Profile

夜天2189

夜天2189

Calendar

Comments

特価ブランド靴のオンライン販売@ Re:新年、明けましておめでとうございます!(01/02) 特価ブランド靴のオンライン販売 https://…
ジブリオタク @ こんにちわ(*^_^*) 何かのご縁で繋がってるのかな・・・。 …
天魔666 @ Re:さて、終わった…。そして、遊戯王に新たな時代が…!(10/09) 試験お疲れ様です! 僕も大学受験に向け…

Keyword Search

▼キーワード検索

2009年12月05日
XML
カテゴリ: 日記
夜天「knotlampよりLast Train-新しい朝-の歌詞の一部より」

美空「なんでまた、この曲を?」

夜天「最近、気に入ってる曲でな(-д-」

椿「心の傷は癒えたのー?」

夜天「…いつ治るのやら。いつも、記憶を思い返す癖があるからなぁ…まず治らんだろ」

椿「うにゃ……よしよし…」

夜天「はぁ……あのお馬鹿に会いたい。彼女の腑抜けた笑顔が見たい…」

美空「何と言うか……重症だね、この人」

椿「えっと…お兄ちゃんは人の笑顔を見るのが好きなんだよ、多分」



椿「いろんな意味で凄いねぇ…」

美空「傷付けられてもふられても、好きで居られるのは凄いけど。やっちゃん、行き過ぎるとこあるからなぁ」

夜天「む…多少なりとも自覚はしてるよ。直情一直線思い込んだら突き進む人間だから…」

美空「まぁ、基本的にわかってても熱くなったりしたら他の事考えられなくなるからね」

椿「まぁ、ようは熱血だよね」

美空「勝負事になると熱いしね。この戦闘オタクは」

夜天「良いじゃんかー、戦いとか大好きなんだよ。なんというか、見ていて血が騒ぐというか基本喧嘩上等な人間だからさ」

椿「でも、矛盾してなぁい?」

美空「まぁ、確かにね。人傷つけるの嫌ってるし、何より基本的に喧嘩は止めてるでしょ」

夜天「そりゃ、まぁ…今のご時世喧嘩位で警察沙汰だからね。それに、本来は喧嘩っ早いしすぐ手を出すような人間だよ。まぁ、兄貴の人間性真似たおかげでそういうのは無くなったが」

美空「そういえば、お兄さんって基本的に手を上げたりしないよね?」



椿「あれ、でもお兄ちゃんって…そこそこできるんじゃないの?」

夜天「狭い空間だと確実に潰される。重量、身長、力といった点では兄貴が勝ってるしな。まともに勝てるのはスピードと目位なもんだぞ」

美空「まぁ、お兄さん格闘技やってたから強いしね」

夜天「とりあえず、絶対に勝てる状況じゃない限り相手にはしたくないな。つか、見る能力は低くても判断能力が高いからな…」

椿「お兄ちゃんとは正反対だね♪」



美空「とりあえず、大幅にずれた話を戻すけど。なんでやっちゃんはふられても思い続けるのよ?」

夜天「さあ?」

美空「さあって…」

夜天「なんというか、知らぬ間に自分に自分で呪いをかけてたみたいでさ。…嫌いになれない」

椿「そうにゃの……? あれ、惚れ薬の作り方間違えたかな…?(ぼそっ」

美空「………(^^;」

夜天「まぁ、それは冗談にしても。嫌いになんかなれないし、好きだって気持ちも変わらないんだよね…自分から好きになったせいか」

美空「というか、やっちゃんマゾだもんね」

夜天「だとしても、好きな人限定な」

椿「にゃ…そうなの?」

夜天「否定したいけど、彼女にボコられたりしてる時にヘラヘラ笑ってたからな」

美空「やっちゃんって基本的に何されても笑ってるじゃんか(--;」

夜天「逆鱗に触れるレベルか、何にも思ってないときは無表情だけどね。それ以外だと、殴られたりしても何故か笑ってしまうんだよ」

椿「変わった体質だねぇ」

美空「というかあんまり怒んないじゃんか」

夜天「いや、一応怒ることは怒る。ただ、基本的に言わずに溜め込むだけで」

美空「とりあえず、その怒る時に膝蹴りはやめとこうよ。やっちゃんの膝蹴りって結構痛いんだよ?」

椿「結構というより、普通に人の骨砕ける威力はありそうだけど」

夜天「はっはっはっ、それは無理な相談だ。一応、イラついてる時にやる膝蹴りは最大威力の五分の一以下しか出さないぞ。とりあえず、痛みで悶え苦しむ程度にしか」

美空「鬼だ、この人…」

椿「とおいうか、元々鬼畜な人だよ」

美空「うん、そうだね。意地悪だしね」

夜天「………一応、足技は禁じ手としてあんまり使わないんだから良いじゃないか」

美空「いや、なんかたまにムカついた時とかに足使ってるのを良く見るのだけど」

椿「私も」

夜天「………(--;」

美空「まぁ、いいや。それじゃ、私は寝るねー」

椿「おやすみー」

夜天「おやすみー…。さて、どうすっかな」

椿「修学旅行の準備とかはもういいの?」

夜天「一応、一通り済ました。足りないものは多分…無いはず」

椿「私は入れるー?」

夜天「生憎とスペースというか、椿が入れる大きさの鞄じゃないんだ」

椿「むー、そっかー。とりあえず、遅れないようにねー」

夜天「当然だ。さて、アニメ始まるまでPSPやるか」

椿「じゃあ、一緒に見るー」

夜天「はいはい(--」





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009年12月06日 00時12分26秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: