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赤や黄色に色づいたパプリカを育ててみたくて毎年挑戦しているのですが色づいたパプリカの収穫までたどりつけませんでしたパプリカは実がついてから収穫するまでに時間がかかるのですがその間に、落下や虫食い、実のお尻の部分が黒ずんで腐ったように崩れてしまったりして色鮮やかなパプリカにはなりません。今年は条件が整ったのでしょうか?色づいてきました昨年までとの違いは分かりません始めから赤や黄色になるわけではなく、最初はピーマンのように緑色していて、だんだんと赤や黄色に変わっていきます。ようやく色づいたパプリカを収穫出来ました\(^o^)/パプリカは苦味が少なく、肉厚なのはいいのですが薄い皮が少し気になる時があるんですよね。さ~てどのようにして食べましょう
2026年08月06日
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ヨーグルトのいつもの食べ方にちょっと飽きたので水切りヨーグルトを作ってみましたヨーグルトをコーヒーを淹れる紙フィルターに入れ一晩おくと透明な液体(ホエイ)と水切りヨーグルトが出来ますフィルターに残ったヨーグルトしっかりとした食感で濃厚になり、クリームチーズのようになります手作りの梅ジャムをかけて食べましたジャムの色が悪いですが…残ったホエイ(乳清)で、ラッシー風ドリンクを作りましたホエイと牛乳(ほぼ同量)・ハチミツ・レモン汁を混ぜて出来上がり2度楽しめるヨーグルトの食べ方今、マイブームです
2026年09月07日
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娘がひとつひとつ手で蒔いた向日葵が8/9から咲き始まりました台風が近づいているので、今年の向日葵はダメかなと二日ほどで、ほぼ開花。今年は濡れた向日葵となりましたが、台風の影響もあまりなく、良かったです休み後半は出かけました大子町の「うめ吉」さんで久慈川を眺めながら、天然アユの塩焼きを食べました。やはり自然の中での食事は美味しいです。アユの塩焼き、美味しかったですバンジージャンプで有名な竜神大吊橋へ数年ぶりに行きました。遠くからですが生バンジー初めて見ました。私は無理です。バンジー出来ません帰路途中、お蕎麦屋さんへ寄りました常陸太田市「慈久庵」さん待ち時間が長かったので、鮎定食を食べて3時間くらいでしたが完食ですお蕎麦は勿論ですが、つゆも美味しかったです。つゆと一緒にわさびが付いてこなかったのが印象深いです。素材の風味を味わってください。なのかなと思いました。
2026年08月22日
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先月、多肉植物の花が咲きました頂き物で名前は分かりません今月に入り、今年もサボテンの花が咲きだしました一日しか咲かないので開花を見落とすこともあります。案外テキトーな管理でも咲いてくれました。多肉植物もサボテンも育てるのは難しくないから育ててごらんと頂いたのが始まりです。花を咲かせるためには冬の寒さ・太陽の陽に十分当たり、適度な水分が必要なのだそうですかわいそうだからと過保護にしてしまっては、花芽は出来ないそうです。他にも花芽が付いているので、開花が楽しみです🌵「咲いたぞー」
2024年06月13日
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近所の方が、今年育てたという珍しい物を持ってきてくださいました南国が原産地の「キワーノ(キワノ)」という果物です。和名は「ツノニガウリ」見た目が奇妙なのと、棘がトゲトゲの珍しい果物を初めて見ました追熟すること2週間…触ると痛かった棘も、丸みをおび痛くない棘へと変化しました。切ってみました食べてみました。分かっていたけど甘くない柑橘系の味(香り?)は少しました。あまりにも味がしないので砂糖を少しかけて、また食べてみました。あれ?食感が面白い見た目も味も不思議なフルーツ(キワーノ)は味を楽しむと言うよりゼリー状の果肉のぷるぷるプチプチ感を楽しむ果物なのかもしれませんつる性植物なのでゴーヤのようにグリーンカーテン向いているかもしれません。栄養価とお値段はお高いフルーツみたいです
2024年09月26日
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『ぼけますから、よろしくお願いします』高齢夫婦の老々介護の様子を、離れて暮らす娘の視点から見たドキュメンタリーです。認知症を発症した母を、父が支える日常生活を一人娘が記録した映画です。認知症・老々介護がテーマなので、重く暗いお話かなと思ったのですが、そればかりではありませんでした。お互いを思いやる素敵な夫婦・家族のお話。そしてお父さんの朗らかな性格がいい感じです。苦しい気持ちを吐露する母の隣の部屋で声を出して歌を歌う父。耳が遠いのでチグハグな会話も笑顔。家事が出来なくなってきた妻の代わりに掃除・洗濯・食事の用意をするようになりました。95歳で初めてリンゴの皮を剥きます。書物を読み英語の勉強をする姿には驚きました。認知症を介護する家族は大変で、その辛さは介護経験がある人にしか分からないと聞きます。介護される側(本人)も辛いということを知りました。自分がおかしくなってきたことは、本人が一番分かるようです。不安と絶望で苦しむ姿も映画にありました。年老いても子を思う親心。離れて暮らす娘の気持ち。思わず、自分に置き換えて観てしまう映画でした。
2022年09月06日
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