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高校時代の友人と飲みに行ってきたました。実に2年半ぶり。現在工学部の3年で、毎日レポートや課題に追われる毎日を送っているそうです。理系の学生は忙しいみたいです。いろいろなイベントで起業を目指す学生はいつも文系なのは、理系学生がいそがしくてそんな暇ないからかもしれません。彼は大学院にいくか就職するかを迷っているそうです。将来のことはみんな悩んでいるんですね。しかし、一方何も悩まない人もいます。たとえば私の通っている学校では、「お前プログラミング嫌いだろ!」っていう人が、なぜかプログラマーの職種に就職します。やったことがなくてなんとなく興味があるとかそういうレベルじゃありません。やって嫌い・苦手だと思っているのに就職するのです。わけがわかりません。理解不能です。そのような人たちは「就職」を「進学」と勘違いしているのではないかと思います。中学校を卒業したらなんとなく高校に入って、大学に入って、そして次は迷いもなく就職。一連の流れの中に「就職」が組み込まれているわけです。人気の企業ランキングを見てJTBやらを偏差値の高いとこと思い、必死で勉強して目指すわけです。やりたいこととかそんなのはお構いなしです。
2004.07.31
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ダテ眼鏡の秘密を暴露しようと思いましたがまだやめておきます。謎の多い男ってことで・・・「世界の中心で、愛を叫ぶ」が大ヒットしているのは、みんな知っていると思います。ここで、すでに世間で腐るほど純愛だのといったことが感想としていわれている中、あえてまた感想を書く意味などまったくないので書かないことにします。「世界の中心で、愛を叫ぶ」というタイトルをはじめて聞いたときピンと来た人結構なマニアです。実は似たようなものがいくつかあるのを知っているだろうか?1つはハーラン・エリスンというSF小説家の書いた「世界の中心で愛を叫んだけもの」。そしてもうひとつを知っている人はさらにマニア最近、映画キューティーハニーの監督をしました庵野秀明氏の作品であるアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の第弐拾六話、「世界の中心でアイを叫んだケモノ」にも似たタイトルが使われています。知ってた?
2004.07.29
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知り合いのポンジュースさん(良く出てくるデザイナーサークル代表のYさんです)が高校の思い出について書いているのを読んで、懐かしくなったので僕も書いてみようと思います。さっそく高校の卒業文集を読み直し、果たして高3の自分は何を思っていたのか振り返ってみることにします。読書中。。。。。.......読みました。タイトルは「自分」高校生活の楽しかった思い出など一切触れず、ひたすら自分の悪いところを列挙するという超ネガティブな、まぁある意味自分らしい作文です。しかも文章が稚拙、、、、国語は大の苦手だったんです。しかし読めば読むほど人は変わらないものだと実感します。読んでで、つい最近考えたことがそのまま出てきたりするから面白い。しかも当時の悩みを今もまったく同じところで悩んでいてエンドレス状態while(1){ 自己の悩み;}って感じです。(↑わかる人にしかわからない表現)あー、過去を振り返ると悪いことや失敗ばかり浮かんできてしまう・・・・、もうこの辺でやめておきましょう。次回ついにダテ眼鏡誕生の秘話を公開!!なぜ私の眼鏡はダテなのか!?そこまでこだわるそのわけとは!!!どうぞお見逃しなく。
2004.07.28
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飲みに行くのも、旅行に行くのもみんな揃って「お金がない」と言います。私も言いますが・・・まぁ、本当にないのだから当たり前です。お金があるに越したことはありません、むしろあればあるだけ幸せだと思います。しかし、起業家を目指す身としてこれではいけない。本物の経営者は、人・物・金・情報の経営資源の総量で豊かさを判断するそうです。これを友人に話したら「そんなこと金持ちだから言えるんだよ」と、言われました。「金があればあるほど幸せだ」この言葉に文句はまったくありません。しかし、「世の中金がすべて」これには本当に正しいか疑問です。奇麗ごとを言っているだけですかね?別にこんなこと議論してもなんの生産性もないのでしませんが。私も今はまだお金さだけで幸せを計ってしまいますが、きっと本当はそうでないんだと思います。そう考えてしまうのは、まだまだ自分が甘い証拠。
2004.07.26
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最近サボり気味だったので反省。今週は家にいた時間より外に出てた時間の方が多そうだ。なにせ、友達の家に一泊して次の日の夜帰ったり、夜遅く帰ったと思ったら次の日すぐ出かけるなんていう生活なもんで。久々に超真面目モードで書きます。人は基本的に頑張らない生き物だと思う。私自身も、誰かの話に元気付けられてやる気がおきるが、それも一時的になってしまう。外的要因で自分のモチベーションを上げることは不可能なのではないか。つまり自分が本当に必要性を感じたときのみ人はやる気が出ると思う。しかし、自分の目の前にある問題に気づいていて、やらなきゃ不利な状況になることを知りながら、何もしない人もいる。むしろ、こっちの方が多いのかも・・・自分があまり好きでないことに対して時間をかけて『頑張る』が出来る時は、ある事に対して尋常でないほど欲求が起こったときか、やらないという事が許されない場合。よって、「モチベーションのあげ方」なんて本を読むことはまったく意味のないことだ、知識が増えるだけで読んでも自分にそこまで変化がないから。今、「あー、○○やらなきゃなー」と思いながらやっていないことがあったらおそらく、自分自身に相当劇的な事態が起こるか、やらないことが許されない環境に自分をおかない限り一生やらないだろう。
