最近の 流れは手数料だと思っていましたが 、ATMの周辺にあった 現金を入れる封筒の撤去も始まった 様です。
スタートは近畿地方
からの様ですが 「滋賀銀行」「京都中央信用金庫」に続き「京都銀行」と「京都信用金庫」も撤去する
ようです。
理由は『SDG
s
』
持続可能な開発目標達成の為って利用客には良く理解出来ないかも
知れません。
使い捨てされやすい 紙の封筒を撤去して環境への負荷を低減する
ようですが、それならば
繰り返し使える封筒などを配布して欲しい
と思います。
1万2万の引き出しならポケットや財布に入ります
が、 50万以上の紙幣をバラで持ち歩け
と言う程に 近畿地方の金融機関は利益環境が悪化している
と思いそうです。
顧客に 親切で優しい金融機関に取引を移す時代になって来た
ようですね。