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やっと動けるようになった。健康は大事ね。 現在、数人の仲間たちとコラボレーションして、研修会の立ち上げをやっている。コンテンツ決めに始まりチラシ作成、DM作り、見込み客のDBつくりなどやらなければならないことは多い。 しかし、人数が多いと仕事のスピードも早い。単純に人数が5人になったから5倍になるのではない。8倍とか10倍という感じ。これが、シナジー効果というのだろうか。とにかく早い。 個人個人が持つコンテンツは、異なるので、利害関係で心配する必要も少なく、目的がはっきりしているのでやりやすい。そんな中で、病気をしてしまったので追いつくのが大変だし、周りにも迷惑をかけたかもしれない。 まだ、このコラボレーションは始まったばかりだし、成功するかどうかもまったくわからないが、なんとなくうまくいきそうな気がしている。
2004年01月31日
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うーん。まだ回復してません。今日もお休み。
2004年01月30日
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風邪をひいちゃいました。インフルエンザではないらしい。明日には復活できると思います。
2004年01月29日
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最近いろいろな方から、仕事の打診が来るようになっている。「本当のビジネスになるのかはわからないけれど、どう?乗ってみる?」というものが多い。 その多くは、成約まではたどり着けないかもしれないが、なによりも僕のことを気にかけてくれていることがうれしい。その気持ちがありがたい。 このことは、これまでに撒いてきた種が芽を出し、蕾になりかけているということだと思う。起業してからまもなく1年、ネットワーク作りの成果がやっと出てこようとしているのか、それとも単なる偶然でしかないのか。 それは今の時点ではわからないことだが、僕は前者であると願いたい。そして、蕾から開花へと導きたい。そう切に願って止まない。
2004年01月28日
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先日鹿児島のとある方(女性)から、高校生の就職講習会の講師をしてもらえないかという打診があった。 この話しがあったときに、その方は真っ先に私の顔を思い出してくれたそうだ。彼女とは、何度か研修会でお会いしたことがあるだけで、いままで一緒にビジネスをしたことなど無かったのにだ。この話しを聞いて、なんとありがたいことかと思った。 結局先方の都合でこの話しはお流れになったのだが、そんなのはどうでも良かった。私の顔を思い出してくれたことが何よりもうれしかった。 我々SOHO従事者は、本当につながりが大切だと感じる。足の引っ張り合いなどしてはいけないのだ。21世紀は、協働の時代。ともに歩んでいくことが重要だ。 感謝!多謝!
2004年01月27日
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機能の新聞に高校の時の同級生の記事が載っていた。しかも写真付。スゴイ。 彼とは、8年ほど交信が途絶えていたのだが、先日ばったり再開。仕事で電話をかけたところの担当者が彼だった。お互いびっくり。 彼とは、高校予備校とずっと一緒で結構仲も良かった。進学は別々で、彼は京都の大学の法学部。僕は、鹿児島の大学の理学部ということで、まったく別の道を歩むことになった。 卒業後、彼は地元の証券会社、僕は、地元のコンピュータ会社へ就職。仕事でもほとんど接点などありえなかったのだ。 僕は昨年退職し起業。行政や大学などとの連携をするようになった。ところが、その大学の係官として彼がいたというわけだ。 いろいろと話しをすると、彼も証券会社をやめてその後とある財団に入り、ハウスダストとかの研究をして何と、博士号まで取得していた。素晴らしい。 しかし、世の中不思議なものだ。文科系の彼がいまや工学博士であり、理科系の僕が今は経営コンサルタントをやっている。人の運命なんてわからん。こんなことをを考えると、つくづく「生かされているんだなー」なんて思えてくる。
2004年01月26日
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土日で佐賀に行っていた。今回のは仕事ではなくボランティアである。何をしにいったかというと、日本赤十字社のボランティア組織に、赤十字飛行隊というのがある。山や海で遭難事故なんかがあると、空の上からの捜索活動を支援するというのが主な内容だ。その、佐賀の支隊が発足することになったので、それに招待されて行ってきたのだ。 そこに、赤十字飛行隊の隊長も来ていた。赤十字飛行隊の隊長は、なんと81歳。しかも現役パイロットだ。第二次世界大戦中も一式陸攻という飛行機に乗っていたそうだ。そらを飛び続けて60年以上。今でも数百回飛んでいる。 この間は、ナインティーナインの矢部っちを載せて飛んだらしい。TVでも放映された。 素晴らしいではないか。老いてなお現役。「わが人生もさもありなん。」と願うのであった。しかし、あと40年後、飛んでいられるかなー。