2004.07.24
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今日、知り合い社長に人生観変わるような体験をする場所に連れて行っていただきました。それは、ゲイバーです。人によっては「ゲイバーに行った」なんて話したら品性疑われそうですが、純粋に会話やショーを楽しむもので、飛んだり跳ねたりとても激しい踊りが目の前で見れて、楽しかったです。まぁ、あんなことや、そんなことや、えっ!?そんなことまでっ!ってこともありましたが・・・女性のお客も結構いて、こういう遊び方があるんだと衝撃的でした。もちろん、またこっそり行こうなんて思ってないですよ。
2004.07.19
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電車の中で面白い光景を見ました。中学生か高校生の女の子が会話していて、どうやら片方の子がもう一人のほうを稽古事かサークルのようなものに入るよう誘っているような感じでした。第三者の立場でその様子を見ていると、誘われているほうがどんどん引いているのが良くわかりました。「全然世界が違うよー」「私もはじめはやろうなんて思わなかったけどー」と誘われるたびに苦笑い。「お金がないから・・・」と断ろうとすると、「いや、そんなの全然大丈夫だから」と真っ向から否定。「世界が違う」なんて言われても、人はそんなことまったく望んでいないです。お金がないという問題点を出しているのに、根拠もなく「大丈夫」といってしまう。そんなんで納得してもらえるはずがない。しかし、営業をかけるときはなぜかそうなってしまうんですよねぇ・・・こんなに子供にも営業の悪い例が見えて非常に面白かったです。
2004.07.18
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今日は、とある交流会で同じ机に座った人たちのを考えてみました。起業家サークルAのHさん異端邪説(いたんじゃくせつ):正統からはずれている。キャリアアップサークルPのKさん外柔内剛(がいじゅううないごう):外見ものやわらかで穏当でも、心の中はしっかりしていること。キャリアアップサークルPのTさん純情可憐(じゅんじょうかれん):自然のままで飾り気のない性格、純粋で汚れない心もち。ってな感じです。最近日記に出てこないとデザイナーサークル代表Yさんに文句を言われたので、ちょっと書き加えておきます。掲示板に僕のことをY君と書いていますが、僕は「W君」ですので・・・・読みが「わ」で始まるからって普通間違えないですよ!これも計算なら救われるYさんでした。
2004.07.17
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ある人のセミナーで言っていたことでなるほどと思ったことがあります。「基本断らないスタンス」つまり、飲み会でも、なにか難しい仕事を頼まれたときでも絶対にYesということです。何か言われたときについ、「お金ないしなぁ」「時間がないしなぁ」「自分には無理だなぁ」いろいろ考えがあるかもしれませんが、するとしないでは周りの目が明らかに変わってくると思います。いつも誘いを断っている人は、周りが自分をどういう目で見ているのか考えたほうが良いですよ。そして僕はというと、今日おそらく人生最大であろうYesを決断した。
2004.07.16
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今日1分間スピーチというワークショップをやった。ランダムにキーワードが書いてあるカードを引き、それについてみんなの前でいきなり話すというものだ。はっきり言って僕には拷問に近いところがある、僕の一番苦手とするところだ。引いたキーワードは「父の日」30秒ぐらい話したところで、だんまりになってしまいました。それに比べで、女子大生キャリアアップサークルの代表Oさんはすごい。「ケミストリー」というカードを引いたのですが、まさにマシンガントークでしゃべるはしゃべる・・・、何時間でもいけそうな感じ。自分のコミュニケーション能力のなさを感じました。しかし、苦手なところは捨てて、強み一点で勝負するのが起業家の考え方・・・・と言い訳をしてみる今日この頃。
2004.07.15
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髪を染めてみました。周りの反応は上々でほっとしています。実は髪をここまで染めたのは初めてです。わが家では「茶髪=不良」の考えなので、ずっと悪いことだと思い込んでいました。今ごろになって反抗期というわけです。
2004.07.13
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今日もセミナーにスタッフとして参加。そこで思ったのですが、セミナーを聞いてもそれを理解してしっかり覚えている人は意外に少ないような気がします。何を隠そう、自分もそうです。メモをとらずに聞こうものなら次の日にはスッカラカンですね。でも、解決方法はできるだけメモをとるしかないような気がします、本で読んだことがあるのですが、とったメモは帰りの電車などできるだけ早く読み直す。他に何かよい方法があれば、ぜひとも教えてほしいですねぇ。PSここで辛口格言をひとつ「選挙に行きますか?日本国民辞めますか?」
2004.07.11
