┃しーば家┃_・)雪山好きですよね?
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マツダ ディーゼル デミオ時代の4WD AT 1500㏄インジェクター交換後のDPF再生間隔距離と実燃費記録。2024年の4~6月までを記録。所有のマツダデミオディーゼルは、手放した方が大勢居て。中古在庫が溢れ、買っても後悔するから止めた方が良いモデル?だった事を有名ユーチューブチャンネルで学びました。個人的にもお勧めは出来ませんね。いつ煤詰まりの警告ランプ点くのか解らないし。購入後に「そのデミオディーゼルのエンジンすぐ壊れるよ?」って脅されたし。軽油だからガソリンよりも、1リットル当たりの燃費は優秀。って、間違っても自慢する事なんて恥ずかしくて出来ません。5リットルのオイル交換とフィルター交換費は高過ぎるし。2万キロ毎に設定されている、水抜きランプの点灯もウザい。年間の維持費を計算したら、ガソリン車の方が安いかもね。使用してそろそろ解って来た事。マツダのディーゼルのトルクの有る力強い走りをすると。煤が沢山溜まって行き、DPF再生間隔距離は短くなる事。寒冷地用の凍結防止剤?が入ってる軽油を使うと。冬の間DPF再生間隔は伸びるけど、春になると中毒症状?みたいに急激にDPF再生間隔が短くなる。マツダのディーゼル車は虫さん達に大人気!!虫の多い地域だと、マツダファンの虫さんが集まって来る。虫さんパラダイスの月山スキー場に行ったら。マツダディーゼル車の隣には、駐車しない方が良いかもしれません。煤は走れば走る程溜まっていくみたいなので。このままだと、予見性リコールで警告ランプが点いた3年後。煤が溜まりに溜まって、また警告ランプが点きそうですね。ランプ点けば何度でもインジェクター交換して貰えるのかな?マツダディーゼルを長く乗るには。山道を走らない、勾配有る道路を走らない、無駄に高回転にしない。1~3足までを使わない事ですね?DPF再生終了後から次の再生開始までの走行距離数。実燃費は給油時に計算でマツコネの「平均燃費」では無い。DPF再生間隔距離。 実燃費。4月234km 19.17km160km 20.05km250km 160km 20.49km133km 140km 203km 21.39km151km 158km 19.10km148km 21.08km145km 168km 22.42km164km 5月140km 20.97km193km 145km 105km 20.52km127km 138km 18.66km97km 105km 20.61km107km 116km 117km 19.76km 111km 6月124km 20.15km150km 135km 117km 20.57km123km 128km 161km 129km 125km 21.58km130km 125km 昨年の同時期よりも、DPF再生間隔が半分以下位まで短くなり。その分実燃費も落ちてる。 今だから言えるけど。購入したディーラーでは無く、別のディーラーにお話を聞いた時。そちらの店長さんに「ディーゼルよりもガソリンが良いですよ」と丁寧な説明をして頂いた理由が最近なんとなく解って来ました。今のディーラーは何を聞いても、正直な事を教えてくれないので。個人のオーナーさん達のブログ記事が頼りですね。幾ら純正オイルと純正オイルフィルターを使用していようが。ディーラーさんと契約している何処かが?「認めない限り」純正を使用して無いとされ、何か不具合有っても自己責任になる。もし、そうなった場合。純正品を使ってても「無駄」って事がハッキリと判明するので。個人的にはメリットが有りますね。画像は雷電山のすぐ横。冬はずっとスキーで遊び尽くしてる分、夏は何処にも行かず。北海道在住ですが、子供の頃に北海道内を色々と旅行していたので。行きたい場所が全く無い。そんな中、自分で釣った平目を刺身で食べる夢を叶えた帰り道。一度も通った事の無い、雷電山の海岸線沿い「雷電国道」を通った。北海道の海沿いでこんなに高い崖を見たのはここが初めて。上部が僅かに霧が掛かっているのも味が有って良い。この画像はあんない展望公園の下。最初の写真から50km位の距離。雷電国道が終わる余市まで走り、小樽を素通りし。札幌も素通りして帰宅。北海道 仁木町産 ナイヤガラジュース 1000ml×3本価格:7,105円(税込、送料無料) (2024/6/29時点) 楽天で購入 途中に購入したのは「仁木町産のぶどう果汁」これだけ。ぶどう果汁と言えば「ふらのぶどう果汁」だったけれど。数年前、富良野のワインハウスで食事をすると。「ぶどう不足で果汁ジュースは一般販売しておりません」「ワインハウス内のセットメニューでのみ提供しております」と教わりました。雷電国道を走って居れば、結構な確率で「仁木町産」は有りますね。寿都の道の駅と岬の湯しゃこたんには売ってました。
2024.06.29
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