2004年01月25日
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寒かねー。寒いと、脳みその思考回路も固まる。固まると、人間気が短くなるようで(俺だけ?)、めちゃくちゃアタマにきた。何がって、電話会社の対応である。 うちには電話回線が4回線ある。実は、うちは2世帯住宅で、かつ親父と僕が別々の会社を経営しているので、自宅用と会社用で4回線必要なのだ。 ということで、電話代がバカにならないので、少しでも安くなるように契約電話会社を変更した。仮にA社からB社へ変更したのだ。 ところが3ヶ月以上たっても、A社からの請求が来る。はじめは、請求と引き落としのタイミングは、ズレるのでさほど気にしていなかったのだが、おかしいと気付いた。 請求書の中身を見てみると、各回線ごとにきっちりと300円づつ、計1,200円が引き落とされている。何じゃこりゃ?ちゃんとマイラインの解約はしたぞ!と思いつつ、A社の窓口に問い合わせることにした。 わし 「もしもし、あのーお尋ねしたいことがあるんですが。」A社 「どういったご用件でしょう?」わし 「電話の契約をB社に変えたんですけれど、請求がまだ来るんですよ。」A社 「ちょっとお調べしますね。」 「お客様、マイラインの解約は確かにいただいているんですが、特約の解約がお済ではないですね。」わし 「なんですか?それ。」A社 「これはですね、特定の番号に電話すると、料金が半額になるとかのサービスですね。こちらが解約されておりません。」わし 「そんなのマイライン解約するとき何も言われんだったぞ。」(この辺から興奮してきて熊本弁)A社 「マイラインのご契約と特約のご契約は別になっておりますので、別途ご解約の必要がございます。こちらも解約いたしますか?」わし 「あったりまえタイ。すぐ解約して!」A社 「では、手続きをいたしますが、今月分はお支払いいただく必要がございますので、再来月までは料金が引き落とされます。」わし 「はあ?何で使ってもおらん金ば、払わんと?そら詐欺行為バイ。」A社 上司となにやら話している模様 「しかし、契約書にきっちりと書いてございますので。」わし 「もういいです。」 これがやり取りの概要。 確かに契約書には、そのようなことが書いてある(ちっちゃーい字で)。これを確認しなかったのは、こちらも悪いし、裁判になったとしても勝ち目は無い。(実は契約したのは僕ではない) しかし、常識でものを考えてみれば、このA社は実にお客をバカにしている。なぜ、マイラインの解約の時に、特約のことを教えてくれないのだろうか。月数百円のお金が惜しいのだろうか。僕はもう二度とこの会社とは付き合わないだろう。 彼らのために一応、補足をしておくが、販売したのはA社の代理店である。だが、だからといって許される問題ではないと思う。明らかに客をバカにしている。その会社は、一部上場の大企業なのだ。TVで宣伝もしているし、CMの中ではお客様の為にとか言っている。 このネタは、僕がやっている経営セミナーで使わせてもらうことにしよう。企業が絶対やってはダメな見本である。 皆さんの所にも、払う必要のない請求書が届いていないだろうか。確認してほしい。
2004年01月23日
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ダチョウ倶楽部ではないが、最近「訴えてやる!」ネタの番組が大流行している。私も、日曜日の某局の行列のできる何とかなぞは面白くってつい見てしまう。なんと、小学生にも大人気なのだそうだ。 ところで、この「訴えてやる!」が私の身近なところで本当に起こってしまった。知り合いの女性が、名誉棄損で訴えられたのだ。発端は、メーリングリストへの書き込みだった。 私もそのメーリングリストに入っていたので、事の概要はわかっているが、「何で、訴えると?」???とクエスチョンマークいっぱいの状況だった。どう考えても、彼女が訴えられる筋合いのものではなかったのだ。それどころか、メーリングリストでのやり取りを見ていると、逆に彼女が訴えてもいいくらいの状況だった。とはいっても、訴えられた彼女はたまったものではない。 何か力になれることはないかと思い、助言をさせてもらったりしたが、気休め程度にしかならなかっただろう。裁判になっても絶対に勝つという確信があっても、その準備とか、対応に相当のパワーを使わなければならない。相手はそれが狙いだったのかも知れない。 そんな彼女から、近況報告のメールが届いた。内容は詳しく書けないが、裁判官も、原告側に対して、「あんた何が言いたいと?」状態だったらしい(笑)。でも、要旨がはっきりしない分、裁判は長引きそうなんだと。 これを、原告側が相手にダメージを与えようと(精神的な意味での)していたなら、スゴイと思えるかもしれないが、どうもそうではないらしい。 で、彼女は立派に立ち直っていた。すごいことだと思う。なんて強い人なんだ。精一杯の賛辞を彼女に送りたい。 これからは、私訴えられましたといったタイトルで、メルマガなんぞを出してくれたら、面白いのだが。彼女なら、やってくれそうな気がする。もちろん、裁判が全部終わってからのことになると思うが。
