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しばらく留守にします。ネットが使えるかどうかわからないので、とりあえず6日までお休みします。使えたらどこかで日記書くかも。ではでは
2004年03月27日
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メルマガの専門家、平野さんの本を一気に2冊読んだ。ちょっとダブっている所もあったが、おおむね納得。自分は、タイトルくらいしか気をつけていなかったが、いろんなテクニックがあるものだ。感心してしまった。 と、同時に自分の考えの足りなさを痛感した。まだまだ勉強が足らぬ。 平野さんの本 メルマガ成功の鉄則 http://books.rakuten.co.jp/afa8/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=1620112 メルマガ起業1年目の成功術http://books.rakuten.co.jp/afa8/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=1647680&rbx=X
2004年03月26日
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先日、すぐやることの凄さというテーマで書いたが、やっぱりあの会社は凄かった。 というのは、今日そこのマネージャーからメールが届いたのだ。ぜんぜん面識の無いマネージャー。 以下、メールの内容を転載する。----------------------------------------------------JA3689様、こんにちは。いつもありがとうございます。m(_ _)mハハァ先日は御来店くださり、誠にありがとうございます。★また、ご指導下さりありがとうございます。m(_ _)mハハァ 早速、左利きの方でも使えるレードルを準備しようと 現在、問い合わせ中でございます。 後、1週間程には、ご用意できると思いますので、 ご不便はないかご都合のつかれる時にご確認とご指導を お願いします。-----------------------------------------------------ここまで、プライバシーに関わるところは一部変更してあります。 どうだろう。この姿勢。これだけでファンになってしまう。社長の従業員指導の凄さがこんなところにも垣間見られる。
2004年03月25日
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いま文章を書くことに陥っている。というより、自分で相したのだが。 これが結構難しい。決められた文字数で、自分の伝えたいことをどれだけ書けるか。そう、小論文の試験みたいだ。小論文といえば、ウン十年前に大学の入試で書いたっきりだ。思い出せというほうが無理だわね。 ということで、本で少し勉強中。今読んでるのは、「伝わる・揺さぶる!文章を書くという本」。これがなかなか面白い。まだ序盤だが、これを読み終え実践に写る頃に、表現が変わっているか?ミモノ
2004年03月24日
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カミングアウトします。 実は、今月から新しいメルマガを発刊している。知っている方も中にはいらっしゃるかも。 これが、まぐまぐで紹介された。 まぐまぐからは、何の連絡も無かったので、びっくり。以下に掲載された文を紹介する。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■今週のおすすめメルマガ@ビジネス────────────────────────────────────◆ 新着マガジンpickup ◆(2004/2/16新着分より)約1ヵ月間、スタッフが読んでみて「これは!」というものをご紹介します。◎できる人間になれる!『3分間ゲーム』100http://www.mag2.com/m/0000126165.htm 日刊信じられないかもしれませんが、1日たった3分間のトレーニングで、あなたがみるみる変わります。トレーニングはすべてゲーム形式。楽しみながら、学べます。さあ今日からはじめてみましょう。(編)ゲームだけで本当にできる人間になれるのか!?ただ今継続中です!(ここまで) やっぱり、まぐまぐの威力はすごい。1日で千人購読者が増えてしまった。このままがんばって5千人獲得目指してみよう。 みなさんも興味あったら登録してください。ただだし。メールアドレスも知られないし。リスクは無し。つまらないなら解約すればいい。どうぞよろしく。
2004年03月23日
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熊本市内のとあるレストランのオーナーにお会いすることができた。このお店は、前にも採り上げた、生産者と協働で事業を展開している会社。2004年版九州経済白書にも採り上げられている会社。 とても物腰の柔らかい方だが、意見は鋭い。ほんの数分の会話であったが、色々と学ぶものがあった。 お礼のメールを送った中に、少々要望を入れておいた。というのは、そのレストランは、ビュフェスタイルのお店なので、自分で食材をよそわなければならない。その中に、汁物があるが、その点について意見した。 僕は左利きなのであるが、汁物のオタマが右利き用になっているのだ。確かに、右利きの方にとっては普通のオタマより使い良いに違いない。でも、これは、左利きにとっては使いにくいことこの上ないのだ。そのことを正直にお伝えした。 びっくりしたのは、頂いた返事の中にすぐ改善する旨書かれていたことだった。すぐやるというのは、できそうでできない。これをさっとやれるオーナーは凄いと思う。見習わなくては。 たった数分間で、ものすごい勉強をさせていただいた。この出会いを作ってくださったSさんにも感謝。
2004年03月22日
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首をまた痛めたようです。今日はお休みします。
2004年03月21日
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このままだとやばい。昨日は新幹線の開業について書いたが、いいことばかりではない。むしろ危機感の方が強い。 新幹線が全線開通すると熊本-博多間は20分ほどで結ばれることになる。完全に通勤圏だ。となると、バブル崩壊の頃に見られた、大手支店等の撤退がさらに加速することになるし、もしかすると熊本に本店を置く企業が、福岡に移転することも考えられる。これは経済的には大打撃だ。 今まで、地の利(不利?)のために、支店の撤退などが少なかった鹿児島にも同様のことが起こるだろう。要は、福岡一極集中が間違いなく進むだろうということである。 企業が出て行くだけならまだいいが、逆に大挙して攻められる脅威もある。だから、今のうちに事業基盤を磐石にしておく必要があるのだ。この数年で、自分が生き残れる道を作っておかないと、大変なことになると予測している。 行政はそのことに気付いていて、色々と施策を施そうとしているようであるが、肝心の市民の意識はまだまだ低いようである。 残された時間はあとわずか、何とか生き残り術をマスターしなくては。 今日の日記はちょっと硬めだったかな。
2004年03月20日
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今日は福岡へ出張の予定。昼からITコーディネータの研修会がある。研修費は痛いが、今回の研修は絶対に出たかったもの。 というのも、この研修を受けておくと、ITコーディネータを活用いただく企業様が、優遇金利で融資が受けられるようになるから。お客様に有利になるならば、何が何でも出なければ。だって、お客様のためになるのなら、めぐりめぐって絶対に自分のところに還ってくるハズ。 こういう措置ならどんどんやって欲しい。ねえ銀行さん、行政さん。とはいっても審査基準が変わらんなら余り意味が無いかも。まあ、そこをITコーディネータがカバーせねばならんのだが。 さて、九州新幹線が開業したことにより、ある逆転現象が起こっている。それは、熊本から見たときの、福岡までと鹿児島までの移動時間である。 熊本-博多は、特急で1時間20分 一方 熊本-鹿児島中央は八代から新幹線乗り継ぎで52分新幹線が開通するまでは、2時間30分だったから半分以下。時間的には、熊本から博多までより、鹿児島までの方が近くなった。 ということは、商圏に変化が起こったということ。これおからは、南を向きながらの仕事が増えるかもしれない。しっかり準備とプロモーションをしなければ。 その節は、ママコーチさんよろしくお願いいたします。(笑)
