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はい また暗号の問題「すみだ川」 を 「HFNRWZTZDZ」と表す場合に、同じ暗号を用いて 「VQRKFGL」 と表される国の首都は次のうちどれでしょうか1.ワシントン2.ブリュッセル3.コペンハーゲン4.パリ5.カイロ
2008.01.29
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スーザの数ある名曲行進曲のなかのひとつ「雷神」2回くりかえされるメロディに絡む絶妙な対旋律1・3 のバルブポジションだけで演奏できる信号ラッパのようなメロディTrio最後のメロディの直前 お決まりのrit.で粘りに粘る(^^)5月3日に予定されている吹奏楽部定期演奏会やっぱり吹奏楽はマーチをやらないとと思っていたのだが 今年の部員たちはスーザを選んでくれたそして 指揮を依頼される行進曲を振るなんて 何年ぶりだろう!オーソドックスな曲を練り上げる喜びを久々に味わおうと思う
2008.01.28
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問題(-o-)ある暗号で「トウキョウ」は「VQWMAQW」で表せるとき、同じ暗号で「オウサカ」を表したものは、次のうちどれでしょうか。1.「WRBDPY」2.「DRPRUI」3.「QWUCMC」4.「NRNXUR」5.「VDNDWD」
2008.01.28
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問題(^o^) ある幼稚園で好きなおやつについて調べました。その結果は次のとおりでした。ア.ガムが好きな人はキャンディーも好きである。イ.チョコレートが好きではない人はキャンディーも好きではない。ウ.ポテトチップスが好きな人はキャンディーも好きである。この場合、確実にいえるものは次の1~5のうちどれでしょうか。1.ポテトチップスが好きな人はチョコレートも好きである2.ポテトチップスが好きな人はガムは好きではない3.チョコレートが好きな人はポテトチップスも好きである4.ガムが好きな人はチョコレートは好きではない5.チョコレートが好きな人はガムも好きである
2008.01.23
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今日は娘の成人式振袖姿の娘を会場まで車で送り迎え写真屋にも行く自分の成人式は出席しなかったなぁバイトが忙しくて(京都にいたし)堺市が政令指定都市になって 区ごとに会場が別になったようだ自分の頃は 時間をずらして すべて市民会館でやっていたように思う娘は 歩いても5分ほどの大変近い会場(じばしん)で二十歳の男女がいっぱい来ていたあの子らは ちゃんとおとなしく会場で人の話を聞いていたのかしらん?(^^;;
2008.01.14
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ハイドンは楽譜として残っているだけで104曲もの交響曲を残しているもちろんベートーヴェンのそれに比べると1曲1曲は演奏時間も短く初期の頃の作品などは本当に短い作品なのだがとにかく100曲を超えるというのは すごいことだと思う1年に2曲ずつ作っても52年 3曲ずつ作っても35年かかる!第94番は「驚愕」 または「びっくり」という副題がある演奏中寝てしまう観客を驚かせて目覚めさせるために突然デカい音が出る第2楽章を作ったということでこの名があるたしかに 今でも なんとなく聞いていたりしたら ビックリすることがある(^^)でも コンサートなんかで集中して聞いていたら ドカンとくるところがわかっているので ちっとも驚かない逆に そういうときは なんだ たいしたことないやん って感じになる(^^)昔、山本直純が司会をしていた「オーケストラがやってきた」というTV番組で最近は驚かない人が増えた というので さらにいろんな楽器を加えてとんでもない打撃音を作っていたのを思い出すたしか 三味線なんかも その瞬間「ベンベンベン」って入れてたように記憶する(^^;;この趣向で有名になった曲だが ハイドン晩年の円熟期に書かれただけあって曲そのものは とてもよくできた 名曲であるオイゲン・ヨッフム指揮ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団104番目、ハイドン最後の交響曲が「ロンドン」エステルハージ侯の元でのお勤めも引退し悠々自適(?)の生活を送っていたハイドンがロンドンに招かれ 数曲の新作交響曲を演奏したなかの1曲ということになっている最後の作品ということだが、それでも演奏時間は30分程度で、後のベートーヴェン~ブラームス~ブルックナー~マーラーと引き継がれていく交響曲としては そんなに長大な作品というわけではなく大変耳になじみやすい聞きやすい曲であるニ長調という調性は弦楽器が得意とする調性でこれも後の時代管楽器が活躍する管弦楽法とは違い弦楽器(それもヴァイオリン)が中心になって進行する古典派独特の音の世界であるしかしハイドンの作品の中では飛びぬけてスケールが大きく感じ取ることができる作品でオケは非常に雄大に響くように設計されているオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団スカパー STARdigio 442ch CLASSIC ORCHESTRAL
2008.01.14
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はい 問題(^o^)10段の階段があります。太郎君と花子さんは、じゃんけんをして勝つと2段上がり、負けると1段下がるゲームをしました。このゲームをして、5回勝負で太郎君が3勝2敗したところ、太郎君は最終的に5段目、花子さんは2段目にいました。一番下にいて負けたときには、そのままそこにいることとします。確実にいえることは次のうちどれでしょう。1.1回目に太郎君が勝った2.2回目に太郎君が負けた3.3回目に花子さんが勝った4.4回目に花子さんが勝った5.5回目に太郎君が負けた
2008.01.14
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今週の スカパー 442ch STARdigio CLASSIC ORCHESTRALはリヒャルト・シュトラウスの交響詩特集「ドン・ファン」作品20 エド・デ・ワールト指揮オランダ放送フィル「死と変容」作品24 クルト・マズア指揮ニューヨーク・フィル「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管「英雄の生涯」 デイヴィット・ジンマン指揮チューリヒ・トーンハレ管「サロメ」より「7つのヴェールの踊り」個人的な好みからいうと一番好きなのは「ティル・・・」、あのホルンの主題がたまらなくいい他の曲もホルンが活躍する曲が多いのは R=シュトラウスの父親がホルン奏者だったことに由来するとてつもなく広い音域を使っての主題というのもR=シュトラウス独特のものである「ドン・ファン」や「英雄の生涯」の主題は 本当にとてつもなく音域が広く演奏家たちの苦労がなんとなく伝わってくるあと、R=シュトラウスの曲で特徴的なのは 多くの楽器のユニゾンでキメどころが用意されている 特徴的なリズムこれは 指揮者でもあったリヒャルト・シュトラウスが「格好よく」指揮をするために準備された曲想だといえるだろう。大編成のオーケストラならではの響き名人芸が要求されるパッセージなどまさに リヒャルト・シュトラウス って感じ今回放送されなかった「ドン・キホーテ」は 革新的すぎてちょっと わかりにくい(受け取りにくい)曲であるように思う響きもかなり現代音楽っぽい不協和音がふんだんに使用されているし...