2004年01月22日
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1日の日記に、今年の目標10を書いた。楽天日記といういわば公の場で多くの人に宣言したことになる。人間、人に宣言してしまうと、引っ込みがつかなくなるものだ。やり遂げようという意識がより強く働く。これは、人として当たり前の反応のようだ。これを利用しない手はない。 だが、日記はどんどん更新されていくので、人の目に触れる可能性は減っていく。これでは、僕のモチベーションも下がっていくかもしれない。いや、下がるだろう。 そこで、僕はある方法を考えた。いつもこのページに来ていただく方の目に触れるように、トップページに10の宣言とその達成度合を掲げることにした。 そうすれば、来ていただく方が望む、望まないにかかわらず、必ず目に触れることになる。それは、僕のモチベーションの源になる。 本当は、そんなことしなくても自分としっかりと向き合って、目標を実現できるのが良いのだろう。だが、僕はそこまで人間が出来上がっていない。そこで、来てくださる方々のお力を拝借することにした。 時々、あれはどうなった?などと尋ねていただくとうれしいななんて思っている。どうぞよろしく。
2004年01月21日
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コーチング講座の2回目を受講してきた。この講座の特長は、奇数回に講義があり、それを元に参加者同士でコーチングワークを行い、偶数回には、奇数回のコーチングの際に、自分がやると決めたことを持ち寄り、グループでコーチングを行うというところだ。実践が中心となっている。僕は、人の話を聴くのがヘタクソ。そもそも聴くことが苦痛だ。しかし、ワークでは、相手がいるので、そんなことは言ってられない。相手に迷惑になるから。そういう思いもあって、何とか聴き役に徹することができた。自分が、コーチしている内容は、他のメンバーがオブザーバー役として見てくれている。彼らからフィードバックももらえるので、非常に内容の濃いワークとなった。これを半年間続けたら、僕はどんな僕になっているのだろう。変わることがこんなにワクワクすることだなんて思いもよらなかった。どちらかというと、僕は、変わることにためらいを感じる人間だったはずなのに。なんか、面白いことになりそうだ。
2004年01月20日
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首が痛くてずっと整骨院に通っている。おかげで、首の痛みは取れてきたのだが、今度は肩と背中に痛みが。実は僕は超肩こり症。マッサージなどに行くと、マッサージ師さんからあきれられるほどの肩こり。肩こりどころか背中から腰までガチガチだそうだ。 とにかく、寝てても痛くて眠れないほど酷い。ちょっと重症。しかし、これはこれまで無理していたツケが回ってきたのだと思う。日ごろから体のメンテナンスを怠らないようにしておかなければならないことを痛感。これこそ身をもって知るだな。 おかげで、減量のための運動が出鼻から挫かれているが、これは致し方無し。まずは、メンテナンスをしっかりして行こう。肩が良くなれば、きっと背中、腰と痛みが移っていって、いずれ回復できるだろう。 さて、これからまたメンテに行ってこよう。
2004年01月18日
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ある方々とビジネスのコラボレーションをすることになりそうだ。◆一人は、会議のスペシャリスト、会議ファシリテーターともいい会議を効率よく進めるプロだ。◆一人は、コスト削減のスペシャリスト。会社の中の無駄な部分を削ぎとって行くプロだ。◆一人は、接遇のスペシャリスト。企業内の接遇リーダーみたいな方を育てるプロ。◆そして、僕は一応IT経営のスペシャリスト。ITを道具として使いこなし経営に生かすプロ。この4人が集まって、企業支援サービスを始めることになりそう。異能が集まり、うまくコラボレーションできると。間違いなく、1+1が2ではなく、5にも10にもなる。うまく、コラボしていければと思うのです。
2004年01月16日
