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ふと気になって外を覗いたら 雪が積もっている。明日はこの冬一番の寒気がやってくるのだとか。朝早く起きて チェーン巻くしかないか・・・と思ったけど あまりに降っているので 意を決してチェーン巻いてきた。最初は傘を差していたのだけど 途中で雪が止んだので 懐中電灯の明かりを頼りになんとか出来た。だんだんと体が暖かくなり 雪の中にいるのが楽しくなる。車の上に積もった雪を払ってみたけど10センチ近く積もっている。まだ気温がそれほど低くないので(23:30) 道路はそれほど積もっていない。夜が更けて 朝方に急激に冷え込むとこれが凍るんだろうなぁ。などと悠長なことを考えていたら またどんどん雪が降り出した。明日の朝が楽しみなような怖いような・・・。会社 休みだったらいくら降っても良いんだけどね。
2005.01.31
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あぁ、某所でセールでした。迷い過ぎて疲れた・・・。ヒマラヤ狙いだったのに 購入した石は?自分でも驚き。原石派なのに ポリッシュです。
2005.01.29
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お金の循環について考える。「正しい方法で豊かな生活を送る。」いつも自分のなりたいリストにあがる項目。ただし 『豊かな』という表現に曖昧さがある。心の豊かさだけで良いかと言うとそうではなく 実際にはお金持ちになりたい。じゃあ、「正しい方法でお金持ちになる。」「正しい方法でたくさんお金を稼ぐ。」と書けば良いのに 「豊かな」という表現にしてしまう。ここに解決の糸口がある気がする。率直に表現することに対して少し恥ずかしい気持ちを感じる自分がいる。私の他に誰が見るわけでもないノートに書いているのに関わらずそんな婉曲な表現。あぁ、お金持ちになることに罪悪感を感じるのは悪いクセだ。正しい方法で稼いで お金持ちになるのは良いことだ。お金に関して罪悪感を抱く潜在意識はカットオフ!バスタブを洗いながら どうしたらお金の循環がよくなるのか考えていたら『お金の心配をするのをやめなさい。』と心に浮かんだ。
2005.01.24
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トルマリンpart2です。左上 From Barra-du-Salinas mine, Brazil.右上&左下 From Naipa mine,Mozambiqe.右下 From Mogok,Myanma.この前の甘そうなトルマリンは ブラジル・クルゼーロ鉱山のもの。いろんな種類、産地集めるとyumenekohotelさんのご忠告通り 本当に恐ろしいのでほどほどにしなくては・・・。昨夜は少しだけ部屋の整理をしてみました。少しずつでも前進前進。
2005.01.19
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なんだかおいしそう。溶けてしまいそうだ。ルベライト、赤いトルマリン。もともとは水晶好きなのであるが 近頃 なんとなくご縁があるように思えるトルマリン。
2005.01.17
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セッション終わり。ひたすら眠くて眠くて。知らずに受けてる主人も眠いらしく、今日は半日以上寝ていた。先週の旅行で買ってきた 天然『湯ノ花』&風呂まりんを入れ ゆっくりお風呂に入る。ものすごく体が温まったが その後、お腹が痛くなってトイレに駆け込むと宿便のようなものが出た。ゴミ捨てか。携帯が古くなってきたので二人で新機種を見に行ったが あまり好きなデザインのものが無く決めかねてしまった。たくさんの機能はいらないのに、シンプルなものって少ないね。そう言えば ずいぶん前に『わたしの「夢ノート』という文庫本を買った。自分の夢や欲しいモノを書き出し、それをかなえる為にしたことや色々なことを自分で書いて一冊の本にするというもの。本棚に置いたまま忘れていたのに なぜか なぜか セッション始まってそれが本棚の下に落ちていた。何か別の本を取りだした時に ひっかかって落ちてきたのか?でもそんな覚えもないの。気が付いたら ポロンと床に転がっていて 目に入ってきた。折しもセッションで某氏のお言葉。「何も明確に想わず 何もやらないのが2005年の最大のリスク。」自分のやりたいこと、自分がなりたいこと、自分の欲しいモノ、遅ればせながら書き出しました。なかなか優秀な潜在君ですな・・・。写真はジュゴール・ヒマールペンダント。なんかちょっとお疲れ気味かも。
2005.01.16
