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2024.01.14
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カテゴリ: 社会
私の中で、「コロナウイルス=デザイナーズベビーによる人工HIVウイルス」説が
より有力になってきた。
色々なことが、全部繋がってきた。
コロナウイルスというのは、つまり自己免疫不全発症ウイルスであり、即ち
人工エイズウイルスなのだということ。
息が出来なくなる、酸素を取り込めなくなる、臭いがしなくなる、味がしなくなる、
人間を人工物のようにすればいい、という発想が自己免疫不全を生み出した。
自己免疫不全という病気は、医療科学が生み出した人工ウイルス説。
医者の、自然免疫に対する認識が根本から間違っていた結果。

やったもん勝ちみたいに誕生させた、ルルとナナがウイルス源なのでは?
ルルとナナっていうのは、親がHIV感染してて、その子供に
HIV耐性を持たせるっていう遺伝子操作をして生まれてきた。
ルルとナナの誕生が2018年、12月にはもう生まれてるぽい、そして
コロナウイルス感染が始まったのが2019年。
時期的にはピッタリ一致するんだ。
中国の武漢研究所って言われてるけど。
中国が、事実を隠蔽している、あるいは分かっていないのか。
いずれにせよ、ルルとナナという子が今も生きていたら満5歳には成長しているはず。
今、何処に居て、現在も生存しているのか。

ルルとナナがコロナウイルスの起源かどうかはさておき、

コロナワクチンという薬害事件が今後証明してくれる。
そして梅毒が流行の一途を辿っていて、治療可能だという薬が出てきているのに
どうして根絶していないのかも。
医療、あるいは医療薬の、「抗体」というものが一体何をしているのか、
人体においてどのように働いているのか。


紐づいた後で、気付いた事がある。
ずっと家の中からなるべく外に出ないように生活しながら、
ある時に「体が良い方に傾いてきた」と、体調が良い循環に戻ったと感じてくるようになっていた中で、
楽天で購入した荷物を受け取った後に、劇的に体調が悪化する事があるのだが。
その時に。。。「体の中の菌は、同じなのにどうしてそうなるのか」の問いにおいて
私の体感によって出た答えが、「本来なら良いように働いてくれる菌が、
ワクチンを打った人が出している何らかの物質の影響を受けた後で、全く真逆に働くようになる、
良い循環をもたらしてくれるはずの菌が、体を攻撃する物質と化してしまう」のではないか、
ということだった。
何らかの物質とは。。。偽抗体、偽免疫。。。
以前、無症状の感染者がウイルスをばら撒くっていう事を
医者が言ってたけど、それを自然免疫自然抗体って言うんやって。
無症状でウイルスばら撒く奴っていうのは、お前ら医者が
ワクチン打って製造したワクチン済人体ウイルス装置の事であって。
ウイルス陽性でも無症状でいられる状態が、本物の抗体なんやって。
そして自然免疫でウイルスの活動を抑制できるその人が、
勝てる伝播物質を出して周囲の人も健康にする。。。
ワクチン打った奴らは、全く逆の事をやってるってこと。



病気を治療するのではなく、「自己免疫を反応させない」事で
重症化を抑えるという、とんでもない事をしでかす薬である事が明るみになった後でも
医療の奴らはこの薬害を全く認めようとせず、これを社会全体に打たせ続けた。
このことから、「自己免疫を反応させない」事が「病原菌に対する抗体となる」という認識が
広く当然の事のように医療業界で信じられている事なのだと分かった。
これは、性病に対しても、医者達は同じようにやったのではないか。
中国が強行突破でやったデザイナーズベビーにも、恐らく同じような理論で
抗体を持たせて人工授精を行ったのだと思う。
医療科学者の抗体という認識は、結局自然免疫によって得られる抗体とは
全くの似て非なるもの、彼らは自然抗体と人工抗体という全く違う働きをするものを
同じ名前で呼んでいるのだ。全く違う働きをするのに
彼らの頭の中では=で結びついているのだ、
それが自己免疫不全ウイルスそのものだとも知らずに。

梅毒が薬を飲む事で治療が可能になったと言うが、どうやら
薬で完治させるのは無理なようである。そして
薬で治した後も梅毒の検査をすると陽性で出るらしく。。。
それが抗体を持っている事の証明でもあるのか?
ここからはあくまでも推論になるんだけれども、結局
梅毒の薬とやらは、梅毒に疾患した本人の体が、ウイルスに反応しないように
させてるだけで、実は本人の体の中で培養され続けているのではないのか。
患者は単に薬で反応させないようにしているだけで、自己免疫で勝っているわけではない。
この、梅毒を薬で治した事になっている人が、実はウイルス源になっていて、
しかも薬で治療が行われる以前のウイルスは光や低温で死んでしまう
空気感染では広まらないウイルスだったのに、薬で治した梅毒患者から
伝播物質という、オイルで包まれた臭い物質として外に放出されることで
光と温度に強くなり、空気感染とか、粘膜同士の濃厚接触でなくても
感染出来るように、人体で強化された人工ウイルスと化してしまっているのではないか。
しかもその患者の中のウイルスは、患者自身が自力で戦って勝ってる訳じゃないので、
ウイルスの濃度も高くなっている。より強化された性病ウイルスが、
医療が開発した薬によって社会に放出され続けてしまっているのではないか。

性病にかかって、何十日もきつい薬を飲んだら体なんてボロボロになって、
薬で自己免疫疾患に陥ってしまうみたいだけど。
肌も、ボロボロになってしまう、体が負け負け、自然に全く抗えない。
もしかして、性病の薬も殺してるのは自己免疫の方なのか??
薬というのは基本的に、全部がそういうものなのか??

よく、薬となるか毒となるか、って言うけど。
自然の恩恵が、全部害になるような体に、薬がしてしまう、
コロナワクチンがしてしまう、それは何故か、自己免疫を殺すから。
そもそも体が弱くて病気になってしまう人は、
自己免疫が弱った結果なのだから、原因を取り除いてもまた病気になってしまう。
結果、自己免疫の働きを殺すしかないっていう話になったのかもしれないけど。。。
医療科学が、自力で勝てる人まで勝てなくするウイルスを製造してるのは
現実なのでは。

つまり。。。医療科学者のベクトルが、真逆なんやって。
健康になるどころか、人間が発信源の、ウイルス製造機生み出しとる。
それとも、人類を全員病弱にするのが目的だった?
だとしたら大成功だろうけれども。

ルルとナナという双子が未だ生きているとして、
もしこの人造人間達がコロナ自己免疫不全ウイルスの発症の要だとしたら。
この子供達と一緒にいる人達の健康は大丈夫なのか。
だって、自己免疫不全に陥らせる伝播物質を
この双子が放出し続けている可能性があるわけだから。
人工でHIV耐性を持たせようとした結果が、HIVウイルス発症人間を誕生させた。。。
もしルルとナナの人工遺伝子操作の結果がコロナウイルスの起源だとしたら、
医者の、免疫という考え方、抗体という考え方が、
根本から間違っている、ということになる。
もしそうなら
人類はルルとナナの行方を、突き止め情報を明らかにする必要があり
これは急務ではないのか。






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最終更新日  2024.01.16 01:10:43
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