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ウチは可愛いもの好きやねん小物 動物 花 女の子可愛いものは 大好きなんやけどね君は そんなウチの考えを変えたんやでだって初めてなんやもんここまで可愛い男の子に出逢ったのはにかむ笑顔なんかほんま女の子みたいに可愛い仕草とかもウチよりも女っぽいどうしようめっちゃ可愛すぎてほんまに抱きついちゃいそう退屈だった生活が 一気に潤っていく明日からの生活が楽しみやわ早く明日になってくれると ええなぁ
2006.08.30
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生クリーム たっぷりのケーキ“無糖”と表示されてる 缶コーヒーカロリーオフの炭酸飲料紅茶に合う ミルクチョコレート・・・甘ったるくて 舌が麻痺してる甘いものは嫌い 大嫌い・・・何故かって?後味が悪くて 口の中に残るから私は 苦い味が好き 大好きカカオ99%のチョコレート挽きたての無糖コーヒーまるで自分が大人になった気分になれる魔法の味後味の悪さも 甘いものと比べて引け目を取らないけど 絶対的に違うのは 舌の感覚仲良しだったのと 顔見知りだったのと別れた時の悲しさが違うでしょ?だから あまり私の中へ侵入しないで私は 闇と共に生きていく女なんだから・・・
2006.08.29
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まさか・・・こんな形で母校を訪れるとは 考えても見なかった。ってか、あの市原とか言うガキのせいで 結局大学には行けずじまい・・・。あの後即 帰りの電車に乗ったのだが、電車の中でも動いてくる異物が気になってしかたがなかった。んで、結局 市原の言うとおりに母校を訪れてしまったと言う訳だ。「・・・っ、クソっ また動き始めやがった・・・。」無機質の異物が俺の体内で 動いている。気持ち悪い。吐き気がする・・・。ってか、異物が入っていながら ここまで来れた俺って すげぇよな!!自分で自分を褒めてぇ。って 校門から入ってきちゃったけど、もしかして今の時間帯って 下校時間??えっ、じゃあ・・・アイツももう家に帰ってるかもしんないってことぉ!!!??と、とにかく 生活指導部に行った方がいいよな!!「・・・って、生活指導部ってどこだっけ??」「はぁ・・・はぁ・・・こ、ここかぁ??」ったく・・・校舎内 回りまくったのに、なんで生活指導部の部室が 寮内になるんだよ!!!あっ そーいえば、生活指導部は部屋の点検とかもしてたっけな??・・・だったら 納得するしかな・・・っ、・・・さっさと用件すまして帰るとするかっ・・・。「・・・・・。」部屋に入って 真っ先に飛び込んできたのは、光り輝く夕日だった。そして・・・窓辺には市原が立っていた。なんか・・・こういうシーン、映画かドラマで見たことあるし。ってか、マジ綺麗なんだけど!!うわぁ~生活指導の奴等め・・・いい部屋使いやがって!!「・・・来て下さったんですね、夏瑪先輩。」「・・・っ、市原・・・。」き、気づかれた!!・・・って、何 ビックリしちゃってんの、俺。ってか俺・・・今、夕日にも見とれてたけど、市原にも・・・見惚れてた??・・・んな まさかな。そんなん 絶対あるわけねぇし!!!「・・・さっさと取りやがれ。」「まだダメです。それより こっちに来てください。」「っ、行かねぇ!!」「・・・だったら 貴方の体内に入ってるの、取りませんよ?」この野郎・・・異物取りやがったら、速攻殴る!!!「っ、分かったよ・・・っ、あ・・・。」クソ この異物のせいで、感覚がおかしくなってきてやがる・・・。これが動くたびに 体の芯がうずいて、もどかしくて、気持ち悪い。「・・・気に入っていただけたようですね、オレからのプレゼント。」「っ、は・・・誰が・・・。」マジこのガキの頭ん中、一度本格的に調べてみたらいいんじゃねぇの??って 後輩の言うとおりに学校来ちゃっている俺も、一度病院行った方がいいかもな。「・・・早く部屋の中に入って下さい。」「あ?なんでだよ・・・っ、・・・。」「・・・そんな顔・・・誰にも見せたくないからですよ。」こ、の・・・野郎は さらりと凄い事いいやがって・・・ってか、俺って今 どんな顔してんの??