2008.01.10
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今日から吹奏楽部の練習がスタート初日は恒例の「鍋大会」部員がお金を出し合い 係りの者が中心となって用意して鍋、コンロ、調理器具などをみんなで持ち寄っての鍋大会今年は8テーブル 4種の鍋ちゃんこ、味噌、キムチ、カレー の4種類私は一番人数が少なかったカレー鍋をいただくまあまあおいしかったが カレー味っていうのは途中で飽きてしまいますねある部員のお父様のご好意で鶏肉と豚肉を大量に安価でGetできた今年は なかなか値段のわりには豪勢なものでした食べ過ぎたせいで? 晩御飯 残したそうではなくて風邪ひいたらしくて 食欲ない早く寝よっと
2008.01.06
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スカパー StarDIGIO 442ch今週の特集はウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートに登場した指揮者ジョルジュ・プレートルの特集サン・サーンス/交響曲第1番 変ホ長調サン=サーンスといえばパイプオルガン付きの第3番でしょう第1番を初めて聞いた少々ドイツの香りがするまだまだ交響曲の作曲に慣れていないといった感じ華やかなファンファーレ的音形が散りばめられてはいるが...ん? これは...!シューマンだ! シューマンの響きがしている緩叙楽章の響きはS=サーンスっぽい和音進行もみられたS=サーンスのお家芸はそのメロディの美しさにあるがこの曲ではさほど印象に残るメロディではないそしてフィナーレは稚拙主題の展開がどうにもぎこちないチャイコフスキーの第1番にも似た単に繰り返すのみの展開がイマイチウィーン交響楽団プーランク/バレエ「牝鹿」これもあまり聞いたことがない曲パリ音楽院管弦楽団ルーセル/蜘蛛の饗宴これもあまり聞いたことないフランス国立管弦楽団ベルリオーズ/幻想交響曲これは知ってるボストン交響楽団プレートルの指揮でいつも思うのはフランス人ぽくない感情表現の激しさである幻想交響曲の第3楽章での 静かな部分から大きく盛り上がっていくところの音楽の運びが非常に激しいそれと 先日のニューイヤー・コンサートでも感じたのだが盛り上がって、少しひっぱるようにためてテンポを落とし エイヤッ と ガーンと決めるかと思いきや フワっと着地する 盛り上げの頂点の作り方 これが とってもおしゃれな感じがして大好きなのだこのときの微妙なテンポの揺れは プレートルが指示しているのだろうが 見ている(聞いている)分にはオケが自分たちの思うがままに自由に遊んでいるような印象が与えられるそのような表現がプレートルという指揮者の魅力だと私は思う
2008.01.05
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電子メールや携帯メールのせいで年賀状の消費量が減ったらしく 今日も郵便局で年賀はがきを売っていた半分以上を受け取ってから年賀状を書く私にとって時々はがきが足りなくなる年があるのだがここ数年 なくなってもいつまでも郵便局で売っているPCの普及で年賀状宛名書きソフトのおかげでほとんど自分で書かなくても年賀状ができあがる私の年賀状もほとんど自分で書いている部分がない来年はもう少し手書きの部分を増やそうかなと 前にも思ったような気がする
2008.01.05
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さて 問題(^^)A~Dの4チームで野球のリーグ戦が行われ、CはAに敗れましたが、Aと同率となり、Bが全勝で優勝しました。このことから確実にいえるのは次のうちどれでしょう。ただし引き分けはないものとします1.Aは3位だった2.DはAに勝った3.CはDに負けた
2008.01.04
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妻の実家 福井への帰省から帰ってきました暮れに雪がかなり降ったので心配していましたがその後はあまり降らなかったらしく 道の雪は解けていてチェーン規制はなく 速度規制だけでしたカニをいただきました越前ガニですおいしかった
2008.01.04
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今 ウィーン・フィルのニュー・イヤー・コンサートの中継を見ています今年はフランスのジョルジュ・プレートルが指揮この人 もう80を超えていると思うのだが本当に元気笑顔が素敵この笑顔に初めて会ったのはベルリン・フィルのピクニック・コンサートでの指揮(「フレンチ・ナイト」)とても気持ちよさそうにニコニコしながら指揮をしているのが印象的だった今日も その笑顔と共に 素晴らしいウィンナ・ワルツを楽しむ...
2008.01.01
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年が明けましたこのブログ おととしの元旦にStartして3年目になりましたこれからもよろしくお願いいたします
2008.01.01
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