2004年03月19日
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はなまるマーケット見るの忘れてた。楽しみにしていたのに。メールの整理中に、クレームのメールが届いた。守秘義務の関係で詳しくは書けないが、今回の件に関しては、全面的に僕が悪い。誠心誠意の返事を書き謝罪した。しかし、このお相手、ストレートにものを投げてくるので、話しが早い。とってもありがたいです。感謝。 そんなこんなで、テレビを見るのをすっかり失念。まあ、だれかビデオにとっているだろうから見ることはできるだろう。他力本願モード。 自分に意見をしてくれる人は、大切にしないといけないとつくづく思う。世の中何も言わずに離れていく人が多い中、貴重な存在だ。大切にしなくては。 僕も、長く付き合いたいなって思う人には、良いことも悪いことも正直に伝えようと決めた。今回の件は、この辺を見直すいいきっかけになった。Kさんありがとう。--------------------------------------------- 今読んでいる本のタイトル。Sコーチに奨められて読んでいる。筆者は、まじめにビジネス書として書いている。タイトルは軽いが、内容はナカナカのもんである。 この本、ただのお笑い指南本ではなく、きちっとウケルノウハウをロジック化し、解説している。笑いという付加価値をつけることにより、相手とのコミュニケーションを深め、より相手に近づくという高度テクニックを解説した本なのである。 こう書くとかなり、ビジネス書っぽくなるでしょ。ただ、やっぱり本である以上、読むだけでは知識としてしか留まらない。やはり実践が大切なのである。知っていることとやれることは絶対に違うのだ。 インプロとかのトレーニングと組み合わせることで、この技術は真に使える物となりそうな気がする。ちょっとカリキュラム考えてみよう。案外、イケたりして。 合コンの場で 「今時王様ゲームやるやつって空気読めてないよね。」 「うん。寒いよね。」 「というわけで、王様ゲーム!」ウケる技術4 前置き 「ウケる技術」オーエス出版社より。
2004年03月18日
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最近、コーチングの説明をする機会が増えているのだが、先日もある集まりでコーチングの研修会みたいなのをしてくれと言われ実践中である。 主婦の方が多いので、その中で「実践子育て会話術」というのを紹介しているのだけど、みんな買いたい!という。確かにいい本だ。掲示板にも時々書き込みしてくださる、ママコーチさんやたぬきコーチさんの名前も実は出ている。 んで、僕が「じゃあ欲しい人は?」とかいって代理でamazon.comで注文している。そういえばここは楽天だったので、楽天でも注文しなくっちゃ(笑) 結構10冊単位とかで注文するので、アフェリエイト登録すれば、ちょっとしたお小遣い稼ぎになるかもね。 で、受講者の中には僕のコーチングを受けたいとかいう奇特な方もいたりして、どうしようか迷っている。もうちょっと詳しく話しをしてみてから決めたいと思う。
2004年03月17日
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タイムマネジメントとは、自分のスケジュールを時間刻み(人によっては分刻み)で管理することではない。これは、単に時間を割り振っているだけで、管理ではなく、単に時間を割り振っているに過ぎない。 昨日は、コーチングの勉強会に参加。沢山の気付きを貰った。特に印象深かったのがこの、タイムマネジメントについての話。 たしかにそうだ。忙しい忙しいといっている人ほど、システム手帳に分刻みでスケジュールを入れて、俺はこんなに忙しいんだけれど、しっかりとタイムマネジメントできてるよと自慢している。でも、それって自己満足に過ぎないとわかった。 真のタイムマネジメントとは、しっかりと自分のスタンスを持って、「この打ち合わせは1時間で終わらせる」とか、「これは自分には必要ないからやらない」とかを決めて、自分のやりたいことに使う時間を増やすことだ。 多くの人が、時間に管理されているのに管理していると誤解している。僕もさっきまでそうだった。でも、これって違うと確信できた。大きな収穫。
2004年03月16日
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昨日は、息子がかつて通っていた保育園の同級生一家が引越しをするというので、お別れパーティーに参加してきた。 息子は今度でもう5年生であるが、この保育園とはいまだに付き合いがある。年数回催される園のイベントには、必ず顔を出している。親同士もとても仲が良い。 その理由は、園の育児方針にある。一言では言い表せないが、とにかくすごいのである。たとえば運動会。普通運動会といえば、かけっこやお遊戯、親とのダンスみたいなのを想像するであろうが、ここは違う。運動会というよりは、成果発表会なのだ。 竹馬に乗って見せたり、跳び箱を跳んで見せたり。モチロン個人差があるので、高い竹馬に乗れる子とそうでない子、跳び箱の高い段を跳べる子とそうでない子とはいる。しかし、それぞれに自分にはちょっと高めの目標設定をさせ、それをクリアさせようと先生方がフォローする。それは、並大抵のエネルギーではない。先生方には、いつも脱帽させられる。 こんなことがあった。逆上がりの発表で、練習でも一回も成功できなかった子がいた。運動会でも、できなかった。でも、その子はもう一回やりたいといった。皆がそれを応援した。子供達も、親達も声をからして応援した。できた。できたのである。その子の顔は堂々としていた。神々しくすらあった。親達は、皆涙をながして喜んだ。 そんな園である。子供達だけでなく、親もいっしょに成長させてくれる素敵な保育園だ。そんなうわさを聞きつけて、片道一時間以上かけて送り迎えする親もいる。こんな園が、もっともっと増えてくれればと願う。
2004年03月15日
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今日はかみさんが腰痛で寝込んでいる。最近ちょっと忙しかったからな。 なので今日は息子と二人で朝食の準備。息子が、色々と世話を焼いてくれる。いつの間にか頼もしくなったもんだ。 かみさんがいないとこんな部分は普段は見えてこない。今日は、かみさんがいないのを利用して、息子と1to1の対話をゆっくりしてみようと思う。
2004年03月13日
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鶯がないたぞ。 そろそろ春の予感。 今日は、二人の方が弊社を訪問。 一人はSOHOを活性化したい。 もう一人は、若者を活性化したい。 との相談だった。モチロン僕が手伝えることはするよ。と答えた。もう春はそこだし、ぼちぼち本格的に始動しなくては。何か新しいことがやりたくなってきたぞ。
2004年03月12日