2006.08.28
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この前 君を見かけた休日 人で混雑しているデパートで君は笑っていた昔と変わらない笑顔で 幸せそうだった君には 子供ができていた君に似て とても可愛い子だと思ったそして君と子供の傍には 彼もいた君達3人は とても幸せそうだったいや、実際幸せなのだろう君の笑顔は まさに花だった満開に咲き誇った桜の花のようだったそしたら 僕も嬉しくなった君の幸せが分かって 幸せだった君と別れて 僕はまだ君の事を引きずってたけど今日 僕は君を見て新しい恋をしようと 心に決めたよありがとうありがとう僕は 君の幸せを遠くから願っています
2006.08.27
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貴女の左手の薬指には シルバーの指輪あの頃と ちっとも変わらない笑みで嬉しそうに話す 貴女愛しいと思った憎たらしいと思った“幸せになって”と願った“どうして私じゃないの”と呟いた貴女の幸せを願っているけど正直 その幸せを壊したいって思ってる私なら 簡単に壊せるかもね、貴方達の関係けど なんでしないかって分かる?・・・貴女の泣き顔を見たくないからだよ貴女の泣き顔を見るくらいなら自分の心に嘘付いていたほうが マシだから・・・ねぇ 気づいてた?私 ずっと貴女の事好きだったんだよ 愛してたんだよ幸せそうな貴女と彼そんな貴方達見たら私 貴女を殺しちゃうだから 貴女の結婚式なんて絶対 行かない・・・・・・
2006.08.26
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大会中・・・かなり暇で、友達のアキラと一緒に詩を書いてました。(写メで風景撮影して)・・・今覚えば、なんちゅう内容の詩を書いてんだぁぁぁ!!!と恥ずかしくなりました☆★ちなみに その詩が下のやつです。監禁系ですね、ほんますいません・・・。汗汗;さっすが夜に書いた詩なんで、内容ヤバイっすねwwこの詩は アキラに捧げます☆★(いらねぇよ
2006.08.25
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いいのかこれで。笑笑このサイトはオリジ中心のはずなのに・・・。まぁ 書きたいものはしょうがないか。今回もロイエド。しかも、悲恋系なの。・・・今度はハボロイでも書くか・・・。(ぇ----------------------------------------------------------------------------------------------絆------なぁ エド。君はまだそっちの世界にいるのかい?私は君がいなくて寂しいよ。「・・・ぱぱ?」「・・・あ、あぁ・・・すまない、エドワード。ちょっと考え事をしていた。」・・・見えるかい エド。私とリザの間に生まれた子供だ。君のような男になるように “エドワード”と名づけたんだ。君のような 人を思いやる男に成長してほしい事を願って付けたんだ。・・・まぁ・・・君みたいに背が小さい男になってもらっては 困るけどね。「ぱぱ、おちごとのことかんがえてたの?」「いいや・・・違うよ・・・。」「ふ~ん。」ほらごらん エド。リザと同じ綺麗な金髪だろ。この凛とした顔も 私から受け継がれたんだ。私と・・・リザの大切な 大切な子供なんだ・・・。なぁ エド。・・・もし 君がこっちの世界に帰ってきたら、君は私のことを ぶん殴るだろうね、きっと。分かっている。私は親失格だ。君がいないのが寂しくて 自分の息子を使い目を逸らしているなんてこと・・・自分自身が一番分かっている・・・。「・・・ぱぱね、このごろおちごとたいへんだったから つかれてるの?」「・・・あぁ・・・ちょっとパパ、お仕事頑張りすぎちゃったかな?」「じゃあぼく、ぱぱとおなじ こっかれんきんじゅつしになる!!そして ぱぱのおちごとのてつだいするんだ!!」・・・神は残酷だと思った。私に・・・また大切な人を失わせる気かと思った・・・。そして、君との出会いを思い出してしまった・・・。あの時見た 焔のついた瞳が、今また私の目の前で輝いている。あぁ・・・これが私への罰か、神よ・・・。―End―☆タイトル『絆』。・・・副タイトルをつけるなら、『最低父親のロイ・マスタング』ですかね??笑笑自分の息子に『エドワード』って・・・!!・・・リザサンかわいそぉ・・・。〔じゃぁ 名前、違うのにすれば良かったじゃねぇかけど この話は前々から出来てたんですよねぇ・・・。なんか批判されそぉだったので、載せるのどっしよっかなぁ~って思ってたりしました。笑笑
2006.08.24
