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先週末に続き、劇団S.E.Tの本公演の中日を今日見に行った。本公演の後、呑みに行ってしまったので、少々 記憶が・・・ですが。というより、書く気力が・・・・って感じかな。要所のみを、掻い摘んで話すと、三宅さんと小倉さんの二人のシーン。初日に比べ、かなり長かったな~。三宅さん演じる”ジョー福西”「価値」についての小倉さん演じる”玉野人志”と笑いを含めたシーン。最大のハプニングは、三宅さんが「俺の歩きは¥29.000の価値があるんだよ」のシーン。この辺は初日と同じ。ただ、ここで小倉さんに「誰が決めたんだよ~、その値段」って言った時に、本来なら「フランスで・・・シャンゼリゼ通りで」っていう台詞なんですが、今日の三宅さんは噛み 噛みで。「シャ、シャ、シャン・・・・※?☆$・・。」ここで小倉さん「サンシャイン通り???」「フランスから池袋って、凄い差だな~」このツッコミは、かなり笑えたな~。そんな やり取りのあと、三宅さんが¥29.000の価値の歩き方をやるんですが、その時 三宅さんの身に異常が!客席からは聞こえないんですが、どうやらポキッ!だかバキッ!だかという音がして、三宅さん 腰を痛めた様です。それに、小倉さんが大爆笑し、笑い泣きで涙してましたから。そんな、涙ながらの小倉さんの顔を見て、三宅さんも笑い泣き。「なんで、二人して泣いてんだよ~」っと三宅さん。そして、数ある”歩き方”をやるんですが、最後の方で小倉さんが”欽ちゃん走り”を。(ここポイント! 日記終盤で)三宅さん「お前ね、その歩き 昔は価値があったけど今は・・・・」って。それを、後に小倉さんが言った事の様にしてましたね。それと、このシーンは「価値」というネタの元に笑いが展開しますが、見ていて 単にネタだけとして見れないんですよね~。観劇中に、この事を書こうと思ってたのに、呑んで帰った今、すっかり飛んでしまってます。三宅さんの笑いって、笑いの中に普段 三宅さんが感じてる様な事が上手く融合された高度な笑いに思えて仕方ない。きっと、色んな事を日常生活でも感じられてるんだろうな~。それを、きちっと反映させてるとこなんか尊敬だね。かなり省略しますが、終盤にジョー福西(三宅)が時限爆弾を押して死ぬ直前の野添さん演じる”鈴木太郎”との一コマ。三宅さん「どうだ!一億やるから見逃してくれんか?」っていうシーン野添さん「断る」みたいな事を言いますよね。そこで、三宅さん「さいっこう~の毛生え薬を買ってやるから」野添さん「いらんわ! っていうか、もう使ってるし!」野添さん「しっかし、お前 こんな大事なシーンでよくそんな事言えるな!」かなり笑えた。そして、最後の「三線の花」は、本当に良いですね!和太鼓って、やはり素晴らしなぁ。その「三線の花」を歌い終わる頃に薄手の白幕が下がり、この白幕に海(波)が映し出され、舞台上の出演者が海の中に消えてく様に見える終わり方。こういう演出って好きです。そして、今日のカーテンコール。早々に子役の紹介をするのは いつも通りなんですが、ここで少々 サプライズが。本編の三宅さんと小倉さんの「価値」のシーンの時に、小倉さんが「欽ちゃん走り」をやってたんですが、カーテンコールで三宅さんが子役を紹介した時に、子役の二人が欽ちゃん走りで登場!これは三宅さんウケてましたね~。なんだか喜んでいたかの様でした。ちなみに、今日の子役は初日とは違う二人。海斗役に篠原悠伸くん七海役に江澤可南子ちゃん三宅さん「どっちがやろう!って言ったの?」って訊くと。海斗役の篠原くんだそうで。三宅さん かなり気に入った様で「これ良いね! 明日からやってくれる?」