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騒がしい街を抜け出して 今一人寝転んでみるこんな小さな街さえも 照らしてくれる星と月目を閉じれば思い出しそうで怖かった君のぬくもり、笑顔、そして後姿わずかな夜に記憶だけが浮かび 僕の心を締め付けて帰らぬ君の面影だけを 追いかけて涙に沈んでく素直に謝れたなら どんなに楽だったろうちょっと位の淋しさならば 慣れてるはずだったのに口にすれば壊れそうな記憶だけど僕は確かに君を愛してた消えそうなほど揺らいだ思いが 今僕を少しだけ強くする何度も踏まれ強くなっていこう 足元の小さな花のように心の中で君が何度も笑い そして僕は笑顔に涙して迷う気持ちを押し殺しながら今も僕は君を思い続けてるわずかな夜に記憶だけが浮かび 僕の心を締め付けて帰らぬ君の面影だけを 追いかけて涙に沈んでく
2003年06月04日
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もうすぐ夜を終え、空はゆっくりと滑り始める僕は車の中からその景色を眺めていた川沿いの53号は今日も静かな朝を迎える朝焼けを見ながら進んでは 心を締め付け思い出す忘れようとしてもダメだね。結局君が好きなんだねずっと・・・この先の道を越えても きっとそこには笑顔の君は待ってないだけど忘れはしないよ、君以上は居ないなら…だから僕は君を思い出になんて出来ないよ・・・もしも願いが叶うなら 僕をあの時まで戻して・・・もしもそれが叶わぬなら 僕か僕の心を消してしまってよ・・・僕の側にいて、それが重かったのかもしれない君は、いつかこの先誰かを好きになるでしょうそのときは僕にだけは絶対教えないでね嫉妬に狂いそうになるから・・・・ この先の道を越えても きっとそこには笑顔の君は待ってないだけど忘れはしないよ、君以上は居ないなら…だから僕は君を思い出になんて出来ないよ・・・この道の先にあの笑顔の君は待っていないだけど僕は前へ進むよ。君の事考えながら。思い出に出来ない人よ、このままずっと時を止めてよ・・・
2003年05月28日
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どんなに強くなろうと思ったって 心までは強くなれない何にも感じなくなっちゃえば それは人としての終わり人それぞれ悩みはあるけれど それを抱えて生きてんのさ気が狂いそうなくらい 考え込んだ日もあったそれだけじゃ意味がないと知ったとき 僕は走り出した走り出す僕たちは どこまでも続く光を目指し難しく考える必要はない 僕たちは生きている遠くまで僕らはいける もう迷う事もなくなって生きている証を胸にしまい込んで 僕らは走っていく。
2003年04月29日
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君が居なくなってから、気付けばこんなに時が流れていた君がくれた思い出が残るアルバムをめくってゆく時が流れて過ごした日々も少しずつ薄れてゆくこれ以上涙を流しても君との思い出は薄れてくばかりさ青空を見上げて歩く歩道は いつもよりかきれいに見えてる君は今も元気でいますか?誰かを愛し生きていますか?僕は僕の道を歩いているよ、結局僕には君しか居なかった・・・溢れた思い出はきっと空に消えてゆく、けれど僕は忘れたりしない明日を見る暇さえないけど 頭の中はこれからを描いてる・・・青空は今日も遠く切ないけど、これ以上僕を苦しめないでそっと口ずさむ君が好きだった歌、涙がこぼれて滲む夕日を見て黄昏の夕暮れが僕の目に映る・・・空を見上げて歩く歩道は いつもよりかきれいに見えてる君は今も元気でいますか?誰かを愛し生きていますか?僕は僕の道を歩いているよ、結局僕には君しか居なかった・・・傷付くことを恐れていたから、僕は立ち止まったまま泣いて滲む夕日に立ち向かう僕が居て、振り返る弱さも必要だと知った君は今も元気で、誰かを愛して生きてますか?僕は僕の道を歩き続けてる。
2003年04月28日
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これ以上苦しいものなどあるだろうか?君を失って 今はただ遠目に君を眺めている君はきっと許してはくれないね幼すぎた恋 いつまでも引きずってあの頃はただ 今を生き抜いてくだけでただそれだけで精一杯だった君の気持ち考える暇もなくて時、季節、人、雲、風・・・流れを見つめていると僕の頬に一筋の涙 流れ落ちて消えた僕はただ、君に笑顔で居て欲しくて それだけを望んでいたはずなのに今はただ、思い出を歌うことしかできないだなんていったい何を失えば君は許してくれるだろう?駅前の路地君の思い出を探して歩いて僕はただ、君の好きな歌を口ずさむのでした僕はただ、君の好きな歌をそっと歌うのでした僕はただ…君の面影をいつも探してしまう僕はただ、君を愛していただけなのに。
