全15件 (15件中 1-15件目)
1
昨日は予定通り遠隔ヒーリングを行いました。該当される方は無事受け取って下さったことと思います。久しぶりに山の公園に出かけてトレーニングをした。基本運動をこなしてから今流行のロングブレスダイエットに似た武術の型を繰り返した。その後、坂道ダッシュやスクワットジャンプなどを行った。身体鍛錬をしているとこの世に生きているという感じがして何だか楽しくなってしまう…。午後、大学の時の同級生が訪ねてくれた。8月に行う同窓会の場所についての相談だった。残念ながら酒の飲めるような場所に出かけることのない私では全然お役には立てなかった。さて、今年はどうなることやら。
2012年07月27日
コメント(0)
先日、家事が忙しくて猫精のことを忘れていたら、庭に猫が現れた。我が家は結界が張ってあり、滅多に近所の飼い猫などが庭に現れることはないのだが、それで猫精との契約のことを思い出したら、その次の日から猫は現れなくなった。具体的にはどんな形で私を補佐してくれるのかはよく分からないのだが…。(^_^;)夏休みに入ってからは毎日3時半過ぎに起きて朝食の準備、4時過ぎに長男が食事をしている間に弁当を作り、7時に娘が起きるまでの空き時間に中脈とチャクラの鍛錬を行う。シャキッと目が覚め、気力の充実が実感できる。最後はエネルギー場の爆発的拡大を何度か行って終了。エネルギーの爆発的拡大法は中国拳法の修行を通じて自分で見つけた方法。エネルギー場が不動明王の火炎のように引火して燃え上がるという体験が下地になっているので誰かに教えようにもその方法は分からない…。普通の生活では必要のないテクニックだし…。
2012年07月25日
コメント(0)
以前香港に住んでいた頃の話。義理の母と家内と親戚の人がいつも大声で話をするのにややトーンを抑え気味に神妙な顔をして静かに話していたので家内に何か深刻な話?と聞いたらインドネシアの知り合いの男性が独身だと偽って浮気をしていたのがばれて相手の女性が呪術師に頼んで呪いを掛けたらその男性は突然死したということらしい。呪いを掛けることを「ロッ・ゴーンタウ」というのだが、そんなこと本当にあるのかと聞いたら、特に珍しくもなく何人か呪いを掛けられて死んだ人を知っているとのことだった。まあ、呪いを掛けられていることに気づかなかったらどうしようもないけど何か異変に気づいたら一応対抗策がある。「空蝉(うつせみ)」と言ってカタシロ(ひとがた)を作って、その切り紙人形を身代わりにするのだが、有効に働かせるにはそれなりの方法がある。普段人間関係に悩んでいる人にも有効な方法の一つと言えるだろう。
2012年07月24日
コメント(0)
異界のあるポイントを目指して移動すると情報センターのようなところに到着する。セキュリティチェックを終え、中に入ると特別な装置があり、その装置を使って自分の中に蓄積されている情報のアップデートを行う。それが終わると健康管理センターに移動。そして、エネルギー体の検査を受け、必要な調整が施される。起床時間が3時だったり、5時だったり、就寝時間が早かったり遅かったり…。夏休みになると子供たちの試合の数が増え、どうしても生活リズムが乱れてしまう。最近は睡眠不足で相当疲労がたまっていたが、昨日久しぶりに上記のようなアップデートや調整を行った。その直後から気分はすっきりとし、調子は回復できたようだ。時々出かける情報センターは「蔵経閣」と呼んでいるが、「アカシックレコード」とほぼ同じものだと思う。全ての情報が集まっているみたいだが、私が通常アクセスするのは魂の進化、異界の探索などに関するものに限られている。個人情報もあるみたいだが、私はそんなものには全く興味がないので…。昔は必要な情報を見つけ出し、本を読むように資料に目を通していたが、こちらに戻ると読んでいたことは覚えているが、内容はさっぱり思い出せない。今は情報の入ったパックを取り入れるだけで一々読んだりしない。どうせ読んだところで思い出せないのだから。丁度良いタイミングで必要な情報が自分の前に現れるようになっているみたいだ。まあ、自分の目の前に情報があることに気付くかどうかはその人次第。さて、今日はどんな一日を過ごすことになるのだろう。
2012年07月24日
コメント(0)
妙な夢を見た。ヨーロッパの魔術師達の集まりに出かけて「君らの仲間に酷いことをしている術師がいるから、早急にそういう行為をやめさせるように」と強く抗議している場面だった。普段は西洋系には関わり合いはないのだが、今、西洋魔術で苦しめられている方に関わっているのでこのような夢の場面が出てきたのだろう。酷いことをしている術師は本人が気づいているのかどうかは知らないが、とても強い力を発揮している…。このような技術を手にしてしまうと人はどうして道を誤ってしまうのだろうか?