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昨日から赤マイセブンカットオフセッションに参加中。去年の暮れ、お休みに入ると同時に口角炎が出来た。今まで口内炎は出来ていたが 口角炎は初めて。でもICP・赤マイセブンを飲み始めて口内炎が出来てもすぐに治るようになった。ただ、この口角炎はしつこくて未だに治らない。うーん、ビタミン不足か・・・。-----------------------------------------------------さて、昨日のつづき。土曜日は 鶴見岳山頂に登り 霧氷を見た後、いざ国道11号線を走り湯布院へ。 バタバタと申し込んだ旅館は『御宿 なか屋』さん。2001にリニューアルしただけに新しく、またお手頃な価格。車を置いて、すこし湯布院の町を散歩。観光客が山ほど歩いている道から外れ 川沿いの道を二人で散歩する。雪化粧の由布岳が美しい。九州と侮るなかれ。湯布院はとっても寒かった。金鱗湖近くのカフェでお茶した後、旅館に戻り温泉に浸かる。露天風呂から由布岳発見!体が芯から暖まった後、心こもったお食事を頂いた。二人でワインを注文し、ほろ酔い気分で 21時前には寝てしまった。次の日、7時前には起きてまた温泉に入る。露天からまた由布岳を見るとガスがかかっていて山頂は見えなかった。ちらほら小雪の舞う中 露天風呂。なんか風流だなぁ・・・。とのどかなことを思っていたら どんどん雪が積もり始めた。実は4本スタッドレスを履いた主人の車はタバコ臭いという理由で 私の愛車、軽四ホンダライフでここまでやってきた。チェーンは積んでいるのでいざとなったら大丈夫なのだが・・・それにしてもこの時期ノーマルタイヤ。いや、普通の人は スタッドレスの普通車で来るでしょーね。(^^;でも運転するのは主人じゃなく私なんだもーん!軽自動車でもETC付きなんだもーん!だって自分の車が好きなんだもーん!自宅の駐車場を出る前までどっちで行くか悩んだ末 選んだのはライフ。チェックアウト後、雪の湯布院を歩きお土産を買って早々にまた別府へ。高速ならば まったく雪の心配はなかった。別府のインターを降り、近くの堀田温泉へ行く。今回の旅行で別府八湯のうち三湯制覇。ま、メインは別府じゃなかったし。温泉に入っている間に 晴れてきたので 安心院へ寄ることにした。安心院葡萄酒工房。寒いし、こんな山沿いでは雪が降る頃、ここに寄る人は珍しいのか 数えるほどしか人がいない。食事を摂ったあと 由布岳・鶴見岳が見えるという展望台まで仲良く手を繋いでお散歩。これがけっこう高い位置にあり シンボル的な2つの山を見ることが出来た。葡萄酒工房を後にして帰路に着く前に 町営の安心院温泉センターを発見したので最後の温泉に入る。女風呂が外から見えないように半分くらい曇りガラス仕様になっていたけど湯船から立ち上がって無理矢理外を見たら由布岳が見えた。お風呂に入っている地元のおばちゃんたちからしたら 私、変な人だったかも。気ままな温泉旅も良い気分で無事終了。今回入った温泉は別府温泉・明礬温泉・湯布院温泉・堀田温泉・安心院温泉の5つでした!もちろん、帰ってBHSのセール残り数時間の中、根性で石もゲット!2005年、がんばって前に進むぞ~!!!-------------------------------------------------------追記:実はこの別府・湯布院の旅って 自分の過去を思い出すところ満載だった。そんな過去はカットオフし、主人との新しい記憶に変わったのが私なりの成果かも。
2005.01.11
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長らくご無沙汰しておりました。今年も見捨てずお付き合いくださいね。(^^;主人のお休みが取れたので 金曜日の夜出発、昨日の日曜日夜帰宅の2泊丸2日小旅行へ。場所は 別府・湯布院。金曜日は仕事をした後、湯布院近くまで行くためだけのお泊まりなので別府のビジネスホテル 2名1部屋でなんと7800円しかも温泉付き!ロビーや部屋がタバコくさいのを除けば お値段の割に満足。さすが別府。ビジネスホテルでも温泉にザボンが浮いていた。暮れにバタバタと決めた旅行だったので湯布院泊という以外は何も決めていなかった私たち。土曜日の朝、ビジネスを早々にチェックアウトした後、別府駅近くの喫茶店で朝食。店主にお勧めを聞いてみたら その朝のように寒くて晴れた日は鶴見岳に行ったら良いと教えて頂いた。その前に 明礬温泉のプリンを食べねば。岡本屋さんに寄って地獄プリンを食べる。うまいっ!その後、足湯を発見して浸かる。20分くらいの足湯で体がポカポカ。あまりの気持ち良さに家族風呂まで入った。別府から湯布院に抜ける国道11号線を走ると鶴見岳のロープウェイ発見。お正月の雪がまだ残る鶴見岳へと登ってみることに。ロープウェイで上まで行って さらに5分くらい坂を歩くと展望台がある。たぶん通常であれば楽勝で辿りつけると思うのだが これが至難の業だった。残った雪が凍って階段はツルツル状態。特に滑りやすい靴だったので手すり無しには上がれない。それなのに時々 手すりの間が1Mくらいあいているところがある。お願い!手すりに間隔をあけないで~。「こんなんじゃ下りはもっと怖いし、カメラも持ってるからやめる~っ!」『お前は カメラマンか!?』と主人に突っ込まれながら何とか展望台へ。そこは別世界。 こんなところで霧氷が見られるなんて!喫茶店のおっちゃんありがとう!苦労して登った末の景色なので 余計感動してしまった。下りは手すりを使って滑りながら降りたので 逆に楽しかったのであーる。その後、国道11号線をそのまま走り 雄大な由布岳を横目に湯布院へと辿り着いた。つづく・・・。
2005.01.10
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