と子役の二人に訊くと。二人とも「嫌だ!」と。特に七海役 江澤さんは「イヤ!イヤ!絶対イヤ」と、かなり拒絶。そんな姿がまた可愛かったです。次回の観劇予定は東京千秋楽。その日の子役は初日の時の子役の様です。そして、カーテンコールでも三宅さんが話してましたが、「今回の舞台は沖縄をテーマにした舞台で、話も重く 非常に難しい舞台なんです。笑いに関してもね」っておっしゃってました。今日の座席は、初日に比べ若干後方。そのせいか、印象も違って見えた。またしても、終盤はジ~ン&ホロリとしてしまった。(何故?)今回の本公演では、劇中に使用されている曲がCDとなってロビーで発売されます。これ、かなり良いですよ!BEGINが書き下ろしたっていう事や、沖縄を舞台にした公演って事で沖縄テイスト満載のCDです。1.三線の花2.幸せゆいまーる3.嘉利吉(かりゆし)ぬ遊びどの曲も良いんですが、3曲目の「嘉利吉ぬ遊び」がお気に入り。
2005.10.30
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今日は、事前に予約をしていたカットへ。久々ともいえる快晴。空は一面 真っ青。ん~、気持ち良い!やはり晴天は気分も晴々します。そんな爽やかな天候の中、頭も爽やかにサッパリとしてまいりました。そして、毎度 お世話になっているヘアサロンのHPが完成するって事は前々から聞いていたので、今日 アドレスを訊き、帰宅後に早速チェック。ん~、素敵なHPですのぉ~。そして、今日はいつもカットをお願いしているF氏と、僅かながら良い話ができた。同世代という事もあって話も合う。来店の度に、お店の人や担当のF氏に言うんだけど、とても素敵なお店でね、開放的といいますか、店のデザイン上 その日の天候や時間などで、店の顔が違うんですよ。先にも述べた様に、今日の東京は快晴。こんな日に、このroraimaという店は とても良い空間を与えてくれます。気持ちいい~。そして今日は、担当のF氏にある質問をしてみた。先ず、店のHPが出来たというので、そのデザイン面などを尋ねる。そして、店のデザインとかも。その時 話してて感じたのが”プロ意識”と言いますか、「その道の達人」である。世の中 「プロ」という職業の方は大勢いる。F氏が、この店を開くにあたり、建築デザイナーの方達とも度重なるミーティングを重ね、当然 自分の意見も言う分けですよ。この時、F氏が感じたと言ってたのが、「俺の様な素人が、ツベコベ言っても仕方ない。デザイナーさんはやはりプロですから」「材料一つとっても、モノの観点が違う」と。根本的発想が違うんですよね。「じゃ、F氏さんもヘアスタイルのプロなんだから お願いしますよ」と言った。F氏は流石プロですよ。「今日はね、横というか刈上げの入れ方を変えましょう」「いつもは、3ミリ位なんですが、今日は1ミリで行きませんか?」「ひでやんさん、日焼けしてるんで可笑しくないし良いですよ」と。なんか、よく解らなかったんですが「はい」と答え されるがままに。しかし、仕上がってみると”さすが!”の一言。かなり素敵です。気に入ってしまいました。でね、カット中に話していたのが、先ほどの”プロ”の話題。そうは言っても大したことではない(?)んですが。「やはりね、20代の頃って頑張るべき」とF氏。これ!っていうものを取得しようとしたら時間も掛かるし、努力も必要なのですよ。その時期が20代って事なんですね。その”時”を経て、今 自分の人生の更なるステップアップとした30代があるんです。F氏曰く、「挑戦の年代」って言ってましたかね。挑戦っていっても、大袈裟なことじゃなくね。人生、長い様で短い。好きな事を自由にやれる”時”って、そうは長くない。