2012年07月19日
コメント(2)
Thought Bodyと天医などの方法論を解体して全く新たな観点から応用する試みに取り組み始めた。これまでの方法論は一応伝統的な考え方を基軸に置いたものだったが、今回の取り組みは伝統に囚われない、自由な発想による試みと言えるだろう。テクニックよりもその根幹をなす考え方を相当しっかり実体験と共に理解していないと、単なる妄想に終わってしまい兼ねない。暫くは実験を積み重ねることにしてみる。
2012年07月14日
コメント(0)
1990年代に店舗兼住宅の物件を借りて細々と整体院をやっていた頃のこと。向かいは長年空き家になっていたのだが、ある日、坊主がやってきて何やらお経か呪文みたいなものを唱えてお祓いをしていた。その夜、瞑想をしていたら急に辺りの空気の緊張感が高まり、耳がキーンとなったような気がしたら、異界に入ったような状態になり、目を閉じているのに外の様子がハッキリと見えるようになった。暫くすると小太りの坊主が大きな声で呪文を唱えながらやってくるのが見えた。よく見てみると、小坊主が楽しそうに何かの歌を歌いながらそばに付いていた。耳を澄まして呪文を聞いてみたが、何を言っているのか聞き取れなかった。次に小坊主の歌を聴いてみたが、全く言葉が聞き取れなかった。とても楽しそうに歌っているのに何語で歌っているのかさっぱり分からなかった。その坊主たちは向かいの家に向かって立ち止まり、暫く呪文を唱えてから立ち去った。昼間の坊主の念につられてやってきた妖怪なのか、それともこのような妖怪を使って術を使っていたのか…。ちなみに奴らは坊主の格好をしたナメクジと一つ目小僧に見えていた。奴らが立ち去ったらすぐに周りの空気の緊張感はなくなり、いつもの町の騒音が聞こえ始めた。悪さをするような奴らじゃなかったし、私が見ていることには全く気付いていなかったみたいなので手出しはせずに見物だけさせてもらった。不気味とか、気持ち悪いとか、怖いとかそんな感覚は一切無かった。私の中の呪術師或いは法術師的人格が優位に立って「昼間のくそ坊主、ちょっとは出来るな。」と面白がっているような気がした。このようなあやかしが関わってくるような術は下世話な願いは成就しやすいようだ。その代わりお祓い料はガッポリ取られることになるだろう…。
2012年07月12日
コメント(2)
先程、メルマガを発行しました。一昨日は去り逝く人について書いたので今日は生まれてくる人について書いてみることにする。以前何度か書いたことがあると思うが、長男は胎内にいる時、家内が定期検診に行ってエコーを撮ってもらい毎回写真を持って帰ってきました。ある時撮られた写真で長男はカメラ目線でピースサインをしていました。生まれるまでは性別を告げない病院だったが、家内の夢に男の子が現れ、しかも自分の名前までリクエストしてきた。その夢の通り、男の子が生まれる予定で準備を進めた。結果はやはり夢の通りで、当然名前も本人の希望通りのものにした。娘の時も生まれる前から性別は感じ取っており、名前も既に決めてあった。生まれる3日ほど前、家内にヒーリングをしていたら「明後日生まれてくるよ」という元気な女の子の声がハッキリと聞こえた。息子も娘もお腹にいる時から、名前を呼ぶと反応があり、お腹に手を当てて、ここを蹴ってと言うとちゃんとお腹の中から力強く押し返してきた。胎児の頃から既にハッキリとしたコミュニケーションが成り立っていた。今後妊娠出産の予定のある方はしっかりと胎児とコミュニケーションを取ることをお勧めしたい。大人がしっかりと見る目を持ってみていれば生まれてくる赤ん坊の肉体はゼロから始まっても、その肉体に宿る魂にはそれまでの過去世を積み重ねてきた大人の部分が見え隠れしていることに気づけるはずだ。このような意識で子供と接することで親は魂の進化成長が促されるようになっているのだが…。
2012年07月11日
コメント(2)
太陽のエネルギーが沢山降り注ぐ夏は自然界のエネルギーも高まる。すると我々とは異なった存在形式を持つ自然界のエネルギー的存在達も活発に活動するようになる。今回のテーマはあやかし、妖怪などと呼ばれるもの達。そんなものが居るはず無いと言う方の世界には存在しない。ほんの少しでも居るかも知れないという気持ちがある人の世界には存在する。存在すると言ってもそこら中にうようよと居る訳ではないので実際に目にする機会はやはり少ない。どういう種類の存在を目にするか、或いは感じ取るかということはその人の持って生まれたエネルギー的なつながりと関わるようだ。私はどちらかというとどこかに祀られているような存在と縁があるようで…。良い縁か、悪い縁かは知らないが、悪意を以て迫ってくるものには関わりはないようだ。