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一駅、また一駅と止まるたびに 人が出て行ったり入ってったりする。さっきほどよりは人の数は少なくなったのかもしれないが、未だ電車の中は混雑している。頼むから、誰も見るなよ・・・。こんな姿見られたら、俺、この先 どーやって生きてけばいいんだよ・・・。「・・・っ、・・・くっ・・・・・・。」声にならない叫び。声なんて出したら・・・赤の他人にどんな眼で見られるか・・・。そう考えると、断固として口を開かないよう、俺は必死になってもがいている。けど そんな俺を茶化すように、この男は さっきから耳元で言葉攻めしてくる・・・。「ねぇ 声出した方がいいですよ。本当はすっごく気持ちいいんでしょ。ここなんか・・・もうぬるぬるですよ。」そう言い、先端の方を指で抉ってきた。途端、喉まで声が出そうになった。口を手で押さえ、必死に声を押し殺した。クソッ、もしかしたら 今の声、近くの人に聞かれたかも・・・。俺がハラハラしてるってのに、この男は平然と俺を犯している。しかも、通勤中の大人達で混雑している 電車の中で。― 次は~○○駅でございま~す。お降りの方は お足元にご注意下さい~。―そうこうしているうちに 俺が降りる駅に着いた。やった、やっとこの男から解放される!!「・・・っ、残念だったな・・・クソガキ。俺は次の駅で降りるっ・・・。」「えっお兄さん もう降りるんですか?じゃあ・・・これはオレからのプレゼント。」「な、プレ・・・っ!!!」そういった瞬間、体が悲鳴をあげた。体の中に・・・異物が入っていくのが分かった。無機質の・・・なんだかプラスチックかなんかの感触がした。しかも、以上に太い。しかも この形・・・。お、男を象徴するあの形に似てる・・・っ、い、今・・・これ・・・動きやがった・・・。「いつ、どこで動くか分かりませんから。」「っ・・・と、れよ・・・。」「嫌です。取って欲しかったら・・・清蓮高校に来てください。」「せ、れん・・・?」「オレ、清蓮高校の生活指導部長の市原政人(いちはら マサト)っていうんです。」「っ、だったらてめぇ・・・俺の事知ってて・・・」「えぇ、知ってますよ。うちの高校のOB、藤村夏瑪(ふじむら ナツメ)さんでしょ。」「っ・・・だったら、先輩命令だっ・・・。いますぐ取れっ・・・。」「・・・オレ、待ってますからね。夏瑪さんの事。」なに、コイツ・・・急に寂しい口調でいいやがって・・・。ってか、コイツ何様だよ!!俺の高校の後輩って・・・だったら 俺がどんな人かってことくらい知ってるだろ!!!って 駅に着いちまった・・・。えっ、俺、これどうすんの!!!??「じゃあ ちゃんと来て下さいね、夏瑪先輩。」そう言うと 市原と言う後輩は、開いたばかりのドアに俺を押した。なっ、ふざけんなっ!!!「このガキ!!今すぐ取りやがれ!!!」俺はまた電車内に入ろうとした、だが この駅で降りる人が多いおかげで、俺は人ごみに呑まれてしまった。そして最後、俺が見た時 市原は・・・笑っていた。・・・・・・市原、殺す!!!!
2006.08.23
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君に恋して 僕は かっこ悪くなってしまった 君の事ばかり 考えてたら 一日が終わってたり 君と少ししゃべっただけで 有り得ないほど 顔が赤くなっちゃったり ほんともう 学校がすごく楽しくなって 以前なら 早く来いと願っていた休日が 今では必要ない 君と1秒でも一緒にいたいんだ 君が僕を変えたんだ こんなかっこ悪い男に 君と手を繋ぎたい 君の傍にいたい どうか 僕の想いに気付いて下さい・・・
2006.08.22
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俺達の夏が終わった 昨日と同じ 蒼い蒼い空の下 泥だらけになりながら 必死に球を追っていた 相手の人達の気迫が 熱意が ひしひしと伝わってくる けど 負ける気など これっぽっちもなかった それは相手も同じ だから 全力で戦った 一球一球に思いを込めて たくさんの人の声援を受けながら たくさんの人の思いを噛みしめながら 俺達は あの空に 大きなホームランを打つ 力いっぱい バットを振って あの大空へ・・・ 白い球 白いユニフォーム 試合が終わったら 泥だらけだった たくさんの感動をありがとう--------------------------------------------------------------------------------------☆高校野球・決勝が終わりました。駒澤は残念ながら三連覇にはなりませんでしたが、とてもいい試合を見させていただきました。早実は初優勝、おめでとうごさいます。特に斉藤選手はお疲れ様でした。私自身、もう勝ち負けの区別が無いほど 白熱していたと思います。本当に両校とも感動をありがとう。そして、今までお疲れ様でした。また、途中で敗れてしまった高校の皆さん、お疲れ様でした。今年で引退なさる先輩方の想いを 後輩が受け継いでくれるでしょう。ほんとうに感動と興奮をありがとうございました。
2006.08.21
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あの青空へ 俺は白い球を打つ 負けたくない 負けやしない 負けるもんか 此処まで来るのに たくさん 練習して たくさん ケガして たくさん 笑って たくさん 泣いて また たくさん 練習して 仲間と共に 誓ったんだ マウンドに立てない仲間の為に 負けた人たちの為に 応援してくれる人達の為に 絶対勝つって 誓ったんだ 此処まで勝ち上ったんだ 負けねぇ 俺は負けねぇ 絶対 優勝旗を持って帰るんだ
2006.08.20