今は長寿と言われ、高齢化も進んでる。しかし、80歳で何ができるのか?やはり、健康でホントに自分のやりたい様に出来る年齢って意外と短かったり。「時間が無いんですよ~」とF氏。解るな~。元々 好奇心の多いF氏は、色んな事を楽しみ それが感性となって出てる気がする。「幾ら時間があっても足りないでしょ~?」って尋ねると、「ぜんっぜん!足りないっすよ!」と。同感です。今日、F氏と話してて感じたんですが、自分の志す事を目指し、貫いて 頑張ってきた人っていうのは迷いがないっていう印象を受けた。日常、そして過去に、色んな人と出逢った。俺が今まで出逢った”そういう人”って本当にピュアと言うか、迷いがないと言うかね。決して、弱音や苦労話を語る人ではないので、入り込んだ質問をすると 言葉少なげなんですけど。素敵です。そんな、とても良い空間で、良い会話を楽しめた日でした。HPは⇒ヘアサロン「roraima」「roraima TV」や「コラム」が、俺のお気に入りです。そして、今日は「roraima」に行く途中の行き帰り、ずっと聴いていて「やっぱ良いな~♪」って思ったCDをご紹介。CD購入時は、ある1曲が好きで買ったんですが、その曲以外は殆どちゃんと聴いてなくて・・・。この頃、聞くようにはしていて、今日 改めて ちゃんと聴いたんですが凄い良いですよ~ Moby。色んな要素の曲 満載でね。しかもセンス良過ぎ! スッゲ~な~。そのスッゲ~ CDは↓↓↓
2005.10.23

本日、劇団スーパー・エキセントリック・シアター 第43回本公演 初日が行われた。正直、SETの本公演を見始めたのは一昨年から。過去 二度の公演を見て、今回の公演を観て思ったことは「何か いつもと違う」って感じた。昨年と違って、今年は座席が良い!二列目中央右より。結構、戸惑ってましたね。今回の公演を観始めて まず思ったのが、若手劇団員が目立ってる。過去に見た2作品では、三宅さん 小倉さんを始めとするベテラン勢の方がやはり前面に出た感が強かった。しかし、今回は若手もグイグイきてますよ~。・小関くん、小形さん、河本さん、ほか。ただ今回の本公演できになってたのは、いつもなら「ミュージカル・アクション・コメディ」ってなってるのに、「ミュージカル・ウチナンチュウ・コメディ」になってたのが、ずっと気になってた。音楽もBEGINという事で、いつもの本公演の音楽とは違うのかな~なんて思ったり。正直、まだよく解りません。本音を言うと、見ている最中は「ん~?」って感じたんですが、何故か終盤はホロリときたり。俺の中では、昨年の「一夜千夜物語」なんかは大ヒットなんですね。歌も、アクションも、音楽も、笑いに関しても。笑いなんて、アイデアというか 発想を盛り込んだ笑いが多いでしょ~。そういうのが・・・・。なので、東京公演が終わるまでは何とも言えない感じなんですが・・・。子役の子は、男の子&女の子の二人。そして、今回の子役は2組いるみたいです。今日の子役の子は、「真喜屋 海斗」役の小関裕太クンと「真喜屋 七海」役の相馬毬花チャン。大好きな 野添さん。序盤は、いつもの野添さんらしいキャラなんですが、話が進むにつれ なんかミスマッチなキャラに・・・・。ん~。既に酒が幾らか入ってる俺には難しいな~。率直な感想はね、いつもの本公演って、凄い煮詰めた感じがするんだけど、今回は・・・・・・。ま、一回見ただけだし。カーテンコールでも、三宅さんが「これから”直し”が入ります。なのでね 初日・中日・楽日と見ていただくと面白いんじゃないかと」って言ってましたね。ロビーでは、パンフの他に、昨年の伊東四朗一座 旗揚げ解散公演のDVD、そして今回の主題歌になってるCDが売られていた。当然 俺は買いましたよ!
