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幕末の日米和親条約を例に出すまでもなく、相手との契約をいかに自己に有利に結ぶかは大きな課題である。士業家にとって腐心の為所である。
2012年08月30日
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蟬時雨は故藤沢周平の代表作、惹かれあう幼なじみが人と人の巡り合わせで身分を分かつ、片や大名の側室、片や普請方の平武士、身分差が大きく立ちはだかった時代の、狂おしいまで哀しい時代小説である。 ところで蟬さんさようなら、また来年まで。
2012年08月24日
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わずか直線距離にして200メートルのところが大雨に遭っている。雲は散見するが空はおおむね晴れている。まさにゲリラの出現、である。
2012年08月21日
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奪三振王が負け、大阪桐蔭が力で天理をねじ伏せた。明日は残り二試合、いよいよ深紅の優勝旗である。 難解な医学診断書の翻訳もどうにかこうにか終了、在留認定申請の書類調整が終わったので一服している。小説の脱稿ほどの満足感はないが、完成した満足感は悪いものではない。 ところで夏の終わりの蚊に刺されるとすごく痒い。それでこのところ事務所では朝から蚊取り線香を燻べている。少々煙たいが、慣れればこの匂いも、香にはとても及ばないが、夏を感じさせてくれる香であり、なかなかのものである。
2012年08月20日
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セミの鳴き声も終わりに近づき、朝晩いくぶん涼しくなった気がする今日この頃、連日のゲリラ雷雨には辟易、死者まで出ているようで恨めしげに空を見あげたりしています。 夏の始まりは南佐織の「18歳」ですが、この時期になりますとトワエモアの「誰もいない海」が鼓膜の奥から流れ出てきます。該当の海は山陰地方、浜坂、諸寄、居組あたりの岩礁が脳裏に浮かんできます。
2012年08月20日
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昨日の雷雨はすごかった。びっくりした愛猫は腰が抜け、亀のような歩行で助けを求めてきた。もし山であんな雷雨に遭遇したらどんなに怖いだろう。
2012年08月19日
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朝からまばゆい夏日が照りつけている。水が嫌いな愛猫も風呂場のタイルに寝そべって涼をとっている。呼びかけると大きなあくびをし、じゃまくさそうに頭をあげた。甲子園は今日も熱戦が繰り広げられている。しゃにむに白球を追いかけた日々が懐かしい。
2012年08月18日
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韓国のカウンターアタックにやられてしまった。裏を返せば速攻ができなかった日本、ゴール前での細かいパス回しを繰り返し(ガードが堅く攻め手がなかったわけだが)に終始するしかなかった。なでしこと違ってこちらは完敗であった。選手は替わって日韓戦は日韓戦、捲土重来に期待する。
2012年08月11日
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オリンピックのおかげで寝不足が続いている。今夜も銅メダルをかけての男子サッカー、しかも好ライバル韓国戦とあらば観ないわけにはいかない。
2012年08月10日
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