全3件 (3件中 1-3件目)
1
第3子の子作り計画。残念ながらまたもや生理が始まってしまいました。今回の生理周期はなんと52日排卵日が全く読めません・・・「生理が始まったら5日目から飲んでね」とクロミッド錠が処方されました。排卵を誘発する作用があるのだそう。「これで正常な生理周期に運んで行きましょう」とのことでした。* 。 o ○ o 。 * ~ 楽天市場でお買い物♪ ~ * 。 o ○ o 。 *
August 25, 2009

ずっと更新する気力と体力がなくかなり久しぶりの更新です今日は兼ねてよりお参りしたかった、蹴鞠の神様を祀っていることで有名な京都の白峯神宮へ家族そろって参拝に行ってきました。参拝に行くと戦没者の合同慰霊祭が行われるとのことで、遺族の方がきちんと礼装して境内にいらっしゃいました。参拝が済んで、ひとまわりしている中合同慰霊祭が静かに執り行われていました。京都にきたついでにと、参拝が済んだあと金閣寺(鹿苑寺)に向かいました。ピンポイントで歴史を学んでいる小学6年のKちゃんは、「金閣寺を建てたのは足利義満やで」と得意げに語っていました中に入ると外国からの観光客でいっぱい、英語はもちろんフランス語、スペイン語、韓国語といろんな言語が飛び交っていました日本人の割合の方が少なかったような気がします。一通り順路に沿ってぐるりと周り、LUNAはお疲れの様子。駐車場に着くとKちゃんが「銀閣寺にも行きたい」と言い出しました。そして車は一路銀閣寺へ移動中の車の中少しでも暇つぶしにと車の黄色いナンバープレートを100集める遊びを子どもに教えているとパパが「それよりも京都に3台しかない四葉のタクシーを探しや」と言いました。詳しく聞いてみるとFM大阪(ラジオ)のパーソナリティが偶然2度も乗車したことがあるというその四葉のタクシーは、大変人気で予約しても来てもらえないとのこと。タクシーが走っているところを目撃した人は幸せになれるということらしいので、車で移動中はずっと四葉のタクシー探しをしていました。さて銀閣寺につくと金閣寺とはちがって、入口までずっと坂道が続いており、両脇にはお店がてっぺんまでずら~っとならんでいました。やっとのことで敷地内に入ると案内板には「銀閣寺は只今修復中です」の文字が!?Kちゃんは「それでも入りたい」というので観覧料を支払いパパと中に入って行き、LUNAと私は外で待つことにしました。待っている間雑貨などを飾っているお店を散策。こちらにもたくさんの外国人さんがいらっしゃいました。しばらくするとパパとKちゃんが戻ってきて、「LUNA行かんで正解!」とパパ。構内はとても険しく幅の狭い階段をひたすら登ってきたとのこと。LUNAが行っていたら、きっと泣きながら「もうしんどい」と言っていたことでしょう。 「はぁ~楽しかったぁ」とKちゃんは大満足の様子でしたが、頭痛が始まったパパは「そうかぁ?」と少しゆううつそうでした京都に来たのにはもう一つ目的がありました。それはパパの祖父の養子に出た兄が八幡で無縁仏として眠っているので、お墓参りをすることでした。今度は八幡に向かい車を走らせていると、早速例の四葉のタクシー探しが始まりました。そして、なんと見つけてしまったんです前方の交差点を左に曲がったタクシー。たまたま方面が一緒だったので携帯に収めるべく並走しました。なんと「携帯の画像を見せてもらえるだけでも効果がある」とのことなので、この画像を見たアナタも幸せになれるかも知れませんよKちゃんは「銀閣寺を見に行った後に発見できたんやから、俺のおかげ!」と自慢していました八幡のお墓へ行く途中、藤平ラーメンによって昼食を摂りました。チャーシュー丼がおいしかったですさて、最終目的の八幡へのお墓参り。養子に出た祖父のお兄さんは養子先で戦争に召集されそのまま戦死されました。養子先に他に子はなく、養父母とも亡くなられて今ではパパの祖父母も他界し、お参りできるときは墓参りを頼むとのおじいちゃんの遺言だったので、これからもできるだけお参りしたいと思います。そして京都めぐりの一日が終わりました。* 。 o ○ o 。 * ~ 楽天市場でお買い物♪ ~ * 。 o ○ o 。 *
August 15, 2009
誰か私のぼやきを聞いてください。。。何をどう書いていいのやらわからないのですが、パパの実家に行くと、結局毎回お金の話になって帰ることになります。。。この日はパパの叔母の嫁ぎ先のご兄弟の方の一周忌にお供えしたお下がりが、実家に届いていたためどうしても取りに行かざるを得なかったので行きました。普段は本当に連日サッカーで忙しく、近くても滅多に行くことができない実家。さぞかし、一人暮らしで寂しいだろうと訪問すると、なぜか離婚した義父がしょっちゅう居合わせます。数年前に夫婦そろって自己破産した際にあいそをつかし、離婚したはずの義母たち。義父の方は糖尿病を患っていますが、身寄りがないということで生活保護も受けているので生活には困っていないはずです。なのになぜいらっしゃる!?どうやら生活に困っているのは義母の方・・・誰かに甘えたい状況のようです。自分で仕事をしているものの、完全に義父の生活保護費をあてにしていました。義母の住まいはパパの亡き祖父(義母の父)の物だったのですが、義父の商売が失敗した際に夫婦そろって自己破産し、連帯保証人に立てられていたおじいちゃんは、住まいを抵当に入れていたため土地と共に家屋も競売にかけられてしまいました。ところが立地条件が悪かったことと、ご近所の方の反対もあり中々買い手がつかず、そこを義叔母が買い戻し義母は「妹に月々5万円の家賃を支払う」ということで現在住んでいます。その月々5万円の家賃を生活が苦しいからと3万円に下げてもらっていましたがその家賃も滞納することに。今年の初めに体調を崩した義母はひたすら職場でのストレスを訴えていましたが、そのあと仕事をやめてしまいました。。。まさか仕事をやめてしまっていたとは知らず、数ヵ月後に今の職場に勤めるまで、本当にどうしたものかと私たちも冷や冷やでした。おまけに家賃を待ってくれている義叔母の悪口まで聞かされる始末。今まで自分たちがしてきたことを反省していたら義叔母の悪口なんて出てこないはずです。あなたたちが勝手に自己破産したことで、いろんな方たちが振り回されたということを忘れないでください。私たちの生活は自分たちだけのことで精一杯で、7月から私も家計の足しにと勤めはじめている状態です。ため込んでしまった国民年金やら健康保険料なども払っていかないといけないんです。そこに「もしものときは頼むわな」と言われてもとても助けてあげられそうにはありません。お願いだからちゃんと自立してほしいと思うのは贅沢なのでしょうか・・・悪気がないことは十分わかっています。ほんとうに天然なのですよ、義母は。。。それとは正反対に「ちゃんと生活できてるんか?」と時々聞いてくれる私の父母の言葉が身にしみます。定年を過ぎて年金暮らしの父母に甘えるわけにはいかないと私もがんばっているつもりです。「自分の生活は自分たちで何とかせえよ」と戒めてくれるやさしい父に感謝の日々。それにしても・・・パパの実家からの帰り道はブルーな気持ちでいっぱいになります(TT)* 。 o ○ o 。 * ~ 楽天市場でお買い物♪ ~ * 。 o ○ o 。 *
August 12, 2009
全3件 (3件中 1-3件目)
1