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しばらく留守にします。ネットが使えるかどうかわからないので、とりあえず6日までお休みします。使えたらどこかで日記書くかも。ではでは
2004年03月27日
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メルマガの専門家、平野さんの本を一気に2冊読んだ。ちょっとダブっている所もあったが、おおむね納得。自分は、タイトルくらいしか気をつけていなかったが、いろんなテクニックがあるものだ。感心してしまった。 と、同時に自分の考えの足りなさを痛感した。まだまだ勉強が足らぬ。 平野さんの本 メルマガ成功の鉄則 http://books.rakuten.co.jp/afa8/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=1620112 メルマガ起業1年目の成功術http://books.rakuten.co.jp/afa8/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=1647680&rbx=X
2004年03月26日
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先日、すぐやることの凄さというテーマで書いたが、やっぱりあの会社は凄かった。 というのは、今日そこのマネージャーからメールが届いたのだ。ぜんぜん面識の無いマネージャー。 以下、メールの内容を転載する。----------------------------------------------------JA3689様、こんにちは。いつもありがとうございます。m(_ _)mハハァ先日は御来店くださり、誠にありがとうございます。★また、ご指導下さりありがとうございます。m(_ _)mハハァ 早速、左利きの方でも使えるレードルを準備しようと 現在、問い合わせ中でございます。 後、1週間程には、ご用意できると思いますので、 ご不便はないかご都合のつかれる時にご確認とご指導を お願いします。-----------------------------------------------------ここまで、プライバシーに関わるところは一部変更してあります。 どうだろう。この姿勢。これだけでファンになってしまう。社長の従業員指導の凄さがこんなところにも垣間見られる。
2004年03月25日
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いま文章を書くことに陥っている。というより、自分で相したのだが。 これが結構難しい。決められた文字数で、自分の伝えたいことをどれだけ書けるか。そう、小論文の試験みたいだ。小論文といえば、ウン十年前に大学の入試で書いたっきりだ。思い出せというほうが無理だわね。 ということで、本で少し勉強中。今読んでるのは、「伝わる・揺さぶる!文章を書くという本」。これがなかなか面白い。まだ序盤だが、これを読み終え実践に写る頃に、表現が変わっているか?ミモノ
2004年03月24日
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カミングアウトします。 実は、今月から新しいメルマガを発刊している。知っている方も中にはいらっしゃるかも。 これが、まぐまぐで紹介された。 まぐまぐからは、何の連絡も無かったので、びっくり。以下に掲載された文を紹介する。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■今週のおすすめメルマガ@ビジネス────────────────────────────────────◆ 新着マガジンpickup ◆(2004/2/16新着分より)約1ヵ月間、スタッフが読んでみて「これは!」というものをご紹介します。◎できる人間になれる!『3分間ゲーム』100http://www.mag2.com/m/0000126165.htm 日刊信じられないかもしれませんが、1日たった3分間のトレーニングで、あなたがみるみる変わります。トレーニングはすべてゲーム形式。楽しみながら、学べます。さあ今日からはじめてみましょう。(編)ゲームだけで本当にできる人間になれるのか!?ただ今継続中です!(ここまで) やっぱり、まぐまぐの威力はすごい。1日で千人購読者が増えてしまった。このままがんばって5千人獲得目指してみよう。 みなさんも興味あったら登録してください。ただだし。メールアドレスも知られないし。リスクは無し。つまらないなら解約すればいい。どうぞよろしく。