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今日は別の話題を書こうと思ったのだが、あまりにもインパクトのある出来事が起こったのでこちらについて書くことにした。 弊社に一本の電話がかかってきた。番号通知を見ると東京から。 「もしもし私、N○○西日本代理店の××▲▲社の□□と申します。」 「ははーん。いつもの通話料がお安くなりましたーという電話だな。やんわりと断ろう。」と思った。 そのときは、「東京の会社が西日本地域の営業までやっているんだ、大変だなー。」と思い、心は穏やかだったのだが、その後プチンと切れた。 まだ営業に慣れてないらしく、どうやらマニュアルを棒読みの様。そのときだった、 話している営業君の後ろで怒鳴り声がした。どうやら上司らしき人が、部下を激しくしかりつけているらしい。いや、しかるというより怒りに任せて怒鳴り散らしているというのが正解だろう。 私は、営業クンに言った。「今のはなんですか?」「うるさくてすみません。」彼が謝っている間にも怒鳴り声が聞こえる。私は、彼に瞬間的に次の言葉を発していた。「営業しているすぐ後ろで、そんな怒鳴り声がしているような非常識な会社の方は信用できませんし、お付き合いなんてとてもできませんよ。あなたどう思います?」と。「すみません。」としか言えなかった彼。「きっとそんな会社にいたって成長できないよ。」と口には出さずに電話を切った。 オフィスに堂々と、「お客様のために・・・」などと書いている会社でも、こんなことをやっている会社はとっても多い。行動が伴ってなければ何の意味も無いよね。
2004年01月15日
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とあるところでコーチングの受講を始めた。半年間の長丁場コースだが、1回ごとに完結しているので、自由に参加できるところが良い。初回は、キックオフということだったので、お気楽な気持ちで参加したら、いきなりヘビーだった(笑)でも、「参加することで、絶対にあなたは変わります。すごいくらいに。周りから、どーしたと?と聞かれるくらいに変わりますよ。」といわれた。何が起こるか楽しみ。ワクワク。ワークの中で、半年間の自分のテーマを決めた。テーマは、「聴」楽しい!前の日記に書いたが、僕は聴くことが苦手。それを課題としながら、変化を楽しんでいこうじゃあないの。というのが理由。自分に正直であって、変化を楽しみながら半年間がんばってみよう。わくわく!
2004年01月14日
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首が痛くて、近くの整骨院へ行った。そこで言われたこと。「よく背骨がまっすぐでないとか、左右の足の長さが違うとか、腰骨の高さが右左違うとかいうでしょ。そして、それが原因で腰痛や肩こりが起きるって話あるでしょ。」「ええ。確かにそういう話は、聴きますよね。でも、そうじゃないんですか」「そう思うでしょ。でも、実際は違うんですよ。もちろん程度にもよるけど、人間の体なんてもともと左右対称じゃあ無いんです。だから、それをまっすぐに、対象にすれば、腰痛や肩こりが治るのはウソなんです。」これを聴いて、目からウロコが落ちた思いがした。確かに、自然界に左右対称のものなんて無い。微妙に違うのだ。それを知っていて、何で体のちょっとした歪みが腰痛や肩こりの原因だと思い込んでいた。世の中には、これはもっともだと思い込んでいる事が多分沢山ある。今言えといわれても出てこないけど。よく、業界の常識は世間の非常識などというけれど、そういうのがあちこちに転がっているんだと思う。我々は、それを知らないか、正しいと思い込んでいるだけ。何事も、これは本当なのかという目で見てみるというのも大事なんじゃないかな。
2004年01月13日
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高校サッカーは、長崎代表国見の圧勝に終わった。私が見るに、技術的な差はそんなに無い。では、なぜこんなに点差が開いたか。それは、集中力の問題。ここ一番というところでは、必ず国見イレブンが主導権をとっていた。言い方を変えれば、ツボが分かっていたのが国見ということだろう。けれど、このツボの見分け方が難しい。ましてや、グループスポーツだから、意識の統一というか、ここがツボだと感じる感覚が、皆同じタイミングにならないといけない。ここができるところが、国見の素晴らしさなのだと思う。国見のエースストライカー平山は、この試合でいくつかの記録を塗り替えたが、今日の彼のできは、決して良くなかった。あと3点は取れていた。これに満足することなく、精進してほしいものだ。かれは、日本サッカーの救世主となりえる素質を持っている。
2004年01月12日