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金持ちの法則は知っていたけど、逆はまた真なりですな。 「金持ちの周りには金持ちが集まり、よってそこにいる人たちはさらに金持ちになる。」これが、金持ちの法則。 で、貧乏の法則。この逆を言えばいいんだけれど、この言葉を言ったのは、ドリームゲートの総合プロデューサ吉田雅紀氏。おっちゃん、はさすがやった(何故かここだけ関西弁)。数式持ち込んで来よった。 普通のやつを1とすると。貧乏なやつは1以下。たとえば0.9とか0.7とか。こいつらがあつまると、貧乏度は、0.9×0.7=0.63ここに、さらに貧乏なやつ(貧乏度0.8)が加わると、貧乏度は、0.63×0.8=0.504これを繰り返していけば、どんどんゼロに近づいていく。これが貧乏の法則や! なーるほど、数式使うと分かりやすいな。 あっ!これ僕もやってたじゃないか。 前向きの法則前向きの第二法則 吉田さんぱくったな(笑)---------------------------------- 今朝の日経新聞を読んでいると以下のような記事が・・・ 「中学に丸刈り校則廃止勧告」 熊本県弁護士会は十日、今年四月以降も「丸刈り校則」を存続させる熊本県内の中学校十九校に対し、「髪型の自由という生徒の基本的人権侵害する」として廃止の勧告書を送付した。・・・以下略(記事ここまで) この記事を読んで目が点になった。「いまだにこんな事してんだ」が正直な私の感想である。私はむしろ坊主頭には好意を持っている側の人間だが、少なくともこんな決まりを学校というレベルで行うべきではないと思う。 こんなところから、子供の個性や自主性は失われていくのではないだろうか。「教育委員会は何をやっているのだ」と言いたい。 最近教育委員会を廃止する動きが各自治体で出ているが、こんなお粗末なことをやっているような組織なら、本当にいらないんじゃないか? 今日は、ちょっと固めに発言してみた。
2004年03月11日
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そこそこの反応ありがとうございました(笑) この質問には、答えというものは無いのであらかじめ断っておきます。 答えは「おじいさん」というのが多かった。 「異性」と答えた人も、面接というキーワードがあると、「おじいさん」に変化してた。正直でよろしい。 まあ、結局人間には表と裏というのがあるとうこと。これは、事実として受け入れねばならんだろう。 ところで、ウラ話。 この質問は、本当にとあるコンサル会社であったそうだ。500人くらい応募があったそうで、最終面接でこの質問が出たとのこと。 で、合格したのはたった一人! 彼はどういう答えを出したのか?彼の答えは、 「自分は、車を降りてお医者さんとおじいさんを車に乗せ、自分は異性とバスを待つ。」 というもの。「あなたは誰を乗せますか」という問いに対して、自分が降りてという選択をしたのと、自分が降りると言うことによって、皆がメリットを感じるという部分が評価されたのではないかということらしい。 で、たなかつクンの講演でJA3689はなんと答えたかというと、合格した人と同じ答え。えっへん!・・・といいたいところだが、理由がチト違った。 「おじいさんとお医者さんは車に乗せて、僕はバス停の女の子と仲良くなれるから。」の仲良くなれるを強調してしまった(笑)たんなるすけべ。 うーん。いい線までいけてるのに、垢抜けないJA3689! 「このすけべおやぢ」とか「アホ!」とかいったご意見は、掲示板へどうぞ。
2004年03月10日
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昨日の質問に追加。貴方は、真っ暗闇の山道を運転していました。車は、2シートのスポーツカー。雨がしとしと降っています。カーブを曲がり終えると、突然バス停が目に飛び込んできました。 そこには、 今にも死にそうなおじいさん とってもお金持ちそうに見えるお医者さん うわっこの人こそ運命の赤い糸で結ばれていると思える異性 さて、貴方は誰を乗せますか?この質問に、もう一つ条件が加わりました。この質問は、あなたがとっても入りたい会社の最終面接試験。さあどう答える?そして、その理由は? 掲示板に書きにくい人は、DMでもいいですよ。
2004年03月09日
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突然ですが、皆さんに質問。 貴方は、真っ暗闇の山道を運転していました。車は、2シートのスポーツカー。雨がしとしと降っています。カーブを曲がり終えると、突然バス停が目に飛び込んできました。 そこには、 今にも死にそうなおじいさん とってもお金持ちそうに見えるお医者さん うわっこの人こそ運命の赤い糸で結ばれていると思える異性 さて、貴方は誰を乗せますか? これは、昨日の久留米のイベントでゲストの田中克明さんが聞いた質問。あなたならどうする? 私は、思いっきり○○と答え、とってもいやらしい答えと言われてしまいました。
2004年03月08日
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昨日は久留米で熱いイベント。出会えた方々とのご縁に感謝。 そして、今日は阿蘇で勉強会。東京、大阪、高知からすばらしい方々が集まった。研修室にこもり今までにないIT化技術の理論を勉強。何かすごいことになりそう。明日も早朝から勉強。体的にはきついけれど、気持ちは充実している。こんな内容だったら毎日でもいい。 昨日今日ととっても刺激を受ける一日だ。------------------------------------------ 昨日深夜、久留米から帰還した。昨日の久留米は、雪が舞う寒い一日だったが、参加者の熱い講演と学生と起業家のバトルに会場は大きく盛り上がった。スバラシイ。 その後、懇親会、二次会へと続くも、多くの参加者が残って、さらに熱いトークを繰り広げていた。二次会場の外へ出ると、雪が積もり始めていて、あわてて帰路へ。慎重に運転し、無事熊本にたどり着いたという次第。 おかげで・・・久留米ラーメン食いそこね!残念。
2004年03月07日
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今日は久留米のイベントに参加してくる。九州は真冬並みの寒気団に覆われ寒いらしい。道中気をつけよう。 こんな寒い日は、やっぱラーメンでしょ。久留米といえば久留米ラーメン。おいしいと評判だが実はまだ食ったことが無い。食いてー。 ということで、久留米ラーメン食べに行ってきます。あっ違うか(爆)
2004年03月06日
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昨日のイベントで話した内容。 右脳活性化のゲーム2種(アイスブレーク) 自分がどうやって起業したか 起業にあたっての必要な要素 金は借りるな 失敗の法則(みんな失敗する) WANTからはじめよう ドリームゲートのご紹介 終了後相談会 10名くらいお話しできたっけ(忙しすぎてカウントできず) こんな感じでした。うーん。与えられてた時間45分。短すぎてちょっと欲求不満だったけど、ぴったり時間内で終了。反応は良かった。 昨日のイベントで興奮しすぎたせいか、コーチングの授業があるのをすっかり失念。うわー!やっちった! 「まだまだ甘いのう」どっかから声が聞こえる。自分に喝!NETでしっかり復習せねば。 さて、これからとある企業の社長さんにプレゼン行ってきます。
2004年03月05日
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イベントから帰ってまいりました。 田舎旅ネコさんお疲れ様。田舎旅ネコさんとは控え室ではお会いしたのだが、私は、プレゼン終了後相談コーナーへと移動したため、お話しは聞けずじまい。残念。 会場へ行ってびっくり。昔の会社でいっしょに仕事していた協力会社の方や、高校の後輩に遭遇。協力会社の方は、約12年ぶり、後輩はなんと22年ぶりの再会だった。世の中狭いもんだ。 協力会社の方とは、今後ビジネスでお付き合いができそうな感じだし、後輩は今コーチングの勉強をしているそう。そちらでは先輩。早速来週の勉強会で合おうという話しになった。こうやって、色々な方とのネットワークが拡がっていくのだなと感じた。それも、講演を引き受けたおかげ。感謝!-------------------------------------- 今日は、市のイベントの本番。今回は超インタラクティブバージョンで行ってみようと思っている。参加者は思いっきり引くか、のめり込んでいくかどっちかだろう。前者にならぬよう願いたい(笑)。 相手が引き込まれているか、斜に構えているかは聴く姿勢と目ですぐにわかる。後者の彼らを以下に引き込むか?を考えながら、反応を見ながら話しをするようにしている。 ところで、全員が一生懸命話しを聞いてくれている場合と、ほとんどが斜に構えて話しをきいてくれている(この場合聞いてもらっているが正しいかな)場合、どちらが疲れるとお思いだろうか。実は前者である。 前向きな聞き手が多い場合、僕は相手にもっと持って帰ってもらおうと無意識のうちにものすごいパワーを送っている。相手も、パワーを貰おうとするので、どんどんパワーが吸い取られていくのだ。楽しいがものすごく疲れる。90分喋るとへとへとになり、その場に座り込みたいと思う場合もある。そういった時は、間違いなく評価が良い。大成功のプレゼンとなっている。 反面、ちっとも疲れていない場合は、評価もいまいちの場合が多い。プレゼンの場数を踏んでいくとそんなことがわかるようになる。これも財産の一つかなと思う。 今まで何回プレゼンやったかな。良くわからないが、1000回は絶対に越えている。数のわりには、うまくなってないが。 さて、最終確認をやって会場へ行ってきまーす。