2003年04月24日
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桜の花は 散っていく それぞれの想いを胸に僕たちは歩きだす それぞれ別の道へ泣き虫だった 僕の涙 君たちはまだ覚えてますか?遠く離れる思い出を 走りながら思いかけていたいつの間にか時は流れて 僕たちは大人に近づいていた時間に追われて走って生きる そんな僕たちだったけれど毎日が笑顔で楽しすぎて今は静かな日々を送って泣き虫だったあの頃の僕が涙をためて笑っていたさよならなんて、絶対言わないんだ いつかまた会える日を信じてる桜の花が散ってしまえば 僕はまたたちどまるかな?そして僕たちはまた歩き出す 自分の夢に向かって「いつかまた」曖昧な約束を交わしたまま
2003年04月23日
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春の優しい太陽にせかされて 僕は一日をはじめる動き始めた空と一日を感じながら 歩き続けていた何をそんな困っているの? 何をそんなためらうの?迷う事なんかないさ僕らはきっと目の前に続く道を精一杯に進むだけたった一つ自分の誇れるもの見つけられたら今までの自分の弱さなんか消えてゆくどんなときも一緒に居る自分の心を大切に育てていこうゆっくり太陽が沈むまで夕暮れの公園の横の道を通るとき君が泣いていたあのときのことを思い出す結局今は離れ離れになったけど僕は今でも君のことが心のどっかで引っかかってモヤモヤして苦しくて仕方がないんだ約束は守れないけど 僕は君を思うだろうもし時間が戻るなら 僕をあのときまで戻してそして言えなかった言葉を君にそして癒えなかった傷を僕が僕が埋めてあげるよ
2003年04月22日
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どんなに僕が先を急ごうと 時間はゆっくり進み続けるきっと今もこれからもそのスピードで・・・揺れる草木をずっと眺めてたんだ不意にキミの笑顔が頭ん中よぎる夕立の後に架かる虹の向こう側を僕は見たいと思っていた言葉に詰まってしまってうまく伝えられないけどこのままの関係が好きだから ずっと一緒に居たい僕がどんなに先を急ごうと思っても時計は同じスピードで回り続ける僕がどんなに過去へ戻りたくても時計は同じ方向へ回り続ける躓いたって転んだっていい、僕は生きていこう。
2003年04月14日
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静かな夜には 僕は窓辺に立ち静かに空を見上げるんだ嫌な事や辛かった事 全部吸い込んでくれるんだ周りは何もないし そっと口ずさんでみるんだ結局何も変わってない自分を悔やみながら街の隙間を通る風が僕をすり抜けてゆくきっと明日も僕は悩みながら生きて行くんだろう僕らはきっと「これから」を 強く儚く生きていくんだろうそれはきっと もろく弱くて小さな僕たちを守るために静かな月は今日も僕を照らしていて結局守られてばかりの僕はそっと涙を流していた・・・
2003年04月13日
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ある人に慰められた 生きていたいって思った今は現実って言う壁があって 先は見えてこないけど満たされる事に慣れすぎてたのか 僕はいつからか弱くなっていて支えを失って 僕はいつか身体を傷つけていたんだたとえ友達の事まで否定されても 僕は何も失いたくないこの世の中が何かを犠牲にして成り立っているのなら僕は何も出来ないかもしれないけど僕は何も失いたくない 友達も夢も自由も
2003年03月11日
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思えば早すぎたよね3年間なんて机の上の落書きも刻み込んだイニシャルもまだ心の中に残っているよ 消える事はなく僕らがこの先成長して行っても きっと残っているでしょ校庭の桜が咲き乱れたときに僕らは出会い季節は巡り今になって 涙に代わることもあった明日の見えないまま生きていたけど 僕はずっと忘れずに居たい新しいドアを開けてまっすぐそれぞれのステージへ喧嘩した事も感動した事も悔しい事も今は 良き思い出でこの街はまた寂しくなるね でも仕方がないことだから落書きばかりの教科書もろくに書いていないノートもアルバムの中の笑顔も まじめな顔もみんなと並んで集まってとった写真のように集まる事ももうないかもしれないけれど 僕はずっと覚えているよ忘れないから 忘れないでね またここで、会いましょう。
