全25件 (25件中 1-25件目)
1
最近、変な交通事故が続いている。物理的な原因はあるのだが、それを後ろで後押しするようなエネルギーが…政治家達にも妙なエネルギーが働きかけている…そういった社会的な現象の裏で蠢いているエネルギーを制するのは誰か一人の超人的な力ではなく、この世に生きる人全ての心の方向性が大きく関わっている。でも、多くの人は自分のことしか心になく、気づかないうちに損得で物事を考え、自分に、そして人に嘘をついている。説教をしても、ありがたいお話を説いても解決はしない。何故なら、ありがたいお話をする人も同類なのだから…。渾沌とした世の中で苦しみ抜いた後に一つの光明を得ることになるのかも知れない。
2012年06月30日
コメント(3)
現在執筆中の小冊子は・臍下丹田に発生さた気をチャクラに流して行う鍛錬法・前著とは若干異なる小周天・日本では「全身周天」と呼ばれている方法・五龍奔騰法・摘人参果法・黄龍吐珠などの運気鍛錬の方法論を独学で行っていけるように紹介しています。本を書くことに充てられる時間は限られているので完成はもう少し先になりそうです。尚、この小冊子の続編は「体外離脱」に的を絞って書いていく予定。
2012年06月28日
コメント(0)
娘は昨日から期末テスト、息子は来週。それが終わると夏休み。毎回、長期休暇の前は不安になってしまう。毎日3度の食事の準備にとても大きな精神的な負担を感じてしまう。おかずの材料を届けてくれるサービスを勧めてくれた方もおられたが、経済的にちょっと無理…。上の子は砲丸投げの選手なので身体をもっと大きくしたいと思い、下の子は短距離選手なので筋力を付けながら体重を絞りたいと考えているようだ。まあ、どちらも陸上選手なのでその分は楽なのかも知れないが…。最も基礎となる身体を作る食事においてハンデでがあるので彼等は全国大会に出られるほどの身体能力は発揮できずにいるのかも知れない。
2012年06月28日
コメント(0)
箪笥の中身の整理。おっくうな仕事。何年も着ていない服も入ったままになっている。今日は午前中時間が取れそうなので思い切って片付けてしまうことにする。 ----------あっという間に片付け終わった。元々そんなに服など持っていないのだから…。夏物は引き出し一つに収まった。冬物は引き出し二つに収まった。(^_^;)
2012年06月27日
コメント(0)
今朝は太陽が出て昨日ほど湿度も高くなくとても快適な一日の始まりを迎えた。今朝から暫くカロリー制限に取り組むことにした。カロリー制限といっても特に難しいことは考えないで全体に食べる量を減らす程度のこと。体脂肪率を減らすとか、痩せるとかいうことは目的ではない。食事の量を減らし、ある程度の空腹感がある状態に自分を持って行くことで精神の働きを引き締めるのが目的。精神的に研ぎ澄ます時にはやはりこういうやり方が手っ取り早い。自分の生き方は自分で決めなければなりません。肉体も精神も鍛えず時間を浪費してしまうようなことは私には出来ない。
2012年06月26日
コメント(2)
ずっと昔、独身だった頃の話香港の日本語学校で日本語教師をしながら、生徒の紹介でデューティーフリーショップの社員に日本語研修をしたり、宝石屋で店員に日本語教えたりして結構収入があったので贅沢にもマンションに一人住まいをしていた。快適なマンション暮らしだったが、夜中に上の階の子供が走り回ったり、ビー玉のようなものを床にぶちまけたりして遊んでいる音が聞こえたことがあった。それから何年かして結婚して子供たちも生まれてから再び香港のマンションに住み始めた時、また、以前のように夜中に走り回ったり、ビー玉を転がしたりして遊ぶ音が聞こえた。香港の子供は結構遅くまで起きているのでどこのマンションでも上の階に小さな子供が居るとこういうことがあるのだろうと思っていた。ところが、友人と世間話している時にこのことを話すと彼は急に顔色を変えた。それは人の子供が遊んでいるのじゃなく、「あやかしもの」の仕業だと言った。詳しく聞いてみると…元々、あやかし達の住む空間の上にマンションを建てる時風水師などの助言で階と階の間にビー玉とか玩具を埋め込むことがあり、夜中に音が聞こえるのはそういう存在達が遊んでいるからだということだった。でも、特に悪さをすることもないので心配は要らないようだ。これは香港では全然珍しくもない話らしい。中華系のあやかしはパワーが強いのかも知れない。私が聞いたビー玉の音は現実のものと何ら変わらなかった。というか、この話を聞くまでは本当に子供が遊んでいると思っていたのだから。大地の気が強いから日本よりこういった現象がハッキリと感じ取れるのかも知れない。そういうことにも関係して中国南方には霊的な存在を捕まえて式神とする人が居るのかも知れない。