2004年03月04日
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今日はサッカーオリンピック日本代表U-23の第二戦目。今度こそ、緊張を楽しんで欲しいなあ。キックオフまで、あと一時間余り。がんばれ!いや、楽しめよ! さて、その間あしたのプレゼンテーションの準備でもしよう。そうだ、サッカーの話しを枕にしてみようかなー。--------------------------------------- 明日からプレゼン週間に入る。人前で話す機会が多くなる。 明日は熊本市のイベント 明後日は企業の社長向け 6日は久留米でプチプレゼン 7,8は小国町で うーんなかなかヘビー。それも、話すテーマは全て違うからちょっと気持ちの切り替えが難しい。でもワクワクする。 人前で話すのは緊張するが、とても楽しいものだと僕は思う。「プレゼンテーションをするときは、相手をジャガイモだと思え」とかよく言うけれど、僕にいわせればとんでもない。というか、勿体ないと思う。 僕は、プレゼンテーションは1対Nの双方向コミュニケーションだと考えているので、基本的には1対1で話しているのと同じような感覚でいる。だから、参加者に良く質問をするので嫌がられたりもする(笑)。 けど、コミュニケーションって双方向だよね。一方的に話していてもつまらない。僕が話していることで、参加者の方には得るものがあるのは当然だけれど、僕自身もたくさんの者をいつも貰っている。根底に流れるのは、Give & Givenの精神だと思う。 そんな感じで、プレゼン週間を楽しんでみようと思う。
2004年03月03日
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今、プロバイダの変更をしている。ちょっともめている。スムーズに変更できるようにと、乗り換え先と調整をしていたのだが、本日になってもアクセスができない。 乗り換え元との契約が切れ、乗り換え先の手続きが完了していないものだから、DNSに登録されておらず、宙ぶらりんになってしまっている。 仕事にも支障が出るので、電話番号を調べ、電話した。ホームページにも電話番号が出ていないので、調べまくった。で、やっと電話番号がわかり電話したのだが、そこは資料受付窓口。 ホスティングの担当窓口は無いのかと問い合わせるも、わかりませんとのこと。なるほど、ココは、受付のアウトソーシングをしているんだな、だから連絡先がわからないんだなと思い、その旨を聴いてみた。すると驚愕の回答。 「いえ、同じ会社なのですが、部署が違うのでわかりません」「はあ?」 こんなことってありだろうか。普通は考えられない。「教えるなといわれているの?」と尋ねると、「いえ本当にわからないんです。」だと。んなことあるかい!調べたくないか、教えるなといわれているかのどちらかしかありえない。 ホスティングサービスのQ&Aは、メールが基本なので、電話番号は教えられないというのならわかる。でも、こちとら、ドメインが使えないので、メールすら使えないっちゅーに。緊急窓口くらい用意しておくもんだ。顧客対応をなんと心得ているのだろう。 担当窓口をいじめてもしょうがないので、あきらめることにする。あーあ。 その会社、最短1日で手続きできますと堂々と書いている。こっちは、もう6日目に突入。大事なメールも読めない。怒り爆発! あんまり酷い対応すると、実名出すかんね。----------------------------------昨日のサッカーオリンピック予選見ました? 残念ながら引き分けてしまった。昨日、「緊張を楽しむ」みたいなことを書いたが、若い選手たちには、そこまで心の余裕が無かったのかな。 昨日のコーチングでは、「人をひきつける人にはどんなものがあるか」ということを考え、「自分が人をひきつけるようになるために、今自分ができることは」ということについてコーチしてもらった。 で、気付いたのは、「心の余裕」ということだった。では、心の余裕を求めるには何が必要? いろんなことが出てきた。時間、自信、お金、勇気・・・いろんなことをクリアできていけば余裕が出るのだなと気付いた。そうすれば、きっと緊張も楽しめるようになるのではないだろうか。
2004年03月02日
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いよいよ、サッカーオリンピックの最終予選が今夜に迫ってきた。選手達はそろそろ準備に入る頃だろう。勝負では初戦が一番大切だ。初戦を精するかどうかでその後の戦い方ががらっと変わる。そのためか、どのチームも緊張するらしい。 フル代表の対オマーン戦がいい例だ。中村がPKをはずしてからは、まったくおかしくなってしまった。運良く、ロスタイムに転を入れることができたが、あれは初戦というプレッシャーが成せる業ということか。 しかし、緊張がまったく無いのも困る。緊張感が感じられない試合はダラダラとしたものになり、まったくもって面白くない。観客はそれを瞬時に感じ取る。結果ブーイングの嵐となる。 何かわけがわからない文になってしまったが、人間には適度な緊張が大切だということ。これがいいたかったのだ。適度な緊張には、ある種の快感すら覚えることがある。ピンと張り詰めた空気。僕はそんなシチュエーションが大好きだったりする。そんなときは、きっとドーパミンやノルアドレナリンが出まくっているに違いない。 U-23代表の選手達よ。緊張を楽しみに行って来い!----------------------------------- 世界的でも屈指の高収益企業トヨタ。先日、ここのOGの方とお仕事をする機会があった。「トヨタの高収益のポイントはどこにあると思いますか?」とストレートに聞いてみた。 すると、意外なお言葉が・・・「あたりまえのことを、あたりまえにやっていることだと思います。」はあ? 具体的に聞いて見ると、社員に、徹底してあたりまえのことを指導し、身につけさせるのだと。たとえば、道路では、横断歩道を渡るだとか、階段では、手すり側の手を必ず空けておくことだとか、本当にあたりまえのことだ。それも、仕事のことだけでなく、普段の生活のことまで徹底している。 自分に当てはめて考えてみたけど、知識としては常識のことだけれど、できてない。こんなところから、社員の意識を徹底させているところにトヨタの強さの一角を見た。
2004年03月01日
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やっと面談終了。我が家に帰ってきた。面談するほうは、される方より楽だろう?といういう意見もあるかもしれないが、トンデモナイ。くたくたである。 沢山の人に会っていると、エネルギーをたくさんいただける人、エネルギーを吸いとられていく人いろいろいる。できれば、エネルギーをいただける人と一緒にいたい。面談の場合には、選択する余地はないが、プライベートであれば絶対にそうする。ただ、相手にもエネルギーを与えられないと、その関係を維持し続けることは難しい。お互いにメリットのある関係づくりが重要だ。--------------------------------------- 先週は、面談WEEKだった。ある顧問先の会社の従業員面談とある団体の採用面談。こっちは本日もある。沢山の人とお会いする機会を頂いた。 面白いことに気付いた。いろいろな質問をするのだが、喋りすぎる人がいる。えてしてそういう人の方が要点を得ていなかったり、回答の質が悪かったりすることが多い。決して喋る量が多いのが悪いと言うわけではないが、そのような傾向があるということだ。 考えてみた。喋りすぎるということは、不安を隠す裏返しではないだろうか。話し続けることで、自分の不安を打ち消そうとしているのではないか。言い換えるなら、質を量でカバーし相手を認めさせようとしているということだろうか。 聴く側も話す側も時間的精神的余裕がある場合なら十分に話していただいたほうが良いが、面談という制限の多い空間の場合には、喋りすぎるということはマイナスの要素のほうが多くなる。 面談する側も、なるべく相手の良いところを引き出したいと考えている(場合によるが)。そういったときは、多くの質問をして、良いところを探し出そうと考えている。sの際に、喋りすぎることで、質問のチャンスが減るということは、勿体ないことだ。 さて、今日も面談に行ってこよう。