2003年03月06日
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もし今 君に何か一つ云えるとしたら僕は何を言うだろう? 小さな星の中で一人きりずっと 考えてみた僕が今言える言葉を探しながら きっと君に伝えるだろう「待ってて」なんて無責任な約束出来ないから曖昧なコトバで約束しよういつか君が帰って来て 僕をまだ思っているのなら夕方5時にあの校門の前で待っていてね僕はきっといつでもそこにいるから夕暮れの街を一緒に歩いた日々 忘れないから覚えていてね?僕は僕の 君は君の道を歩いて行くよ そこにたとえ 大きな壁があっても君なら乗り越えられる世界に一つしかない場所で 世界に一人しかいない君をずっと待っているから君がもしも僕のことを忘れてしまっていても僕はきっとずっとあの場所で 待っているから同じ空の下 君を想い 夜明けを待っている同じ星の下 僕は想う 遠くへ行っちゃった君を「いつでも、君を想っている。だから今は涙を見せずに笑っていてよ。」
2003年02月26日
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引き出しの奥に閉まった手紙はまだ開けていない読むことを恐れて僕は ずっとしまっていたあれから3年の月日は流れて 僕は少し大人になった君からの手紙の内容も 今なら解るでしょうか?想像していたよりも未来はそんなに 変わっていなくてけれどあの頃の心をなくした 僕がそこにいて僕は変わってしまった 君も変わってしまったのかな?時間や街の風はこんなに僕を卑怯な人間にしてしまったおびえてた、君に嫌われる事 大丈夫そっと言い聞かせて僕に笑顔をくれた人 ありがとうあの頃の僕を好きになってくれて開けてみた手紙のそのコトバは 「最後まで笑っていてくれて ありがとう」
2003年02月25日
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悩んでる身体の先は冷たくて何も感じない散らかった部屋の隅で膝抱えて 目を閉じた窓の外に降る雨は音を立てて 弾けて行く僕のこんな気持ちはキミは知るはずもないんだろう「逢いたい」と云えばキミが遠ざかってしまいそうで月の見えない夜の窓辺 キミの笑顔を浮かべて「大丈夫」自分に言い聞かせてはまた涙流して詠うコトバを探すだけで 今は前を見えなくて揺れた水面は咲き乱れる華を映し出して僕には勇気を与えてくれる だけどキミを追いかけれなくて忘れられたら・・・そんなことさえも今は考えてしまう君に伝えたい言葉さえも見つからないまま「傍に居たいよ」「悲しい」と云えば僕はもっと弱くなってしまいそうで立ち止まったままの僕はこの場所で 終わってしまうのか「苦しいよ」キミの笑顔見るたびに僕の間違いが胸を締め付ける逢いたくなった夜に限って君を夢で見ているよ弓のようにとがった月の真ん中で僕はキミを探し続けるだろうどんなに傷付こうとどんなに苦しくても今は「立ち止まったりなんかしないで・・・」「恋しさ」はやがて薄れる 悲しいけどそれが事実で僕たちは傷付くために 生まれてきたわけじゃないのに「逢いたい」と云えばキミが遠ざかってしまいそうでだから今は走って追いかけていくんだ
2003年02月23日
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あの桟橋で見た風景は 今も変わらず昔のままなのに少しの間で僕らこんなにも変わってしまったんだね昔話は好きじゃない、こんなにも変わってる僕は僕じゃないからでもキミのその笑顔は あの時と同じように 優しくてこの空の向こうに明日は待ってる だけれどまだ進めないで急かさないで ゆっくり行かせて 僕は僕のペースで進まなきゃいけない気がしてる それでも僕は僕のままで生きようと願っていたのに 結局変わってしまった僕が居て…見え透いた嘘を並べて 傷つかないように自分をかばってはまた同じ事を繰り返してくんだろう どうにもならないならいっそ全部吐き出してしまえばいいのに月が照らす湖のほとり 車の中じっと待ってるから揺れた月をもう隠さないで 僕にはもう何も残ってないんだ桟橋で見た朝焼けの向こう 僕は確かに愛してたはずなのにキミはもう思い出の中 記憶の中で 肩を震わせて泣いているこんな事いまさら思い出すなんて、キミのことは忘れたはずなのに「愛してる」それだけのことがどうして言えなかったんだろう
2003年02月20日