2004年03月23日
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熊本市内のとあるレストランのオーナーにお会いすることができた。このお店は、前にも採り上げた、生産者と協働で事業を展開している会社。2004年版九州経済白書にも採り上げられている会社。 とても物腰の柔らかい方だが、意見は鋭い。ほんの数分の会話であったが、色々と学ぶものがあった。 お礼のメールを送った中に、少々要望を入れておいた。というのは、そのレストランは、ビュフェスタイルのお店なので、自分で食材をよそわなければならない。その中に、汁物があるが、その点について意見した。 僕は左利きなのであるが、汁物のオタマが右利き用になっているのだ。確かに、右利きの方にとっては普通のオタマより使い良いに違いない。でも、これは、左利きにとっては使いにくいことこの上ないのだ。そのことを正直にお伝えした。 びっくりしたのは、頂いた返事の中にすぐ改善する旨書かれていたことだった。すぐやるというのは、できそうでできない。これをさっとやれるオーナーは凄いと思う。見習わなくては。 たった数分間で、ものすごい勉強をさせていただいた。この出会いを作ってくださったSさんにも感謝。
2004年03月22日
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首をまた痛めたようです。今日はお休みします。
2004年03月21日
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このままだとやばい。昨日は新幹線の開業について書いたが、いいことばかりではない。むしろ危機感の方が強い。 新幹線が全線開通すると熊本-博多間は20分ほどで結ばれることになる。完全に通勤圏だ。となると、バブル崩壊の頃に見られた、大手支店等の撤退がさらに加速することになるし、もしかすると熊本に本店を置く企業が、福岡に移転することも考えられる。これは経済的には大打撃だ。 今まで、地の利(不利?)のために、支店の撤退などが少なかった鹿児島にも同様のことが起こるだろう。要は、福岡一極集中が間違いなく進むだろうということである。 企業が出て行くだけならまだいいが、逆に大挙して攻められる脅威もある。だから、今のうちに事業基盤を磐石にしておく必要があるのだ。この数年で、自分が生き残れる道を作っておかないと、大変なことになると予測している。 行政はそのことに気付いていて、色々と施策を施そうとしているようであるが、肝心の市民の意識はまだまだ低いようである。 残された時間はあとわずか、何とか生き残り術をマスターしなくては。 今日の日記はちょっと硬めだったかな。
2004年03月20日
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今日は福岡へ出張の予定。昼からITコーディネータの研修会がある。研修費は痛いが、今回の研修は絶対に出たかったもの。 というのも、この研修を受けておくと、ITコーディネータを活用いただく企業様が、優遇金利で融資が受けられるようになるから。お客様に有利になるならば、何が何でも出なければ。だって、お客様のためになるのなら、めぐりめぐって絶対に自分のところに還ってくるハズ。 こういう措置ならどんどんやって欲しい。ねえ銀行さん、行政さん。とはいっても審査基準が変わらんなら余り意味が無いかも。まあ、そこをITコーディネータがカバーせねばならんのだが。 さて、九州新幹線が開業したことにより、ある逆転現象が起こっている。それは、熊本から見たときの、福岡までと鹿児島までの移動時間である。 熊本-博多は、特急で1時間20分 一方 熊本-鹿児島中央は八代から新幹線乗り継ぎで52分新幹線が開通するまでは、2時間30分だったから半分以下。時間的には、熊本から博多までより、鹿児島までの方が近くなった。 ということは、商圏に変化が起こったということ。これおからは、南を向きながらの仕事が増えるかもしれない。しっかり準備とプロモーションをしなければ。 その節は、ママコーチさんよろしくお願いいたします。(笑)
2004年03月19日
