2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全31件 (31件中 1-31件目)
1
もうすぐ終わる波乱の年こんなにゆっくりと年を越せるなんて思ってなかった今年起こったたくさんの良い想い出を胸にまた来年も たくさんの愛を良い年でありますように
2003年12月31日
コメント(2)
憶えていますか?初めて会った日のことをあの夏の花火を紅葉の綺麗な山を凍てつく白い吐息と広がる銀色の夢を憶えていますか?私は 憶えています。あなたとの想い出は全て。そしてそれは尽きる事無く続くのです。
2003年12月30日
コメント(1)
心が あなたを呼んでいますあなたに触れたいとあなたの音を聴きたいとあなたの存在を知覚したいとあなたの姿を夢に見たいとあなたに認めてほしいとあなたに愛されたいとあなたのために生きたいと
2003年12月29日
コメント(1)
例えば近所ののらねこ相手にほんわかしたり例えば夜空に煌めく星を眺めてうっとりしたり例えば太陽の下 風にさざめくYシャツに和んだり例えば電車に乗り合わせた小さな女の子の歌に優しくなったりその小さなどきどきの中に あなたの探している何かがみつかるかもしれません恋してますか?
2003年12月28日
コメント(0)
崩れ落ちるような夢の中 その見えない扉の前で一人佇む 私の影を追い続ける何が私を呼んでいるのか何が私を求めているのか
2003年12月27日
コメント(0)
毎日が忙しくても 心にはゆとりを持ちたいね。
2003年12月26日
コメント(1)
12月にしては暖かい風の吹く中仕事を終えて一人家路につく頃にはもう22時を廻っていました。街では赤いもこもこ服を来たお兄さんたちが「ケーキはいかが?」と声を張り上げています。この賑やかさもきっと明日には忘年会の風の中に紛れてしまうのでしょう。切ないけれど 今年の私には忘年会はありません。今月初めにあった劇団の忘年会の日も仕事のため参加できず、社内の同プロジェクトのメンバー達は私も含め今週土曜も出勤 30日まで仕事詰め。イエスの誕生を祝う今日でさえ残業です。今日 上司にこの半年の仕事上の評価をいただきました。新人は全員同評価とのこと。今期から相対評価されるのが恐ろしくて仕方ありません。いえ 来年も私はここに存在するのでしょうか。。。?
2003年12月25日
コメント(2)
どう頑張ったって 世間のクリスマス色に染まれそうもありません。仕事。仕事。仕事。新人が見栄を張って定時に帰宅するわけもいかずそれにどうせ早く帰ったところで 家に誰がいるわけでもなく・・・。今週は疲れ気味なので それでも9時で仕事上がってきたけれどまだまだ8割の人たちが残っていた。クリスマスなんて関係ない。今年は彼と2人でお互いのプレゼントとしてプリンタを買ったから プレゼント交換のイベントさえ ない。ここまで普段と変わりないクリスマスは 今年が始めてかも。なんだか セツナイ。
2003年12月24日
コメント(2)
もう何もいらないよ。あなたに求めるものなんて何もないもの。あなただって私に求めるものなんてないでしょう?それとも、これ以上をお望みで?********************************************************本日休日出勤。休息が欲しい。
2003年12月23日
コメント(1)
「イメージ画を作るから手の写真を撮らせて。手タレだね(^-^)」「そっと 何かを包み込むように丸めて・・・。そう・・・。」「袖は捲っておいてね。」加工するにしても 左手の傷は見つかってしまう・・・。私の危惧も虚しく 無頓着な彼はまったく気付かない。その愛は上辺だけのものだなんて疑いたくもないけれどいいかげん私の憂鬱に気付いてくれてもいいんじゃない?
2003年12月22日
コメント(0)
波の上を裸足で ゆっくりと歩く。二人の指が重なって輪を作る。それぞれ進む方向が違っていてもほんの一時でも二人が触合ったのは事実。聞こえる?私の声が聞こえる?
