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初めて飲みました。 初めて開けました。富の宝山の西酒造の 「天使の誘惑」40度の蔵元原酒と書いてます。これ、芋焼酎ですか? 甘みといえ まろやかさ !ブランディーの如く。だから皆 天使に誘われて いっちゃうのが良く解りました。 今日も昇天!
2005/11/29
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今日も、週末と言うことで おなじみの焼酎友の会の お二人にご来店いただきました。最初は、ビールで乾杯。先日の 美人ねーちゃんの話題で盛り上がりながら、そろそろ 今日の焼酎は? とリクエストを頂ました。今日は、悩むほど入荷してるのです。年末に備え、18本ストックしてます。その中から選んだのがこの一本。「さつま無双 初釜新酒」ヌーボーだから、また結構 すっき さっぱり みたいかと思いや、 うまい とってもタイプ私は、お湯割りで飲みましたが、程よい甘みと 鼻から抜ける心地よい香りたまりません。前回飲んだ、黒伊佐錦の無濾過新酒と比べると こちらのほうが、コクといえ 私のタイプでした。しまいには、友の会の皆さんに勧められ、うちの若造従業員まで 飲みたいと。100年早いと思いつつも、こちらも いい気持ちで、文句いいながら 「がね~な~ 飲めよ一杯」と。「うまいです」・・・・ あたりまえだろ 俺がうまいっていってんだから。 やっぱり 飲ませないほうがよかった。もったいない もったいない。 気がついたら、ほとんど 空。店頭にでない まぼろしの逸品となりました。そのあと 酔いも絶好調で、友の会の方と 場所を変えようと開いてるお店を探しにまたまた 市内パトロールににくりだし 楽しい一夜となりました。
2005/11/27
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これは、本当に優れものです。右上の大きな うつわに熱湯を入れ、左の小さいほうに 日本酒を入れて後は合体させるだけ。それで、待つこと3,4分で美味しい燗酒の出来上がり。自分の好きな温度で飲めるのが これの特徴です。冷めたら、またドボンと。うちでは、前回紹介しました黒龍の燗酒吟醸酒「九頭龍」を この酒器でお出ししてますが、この雰囲気随分気に入って頂いてます。とっておきのお酒は、この湯煎器に入れて燗を待つ楽しみも また おつなものですね。
2005/11/24
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今日は、朝から最悪。と 言っても 帰ったのが朝。いつもの比にはならい 具合の悪さ。じつは、昨夜 いつも お世話になってる 美人姉妹の ねーちゃんが うちの奥さんとご来店。ネットを繋げたいと言う事で こちらもお世話になってる なーびんさんに寄ってもらい 飲みながらご相談という会だったのですが・・・・どうも 今夜は勝手が妙? ねーちゃん曰く「今日は、日本酒」と。最初に お出ししたのは? 思いだせない。確か、山口の 獺祭?それとも 十四代? とっても 美味しく飲んで頂、今夜の宴がスタート。6時半を 少し超えた時間。調子よく 2杯目に。順番は 忘れましたが、酔鯨、無濾過の福小町、など 絶好調。その 間に なーびんも到着という事で 本題かと思ってたら、やっぱり 飲み。今夜は、完全な飲み会になりました。そうなると、私も参戦。愚妻が酔ってくるのを見ますと、仕事では ありますが、損してる錯角のおちいり ペースが あがる あがる。ねーちゃんは、なーびんの お気に入りの 赤霧島 のお湯割りを少々味見したら 今度は、これが お気に入り。今日の 飲みっぷりは 今まで見た事のない最高の酒飲み。絶賛です。その後も なーびんの 赤兎馬も ちゃんと味をチェックしながら絶好調!途中 ねーちゃんの妹夫婦さんもご来店頂き 宴も絶好調。最初に潰れたのが うちの奥さん。即効 強制送還となりました。妹夫婦さんからは、新婚旅行のお土産まで頂き ありがとうございました。ねーちゃんの テンションが最後まで衰えることなく12時まで最高に楽しい宴となりました。ねーちゃんは、この日のために体調を万全にコントロールしてきたのとか。マラソンのQちゃんなみの 完璧なまでのコントロール。宴が終わり、なーびんと クールダウンしながら軽く飲んでましたが、ここで やっぱり市内パトロールとくりだし、やめて おいたらいいのにまた重いトドメ!翌日 皆さんから 後悔のメールを各自戴きました。でも、2ヶ月後の飲み会を約束しました。ご参加いただいた皆さん 昨日も楽しい時間 感謝感謝各自 今から 体調を整えてその日に望みましょう。