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はなまるマーケット見るの忘れてた。楽しみにしていたのに。メールの整理中に、クレームのメールが届いた。守秘義務の関係で詳しくは書けないが、今回の件に関しては、全面的に僕が悪い。誠心誠意の返事を書き謝罪した。しかし、このお相手、ストレートにものを投げてくるので、話しが早い。とってもありがたいです。感謝。 そんなこんなで、テレビを見るのをすっかり失念。まあ、だれかビデオにとっているだろうから見ることはできるだろう。他力本願モード。 自分に意見をしてくれる人は、大切にしないといけないとつくづく思う。世の中何も言わずに離れていく人が多い中、貴重な存在だ。大切にしなくては。 僕も、長く付き合いたいなって思う人には、良いことも悪いことも正直に伝えようと決めた。今回の件は、この辺を見直すいいきっかけになった。Kさんありがとう。--------------------------------------------- 今読んでいる本のタイトル。Sコーチに奨められて読んでいる。筆者は、まじめにビジネス書として書いている。タイトルは軽いが、内容はナカナカのもんである。 この本、ただのお笑い指南本ではなく、きちっとウケルノウハウをロジック化し、解説している。笑いという付加価値をつけることにより、相手とのコミュニケーションを深め、より相手に近づくという高度テクニックを解説した本なのである。 こう書くとかなり、ビジネス書っぽくなるでしょ。ただ、やっぱり本である以上、読むだけでは知識としてしか留まらない。やはり実践が大切なのである。知っていることとやれることは絶対に違うのだ。 インプロとかのトレーニングと組み合わせることで、この技術は真に使える物となりそうな気がする。ちょっとカリキュラム考えてみよう。案外、イケたりして。 合コンの場で 「今時王様ゲームやるやつって空気読めてないよね。」 「うん。寒いよね。」 「というわけで、王様ゲーム!」ウケる技術4 前置き 「ウケる技術」オーエス出版社より。
2004年03月18日
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最近、コーチングの説明をする機会が増えているのだが、先日もある集まりでコーチングの研修会みたいなのをしてくれと言われ実践中である。 主婦の方が多いので、その中で「実践子育て会話術」というのを紹介しているのだけど、みんな買いたい!という。確かにいい本だ。掲示板にも時々書き込みしてくださる、ママコーチさんやたぬきコーチさんの名前も実は出ている。 んで、僕が「じゃあ欲しい人は?」とかいって代理でamazon.comで注文している。そういえばここは楽天だったので、楽天でも注文しなくっちゃ(笑) 結構10冊単位とかで注文するので、アフェリエイト登録すれば、ちょっとしたお小遣い稼ぎになるかもね。 で、受講者の中には僕のコーチングを受けたいとかいう奇特な方もいたりして、どうしようか迷っている。もうちょっと詳しく話しをしてみてから決めたいと思う。
2004年03月17日
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タイムマネジメントとは、自分のスケジュールを時間刻み(人によっては分刻み)で管理することではない。これは、単に時間を割り振っているだけで、管理ではなく、単に時間を割り振っているに過ぎない。 昨日は、コーチングの勉強会に参加。沢山の気付きを貰った。特に印象深かったのがこの、タイムマネジメントについての話。 たしかにそうだ。忙しい忙しいといっている人ほど、システム手帳に分刻みでスケジュールを入れて、俺はこんなに忙しいんだけれど、しっかりとタイムマネジメントできてるよと自慢している。でも、それって自己満足に過ぎないとわかった。 真のタイムマネジメントとは、しっかりと自分のスタンスを持って、「この打ち合わせは1時間で終わらせる」とか、「これは自分には必要ないからやらない」とかを決めて、自分のやりたいことに使う時間を増やすことだ。 多くの人が、時間に管理されているのに管理していると誤解している。僕もさっきまでそうだった。でも、これって違うと確信できた。大きな収穫。
2004年03月16日