どちらかというと煙たがられていることが多いのかも知れない。奈良県南部の山間部にドライブに出かけると何だか遠くからこちらを監視する目線とひそひそ話をするような雰囲気が感じられる場所がいくつもある。「どうして奴が又戻ってきたんだ。」というような意識が感じ取れる。遠い昔、人と異界のものとの距離が近かった頃、私は災い為すものを封じる仕事をしていたようだ。その為だろうか、私の手元には奈良県南部のどこかの神社に奉納されていたらしい相当古い長刀があったりする…。この長刀は戦争の道具と言うよりは梵字が刻まれていて何かを鎮める為の物だったようだ。私が管理することになったのはそれなりに意味があるのだろう。人によってはこのようなあやかしではなく、死霊と繋がりやすく、しょっちゅう幽霊を見る人も居るようだ。昔知り合いにそのタイプの人が居て、落ち武者を見たり、気持ちの悪い死霊を数々と見てきたという話を聞いたことがある。私はその様な不浄の物とは縁がないようである意味ホッとしている。(^_^;)私がこれまで目にしたのはいわゆる神として崇められる存在だったり、あやかしと神の中間みたいな存在だったりすることが多かった。こういう存在は大抵は光の玉か人の姿をしているのだが、1回だけ立って歩く爬虫類の姿をした奴に関わったことがある。爬虫類の姿の奴はエネルギーの振動を相当下げた状態でようやく姿が確認できるので、恐らく神的な存在の中ではかなり低級な奴なのだろう。今年の夏は猛暑になるという予報が出ているが、暑さにめげず気持ちを落ち着けて、心を開くと言うことを意識しているとあなたも面白い体験が出来るかも…。ただ、悪霊の類に関わってしまうのはまずいかも知れないが…。
2012年07月10日
コメント(4)
二日間の拘束が解かれやれやれだ。実際には金曜もお悔やみに出かけたので気分的には3日間の拘束だった。時間の拘束だけでなく金銭的な出費も大きくダメージは大きい。葬式に4万近くも出費するなんてまさに死に金だ。神道系の葬儀だったのでお通夜の時に「みたまうつし」と言って魂をちいさなお社に移す儀式が行われた。伯父は熱心な宗教者だったので心穏やかにお社に移っていくのが感じ取れた。お社は小さなものだが、中の空間は無限大の空間だった。その中で行儀良く正座して静かに葬儀が行われるのを見ていたようだ。葬儀の途中で伯父が息子に呼びかけていた場面があったが、残念ながらその声は届かなかったみたいだ。余計なお世話だったかも知れないが、寝ている時にそっと耳打ちしておけばと提案したら、また、静かになられた。心を静かにして耳を澄ませば聞こえてくると思うのだが、多くの人はそんな余裕がないらしい。死後1年以内は何か用事がある時は割と帰って来易いようだが、折角帰ってきても話を聞いてくれる人がいなくて無駄足になるのはとても残念なことだ。でも、仕方ないか…。赤ん坊は生まれる前に挨拶に来るし、年老いて無くなった後はちゃんと気付いていてくれる人がいたのかと感謝される。でも、世間一般には通用しない話だ。だから、ひとりごととして呟いておくだけにする。週末は外に出かける時だけは快晴だったので太陽のエネルギーが梅雨バテの体を何とか支えてくれたのには感謝する。今日も天気は良いようだから、何とか一気に回復に持って行きたいところだが…。長男は夏休みが近づき、また朝練が始まり、今日から毎朝4時起きで朝の準備をすることになった。このまま8月いっぱいは4時起きを続けることになるだろう。
2012年07月09日
コメント(2)
先月、ある方からこの週末に予約があったが、何故か、どうしてもこの週末は開けておかなければ…と感じたので別の日に予約を入れてもらった。やはり、この未来予知は正解だった。この週末は親戚の親戚の葬式に出かけることになった。祝 未来予知大正解!!ちょっと不謹慎か…。(^_^)v梅雨バテ…からは未だ回復しきれない。そう言えば2年前だったかな、やはり今頃体調不良から帯状疱疹になってしまった。湿度の高さは身体に応えるようだ。昨日は結局、午前中に少し身体を休めただけで午後からは動きっぱなしで寝たのは11時半過ぎ。そして今朝は4時20分起床。でも、毎日午前3時には目が覚めているのだが…。老化現象か…。(T_T)でも、今朝は目が覚めてから意識的にトランスに入って睡眠不足、疲れた、老化などと思い込んでいる意識に気力体力の充実した20歳の若々しい細胞という情報を上書きしたら、何となく体調も回復傾向で、気分も優れている。人間とは単純な装置だ。最近困っていること…近所のスーパーに出かける時は財布だけを持って出かけるのだが、もうちょっとだけ荷物が増えると何かバッグのようなものが必要になるのだが、昔のようなセカンドバッグは持ってはいけないような風潮にあり、困ったものだ…。「50歳男性 バッグ」で検索しても役に立つ情報は出てこないし…。ズボンのポケットに押し込める以上の荷物が必要な外出はするなと言うことなのかも知れない。この何年かはデニム2本とトレーニングウェアで過ごしている様な状況では年相応の格好とか、外出用のおしゃれとかは関係のない世界みたいだ。ますます、社会から離脱しつつあるが、それも一つの人生と言えるか…。
