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入り口は窮屈で、中はあったかく、しかも狭いの。 入ろうとしてもなかなか入れずに、入り口付近でうろうろ、うろうろ。 どっちなのーー!!早く決めなさいよ!! と、ココロの声が聞こえてきそうなのに、それでも入り口でうろうろ、うろうろ。 いや~~、ほんと焦らしてますね。 そうして、照準定めて、 えいっ!!!! と入ります。 驚くほどすんなりと入っちゃったんですわ。 まさか自分でも今回ばかりは驚きです。 中は意外とあったかく、居心地がいいんでずっとそこにいたい気分です。 自然に導かれ、どんどん奥へと入れていきます。 すると、奥と思われる辺りに居心地のよさそうな場所が一点だけあります。 そこへダイブ!!!! ずずーーー!!っと滑り込み、その場所を占領しちゃいます。 なんか、ちょっと相手は「・・・」な顔で見ます。 見てるの?見てる?いや、見てないでしょう。というか、どんな気分なんでしょう。 私は男なんでイマイチわかりませんが、まあ、それなりにいいんでしょうか。 その場所でなんか生ぬるいものが出てきました。 マジで?? 自分でも、「やばっ」とか一瞬思ったり。 大丈夫かなとか思いました。
2006年04月30日
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2006年04月29日
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入り口は窮屈で、中はあったかく、しかも狭いの。 入ろうとしてもなかなか入れずに、入り口付近でうろうろ、うろうろ。 どっちなのーー!!早く決めなさいよ!! と、ココロの声が聞こえてきそうなのに、それでも入り口でうろうろ、うろうろ。 いや~~、ほんと焦らしてますね。 そうして、照準定めて、 えいっ!!!! と入ります。 驚くほどすんなりと入っちゃったんですわ。 まさか自分でも今回ばかりは驚きです。 中は意外とあったかく、居心地がいいんでずっとそこにいたい気分です。 自然に導かれ、どんどん奥へと入れていきます。 すると、奥と思われる辺りに居心地のよさそうな場所が一点だけあります。 そこへダイブ!!!! ずずーーー!!っと滑り込み、その場所を占領しちゃいます。 なんか、ちょっと相手は「・・・」な顔で見ます。 見てるの?見てる?いや、見てないでしょう。というか、どんな気分なんでしょう。 私は男なんでイマイチわかりませんが、まあ、それなりにいいんでしょうか。 その場所でなんか生ぬるいものが出てきました。 マジで?? 自分でも、「やばっ」とか一瞬思ったり。 大丈夫かなとか思いました。 (後半へ)
2006年04月28日
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国債のリオープン 新規発行の国債を既に発行された国債と統合し、発行された時点から同一の銘柄として扱うこと。「即時銘柄統合」ともいう。2001年3月に導入された。 ● 新規発行の国債と既に発行された国債とでは、購入者の保有期間が異なる。従来は、初期利子の額が保有期間によって異なっていたため、初期利子の支払い後まで銘柄統合が行われなかった。しかし、処理利子の額が半年分に固定され、かつ購入者が経過利子(未保有期間に相当する利子)を購入時に国に支払うことで、リオープンが可能となった。 国債のWI取引 国債の発行日前取引のこと。WIとは、When-Issued の略。 国債の発行日前取引とは、入札のアナウンスメント(財務省からの、対象国債の入札予定日、発行予定日、発行予定額及び償還予定日の発表)時点から発行日の前日以前に約定を行い、発行日以後に決済を行うものをいう。 ● また、国債の発行日前取引のうち、入札のアナウンスメント時点から入札日における回号及び表面利率等発表時刻までに約定を行うものを、特に「国債の入札前取引」という。 国債の入札前取引は、日本では市場慣行が存在せず、現在まで行われていなかった。また、証券取引法上の取扱いについても不明確であった。