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今日の0時から受付開始だったが寝てしまった。すでに定員に達していたため締め切られていた
2013.03.25
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【2012年3月18日】 体重:62.9kg 体脂肪率:16.4% 直近のハーフ:1時間39分56秒【2013年3月17日】 体重 :62.2kg 体脂肪率:14.5% 直近のハーフ:1時間28分42秒体脂肪率の減少に比べて体重は少し減っただけだが、ハーフのタイムは11分速くなっていた。ウエストも走り始めた頃に比べたらだいぶすっきりしてきた。でも簡単につまめるくらいの肉が、まだまだついている。月平均で150kmくらい走っているのに…。消費カロリー>摂取カロリーとなればやせると理屈ではわかっているが、実行してみると結構むずかしい。もっと速く走るために、体重をあと2kg減らしたいな。
2013.03.17
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加入しているランニングクラブで時々飲み会があるが、その席でタバコを吸っている人を見たことがない。しかし、タバコを吸うランナーは皆無ではない。大会会場で、これから走る格好をしているのにタバコを吸っている人を見かけることもある。【送料無料】毎日長い距離を走らなくてもマラソンは速くなる! [ 吉岡利貢 ]この本にはランニングのパフォーマンスは以下の3つの要素で決まると書いてある。1.最大酸素摂取量2.無酸素性代謝閾値3.ランニングエコノミーどうやら速く走るためには酸素が重要な役割を果たしているようだが、そうだとすると喫煙者は自らパフォーマンスを低下させていることになる。タバコの煙には様々な有害物質が含まれているが、その一つである一酸化炭素は体中に酸素を供給するのを妨げてしまう。つまり喫煙者はタバコを吸うというだけでハンデを背負っていることになる。走る理由は人それぞれだが、もっと速く走りたい、あるいは健康のために走りたいという人にはぜひ禁煙して欲しいと思います
2013.03.15
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フル → ハーフ → 体調不良となっていましたが、やっと落ち着いてきたのでトレーニングを再開。昨日、久しぶりにジムに行ったら、前回から1ヵ月経っていた…。結局2月は1回しか利用しなかった。月会費がもったいない…。
2013.03.13
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スタートの混雑でかなり苦労した東京マラソンでも、陸連登録者はAブロックからスタートできるようだ。…ということは、登録していない人はどんなに速くてもBブロックで、登録者の後ろに並ぶことになってしまう。登録者がみんな速ければあまり問題ないが、中にはそうでない人も混ざっている。でも遅い登録者が悪いわけではなく、そういう制度になっているのだから仕方がない。制度の問題を嘆くより、年間数千円の投資でストレスが減るならということで、自分も陸連に登録してみることにしました。
2013.03.09
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3月3日は地元のハーフマラソンに出場。前週にフルを走ったので、1週間はひたすら回復に努めた。3日ほどで筋肉痛も消え、日常生活やジョギングではほとんど支障を感じることはなかったが、やはり疲労が抜け切れていなかったようで、スタートした直後から足が重い感じ。それでもスタートしてしまったからには走るしかなく、その日の全力を出して完走。自己ベストには及ばなかったものの、まずまずの記録。そこまでいじめておけば、回復後にきっともう少し速くなっているはず
2013.03.08
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念願の東京マラソンに出場!申し込んだ時の自己ベストは4時間を切っていなかったが、その後、記録を30分以上短縮していたので、走力とスタート位置が大幅にずれてしまった。頭ではやってはいけないとわかっていても、スタートしてから10kmまでは空いているスペースを探しながら蛇行して走り、10km以降はそれまでの遅れを取り戻そうとハイペース気味に…。30km以降は目標ペースを上回ることができなくなり、完全な戦略ミスそれでも今までの記録は更新し、3時間20分切り。第1目標だった3時間15分は切れなかったものの、序盤のロスを考えたらまずまずの結果かな。
2013.03.04
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