2026.08.30
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自分が乗り鉄/撮り鉄でブイブイいわせていた当時、 

鉄道車両工場の一般公開や、鉄道系の部品ショップ、博物館では大概売っていて 

自分世代のテツなら家に1個は必ずといっていいほどあるのが




線路の輪切り(笑) 

因みに左は東海道新幹線で使われていた60kg/mレール、右は秋田県の森林鉄道で使われていた

6kg/mレールで、特殊形状を除いた​ JIS規格 ​上の一番デカいレールと一番ちっこいレールです。

実はうちにはまだ他にも多数の種類があるのですが、そこは一旦置いといて

昨日たまたまこんなトピックを  




これはレールテツとしてちょっと気になるぞとw 

そこで 公式 ​より製品画像




一瞬、レール何処? 水道管? なんて失礼なことを思ってしまったのですが 

よくよく考えてみるとジェットコースター(ローラーコースター)のレールって



                                        FUJIYAMAより 

レールといっても鉄道のそれとは根本的に形状が違うんですよね(苦笑) 

確かに製品画像をよーく見ると、ペンキを除去されてちょっとわかりにくいけれど 

水道管には無い車輪で摩耗した個所が確認できますww 

というかやっぱり気になるのはおねだんなのですが




お、おう

いやはや、自分がレール輪切りを買い集めていた当時は高くてもせいぜい三千円程度でしたが

いくらメモリアルとはいえ、これはかなりの絶叫マシンガチ勢でないと厳しいかもなんて思いつつ(汗)



レイアウトの製作について 





元々の店舗内照明、その電源に繋ぐ配線を変更します。

この配線はハンダごてで加熱して撤去、




新たに現物合わせで寸法を出した短めの配線を切り出し




その片方に接続するコネクタピンをハンダ付け。 




もう片方は元々の電源に繋ぐ配線のあった個所にハンダ付け




つまり改造後は昨日までに作った基板を経由するようにしました。




そんな基板側に、元々あった電源に繋ぐ配線をハンダ付けしたところまで。

因みにこれらの配線は既に屋根裏でブリッジダイオードを経由している故、 

極性無し。 どっちにプラスを繋いでもOKです。



コンテナドックについて  





相変わらずのプラバン工作で(汗) 

1.0mmプラバンを細く切り出し




L字の角部分に現物合わせで寸法を揃えて切り出し接着。




両サイドに施工したところまでで時間切れ。





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Last updated  2026.08.30 17:40:59
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