そこで、2003年7月に日本証券業協会が「国債の発行日前取引に関するガイドライン」として国債の発行日前取引の市場慣行や証券取引法上の取扱いについて取りまとめを行っている。2004年2月より、当ガイドラインを基にした国債の発行日前取引が開始された。 ストリップス債元本と利息部分を分離・統合できる国債のこと。正確には、「分離適格振替国債」という。 2003年1月の「社債等振替法に基づく国債振替決済制度」の導入に併せ、同年1月末以降発行される全ての固定利付国債について、分離・統合が認められるようになった。分離・統合が行えるのは、一部の金融機関に限られている。なお、個人投資家には販売されない。 分離後の元本部分は「分離元本振替国債」利息部分は「分離利息振替国債」という。 物価連動債 物価指数に連動して、元本が変動する国債のこと。表面利率は固定だが、元本が変動するため、半年ごとの利払いもそれに応じて変わる。物価下落時には元本割れの可能性がある。 ● 第一弾として、全国消費者物価指数(CPI)に連動する「10年物価連動国債」が2004年3月に発行された。個人投資家には販売されない。 ● 欧米諸国では既に物価連動国債が発行されており、中には個人投資家向けの商品もある。
2006年04月28日
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ということで、またもやライブドアのお話。 と思ったけど、その前に痩せた体を元に戻さなきゃ・・・・ ということでこんなお話。 山田宏巳容疑者を大麻所持容疑で逮捕 警視庁 警視庁組織犯罪対策5課と富坂署は25日、東京・南青山の有名イタリア料理店「リストランテ・ヒロ」総料理長、山田宏巳容疑者(53)=東京都文京区=を大麻取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕した。山田容疑者は00年の沖縄サミットでは、イタリア首相の専属料理人を務めた。 調べでは、山田容疑者は25日正午ごろ、経営する千代田区丸の内2の同料理店「リストランテ・ヒロ チェントロ」内で、容器に入った大麻数十グラムを不法に所持していた疑い。 さて、ここから本題です。 結局、何がなんなのか未だにわかりませんが、彼が出てきました。 ライブドア被害者の会で、弁護士さんが「確実に」儲かって、知名度まで上げるという劇場型経営というのには多少せこさを感じますが、まあ、被害者はどこまで言っても被害者面できるというメリットがあります。 所詮素人集団ということでしょうか。 証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載など)で起訴されたライブドア前社長、堀江貴文被告(33)の保釈決定を不服とした検察側の準抗告について、東京地裁は27日、棄却する決定を出した。堀江前社長は保釈保証金3億円を既に納付済みで、1月23日の逮捕以来94日ぶりに東京拘置所(東京都葛飾区)を出た。 午後9時40分。丸首の水色の長袖シャツを着て姿を現した堀江前社長は、ほおがこけ、門の外で待ち構える報道陣に向かって二言、三言話し掛けたが、聞き取れないまま。計4回頭を下げ、迎えのワゴン車に乗り込み、拘置所の外へ出た。 関係者によると、堀江前社長は逮捕前より約8キロやせ「ベスト体重」と話しているという。拘置中、200冊を超す本の差し入れを受けた。 堀江前社長側は、今月5日に前社長以外で最後まで拘置されていた前代表取締役、熊谷史人被告(28)が保釈されたことから、10日に3度目の保釈請求をしていた。 そして、でてきました。 東京地裁、地検の準抗告を棄却 27日夜、保釈が認められたライブドア前社長の堀江貴文被告。(資料写真:吉川忠行)【ライブドア・ニュース 04月27日】- 東京地裁は27日夕、東京地検の準抗告を棄却、これによりライブドアグループをめぐる証券取引法違反(風説の流布、偽計取引、有価証券報告書の虚偽記載)の罪で起訴されたライブドア前社長の堀江貴文被告(33)の保釈が認められた。 東京地裁は26日、堀江被告の保釈を認める決定をした。検察側はこれを不服として同日、準抗告していたが、今日の棄却決定により、同被告は今夜、逮捕以来94日振りに東京都葛飾区の東京拘置所を出ることになる。