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昨日は、息子がかつて通っていた保育園の同級生一家が引越しをするというので、お別れパーティーに参加してきた。 息子は今度でもう5年生であるが、この保育園とはいまだに付き合いがある。年数回催される園のイベントには、必ず顔を出している。親同士もとても仲が良い。 その理由は、園の育児方針にある。一言では言い表せないが、とにかくすごいのである。たとえば運動会。普通運動会といえば、かけっこやお遊戯、親とのダンスみたいなのを想像するであろうが、ここは違う。運動会というよりは、成果発表会なのだ。 竹馬に乗って見せたり、跳び箱を跳んで見せたり。モチロン個人差があるので、高い竹馬に乗れる子とそうでない子、跳び箱の高い段を跳べる子とそうでない子とはいる。しかし、それぞれに自分にはちょっと高めの目標設定をさせ、それをクリアさせようと先生方がフォローする。それは、並大抵のエネルギーではない。先生方には、いつも脱帽させられる。 こんなことがあった。逆上がりの発表で、練習でも一回も成功できなかった子がいた。運動会でも、できなかった。でも、その子はもう一回やりたいといった。皆がそれを応援した。子供達も、親達も声をからして応援した。できた。できたのである。その子の顔は堂々としていた。神々しくすらあった。親達は、皆涙をながして喜んだ。 そんな園である。子供達だけでなく、親もいっしょに成長させてくれる素敵な保育園だ。そんなうわさを聞きつけて、片道一時間以上かけて送り迎えする親もいる。こんな園が、もっともっと増えてくれればと願う。
2004年03月15日
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今日はかみさんが腰痛で寝込んでいる。最近ちょっと忙しかったからな。 なので今日は息子と二人で朝食の準備。息子が、色々と世話を焼いてくれる。いつの間にか頼もしくなったもんだ。 かみさんがいないとこんな部分は普段は見えてこない。今日は、かみさんがいないのを利用して、息子と1to1の対話をゆっくりしてみようと思う。
2004年03月13日
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鶯がないたぞ。 そろそろ春の予感。 今日は、二人の方が弊社を訪問。 一人はSOHOを活性化したい。 もう一人は、若者を活性化したい。 との相談だった。モチロン僕が手伝えることはするよ。と答えた。もう春はそこだし、ぼちぼち本格的に始動しなくては。何か新しいことがやりたくなってきたぞ。
2004年03月12日
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金持ちの法則は知っていたけど、逆はまた真なりですな。 「金持ちの周りには金持ちが集まり、よってそこにいる人たちはさらに金持ちになる。」これが、金持ちの法則。 で、貧乏の法則。この逆を言えばいいんだけれど、この言葉を言ったのは、ドリームゲートの総合プロデューサ吉田雅紀氏。おっちゃん、はさすがやった(何故かここだけ関西弁)。数式持ち込んで来よった。 普通のやつを1とすると。貧乏なやつは1以下。たとえば0.9とか0.7とか。こいつらがあつまると、貧乏度は、0.9×0.7=0.63ここに、さらに貧乏なやつ(貧乏度0.8)が加わると、貧乏度は、0.63×0.8=0.504これを繰り返していけば、どんどんゼロに近づいていく。これが貧乏の法則や! なーるほど、数式使うと分かりやすいな。 あっ!これ僕もやってたじゃないか。 前向きの法則前向きの第二法則 吉田さんぱくったな(笑)---------------------------------- 今朝の日経新聞を読んでいると以下のような記事が・・・ 「中学に丸刈り校則廃止勧告」 熊本県弁護士会は十日、今年四月以降も「丸刈り校則」を存続させる熊本県内の中学校十九校に対し、「髪型の自由という生徒の基本的人権侵害する」として廃止の勧告書を送付した。・・・以下略(記事ここまで) この記事を読んで目が点になった。「いまだにこんな事してんだ」が正直な私の感想である。私はむしろ坊主頭には好意を持っている側の人間だが、少なくともこんな決まりを学校というレベルで行うべきではないと思う。 こんなところから、子供の個性や自主性は失われていくのではないだろうか。「教育委員会は何をやっているのだ」と言いたい。 最近教育委員会を廃止する動きが各自治体で出ているが、こんなお粗末なことをやっているような組織なら、本当にいらないんじゃないか? 今日は、ちょっと固めに発言してみた。
2004年03月11日