2004年02月29日
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僕は、コーチの資格を取るためのCTP以外にも、コーチングの基礎クラスを受けている。昨日はその最終日だった。そこで、タイプわけというのを行った。4つのタイプに大別されるのだが、自分自身では「コントローラー」というやつに違いないと思っていた。 ところが、実際にやってみると「コントローラー」ではあったのだけど、「プロモーター」というのも同じくらい入っていた。ビックリ。 一言で言うと、コントローラーは、「人からああしろ、こうしろといわれるのを一番嫌う」タイプ。プロモーターは、「自分のオリジナルなアイディアを大切にし、人と活気のあることをすることを好む」タイプ。なるほどねという感じ。 他にも、「アナライザー」というタイプと「サポーター」というタイプがある。なかなか興味深い。もっと詳しく知りたい方は、「コーチングから生れた熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ」鈴木義幸著をご参照ください。自分を知るいい機会になった。
2004年02月28日
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今日は月末支払日。いつもニコニコ現金払いとは行きませぬが、払うものはちゃんと払ってますって当たり前か!(笑) いつも行くこの銀行、実は結構大変らしい。というのも公的資金の注入を受け、政府に優先株を購入してもらったのだけど、配当ゼロ。赤字が百何十億円か。僕がこの間出した赤字など鼻くそみたいなもん。 そんな銀行だが、いつも気になるおねえさんがいる。窓口のおねえさんなのだが、3人いる窓口の中で断然違っている。自分の作業のないときは、立ってお客さんを待っている。お客さんが窓口へこようとするとすかさずこちらへどうぞと誘導する。それが、まったく自然なのだ。だからお客さんもするすると彼女の元へ。見ていてとっても魅力的。 うちなんか、かみさんと手続きは絶対あの人にしてもらおうと、決めているくらい。接客の神様みたいな人なのだ。こんどインタビューでもしてみようかな。 しっかーし。窓口の他の二人!、君たちぜんぜん変わらないね。君たちは、彼女のことどう思っているのだろう。こっちも聴いてみたい気がする。--------------------------------------------- 昨日のコーチングセッションは、「きく」というテーマだった。「きく」という字には色々なものがあるが、代表的なものを辞書で引いてみると、 「聞く」は、音・声を耳で感じとる。耳に感じて、知る。 「聴く」は、心を落ち着け注意して耳に入れる。 あるいは、人の言うことを理解して、受け入れる。また、従う。ききいれる。 「訊く」は、たずねて、答えを求める。問う。 とある。なるほど。コーチングで扱うのはもちろん「聴く」である。 自分のことをっ見つめなおしてみると、ほとんどの場合が「聞く」であって、意識を集中させているわけではない。家族との会話などは、こういったシチュエーションが多い。 ビジネスシーンにおいては、「訊く」ということが多かった。特にサラリーマンの頃は、部下に対して「訊く」を連発していたように思う。「訊く」は、答えを決めさせるのには効果があるが、連発していると、それは詰問や尋問となってしまい、相手にマイナスの印象しか与えない。僕はこういうう上司だった。当時の部下には謝らなければいけないなあ。今度手紙やメールでも書いてみよう。
2004年02月27日
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今日は子供の授業参観の日だった。最近の小学校は、授業参観が各学期毎に開催される。つまり年に3回は授業参観があるのだ。親としては、年に3回も授業参観に出ないといけないのは辛いものがあるが、学校での生活を眺めることのできる数少ないチャンスでもあるので、極力出られるようにしている。 今の担任の先生はなかなかユニークな先生で、二学期の授業参観では、親子で性教育をやった。今回は、クラスの全員が10歳になったので、1/2(にぶんのいち)成人式をやることになった。 クラスで話し合って、これまでの楽しかった経験や、将来の夢などテーマを決め、生徒一人一人が発表を行った。成人式というと、大人になるためのケジメという要素が大きいと思うが、1/2成人式でもスピーチを通じて、みんなケジメ付けをしたのだと感じた。 というのは、これまでの授業参観では、ソワソワとかワクワクという雰囲気しか感じ取れなかったが、今回は、そんな空気をまったく感じなかったのだ。それどころか、ある種ピンと張った空気すら感じた。心地よい緊張感というか、それを楽しんでいるかのようでもあった。 かれらも、この儀式を通して確実に一歩成長したのだ。いつの間にか成長していた子供を見てそんなことを感じた。
2004年02月26日
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今朝は朝7:00からコーチングのセッション開始。初めてのセッションだったけど、実にいろいろな方が参加されている。 会社経営者、会社員のマネージャー、コンサルタント、相談員、フリーター。バリエーション豊富。だからセッションの中で、同じテーマで話しているのに、視点の違うこととがう事。目からウロコの言葉がどんどん飛び出してくる。 僕もサラリーマン時代、井の中の蛙、状態になるのが恐ろしく、色々な人に出会いたいとといいつも考えていた。が、ココはまさしく、大海モード。井の中の蛙大海を知る状態なのだ。それがたまらなく面白い。朝から勇気と元気を貰ったぞ。さて、今日も楽しっく行きましょう。--------------------------------------------- お昼前にちょいとお出かけ。どこへいったかというと、ご近所のおばちゃんたちのところ。コーチングの話しが聞きたいという。この間ちらっと話したら、それに興味を持ったらしく、ちょっと来てだと。 コーチングの説明をはじめたが、やって見せるほうが早いと途中で考え、一人を相手に実際にやって見せた。20個の目が見つめる中、一人の方にお手伝い頂き質問をはじめた。興味津々の目が集中するも、なんとか答えを導き出せた。 ふーん。という感じ。お手伝い頂いた本人が一番わかった様子。いきなり相手になってとお願いしてごめんね。おかげで、興味は持っていただけた模様。 おばちゃんキラーになれるかも(笑)
2004年02月25日
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うーん。昨日は大失敗の大赤字だったが、コーチングの勉強を終えて家に帰りメールを見ると、新しい商談の話しが・・・結構大きな商談。 今日、こんサルのクライアント先にヒアリングで行ったら、新しい商談の話し。 運勢いいのか悪いのかようわからん。頭ぐちゃぐちゃで混乱状態だ。まあ人生山あり谷あり。年間でみてもも山あり谷あり。月ごとでも1日でも同じ。そう考えれば、まっいいか。山の部分をできるだけ多く、谷の部分をできるだけちいさくしていけばいいんだよね。 でも、どうやったらいいのか? ? ?だりか教えてくれーーー。はい。ぼやきでした。
2004年02月24日