2006年04月27日
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2006年04月26日
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http://lotteria.jp/news/20060424-2/index.htmlロッテリア、再生へ店舗刷新新ロゴ掲げ、“スポーティ・エレガント”で新生アピール 24日、東京・池袋にリニューアル・オープンした“新生ロッテリア”1号店で握手する玉塚会長(右)と篠崎社長(撮影:吉川忠行) “新生ロッテリア”で発売される新メニュー。『豆腐とひじきのバーガー』(右)と『ストレートバーガー』(撮影:吉川忠行)【ライブドア・ニュース 04月24日】- ファストフード大手のロッテリア(東京都新宿区、篠崎真吾社長)は24日、新ショップデザインの1号店として、東京都豊島区にある池袋東口店を改装オープンした。2006年1月から経営再建に着手した同社は、一新したばかりの赤と黄色のロゴを店頭に初めて掲げ、再出発をアピールする。 新メニューには、セットで400キロカロリーという「400シリーズ」第1弾として、『豆腐とひじきのバーガーと3種の豆のデリカサラダ』(550円)を25日から投入。5月26日には、従来のビーフパティを抜本的に改良したという、新しい経営スローガンと同名の『ストレートバーガー』(単品270円、セット550円)を発売する。 改装した店内は、“スポーティ・エレガント”をコンセプトに、ロゴと同じ黄色と赤を基調としたデザイン。固定の1人席を既存店と比べて多めにそろえ、各テーブルの横には荷物が置きやすい棚や傘かけが備え付けられている。同社は、2年以内をめどに、全国608店全店舗の改装を行う。 同日午前に行われた報道関係者向けの内覧会で、玉塚元一会長は、開店に際し「節目となる秋に向け、新しいロッテリアに移行していく貴重な一歩」とあいさつした。篠崎社長は「われわれの食に本当に根付いたハンバーガーショップとは何なのか、お客様と真摯(しんし)に考え続けながら、新生ロッテリアを育てていきたい」と決意を語った。さて、味ではモスに勝るとも劣らぬものになってます。ボリュームに難があるものの、FFの中では高位置にある味。これからどうなっていくのでしょうか。
2006年04月25日
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丸く収まった(???)あと、こういわれたんだよ。 「あんた、私らの仕事手伝わない?」 ってね。 勿論受けても良かったんだけど、そのときはなんか気が乗らなかったんで断っちゃってた。 そのとき引き受けてたら、多分今頃ここでブログなんてやってる暇なかっただろうね・・・。 交通課のに捕まえられてたりして・・・(ww まあ、今となってはもしもの話。
2006年04月24日
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夏の押し寄せる、2002年7月のある日のこと。あれは処分者講習という、いわゆる免消の再発行手続きやった日のことだった。きりーつ!れい!・・・と、そのときにゾクゾクっと毛虫が這うような感じが背中にした。その後、冷や汗とも思えるものが背中をつたう・・・・。・・・とうとうきたかと私は瞬時にして悟った。そう、遂に全面対決の日が間近に迫ったのだ。それは一体なんなのか。それは総資産の15%にものぼるとある企業が500億と言う膨大なCBを発行する前の話。私はとある従業員が自分の懐に会社のお金入れてるということを知った。それを某掲示板に書いた。当然向こうは消す。気に食わないから(それがどういう経路なのか知ってたから)消されないようにかく。それを消していく。その繰り返し。それが原因。普通に考えれば至極当然。ところが、当の本人は、「知りません」と言う。ええ、実はその一部始終を全て聞いてたんだ。知人を通じてすべての流れを知ってた。だから堂々と叩いた。ところがなぜか・・・(というか、知ってるほうがおかしいんだが)社長は彼を支持した。