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そこそこの反応ありがとうございました(笑) この質問には、答えというものは無いのであらかじめ断っておきます。 答えは「おじいさん」というのが多かった。 「異性」と答えた人も、面接というキーワードがあると、「おじいさん」に変化してた。正直でよろしい。 まあ、結局人間には表と裏というのがあるとうこと。これは、事実として受け入れねばならんだろう。 ところで、ウラ話。 この質問は、本当にとあるコンサル会社であったそうだ。500人くらい応募があったそうで、最終面接でこの質問が出たとのこと。 で、合格したのはたった一人! 彼はどういう答えを出したのか?彼の答えは、 「自分は、車を降りてお医者さんとおじいさんを車に乗せ、自分は異性とバスを待つ。」 というもの。「あなたは誰を乗せますか」という問いに対して、自分が降りてという選択をしたのと、自分が降りると言うことによって、皆がメリットを感じるという部分が評価されたのではないかということらしい。 で、たなかつクンの講演でJA3689はなんと答えたかというと、合格した人と同じ答え。えっへん!・・・といいたいところだが、理由がチト違った。 「おじいさんとお医者さんは車に乗せて、僕はバス停の女の子と仲良くなれるから。」の仲良くなれるを強調してしまった(笑)たんなるすけべ。 うーん。いい線までいけてるのに、垢抜けないJA3689! 「このすけべおやぢ」とか「アホ!」とかいったご意見は、掲示板へどうぞ。
2004年03月10日
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昨日の質問に追加。貴方は、真っ暗闇の山道を運転していました。車は、2シートのスポーツカー。雨がしとしと降っています。カーブを曲がり終えると、突然バス停が目に飛び込んできました。 そこには、 今にも死にそうなおじいさん とってもお金持ちそうに見えるお医者さん うわっこの人こそ運命の赤い糸で結ばれていると思える異性 さて、貴方は誰を乗せますか?この質問に、もう一つ条件が加わりました。この質問は、あなたがとっても入りたい会社の最終面接試験。さあどう答える?そして、その理由は? 掲示板に書きにくい人は、DMでもいいですよ。
2004年03月09日
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突然ですが、皆さんに質問。 貴方は、真っ暗闇の山道を運転していました。車は、2シートのスポーツカー。雨がしとしと降っています。カーブを曲がり終えると、突然バス停が目に飛び込んできました。 そこには、 今にも死にそうなおじいさん とってもお金持ちそうに見えるお医者さん うわっこの人こそ運命の赤い糸で結ばれていると思える異性 さて、貴方は誰を乗せますか? これは、昨日の久留米のイベントでゲストの田中克明さんが聞いた質問。あなたならどうする? 私は、思いっきり○○と答え、とってもいやらしい答えと言われてしまいました。
2004年03月08日
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昨日は久留米で熱いイベント。出会えた方々とのご縁に感謝。 そして、今日は阿蘇で勉強会。東京、大阪、高知からすばらしい方々が集まった。研修室にこもり今までにないIT化技術の理論を勉強。何かすごいことになりそう。明日も早朝から勉強。体的にはきついけれど、気持ちは充実している。こんな内容だったら毎日でもいい。 昨日今日ととっても刺激を受ける一日だ。------------------------------------------ 昨日深夜、久留米から帰還した。昨日の久留米は、雪が舞う寒い一日だったが、参加者の熱い講演と学生と起業家のバトルに会場は大きく盛り上がった。スバラシイ。 その後、懇親会、二次会へと続くも、多くの参加者が残って、さらに熱いトークを繰り広げていた。二次会場の外へ出ると、雪が積もり始めていて、あわてて帰路へ。慎重に運転し、無事熊本にたどり着いたという次第。 おかげで・・・久留米ラーメン食いそこね!残念。
2004年03月07日
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今日は久留米のイベントに参加してくる。九州は真冬並みの寒気団に覆われ寒いらしい。道中気をつけよう。 こんな寒い日は、やっぱラーメンでしょ。久留米といえば久留米ラーメン。おいしいと評判だが実はまだ食ったことが無い。食いてー。 ということで、久留米ラーメン食べに行ってきます。あっ違うか(爆)
2004年03月06日
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昨日のイベントで話した内容。 右脳活性化のゲーム2種(アイスブレーク) 自分がどうやって起業したか 起業にあたっての必要な要素 金は借りるな 失敗の法則(みんな失敗する) WANTからはじめよう ドリームゲートのご紹介 終了後相談会 10名くらいお話しできたっけ(忙しすぎてカウントできず) こんな感じでした。うーん。与えられてた時間45分。短すぎてちょっと欲求不満だったけど、ぴったり時間内で終了。反応は良かった。 昨日のイベントで興奮しすぎたせいか、コーチングの授業があるのをすっかり失念。うわー!やっちった! 「まだまだ甘いのう」どっかから声が聞こえる。自分に喝!NETでしっかり復習せねば。 さて、これからとある企業の社長さんにプレゼン行ってきます。