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今日は息子のテニス大会の応援。8時から5時までの長丁場。 息子たちは、残念ながら予選リーグで敗退してしまったが、彼らには多くのことをいつも学ばせてもらっている。 点を入れたときは、全身で喜びを表現し、点を取られたときはペアの相棒を気遣う(ソフトテニスなのでダブルスです)。 特に息子君は今日は大はりきり。パートナー君に必死に声を書け、「がんばるバイ」を連発しておりました。こんなところに、息子の成長を感じ感激。 勝ったときは、飛び跳ねまくり、負けると涙する。自分の気持ちにとっても正直なのだなと思う。 そしてされにすごいのが、立ち直りの早さ。さっきまで涙を流して悔しがっていたのに、もう笑顔なのだ。気持ちの切り替えが素晴らしい。 大人になると、自分の気持ちに通りに喜びや悲しみを表すのはなかなかできないけれど、自分に正直にありたい。自分の気持ちに素直で、そして自然でありたいなと思う。なかなかむずかしいけれど。
2004年01月11日
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コーチングセミナーに行ってきた。僕は元来人の話を聴くのが苦手だ。話を聴いてても、すぐに意見したがる。これを何とかしたいと思って、コーチングセミナーを受ける決意をした。これ以前にも、コーチングなるタイトルのついた本をかなりの数読んだ。なんとなく理解はしたのだが、どうもピンとこない。やっぱり知っていることと、できることは違うのだ。できるようにするためには、「やってみる」しかない。まだ、ほんのちょっとかじっただけだが、何か感じるものがある。これは、イケるかも。ちょっと期待!!しかし、なんだな。黙っていることは、僕にとってはかなりの苦痛である。(笑)
2004年01月10日
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昨年のベストセラーになったバカの壁は記憶に新しいと思う。ミーハーな私は、もちろん読んだ。ことのほか面白く、ちょっと脳に興味を持ったので、他の本を読んだり、ハーマンモデルなんていうのを勉強してみたりしている。 今日の読売新聞の2面には、脳に関するちょっと面白い記事が載っていた。 誰しもいやな記憶は早く忘れたいと思うが、脳はちゃんとそういういやな記憶は思い出せないように機能するそうだ。記憶をつかさどるのは、脳の中の海馬(かいば)というところだそうだが、いやな記憶は、脳内に記録が残りにくいように働くという。人間の体とは本当に不思議ですな。
2004年01月09日
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今日の新聞には、旅客機のアクシデントの記事が2つ。JALとかANAとかのことを僕らの仲間内ではラインと読んでる。なんの役にも立たんけど・・・1つは、鹿児島から飛び立ったJAS機がエンジントラブルで引き返したと言う記事。実はこれに僕の友人が乗っていた。機体が揺れだし、機内がざわついたそう。乗ってる人たちは怖かったでしょうな。もうひとつは、羽田を飛び立ったSNA(スカイネットアジア航空)機がバードストライク(エンジンに鳥が飛び込んだ)して羽田-熊本便が欠航したという記事。これは、機内が臭くなるのだ。この2つに共通なのは、エンジンが片方止まった(正確には止めた)ということ。きっと乗客は、ヒヤヒヤものだったと思うが、何にもこわいことは無いのだ。飛行機はエンジンが1個止まってもちゃんと飛べるようになっているし、クルーもそういった訓練は受けている。機内の会話は、多分「ありゃ!エンジンおかしいね。エンジン止めて、引き返そうか。」「はーい。了解」ぐらいなものだと思う。 たいしたこと無いのだ。きっちりとリスク管理ができている。 ところで僕の乗っている飛行機、エンジン1個しかありません。止まったら、後は滑空するのみ(笑)
2004年01月08日
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ひまだと言っていたのに、今日は大阪出張なのだ。売り上げが少ない仕事なので、経費節約。新幹線で往復。仕事3時間。移動8時間。なんと無駄な時間の使いかたぞ!いやいや、さにあらず。行き帰りは、読書の時間。おかげで2冊読破。70冊読破目標だが、これで今年すでに4冊。いい調子。でも、休み前に買った本が、まだ2冊未読。週末にでも読むか。
2004年01月07日
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40個の目標のうち絶対やり遂げると書いた目標の具現化を行った。5W1Hでまとめてみる。そして、それを実現するための作戦を考える。なるべく、数値化しなくっちゃ、測定ができない。客観的に見れなければならない。難しいが、けっこう楽しい。考えてたら1日終わってしまった。で終わったの10個のうち3つ。1月は比較的暇なので、まあこんなもんでいいか。あわててもしょうがないし、いいものは書けない。
2004年01月06日
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本日より仕事開始。40個書いた目標のうち、仕事がらみのやつが圧倒的に多かった。今年はやったるぞ!
