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2022.01.02
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カテゴリ: カメラ
ハイブリットインスタントカメラ、「チェキ」instax mini Evoレビュー

実は私、チェキのカメラをようやく手に入れまして。。。
そのカメラが去年の12月上旬に発売されたという事は購入して
手元に届くまでよく知らなかったのですが。。。
このカメラは、マジですごいです、何が凄いか詳しく
紹介していきますね。。。
あ、チェキって何よって質問は無いですよね、チェキって言ったら、ほれあの。。。
それではいってみましょう!



instax mini Evoは本体やや大きいがお洒落で軽量

こちらがチェキカメラ、「instax mini Evo」本体になります。
キッチンで撮影したら思いのほかオレンジっぽく撮影されてしまっていますが。

手のひら広げて乗せたら手のひらがほとんど隠れてしまうくらい
と言ったら分かりいいでしょうか。
横幅はケースに入れてほぼほぼポストカード、縦は2センチくらい短いと言ったら
イメージつくかな、(ポスカが10×14.8なので10《本体は8.6でした》×12くらい) 
大きいですけどね、出した時にあまりにも軽量で、
オモチャかこれはと思いましたね、カメラとしては
めちゃくちゃ軽い方の部類に入ると思います。

私はカメラ専用ケースとペンとフィルムとミニSDまで付いた
全部セットを購入したのですが、上画像見ても分かる通り
ストラップはカメラ本体に付いています。



専用ケースはあった方が良い

コンデジで専用のケースとなるとケースにストラップが付いてるものもあるので

カメラのケースはぎっちりのぴったりのサイズなので。。。
これがやや難ありポイントなのですが、カメラをケースから出す度に
カシャーーと音をならして電源が入ってしまう。。。
蓋はマグネット式で着脱はしやすい。
レンズが電源をオフしても閉じないので


このカメラのデザインがどうとかスペックがどうとかは私そんなに注目するつもりない、
このカメラの何が良いかって、画像がとっても素敵にチェキフィルムで残せる事!
興奮気味ですが私が初めて撮影したチェキの写真達を紹介していきます!



instax mini Evoで撮影したフィルム画像はとっても素敵!

一番最初に撮影したもの。。。それは私の一番大好きなぬいぐるみ、もっと君です!
左から1番目、2番目、3番目と撮影しました。
今回紹介するチェキで現象したフィルムは5枚ありますが、残りの2枚は後半で
紹介します。
同じように見えますが、切り取る画角や色のフィルターなど色々に試しています。
顔の鼻と口部分のふくらみが、顔の中の比率でそれぞれ全然違うのがお分かりいただけますでしょうか。
接写すると、一番手前の鼻口まわりの膨らみが、実物よりも大きく映ってしまうのです。
その部分にも注目しながら一枚目から順に見ていきます。


まず一枚目。レンズはノーマル、フィルムもノーマル、instax-Richモードで撮影。
最初の一枚なので何も考えずに初期設定のまま撮影したのですが、
最初からリッチモードになっているみたいです。

10×10=100通りの加工がかけられる
レンズ、フィルムって何ぞやってなると思いますけど、エフェクトがそれぞれ10種類
選択できるようになっていて、要するに画像をお洒落に加工できるというわけ、
10×10でなんと100通りの加工が出来る!これが試してみると
実用的で素敵なものばかり、あっても試さない加工ってけっこうカメラに
機能として入っているんです、でもミニエボの加工機能は使えるって感じ。
これも難点の一つですが、ミニエボで撮影してチェキフィルムで現象すると
全体的に赤寄りに映ってしまいます。
この画像だとそうでもないけどフィルム画像実物の方は毛布がより青紫色に近い色で
写っている、これはチェキを使った誰もが知っている周知の事実かもしれませんが。

日付もフラッシュも入れるか入れないか選択できる
日付はオレンジで、入れるか入れないか選択出来る、私は元旦という記念日もあって
日付を入れてみた。オレンジ色は画像に違和感なくはまるので入れてもお洒落ですよね。
ちなみにフラッシュも無し在り選べます。普通だと思っていたんですがどうやら
エボで選べるようになったのかな?
私基本フラッシュ使わないので絶対にフラッシュたかれると困ったでしょうね。
でも無しでも撮影できます。