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午後1時開始からずっと見てます☆★まだ夏休みの課題終わってねぇのに。笑笑もうオカンと一緒に駒澤の田中将大投手を応援してます☆★馬路高校生とは思えない良い球を投げてますwwあまり野球に対して関心がなかっオカンも 田中投手を見て、今じゃあウチよりも叫んで 応援してます。ってか、ウチの住んでいる県は 早実に負けたんですよ。まぁ 有り得んくらい差が開いてましたから、あまりショックではありませんでした。(おいっけど ほんとに駒澤には勝って欲しいです!!早実に!!ほんと3連続優勝して欲しいです!!春の選抜 駒澤はOB【卒業生】のおかげで、出場しなくって 馬路テンションが下がりまくってました。けど 夏、駒澤の活躍を見れて幸せでした☆★ってか、日記書いてるうちに 早実のランナーが3塁にいるんですけど!!!!???えっ、これってヤバくないですか・・・??早実の船橋も打つ気マンマンだし・・・↓↓えっ・・・ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイあ、アウトぉぉぉぉ!!!はぁ・・・はぁ・・・あ、アウトでしたぁぁぁ☆★馬路 オカンと『fあぅwとぃうgrewfjf』という意味不明な言葉を発してました。笑笑こりゃぁ課題出来ないなぁ☆★もう課題は諦めました☆☆汗汗;でゎでゎ これでww
2006.08.20
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君と出逢えたことで 僕は 変わりました 毎日が楽しくて 毎日が輝いてて 毎日が“特別” そう 思えるようになりました これは 君のおかげ 君と出逢えたことで 僕は 生き返りました つまらない日々から まるで救世主のように 現れた君 明るくて やんちゃで 強くって 優しくて 常に笑っている君 そんな君を 愛しいと思う僕 守りたいと思う僕 こんなにも 人を愛することが幸せなんだって 初めて実感できた ありがとう 僕は君と出逢えて 幸せです ありったけの気持ちを込めて Dear My friend PS.未来は友達じゃなく、恋人かもね
2006.08.19
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これって夢?これって夢?これって夢ぇぇぇぇぇぇ!!!!??感激すぎて、ただいまテンションヤバめです☆★o(^∀^)0だって生くぅチャンを間近で見られるんですよ!!?馬路一生分のラッキー使い果たした気分デス。笑笑でも、馬路抽選に当たるとは思わなかった・・・。さっすがオヤヂ様☆無駄に運がいい奴め☆★ウチにも その運の良さを分けてほしいですわぁ~。A(´□`;)そんなわけで くぅチャンのチケットが当たり、よけい勉強に身が入らなくなってきてる阿呆な管理人でしたww笑笑
2006.08.18
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それは 彼女を愛してしまった事 許されない愛と知りながら 叶わない愛と知りながら 私は彼女を愛してしまった けど 後悔は無い ただ ちょっと 胸が痛い 胸の奥がチクチクと 嗚呼 馬鹿な私 彼女は そんな気無いのに つい 期待してしまう 彼女の一言に いつも振り回されている私 その一言は 時には 私を傷つけ 時には 私を癒す けど 必ず 彼女は幸せそうな瞳で 語るのだ そんな彼女を見るのが 私の幸せ そして 私の全て 私のモノには ならない彼女 彼女は アイツのモノ そう、永遠に・・・ 私は ずっと隠し通す 彼女の笑顔を一番傍で見たいから そして 彼女が助けを求めた時 一番最初に助けたいから 誰よりも幸せになって下さい それが 私の望みだから どうか 貴女に幸福が訪れますように・・・
2006.08.18
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もし もし この世に 神ってのがいるなら 僕は神を許さない 神は 俺から アイツを奪った 可愛げなくて おせっかいで 意地っ張りなアイツ けど 本当は 誰よりも優しくて 誰よりも明るくて 誰よりも可愛いアイツ 本当に 心から アイツを愛していた ・・・なのに 俺はアイツを傷つけた いつもの冗談だと思ってた けど 次の瞬間 アイツの瞳に 涙が浮かんで アイツの涙が 頬を伝って アイツは逃げた 俺は追いかけることが 出来なかった そしてアイツは そのまま還らぬ人に まるで漫画みたいな話 まるで夢見たいな話 まるでゲームみたいな話 けど これは現実 そして俺は アイツを失った・・・・・・ アイツが死んだのは 俺のせい けど それを認めたくない俺は 神を恨む男となった・・・・・・
2006.08.17
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君がいた夏 君と共に過ごした夏 何気ないことで 笑ったり 馬鹿みたいに はしゃいだり とても楽しい夏でした でも 夏が過ぎたら お別れだね 君は今 こんなに近くにいるのに 夏が終わったら もう逢えないよ 君は遠い所へ行って 僕はまた 平凡な日常へと帰る また 何処かで逢えるといいね ほんとに偶然 何処かで出逢えたなら 僕は君を 離しはしない 一夏の恋でした 君と出逢えて 僕は幸せでした いつかまた 何処かで逢いましょう・・・
