全23件 (23件中 1-23件目)
1

「KAZAHAYA」のドッグハウスにチーク材のグラブレールを取りつけるボルトナット止めでしっかりしたグラブレールだ前後左右にふくらみのある三次元曲面でボルト穴を開けても大丈夫な位置が限られ なかなか手強い位置合わせだった無理やり位置を決めておいて足の角度を削ってドッグハウスのR面にフィットさせるボルト穴は1ミリ大きく開け低粘度エポキシを染み込ませ金属と木を切り離し WEST工法で一番大切な部分を守るレールの直径30ミリメートル 足の高さ30ミリメートルで手袋をしても問題無く握ることが出来るサイズにした市販のグラブレールは華奢過ぎだと常々思っています いざという時に身を預ける物が頼りなくてはいけないでしょう
2017.03.31
コメント(0)

日本の普通のヨットは取っていない国籍証明書だが 海外ではこれがどうしても必要になる僕がこの書類を作った時愛媛で国籍証明書を作ったヨットは「花丸」で2艇目だと言われた何所をどう計った数字だか解らない船長や巾や総トン数などはどうでも良い 船体識別番号という世界に通じる番号さえ示せば良いのだ海外で船検証や小型船舶免許証を出しても日本語で読むことさえも出来ないので突き返される国籍証明書と入出港届・乗組員名簿・パスポートがあれば海外へ行ける日本は役人天国で世界に通用しない規則を沢山作りヨットで海外に出るのは至難の技だ 但し 全てをお金で解決することは出来る分相応の航海をしてくれと役人に言われた時には怒り心頭に達した日本は未だに鎖国だ
2017.03.30
コメント(0)

「花丸」はサバニ船型で引き波が少ないはずなのに 写真では結構大きな引き波を立てているように見えます荷物の積み過ぎもあり船尾が沈み込んでいるようですこの写真は日曜日の帰路「KAZAHAYA」から写してくれたものです今度のアンカレッジ・マリーナ合同クルージングでは ステー(マストを支えるワイヤー)が緩んであっちもこっちも締め付け直しました それともう一つどうもエンジンオイルの減りが早すぎのようです もしかすると何処かからオイル漏れをしているのかも知れません 帰ってオイルを足しておいたので今日は確かめに行きます昨日は父と一緒に川内にある桜の湯へ行きました 花が咲いていないのに急に冷え込んでみぞれが降りました あんなのは何て呼ぶのでしょう 花冷えでもなくまだ冬のままなのかも知れません
2017.03.28
コメント(0)

「どんぐりⅤ」のバウハッチ合板が腐って穴が開いていた部分があり 蝶番ごと取り外して工房に持って帰った合板を腐っている部分だけスカーフ繋ぎをして新しくする方法もある 手間がかかりそうなので腐っている部分を削って取り除き 低粘度エポキシにガラスチップを混ぜて埋めることにした上手く行って表面の凸凹をエポキシパテで平しているところ少し歪みが出ていたので魚型文鎮で修正中今日はアンカレッジマリーナの合同クルージングで大三島へ行きます 「花丸」はその前に御手洗へもう一度寄ってから行こうと思っています一泊しますので明日の日替わり写真はお休みです
2017.03.25
コメント(0)

事故で修復不可能なほど折り曲げられたバウパルピット(船首落ち止め)を作り替えたヒビが入っていたので新しいLED両色灯も取りつけるその電線を通すのは一苦労でピアノ線を使って通した昨日ハーケンジブファーラーの巻き取りドラム交換と このバウパルピット取付でアルページュ30フィートの修復完了今日はデッキプラグを取りつけて電線を船内に入れ結線をし全てが終了する予定
2017.03.24
コメント(0)