2005/11/22
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こちらの屋台 バンコクのランルアーンにあるロイヤルプリンセスホテルの近所にある屋台です。バンコクでは、このホテルを定宿にしてましたので、かれこれ五年くらいは お世話になりました。この地区は、バンコクでも旧市街という事もあり、近くには寺院も多くスクンビットの近代的な町並みとは、別の世界という感じです。この屋台の初代おばちゃんには なにかとお世話になりました。トムヤムクンの作り方を 教えてくれたのも このおばちゃんでした。初めて入った時は ぼられにぼられ、トムヤムとチャーンビール3本 それと カオパット(タイのちゃーはん) それと 1、2品。それで 600バーツ。日本円で 当時 1800円。これは、もう屋台の値段じゃないんです。その辺のレストラン並。でも、通うと 値段が だんだん安くなり最後は 現地の屋台料金になりました。(それでも高い?)このおばちゃん英語が話せるんです。だから、コミュニケーションをとれるのが早かったのもあるのでしょうね。その翌年バンコクに行った時は、ひどい歯痛で 薬を買ってきてくれたのもこのおばちゃんでした。おばちゃんとその旦那、 わたしら夫婦でシーフード屋台に行ったときなんか こちらが払おうとしたのですが、逆にご馳走になってしまいました。でも、これには 落ちがありました。このおばちゃん ちゃかりしてて いままでボッタ?お金(私を含め)で高利貸しを 始めてたんですね。シーフードに行く途中も「ちょっと ここで待っててね」って どっかの アパートまで連れて行かれ ちゃっかり集金してました。おばちゃん曰く、屋台より こっちのほうが儲かると。来年は、トヨタの新車を買うつもりだと。アジアの女性はほんと、バイタリティーありますね。強い。旦那は、いつも 運転手でしたけど。(この旦那の飲酒運転には肝が冷えましたけど)でも おばちゃんって 言ってますが、私より 年下でした。大したもんですね。帰国の際は、タクシーの後ろから 旦那の運転するバイクの後ろに跨り追いかけて いつまでも手を振ってくれました。なんか いい出会いです。前回、前々回 行った時も このおばちゃんの写真を持って この屋台に行ったのですが、もう誰もこのおばちゃんを知りませんでした。おばちゃんは、今も元気に 取立てしてるとは思いますが、あの屋台の素朴な味 たべたいな~
2005/11/17
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どなんと舞冨名です。両方とも 60度です。 この度数になると泡盛ではなく、スピリットの表示になるんでしょうか。両方とも くばの葉に包まれた南国情緒あふれたボトルです。舞冨名は、今回も お得意さんから頂いちゃいました。毎度 お気をつかわせちゃいまして申し訳ございません。恐縮です。どなんは、うちで初めて入れてみました。面白いのは、両者の飲み方。どなんは、ストレート。または、1:2または1:3の 水割り、お湯割りでと。それに対し 舞冨名は、1週間位 冷凍庫に入れて飲むのがお勧めらしい。以前 その通り冷凍庫に入れて飲んでみました。度数が高いから凍らないんですね。しかも トロトロです。すごく トロミがついてんです。それでも、試しに火を付けて見ると 綺麗な炎がでました。五臓六腑に染み渡る味です。強い酒なのですが、冷たすぎるせいか、すんなり味わえました。でも、やはり喉元すぎると ジリジリとした感覚。さて、今回は 両方ロックでテイスティングしてみました。香りは、舞冨名のほうが華やか。対して どなんは 比べると少々ヒネ香みたいのを感じました。飲んだ感じは、どなんのほうが 後からズッシリしたのみ応えがあるような。私的には、舞冨名の香りの良さと飲み安さに軍配を上げてしまいました。(泡盛は、あまりのみ慣れてないもので)
2005/11/15