それがすべての間違い。当然、こいつを捕まえるわけだ。ところが、なかなか捕まえてくれない。いや、CB発行した日に、こいつを潰すとかいってたのに、未だに来ない。おかしいよね。大体1ヶ月して・・・・いや、彼が潰すとかいってCB発行した1週間後、幸運にも日本ハムの部長さんが内部告発したんだよ。それが収まったのが2週間後。たしか、部長さん3人が懲戒退社されたんだっけ。その後警察から連絡が来た。しかし、おかしいのが、刑事の(企業専門の部署)からなんだ。あいつは本当に、やったのか?にしちゃ、おかしい。いや、日本ハムの流れを知ってるはず。万が一俺の言うことが正しければ、やつ(社長)はデメリットが大きすぎるからやれないはず。だとしたら、あっても名誉毀損くらいだろう。しかし、名前肌wしていないからそんなのできるはずがない。なぜ・・・・・・・・・?????とかいろいろ頭がこんがらがってきた。で、いろいろ事情聴衆(まだ確定していない)して、誰に聞いたかだとかいろいろ喋る。で、聞いた人を言って理由言ってその日終わり。その後1ヶ月・・・・また行く。すると、こんどはその担当刑事(女)、笑顔ででてくる。Σ( ̄□ ̄;) エステ行ってるしーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!と、この場で判断。「勝った!!!」と。でも、その刑事は真実を語らない。いや、語れない。だって、真実を俺が知れば、また掲示板に書く。公認の事実として書くから。それを知ってたから喋らなかった。つまりこうだ。「あなたは今回何も知らなかったことにしましょう。私がそれを取りまとめます。その代わり、全て闇に葬ります」そうせざるを得なかった。いや、無理やりやっても良かったが、何も特することがないんだ。そればかりか、何せ刺青のある人がうらに絡んでるの知ってるから無理に表に出したくないんだわ。だから飲んだ。形式上、そういうことで話(調書)が進められた。一つ問題が起きた。IPアドレスの入手ルート。当時PCのなかった俺はどうしようかなと考えた。当時はIPホスト管理がなく、ネットカフェでも自由に弄繰り回せた。しかも潰れた店でとったもの。これは面倒だぞ。そうだ。あそこでとったことにしとこう。それで、てきとうにこたえて話まとめた。いや、これをきちんとやったりなんかしたら、その会社のライバル会社でも調べなきゃならなくなる。その店舗でもかなり使ってたから、調べる以上はその理由を店長とかに言う必要がでてくる。そうすれば余計話が大きくなる。だから、適当に纏まるところで納得した。そうこうで、一応簡単に適当なもので終わって、最後の捺印をもらいに検察庁へ。・・・・・。検事「男に興味あるの?」・・・・・・ハァ!!!!!!!?検事「いや、ゴメン」は??????????なにこいつ???????・とか思った。うーん。・・・・・いい?検事に何言われても怒っちゃダメよ?・・・・の言葉が頭をよぎる。クソババァめ・・・・・・・・・・・・。それが夏の日の終わり、そして全てがゼロに戻った日。その後、大金を手に入れた人は、自分の娘をその代償に失う。いや、事故の内容が 「50m、被害者を車で引きずる会社員男性」 とあるため、どう考えてもまともな世界の人間の仕業じゃネェ・・・・・ 舎弟か・・・・・・・。 と、これで一連に幕を下ろす。 いや、まだ彼が無傷で生き残ってるようだからまだ終わってないんだが・・・・。 それはそれで、噂では、大きな売り上げのところに「副**」と言う肩書きを与えられて栄転だが事実上監視体制下に置かれて強制残業の毎日らしい。 さて、ところで何でこうなったのかが疑問よね。 食い物(女)の恨みは万年祟ります。まだ終わっちゃいませんよ。 社長さん、アンタは敵にしたくないけど(いや、アンタが勝手に敵視しただけだよ)
2006年04月23日
