Non Interactive を選択する。メモリテスト中はキー操作、何かのデバイスの接続・切断、マイク・ヘッドセットなどの聴感を使った確認は無い。
テスト項目 Memory Fast Test, Memory Quick Test, Memory Extensive Test にチェックを付けて、Run Selection を選択する。恐らく Extensive Test が Fast Test, Quick Test を包含していると思われる。メモリのアクセスパターン依存で見つかる不良もあるので 3 項目を選択した。