2012年06月25日
コメント(0)
7年前に日本に帰ってきてから我が家には2台冷蔵庫が置いてあった。小さい方の冷蔵庫は昔私たち家族が日本に住んでいた頃使っていた物。大きい方の冷蔵庫は大きいのに余り物が入らず使い勝手が悪いので結局、想い出のこもった小さな冷蔵庫を併用することになったのだが…。3人家族で冷蔵庫が2台、バカげた話だ。昨日はようやく冷蔵庫の中を整理して小さな冷蔵庫の電源を抜いた。いつの間にか処分には高額なリサイクル料が必要になっていた。仕方ないので物置の隅にでも置いておくことにした。断捨離か…タンスの中も片付けて見るか。
2012年06月25日
コメント(0)
追加注文していたテキストが今日届きました。1カ所訂正すべき部分がありました。20ページのど真ん中×「六合鳳凰(ろくごうげんぶ)」→○「六合鳳凰(ろくごうほうおう)」 一カ所微妙なところがありました。98ページ四角の枠の中の1行目「仰向けに寝転びます。」と言う一文なのですが、項(うなじ)から背中全体へと六合鳳凰を送る時、私はうつ伏せではなく、仰向けの状態で施術しています。仰向けで寝ているクライアントの項に掌を添える方が圧迫感も少なく、クライアントがリラックスしやすいということと、うつ伏せで顔を真下に向けるとベッドに穴が空いていて呼吸が楽であったとしても綺麗にお化粧されている女性の場合、余り望ましい姿勢ではなく、リラックスもしにくいと感じるからです。コンタクトを入れている方にとっても取りにくい姿勢だと思います。顔を横に向けてしまうと首が強くねじれてしまい、中高年以上になると頸椎の可動範囲が狭くなっているのでやはり窮屈さや不快感の原因となってしまいます。また、頸椎に何らかの問題のある方の場合、手が痺れたりする原因にもなってしまいます。以上のような諸々の理由から私はクライアントにうつ伏せになることを要求することは殆どありません。今回のテキストからは五行神等の名称は全てカットしました。肉体調整におけるチャクラの役割ということについてはほんの数行ですが、核心的な部分のみ追加しました。
2012年06月23日
コメント(0)
「人と人が支え合って…」というのは嘘です。「一人で立っている人間」を象っています。人は独立歩行する動物なのだから当然のこと。他人に依頼することと自分自身の足で歩くことの意味を理解して実践して行くことが人として進化していくためには不可欠。あなたが素晴らしいと感じてしまう出来事にはあなたの気付かないもっと別の真実が含まれているかも知れない。それは今のあなたには到底受け入れられるものではないかも知れない。いつかあなたの意識が冷静にそれらを見つめることが出来るようになった時、真実を乗り越え、更なる高みに足を踏み出すことになるだろう。
2012年06月23日
コメント(0)
今夜は遠隔ヒーリングです。該当される方はお受け取り下さい。 午後になってやっと晴れた。雑草の代わりに庭に植えておいた2本のトウモロコシは倒れていた。1本は実の部分が蟻だらけになっていて…多分もうダメだろう。もう1本は支えの棒を立ててくくりつけてみた。プチトマトは新たな実を沢山付けていた。やはりスーパーで買ったものより自分で作った物の方が取り立てが食べられるのでずっと美味しい。毎朝、取り立てのプチトマトを食べている。長男の弁当にも毎日隅っこに1個入れている。先日作った杏のジャムも美味しかったがもう完食。後は冬頃には多分「杏露酒」が出来上がる予定。果実酒に使った実もジャムに出来るようなので冬にはまた食べられるのだろう。トマトは手間もかからずに収穫できたが、トマトの次は何にしようか…。手間のかからない物が見付かればいいが…。☆