特注でグラブレールを作りました市販の物はあまりにも華奢すぎです 本当にいざという時体重ががかかれば折れて落水する人を支える事は出来ないでしょうそれにボルトナットで留めつける為の厚味がありません市販のグラブレール厚味は木ネジ止めの厚味ですと言うことは船内の外れても命に別状がないところに用いるグラブレールです写真の特注グラブレールは普通の人の体重がかかっても何ともないサイズですが これを止めるには8ミリボルトナットを使う必要があります8ミリボルトの頭を沈めて埋め木をしないといけませんが そんな大きな埋め木を作る為の埋め木作りのキリがありませんそこで昔作ったどんなサイズの埋め木でも作る事が出来る埋め木作り治具を引っ張り出しました 埋め木の下の穴に左手を入れて埋め木を指で固定し 削る部分が上になる様に回転させながら右手で上からカンナをかけます丸鋸で横方向繊維の角棒を作っておき それをカンナで四角八角十六角と削っていき最後に真ん丸に削ってサンドペーパーで仕上げます埋め木は横方向の繊維でなくてはいけません 縦方向の木目を使うと水をボルトの方に引き込みます
2017.03.22
コメント(0)

僕が作った「どんぐり Ⅶ」の前に 横浜の岡本造船という日本最古のヨット造船所が作った「どんぐり Ⅴ」K16-キャビン付きデイセーラーセンターボーダーで昔ながらの木造艇の作りだアンカレッジ・マリーナに運ばれてきた古くなって雨漏りがする所があり修理することになった 先ずはバウハッチが腐っているのを取り外して持ち帰り修理するところから始める今時珍しいシングルチャインの木造ディンギーだ シアーラインやキャビン角の縁回しを見ていると 堀江謙一さんが太平洋ひとりぼっちをやった頃のヨットを思い出す
2017.03.21
コメント(0)

ゴミが沢山出たので燃えるゴミは燃やしています朝井さんが作ってくれたガスボンベをカットして作ったかまどです朝の堀江はほとんど無風でそよ風が海に向かって吹いています無風の時は昼間は陸に向けて 夜は海に向かってかすかに風が吹きます松山市の負担を増やさないように出来るだけ紙や木は燃やすのですが 燃やしてはいけないと言いだして長いです最近はそうでもありませんが最初の頃はちょっとでもたき火をすると 消防が来てしかられたこともあります暗い中で炎を見ていると子供の頃を思い出したり未来を考えたりなかなか良い物です
2017.03.20
コメント(0)

昨日朝井さんからSanday2で大浦へ行くが来ないかと電話があり行く事にしたほとんど風はなくてエンジンのテストランという感じだった朝井さんは何度も黒鯛(チヌ)に手銛が刺さりながら逃げられ悔しがったが そこは料理人用意してきたイノシシ肉で美味しい鍋料理を作って振る舞ってくれる僕はもっぱらシャトルシェフでご飯炊きとお湯を沸かしてお茶を入れる役目 それと終わった後の皿洗いは古いタンクの水を使うのに丁度よい役目だったそのまま大浦泊まり 今朝は寒さで04:00に目が覚め 湯たんぽを入れて二度寝06:30頃に起きだして昨日の残りで朝のおかゆを作ってくれる朝食の後直ぐに柳原へ帰る帰りには何時も通る野忽那島(のぐつなじま)最北端の小さい島が怪獣に見えた 左が頭で2つコブがあり右には尻尾まで付いている見る角度によってゴジラが伏せをしている様にも見える
2017.03.18
コメント(0)

「KAZAHAYA」というアンカレッジ・マリーナにある木造デイセーラーイタリアで製造されただけあり船内塗りはツヤ消しマホガニーで統一されきれいです同じ色合いのマホガニーを探して加工し何度もウレタンを塗り重ね導管の跡をウレタンで埋めます そして最後の塗りは周りと同じ程度の5分艶消しで塗りました角の部分を45度の止め仕上げにしないのはゴミが角に溜まらない様にするためです一度乗せていただきましたが機走も帆走も軽くて圧倒的に速い船です デイセーラーだから余分なものは何も積んでいません ディンギーのお化けという感じの大きさや走りです瀬戸内海の何所にも帰港しない日帰りセーリングには適しているかも知れません海の広場を更新しました 左上の最新の更新ボタンから入って下さい
2017.03.16
コメント(0)