2006.08.15
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こんなの自分じゃない こんなの自分じゃない だって 私は彼が好きなのよ なのに 心は 体は 貴方を欲してるの 一人寂しい夜 側にいて欲しいのは 貴方なの 彼ではなく 貴方なの 私って 最低ね こんな女じゃなかったのに 貴方に逢ったから 私は変わった 良い意味でも 悪い意味でも・・・ 前まで 彼のことでいっぱいだったのに 貴方と出逢ってから 私は 知らない女になりました 後悔なんてしてない だから私は 自分が許せないの・・・・・・
2006.08.14
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貴方に出逢えて 本当に良かった こんなにも 誰かに愛されることが 嬉しいことなんだって 今まで知らなかった・・・ 貴方に出逢えて 私は変わった こんなにも 誰かを愛することが 幸せなことなんだって 今まで知らなかった・・・ ありがとう 本当に ありがとう 私、貴方に出逢えて 本当に良かった 幸せだった ・・・でも もし、私の存在が 貴方を傷つけるなら 私を忘れてください・・・ ごめんね 本当にごめんね 私、貴方の側に もう居れないの もう会えないの ごめんね・・・ 本当にごめんね・・・ 空から貴方を見守るから どうか どうか 幸せな人生を過ごしてください・・・
2006.08.13
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ずるい 君は私のこと なんとも思ってないのに 私は君の事で 頭がパンクしてしまいそう 四六時中 君の事ばかり 考えてる ・・・本当は すごく伝えたいんだ この気持ち けど 伝えたら 君は私の前から 姿を消す これは 確定してる 君は 私の前から 永遠に消える だから 言わない 伝えない 友達の関係の方が 君の側にいられるから 君の笑顔を 一番近くで見れるから 君が傷ついた時 誰よりも早く 駆けつけることが出来るから だから 言わない 伝えない そんな私の 秘密的横恋慕 気づいてしまったら 私達の関係 そこで終わり 次に逢うのは 来世だよ だから 気づかないで・・・・・・
2006.08.09
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久しぶりにロイエドの同人誌読んで、一気に妄想話が書きたくなりましたww中身・・・R-18相当?だと思ってください☆★(ってか、この頃 エロばっか考えてる気が・・・)----------------------------------------------------------------------------------------黄金の髪白い素肌細い手足括れた腰君の全てに 私は欲情する--------- 想い---------「ん・・・っ、や・・・やめ、」押し殺した声。段々熱くなっていく 君の躯。14も下の子供に ここまで本気になった自分が憎たらしい。だが 初めて会った時から、彼に欲情していた。まだ10歳の子供。しかも、男に。私自身 驚いたさ。だが 今までに感じたことの無い、強い感情が芽生えた。初めて 心から欲した。彼の躯に 私の熱を注ぎ込みたいと思った。・・・自分で言うのもなんだが、女性関係や恋愛関係に困ったことなど無い。本気の恋愛などしたこともなければ、本気で人を欲したこともない。・・・そんな男だった、私は。・・・なのに・・・君と出逢って、私は変わった。「クス 鋼の。君の中は狭くて熱いな・・・。」「ひいっ!!そ、そこやぁ・・・っ、だ、だめぇ・・・あぁっ!!」口から零れる甘ったるい声。締め付けて 離さない君。淫らに揺れる腰。心とは裏腹に 淫蕩に溺れている君が、可愛くてしかたがない。君が欲しい。心も、躯も、すべて。君の すべてが欲しい。何度君を無理矢理 抱いているだろう・・・?君を抱くたびに 君は私好みの人になっていくから困る。・・・歯止めが利かなくなる。理性が切れる。君をむちゃくちゃにしたい。「・・・さぁ・・・鋼の。自分で動いてご覧。君が一番感じる所を 自分で刺激するんだ。」「っ、・・・そ、んなこと出来ない・・・。」「なら・・・ずっとこのままだな。」「!!っ、ひきょう、もの・・・。」下から君を眺める。 君は顔をさっきよりも赤らめながら、腰を上下に揺する。瞳を硬く閉じて、自分の中へ私の全てを飲み込もうとする。・・・声を押し殺す君の表情は いつ見ても、可憐で淫らで 虐めたくなる・・・。・・・まだ調教は始まったばかり。私は当分 君を手放すことはないよ、鋼の。君は私の『 』。
2006.08.08
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貴女を愛していた 心から 愛していた だから 私は貴女の前から消えた これ以上 貴女の側にいたら 私は貴女に何をするか分からなかった 大切だけど 壊したい 愛しいけど 憎い 愛しければ 愛しいほど 貴女に溺れ 自分が自分でなくなる・・・ 偽りの感情 偽りの関係 その全てから 逃げたかったんだ・・・ 私達 もう二度と逢わないほうが幸せなの だから この言葉で最後にしましょう 貴女の幸せを 誰よりも願っています・・・