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ネタがないので、私の周りの人を四文字熟語でたとえてみました。F社H社長大胆不敵:どんなことにも恐れず、驚かず思いきって行動する様子F社Wさん泰然自若:大事に当たっても落ち着いていて少しもあわてることがないことN社F社長広大無辺:広くて果てがないことT社W社長暴飲暴食:度を超して大量に飲んだり食べたりすることG社A社長才色兼備:才能と容貌を兼ね備えているG社Tさん臨機応変:その場その場の状況に合わせて、適切に対処することG社H氏眉目秀麗:顔かたちがすぐれ、ととのっているさまデザイナーサークル代表Yさん天真爛漫:性質が飾気のないさま、無邪気で明るい事キャリアアップサークルP代表Oさん日進月歩:一日一日、時と共にどんどん進んでいくこと。C社K社長電光石火:雷の光のようにとても短い時間のこと、一瞬、行動がとてもすばやいこと起業家サークルA代表O氏自由闊達:束縛されず、のびのび思い通りにやること起業家サークルAメンバーN氏悪戦苦闘:死にものぐるいの苦しい戦い。困難な状況の中で苦しみながら努力すること。起業家サークルK代表Y氏謹厳実直:慎み深く、誠実・正直なさま。まじめな人間のようす考えると案外面白いです。もっとそれぞれにぴったり合うものがないか考えてみます。
2004.07.09
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うちの学校はとても商業主義な学校です。生徒を営業ツールとして積極的に使います。優秀な生徒は企業をよび勉強成果をその前でプレゼンさせたりします。1年次にやる気がある生徒とない生徒を分け、ないほうは放置、あるほうは積極的に企業へインターンに出したりします。企業の人が集まる場ではまるで子供に言うように「挨拶をしなさい」「敬語を使いなさいと」教えます。世間から見てとても幼稚なことをやってる学校なのです。
2004.07.08
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今日はいつになく辛口に書きます。私は就職する気がまったくありません、そこで今日学校から就職活動をしないという誓約書を書くように言われました。そもそもなぜそんな誓約書があるかと言いますと、卒業生の就職率を高める学校の戦略なのです。私の通う専門学校の学科は就職率100%です、大学生から見ればそんなの信じられないかもしれませんが、別に大したことありません。さまざまな企業やその人事とつながりが深くコネ入社が簡単に出来るのです。そのかわり有名な企業はありませんが。「就職率100%」という文句は、新入生を増やすのに非常に効果的なキャッチコピーです。しかしそこにはカラクリがあります。要するに就職しない人は、誓約書を書かせて就職率を計算する上で分母から省いてしまえばいいわけです。そして、本当に就職できない人は取りあえずどこかに押し込めて後で辞めようが知らんぷり。これで100%の出来上がりです。周りを見ていると、情報処理科なのにプログラミングがぜんぜん出来ないというか、むしろ嫌いと言う人が多かったり、業界のことを全く知らないのになぜかIT企業に就職していくのですから不思議でたまりません。普通に大学を卒業して就職した人のは3割が3年以内に辞めてしまう統計があるようですが、もしかしたらそれを押し上げているのは専門学校卒の人かもしれません。とにかく、「プログラミングできない、嫌い」と言っている人がソフト会社に就職していくのかはホント謎です、理解に苦しみます。誓約書を書くかどうかは悩み中です。就職率が下がって学校側に「ざまあみろ」と言いたいですが、お世話になった先生に迷惑が掛かってしまうかもしれないので一応書こうとは思います。
2004.07.07
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最近家のデスクトップパソコンの調子がとても悪い。急に電源が切れるという原因不明の事態に陥って、こまめにファイルを保存しなくてはならない状態。なので、現在パソコンの購入を検討中、自作に挑戦して見ようと思っている。ほんと、パソコンはデリケートで困ってしまう。
2004.07.06
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今日は普段お世話になっている方の土地の草むしりを手伝ってきました。普段お酒を飲んだり、高いところで食事したりいい思いをしていますが、こういう泥臭いことももちろんします。しかし、自分と同じようにお世話になっている人はたくさんいるはずなのに集まったのは7人。ただ声がかからなかっただけか用事があったのかもしれないですが、もし声をかけられたのに断ったのなら最悪。最後に土地にあったゴミを車で運んだのですが、臭いがついてしまって車内はくさやのような臭いが・・・親の車なのに大変です、ファブリーズして脱臭剤をおいとかないと怒られるー(>_
2004.07.04
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私は就職せずに起業することを目指しています。なのでよく「何で起業するの?」と聞かれます。そうすると私は決まって「じゃあ、なんで就職するの?」と聞きます。ほとんどの人は答えられません。どうしてこういう風になるのかはご想像にお任せします。
2004.07.02
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今日「実店舗を持たず、ネットショップだけのビジネスは成功しないのか?」と言うことを聞かれました。「実店舗を持っていないとダメ」とかたくなに思っている人っているんでしょうか?私はもちろんやり方しだいでは十分成功すると考えます。成功事例もありますし。ちょうど先日E社のS社長から、こんなことを聞きました。E社はインターネットを主に事業展開している会社です。「インターネットを使うとついデジタルばかりに頼るようになってしまう」やっぱりネットショップといえど、ビラ配りなどのアナログな活動も積極的にやらないといけないんですね。
2004.07.01
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