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2021.03.12
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カテゴリ: 健康
​本日、ちょっと自分でも驚いた事実が分かった。。。
悪くなっている悪くなっていると、思い込んでいた視力なんですが、
両方とも2.0(左は本当は1.5かも、右の後にやったので。。。)だった!
むしろ、見え過ぎて難を感じているらしい、
遠くが良く見える人は、近くの物を見る時に目が疲れやすいんだって。。。
一応近くの物が見えやすくなるようのメガネの検査もしてもらったけど、
別に必要無いとなった。ちなみに、私上右奥歯の神経虫歯で抜かれて
治療中ちょっと難聴気味になったけど視力落ちてない(ずっと1.5だったのでむしろ良くなってる)
けど乱視は酷くなってる。虫歯治療完了したら、足の股関節がそれまでたまに痛かったんだけど

信頼出来る歯医者さんを探してね。。。もしだったら遠出してもネット上に
良さそうな治療してる歯医者さんの所へ行くのが良いかもね、一生の問題だから。。。
虫歯は歯だけでなく全身を蝕むのだから。。。特に脳やられたらヤバい。
脳がやられると全身に不調出てくる訳だから。
左側の乱視が強く出ている事、目ボが出来ている事記載した診断書も出してもらった。

2.0っていう事は、視力1.5以上の人の割合100人のうち6人っていう数字が、
もっと少なくなってくるって事だよな。。。
これはどういう事なんだと、自分の現状と照らし合わせて再検証してみたら、
やはり、つまり、「視力の良い人の歯神経は、悪い人のそれより感度が良い、もしくは良すぎて
痛みを感じやすい」のではということ。
しかしながら視力の良さが歯神経の発達、敏感さ、痛みをより感じやすいなどに関する

沢山あったけど。。。絶句。少数派は辛いよ。
そんでさ、「何なのこいつら、目が悪いやつって性格まで悪いのかよ」とか
同じようにネット上にムカついて書くじゃんか、そしたら
ほとんど沢山の中にいるイラつく奴らのせいで何も言ってない大勢の人まで不快になって、
っていう悪循環、目が良いって、良いとこ持ってる少数派って結局、損だね!!


見つけたのでリンクを貼っておく。


”骨は皮膚や粘膜、筋肉などで覆われているため、普通は炎症を起こしにくい部分なのですが、あごの骨に関しては別で、顎骨炎を起こすことはそれほど珍しくありません。それはなぜかというと、歯が直接骨に埋まっているため、歯からの感染が骨に波及しやすいからです。”

”顎骨に細菌感染を起こす経路は主に歯からで、口の中の細菌により虫歯から歯髄炎が起こって顎骨に感染が広がるケースをはじめ、歯周病の炎症や親知らずの周囲の炎症、抜歯後の細菌感染が顎骨に広がるケースも見られます。”

”顎骨炎(骨髄炎)の症状とは

1.強い痛み・腫れ

歯が原因で起こっている場合、原因歯の痛みやかんだ時の痛みに加えて、周囲の歯にも痛みが出てきます。また、歯茎の粘膜や周囲の皮膚が熱を持ち、赤くなって腫れ上がることでさらに痛みが強くなります。ただし、骨髄炎のように内部に炎症の中心がある場合には、赤みや腫れがはっきりと出ないこともあります。”

”7.下唇の感覚のマヒ

あごの骨の内部に炎症がある骨髄炎では、下唇の感覚がマヒすることもあります。

顎骨炎は悪化すると重症化し、上あごの場合は目や脳へ、下あごの場合は舌下や扁桃、首、前胸部にまで炎症が波及することがあります。また、この状態に気づかず放置していると、炎症を起こしている細菌が血液中に入り込んで増殖し、全身に感染が広がってしまう「敗血症(はいけつしょう)」を起こして、命にかかわる状態になることもあります。特に糖尿病などで免疫力が低下している人においては、このような状況が起こりやすくなるため、注意が必要です。”

耳鳴り・難聴・メニエール・ふらつき・飛蚊症・目のちらつき・視力低下等について
・患者さんの例 Fさん(71歳・男性)
突然耳鳴りで悩まされて熟睡ができず、近隣の耳鼻科脳神経外科などを転々とされるがMRIでも異常なし、原因不明とされ、次は遠方の大学病院を受診予定でした。私が偶然奥さまの往診時にこの症状を聞き、これはもしかすると噛み合わせが原因ではないかと、当院の受診をすすめました。翌日来院され、装着されている入れ歯の高さが低いことを疑い、ためしに綿花で噛み合わせを上げてみると、一発で耳鳴りが解消。入れ歯の噛み合わせの高さを上げると、諸症状はすべてなくなり完治しました。「こんな事が原因とは」と驚かれていました。大学病院に行かれても、治るすべもなく、なんとか解決しようといろんな他科へ回されていたでしょう。”