この画像は、接写で撮りましたほぼ画像のままの画角で(一ボタン分だけ拡大してある)。
そうすると、手前の部分が大きく映ってしまう、これはカメラとしては
全く普通の事ですけど。鼻口部分の膨らみと顔全体とのバランスに注目したまま
2枚目をご覧ください。



フレームにバランス良く画像を拡大・移動してから、現象!
二枚目。レンズはノーマル、フィルムもノーマル、instax-Richモードで撮影。
一枚目と同じですが、この画像は一枚目よりもっと離れた所から撮影しました。
それで現象する前に拡大して、位置もフレームに丁度良い所に移動して
これでよし、となってからレバーをギギギと引いて、現象!
この、現象する時の演出がまたにくいのです、まるで二次元だった画像が
実物になって目の前に出てくるみたいな。。。
これはぜひご自分の目で確かめてみてください。

ミニエボはアナログとデジタルの良い所を持ち合わせたまさしくチェキの完成形
ミニエボの凄い所です、アナログとデジタルが合体しているところ。
レバーを引くという動作はいかにもアナログフィルムカメラの使用なのに
中身はハイテクデジタル技術が詰まっている。。。
私が今回購入に踏み切れた理由がまさにこれなのですが、
その話は後にして、撮影したフィルム画像を見ていきましょう。
画像見比べてどうですが、鼻口部分の膨らみの比率が全然違うでしょう?
二枚目の方が、鼻口部分がコンパクトに映っている。
これはカメラマジックの常識なのでエボに特筆する事実でもないのですが、
要はこういう事なんです、一枚目と二枚目の画質、この画像で見てもそうですが
実物を見てもほどんど遜色がないのです。
けっこう拡大しても、しないものと比較して現象時に画像としての劣化が起きない、なので
私のもっと君を、見たままの可愛さで切り取りキレイな画質で
フィルム写真に残す事が出来る!!


ちょっと露光失敗しましたすみません、このカメラはペンタックスのKPですが、
毛布の色見てみてください、フィルムの方が赤いですよね?
フィルムに現象した時に全体に画像が赤寄りになるという事実です。
赤に寄って困る時と困らない時とあると思うのですが、
出来たら見たままの色で出てほしいところではあります。
そして、色々試してようやくすんごく可愛く撮影出来た三枚目。


どうですが。。。もうめっちゃんこ、可愛いでしょう!!!!
え?三枚とも全部一緒でしょって?。。。どこがだ!!
あれ、一緒に見えるって。。。いいや、全然違う、断じて違う!!
私だけが、知っていればいいのこの子の可愛さとこの画像がようやく
もっと君の可愛さを遜色なく切り取れたという事実は。。。(自己満足以外の何でもないけど)
この画像見ると、フィルムの方ちょっとボヤっと映ってるように見えますが
ブログ用に画素数下げてるので、実物もっとクリアにはっきりくっきり、
十分詳細な画像で映っています。本当に可愛く撮れてますヤバいです、
このフィルム売れるんちゃうかと思うくらい。。。そうです、
このフィルム画像、量産出来ちゃうのよ。。。

instax mini Evoなら上手に撮影した同じ画像を何枚も現象出来る!