2005.10.22
明後日には、劇団スーパー・エキセントリック・シアター 第43回本公演 「ニライカナイ錬金王伝説」が初日を迎える。SETの舞台って、本当にハズレがない。先ほど、かんちゃん(丸山優子)さんのブログを読んだら、「今回の本公演は本当に良いっすよ」って書いているのを見た。毎年、本公演はいつも良いものを見せてもらってるのに、今年のは凄いって・・・。期待でいっぱいだ。
2005.10.20

本日、10th Anniversaryとなるアイルランドが誇る最高のエンターテイメント『Riverdance』を見に行った。前回(03年)に、初めて見てから、今回が二度目。オーチャード・ホールは初めてだったのでウキウキ気分で入場すると、やはり綺麗な会場で好感が持てた。客席に入り、自分の座席を確認するとPAの横。こりゃ、音質的にはラッキーな席では?と心躍る。客席に入って驚いたのは、前回の来日時は国際フォーラムで行われ、客席前方左側に生演奏者達のスペースがあったんだけど、今回は無い。あれ~。と思っていたら、開演後に その疑問は解決した。(軌跡の様なものは過去の日記に書いてるので省略します)今回の舞台セット、とても好きです!今回のRiverdanceは、全てが素晴らしかった。もう、ここでは書き表せられない。先ず 今回は、オーディエンスも素晴らしかったと思う。(一部のオバちゃんは、ペチャクチャ がさがさとうるさかったが)前回の来日で見た時よりも、超盛り上がったね!劇中 客席からは何度も手拍子をした位ですから。(前回 見に行った時はなかったな~)ただ、ケルト音楽って連譜系が主でしょう。ちょっと無理あるな~って時もありましたが・・・。そして、本編ですが、こちらも基本的には変わらないんですが、舞台セットや衣装などは変化しており、今回の方が断然良いですね!(若干の変化はありますけどね)タップも良かったし、ビル・ウィーラン作曲の音楽はどれを取っても素晴らしいし、音も良かったし、もうね~ 何もかもが良いんです!そういったものが一致した時、我々の様な観客は自然と大喝采を送ってしまうんだな~って。今回は、結構 メンバーも変わっていてて驚いたんですが、これといって不可もないのでOKなんですが一つだけ。俺の大好きな曲「クーフランの哀歌」(インスト曲)での楽器奏者。この方も代っていたんですが、これがね~。今までの方は、割とビブラート(?)をかけないっていうか、トリルを多用しなかったんですが、今回の方は これを多用していたので この時 少し不満だったかな。ま、それ位で、全編 本当に素晴らしかった!今日、会場に足を運ぶまで、殆ど今回の情報を知らなかったので、幕が開いた瞬間驚いた。プリンシバルの二人が違っていた。(え!)前回は、(っていうか暫くは)ジョアン・ドイルとブランダン・デカリだったのに対し、今回は全く違うプリンシバルに変わっていて。(仰天)パンフを買っていないので、名前が解らないんだけど・・・・。今回のプリンシバルの男性、やはり以前の男性が残像としてあるせいか 最初に見た時は男っぽさに欠け軟弱に見えたな~。でも、2時間見てるとグッジョ~ブ! 好感もてました。そして、女性のプリンシバルの方、とても綺麗な方でしたね~。(うっとり)本編の話しになりますが、二幕でのNYを舞台にした アイリッシュ・ダンスとNYタップっていうのかな?これの絡みが最高に良かった!NYに移民してきたアイルランド人に対し、ニューヨーカーとの対立した関係。タップのスタイルも全く違い、NYタップ対アイリッシュ・タップで競うシーンがまた良い。次第に技の競い合いになり、最後は互いを認め合うっていう流れなんだけど、気づかぬ間に笑みが。そして会場も盛り上がる。あ~、今回の舞台全編収録したDVDが欲しいな~。正直ね、今回 Riverdanceが来日するって知った時、チケット代も高いし、内容も知ってるし、「どうしようかな~」って思っていたんです。先行にも申し込まず、「今回はやめようかな」って。だけど、何度見ても この「Riverdance」は素晴らしいね!特に今回の公演は本当に良かった!文章力の無い 俺の日記じゃ 説得力ないけど、これは本当にお薦めの公演です!何度見ても素晴らしい!!!そして、前回の来日公演よりも数倍良かった気がします。絶対に見た方が良いですよ~!あ”~~~、もう一回 見たいな~!!!【Riverdance Offichial HP 日本版】
2005.10.16
