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明日はゼロ釣法練習2回目。「管理ドリフト」なんちゃって言うのでも教えていただけるかしら。目標は二桁ですね。丁度良い具合にテレビでゼロ釣法~そしてあこがれの児嶋玲子ちゃんと続きとてもご機嫌な夕方です。明日の釣行用にブドウ虫なんていうのを買って来ました。ミツバチみたいな子供のえさも売ってました。去年までは見向きもしない餌コーナー、ハリも竿も見る場所が違う自分に呆れています。天気はよさゲだけど、(若ぶって使って見ました!)徹夜で少し、頭が痛いです。早く眠ろう。今日は早く寝ますって、小学生みたいでいいでしょう。
2007年03月31日
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明日は夜勤明けで2連休、アウトドア派に久しぶりになります。今日は完全なインドア派で御座います。そんな中で、ウグイスの鳴きごえをちょいと聞こうかと思いましたが、教育不十分で、オカメインコのご本人も適当に鳴いているだけのようで御座います。もっと、上手い鳥もいますが、みんな、周りに影響されて下手になってます。皆さんも私と一緒に釣行される場合、私の下手さに影響されないようにして下さいませま~せ。動画の本人の名誉のために 付け加えさせて頂きますが、冠羽のサイズがフライの素材にぴったりなんで御座いますよ
2007年03月30日
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賞味期限・・・この問題でいろいろな取り組みがされています。横浜の寿町の食堂「さなぎの食堂」はロー○○から賞味期限前の数時間前の物を引き取り、安く提供しています。実はうちの会社も毎日製品残が山になり困っています。これはスーパーに出荷する際、生産段階で予測をします。しかし、天候、国民の休日等で、変動の幅が多すぎて読みきれないのが実情です。例を出せば、一日1500パック余ってしまう日もあります。捨てる費用もバカになりません。数ヶ月前、産業廃棄物処理費用もすごく値上がりました勿体無い。その通りでございます。先日、横浜の寿町の食堂に私がメールで是非寄付できませんかと送りましたら、うちの会社で作っているものは毎日のメニューに欠かせないので、お願いしたいと連絡がありました。しかし、スタッフと時間がないので誰かうちの方で持ってきていただけないかとの事でございます。。皆さんの周りでも、勿体無い事を上手く解消出来る方法がありませんかね?。そうです。もうひとつありますね。賞味期限打ち間違い、かすれ、等で回収、出荷止めなどの事も色んな会社で起きていますが、全国紙におわびの広告もわざわざ打たなくてはいけません。食品関連法令で決められていることですが、行き過ぎている面もあります。これは食品のみの問題だけではありませんです
2007年03月27日
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今日は休みですので、ウチにいても腐りそうですので、どこに行こうかなと言うわけでして、王禅寺は費用対効果で断念。私は多摩川に釣りに行くことに決めました。友田橋の下のゴルフ場の横なら駐車場もあるし、決めました。ココは昔友釣りで楽しんだ場所。良い瀬が流れてます。河原は枯れ野原で、いかにも寂しい感じ。竿はゼロ竿がないので、無茶を承知でオリンピックの埃をかぶった友竿、硬中硬。餌はブドウ虫。かすりもしませんです。坊主です。無性に意味もなく岩崎良美の「タッチ」を歌いたくなりました。タッチ・タッチ・タッチ少しはタッチして欲しいよね2時間でかえって来ました。ルアーマンがうろうろしてました。水はそれなりにありますが、魚はどうかな、アノ辺は放流してないのかな。
2007年03月22日