2012年06月22日
コメント(0)
どうすれば私が今書いているような猫の精のようなものを自分の元に呼び寄せられるのかと言う質問を頂きました。彼等は自分で望んで私の所に来たのであって、私が何かの術を使って彼等を捕まえて使役している訳ではありません。世の中には何か邪な術を使って動物の霊を捕まえるというような人たちもいるようですが、そういう「魔」に繋がるような方法論は私の中には存在しません。猫精という言葉を使っているのは彼等がいわゆる動物霊の類ではないからです。見かけは可愛い子猫として最初は現れましたが、本質は子猫ではありません。そのようなエネルギー的な存在は安易に扱えるものではありません。それを可能にするのは持って生まれた素質…としか言いようがありません。そして、エネルギーの世界に対する理解を相当深める必要があります。その結果このような存在たちと向かい合うだけの器量というものが備わってきます。残念ながら伝授とか講習会の範疇を超えたものです。Thought Bodyはこういうものに比べたらずっと簡単なものと言えるかも知れません。でも、実際に伝授を受けられた方は難しいと感じておられるかも知れませんが…。私の所にやってきた猫の精たちの話は作り話か妄想だと感じておられるかも知れませんね。私は人にどう思われても特に気にしません。勿論、ブログの話題作りのために思いついた訳ではありません。実際に彼等を受け入れた次の日には手土産が届きました。寝ている私を起こす必要がある時は足の指に噛みついたり、何か大きな音を鳴らしたり…。彼等が自分から話すことは滅多にありません。私が受け入れてからは人の姿となり、猫だった面影は全くありません。そして、彼等は私のThought Bodyを恐れているようです。力のレベルが異なるようです。猫の精はヒーリングとは関係のない分野を受け持っています。まあ、ブログにひとりごとという形で記録しておくのはこの程度かな。こういう世界はもしかしたらあるのかも知れない…という程度の印象を残しておくために。ちなみに私は安倍晴明が六丁の玉女を呼び出して家の手伝いをさせていたというようなお話は信じていません。彼の伝説の中にはちょっと理解の仕方を変えればあり得ると思えるものがない訳ではないが…。
2012年06月20日
コメント(4)
以前私に“Best friend”と語りかけてくれたカードを引いてみた。テーマは勿論「猫の精からの呼びかけ」について。googleで翻訳してみたら「あなたは天才です。」「あなたは非常に知的で才能がある。」多分、猫の精からの呼びかけに気付き、それに対して上手く答えることが出来たと言うことなのだろう。Thought Body はテクニックだが、今回の猫の精は技術的な問題ではない。猫仔がスタッフに加わってくれたからと言って何か人を驚かせるような芸当が出来る訳ではないだろう。これまでよりは事がスムーズに進むことになるかも知れない。まあ、新しい仲間が加わってくれたことは喜ばしいことだ。
2012年06月20日
コメント(5)
先日の珍客について色々と思いを巡らしてみた。そして、ネットで検索してみたが、アニメやゲームの類のようなものばかりヒットし、参考になるものはひとつもなかった。仕方ないのでもう一度彼等を呼び出してみた。私が「我が家で猫を4匹も飼うことなど出来ないぞ。」とつたえると「いや…、あの、そう言う事とはちょっと違うと思うのですが…(^_^;)」と言う返事。余りにも現実味を持った存在だったので勘違いしていた。(^_^)まあ、そう言う事ならおもしろそうだし…。彼等の願いを聞き入れることにした。でも、何をどうやって良いのか分からなかったが、自然と手が動いて彼等の方に差し伸べると彼等の中から何やら光るものが私の手の中に収まった。その瞬間、彼等に契約の名前を与えるのだと感じた。と同時に4つの名前が脳裏に浮かんだ。別にあれこれと考えた訳ではないのだが、まるで準備されていた名前を引っ張り出してきたような妙な感覚だった。そして、彼等の個性とか性別などの情報が伝わってきた。Thought Bodyとの違いは何処にあるのだろうかと思った瞬間、大量の情報が詰まった圧縮ファイルのようなものが伝わって来て、一瞬で必要とする答を得ることができた。