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悲しいはずなのに 涙も出ないなんて僕はどうしたんだろう なにもかもをなくして・・・口が裂けても言えない言葉を 僕はどうして言えたりしたんだろうさようなら、僕は僕のままで歩き続けてゆく君の声も届かなくなるところまで僕の胸の鎖が消えてなくなるなら僕はきっと僕は どんな事でもするでしょう・・・忘れられない過去と忘れたくない過去はちがうんだだけど僕はともに歩いてゆこうこの傷跡は消えはしないだろう この先に何があろうとそれでいいんだ 僕は生きてく 君の思い出と歩きながらまたいつか会いましょう この場所で この時にあなたと・・・
2003年02月19日
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今日は納車でした♪初めてのマイカーです。なんか乗るのが楽しくて楽しくて、つい150㌔も走ってた。加速がすばらしいです。一回アクセルベタ踏みで走ってみたけど140~150くらいは出ます。ハンドルぶれて怖いけど・・・安全運転を心がけようと思います♪つかれた~、夕方六時くらいから、今は3時過ぎなんだけど、ずっと車に乗ってた♪ま、明日は詩を書こうと思ってますこれからもよろしくね♪
2003年02月18日
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なぜ…キミは今別れを言うの?煮え切らない思いだけが頭の中を何回も回って如月の風は今日も頬に冷たく 僕を追いかけるもし今僕がキミを追いかけたのならキミは笑ってくれますか?もし今僕が此処で泣き崩れたならキミは慰めてくれますか?そんな言葉ばかりが浮かんで消えていくこんなにも弱い僕が居る事に気づいたのはキミがそばにいてくれたから男だって時には女々しくなるもんなんだよこんなにも弱い自分が居る事に気づいた今キミにあいたくなるんだよほんの少し僕の心に余裕があったなら僕はキミを傷つけてはいなかったでしょうか?言葉にすれば壊れそうなこの思いをどうすればキミに届けられたのでしょうか?僕は今、あなたを思い、ただあなたを思い泣き続けているよ。
2003年02月17日
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かすれてる月の灯が 水面に映し出されて揺れている触れたらすぐに消えてしまいそうなほどに儚く揺れている まるで僕のように何もかも在るより 何も無い方がいい忘れられない時間の中 きっときっとドアを開けよう一人きりで輝く けれど淋しくはない見上げていた、いつもどおり 空に浮かぶ月を夜に咲く花のよう 君は輝くんだね・・・咲き続けて きっと僕は君を待っている僕らはいつも自分の心の在る場所を探してるけれどまだ僕は立ち止まらない月(キミ)が輝くのを待ってる僕らは宇宙を見上げて夢を握り締めて 花火を打ち上げよう暮れて行く街を 遠くから見ている月も僕らを優しく見ている優しい輝きを放ちながら・・・
2003年02月16日
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微かに覚えてる 君が流した涙何におびえてるの?暗い部屋にずっとひとりで大丈夫だよ?きっとなにも考えないで立ち止まる事を恐れてちゃ、何も始まらないから忘れて…そういって去っていった君の後姿はずっと今も僕の中に居るよだから、今は涙を流さないよ、君が泣いてしまうから誰にでもある触れられたくない部分隠し続ける事に疲れたでしょう?もう何もかもを失くしてしまいたいって思う事もあるでしょう?だけど、それじゃ前に進めないからいっそ、このまま。歩道橋の上で夕日をみている僕の横をあの日の僕が走っていく僕らは前へすすもう、立ち止まる事も転んじゃうこともあるかもしれない、それでも前へ前へ前へ・・・
2003年02月15日
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ビルの間に吹く風になぜか懐かしさなんか感じていた「友人達は春が来た」とはしゃいでいる足跡を残してきた僕らも、季節の終わりを感じていた春の訪れを知らせる 風と雨に僕はいつまでも打たれていた なぜか悲しくてサヨナラの季節が僕らに教えてくれた事いつもどこに居たって一緒だって立ち止まる横断歩道 何を思って僕は上を見上げたんだろう?今まで以上に青く澄んだ春の青空に今じゃ何も変わってない自分と 少し成長した自分がひしめきあい互いに補って 一人の自分になっていていつものように此処に居た出会いと別れが僕らに教えてくれる次の春を僕らも追いかけていこう?きっと淋しくなんてないさ、僕は此処に居る君が、みんなが、大切なあなたがそこに居るから僕らは走っていけるんだ、どこまでも遠く、遠くへ何も出来ない自分がいることに気づいたなら君も…僕らと一緒に歩いて行こうよ