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大赤字ビジネスとなったセミナーが今日終了した。来ていただいた講師の方の話はとてもよかった。内容が良かっただけに残念。でも、これは自分の中では終わったこと。次にまた失敗しないようにがんばるだけ。完了! 今日は月曜日なので、コーチングの日。今日のお題は、「毎日自分がやりたいなーと思うこと(実現可能かどうかは別として)を10個選び出すというもの。そしてそれをコーチングにより見直していく。自分を見つめなおすのだ。 やりたいなーと思ったことが実現できるようになると、僕の生活はずいぶんと深みのあるものに変わると思う。今日は2つしか離せなかったけれど、実現できることを確認した。残りの8つもセルフコーチングで、実現できる方法を模索していこう!自分を見つめていると、案外と自分のことを知っていないのがわかる。自分のことって知っているようで案外知らないということを知った。(なんか言葉遊びみたいだが) たまには、時間をとって自分のことを見直してみるのも必要かな。こんなことコーチングとかやらないと普通はしない。気付くきっかけって案外少ないのかもしれない。
2004年02月23日
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大失敗をしてしまった。明日、弊社主催のセミナーを開催するのだが、思ったように集客できず、大赤字確定。 1,000通のダイレクトメールに、FAX、電話でフォローをかけたにもかかわらず、集客効果なし。特にDMの効果はほとんど無しに等しかった。完全にマーケティングの失敗。自分の無能さが身にしみる。 今までもセミナーは何度か開催したが、うまくいっていた。おごりがあったのか、たまたま今まで運が良かったのか、とにかく失敗は失敗。いい気になっていたのだろう。乏しい財布には大打撃だったが、これも勉強ということだろう。 失敗した理由は沢山あるが、書いたところで言い訳にしかならないので、自分でじっくり反省することにしたい。二度と同じ失敗は許されない。さあ、前向きにがんばろう。
2004年02月22日
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昨日は一日クライアント企業のヒアリングに行っていた。核となる従業員さんの個別ヒアリング。一人一時間みっちりと。話して見ると、会議とかでは出てこない本音が出てくる出てくる。あっ、ここでもコーチングは役立ってます。 しかし、ほとんどの従業員さんは前向きに考えている。社長の思いが伝わっているのだろう。会社を良くしたいという意見が多い。こんな会社は、支援していてやりがいがある。一日6人が限界、来週2回同じ事をやる。大変だけれども重要なことだ。 ヒアリングが終わったあと、社長と少しお話しした。社長は、最近出来上がった財務諸表を何のためらいも無く見せてくださる。(一般的に中小の社長は、財務諸表は見せたがらないのだ)で、「どう思う?」ときいてくる。いろんな意見を言ったけれど、財務内容はすばらしい。 「しかし、このままではうちは危ないと思っています。事業の柱が二本しかないからです。もう一本増やして、足場を磐石にしたい。そのために、こういうことを考えています。どう思う?」とまた意見を求められた。 社長は、5年後10年後をしっかりと考えていた。事業の柱を決めて、軸がぶれないようにやっていく。そのためには、いろいろな意見をいろいろな人に聞く。素晴らしいことだと思う。 三本の柱。やっぱり3という数字は重要。うちの会社も事業が2つしかない。もう一本を細くてもいいから立ち上げたい。その話しについて、今から相談に行ってきます。--------------------------------------------- 相談から帰ってきた。結果からいうと3つ目の柱を決めてきた。コーチングを3つ目の柱にすることにした。とはいってもコーチングそのものを柱とするわけではなく、組織改革や業務改革の部分を従来の事業から独立させて、その手段としてコーチングを使うことにした。 相談相手は僕のとても尊敬している方。人脈も広い。僕の知らない世界の方を色々ご存知だ。その知り合いの方々の何人かにも紹介してくださるとの事。感謝だ。 これで三つの柱が決まった。少し事業をいじるので、やり方も変わってくると思うが、焦らずに取り組んで行こうと思う。
2004年02月21日
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そのときはやってきた。22:05。CTPのオリエンテーションが始まった。心臓バクバク。多分脈拍180くらいはあったのでは。実は小心者なのだ。 でもそのバクバクは、すぐに消え楽しみに変わった。リード役の先生が非常にスムーズに事を進めていく。そして、質問の時間になった。○○とはどういうことだと思いますか? 「はいっ!▲▲◆◆です。」実は、始まる前に、誰よりも早く発言すると決めておった。やりー。1番ゲット。 だから何かもらえるというわけではないけれど、なんか1番に話したかった。それが、僕のコーチングに対するコミットメントだよと伝えたかったのかなー。振り返ってみるとそう思う。 これから、週2回の勉強が続くが、がんばれそうな気がしてきた。やるぜぃ!
2004年02月20日
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息子がインフルエンザで寝込んでいる。妻は、パン教室の受講で先生の所へ出かけていった。親父もお袋も外出。ということで、家に誰もいないので、息子の世話を僕がすることになった。 うちは、事務所が1F自宅が3Fにあるので、このスタイルでも別段問題はない。こういうときは、SOHOスタイルは都合が良い。 今は居間で仕事をしているが、結構新鮮。デジタルBSのラジオ番組からリラクゼーション系の音楽を流しながら仕事をしている。普段は、FMラジオがBGM。トークが入るので邪魔になることもある。 今流しているリラクゼーション系の番組は、音楽のみ。CMもトークも一切ない。こういうのもなかなかいいなと発見がある。事務所にもBSチューナー買おうかな。------------------------------------------ いよいよCTPのオリエンテーションが始まる。まだ開始まで2時間弱あるが、もう心臓バクバク。緊張半分ワクワク半分。どんな感じなのだろう。た・の・し・み! うちのお坊ちゃま君は、絶好調。明日も休むとかいっているけど、この調子じゃ明日は、「学校いけー!」としかられることだろう。ばかもの。そんなに世の中甘くないとバイ。 昨日のサッカーの試合、39度も熱出して宮本は90分がんばったとバイ。(あんまり関係ないか)
2004年02月19日
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今日は、とある企業さんのフェアで基調講演を行ってきた。 講演のテーマは、「経営と乖離したシステムを導入しないためには」というちょっと難しそうなテーマだったのだが、その中でコミュニケーションの重要性ということについてかなりの時間を割いて説明した。 簡単に言うと、「どんなに高いお金を払ってシステムを導入しても、利用する側の企業文化が成熟していないとお金を溝に捨てることになる」というような内容だ。企業文化とは、すなわちそこに働いている人たちのコミュニケーション能力だと言い換えてもいいかもしれない。IT云々言う前に、社員同士のコミュニケーションをしっかりとるべきだということである。 案外、「自分は確かに伝えたと思ったのに相手に伝わっていなかったり」、「相手はこういったのだろうと思っていたのに、ぜんぜん違っていた」という経験は皆さんおありかと思う。人は、自分の聞きたいことしか聞いていない。 だから、聞くように仕向けないといけないし、聞こうとしなければいけない。そこの部分がうまくできていない企業は、皆がばらばらに動いているような感じがする。これは、現場を見ているとすぐに直感できる。 こういった話を90分してきた。参加者の方にも満足いただけたようで何よりだった。 企業においてだけでなく、家庭内でも同じことが言えますね。私も、時々子供のいうことに生返事をしてしまい、「お父さん聞いとるとね?」と叱られてしまう(笑)気をつけよーっと!