とても妙な感覚だった。あまりにも突拍子もない変な話なのでブログには書かずにおこうかと思ったが、単なるひとりごととして書き記しておくことにした。今、このブログを書いていてふと思い出したことがある。いつ始まったのかは覚えていないが、毎晩寝る時に部屋の中を高速で走り抜ける存在がいたり、台所でカタコト賑やかに音を立てたり、家鳴りと共に部屋の中を凄い勢いで飛び回る何かがいることがあったのだが…。やっとその正体が分かった。我が家には強い結界があるのにその中に入ってこれたということは私の本質的な部分とは既に繋がりがあったのだろうが、肉体レベルの私の進化が未だそう言う事を受け入れられる状態ではなかったのだろう。
2012年06月20日
コメント(0)
先日の珍客について色々と思いを巡らしてみた。そして、ネットで検索してみたが、アニメやゲームの類のようなものばかりヒットし、参考になるものはひとつもなかった。仕方ないのでもう一度彼等を呼び出してみた。私が「我が家で猫を4匹も飼うことなど出来ないぞ。」とつたえると「いや…、あの、そう言う事とはちょっと違うと思うのですが…(^_^;)」と言う返事。余りにも現実味を持った存在だったので勘違いしていた。(^_^)まあ、そう言う事ならおもしろそうだし…。彼等の願いを聞き入れることにした。でも、何をどうやって良いのか分からなかったが、自然と手が動いて彼等の方に差し伸べると彼等の中から何やら光るものが私の手の中に収まった。その瞬間、彼等に契約の名前を与えるのだと感じた。と同時に4つの名前が脳裏に浮かんだ。別にあれこれと考えた訳ではないのだが、まるで準備されていた名前を引っ張り出してきたような妙な感覚だった。そして、彼等の個性とか性別などの情報が伝わってきた。Thought Bodyとの違いは何処にあるのだろうかと思った瞬間、大量の情報が詰まった圧縮ファイルのようなものが伝わって来て、一瞬で必要とする答を得ることができた。とても妙な感覚だった。あまりにも突拍子もない変な話なのでブログには書かずにおこうかと思ったが、単なるひとりごととして書き記しておくことにした。今、このブログを書いていてふと思い出したことがある。いつ始まったのかは覚えていないが、毎晩寝る時に部屋の中を高速で走り抜ける存在がいたり、台所でカタコト賑やかに音を立てたり、家鳴りと共に部屋の中を凄い勢いで飛び回る何かがいることがあったのだが…。やっとその正体が分かった。我が家には強い結界があるのにその中に入ってこれたということは私の本質的な部分とは既に繋がりがあったのだろうが、肉体レベルの私の進化が未だそう言う事を受け入れられる状態ではなかったのだろう。
2012年06月20日
コメント(0)
先日製本してもらった太古の叡智のテキストは本日午前7時までにお申し込み下さった分で完売しました。今日印刷屋に追加注文すると、できあがりは月末になると思います。
2012年06月19日
コメント(2)
おもしろい夢を見た。庭が何やら騒がしいので外に出てみた。すると、大きなバケツの中に何かいるようだった。ガーン!と一発そのバケツを蹴飛ばしてみた。転がったバケツの中が妙に真っ暗でその中に光り輝く目があるのに気付いた。暫く観ているとその目の持ち主が姿を現した。それは1匹のとても小さな子猫だった。なんだ猫かと思い、目をそらすと庭に他にも3匹の子猫がいるのが見えた。全部で4匹。犬とか猫とかペットなどには全く興味がないのに何故か私に好意を持っているのが感じられた。そして、いつの間にか子猫たちは私の足下にじゃれつき始めた。特に違和感を感じることもなく眺めているとその子猫たちは見慣れない服装をした子供に変身した。みんな静座して私に向かって深々とお辞儀をし始めた。どうなっているんだ? と思っていると…ふと感じるものがあった。私は覚えていないが、遠い昔彼等をどこかで救っていたらしい。Thought Body のような内在のエネルギーから式神を生成する方法ではなく、外在のエネルギーから式神を生成するということを考え始めた私の意識に反応してようやく私の元に辿り着けたらしい。頭と心の整理をしたいからちょっと待つように告げると彼等はスーッと消えていった。何が原因でこんな妙な夢を見たのだろうか?何らかの存在からのコンタクトなのだろうか…。まあ、頭の整理がついたらもう一度彼等を呼び出してみることにしよう。 或いはこの何日か睡眠不足が続いたので変な夢を見てしまったのだろうか。