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さて、特にこれと言ったことも泣く、一日終わっちゃいました。 今日の行動 起きる 朝ごはん外出昼ごはん探し 2800円出してフランス料理食おうかと思ってたが、すんでのところでラストorder。仕方がないので別のフランス料理やでパスタセットをorder(1317円) ちなみに個人経営だそうです。ありがたいことに、パン食い放題。スモークサーモンのタリアテッレのセット。味は、県内ではまあ美味いほうかなと思った。イタリア料理の有園系(地元のオーナーチェーン)よりははるかに美味い(おいおいおい・・・)で、その後駅前一番街 知らぬ間に服をお買い上げ ジュピターコーヒーでアンチョビフィレお買い上げ(パスタとサンドに使用予定。スタバで胃の中洗浄。さらにマックでコーヒーがぶ飲み ここまでで16じちょっとです。 この後はご想像にお任せします。 END で、結局・・・(欝
2006年04月22日
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なかなか出来ない人が多いです gooとかの質問で 投資の勉強したいが、何かよいサイトサアリマセンカとか 投資をしたいんですがまず勉強してからはじめようと思っています や お金が減りたくないのでシュミレーションできるサイトないですか というのがよくあがってる まあ、悪くないんだけど、こういうのに限ってお金出したくないらしいんだ 本買えとかだと サイトがいいんです、と反ってくる サイトなんて目で追うだけなので頭に入らないんだよね。 それしらないんじゃないかな。 書いて読んで今まで覚える学校の勉強だったはず なのに大人になったら頭が良くなると思えない。 それに記憶に残らない。 だって、子供の頃にはマイコンの時代じゃない ネット株なんてなくファミコントレードだし あと、シュミレーション、意味が無いんだよね 株式なんて、目はなしたときには大暴落なんてざらだし あまり意味が無い いや、それなら身銭切って買うほうが金追うから嫌でも真面目になる 欲で生きてるからね。 だから、時間がいちばん高くつくと思う。 だからいますぐやろうゃ。 興味があるんならね 飲食関係なんていいよ 優待のためだけに持ってるんだから
2006年04月21日
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ということで、占いサイトです。どーいうつながりだ?と思われる方、ともかくこういう理由です。疲れる⇒ひまっぽ⇒だるい⇒寝る⇒夢見る
2006年04月20日
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ええ、かつていい男いい女という、ダベリ系出会い系サイトというのがオーープンで使えてました。リアルタイムでチャットが出来るという出会い系というよりはだべり系サイト。まあ、いろいろサイトの転売とかあって、結局許認可せいで締め出されました。まあ、2年以上ほったらかしてたわけだけど。んで、今、みくしーに突っ込ませてもらってます。リアルタイムチャットでなく、ブログ形式なの以外は全く同じ。楽天ブログ仲間も何名かお仲間になっていただいてます。興味ある方は、私が入り口を贈ります。というか、お気に入り登録されてる方で(頻繁な訪問者さん含む)みくしー持ってる方、教えてください。
2006年04月20日
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さて、なんか、年代モノ食品も販売禁止になるとかいう法律が始まりますよね。 ワインとかウイスキーとかどうなっちゃうんでしょう・・・。今年の5月29日からスタートするポジティブリスト制度食品に含まれるすべての農薬(残留農薬も含む)を規制し、どんな農薬でも、含有量が0.01PPMを超えていれば販売禁止にするという制度。 さあ、なんか最近、まともに相場なんて見ておりません。 いや、初めから見てないんだけどね・・・・。 だってさ、ほっとけばあがるじゃない。 最近忙しいからそんな暇ないないとかいうのもあるけどさ。 とりあえず書いちゃうよー。 ・金融株、通信株は仕手を除いて撤収すべきでしょう。というかさ、もうそろそろ調整はいるからそれに備えておいたほうがいーんじゃね? と予想入れてみます。 さて、表題の答えですが、「堀江貴文」 当たった方、さすがですね。 テレビマニアでしょうか?良く勉強されてますよね。 と言いたいところだけど、本当の答えは 「田中角栄」 でしゅ。 まあ、あの人も壁の向こう側に入っちゃいましたけどね。
