まだ20% 信任している国民がいるというのも信じられない。
菅直人は 震災の瓦礫以下なのに。
瓦礫の撤去が出来る頃には もう雪が降る季節になるだろう。
避難所の運営費 ホテル旅館住まいしている費用 これからどうするのか。
今のうちは「お気の毒」というけど いつまで続くのか。
でも 官僚がそっぽ向いている菅直人では なに一つできない。
菜っ葉なら掛け肥だけでも育つけど 政治は掛声だけでは なにも動かない。
国のビジョンもない 思いつきだけ 数合わせの駆け引き。
いよいよ財界も 動くだろうし いつまでもバカ総理につきあっちゃいられない。
自民 公明も腹くくって 法律の制定は全部廃案にしろ。
こうなれば徹底抗戦しかない 変な妥協や世論の迎合は禁物だ。
これで 国家予算が凍結されたとしても それはそれで仕方ない。
行くところまで行かないと 国民もなんとかなると思っているなんて甘いという事を知らせるべきだ。
まだ民主党でやれると思っている国民 クリーンな政治とか思っている国民
国がなんでもやってくれて税金は払いたくない国民
こんなバカな国 一度落ちるだけ落ちればいいとも思えてくる。
若い人の悪口をいう年寄り なにもしないで国で面倒見てもらおうという人。
年金は払わないで 行き詰まったら生活保護なんて考えている人。
いつから 日本は こんな乞食根性が入ってきたのだろう。
民事裁判は 国家や自治体を訴えれば金がとれるというのが定番。
おかげで 学校で放課後遊べないなんて事も
教科書はみんなただなので 粗末にする。
ドラマ JINがヒットした背景には 物がなくても心の豊かさをというコンセブトがあったからだろう。
暑いのに 寒気がする・・・・・・
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