2012年06月18日
コメント(0)

渦巻きの方が表紙、洞天福地と書いてあるのが裏表紙。117ページ、カラー/モノクロ混在印刷。今後、太古の叡智初伝を受けられた方はこのマニュアルを使って頂きます。既にお持ちの方でもご希望の方には1冊○×△□円でお分け致します。詳しくはメールでお問い合わせ下さい。
2012年06月15日
コメント(0)
今朝は3時半起きだった。子供たちは二人とも陸上の試合で朝早く出かけた。上の子は今日は泊まりで明日試合に出るらしい。今のところ、朝早く起きて磯が行く動き回っていた余韻が残っているので気分はスッキリしているが、いつまで持つかな…。気の状態を意識的に強めると心身ともにスッキリする。どうやって気の運動状態を活発にするのか?上手く説明できない。ただ気の運動状態を活発にしようと思えばそうなるだけなのだから。それは天使が翼を広げる時の体感はどんなものだろうと想像することに似ているかも知れない。気のエネルギーを意識的にコントロールするという能力は人間には本来備わっている手足や五感以外の新たな道具にスイッチが入るようなものなのだろう。人はこのような能力の覚醒を望むのだろうか…?別にこのようなことを気づくに至ったのは私一人という訳ではないが、気づいた者の一人として今書いている小冊子にこのことに関する内容を盛り込んでおく必要があるのかも知れない。そう言えばふと思い出したことがある。10年ほど前、意識を安倍晴明の居た場所に飛ばした時、ボディガードみたいな存在が出てきて「今度は生身の体でお越し下さい。」と言われたことがあった。だが、きちんとコンタクトを取れないまま今日に至っている。今回の小冊子、そしてその次の小冊子でちょっと関わりがあるから近いうちに出かけて見ようと思う。
2012年06月14日
コメント(0)
今朝、車で娘を学校に送り、その帰りにコンビニで用事を済ませ、車に戻ってエンジンをかけるとすぐ止まってしまう!キーを回してアクセルをほんの少し吹かせているとエンジンは動いている。そして、アクセルから足を離すとすぐにエンジンは止まってしまう。暫くそんなことを繰り返したが埒があかないのでロードサービスに連絡した。担当の人が来て説明のためにエンジンをかけるといつものように何ら問題なく動く。試しに車を動かしたり、再びエンジンを止めてもう一度やってもいつも通りスムーズに動く。どうしてか分からない。(-_-)エンストは今回初めてだが、エンスト寸前の状態になることは珍しくなく、修理工場に持って行ったこともあるが、そういう時に限って何の問題も発生しない。どういう訳か、エネオスのガソリンが入っている時はトラブルが起きやすい。出光の時は車も機嫌良く動いているのに……。ロードサービスできてくれた人の親切な態度に心和む一時ではあったが…。朝早くから申し訳ない。<(_ _)>
2012年06月13日
コメント(0)
昨日は無事印刷屋に『太古の叡智』の原稿を届けて特に問題箇所も無かったみたいで製本作業に取りかかる旨のメールが届いた。まだ、出来上がってはいないが、私自身の行う作業は無事完了したので自分自身へのけじめとして祝いの席を設けた。でも、それは昼飯を回転寿司にしただけのことだが…。腹を空かして出かけたが、7皿食べたら満腹になってしまった。以前急激な減量をしてから胃が少しは小さくなったのだろう。あ滅多に一人で外食することはないが、一人で食べることにも慣れてしまったようだ。一人で考えて、一人で行動して、心の中で一人問答して全部自分の中にしまってしまう……。味気ない…のは仕方がない。「おひとりさま」というのは主に女性に対して用いられる言葉かな。「太乙」とは「まさにそのひとつのもの」つまり「究極の孤独」をも意味している。面白い名前を与えられたものだ。夢枕獏の『安倍晴明』で晴明が「名前もひとつの祝(しゅ)だ。」と言う場面が何度も出てきたが、その通りかも知れない。名前とは恐らく人生の方向性を縛るものなのだろう。昨日同窓会の案内メールが届いた。