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大感激。今日、大好きな 赤霧島ケースで6本頂ました。宝物ですよね。本当に イケル焼酎ですから。今後、どうしようか 考えてます。全部 家に持って帰ったら・・・・・・・・
2005/11/12
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この酒 日本酒 +20度の超辛口です。待ちに待った逸品です。こちらの 刈穂さんは、フランスに進出してるそうで、日本酒文化を海外へ紹介してる蔵です。価格は2940円です。頂いたお酒屋さんによると、去年よりも出来がよろしいようとか。でも、まだ 当店では残念ながら 開けてません。聞きましたら、このお酒 秋田県内でも 取扱店が少ないそうです。生産量が少ない為、この蔵と長い付き合いの酒屋さんにしか 卸してないと聞きました。
2005/11/10
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大海酒造の「くじらのボトル 新酒」が先週入荷しまして またまたお気に入りのお湯わりで一杯。ワインもヌーボー 焼酎も出来立ての美味しい季節です。この焼酎 芋焼酎ながら もともと癖のあまり感じられないものなのですが、新酒のせいでしょうか とても、スッキリ。この時期にしか 味わえない焼酎なんでしょうね。最近 疲れてるせいか、タイマッサージにいきたくて たまりません。タイのカオサン通りに入り口ある マッサージ屋さんです。確か、200バーツ位だったと。1時間ですよ。日本円で 500円くらいです。このお店 ほんとに 両親的。スタッフは女性ばかりでした。近くには、いつもお世話になってる 日本料理の「竹亭」さんもあります。バンコクに 行かれ利際は、ぜひ お勧めの 2店 行かれてみてはいかがでしょうか。
2005/11/07
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いいラベルですね。福岡の山口酒造。日本酒度 +4 精米歩合 山田錦40% レイホウ50% 1800ml 2342円です。九州は、焼酎のイメージが強いのですが、こんな美味しい日本酒もあるのですね。無濾過なので 特有のフルーティーの香りはありますが、華やかさを結構 抑えてるかんじです。飲み口も 結構どっしり飲みごたえあります。蔵元の拘りが感じられます。本日 いつもご贔屓にして戴いてるお得意さんの結婚式の2次会をやって頂いたののですが、とても気に入っていただき飲んでもらいました。ご結婚おめでとうございます。最近 昔からご来店頂いてるお客さんで結婚なさる方が多く 2次会をやらせて貰う機会が多くなりました。なじみでと言う事もあるのでしょうが、当店を利用してもらうのが嬉しくてたまりません。 「感謝 感謝」
2005/11/05
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待望の「赤霧島」入りました。10月21日に出荷になったそうで、内にもやっと2本きました。前回も そうでしたが、ますます入手しづらくなりました。前回は、それでも ケースで戴いてたのですが、今回は、2本きり。それでも、地元の酒屋さんが 1ケース(6ポン)しか 入らないのに、その内 2本分けて戴きました。もちろん 一本は、自宅用にしました。いつも通り お湯割りで一杯。ん~ 懐かしい味なんですが、今ひとつ ぱっとしない?最近 赤兎馬を愛飲してたせいか?2杯目飲んで 分かりました。焼酎の割合が足りなっかたみたいでした。最近 人間ドッグで引っかかって以来どうやら 知らず知らず 焼酎を控えめに注いでたみたいです。酒飲みの風下にも置けない。情けなくて6.4でもう一杯。だんだん 赤霧の風味が戻ってきます。今日 ニュースでやってましたが、2007年で 焼酎粕の海洋投棄が出来なくなるそうです。でも、この焼酎粕 癌や美白などに効果があり 色々研究が進んで商品化もしてるそうです。お酢にもなったりしてますね。このニュースを見たら、ますます 美味しくなって もう一杯。
2005/11/01
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