2003年02月14日
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どこと無く昔の雰囲気に似ていた何を感じたわけでもなく歩いていた横を通り過ぎる電車をいつまでも見ていた「さぁどこへ行こう?」どうして、僕はいつからこの道を歩いていたのかなんていまさら考えた事も無くて、それでも前へ進み続けていたそれが、敷かれたレールの上を走る電車と同じだって気づいても何故かこの道をずっと歩いていかなきゃいけないような気がして独りじゃ何も出来なかった 君にそばにいて欲しかったあの時、ほんの一言「ゴメン」って言っていれば今もずっと笑顔をそばで見ていれたかもしれないのにあの時、僕はなぜ・・・あの幸せを壊す事が出来たんだろうもし、あのときに戻れるなら・・・あの握り締めた手を絶対に離さないのにけれども時間は過ぎてく、待つことを知らずに君がすこしずつ思い出に変わっていくきっと君の中で僕も思い出に変わっていくだろう。せめて、君の中で僕が笑っていますように
2003年02月13日
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いつもどおりのこの街に今日もまた歌いに出るなぜだか解らないけど 僕は此処に居て街の通りに飾られた 木々たちは仄かにあたたかい光を纏ってる揺れ動く僕の気持ちと 突き放した言葉何もかも嫌になってた頃も 今じゃ遠く離れていった此処に居ないのに なぜか暖かい光が僕を照らす君が居ないのに なぜか心が痛むんだよ誰もいないのに 独りきりで歌い続けるの君と居たいのに 幼すぎた僕がそこにいて街の灯の中で今日も歌い続けるんだ今僕が涙を流すそのわけは弱い自分がそこにいるから・・・
2003年02月12日
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恋と愛の差が俺には良くわかりません。ただなんとなく出会って、遊ぶたびに好きになっていって。付き合って・・・んで、終わりを迎える。人からすれば、そんなのは軽い恋愛だって言う。大人は、まだ愛なんて語るにゃ早すぎるって言う。でも誰か解るもんなんでしょうか?なんとなく、とか、私はそう思う、とかなら何度も聴いたでも、答えなんて見つかってないし、結局わからないまま過ごしてる恋と愛は違うのか?まぁ、友達ち以上恋人未満ってのも意味わかんないけど。あとは、あれか。距離を置くってなんだ?意味が解らん・・・距離を置くっていうのはその間連絡を絶つことなのか?普通に遊んだりしないもんなのか?だったらそれは距離を置くんじゃなくて、縁を切るって方が近くないか?世の中矛盾だらけだ。わかんないことだらけだ。。。誰か教えてくれよ・・・
2003年02月10日
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青い空ふと立ち止まり、振り返ってみた2月の風頬を霞めて 遠くへ流れて行った淋しくないなんて嘘だよ?気づかないふりでもしてたの?いつか見た風景をその眼に映していたならいったい何を見てきたんだろう?僕たちは結局この場所から動けないでずっとこの場所で笑ってたってなにも変わらないだろ、動き出すことだけが今も僕を戸惑わせて君は今も悲しい顔してるね?その瞳に何を映しているの・・・僕らは歌うよ、君が笑えるように。僕がこの眼に映してきたものは思い出、出会い、別れ・・・すべてだから泣いてないで笑ってみなって!ぼくらもきっと笑ってるから
2003年02月09日
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今日ずっと聴いてたけどやっぱEMINEMはいいね♪今日のオススメナンバーは・・・NellyのHOT IN HERREです♪かっこいいんで一回聴いてみ?!ってなんかこの日記の路線ずれてねぇか?・・・笑今日はなんか掲示板に荒らしらしきカキコミがあったんで、しばらく詩の更新はありません。調子乗りすぎてたのかもしれないし…まぁとりあえず♪今日は車を買いに行ってきました。納車は今月中旬なんで待ち遠しいですね♪はぁ~~~・・・荒らしとか・・・嫌われてんのかな・・・俺。
2003年02月08日
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相方が独り暮らし始めたんで、今日は引越しを手伝ってきました♪やっぱ独り暮らしは憧れるな♪俺も一人暮らししてぇ~!