あれからもう1年が過ぎてしまったのか…。今回はどうしようかなと思い、Unicorn cardsを1枚引いてみた。そのカードにはHappy Surpriseと書かれていた。「驚喜」(ゲンヘイ)という広東語の単語を発する家内の声が脳裏に木霊している。まだ先のことだから答は後回しにしておこう。今回のテキストの改訂作業では『応用の手引き』をテキストの中に一つの章として盛り込んだことが一番大きな変化。後は、チャクラの部分をほんの少し書き加えたり、細かなところを若干書き足したり、削ったり……。一般公開書でもないし、伝授を受けた人はもうテキストは持っていることだし、特に発売の告知も必要ないだろう。
2012年06月12日
コメント(2)
シャワーを浴びている時、妙な夢を見たことを思い出した。建物が崩れ、廃墟のような町の中を歩いていると物陰に身を潜める人々がいて彼らは食べるものを見つけることも出来ず理性の箍(たが)が外れる寸前の様子だった。その町はどうしてそんな状態になったのかは分からない。Thought Body の新たな局面について考えているのでこういう夢を見たのだろうか…。いや、疲れが原因なのかも知れない。しかし、ようやく昨日の夕方一つの作業が片付き今朝は久しぶりにすがすがしい目覚めを迎えた。一つ片付いても同時進行していたもう一つの課題が残っているが…。今日はその課題に取り組むのは休みにしておこう。今週は息子は滋賀で近畿大会、娘は橿原で市中体、それが終わると期末試験1週間前。あっという間に夏休み…。
2012年06月11日
コメント(0)
今年は庭の杏の木に実が沢山なっている。ちょっと風が吹くと「バーンッ!」と大きな音を立てて屋根に落ちてくる。木の幹を一発蹴ってみた。すると8個くらいは落ちてくる。ネットで杏の実について調べてみた。果実酒にするか、ジャムにするのが良いようだ。そのまま食べても、見かけはスモモに似ているが味はハッキリせず、余り美味しくない。昨日は何だか色々と忙しかったのだが、その合間を縫って杏酒を1.8リットル浸けた。秋か冬頃には飲めるのだろう。自家製『杏露酒』ということか…。熟した実はジャムにした。種を取って、耐熱容器に入れて、実の重さの半分くらいのグラニュー糖を入れてレンジに入れて、待つこと約10分。杏ジャムのできあがり。今朝はヨーグルトに入れたり、パンにつけたりして食べてみた。予想以上に美味しかったのには少々驚いた。
2012年06月08日
コメント(0)
今朝じゃなく、夜中の2時半頃に寝返りを打った時に目が覚めたのでそのまま起きてみることにした。まだ、真っ暗な部屋の中で気の運行鍛錬をして、ストレッチをして…。いつもよりだいぶ早く起きたのに気分は悪くない。眠りのリズムを無視して、起きる時間だけを気にして行動するのは体にはあまり優しくないのかも知れない。
2012年06月05日
コメント(0)
23年前の6月4日は太極拳の兄弟子たちに会いに広州に出かけていました。「六四事件」も昔の話となってしまったみたいです。やっと3時半起きも一段落、今朝は4時半起きでした。それでもだいぶ早起きなのかな…。新しい小冊子を書いていると…つまり自分の中の情報を文字化して公開する方向に進むと次の新たな情報が流れ込み始める。それはまるで情報の新陳代謝が起こっているかのようだ。「それは君の行いに対するbenefitだ。」という声が脳裏をかすめる。普段あまり接触がない存在だが、小冊子を書く時には毎回コンタクトがある。今回のbenefitの内容について文字化できる日など来るのだろうか…。さて、洗濯物を干して…本日のtaskに取りかかることにしましょう。
2012年06月04日
コメント(2)
眠い…。さっき、7-11で宅配便を出したら、何やら抽選のクジを引けといわれドリンク剤が当たった。でも、品切れだったので当たりが出るまで引けと言われ1回で次の当たりが出た。ヘパリーゼ…? 酒を飲む人用らしい…。でも、医薬品じゃなくて清涼飲料と書いてあった。いずれにせよ、ドリンク剤でも飲んで休めと言うことか…。今朝も3時半起きだったので鍵をかけて寝ることにします。
2012年06月01日
コメント(2)
全25件 (25件中 1-25件目)
1