ブログやHPなどをやってると、時折 分けの解らない人からのコメントやメールを頂く事もある。そうは言っても、本当に稀なことなんだけどね。俺のブログにコメントを残したりしてくれる人や、そうじゃなくても目を通してくれる人の殆どは善良な方が多いのは 常々感じてるんだけど、ごくごく少数の訳の解らん 理不尽な方もいらっしゃる様で。今回は、そんな稀な訪問者 第一号を記念して&今後の為にも、あえてここに記しておきたいと思いますが。こういった場所っていうのは個々の聖域だし、このブログは俺の聖域な分けで、別に万人受けしようなんて事も思わない。気に入らないなら、閲覧に来て頂かなくて結構ですから!シッシッ!!!って感じなんですね~。今回の件は、コメントという形ではなく、個人的なメールで届いた。しかも、1ヶ月も前の事を今頃クレーム出してきてるし。まあね、俺にも落ち度があったのは認めるよ。ただ、内容は一見 もっともらしい事を書いてる様だけど、遠まわしに嫌がらせ。そういう判断にしか受け取れない内容でもある。それに、その人の指摘している事に対しては、とっくに対処&修正してるわけなのに。大体ね、”もっともらしい”事を書いてくる位なら、その人自身も筋を通すべき。例え、正論を言ってたとしても、足りない部分があると受け入れがたい。苦情や意見があるなら、次のようなことは覚悟してもらいたいものだよ。1.わざわざ個人的にメールを送ってくるくらいなら、”あやふやなHN”はやめた方がいい。(その時 限定HN)2.メールアドレス記入欄を無記入で送るな。って感じかな。もうね、卑劣というか姑息というか、”言い逃げ”にしか思えない。あやふやなHNで書き込んでも「IPドメイン」ってのが解るの知らないのかな~。基本的に売られた喧嘩は買いますよ!っていうか、そんな奴を相手にするのも馬鹿らしいか。くだらん!
2005.10.16
3連休、実質 今年最後の3連休なのかな。12月は年の瀬でそれどころじゃないだろうし。この3連休 前夜、WOWOWで「POEMIX 2」のオンエアや昨夜の「アウトリミット」など、楽しい連休になろう予感。ここのところ、色々と書きたい事があったのですが 書けないまま・・・・。(岸谷語録やBBSなど)土日は、ちょいと地方に遊びに行ってて、超・超・超楽しい二日間を過ごせた!そして、昨日はバーベキュー。の、はずが、雨模様だった為、我が家で鍋ぱ~ちぃ。久々に集まったメンツなので、まぁ~賑やかだったね~。毎度の事だけど、調理担当は女性陣。相変わらず料理がダメな男性陣。鍋が出来るまでの数十分、我等 男性陣は一足先にアルコールを流し込む。この段階で、かなりビールを空けてしまいましたが。そうこうしてる間に、鍋が出来、ぱ~ちぃスタート!今回は、俺のリクエストで「キムチ鍋」何が忙しいって、昨日の残りの鍋を片付けるのに必死の今、もう汗だくっすよ!ばりばり発汗状態ですよ。まぁ昨日は、よく話し、よく笑い、よく食べ、よく呑み、よく騒いだ。近所から苦情がくるんじゃないかと、内心ヒヤヒヤでしたが何事もなく。そして、我等 男性陣は二次会と称し居酒屋へ!あれだけ呑んで 食ったのに、よく居酒屋などに行けるな~って我ながら関心。かなり気分良いので、結構 この日は呑んでしまった。しかし!この気分の良さも一転する事態が。部屋に入り、デッキを確認すると ちゃんと動いてる。デッキ良ぉ~し。続いて、チューナーに目をやると・・・・ん?チューナー君のCHが・・・・呆然。TVをつけ確認すると案の定 関係のない番組が。「これって撮れて・・・ない・・・・???」ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!ショックです。(Mさん、Hさん ごめんね)しかし、WOWOWドラマは再放送をするの知ってたので番組表で調べたら、今月28日深夜に「アウトリミット」再放送するじゃありませんか~。次は、しくじらない様にしなければ。Mさん、Hさんに合わせる顔がない。っていうか殺される。(笑い死に希望!)大人しく 笑い死にでいいのか???闘う?ヤンノカコラァー(9 ̄^ ̄)9 (p_・q) カカッテコイヤー(p・_q)シュッシュ ┏◎-◎┓ ┌(+_+┌)・・・ メガネ・・・  ̄\(-_-)/ ̄オテアゲッm(。-_-。)m スイマセーン顔文字で遊んでる場合じゃないね。ごめんね Mさん、Hさん。とりあえず再放送があって良かったよ 一安心。(助かった~、命拾い)
2005.10.11
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