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福井の黒龍酒造から限定発売されました 「純米吟醸燗酒 九頭龍」です。1800ml 2783円です。黒龍では、いつも「吟醸 いっちょらい」を戴いております。とても 華やかな香りでスッキリ飲み飽きしないお酒です。さて、この九頭龍ですが、蔵元が3年以上前から研究、開発したお燗専用の純米吟醸酒だそうです。飲み方は、専用の「燗たのし」という酒燗器を使用するのが 正当な飲み方。温まったら徳利を上げ、冷めてきたら また入れます。自分の好きな温度で美味しく飲める便利なものです。お味の方は、燗にしても 吟醸特有の華やかな香りが極力抑えられた食事を邪魔しない辛口のお酒ではないでしょうか。燗酒が本当に美味しい季節になりました。
2005/10/29
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こちらは、鹿児島の東酒造さんの「豪放磊落」(ごうほうらいらく)魔王を造った杜氏さんが こちらに移って 手がけた焼酎だそうで。まずは、ラベルがいいですね~。写真写りが 悪いにですが、左下に 西郷どんの顔があるのです。いや~っ 本場 鹿児島って感じですね。うらのラベルには、「小さいことにはこだわらず豪快に飲む。自由気侭にうまさを楽しむ。」とかいてます。 その上、割り水に関しては、「水質で微妙に味に影響します。美味しい水を御使用ください。」とまで 書いてます。蔵元さんが、自信を持ってだしてるから、言えるのでしょうね。ちなみに白麹で木樽蒸留。 飲み口は、魔王の如く芋臭さを抑えた飲みやすい感じ。お湯割りでお勧めです。
2005/10/26
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先日 楽しみにしてた 焼酎6本が届きました。中でも 秋限定と言う 「吉酎 秋季限定 秋桜」こちらは、原口酒造さんの 芋焼酎で、原料の芋は、ジョイホワイトと紅東 と言う品種を使用してるそうです。ちなみに白麹仕込み。なんでも、春に 「桜」と言う 銘柄で出してるそうで、その原酒を 寝かせて 出したもの。いつものように 焼酎研究会の皆さんと お湯割りで、一杯。私も ほかの皆さんも最近 黒麹の 香りのキツメの焼酎をのんでたせいか、どちらかと言うと ソフトで香りも抑え目、その名の通りって感じです。女川から取り寄せた 蒸しほやを あぶって つまみにしましたが、ほやの香りのほうが強すぎて こちらは、失敗。この焼酎は、女性や芋焼酎の 苦手な方でも 美味しくいける焼酎ではないでしょうか。なあびんさん 本日お忙しい折 PC直して頂ありがとうございました。風邪まだ 治らないみたいでだいじょうぶですか。一緒に病院いきませんか。(~o~)やっぱり 病院で点滴が一番と うちの愚妻が申しております!
2005/10/20
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宝の限定という この焼酎http://shop.takara.co.jp/sctgr.php?dispid=04259&PHPSESSID=03e4a90554db49449dfb2761e30a55a3当地の酒屋では、1ケースしか入らないと言う事で いれてみました。確かに スッキリ系の 焼酎ですが、あとは 皆さんで 飲んで ご感想いただければ・・・
2005/10/13
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これが、以前紹介しました 私のプロフィールにもある スタンディングブッタ様の足でございます。こちらは、正式名 ワット・イングラヴィハーンというそうです。1867年に完成した 高さ32mの立身仏陀像で有名な寺院でした。(地球の歩き方より)タイの皆さんは この仏さんの足に お供えをして お祈りしておりました。私も 商売繁盛 家内安全を お供えし お願いしてまいりました。
2005/10/11
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今日はこの つまみで一杯。宮城の女川いってきました。さらに これ女川名物 秋刀魚とおまかせ船盛でお願いしました。宿は、現地の観光協会で紹介して戴いた 丸正。こちらも、とても趣きのある旅館で おかみさんも アットホームな感じ。飛び込みながら 刺身の船盛用意してもらいました。女川は、秋刀魚の水揚げ日本一だそうで さしみの秋刀魚も身の厚いこと!感動ものです。二人でいきましたが、この量 さすがに 全部いただく事できませんでした。酒は、最初にビールにして、その後は、持込の黒霧で。腹を休めて、次は 丸正さんから紹介してもらったスナック ふく さんへ。ママさん とっても 優しい方でした。ここで、遭遇した 北海道から秋刀魚を追いかけてきたという 第38丸中丸の船長さん。明日の朝、水揚げ前の秋刀魚を やるから もってけと。こちらの 皆さん なんと心の大きい方ばかりなんでしょうか。9時まで 船に来いと言われて、早めに ふく さんを、引上げたのですが、起きたら9時でした。 船長ごめんなさい。 ほんとうに頂にいくつもりだったのですが。部屋にもどり 残りの黒霧やっちまったもんで。次は 寝ないで 船の前で飲みながら 朝まで待つようにします。
2005/10/10
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今日は、この生詰の 鳳凰金賞。こちらは、栃木の小林酒造さんの日本酒です。こちらは、純米吟醸 雫絞り斗瓶取り 日本酒度+3 酸度1.6 精米歩合50%です。杜氏は 山内杜氏。前回 こちらの 鳳凰美田を戴きました。こちらも パンチの効いた飲み応えのある旨口の酒です。今回の 鳳凰金賞は、口に含むと まず 酸味が広がり、旨口でありながらあとで辛口の爽やかさが残ります。9月のお酒ですが、そのもの とってもフレッシュです。大好きな十四代 本丸と 飲み比べました。やっぱり 鳳凰金賞 生の辛口でした。日本酒の 旨い季節になりましたね。/font>
2005/10/03
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これも 寝てる動物りっぱなトラです。でも、見てるあいだ 一回も起きてくれませんでした。この動物園の向かいには、タイの旧国会議事堂が あります。近くには、スタンディングブッダもあります。この後 こちらも 疲れて 竹亭さんへGO の1日でした。
2005/10/02
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