2004年03月05日
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イベントから帰ってまいりました。 田舎旅ネコさんお疲れ様。田舎旅ネコさんとは控え室ではお会いしたのだが、私は、プレゼン終了後相談コーナーへと移動したため、お話しは聞けずじまい。残念。 会場へ行ってびっくり。昔の会社でいっしょに仕事していた協力会社の方や、高校の後輩に遭遇。協力会社の方は、約12年ぶり、後輩はなんと22年ぶりの再会だった。世の中狭いもんだ。 協力会社の方とは、今後ビジネスでお付き合いができそうな感じだし、後輩は今コーチングの勉強をしているそう。そちらでは先輩。早速来週の勉強会で合おうという話しになった。こうやって、色々な方とのネットワークが拡がっていくのだなと感じた。それも、講演を引き受けたおかげ。感謝!-------------------------------------- 今日は、市のイベントの本番。今回は超インタラクティブバージョンで行ってみようと思っている。参加者は思いっきり引くか、のめり込んでいくかどっちかだろう。前者にならぬよう願いたい(笑)。 相手が引き込まれているか、斜に構えているかは聴く姿勢と目ですぐにわかる。後者の彼らを以下に引き込むか?を考えながら、反応を見ながら話しをするようにしている。 ところで、全員が一生懸命話しを聞いてくれている場合と、ほとんどが斜に構えて話しをきいてくれている(この場合聞いてもらっているが正しいかな)場合、どちらが疲れるとお思いだろうか。実は前者である。 前向きな聞き手が多い場合、僕は相手にもっと持って帰ってもらおうと無意識のうちにものすごいパワーを送っている。相手も、パワーを貰おうとするので、どんどんパワーが吸い取られていくのだ。楽しいがものすごく疲れる。90分喋るとへとへとになり、その場に座り込みたいと思う場合もある。そういった時は、間違いなく評価が良い。大成功のプレゼンとなっている。 反面、ちっとも疲れていない場合は、評価もいまいちの場合が多い。プレゼンの場数を踏んでいくとそんなことがわかるようになる。これも財産の一つかなと思う。 今まで何回プレゼンやったかな。良くわからないが、1000回は絶対に越えている。数のわりには、うまくなってないが。 さて、最終確認をやって会場へ行ってきまーす。
2004年03月04日
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今日はサッカーオリンピック日本代表U-23の第二戦目。今度こそ、緊張を楽しんで欲しいなあ。キックオフまで、あと一時間余り。がんばれ!いや、楽しめよ! さて、その間あしたのプレゼンテーションの準備でもしよう。そうだ、サッカーの話しを枕にしてみようかなー。--------------------------------------- 明日からプレゼン週間に入る。人前で話す機会が多くなる。 明日は熊本市のイベント 明後日は企業の社長向け 6日は久留米でプチプレゼン 7,8は小国町で うーんなかなかヘビー。それも、話すテーマは全て違うからちょっと気持ちの切り替えが難しい。でもワクワクする。 人前で話すのは緊張するが、とても楽しいものだと僕は思う。「プレゼンテーションをするときは、相手をジャガイモだと思え」とかよく言うけれど、僕にいわせればとんでもない。というか、勿体ないと思う。 僕は、プレゼンテーションは1対Nの双方向コミュニケーションだと考えているので、基本的には1対1で話しているのと同じような感覚でいる。だから、参加者に良く質問をするので嫌がられたりもする(笑)。 けど、コミュニケーションって双方向だよね。一方的に話していてもつまらない。僕が話していることで、参加者の方には得るものがあるのは当然だけれど、僕自身もたくさんの者をいつも貰っている。根底に流れるのは、Give & Givenの精神だと思う。 そんな感じで、プレゼン週間を楽しんでみようと思う。
2004年03月03日