2003年02月07日
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今日は詩を書きません。今日はドライブしてきたんで、ばぁちゃんの家に居る犬でも載せときます。 犬です。名前はルルです、誰がつけたかは知りませんけどね・・・年齢は14歳くらいです。もうおばぁちゃんです。俺の事はもう覚えてないらしいです・・・汗まぁたまにこんな画像とか載せるんで。よろしく~
2003年02月06日
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小さな頃やたら悪戯好きだった僕は小さな路地裏に忍び込んだ何をするわけでもなく何もしないけれどこの狭い空間が好きだったのかもしれない路地裏を抜けていくとそこには少し大きな空き地があってそこから見えた小さな月がとても好きで路地裏少年は何も出来ないちっぽけだけどそこには仲間が居て いつも笑っていたんだこのままずっと日が暮れるまでずっとみんなと笑ってたいそう願っていたんだ
2003年02月05日
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雨は嫌いだ、あの日のこと思い出すから。若すぎたんだろう、きっと。何も知らないで傷つけたあの夜、携帯なんて持ってなくて、ただ誰にも聞かれたくなくて電話BOXまで走った。大粒の雨の中を一つだけ街灯が照らす中で僕は涙流していたもう戻らない あなただけを思いながらお互いを知ればしるほど傷ついていた、傷つけていた今、思うのはあの日の夜の事・・・もし「現在」あなたとすれ違えるならきっと笑いながら、気づかない振りしながら横を通り過ぎるだろう・・・うつむいたまま通っていくだろうもっと雨が降ればいいと思ったこのまま涙を流してくれるから誰にもばれずに涙を流せるからあの日のこともなくしたくないから胸の中にしまって・・・※注 中学時代の話を脚色しました。
2003年02月04日
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くだらねぇと吐き捨てた タバコに火をつけて今日もまた歩いていく この汚れきった街を街の光が目にしみて心地よかった桜の木の下で あの日のことを思い出してる好きですと呟いて 自分の過去にサヨナラ忘れられるはずがない あんなにも好きだったのに涙溜めて上を見上げて 走り去った俺たとえそこで転んでも 素敵な倒れ方してやる!たとえそこで躓いても 大げさに転んでやるかっこ悪いとか関係ない 自分の決めた道はくそったれな人生でも突き進んでやれ。あまり意味はありません。あしからず。
2003年02月03日
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遠すぎた日々が過ぎていく 僕をここに残してつまづいた過去の記憶も ずっと笑ってた事も残したままで壁に張りつけた写真 ココロの中にまで飾ってあるあの頃はまだ こんな風に笑えてたんだね?どこでなくしたのかな?素直に笑える事・・・今では感情を押し殺して 気持ちばかり空回りしてたとえ今が一枚の写真になってもきっとこの気持ちだけはって思っていたのにどうしてだろう?鏡に映る僕がとても嫌いでそして今は歌う唄の詩も思い付かなくなっていた遠すぎた日々が過ぎていく 僕を残したままあの頃の笑顔見つけるたびに胸が痛む涙流して 微笑んでいるあなたの事もいつしか 思い出に変わってた悲しい顔笑顔涙も すべて覚えてるのに変わったのかな?僕は今もちゃんと笑えてますか?素直に涙流せる事も無くなって・・・君が、僕が、あの日々が過ぎていくあの頃の僕がナミダ流して 僕を見ている『ねぇ・・・笑って?』
2003年02月02日
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まぁ岡山を出て八日が過ぎました!やっと仮免です…あれです鳥取は楽しいです…でも僕の周りはとりあえず関西人がおおいです…まぁなんとか元気に暮らしています@ぼくはまだ生きていけます…猛心配しないで…なんてな?(笑)