2004年02月18日
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今日は楽天のサーバーがずーっと死んでいたみたい。今アクセスしたらやっと直っていた。ってもう11時30分だぜ。 今日は大阪に来ている。明日、某企業のフェアで講演会をやるのだ。で、準備で今日はテンパリ状態。サーバダウンしてて良かったかも。
2004年02月17日
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今銀行から帰ってきた。コーチになるために、CTPの受講を申し込み、料金を振り込んできた。コーチングのことは1年ぐらい前から知っていたが、様子見状態だった。 最近になって、仲間の田舎旅ネコさんや仕事仲間の会社関係でいろいろなコーチの方にお会いし、実際に体験講座などを受講してみたりした。そこで出会った、SコーチやTコーチ、楽天日記も書いておられる、ママコーチさんやたぬきコーチさんなど出会うコーチの方は素敵な方ばかり。 で、出した結論は『これはスゴくいい!』。思い切ってやってみることにした。聴く事ができない私が果たしてコーチになれるのか不安はあるが、もう動き出してしまった。後戻りはできない。前進あるのみ。とにかく一歩踏み出すことが大事なのではないかと自分に言い聞かせている。
2004年02月16日
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昨日の話の続き。 実は、昨日の話しには、続編というかウラ話がある。 昨日集まった受講者は本当に前向きな人たちばかりだったのだが、残念ながらお一人だけそうではなかった人がいた。積極性とか発言とか言う意味では、前向きなのだが内容が非常に後ろ向きな発言ばかりなのだ。 たとえばあるアイディアに対して、この件は法律的には規制があって実現できないとか、あるいは、これはすでにやっている事例を知っているのでやっても無駄だといった、ネガティブな(後ろ向きな)発言が多い。 確かに、そういった観点は重要なのだが、実習をやっているこの時点では、アイディアを膨らませることが目標なのであって実現性はあまり気にする必要はない。この場面で、実現性を気にすると、出てくるはずのアイディアに壁を作ってしまうことになり、可能性が減ってしまう。残念なことである。これは、アイディアを出している人たちにとっては、明らかにパワーを奪われてしまう事象なのだ。 だから前向きの第二法則が成立する(笑)。楽しさやパワー=(前向きな人の数の二乗)÷(後ろ向きな人の数×前向きな人の数)たとえば、前向きな人が3人、後ろ向き名が1人いるとすると、9÷3で3だ。前向きな人ばかり4人だと16なのに、後ろ向きな人が独り居るだけで、楽しさやパワーはめちゃめちゃ減ってしまうということになる。 メンバー選択って重要だ。※この法則の方式に根拠とかはないのであしからず。感覚的な法則ですので念のため。でも、それなりにあたってるとは思う。
2004年02月15日
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ドリームゲートの白帯塾に参加してきた。我が家を出たのが朝7:00、帰り着いたのが夜12:00ちょっと前。強行スケジュールだったが、とても心地よい疲れだった。 というのも、参加者のほとんどが前向きなこと。グループディスカッションなどが、中心だったのだが、前向きな人たちが集まるとこうもパワーが出るのかという感じだった。 商品アイディアを出す演習があったのだが、20名の参加者が、わずか30分で500以上のアイディアを出した。事前課題等は一切なしで、その場で考えての数である。これは明らかに、参加者のパワーにより相乗効果が出ているのは間違いない。前向きの法則だ。 20人が4グループに分かれたので、500のアイディアから最終的に4つのアイディアを採用して商品化(サービス化)するという課題が次に出たのだが、500もあるうちからの4つだから、面白いアイディアでないはずがない。話はどんどん加速していき、新しいアイディアが、さらに出るわ出るわ。楽しくって仕方がない。前向きの法則 楽しさやパワー=前向きな人の数の二乗 まあ、あまりこの法則の数的な根拠はないのだが、感覚的にはこんな感じということだ。 今回の演習は、アイディアの出し方というか、アイディアの熟成のさせ方(プロセス)を体験すると言うのが大きな目標たっだので、無論このままでは事業化はできないが、結構いけるのではというものも少なくなかった。前向きパワーを感じた一日だった。
2004年02月14日
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熊本県の高校が大手予備校に、在校生の受験結果を本人の承諾なしで数十年にわたり提供していたことが明らかになった。中には、情報提供の見返りに金銭を受け取っていた高校もあったという。 この時点では、「あらあら」という感じだったのだが、昨日の県教育委員会の対応には、??????であった。どういうことかというと、「この事件に対し、十分に検討したい。」と教育長がコメントしたからだ。 確かに、昔はプライバシーの考え方が希薄だったため、受験結果を教えることはそう問題になっていなかったかもしれない。しかし、現在は、「個人情報保護法」が制定され、プライバシーに関しては、慎重に対をしなければならない世の中なのだ。 それなのに、件の教育長の発言は、時代錯誤も甚だしい。怒りを通り越して笑いしか出てこない。昨日の話にも通じることだが、時代の動きに対応できていない典型的な事件である。昔からの慣例だから手をつけなかったということなのだろうが、果たしてそれでいいのだろうか。 最近、埼玉県のある市では教育委員会を廃止した。またあちこちで教育委員会の廃止論が出ているようだ。こんな対応をしているようでは、熊本の教育委員会も要らないのではないか。NPOのような団体が、学校をオブザーブするような体制のほうがよっぽど機能する気もする。 さて、今日は午前に打ち合わせが一本。その後田舎旅ネコさんと合流して勉強会。その後打ち合わせ。夜コーチング受講と大忙し。明日は、博多だし、週末はいそがしモード。がんばろ!---------------------------------------- コーチングまでちょっと時間が空いたので、書き込み。今日は午後から田舎旅ネコさんとデート。だとよかったのだけれど、本当は、勉強会に一緒に参加していただけなのだ。 昼ごはんご一緒させていただいたが、前向きな方とお話しさせていただくと、本当にこちらも元気を沢山もらえる。 自分の周りが、こんな人ばかりだと人生楽しくって仕方がないんじゃと思う。コーチングのプログラムに、人生をシンプルにするっていうのがあったけど、シンプル化できれば、これって実現できるかな。
2004年02月13日
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僕はある子育て団体にかかわっている。きっかけは妻がその団体に加入していたから。地元では、かなり老舗系の団体である。NPO法人格も取得した。 会員数が減っているというので相談にのっていたのだが、今後この団体にかかわり続けるかどうかと最近考えている。 最近同じような子育てNPOが設立された。その団体は、学習塾など民間企業とうまくタイアップして資金を引き出し、スポンサー料を原資として幅広い活動を始めた。資金が豊富なため、ミニコミ誌などにも広告を出し、大勢の会員が集まるようになった。さらに人が集まるので、新聞社やテレビ局などのメディアも取材に来る。非常にうまいやり方で事業を展開している。 私は、こういった方法を参考にしたらと進めていたのだが、彼らは強力な拒否反応を示した。「私たちがやっているのは、あんな起業の手先になることではない。自分たちはもっと崇高なことをやっているのだ。あんなのと一緒にしないで欲しい。」「私たちは、お金も貰わずに、ボランティア的な活動をしている。会費だって参加費だって少しでも安くなるように努力している。あっちは、金儲けに走っているじゃない。あんなのと一緒にしないで!」こういった返答が帰ってきた。 しかしである。利用者である会員の立場になって考えてみて欲しい。どちらが入りたくなる?そりゃあ、いろいろと魅力的な活動をしていて、どれを選ぶか迷うくらいいろんなメニューがあるほうをたいていの人は選ぶ。値段の高い安いは関係ない。価値観の合うものには金を払うのだ。 NPOのスタッフだって、自分の時間と労力を無償で提供し、身を粉にして働くより、世間一般よりは安いけれど労働の対価をもらえるほうがありがたいし、長続きするに決まっている。本来、NPOはそういう目的を持って誕生した。(もちろんこれだけではないが) 世の中のボランティア精神をお持ちの方を否定するつもりはさらさらない。そういった方々には畏敬の念すら抱いている。なかなかできるものではないからだ。しかし、周りの人たちにまでそれを強要してはいけないのだ。 だから、無償のサービスの提供を求められる、前者のNPOは衰退しつつあるのだ。ビジネス的にいえば、顧客のニーズにマッチしていないのだ。 残念なのは、そのNPOの幹部スタッフの方々が、自ら壁を作ってしまったことだ。「あんなやり方は邪道だ!」とばかりに壁を作ってしまった。本質を確かめることなしに。 壁を作ると、壁の内側で安心はできるかもしれないが、それと同時に外を見る機会を失ってしまう。そうしている間に、世の中は変わっていき、自らの存在価値を必要とされなくなってしまうのだ。 壁を作るとろくなことはない。人間すぐ壁を作ってしまおうとする。そして厄介なことに、自分で壁を作ってしまっていることになかなか気付くことができない。だから、周りから常に(いい意味で)監視してもらう必要があるのだ。 この壁に早く気付けと僕は警告しているのだが、それを聴いてくれないようであればちょっと考えないといけないかなあ。