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ゼロ釣法始めてみたけど最初は合わせをしない釣りだと思い、何回か針を飲みこまれました。深く飲み込まれ、ゼロ針外しでもはずせませんでした。返しが目に見えないくらいの大きさでしたのです。フライのバーブレスに限りなく近いみたいです。しかし、無理矢理喉に針外しを突っ込むとリリースした時、確実に死んじゃいますね。針外しと比較するならば、フライマンなら、フォーセップを使い、魚体になるべく触らないようにしますね。そこで、キャッチ&リリースに関する群馬水産試験場でのコメントを読んでみましたら、下記の通りでした。(抜粋)キャッチ&リリースという言葉を、釣りをする人なら誰しも理解する時代になりました。以前は、フライやルアー釣り、ヘラブナ釣りのみで行われていましたが、最近はニジマス管理釣り場の餌釣りでもこうした行為が見られるようになりました。そこで、魚の釣り針が掛かった部位別に、リリースされた後どうなるかを実験しましたので、今後の参考にして下さい。市販のマス針でブドウ虫を餌にニジマスを釣り、リリースしてその後の経過を1カ月間観察しました。上手に口の周りに掛かった魚や、口以外の体に掛かったスレの魚は1カ月以上たっても1尾も死にませんでした。一方、針を呑まれた場合、針ハズシを用いてはずした魚は約4割が死んでしまいました。また、呑まれて口の部分で糸を切り、針は食道や胃に刺さったままの魚は約2割が死ぬだけでした。いずれも死ぬのは釣ってリリースした5日以内でした。このうち生き残った魚の呑まれた針は、翌日に吐き出される場合もありますが、多くは5カ月後でも胃を貫通して腹腔内で酸化して元の1/3程の大きさで発見されました。このように、キャッチ&リリースを効果的に行うには釣り針を呑まれないようなテクニックが先ず第一に必要です。呑まれてしまったら、無理してはずすより糸を切った方が生き残ります。また、針のカエシは潰した方が魚に与えるダメージも少ないでしょう。そして、ステンレス製の針は酸化されないため避けましょう。 余談ですが、・・・・・・・また、ルアーのフックが口とエラ蓋にしっかり掛かった60cm級のニジマスは、コンクリートの池底にルアーを擦って一晩で外してしまい驚きました。魚にとっては命がけです。そんな訳で、「キャッチ&リリースするには針を飲み込ませないテクニックを身に着けないなとあかん!!」と腕のないアユパパは反省したのでございます。 しかし、ヤマメならともかく、虹鱒はあまり、自然の川でキャッチ&リリースすると他の魚の稚魚の天敵になる気もします。そうそう、皆様に心配していただいた体調も良くなり、タバコもすっかり止めてしまいました。今では煙草を吸っている人が可哀そうに思えるようになりました。だって、あんなに喉に悪いことしてるんだもん。針外しを突っ込まれているようでしたよ[厳選大特価]パズデザイン ZAC-840 C.B.Cフォーセップ シルバーゴールド
2007年03月21日
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ってそれ程のもんでもないかな。当分、釣りにいけないのでお勉強します。同じエサ、仕掛け、おなじ竿で先行者が釣った後、小さいエサを使うと釣り残しを釣れちゃうらしいです。管理釣り場だと、アピール性が強い大きなフライでパカパカ釣れるけど、自然の釣り場ですと小さいエサの方が釣れるらしい。この前石ころをひっくり返して、へなへなピンチョロを付けたら、喰いまくりました。不思議です。これって釣り博に行ったとき、○藤さんがいわれていたので、ためしにヤッテ見ました。ちょいと受け売りが入ってます。。フライの釣りと比較して同じようなところを探してみました。それは、すれてない魚、自然な流れ方のえさにはゆったりと当たりがあります。変な筋、流し方だと鋭く当たりが出て、合わせが難しいです。こんな事を書きながら自分で書きながらお勉強してます。ついでにこんな所でお勉強してます。『養沢 ユスリカ アダルト』
2007年03月16日
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風邪の症状がとうとう、気管支まで降りてきました。あれから一週間ですかね。これが肺にいけば肺炎でもっと、大変だと・・・・かかりつけの医者に申し渡されました。 たちが悪いです。寝るとすぐに、咳が出始めます。体全体で咳をします。まるで、エクソシストみたいです。ユックリ寝れません。「ユックリ、寝て、安静、栄養を付けなさい。」と・・・そんな事言われても、今日は夜勤です。安静どころか、不眠で頑張らねばいけません。ユックリ休みたいが、休めれば釣りに行っちゃうから逆効果かもしれません。