2003年01月22日
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目指したものがたとえ遠くても僕らはきっと追い続けていくだろう足元に咲いた花が揺れ続けるように過ぎていく日々の淵僕らは追いかけて行こう自分で決めた道確かめながらたしかに僕らはここにいる踏みしめて歩いていく心に触れられぬ 傷があることも知っているから僕はキミに悲しい顔見せないんだ悲しい記憶 振り向けば君が居たあの頃伝えたい事が在った それだけで幸せだったはずなのにどうして僕は 君を傷つけたりしたんだろう僕たちが追いかけてた道は間違いじゃないよね?時々怖くなる 気持ちがあの日のキミのように消えてしまいそうで失う怖さを解っていながら キミはまだ戸惑うの?いつもの場所にいつもの声がありふれてる時間を伝えたい言葉や夢 届くまで叫び続けよう過去を振り返りながら進む時計の針に押し戻されないように 僕らは歩き続けるだろうきっと僕らは 歩き続けるだろう苦しくても、悲しくても、たとえそこに君が待って居なくても
2003年01月13日
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何が欲しいだろう すべてを飲み干して今日も何かを求めてさまよって差し出された手を握り締めても そこにキミはいなくて涙する事もいつしか忘れてしまった苦しいことを忘れ つらい事から逃げてそれでも何かを求めて それが間違いでもいいやってキミの愛を求めたり 君のすべてを欲しがっていたキミの声を、キミの体温を僕のものにしたくて君にそばにいて欲しくてキミのすべてがここにあって欲しくて。僕が存在してる意味が知りたくて。
2003年01月12日
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遠くで見つけた飛行機雲が僕らを追い越すことなく見ているならこのまま風に流されるのもいいんじゃないかって思う交わる事ない空と大地をつなぎとめる風はいつかすべてを許しあの頃のように微笑みかけてくれる心をなくして空笑いする大人が嫌で何とか心はなくさぬようにと僕は僕のまま生きていこうと思い重い荷物を背負ったままサヨナラを告げようひどく痩せた大地に力強く根付く華が僕らに笑いかける 遠くを見つめながら進んでいくうちで僕らが汚れてしまってもキミはキミのままでいられるのかな?少しそばにいて・・・
2003年01月09日
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まぁ、年明けてガッコ始まったけど、三年だから今日明日明後日行けば卒業式予行までなんもなし。淋しいもんです。そーいえば明日地元の遊園地に遠足で行くんです。男だらけで・・・むちゃくちゃです。あれです、でも楽しいかもです。まぁ、楽しんできます♪
2003年01月08日
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あんまり変わってないけど、一応髪を切りました。なんつーかあれだね。寒いんだね・・・冬って。今頃気づいたわけじゃないけどさ。明日から学校です、はっきり言ってめんどいです。でも楽しみでもあります。さぁ~、頑張ろう
2003年01月07日
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まぁ今年の目標みたいなもん作ろうかなって。去年はいい男になるだった気がする・・・笑今年はあれです。「生きる」そのままです。生きていたいです。大切なものを失わないように生きたいです。あれです、今日は7時に起床して神戸に向かいバイクで発進!で、一時間くらい走った所で凍死。死ぬ死ぬ!マジ無理!とか思いつつUターン。なんて根性のない・・・まぁ帰り道も同じ寒さを体験しながら、家に着いたときなんて暖かいんだ・・・とか思って。幸せな気分で眠りにつきました。夕方までそんな感じでゴロゴロ過ごしたよ。暇な一日でした!