2012年07月06日
コメント(6)
昨日は朝子供たちを送り出してからもう一度布団を敷いて寝た。体力の限界かなと思えるような状態だった。そんな中でも遠隔ヒーリングだけは無事行うことが出来た。その後、2時間ほど眠ってしまった。昼食の時間になっても作る気力が湧かず、かと言ってコンビニまで歩いて行くのは無理に思えた。そうこうするうちに台所で妙な音が鳴り始め、暫く無視していると遂には寝室でパーン!という大きな音が鳴り、起きざるを得なくなった。冷凍の唐揚げやプロテインでお腹を満たすとやや体力が回復し始めたようだった。午後と夜にヒーリングの仕事を何とかこなして眠りにつく前、久しぶりに出神を行った。異界探求などは一段落付いているのでこれと言って劇的な体験はなかったが、今模索中の体外離脱と式神についての実験的な出神はそれなりの意味のあるものとなった。何かの力に引き寄せられるように出身を行い出かける異界では色んな妙な存在たちとの交流があったりするのだが、昨日の出神ではその様な存在たちを外から眺めているような感じで特に会話を交わすこともなかった。ただ、あっという間に1時間以上過ぎていたが、記憶に残ったのはほんの一部に過ぎなかったようだ。思い出せない部分で何が起こっていたのかは今のところ不明だ。いつものように時が至れば思い出すことになるのだろう。でも、出神を行ったお陰だろうか、今朝は昨日よりは大部回復しているように感じる。と言ってもせいぜい70%程度の回復に過ぎないのだが…。
2012年07月05日
コメント(0)
瞑想などを通じて自力で行うチャクラの開発ではなく異界の存在が働きかけてくる高次のチャクラ開発について昔、中国の広州で日本語教師をしていた頃時間がたっぷりあったので太極拳三昧の日々を送っていた。そんな時、頭に妙な圧迫感のようなものを感じるようになった。正確に言うと頭上25cmほどの所に圧迫感を感じていた。肉体上ではなく、体外の空間に違和感がしばらく続いていたのだ。その感覚が収まった頃から、暗闇で人を見るとその人の周りにオーラが見え、頭上にはその人の想念?のようなものが大きな塊となって載っかっているのが見えるようになった。壁の向こう側が透けて見えたり、未来が見えたり...。でも、いつの間にかそんな異常体験は収まった。それから数年後、次のチャクラの開発が始まった。胸の真ん中辺りに何だか痛みがしばらく続き、ある時、パーン!!と音がしたような気がしてからは胸の痛みは消えた。それからしばらくの間は胸の真ん中に大きな穴が開いているような感覚と意識がいつも空高くにあるような感覚が続いた。どちらの場合も意識的な鍛錬で開発したのではなく夢の中に現れた案内人がチャクラに対して働きかけその結果、色んな現象が起こり始めたのだ。時期が至ると目に見えない存在たちの働きかけで新たな一歩を踏み出すようになっているのかも知れない。
2012年07月04日
コメント(0)
Thought Body についての考え方が大幅に進展したかも知れない。応用の自由度は高くなったが、基礎となる考え方がちょっと難しいかも知れない。伝統に則らない、全く異なった観点からの取り組みと言える。急速な発展なので暫くは内容を徐々に検証していくことが必要だ。
2012年07月03日
コメント(0)
天地の正気が活発な時は快晴になる。昨日のエネルギー状態は大部まずかった…。今朝からようやく回復し始めているようだ。4時過ぎにはもう外は明るくなっていた。庭に出てプチトマトを収穫。社会を揺るがす大きな気の変動なんか私には関係ない。とても不思議な感覚なのだが、現在書き進めている小冊子は頭の中では既に書き終わり、その続編もほぼ完了して今一番意識の表面にあるのはもっと先の小冊子の原案…。果たしてそれは書き表すことが出来るのかどうか。意識を分割して、式神を生成することがテーマになっている。式神という言葉は古色蒼然としているので別の単語が必要になるのかも知れないという予感がする。内容的にはあまりにも先に進みすぎているので実際に文字化するのはいつのこと変わらない。それまでは色んな実験をしてみることにする。
2012年07月02日
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1