モーターボートに衝突されて壊れたハーケンジブファーラー マーク3バウパルピットもグシャグシャに壊れそれを取り外すのも一苦労だったあまりの衝撃で六角ボルトが緩まずサンダーで切るハーケンはジブファーラーの代名詞の様なしっかりした会社で 小さい部品も単品で取り寄せることができるそうだ傷んでいる部分をアセンブリーで買う事にした
2017.03.15
コメント(0)

ディンギー用のジブファーラーファーリングドラムの巻き取りロープが片寄って巻けてしまい固まって動かなくなるので ファーラーの下にステンレス板を取付リード用のアイを固定したこれで大分改善されて巻き取りロープは中央当たりに巻けるようになったクルーザーの大きいセールにディンギーのファーリングシステムを使っている人は少ないと思うが 今のところ問題無く役に立っている風が強くなれば直ぐにも巻き取りインナージブにしようと考えている以前のニュージーランド往復航海ではほとんどインナージブばかりで走り 何時ももう少し大きいセールが欲しいなと思っていたライトジェノアを使えなかったのは風が強くなってきた時に降ろすのが難しくなるからで ファーリングだと問題無くサッと巻き取れるので使えると思う
2017.03.14
コメント(0)

岩手県花巻出身の美大生がやってきた今週は連れ合いと3人で御手洗港(みたらいこう)へ行った先に42フィートのアメリカ フロリダから来たというヨットが停泊していた 桟橋の真ん中に止まっていたので少し移動してもらい「花丸」は桟橋の先に着けた御手洗の古い町中を散策して日本中から古い時計の修理依頼が来るという時計屋の前にも来た岩手の女性は「海」さんという名前で ヨットを自分で作ってそれに乗り日本一周をしたいそうだまともに乗れる船を作るには10年はかかる そんなのをしていると身体に良くないし婚期を逃す恐れが大いにある やめなさいと言うアドバイスをした僕が御世話になったヨット大工の頭領も岩手県出身 彼女も岩手県出身だそうだが全く訛りがない言葉をしゃべった僕の伊予弁は何所へ行っても変わらない
2017.03.13
コメント(0)

アルページュという30フィートのヨット プロペラを磨いて欲しいと言うのでサンダーに真鍮のワイヤーブラシを取りつけて磨きました真鍮ワイヤーは直ぐに磨り減って短くなりますが ステンレスや鉄のワイヤーブラシだとプロペラが傷だらけになるからですサンダーでワイヤーブラシを使う時はワイヤーが抜け落ちると危険なので必ず保護眼鏡をかけますダイヤーーー380 ピッチーーー320 の刻印が見えて来ました 電蝕も全く無くてきれいでまだまだ使えるプロペラでしたきれいに磨いた後ペラクリンの3液性下地エポキシを乾くのを待っては何度も塗り重ね後は海草やフジツボやカキなどがプロペラに取り付いた時にプロペラを回すことで引きはがす ブヨブヨするシリコンよりもっと柔らかいペラクリンの主剤を毎回1日置いて硬化するのを待ちながら3回塗り重ねます
2017.03.12
コメント(0)