2003年01月06日
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あれです、凍死してました。てかしてます・・・汗何でこんなに寒いんだ?街中で歌ってるやつも減ったしでもね?みんなで集まって騒ぐと楽しいんだよ!さむいけどな・・・この前なんか年越し絶叫マシーンだったしその前はカンけりだったし。。。・・・すんませんやっぱ2003年もアホです。一人で淋しくなったら岡山にきなさい♪みんなで暖かく迎えるがな♪
2003年01月05日
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もうあれです、おっさん気分です。午前零時になると同時に鳴り響く携帯の着信。なんつーかあれだね、どうどうえっちい本とかビデオとか買ったりできるんすね♪つっても買わないけどはぁ、今年もあと48時間となりました。年始にはふところのあったか~い子供とさむ~い大人が増殖するんですな。俺は今年が最後のお年玉。大事に車の頭金に使わせていただきますよ。ありがとう親戚一同。あれです、サボりすぎてました。つーか家にほとんど居ませんでした。忙しかったモンで。これからはちゃんと更新しますよ~。
2002年12月30日
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え~っと、まずいろんな事を報告せねば。とりあえず、今日正月特番の収録を終えました。そして、3月から東京へ上京するかもって言う話も出てきて相談とかしてみたり。そして、なにより!!ついにきた!CD製作の話。岡山には吉本3丁目劇場って言うところがあって、そこがスポンサーでCDを作ってみませんか?って話!!半信半疑でその話にのるつもり。へっぴり腰+逃げ腰で・・・汗まぁそんな感じでサボってました。ごめんなさい。FOOLもここまできたか。。。頑張ろうかな。
2002年12月11日
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さっきまでクリスマスツリーの下でクリスマスソング歌ってました。でもカップルが多かったので、むかつくから悲しいクリスマスソング歌ってやりました・・・してやったり。もうあれだね、ここまでくるとついてないのも病気です。今日バイクでこけちゃいました。あ、バイクの写真でもUPしようかな。
2002年12月03日
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今日は街角イルミネーション点灯式っていう式典がありました。そのイベントで歌ってたんですけで、(ギャラ有り)つーか一万五千円つーのは高校生にとってすげ嬉しい話。即OKでその話に乗って、歌ってましたよぼかぁ。まぁでも、その歌ってる人の中で涙を流させたのは俺らだけですからね・・・ちょっとうれしかったり。これからも頑張るかな~
2002年12月02日
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別に何をするわけでもなくゴロゴロと・・・んでもって愛車のAPEで爆走する事一時間。。。のんびりやってましたよ。今日から12月です、師走です。あれですね。師も走る時期。受験生の担任は走り回ってるはずです。俺もそんな時期があったな。
2002年12月01日
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あれですね、渡る世間は鬼ばっかですね。。。岡山は治安が悪いです。ヤンキーが多いです・・・あははははは。体中痛いです・・・
2002年11月30日
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はぁ~。。。長かったような短かったような。授業が終わっちゃうのがこんな切ないとわ思わなかった…。毎日ウザくてだるかったのに最後楽しいし。。。卒業に向けて俺は三年間で少しは成長したんでしょうか・・・?とか、あの時謝っとけばよかったとか・・・いろんな後悔したりして・・・高校の友達は生涯の友達だ!ってよく言います。ホントにそう思うよ、一番はしゃぎたい時期に一緒に居て。楽しかったです。あーそうそう。今日はLIVEやってきたのよ。卒業をテーマにした曲を歌って俺泣いちまいました・・・ちょっち恥ずかしいわ。ま、まだあと三ヶ月あるし!精一杯楽しみます!
2002年11月29日
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授業はあと1日、6時間だけです。来週からテストが始まります。んで、宣伝です。来週月曜日、12月2日の夜7時から岡山駅前の噴水近くでイルミネーションの中でFOOLは歌います。少しロマンチックです。笑見にこれる人は見に来て見てください!
2002年11月28日
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今日ははっきり言って疲れました…(疲)なんでこう教師は掃除させたがるんだ?たかだかたばこくらいで…毎日が(´ー`)y━~~こんなかんじだから…でもけして不良ではございません…[壁]m ̄)プッ…授業は後二日…後はテストやって終わりだ@市内某男子校に通ってるんで割と早いんですよね…まぁ卒業間近になってやっと授業中寝なくなった(遅)だけどやっぱ淋しいわ…楽しかったからな三年間…ありがとう関西高等学校
2002年11月27日
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知人の口癖「うっせんじゃねん?」(岡山人ならわかるだろう…)っていうのに対抗して「うすいんじゃねん?」って最強の返し言葉を思いつきました。笑とりあえず、雨が降ったりやんだりで忙しい日だなって思いました。あいつ・・・ほんと薄いよなぁ。。。
2002年11月26日
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