ミニエボの凄いところ、普通のチェキボディーで撮影したら
そのフィルム画像、一枚きりなんです、全く同じのは出せない。
それはそれで世界で一つの~と言えるのですが良い部分もあるのですが、
ミニエボの商品キャッチコピーですね、「撮るだけでなく、あげたい」これです、
上手に撮影出来た画像を、何枚でもフィルムに現象出来る、その場で、手軽に。
そして「この一枚はこれしかないのに。。。」と内心後ろ髪引かれるように思う必要全くなく
気軽に友人知人にそれを渡せると。これって素晴らしい改善点だと思いませんか?
(お前は富士フィルムの回し者かよと突っ込んでください)
そうなんです、とにかく良い所どっさり詰め込まれているのです、このミニエボってカメラは!
まぁそれはそれとして、画像続き見ていきますね。
二枚現象してみて赤く色が出る事が分かったので、黄色のフィルターを選択してみました。
三枚目、レンズはノーマル、フィルムがイエロー、instax-Richモードで撮影。
黄色のフィルターを使ったからと言って毛布の色はさほど違わなかった、
もっと君の毛色は黄色が強くプリントされたけれども。
それでも多少良くなってはいますよね、黄色のフィルター多用するかもしれないな。
それで、この画像のデジタルの方の画像を見せますね。。。
部屋が散らかっていたのがバレてしまうので迷ったけど、仕方ない
この画像をこれだけ拡大して切り取ったんだよと分かるように。
下画像が元画像です。



instax mini Evo はコンデジとして持っても申し分ないカメラ
どうですか、この画角で切り取った画像をもっと君の部分だけ拡大して切り取って
現象したのです、それでも画像に遜色は全くありません。
つまりこういう事。。。

ズームで加工したら画質が劣化するとなるとせっかく配置よくフレームに収められても
がっかりですよね?
だけど大丈夫だよっていう事です、綺麗にフィルムに残せます!
十分なデータ量があり、子供用のデジタルトイカメのようなホントの遊び用ではないっていうこと。
子供用のトイカメとかだと、せっかくお洒落に撮れても出力してみたら画像荒すぎて
これではな。。。ってなりますよね。だけどミニエボはその他のデジタルトイカメと
比較しても段違いということです。
元画像のデータサイズが2560×1920ピクセルで、解像度は72ピクセルパーインチ。
コンデジとして持っても必要十分なサイズということです。
そして、画像のデータで見ると赤寄りに撮影されているわけではないのが
お分かりいただけると思います。
チェキフィルムに現象する際に赤寄りになってしまっているということです。
(追記:イエローフィルターを使ったのでそのせいかもしれないです
    忘れてましたすみません)
コンデジとしては、大きいです重みも普通かな、だけど
デジイチよりは圧倒的に軽いし小さい、デジイチは持っていくのに
「今日は撮影するぞ」と意気込まないと持ち出せない大きさと重みですが
ミニエボなら気楽に持ち出せるコンデジとしても持てるということ。

miniSDで保存出来るから撮影枚数無限大∞
ミニエボは画像をminiSDで保存出来ます。しかも保存できる枚数が
なんと、んんんーー万枚です。(計算しろよと)
miniSDを使用しなくてもボディーに保存容量ありますが、54枚ってようつべの人が
言ってたかな?つまりminiSD必ず用意ですね。
デジタル画像を撮影保存するコンデジとして見ても、2万5千円程度の価格帯は
全然高くない、コンデジって良いやつだったら10万円単位でしますし。
チェキボディーとしてって考えたら、高いですよ数千円代でありますよね、
ですがこれはコンデジとのハイブリットなので。コンデジとしても使えて、
チェキフィルムでも現象出来るっていう一挙両得痒い所にあーーそこなんよーーー!ってなる
とんでもなくお得なやつなのです。
チェキフィルムで撮影した画像って、お洒落なイメージあって憧れというか。
だけど手が出せなかったのは「失敗したらもったいないから」。
4枚目の画像は、白いフィルムに油性ペンのゴールドでフチ全体に色塗って、
ステイズオンのインクでレースのハンコ押しました。
撮影したフィルムに、自分でさらに加工すれば、もっとお洒落に出来るのです。



チェキ特有、フィルムの余白は加工すれば自分次第でさらにお洒落に!
4枚目、レンズはノーマル、フィルムもノーマル、instax-Richモードで撮影。
もっと遠くから撮影して、拡大と移動でフレームに配置してから、現象!
被写体は数年前に作成した、うちの庭で咲いた花をドライフラワーにして
詰め込んだTe&EN’s gardenのボトルガーデンです。
白いフィルムでも、ペンとインクで塗るだけでお洒落なデコ素材に。


部屋に実物と一緒に飾ってみました。マグネットで留めています。
マグネットは私の万華鏡スタンプ模様を使用したオリジナル商品です、
キノコ型マグネット、可愛いでしょ?
是非ご購入ください!!

instax miniの市販余白デザインはどれも実用的でお洒落!