2007年03月15日
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この前の釣行でウルトラさんとの会話ですごい勘違いな話をしてしまいました。爆笑、 いや爆釣ブラザーズの小沢聡、剛兄弟の引き釣りの上級テクニック「インライン釣法」。・・・これを「インナー釣法」とうろ覚えで口走っちゃいました。もちろん、ウルトラさんに笑われました。インナー=下着、でぇ~す。この釣り方は前の晩、奥さんや彼女に借りた下着を体のどこかににつけてそのまま、川で竿を出しちゃうあわて者の釣り方かもしれません。今年は日本のあちこちで夏はこの風景が見れるかもしれません。見物だと思いませんか?日本の夏の風物詩になりませんかねもちろん、釣り方のDVDは私が主演で監督総指揮で発売します。皆さん是非その折はお買い上げ下さい。このDVDは一家に一枚は常備していただきたいですね。多分、そんな酔狂な方はいないでしょうね。(笑)
2007年03月12日
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いつも「釣れた釣れない」のただそれだけなので、とても、似合わないけど、この前の釣行を考えて見ます。まず、ウルトラさんのお薦めのポイントでなかなか釣れませんでっした。これって、えさの流し方が悪かったのでしょうか、逃げちゃったといわれました。それに、名人がさらってしまったところです、無理があったかもしれません。カガミのところで釣った時は、水の流れの中でヤマメがエサが流れた付近でヒラを打つことが何度かありました。多分、流れに対して、えさの流し方が早かったので違和感を覚えて、吐き出したのかもしれません。丁度いい当たりは水中糸が斜めになり、ネガカリみたいな感じで、もたれるようなアタリ、それから合わせました。合わせの方向は軽く水面に直角ですかね。流れの速い場所で、自分の大分、下流で当たりが出た時は鋭い当たりで針掛させられませんでした。直接、口に当たりが出てしまった感じでした。目印の角度はつい、直角にしました。それでも、時々、エサ先行を意識して斜め上流にしたりしました。掛かった後、小さい魚は抜きましたが、竿を立てるといやいやして頭を振りますが、この時、角度を水面に近くすると友釣りの泳がせ見たいにドンドン上に泳いで行っちゃいます。引き釣りの練習になりますね。この辺が友釣りみたいで面白い。ゼロ釣法で友釣りの練習できちゃうなんて一石二鳥ですね。
2007年03月11日
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でございます。しかし、のどの調子が最悪で、釣る気になりませんが、お祭り好きな私は行っちゃいました。折からの雨で漁協の方は皆さんずぶ濡れで作業された事でしょう。お疲れさまです。楽天のお仲間でジョンリーフッカーさんがチャラ瀬で花粉症もなんのその、頑張っていました。マルさんは漁協の皆さんと作業の後の宴会を楽しんでいらっしゃいました。皆さん、出来上がっていました。天候もうって変わりよくなり、魚の活性も上がってきたようです。鮎の解禁の時、お会いした人たちもお元気でした。また、鮎でもお会いしたいですね。
2007年03月11日
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これを搭載されたパソコン発売されましたが、Home Premium以上がお勧めだと思います。home basicは手を出さない方がいいみたいです。二台以上家にパソコンがあるオウチではネットワークが組めません。色々な機能が落ちている様です。お金が貯まったら、ハードごとグレードの高い物を買ったほうがいいみたいです。安物買いの銭失いになりそうかな。会社でhome basic をパソコンずきなのが会社の金で買ってしまい、そんな事言ってました。本人まるで、責任意識なし。「vista」を買った人いるのかしら。壁紙が回転したり、透過方式になったり、うわべで決めちゃいけないですね。http://blog.kansai.com/bbrsun/1024