「花丸」の2.1メートルあるバウスプリット先端です一番前にはデッドアイで8ミリフォア-ステーを締め込んでいます次はファーリングジブです ディンギー(小型ヨット)用のファーリングシステムでアルミの芯が無くセールのラフにワイヤーがあり そのままワイヤーを回転させて巻き込みます(宇和島の徳田さんに頂いた物です)フォア-ステーと一緒に巻き込む恐れがあるので少しジブハリヤードのテンションを緩めてありますタック部分はバウスプリット先端まで行かなくてもテークルでデッキから張り出したり取りこんだり出来る様になって居ますこのファーリングシステムを採用するまでは面倒なので滅多にジェノアジブは上げず ほとんどインナージブばかりで走っていました(インナージブは上げっぱなしだったので紫外線に一番にやられました)ところがファーリングジブにしてからはジブセールの展開が楽になったので インナージブはほとんど張らなくなりジェノアジブが主力になりました外洋でもそのやり方が通用するかどうか解りませんが 対応できる風力できちんと天候の予測ができる時は出来るだけジェノアジブセールで行きたいと思います風力が上がってきたら巻き取れなくなる恐れがあります 追っ手にしておいてメインセールの風下に入れ風を抜けば一気に巻き取ることができます あまり危険なことをやりたくはないのですがいよいよとなったらその手を使いますそれも波が高くうねりのある外洋で通用するかどうか試してみます
2017.03.11
コメント(0)

愛媛県西予市三瓶と言うところに停泊しているオークレット26メインセールとスタックバックとジブセールをセットしに行きました 以前のセールやセールカバーが随分くたびれていたのでまるで新艇のように見えますヨットはセールで走ります やっぱりセールは新しくなくてはいけないものですね 隣に漁船を泊めている漁師のおじさんが見違えるように良くなったと褒めてくれましたビミニトップもオーナー自ら制作中です 今年の夏は何所へ行かれるのでしょう楽しみです
2017.03.10
コメント(0)

マストを支えるワイヤーはチェーンプレートというしっかりしたステンレスの板にシャックルで止めてありますシャックルは振動すると緩んでくることもあるのでシャックルピンの穴に銅線を通して固定し回り止めにしますどのヨットにも沢山のシャックルがありますが回り止めの銅線をやっている船は滅多にいません航海中は朝起きると先ずデッキをぐるっと回ってシャックルやブロック(滑車)やシート(ロープ)などを点検します シャックルに回り止め銅線をしているだけで随分点検が楽になります 銅線を見ればシャックルピンが緩んだかどうか一目で解るからです目で見て音で聞いて触ってみて匂いをかいで舐めてみてと五感を使って危険を察知するのがヨット乗り 長距離航海をしていると五感が研ぎ澄まされ第六感というのもあるなかなという感覚になる事もあるしかし僕は霊的なもを信じる方ではなくマメに整備をし航海術をセオリー通りに使う事で生き延びてきた航海者だシーマンシップとは精神の問題ではなく海で生き残る為の一つ一つの技術だという
2017.03.09
コメント(0)

この写真は2017.02.27アンカレッジマリーナでレストアが終わり下架しようとしている時の写真です全ての金具はピカピカにひかり船体も塗りかえました 船底塗料を塗る前には今まで12年間一度も剥がさず塗り重ねて来た船底塗料を全て波がして綺麗な面を作りました船尾船名「花丸」の文字の下にHANAMARUとローマ字で読みを書きました降ろして森清水産で水を入れさせてもらうと「花丸」は水タンクが2つ有る右側に傾きました(左は1つ) クルージング艇にしては軽い船で設計重量半載3.8トン 満載で4トンです 長距離航海では4.2トンくらいにはなるでしょう今は左舷に重量物を積んで船を水平に保つように積み荷を直しています2本のマストも修理しマストを支えるワイヤー類も全て入れ替えたので一安心です今からさらにシェークダウンを繰り返しもっと安全な船に仕上げます
2017.03.08
コメント(0)

