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病気を治療するのではなく、「自己免疫を反応させない」事で
重症化を抑えるという、とんでもない事をしでかす薬である事が明るみになった後でも
医療の奴らはこの薬害を全く認めようとせず、これを社会全体に打たせ続けた。
このことから、「自己免疫を反応させない」事が「病原菌に対する抗体となる」という認識が
広く当然の事のように医療業界で信じられている事なのだと分かった。
これは、性病に対しても、医者達は同じようにやったのではないか。
中国が強行突破でやったデザイナーズベビーにも、恐らく同じような理論で
抗体を持たせて人工授精を行ったのだと思う。
医療科学者の抗体という認識は、結局自然免疫によって得られる抗体とは
全くの似て非なるもの、彼らは自然抗体と人工抗体という全く違う働きをするものを
同じ名前で呼んでいるのだ。全く違う働きをするのに
彼らの頭の中では=で結びついているのだ、
それが自己免疫不全ウイルスそのものだとも知らずに。
梅毒が薬を飲む事で治療が可能になったと言うが、どうやら
薬で完治させるのは無理なようである。そして
薬で治した後も梅毒の検査をすると陽性で出るらしく。。。
それが抗体を持っている事の証明でもあるのか?
ここからはあくまでも推論になるんだけれども、結局
梅毒の薬とやらは、梅毒に疾患した本人の体が、ウイルスに反応しないように
させてるだけで、実は本人の体の中で培養され続けているのではないのか。
患者は単に薬で反応させないようにしているだけで、自己免疫で勝っているわけではない。
この、梅毒を薬で治した事になっている人が、実はウイルス源になっていて、
しかも薬で治療が行われる以前のウイルスは光や低温で死んでしまう
空気感染では広まらないウイルスだったのに、薬で治した梅毒患者から
伝播物質という、オイルで包まれた臭い物質として外に放出されることで
光と温度に強くなり、空気感染とか、粘膜同士の濃厚接触でなくても
感染出来るように、人体で強化された人工ウイルスと化してしまっているのではないか。
しかもその患者の中のウイルスは、患者自身が自力で戦って勝ってる訳じゃないので、
ウイルスの濃度も高くなっている。より強化された性病ウイルスが、
医療が開発した薬によって社会に放出され続けてしまっているのではないか。
性病にかかって、何十日もきつい薬を飲んだら体なんてボロボロになって、
薬で自己免疫疾患に陥ってしまうみたいだけど。
肌も、ボロボロになってしまう、体が負け負け、自然に全く抗えない。
もしかして、性病の薬も殺してるのは自己免疫の方なのか??
薬というのは基本的に、全部がそういうものなのか??
よく、薬となるか毒となるか、って言うけど。
自然の恩恵が、全部害になるような体に、薬がしてしまう、
コロナワクチンがしてしまう、それは何故か、自己免疫を殺すから。
そもそも体が弱くて病気になってしまう人は、
自己免疫が弱った結果なのだから、原因を取り除いてもまた病気になってしまう。
結果、自己免疫の働きを殺すしかないっていう話になったのかもしれないけど。。。
医療科学が、自力で勝てる人まで勝てなくするウイルスを製造してるのは
現実なのでは。
つまり。。。医療科学者のベクトルが、真逆なんやって。
健康になるどころか、人間が発信源の、ウイルス製造機生み出しとる。
それとも、人類を全員病弱にするのが目的だった?
だとしたら大成功だろうけれども。
ルルとナナという双子が未だ生きているとして、
もしこの人造人間達がコロナ自己免疫不全ウイルスの発症の要だとしたら。
この子供達と一緒にいる人達の健康は大丈夫なのか。
だって、自己免疫不全に陥らせる伝播物質を
この双子が放出し続けている可能性があるわけだから。
人工でHIV耐性を持たせようとした結果が、HIVウイルス発症人間を誕生させた。。。
もしルルとナナの人工遺伝子操作の結果がコロナウイルスの起源だとしたら、
医者の、免疫という考え方、抗体という考え方が、
根本から間違っている、ということになる。
もしそうなら
人類はルルとナナの行方を、突き止め情報を明らかにする必要があり
これは急務ではないのか。
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