2006.08.08
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今日もぃぃ天気で 絶好のプール日和デスww今日は夏休み課題の『職業インダビュー』に行った後、市営プールで2時間ほど泳ごうかと思ってますwwってか、土日に県大会があったんですよ・・・。汗汗;しかも、初日の集合時間が7時45分なのは まだいいとして・・・2日目の集合時間が6時45分って・・・馬路有り得なくて泣きそうでした↓↓おかげで『ギャグマンガ日和2』見れなかったし・・・『スィング・ガールズ』も見れなかった・・・↓↓けど、大会の成績はまぁまぁだったんで ギャグマンガやスィングは、再放送で見ますwwってか・・・ウチは自由形100Mで4位入賞だったんです。が、3位との差が5秒以上違うんですよぉ↓↓まぁ、来年までにはあと8秒はタイム、縮めなければ・・・!!!でも、土日の大会で今季のベストタイムが出たんで良しとします☆★9月にある新人戦までに、あと3秒は早くしとかなぃと・・・。ってか、土日の大会でほとんどの3年生は引退だったんです・・・。ウチの高校の先輩【男子】も引退して、ウチの憧れのT賀高校の先輩も もう見れなくなっちゃうんですよ↓↓馬路悲しいですけど、今までお疲れ様でした。みたぃな・・・。でもやっぱ悲しい↓↓ってか、絶対3年の先輩引退すると、今の1年男子 2人とも辞めますね、部活。ってか、部活に来ないでしょうね。ってか、土曜日に彼らは自由形50Mに出場する予定だったんですよ!!!が、『寝坊した』ということで 結局、大会に来ませんでした・・・。馬路でね、2年の先輩達とね、キレてましたよ。し・か・も!!メールで返信してきたのは、まだやる気のあるKクンだけ!!Hクンからの返信かありませんでした・・・。馬路先輩と『殺す』を連発してました・・・。てか、今度の新人戦では自由形100Mを強制的に泳がせますww今回の100Mも泳がなかったんで、しかも3年先輩の引退大会ってのに、寝坊したんで、その制裁ですねwwってか、何故か知らんケド、ウチまで自由形400Mを泳ぐはめになんてしまいました・・・。ってか、フリーの400なんて ウチにとったら『未知なる世界』ですよ!!今までタイムも計ったこと無いし、泳ごうとも思ったことはありません・・・。・・・なのに・・・今度の大会で泳ぐことになってしまぃました↓↓。馬路でこの夏は プール三昧になりそーな気がしてきました・・・。でゎX02これでww
2006.08.07
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私の大切な人が死んだ 私の一番愛する人が死んだ 私の一番愛する人が殺された 爆撃と血の惨劇の中 あの人は 国のために死んだ ・・・これは胸を張って 誇れることなの? あの人がいない世界・・・ やっと やっと結ばれたと思ったのに・・・ あの人は還らぬ人 私は涙を流すことが出来なかった 世の中の人達は あの人の死は 名誉 栄誉 国の誇り 皆 口を揃えて言う 此処で泣いてはダメ・・・ 本当はね 叫びたいほど悲しいの 声を上げて 泣き叫びたいの・・・
2006.08.05
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この傷痕が教えてくれた私の独占欲の強さを・・・手に入れたくて傷つけたくて私だけのものにしたくて歪んだ愛に翻弄されて私は貴女を傷つけた犯してはならない禁忌を起こしたもう二度と戻らない私達の関係一度合わせた躯のぬくもりは甘く・・・そして、痛々しかったごめんね何度謝っても貴女は許してくれないだろうけどどうか自分を責めずに私を責めて 責めて憎んでください・・・・・・貴女が私のことばかり考えてくれたらこの上ない幸せです例え それが“憎悪”であっても・・・
2006.08.04
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あれからしばらく経って・・・俺は大分 大学に行くようになった。まだ外に出るのは 確かに嫌だが・・・ハルやアキに会えるからさ・・・。・・・あの後、俺は生まれた時と同じくらい泣いたんじゃないかと思う・・・。思えば、玄関であんなに泣かなくても・・・って今では反省している。でも、そんな俺をアイツ等は慰めてくれた。励ましてくれた。“「・・・何があったかは 分からねぇけど、辛かったなら一人で溜めてるなんて水くせぇぞ・・・。」”“「そーだぜ!!オレ様の美顔を殴るくらいなら、相談し 「アキは黙ってて。」”“「なっ!!ちょっ、聞きました奥さん!!この男ってば、妻に対してこのような暴言を・・・。」”“「なっ、誰が【妻】だよ!!ってか、俺等 付き合ってもいねぇし、結婚もしてねぇだろーが!!」”“「まぁ、酷い!!私、今でも一句一句覚えてますのよ!!あなたからのプロポーズ!!」”“「そんなの言った覚えは無い。」”“「ぷっ・・・お前ら、将来 夫婦漫才でもしたほーがいいんじゃねぇの?」”“「なっ、ナツまでそんなこと言うなよ!!」”