2004年01月05日
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今年は、正月休みが長い。子供が、お年玉でハムスターを買うというのでついていった。全部自分のお年玉で買うということと、キチンと世話するというのが条件。さていつまで続くか。それで、やつが我が家にやってきた。近くで観察していると、意外とかわいいのじゃ。案外、わしがハマルやも知れんぞ。これで、うちにはカメ3匹(うち2匹冬眠中)、ハムちゃん1匹、がき一匹の家族構成になった。みんな、仲良くしようね。
2004年01月04日
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高校サッカー大津高校負けちゃったね。押しまくっていたのに、一瞬のミスでやられてしまった。今年の大津は華麗なサッカーを展開していたので残念。この年代、メンタルな面が大きく結果を左右する。どのスポーツでもそう。メンタルなのだ。体は大人でも、心はまだ子供。それが、画面を通してもすごく伝わってくる。負けたっていいよ。それが君たちの将来の肥しになる。絶対に。となれば、国見を応援するぞ。
2004年01月03日
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毎年恒例になっているが、初日の出フライトを行っている。今年の朝は、例年理より暖かい。空は曇り。今年はやばいかも。ご来光を拝めるかとやきもきする。熊本空港を飛び立って雲の隙間を見つけて雲上に出る。阿蘇山上空に差しかかったころ、見えた!今年は雲が多く、雲海の上に上る日の出を拝めた。幻想的な世界。今年の決意を胸に、お参り。30分ほど飛んで降りてきた。熊本市内からは、初日の出見れなかったらしい。空からだと見れる確率が高いので嬉しい。写真アップしときます。
2004年01月02日
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1年の計は元旦にあり。私も今年中絶対やってやるぞリストを作成してみた。ざっと書いてみたが、40個ほどになった。その中から絶対実現したい10個ご紹介したい。◆ダイエット目標8kg 何はともあれ健康第一。太り過ぎは万病の元。成人病撲滅。◆年間70冊の本を読破 自分に投資するのに、本は費用対効果抜群。1週間に1冊ペース。◆家族との対話 夕食を中心に1時間以上 いろんな話を奥さんや子供とするのだ。◆「聴く」を意識した生活 理想は2:8 今年は、相手の話を聴くことに専念。喋りすぎるので。◆ホームページの充実 ページ数を倍増 宣伝媒体としてのホームページを有効活用する。◆自前以外のセミナーを主催 12回 自分が呼びたいと思った人を講師に、セミナーやワークショップを開催。◆メルマガの定期化 50回 毎週きちんと出すのだ。これは去年の反省から。◆インプロワークスプログラムの普及 12回開催 インプロワークショップのセミナーを定期化させる。 これには、本当にほれ込んでいるので、絶対に広める。◆ブレインの倍増 当社事業に協力してくれるブレイン企業、個人を増やす。◆新規ビジネスへの進出 6月までに インターネットである実験を行います。詳細は今のところ秘密。ポイントは、具体的な数値目標を入れること。期限を入れるのも有効だと思う。それと、大事なのはやっぱり、「宣言する」ことだな。◆目標を立てるより、目標を紙に書くほうが、◆目標を紙に書くより、目標を宣言するほうが、そして、◆より多くの人に宣言するほうが絶対に達成率は確実に高まると思う。
2004年01月01日
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