2007年03月10日
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病院の帰りに薬局に行ったら農協の売店で今が旬の野良坊がいっぱいに並べられていました。一つ200円を二つ買って来ました。秋川の特産であり、また、ココ稲田堤の特産物でもあります。多分昔、木材を多摩川の流れにいかだで運んだ人たちがどちらかに移植したのかもしれません。胡麻和えにして妻が作ってくれました。シャキシャキして美味しい。毎年同じこと書いてるけど、美味しいのです。アブラナ科だけど、野性味があふれた味です。スーパーでは売っているところを見たこと有りません。すぐにしなびちゃうからかしら。でも、それを茹でてもしゃきっとしています。
2007年03月09日
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「おふくろさん」でもめています森進一です・・というくらい、のどがやられました。風邪、いや、インフルエンザに限りなく陽性だと言われました。ヤマメをあんなに釣ったのは生まれて初めてです。その影響が出たのでしょうか。少し、気を抜いたら病が忍び寄りました。体温38.1度、うがい薬はイソジンです。いつも鼻うがいをしていますが、次の釣行までには、直したいです。
2007年03月08日
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今日から眼帯をしてます。機械トラブルの時、修理中にインシュロックが一瞬目に入り、少し、目の中が傷ついたようです。それでも、釣りに行っちゃう釣りバカです。細菌に感染されたりしたら大変なので医者に行きました。医者は2,3日抗生物質入り軟膏と目薬で直るんじゃないかといってました。トラぶった時はあせっちゃいけないけど、気がせいていましたね。山本勘助がすごいハンデをおっていたのが分かった今日です。町で出会う人は必ず、一瞥して、ギョットして目をそらします。病院の視力検査で遠視気味ですといわれましたね。目印見るにはいいけど、手元が不如意になっちゃいます。視力検査の時、右ポイ、左ポイ、下ポイ、上ポイポイポイポイと「山勘」で答えてたら、助手の方がクスクス笑ってました。
2007年03月05日
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今日は機械トラブルで3時に寝て、四時起きで、始発に乗って、いざ、神流川です。ゼロ釣法を伊藤稔名人の弟子のウルトラさんに指導してもらうためです。という事は実は私は伊藤さんの孫弟子です。。でも針もろくに結べないから、認めてもらえないかもしれないね。ところでね、・・・ゼロ釣法の威力はあまり認識してませんでした。朝は全然釣れなかったのよね。でも、竿がしなるところまで、何回かいき、やっと一匹釣れました。あっち行ったりこっち行ったりして、最後は変な流れで思いつきでやったら、ビギナーズラックで3匹入れ掛り。その後も食い続けますが、取り込みまでいけない大きな魚もいたり、合わせの方向が悪かったりで9匹ぐらいです。 「いなし」、「いやいや」「下竿」、「上竿」「竿の角度」、「送り込み」色々、師匠はのたまっておられました。合わせの方向は厳しい愛のムチでカ・イ・カ・ンでございました。しかし、師匠の指導を煙草くわえながら、うわのそらで聞いている悪い弟子です。分かった振りして聞いてないから、後でまた聞いちゃうのでした。それが結果として出ていますね。でもね、最後のポイントは自分が探し当てた場所なので、とても嬉しかったのです。この神流川に関して言うと、虹鱒ちゃんが聞いていない事祈っていっちゃうけど、今日は、すべての釣果がヤマメで、虹鱒がいないことです。これが日本の本来の川の形態、生態系かもしれないなって、一匹ずつ綺麗な魚体を見るたび、感じました。そして、子供の頃、最上流にヤマメ、イワナを釣りに行った事を思い出しました。今日は、命の洗濯、心の洗濯、ついでに、いやこれが一番重要かな。糸の号数の選択(0.1号から0.15号)をした最高の日でした。
2007年03月04日
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