“「あらっwwナツも やっぱりそー思うwwねぇ、ダーリンwwここは現役大学生のお笑い芸人目指しましょーよぉww」”“「誰が【ダーリン】だ!!』・・・アイツ等 マジ夫婦漫才でもすればいいのに、ってか・・・今思い出してもウケるし。まぁ・・・結局アイツ等は、どうして俺が大学を休んでたのか聞いてこなかった。それが嬉しかった。アイツ等なりの優しさが すっげぇ嬉しかったんだ。だから、俺は大学へ行く。『俺、もう大丈夫だから。』ってアイツ等に言わなきゃな・・・。確かに まだあの事を思い出すと、今すぐにでも部屋に閉じこもりたい気持ちにはなるが・・・。アイツ等がいるから・・・ハルとアキがいるから・・・俺は、前を向いて進むことが出来るんだ・・・。「って、何 恥ずい事考えてんだろ、俺。」けど、アイツ等には感謝してる。早く大学に行って、アイツ等に会いてぇ・・・。ってか・・・なんだよ、また人が入ってきたのかよ。はぁ~・・・また狭くなるなぁ・・・。ってか 今だって狭いのに、これ以上人が入ってきたら、マジ息も出来ないんじゃねぇの?・・・やっぱ2本早い電車に乗れば良かったなぁ~。って、駅員!!無理矢理押し込もうとするな!!ってか、やっぱ狭っ!!!あーもー 降りる駅まであと5駅以上あるし・・・。しばらくこの状態かよ・・・。あーあ、こんな事なら ハルに貸して貰った洋楽聴いてればよかったし・・・。・・・・・・えっ、ちょい待て・・・もしかして、俺の後ろにいる奴って・・・・・・いや、そんなはずあるわけ・・・。でも、この感じは・・・この 何もかも見られているような感じは・・・・・・「お兄さん、久しぶり。」「!!っ、てめぇは・・・あの時の・・・!!」「また逢いましたね。これって、なんかの運命ってやつ?」「はっ、んなわけぇーだろ。俺は・・・てめぇだけには遭いたくなかったぜ。」ここが満員電車じゃねぇなら、とっくに殴っているところだっ!!!ってかコイツ・・・高校生なのか!!?さっき 俺のこと『お兄さん』って言ってたし・・・。だとしたら、コイツの親は育て方 間違ったみてぇだな。「・・・やっぱ 怒っているお兄さんも可愛いけど、淫乱なお兄さんの方が可愛いや。」「っ!!!だ、誰がインラ 「クス こんなところで大声で言っちゃダメですよ。」こいつ・・・さっきからワザと耳元で言ってきやがる・・・。ムカつく・・・今すぐ殴りたいのに、後ろに向きを変えることも出来やしねぇ・・・。「・・・ねぇ お兄さん。オレ、まだあと8駅くらいは電車に乗ってるんですよ。」「・・・へ~・・・こんな親父でいっぱいの電車に、まだまだ乗ってねぇとダメなん・・・っ、ちょ・・・って、てめぇ・・・っ・・・」俺の耳たぶを甘噛みしたと思ったら・・・タンクの上から胸の突起を、指でこねりやがった・・・。気持ち悪いぬるっとした舌が 耳たぶをペロッと舐めたかと思ったら、肩に甘い痛さを感じた。っ・・・こんな目立つ場所にキスマークつけやがって・・・このエロガキがっ!!!「クス それまで暇なんで、オレの相手してください。」「ん・・・っ、・・・だ、れがてめぇの相手に・・・」「まぁ お兄さんに拒否権なんて無いんでけど・・・。」耳元で囁くように言う・・・途端、体が熱くなるのが分かる・・・。こ、こんなの自分じゃない・・・!!男に耳たぶとか舐められて、反応しかけている自分なんて有り得ない・・・!!・・・こんなの・・・俺じゃない・・・・・・!!
2006.08.04
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こんばんゎ☆★朝っぱらから部活で、今まで爆寝していた管理人デス。汗汗;ってか・・・馬路 今日は朝っぱらぇぇ天気で、プールで泳いでいる時は至福の一時でしたwwが、プールから上がると・・・もぅそこから先は地獄でした・・・。(T-T)ちなみに 今日泳ぎに行ったプールは、隣の市の市営プールなんですけど、チャリで40分弱だったんですよ!!もぅ・・・帰りは悲惨・・・。最初は涼しかったんですが、段々じわ2と汗が・・・・・・。んで、家に帰ってくるなり、即風呂場にダッシュしました。体操服に汗やら髪から滴り落ちた水やらで、気持ち悪かったんです。汗汗;が、そこでも最悪なことに、お湯【約38度くらぃ?】が痛かったんですょ!!!日焼けめ・・・。いくら4時間ぶっとうしで 日焼け止め塗ってないからって、ここまでひどいことはねぇだろ・・・。みたぃな↓↓。泣んで、今も服着ているだけで痛い・・・。ってか、ヒリヒリするしぃ↓↓。こんな時はアイスに限りますww今、パソしながら、ハー●ンダッツのバニラ 食べてますww笑笑ってか、明後日に大会があるので、明日もプールに行かなければ・・・。まぁ、今年の夏はプール三昧で終わりそうな気がしますwwってか、課題する気しねぇ~☆★(毎年のことだけど・・・)笑笑
2006.08.03