自分で余白に加工するのが面倒くさい。。。?買えば良いんですよ、というか色々既に
販売されています。
ブラック一色、ピンク一色、アッシュペールグリーン一色から、
ディズニー物、ストライプ、スター、ドット、マカロン、レインボーなど、凡庸性があって
流行りすたれの少ない洗練されたデザインの数々。
正直、どれもこれも欲しいですね。。。10枚連続で一つのデザイン使わんなんけど
これはこの背景で現象しようって、画像を撮り溜めておいてから一度に出力っていうことも
ミニエボなら出来るからね。
背景を全部手書きで作るのが面倒だし忙しいって人は市販のデザインをチョイス!
しかしながらチェキフィルムで現象してみると。。。実物の素敵さを、
「こんな風に画像にしたかったんだ」
っていうものが出てきてくれる。。。これが一番素晴らしい所です。
撮影したチェキフィルムを加工するにしても。。。失敗するんじゃないかって
思い切ってペンを使えなかったり、足踏みしてしまいそうになるけど
同じ画像を出せるとなると失敗してもまた出せるっていうだけで
どんどん加工しようって手が動く。
良いですよね、ミニエボ。
とんでもないメカを、手に入れてしまった。。。

instax mini Evoならフィルムの無駄がない。これまでの不安要素が全て解消!
私が今の今までチェキカメラを購入しなかった一番の理由が、フィルムのコスパでした。
チェキのフィルム。。。高いよ、無駄打ちバンバン出来るような金額じゃない。
一枚失敗したら、3つ入りのプリン一つ無駄になったようなもん、
あ、プリン3つ食べ損ねた、また3つ、あ、ああ。。。。あーーーーーーっ!!!!
ですよ。。。一枚失敗する度に。。。もったいない。もったいないが勝ったら使えなくなっちゃう。
チェキのカメラ自体は、大した金額しないですけどね。。。フィルムが高いから、
ポジティブな印象よりも、自分の中でネガティブな不安要素の方が強かった。
そこへ、満を持しての登場というか、見つけた時、「来た、やっと来たこれ!!」と。。。
何も考えずに楽天のポイント倍付とかも気にせずに、即買いしていました。。。
もう今、全部入りセット一つも無いですからね。。。買っといて良かった。。。


最後の5枚目の画像になります。
5枚目。レンズが光漏れ、フィルムはノーマル、instax-Richモードで撮影。
ここまで色々カメラを触って使って、フル充電から電池容量が残りまだ3つのうちの2つ分残ってる。
多分言われてる事だと思うのですが、もしミニエボの不安要素があるとすれば
電池の容量が内蔵リチウムバッテリーで交換が出来ないので、
電池の予備を用意する事が出来ない事ですかね。だけど充電ケーブルと
usb充電が出来る充電器を買っておけばいけるかな。
誰かのレビューに電池の事が書かれていてなるほどなと思った。
それは他のハイテク充電池に頼るということで。
それで、5枚目は。。。今年の初日の出を撮影しようと思ったのだけれど。
この画像は2日の朝に撮影しました、初日の出も私の家の界隈では曇ってて
見えなかったんじゃないかな。つまりまだ、初日の出は私は
拝んでいないのです。。。!!
仕方ないから、普通の街の景色がお洒落に撮れるのを期待して、
「光漏れ」のフィルターで撮影してみたのであった。そんで、下画像は朝の曇り空と
レンズを二重露光で撮影したデジタル画像です。

