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地域の役員をしている、しかも会計書記兼務、役員改選時期を迎え、選挙名簿の確認や会計引き継ぎの準備など、さらに忙しい日々を送っている。 ついてはいつものように8時30分からの業務開始では時間が足らず、最近は定時より2時間早く机に着いている。 一日の作業予定を組んでいても、不意の来客もあり、思わず事件での外出ありで、予定が予定通り進むことが少ない。何とも小忙しい年度末である。
2012年02月28日
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末娘が10月に結婚するという。 先日、仕事先から式場を予定しているというホテルに駆けつけ、先に来ていたカミさんたちと合流した。 最近は仲人無しが一般的で、神式や仏式が減り、人前結婚式が増えているとのこと。娘たちの式場も名称はチャペルだが、十字架を隠して、神父もなしで挙行する。甥の時もそうだった。普段から信仰もしていない、結婚のためだけの形だけの神への誓いなら、さぞかし神もお困りだろう。 雨である。FMラジオを聞きながら帰化申請に必要となる韓国語で書かれた証明書を訳している。合計21枚ある。 FM局は地元市が提供している出力わずか5Wというローカル放送、身近な町の話題が話題になったり、歌番組も多く、結構満足している。 昨年末に打診のあったHP作成の依頼が正式に届いた。一方では現場検査も終わり、いよいよ許可段階に入った産廃案件の申請書の調製も控えていて、明日予定していた京都は南山城への歩きは取り止め。来週も忙しい日が続く。結構なことである。
2012年02月25日
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行政は土日が休みになる関係で金曜日は何かと忙しいことがほとんど。今日も朝から予定外の案件が舞い込み、四方走り回っていました。幸い近くばかりだったので午前中で終わりましたが、遠方だと大変なところでした。 最近、夜遅くまで書き物をしているので、睡眠不足で疲労感を感じます。徒労感でないのが救いと言えば救いですが、仕事に忙殺されそうです。 暖かくなれば青春切符を利用してぶらぶらローカル線の旅をしてみたいと考えています。持参する本はもちろん小説。ふだん腰を落ち着けて読めないので楽しみです。
2012年02月17日
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昨日来からの雨が残り、傘が手放せない雨模様の一日、朝から車を駆け、大阪南部を二件巡ってきた。 子どもの頃からどういうわけか雨の音が好きだった。特に夜の睡眠時間の雨音はどこからか冷気は忍び寄り、心地よい鎮静剤となった。 「雨」と言えばモームの短編小説が有名だが、歌手イルカの「雨の物語」も捨てがたい味のあるリズムで彼女のヒット曲である「なごり雪」より好きな歌である。 明日は雨があがるが曇り空とか。週末は久しぶりに柳生街道を歩くつもりでいる。緑を楽しむには少し早すぎるが、いやしいことに峠の茶屋の山菜そば目当てのプランニングである。
2012年02月15日
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委任以来、足かけ4年に亘る産業廃棄物に関する許可申請がようやく終焉を迎えることになった。 いずこもそうですが、生理的にも産業廃棄物という名が拒絶反応を引き起こすらしく、本案件も地元の猛反発に合って頓挫、解決の糸口すらみえない状態が3年あまりも続いた。この手の案件は押したり引いたりしながらのかけひきが伴い、やっかいであることには違いないが、少々のことでは挫折などしない小職も本件だけは諦念まじりの言葉を吐くようになっていた。古いがなにやら心情的には「恩讐の彼方」菊池寛著の、徒労感が支配的な中、「やれやれ」とした心境である。言い忘れたが、この間、依頼人の、どっしり構えた温厚さがなによりの救いであった。
2012年02月14日
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月刊誌「文藝春秋」を定期購読している。毎月10日頃に店頭に並ぶが、いつも少し早い8日に着く。 文芸モノを読むというよりは世間の話題に乗り遅れないよう情報を収集するのが目的である。しかも週刊誌を4冊買うよりは割安で、しかも記事についても週刊誌よりは信憑性があるように思う。 今月号は石原慎太郎氏に噛みつき、なにかと話題の芥川賞? 田中慎弥「共食い」が掲載されている。
2012年02月08日
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元はといえば長女に買い与えたラジカセだった。投げたり蹴ったりしてはいないがどういうわけかリモコンが作動しない。困ったのは設定のほとんどがリモコンで行う機種だったこと。肝心のリモコンが壊れては設定すらできない。なすすべなく捨てるつもりだった製造後15年経ったラジカセだったが、思いつきで検索したヤフオクで該当リモコンがヒット!、みごと甦った。 マニュアルもメーカー内を検索するとPDFで取り出すことができた。さすがにUSBには対応していないが、当時はまだ国産製の時代、造りもしっかりしているし、音質も良好、タイマー機能が付いているので、これは幸いと、枕元に置き、目覚まし時計の代役として使っている。
2012年02月03日
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昔から正月が終わったら戎、戎が終わったら節分、この節分で冬の行事が終わるということですが、大阪あたりはこの節分前後は一番寒い。 節分に日は、「福は内、鬼は外」と叫んで歳の数だけ豆を撒いたりしますが、昔は慶び事(結婚式)は家で行い、悲しいこと(葬式)は外でしたものです。いつの間にか、この風習が逆になってしまっているのが何とも奇妙です。 今日は午後から雪が舞った。事務所のエアコンではまるで間に合わず、広範囲用のだるま式石油ストーブを焚いて暖をとっている。ストーブの天辺には尻の広い薬罐が鎮座、口からはゆらゆら湯気を吐きだしている。これだけ寒いと足温器も欠かせないグッズとなる。飼い猫や犬までもがこのストーブを遠巻きにして眠りこけている。 明日は帰化の案件で難波の韓国領事館、さらにご先祖捜し案件で四天王寺の天王寺法務局を訪れる予定。もちろん天王寺と難波間は健康のために歩くことにしている。
2012年02月02日
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