2004年02月12日
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朝食の時息子に、「お父さんは、怒ると目玉が飛び出て怖い」といわれた。 ガーン。オレは、西川きよし状態だったのか。 気をつけよう。 ちょっと悩み事。 うちの息子君は、考えることがうまくできない。たとえば友達と13時に遊ぶ約束をしているとする。そのためには、「午前中に宿題とハムスターの世話をやっておかないと遊べないな」などと考えることが得意ではない。 未来に対する計画ができないのだ。 これをうまく考えさせられる方法で悩んでいる。 もう4年生なので、十分考えられる時期にきてはいると思うのだが・・・-------------------------------------------- 今日は昼から、自分の所属している団体のHPのリニューアル作業を行っていた。デザインがうまく決まらない。見栄え欲できない。スタイルシートの使い方がようわからん!なんじゃ!昔はそんなもん無かったぞ。HTML2.0(ふっるー) 世の中進歩しているのに、自分の技術がついていっていない。ほんと凹んじゃう。まあ、勉強してないからしょうがないんだけど。今は進歩が早すぎて、昔とった杵柄なんて通用しなくなっている。あー悔しい。でも、この現実を受け入れないといけないんだよね。 その分、他に得たいろいろなものがあるからいいじゃないか。HTMLだって、基礎はあるわけだから、位置から勉強しなくてもいいじゃないか。また勉強すればいいんだよね。 ここに書きながら、なんか自分で整理ができてきて、すっきりした。楽天ってこんな使い方もあるんだ。「発見」
2004年02月11日
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昨日は週に1度のコーチングの日。昨日のテーマは「自分自身を完了させる」という内容だった。簡単に言うと、遣り残していることや、過去に残っている気まずい出来事などを整理してしまおうというような内容だった。 なんと、僕には未完了(やり残している状態)の多いことか!こりゃいかん。これをひとつづつつぶしていかにゃならん。気の遠くなる作業だが、やり遂げないと先に進めないと思う。(講義や演習は勝手に先に進んでいくけど) この中の遣り残しているテーマについてコーチングを受けたが、やらなければいけないことが明確になった。来週には、その成果を発表しなければならない。自分でやるといったのだから、やらなきゃかっこ悪い。自分の言った事に責任をもてるのが人間力のひとつだと思う。コーチングって、自分を見つめ人間力を高めることもできるんだなと気付いた。 コーチングを受けている生徒仲間にSさんという方がいる。とっても気の良いおぢさんなのだが、あるテーマに対して、「Sさんはこれを必ずやり遂げます。」と宣言した。 それに対し、コーチの先生は、要求をした、やり遂げるために「ひとつゲームを提案します。もし、Sさんが宣言を守れなかったら、次回からこのコーチングに参加できないというのはどうでしょう。」と言ったのだ。 Sさんは、それを受け入れ、「やれなかったら、来ません。」と宣言した。 ところが、昨日Sさんは来なかった。どうなったのか?心配である。宣言を実行できても、できていなくても出てきて欲しいなあ。やり直せるチャンスはあるのだから。来週は来るよね。------------------------------------------------------ 昨日、初午で福かきを買ったご利益かどうかは定かではないが、仕事の依頼が2件。 ひとつは東京。ひとつは広島。ありがたいことだ。 財務管理の件で、楽天仲間の岩松税理士さんにご相談した。 http://plaza.rakuten.co.jp/?user_id=3362512 回答が速攻で返ってきた。あまりの早業に(-o-)ホーー。すっごーい。岩松さんありがとうございました。
2004年02月10日
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初午と書いて(はつうま)と呼びます。誰だ?「しょご」なんてよんでるのは!(笑) さて、初午といえば、商売を営んでいる方々は、日本全国のお稲荷さんに参拝しているのではないでしょうか? 私も、早速お稲荷さんでは5指に入るといわれる高橋稲荷に参拝してきました。(詳しくは、http://www.city.kumamoto.kumamoto.jp/kanko/event/takahashi.html を参照ください。) さて、お参りの後購入したのは、福かき。小さいほうから2番目のやつでした。丁度、そこにTVの取材が。私の横を通り過ぎ、後ろのでっかーーーい福かきを担いでいる、どこから見ても社長さんといった方がインタビューされていました。すっげー。 来年は、もうひとつ大きいのを買いたいな。いや、買うぞと心に誓ったのでありました。 皆さんにも福が来ますように!さて、私は福を呼び寄せるために、コーチングの修行に出かけてきまーす。
2004年02月09日
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昨日、奥さんの帰宅後にコーチングについて会話。いろいろな話をした。いろいろな気付きがあったようですが、これをやり続けられるかがこれからの課題だろうな。これからどうしたいのか考えてみてほしい。 最近のもっぱらのテーマは、うちの息子にどうコーチングを活用できるか。リンクさせていただいているママコーチさんhttp://plaza.rakuten.co.jp/?user_id=3563376 の日記にも書いてあったけど、10歳までが大事らしい。うちの息子は、もう10歳。まにあうだろうか?ちょっと心配。------------------------------------------------------平山鮮烈デビューでしたね。彼にはがんばって欲しい。
2004年02月08日
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間違っちゃいけない。奥さんを終了したのではない。奥さんが終了したのである。前者だと大変なことになってしまう。 で、何を終了したかというと、コーチングの基礎編を終了したのだ。じつは、夫婦で別々のクラスでコーチングセミナーに通っている。たしか、私のほうが開始は早かったのに、終了は奥さんの方が早い!別に私の出来が悪いのではない。単なる、カリキュラムスケジュールのせい。念のため、ここははっきりさせておきたい(笑)。 同じクラスに入っていないのは、なんとなく気まずいから。いろんなことをディスカッションするので、お互い気が楽だ。やっぱ、おんなじところにいて、あなたの排除したいものは何ですか?なんて聞かれて、「ダンナ」とは、さすがに目の前では言いにくいだろう。目の前で、言われちゃったら、それこそ目の前真っ暗だろうが(爆) 今日は4つのタイプわけというのをやってきたそうだ。奥さんはサポータータイプ。私は、まだやっていないが、多分コントローラータイプ。なんとなく良い組み合わせかな。 この辺は、どうなのだろう。奥さんは母とお出かけなので、あとで聞いてみたい。
2004年02月07日
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僕は、ITコーディネーター(ITC)という資格を持っている。あまり有名ではないので、知らない人がほとんどだろう。詳しく知りたい方は、こちらへどうぞhttp://www.itc.or.jp/ そのITCの集まりが熊本にもできる。まずは、任意団体としての発足だが、将来はNPO化とかするかも知れない。 世の中に、IT化のことで相談したい経営者の方は大勢いると思うが、いままで相談しようにも誰に相談すれば良いのか分からなかった人たちも多い。そのお手伝いができればと思う。 実は、その発足会の議長を依頼されている。あまり形式ばった席は苦手なんだけど・・・ 熊日や熊本経済さんなども取材に来るらしい。これは、おしゃれして出かけないと(笑)
2004年02月06日
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