2003年12月21日
コメント(0)
ひとつひとつ通りすぎて行く経験が一歩また一歩現実へと近づいて行く夢は手を伸ばせばすぐそこにあるもの
2003年12月20日
コメント(0)
少しずつ 少しずつ 真実が明らかになる少しずつ 少しずつ 何かが狂い始める少しずつ 少しずつ 記憶を失っていく少しずつ 少しずつ すべてを失ったとき 本当の意味での自分が覚醒するでしょう
2003年12月19日
コメント(0)
ポストへ入れる予定のない あなた宛の手紙は気が向くたびに読み返され 追記され 訂正されもうぼろぼろになってしまいました。あれから どのくらい経ったのでしょうか。私は相変わらず不器用に それでも生きています。あの時 あなたの存在を知覚しなければ果たして私は静寂でいられたのでしょうか。私は一生あなたから逃れることが出来ないでしょうね。いえ 逃れるつもりもないのです。私は死ぬまでずっと あなたを想い続けるのです。私が死んだら そのときには 微笑んでくださいますか?そのときが来るまで私はあなたに手紙を書き続けます。あなたに届く宛てのない あなた宛の手紙を。。。
2003年12月18日
コメント(0)
愚かな人間は 自分が愚かな人間であるということを知らないか愚かな人間であるということを隠し切れないほど愚かのどちらかである。あなたの望み 叶えましょう。。。もう2度と触れることのない痛みとすれ違うことのない距離感と語られることのない真実とわずかばかりの情熱を胸に抱き歪んだ人生のほんの一部さえ正す事無く ただただ揺れ歩く
2003年12月17日
コメント(0)
ねぇ考えたことがあって?その何気ない一言が 私をどれほどまでに傷つけるか私が憂いているだなんてきっとこれっぽっちも思わないんだわあなたには 私を傷つける人間でいてほしくないけれど私を故意に傷つけたいと思うのなら そう言って無理矢理手折って手懐けたいのなら そう言って私は心の奥を一旦凍らせて いつ傷ついてもいいように準備しておくからでもそこまでして 私を悲しませたいの?********************************************************ほんの些細なことだけれど私は 自分が生きている価値のない人間であることを再認識してしまいました。私が 生きて命を削っているのと同時に守ることの出来なかった小さな生命を想うと きっと今夜は眠れないことでしょう。守りたかった・・・。
2003年12月16日
コメント(1)
頭痛。の。ため。いつも。より。早く。帰宅。でも。19時半。久しぶりに。開いている。スーパー。で。買い物。ずっと。頭。痛い。痛い。痛い。。。。。
2003年12月15日
コメント(0)
流れ落つる 涙は きらきらと舞う花びらのごとく叫んでも 届かない場所から 舞い落ちる悲鳴さえも かき消える高さから こぼれ落ちる…
2003年12月14日
コメント(0)
たった一言で私を一喜一憂させるあなたの言葉の魔力が尊くて 眩しい
2003年12月13日
コメント(1)
苦しいときは やわらかい声で楽しいときは まじめな声であなたを 護っていきたいあなたに 護られていきたい私を全部 包んでちょうだい私が全部 包んであげる
2003年12月12日
コメント(0)
壊れてしまう前にこの幸せが壊れてしまう前に透明なカプセルで包んでしまいたい。。。このまま 時を止めて。。。
2003年12月11日
コメント(0)
いつか 泣けなくなる日が来るから今のうちに泣けるだけ泣いてしまいなさい。いつか 笑えなくなる日が来るから今のうちに笑えるだけ笑っておきなさい。
2003年12月10日
コメント(1)
腹痛・・・。~~波が~ ~~~ ~~ ~~~あぁ・・・。痛い。
2003年12月09日
コメント(0)
久しぶりに 大喧嘩をしてしまいました。原因はいつもと同じ。芝居。学生のときから、大きい喧嘩の原因はいつも芝居関係。お互い好きなのに 方向性が違ったり仕事と芝居を両立させるために必要以上に働きすぎたりそのせいで精神的余裕がなくなりイライラ・・・。確かに好きなことだけれどそのせいで それが理由で喧嘩するなんて sigh...そして 久しぶりに 傷。。。腕時計が欲しい。。。
2003年12月08日
コメント(1)
蜜柑。手から転げ落ちる。ころころころ。。。冬。ストーブの前。まるくなる。猫みたい。低い太陽。おとなしい洗濯物。2つめの蜜柑。手を滑らせる。ころころころ。。。冬。炬燵出そうか。もうちょっと。クリスマス。仕事。憂鬱。3つめの蜜柑。ころころころ。。。わざと。冬。やかん。ポタージュスープ。猫舌。真っ白なコート。乾燥した部屋と乾かない洗濯物。4つめの蜜柑。・・・は やめておこう。
2003年12月07日
コメント(0)
人にはいくつかの節目がありそのための試練もたくさんあります。今日その試練の1つを終えました。私は今 1つの選択をし決して後には戻れない状況にあります。戻ることは望んでいないけれどその決断が正しかったのか周囲の優しい人たちに迷惑がかかっていないかこれから迷惑をかけることがないか心配事はたくさんあります。それでもきっと私はこのまま前に進むのでしょう。先をみつめることが世間知らずな私にとってどんなに大変なことかそしてこれからどうなってしまうのかわからないこともたくさんあります。それでも私は歩いていこうと思います。ゆっくりと 確実に前を見て行こうと思います。目指す道がわからなくてもよいのです。ただ前を見て ひたすら歩いていこうと思います。
2003年12月06日
コメント(1)
楽しかったあの頃今よりもずっとずっと笑っていた今は自分の世界がどんどん小さくなってあの頃の輝きを失っていると思う笑顔が その輝きを確かにしていたのに小さな自分ワールドの中で不透明な作り笑顔に囲まれて私の輝きは小さくなっている外へ飛び出すための羽根が今にも折れそうに か弱い切ないほど 遠くへ身体を伸ばせないそろそろ 外に向けて飛び出してもいい頃なんじゃないかな。。。
2003年12月05日
コメント(0)
慣れとは恐ろしいもので、最近寝る時間が遅くなりつつある。仕事を始めてすぐの頃は1日8時間睡眠をとっていたが、今は就寝が午前1時半を回る。慢性的な体調不良を謳う前に自分の生活を省みなければいけないのだがそれもままならず。...sigh
2003年12月04日
コメント(0)
いつのまにか わたしの こころにはいりこんできた あなたにつたえたいことば おねがいだから わたしを うらぎるようなことしないでひとりでいきることがどんなにたいへんか ということよりも きもちをふみにじることよりも あなたにうらぎられたとおもうことのほうがわたしにはたえがたいこと だからうらぎらないでね うそならいくらでもついてもいいからうらぎらないでね
2003年12月03日
コメント(0)
もしかしたら・・・。 もしかしたら またあの悪夢が蘇る・・・?この危惧が本当だったら私はもう生きていけないだろう。。。
2003年12月02日
コメント(0)
どうしてそんな顔をするの?私がいるから?私がいるからそんな感情が生まれるの?そう・・・。私はあなたにとって・・・・・・。特別な存在だと思ってもいいんだよね?嬉しいよ、ありがとう。
2003年12月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1