二重露光フィルター、良いですよ。。。一枚目を撮影するじゃないですか、そしたら
その画像が次に撮影する時にうっすら透けてくれるんです、なので
2つの画像の重なりの配置を確認しながらシャッターを切れるんですね。
透けて2つの画像を重ねられるって素敵だし、好きだなと思いました。
空と手、とか花と町、とかお洒落ロゴのLoveって文字大写しと旦那様、とか。。。
あ、旦那居なかった。。。これからですよ!!ワクワクしますね。。。

アプリを利用すればスマホで撮影した画像をチェキフィルムで現象出来る!
ミニエボはチェキフィルムinstax miniで画像をプリントするプリンターとしても使える!
APPストアからinstax mini Evoで検索すると無料のアプリが出てきて
それを使えば画像データをミニエボにブルートゥース接続で
プリントアウト出来てしまうのです。ただ、画質がね。。。
スマホに依存するので。。。どこまでキレイに出力できるかは謎。
もし出来れば嬉しいのはデジイチで撮影した画像が出力出来たら
これまで撮影した画像もチェキで現象出来るのですごく嬉しいですね。
パソコン用のドライバーがあればな。。。あと、
ミニじゃなくてスクエアとワイドで同仕様のハイブリットカメラが出てきたら
即買いするだろうな。。。スクエアはあるみたいだけど。。。
欲しいですよね、私も欲しいです、皆で待ちましょう。

それでは今年の初日の出をミニエボで撮影するという抱負を残しつつ、
このくらいでミニエボの紹介を終わりたいと思います。
長々と、読んでいただけた方有難うございました。
ぜひ、参考になれば幸いです。
毎日の素敵を、ミニエボで切り取ってかけがえのない貴方の思い出の宝箱に。
有難うございました~~!結構疲れたなーー!

チェキinstaxミニ用のファイルが届いたので撮れた写真を入れてみた

本日ミニ用の収納ファイルが届いたので、紹介した写真を入れてみたら
めっちゃ可愛すぎて興奮したので追記しました。
ファイルに入れたら余白の白が寂しかったので、
全部セットに付いてきた水性キラキラマーカーを使って
デコってみた。
塗った後、よーーーーく乾かしてくださいね、でないと手やカバーフィルムに付くので。
上手に撮れたもっと君に、星のイラスト入れてみたよ。
せっかくだからペンの色全色使ってみた、こんな感じです。
あ!!シルバー使ってない。。。(画像にも入れてない。。。シルバーもセットでした)
正直乾いても、カバーのフィルムに付くからね。。。油性ペンがいいよ。。。
私は溶剤系が今全くダメな体になってるから、助かったけど。


撮った後のファイリング、飾りつけの資材が充実していてより楽しめる!

ちょっとこれ見てください。。。凄くないですか。。。!!
めっちゃ可愛いよ。。。私は最初からこれらを仕事で使うつもりでいたので
これをディスプレイに商品説明で置こうって思ってるんだけど(つまり経費で落とします)。
ここまで素敵にみせられるとは、思っていなかった!!
有難い、有難すぎる。。。一富士二鷹三茄子とはこの事か。。。(違います)
まさか、intax mini Evoが世界の夜明けなのか。。。(大袈裟)
とりあえず、拝みます。。。パン、パン!(心の中でお参りしています)
有難う。。。良い一年になりそうです。。。
有難うございました。。。

ちなみにミニ用のファイルはこれだけでなく、めちゃくちゃ沢山種類が販売されているので
良い意味ですごく迷えます。。。
保護フィルムの方にデコれば、種類を作っておけば
撮った写真の上に重ねるだけでデコを別の写真にも使ってファイル出来ますね。
上に重ねるシールなども沢山販売されてるので、そのシールを保護ファイルの上に
貼ってファイリングに使うっていうのもありですよね。
そしたら写真とデコったフィルムを重ねるだけでいいから、
いちいちデコり直す必要もないし。
色々試して楽しめそうですね、インスタックス三昧の一年になりそうな予感です。
それではまた、何か見つけたら紹介してみますね~~
ちなみに私はまだ初日の出拝んでいません~~(涙)
良いお年を~~





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最終更新日  2022.01.05 18:44:28
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