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今、プロバイダの変更をしている。ちょっともめている。スムーズに変更できるようにと、乗り換え先と調整をしていたのだが、本日になってもアクセスができない。 乗り換え元との契約が切れ、乗り換え先の手続きが完了していないものだから、DNSに登録されておらず、宙ぶらりんになってしまっている。 仕事にも支障が出るので、電話番号を調べ、電話した。ホームページにも電話番号が出ていないので、調べまくった。で、やっと電話番号がわかり電話したのだが、そこは資料受付窓口。 ホスティングの担当窓口は無いのかと問い合わせるも、わかりませんとのこと。なるほど、ココは、受付のアウトソーシングをしているんだな、だから連絡先がわからないんだなと思い、その旨を聴いてみた。すると驚愕の回答。 「いえ、同じ会社なのですが、部署が違うのでわかりません」「はあ?」 こんなことってありだろうか。普通は考えられない。「教えるなといわれているの?」と尋ねると、「いえ本当にわからないんです。」だと。んなことあるかい!調べたくないか、教えるなといわれているかのどちらかしかありえない。 ホスティングサービスのQ&Aは、メールが基本なので、電話番号は教えられないというのならわかる。でも、こちとら、ドメインが使えないので、メールすら使えないっちゅーに。緊急窓口くらい用意しておくもんだ。顧客対応をなんと心得ているのだろう。 担当窓口をいじめてもしょうがないので、あきらめることにする。あーあ。 その会社、最短1日で手続きできますと堂々と書いている。こっちは、もう6日目に突入。大事なメールも読めない。怒り爆発! あんまり酷い対応すると、実名出すかんね。----------------------------------昨日のサッカーオリンピック予選見ました? 残念ながら引き分けてしまった。昨日、「緊張を楽しむ」みたいなことを書いたが、若い選手たちには、そこまで心の余裕が無かったのかな。 昨日のコーチングでは、「人をひきつける人にはどんなものがあるか」ということを考え、「自分が人をひきつけるようになるために、今自分ができることは」ということについてコーチしてもらった。 で、気付いたのは、「心の余裕」ということだった。では、心の余裕を求めるには何が必要? いろんなことが出てきた。時間、自信、お金、勇気・・・いろんなことをクリアできていけば余裕が出るのだなと気付いた。そうすれば、きっと緊張も楽しめるようになるのではないだろうか。
2004年03月02日
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いよいよ、サッカーオリンピックの最終予選が今夜に迫ってきた。選手達はそろそろ準備に入る頃だろう。勝負では初戦が一番大切だ。初戦を精するかどうかでその後の戦い方ががらっと変わる。そのためか、どのチームも緊張するらしい。 フル代表の対オマーン戦がいい例だ。中村がPKをはずしてからは、まったくおかしくなってしまった。運良く、ロスタイムに転を入れることができたが、あれは初戦というプレッシャーが成せる業ということか。 しかし、緊張がまったく無いのも困る。緊張感が感じられない試合はダラダラとしたものになり、まったくもって面白くない。観客はそれを瞬時に感じ取る。結果ブーイングの嵐となる。 何かわけがわからない文になってしまったが、人間には適度な緊張が大切だということ。これがいいたかったのだ。適度な緊張には、ある種の快感すら覚えることがある。ピンと張り詰めた空気。僕はそんなシチュエーションが大好きだったりする。そんなときは、きっとドーパミンやノルアドレナリンが出まくっているに違いない。 U-23代表の選手達よ。緊張を楽しみに行って来い!----------------------------------- 世界的でも屈指の高収益企業トヨタ。先日、ここのOGの方とお仕事をする機会があった。「トヨタの高収益のポイントはどこにあると思いますか?」とストレートに聞いてみた。 すると、意外なお言葉が・・・「あたりまえのことを、あたりまえにやっていることだと思います。」はあ? 具体的に聞いて見ると、社員に、徹底してあたりまえのことを指導し、身につけさせるのだと。たとえば、道路では、横断歩道を渡るだとか、階段では、手すり側の手を必ず空けておくことだとか、本当にあたりまえのことだ。それも、仕事のことだけでなく、普段の生活のことまで徹底している。 自分に当てはめて考えてみたけど、知識としては常識のことだけれど、できてない。こんなところから、社員の意識を徹底させているところにトヨタの強さの一角を見た。
2004年03月01日
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