桜通り歯科コラム
”歯の不調がある場合、歯が痛かったり、知覚過敏があったり、違和感があったりしますから、避けて通常の噛み方とは違う噛み方をせざるを得ません。咀嚼筋を含めて下顎周囲には136個もの多くの筋肉があり、それに連動する筋肉があります。実際は食事をする際に目に制御があり舌の運動に問題が生まれる場合もあり、姿勢や、食事中の会話など、実際の生活の中では教科書通りの咀嚼筋のみの活動というわけにはいかないでしょう。身体はユニットで考えるべきですから。しかしその中でもその筋活動に偏りが生まれれば、筋の付着する骨は影響を受けざるを得ません。その中でも頭蓋骨や頚椎は歪みやねじれ、傾きを生み安く、脳脊髄にはストレスがかかります。脊椎の頭頸部の位置からは副交感神経が出ているので、状態が悪くなれば脳に上がる求心性情報も減り、交感神経優位な状況になるでしょう。寝つきが悪い、睡眠が浅いなどの状態は出やすいと考えられます。
歯は固有感覚器を持ち合わせ、脳神経でいうところの三伹神経支配です。三伹神経は脳の橋という場所で情報を処理されます。発生学的には橋と小脳は同じ細胞からの分化なので、関係性が深く、歯の問題が起きれば、小脳の不活性、小脳の役割には問題が現れる可能性が高いと思われます。噛み合わせの問題がある人は頚椎上部のねじれが発生している場合が多いのは日々のレントゲン写真での診断の積み重ねの上で確実なので、椎骨動脈の状態にも問題は起きているでしょう。その観点から診ても小脳の不活性は起きやすいと考えざるを得ません。”

​上の引用ね、内科と眼科から帰って来てから見つけた記事なんですけどね、
私の今の症状にめちゃくちゃ当てはまってて、自分で自分の体に何が起こっているのか
考えてみたんですけど、
例の左上第一大臼歯の露出面から、もしくは照射処理せずにセラミックを取り付けた事による
硬化不足によってかは分からないけど、その歯から細菌感染が起こっていると考えると
私の体に今起こっている全ての不調が当てはまってしまうのです。

「虫歯の放置が~」の記事によると、”上あごの場合は目や脳へ、下あごの場合は舌下や扁桃、首、前胸部にまで炎症が波及することがあります。”だそうで、しかも放っておくと全身に血液に乗って細菌感染が広がってしまうと。私は最初に目とほっぺた、上唇に痺れ、脳が痒い現象が起こり、その後舌の下の付け根に噛み合わせたタイミングで激痛が起こる(舌咽神経痛ではないかと言われたけど内科では出来ないそうで推薦状?みたいなの出してもらった)症状が出て、今朝、首下から胸が痒くなってかきむしって起きました。推測すると、上顎から始まり少しずつ時間をかけて、細菌感染が起こり、血液に乗って全身を蝕んでいるということ。。。あまりに怖くなったので、とりあえずロシキスロマイシン一錠飲んだ。目は、細菌の攻撃を絶えず受けているから2~3ヶ月治らないままになっている。今も、前頭葉がもやもや、痒い感じが続いている。正直めちゃめちゃ怖い。
もしかして、左上第一大臼歯の露出面を何かで防がない限り、細菌が混入し続けるんだろうか。。。
歯医者に殺されるかもしれない、歯医者というか、鬼怒川に。

耳が難聴気味になったのは、歯が研磨され過ぎて噛み合わせが浅くなっているせいかもしれないと
思った。実際歯の内側は下の歯に全然当たってない、2ミリか3ミリ間が空いている
(舌で内側から確認する限り)。つまり不必要な研磨をされたということです。
眠れないのは意味不明の状況下に置かれているストレスもあるかもだけど、長い間(4か月以上)
痛みが出るからって右ばっかり使って噛んでるから、顔顎まわりの骨にねじれが起こってるからって
考えるとメンタルが原因でなくフィジカルな要因のせいだと推測出来る。咀嚼筋のねじれは小脳にも
負担をかけるそうで、脳が変な感じがする理由にもなる。

「歯の象牙質が虫歯によってでなく人災的に露出しそこから細菌感染が起こって身体に悪影響を
及ぼしている」と考えると、全部の要因がぴたっと合ってしまう。
ロキシスロマイシンが効かなかったら、紹介状書いてもらった神経内科に行ってきます、早めに。
その前に、何としても露出面を塞がなければ。。。






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最終更新日  2021.03.12 19:05:19
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