この写真は2015年10月 関口さんの「葉」と一緒に山口県周防大島へ行った時の写真です 「葉」に乗っていた宮沢さんが撮ってくれました帆走写真を見せて欲しいと言う要望があったので今日の日替わり写真として載せることにしました僕のパソコンのデスクトップ写真として使っています外洋はほとんどセーリングですが瀬戸内では滅多によい風に恵まれることはなく 働いているので時間も取れずほとんどエンジンか機帆走かですこの写真は少しオーバーキャンバス気味の登りです カメラ位置の角度からメインセールのガフブームがマストと重なり三角帆のように見えます久しぶりに舵を握り(普通はオートパイロット任せ)ヨットらしい走りでした
2017.03.07
コメント(0)

3ヶ月かかった「花丸」レストアが終わり 3ヶ月ぶりに連れ合いと二人で出港しましたほとんど風が無く曇りで寒くて花粉症の二人にはつらい一日でした 手っ取り早く広島県上蒲刈にある広島県民の浜へ行き 近くの丘に登りお弁当を食べたエンジンは快調で2100回転で6.5ノット・巡航回転数2500回転で8ノット出ていました水も満タンで積み荷もどんどん積んだので前よりも少し沈んでいますメインセールもミズンセールもインナージブもジェノアジブも全てあげてみました メインセールはガフブームもメインブームもクリューアウトの引きが足りなくて引き直し ミズンは1ポイントリーフラインを以前と違うものを通したか長さが不足です他にも小さいことで気がついたことがあり次々に手帳にメモをしました燃料ゲージがエンプティーを指していたのはただの接触不良だったので直ぐに修理細かい手直しが終われば船内積み込み品リストを作ります
2017.03.06
コメント(0)

「花丸」マストを支えるワイヤー類を締め付けるためのデッドアイヒビが入ったり割れたりしている物があり予備に一番大きいのを5つと ミズンマスト用のを7個作ったそれを食用油に浸けて上から鉛文鎮で押さえ込んで沈めておいて ガスコンロで暖める小さい火にして100°くらいを保ち木の中の空気の泡が抜けてくるのを待った 空気の泡が出なくなったら火を止めて一晩寝かせた空気と油が入れ替わり随分油の面が低くなったので 充分に油が染み込んだのが解るヒビが入ったり割れたりしたものはできるだけ早く交換することにする
2017.03.05
コメント(0)

「花丸」のクッキングストーブは登山用の灯油バーナーですメインバーナーは武井バーナーでもう一つは高校生の時から使ってるマナスルバーナー普通の灯油だと燃焼中やこぼれた時に酷い臭いがするので 犬猫が居る部屋でファンヒーターを点ける時専用の白灯油を再び買いました一斗缶を「花丸」に積んでおく訳にはいかないので2リットルのペットボトルに入れ替えた熊本の友人が震災が起きた時に支援物資でもらった水が入っていた空きペットボトルを沢山送ってくれた日本のペットボトルは強くて優秀です 白灯油を入れたりエンジンオイルを入れたり米を入れたり予備の水を入れたりするつもりです 小分けすれば狭いスペースへ収まります 万が一ダメージを受けても全部が駄目になることを防げます今日は昨日作ったデッドアイの欅(ケヤキ)を雨水で腐らないように油で煮込みます
2017.03.04
コメント(0)

一昨日「花丸」は無事に海に浮かべることができました 3ヶ月以上にわたってアンカレッジ・マリーナのメンテナンスヤードを占領し 皆さまにとても御世話になりましたマストを支えるリギンワイヤー全て新替から始まり ミズンマストやスプレッダーのスプルース材腐りを修理 今までの船底塗料を全て落としインタープロテクト塗りから船底をやり直し船体とデッキのウレタン塗り直し&ノンスリップペイント塗り直し下の方が接着不良で割れていたスケグの修理そして(ロバート・シェラ−神父による)12年間でおよそ2900時間使ったエンジンの開放検査 全く問題無くホッとしましたその他小さい部分の修理も入れたら週末も休まず沢山の仕事をしました昨日はデッドアイを使ったリギン調整をしてマストをきちんと立て直す仕事をしました 今からもう少し調整してから帆走テストにかかります
2017.03.01
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1