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あの忌々しい事件以来、俺は大学を休んだ。ってか、家から一歩も出なかったって言ったほうがいい。携帯が朝から晩まで鳴り響いていた。・・・でも、今は誰とも接触したくない・・・。頼むから・・・一人にしてくれ・・・。「夏瑪(ナツメ)・・・。お前、なに大学1週間も休んでんだよ・・・。」玄関のドアを叩きながら、寂しげな感じの声・・・。聞き覚えのある低い声がする・・・。・・・ごめん、春人(ハルト)・・・。俺、今 誰ともしゃべりたくないんだ。一人になりたいんだ。春人は 誰も知り合いがいなかった大学で 初めて出来た友達だった・・・。お互い 音楽が好きで、好きなアーティストが一緒だったりして、意気投合し、いつの間にか友達になっていた。「・・・わりぃ、ハル・・・。今日は帰 「ナツー!!お前生きてる~??」・・・その声を聞いた瞬間、俺はハラワタが煮えくり返りそうになった。あの日・・・俺と映画を観る約束をして、約束時間に遅れていた秋羅(アキラ)だ・・・。春人と同じ高校で、すっげぇお調子者で 俺とタイプが真逆の奴だ。「アキ、止めなって!!近所迷惑だし、ナツにだって迷惑 「ナツー!!今度、講習休んだら、単位剥奪するって助教授が言ってたぜぇ!!」こいつ・・・約束の時間に遅れて、謝りもしねぇのか!!?てめぇが・・・時間通りに来なかったおかげで、俺がどんなめに遭ってたかしらねぇだろ!!?「あっ・・・ナツ・・・。」「・・・・・。」「お~、ナツじゃん♪なんだよ、元気ならさっさとドア開ければ良かっ」パンッ「・・・・・えっ?」「なっ 大丈夫か、アキ!!・・・ナツ!!アキがなにしたってんだ・・・。」「・・・っ・・・ふ、・・・。」分かってる。俺はアキのせいにしてるって・・・。俺が野郎に犯されたのは、アキのせいだって・・・俺が勝手な事言ってるのは分かってる・・・!!・・・けど、この怒りを何処にぶつければいいんだよぉ・・・。だが、この時の俺はまだ知るよしもなかった・・・。・・・悪夢はこれで終わらなかったんだ・・・・・・。
2006.08.02
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爽やかな蒼の空 白い雲は風に流され 放浪の旅を続けてる 僕は学校の屋上から 君が行ってしまった世界を想像してる ・・・何故君は 遠くに行ってしまったのだろう? 自分自身に問いかける けど 答えは見つからない・・・ すべては偶然? それとも必然? 僕が此処にいて 君が此処にいないのも 偶然? それとも 必然? もし、すべてが偶然だったのなら 何故 神は君を天に連れてったのだろう? ・・・君が誰よりも 神に愛されてたから 神が君を独り占めしたかったのか もし、すべてが必然だったのなら 何故神は君を天に連れてったのだろう? ・・・君が誰よりも 神の怒りに触れてしまったから 神が君に天罰でも下したのか だとしたら 神は我侭な奴だ 僕は神を許さない・・・・・・ 愛しき人を奪った神 神を罰せられるのは 一体誰・・・?
2006.08.02
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野郎が(強制的に)連れて行かれたのは、ビルとビルの間にある道。ほんの先には、大勢に人が行き来する大路地があるのに、ここは大路地とは違い、人気ないし、薄暗い感じだ。けど、俺は誰かに見られているのではないかと、気が気でならない・・・。ってか、こ・・・こんな姿・・・誰かに見られてたら、俺の人生・・・お、終わりだ・・・。「っ・・・ん、やぁ・・・・・・。」俺の口から零れる甘ったるい声に、我ながら自己嫌悪。ってか・・・野郎の手で、ここまであ、熱くなってる俺自身が信じらんねぇ・・・。マックから連れ出された(強制的)後、奴が俺を連れてったのは ラブホだった。“「離せ!!ってか、俺は男なんだよ!!」”“「・・・そんなの、最初から分かっている。」”“「はぁっ!!?だったら、さっさと離 「行くぞ。」”奴は俺が男と分かってても、そのままラブホに入ろうとしたんだ・・・。そしたら、体全身から血の気が引いて・・・奴の手をどうにかして離したら、そのまま我を忘れて逃げたんだ。・・・男に喰われるなんざ、死んでもごめんだ。まだ死んだほうがマシだろ・・・。・・・なのに・・・捕まった。逃げて逃げて逃げまくったのに・・・奴は俺を追ってきた。そして捕まった。「ん・・・っ、てめぇ・・・やめ、やがれ・・・あっ!。」「・・・顔に似合わず口が悪いな・・・。だが・・・躯は正直だな・・・。」「ひっ!!や、やめ・・・こ、擦るんじゃ、ねぇ・・・あぁっ!!」捕まった瞬間、奴はビルの壁で俺を押さえ込み、俺の顎を上に上げ、そのまま噛み付くような キ、キスをしてきた・・・。そして、首筋を舌で舐めて・・・ち、・・・胸の突起を甘噛みして・・・そのままズボンの中に手を入れてきたんだ・・・。俺は抵抗した。思いっきり髪の毛を掴んだり、手足をじたばたとばたつかせたりもした。そしたら・・・俺を壁側の方に向け、そのまま後ろから触ってきた・・・。「やあぁっ!!さ、触るな・・・っ、も・・・や、やばい、から・・・。」「出せよ・・・。オレが全部貰うから・・・。」耳元で そう囁く・・・。低く、熱が入ったような声で・・・。途端、体が今までの最高潮まで熱くなって・・・俺は奴の手の中でイってしまった・・・。白く濁った色の、粘っこい液体が 奴の掌いっぱいにあって・・・俺は、思わず目を閉じた・・・。「クス、お兄さん可愛すぎ・・・。」そう囁く奴の姿を・・・俺は二度と忘れないだろう・・・。
2006.08.01
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