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前回にひき続き、またまたお気に入りの4コマ漫画を紹介しちゃいます「ここだけのふたり!!」(作:森下裕美)森下裕美先生と言えば、なんと言っても有名なのが「少年アシベ」ですよね。もちろんアシベも大好きでありますが、この「ここだけのふたり!!」も面白いんですよ~(〃∇〃)(森下先生の作品は、わち的にはムラがありまして好きなのは「アシベ」とこの「ここふた」の2つで、後は普通って感じです。)この独特のキャラクターとテンポ!森下ワールドが天才的に光っている作品だと思います♪*★*わちひめの評価 *★* 総合評価 ★★★★★「ここだけのふたり!!」高校の担任と、教え子だった二人。卒業と同時に結婚しちゃいました。個性豊かなキャラクターが一杯登場する森下裕美独特の世界が展開!!内容★★★★★絵柄★★★★★笑える度★★★★お勧め度★★★★- Designed by tickle*tickle - ・・ちなみに、主人公の夫婦二人未だに名前が出てきていませんよね?なんて名前なのかずっと気になっています(笑)
2006.08.29
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うちの旦那さんが毎週買っている、ヤングジャンプの中で結構お気に入りで読んでいるのが、こちらの4コマ漫画です。「B型H系」(作:さんりょうこ)この漫画、結構とんでも無い話なんですけど(笑)笑えます。主人公の山田ちゃんもおバカで好きです。すっごい美人なんですけど、抜けてると言うかてんぱってると言うか・・。白鳥麗子さんタイプ?お話は、アダルトチックなんですけど絵がかわいいから、そんなに「いやらしい~!!(>_
2006.08.25
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今日読んでいたのは、あの名作「僕の地球を守って」をかかれた日渡先生の作品です。「GLOBAL GARDEN」(作:日渡早紀) 全8巻なので、割と手軽に読めましたね。感想は結構面白かったです♪ちょっと前に読んだ未来のうてな(全11巻)よりこっちの方が好きかも。ヒロインがうてなの苺ちゃんより、こっちの涙花(ルイカ)ちゃんの方が全然好みです~(〃∇〃) 「僕地球」の木蓮さんを連想させる美人でいいですね~♪ラストはうてなの方が、盛り上がった気はしましたが・・。ただ、三角関係、四角関係大好きなわちとしてはもうちょっと涙花ちゃんを取り合って欲しかったかな・・。*★*わちひめの評価 *★* 総合評価 ★★★★「GLOBAL GARDEN」自らの発見から原爆が生まれた事を悔やみ続けたアインシュタイン教授はある願いを二人の少年の未来に託した!そして2005進だ弟として生きる少女(涙花)の前に謎の青年(光)が現れる!時を超えて綴るスペクタル歴史ファンタジーが始まる!内容★★★★絵柄★★★★ときめき度★★★お勧め度★★★- Designed by tickle*tickle - でもやっぱり日渡先生は、「僕地球」があまりにも面白すぎたんですかねえ・・どうしてもあの作品と比べてしまうと・・・う~ん。どの作品もそれなりに面白いんですけど「僕地球」を超えるのは無理なのかな・・・。
2006.08.10
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今週末には、年に1度の帰省が待っております。でもそれまでにかかえているイラストの締め切りが1件(4枚)・・。本を読んでる場合じゃないんですけど、あああ~読み出したら止まらないんです~氷室先生は、やっぱり面白いです「クララ白書1,2」(作:氷室冴子) 実は、この話の続編である「アグネス白書」を今年の5月にBOOK OFFさんで、getし読んでいたんです。そうすると当然、前作も読みたくなりますよね。でもこのお話が最初に世の中に出たのは、今から26年前の1980年。手に入れるのは難しいか??と思っていたら嬉しいことに2001年にリニュアルされて発売されているではありませんか~ラッキー♪それにしてもとても26年も前に書かれたとは思えないこの面白さ!!さすが氷室先生って感じですよね~♪主人公がちょっと奥手な感じの中学生なので恋愛度は低いんですけど、次々いろんな展開がおこりもう読み出すと止まりません(〃∇〃)結構笑えるし、キャラクターも豊富でいいですね~♪キャラクターのネーミングも面白いです。「清らかなる椿姫」 「有馬皇子」 「奇跡の高城さん」 など(*^m^*)基本的にこう言う、女子高ものって好きなんですね~。憧れの先輩、かわいい後輩☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆主人公のし~のが文化祭の劇で憧れの先輩(奇跡の高城さん)とラブシーンを演じる事をボーイフレンド(光太郎)に話すシーンがあるんですけど光太郎は「女同士でラブシーンやって何が面白いんだ?、男の方が絶対良いよ、不健康だ。」と不思議がるのに対してし~のは「それとこれは別、分からないかなあ??」と答えるんですね。この気持ちすっごくよく分かります。多分、この感情は男の人には理解できないんじゃないんですかね?宝塚ファンの女性はたくさんいるけど、歌舞伎ファンの男性はそうでもないってところでしょうか??ちなみにこの文化祭でし~のが演じる役は、なんと佐保姫!!奇跡の高城さんが演じるのは佐保彦の王子これこれ~この名前。どこかで聞いた事ないですか?(*^m^*)そっか~こんな昔っからこの名前は、考えられていたんですね。この名前を見た時は、ちょっとお得な感じで嬉しかったです。*★*わちひめの評価 *★* 総合評価 ★★★★★「クララ白書1,2」周囲からは、“し~の”の愛称で親しまれている主人公桂木しのぶ。父の転勤で学園生活3年目にして寄宿生活をスタートさせたのだけれど、新入りには伝統ある課題をクリアしなければならない試練が待っていて??内容★★★★★笑える度★★★★ときめき度★★★★お勧め度★★★★★- Designed by tickle*tickle - ・・・ちなみに内容には全く関係無いんですけどし~ののボーイフレンド寿家光太郎(スケ コウタロウ)の名前は高村光太郎からきているそうです。高村光太郎好きで、「千恵子抄」の「檸檬哀歌」を暗礁できるわちとしてはなんとなく嬉しいプチ設定でありました(〃∇〃)♪♪
2006.08.08
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先日、子供と一緒に“ワンピース”を読破致しました。そして、次にうちの息子がコレが読みたいと言うのでレンタルして一緒に読んでみました。「NARUTO(ナルト)」(作:岸本斉史)とりあえず、読んだのは7巻までなんですけど感想は・・う~ん。まあ、内容は面白いかなっと思うんですが、今一わちのハートに“びびび~!”とは、くるものは無かったです。まあ、このお話も涙あり、笑いあり、戦いありでジャンプの主流作品なんですけどね、やっぱり個人的にはワンピースの方が好きかな。なんででしょ?やっぱ、キャラクターにそれほど魅力を感じないからかな・・??7巻まで読んで、一番好きだったのは“ハク”だったんですけどあっさり、死んでしまったし(>_
2006.08.04
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