2006年04月19日
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もう、ネットバブル崩壊の頃のネタですが、今でも似たような事されてる企業が居ますので上げときます。懲りない面々ですよね。投資家の方も学習能力がないというか・・・商工ロ-ン主として中小、零細事業者向けに、手形を担保に行う短期融資のこと。利息制限法と出資法との基本的問題である「グレーゾーン」中の年30%以上の(限りなく40%に近い)高金利を取ると同時に、いわゆる消費者ローンと異なり、「根(ね)保証」付きの連帯保証人を必要とするのが特徴である。バブルの崩壊後、銀行の貸し渋りが続くなかで業績を伸ばし、「すきま産業」といわれているが、日榮問題にみられるように、過剰融資や連帯保証人への過酷な取り立てなどのトラブルが相次いでおり、訴訟件数も全国で258件に達している(99年11月6日現在)。99年10月27日の衆院大蔵委員会でも取り上げられ、高金利や根保証が論議された。業界も自主規制に乗り出しているが、貸し渋りの解消や出資法の改正など、抜本的な改革が求められている。 根保証あらかじめ設定した限度額の範囲内で繰り返し行われた融資について、連帯保証人が当初の融資額を超えて保証の責任を負う契約で、借り主はその枠内で継続的に資金を調達できるが、この枠内での追加融資分も返済責任が連帯保証人に発生する。日榮や商工ファンドのトラブルで、連帯保証人が保証した主たる債務者に対して融資が追加されているのをローン会社が知らせず、そのため当初の保証額以上の返済を求められ、過酷な取り立てを受けるなどが明らかになり、大きな社会問題となった。貸金業規制法には、連帯保証人に対し、貸し手が追加融資を通知する義務を明確に規定していない。このため、日弁連などは金融監督庁や国会に対し、保証人に対し、根保証の意味や保証額などの説明義務を同法に規定するよう要望。与党3党も追加融資の通知義務を盛り込んだ同法の改正案を今国会に提出する予定。 日栄元社員を逮捕 「目玉売れ」などと脅し返済迫る 警視庁生活経済課は10月30日、中小・零細企業向け融資の商工ローン(中小、零細事業者向けに、手形を担保に行う短期融資のこと。年30%以上の高金利を取り、連帯保証人も付けるのが特徴だ)業界最大手「日栄」(本社・京都市ー日栄は70年の設立で、資本金420億円。東証、大証1部に上場しており、全国に約200の支店がある)が、借り主(浄水器設置・販売会社)の保証人(保証債務570万円)になった千葉市の男性(62)に「あんたのじん臓、肝臓、目ん玉も全部売れ」「じん臓1個300万円くらいで売れるわ」「目ん玉も1個100万円くらいで売れる」などと脅して返済を迫ったとして、日栄元社員(25)を恐喝未遂の疑いで逮捕した。また警視庁は、容疑者が勤めていた東京都品川区の同社東京支店など3カ所を同じ容疑で家宅捜索した。同保証人は、10月21日に日栄側の脅迫的な取り立てで恐怖心を覚えるなど精神的苦痛を受けたとして日栄を相手取って300万円の慰謝料請求訴訟を千葉地裁に起こしているが、新たに同日、同社を貸金業規制法違反(取り立て行為の規制)容疑で、容疑者を同法違反と恐喝未遂の容疑でそれぞれ警視庁に告訴した。警視庁によると、浄水器設置・販売会社は95年4月、日栄から運転資金の融資を受け、最終的な融資額は1,500万円に上ったが、98年初めに倒産。この男性はこの会社の経営者の友人で、「根保証」限度額1,000万円の連帯保証人となっていた。根保証は、あらかじめ設定した限度額の範囲内で繰り返し行われた融資について、連帯保証人が当初の融資額を超えて保証の責任を負う契約。この会社が日栄から最初に受けた融資額は200万円だった(最終的な債務額の半額は、別の保証人が支払った)。なお、日栄の松田一男社長はマスコミの取材に対し、「上場会社(の日栄)が、貸金業規制法に違反するような行為を許すはずがない。元社員があのような暴言を吐くなど全く考えられない。警察の捜査に全面的に協力して真相の解明に努力する」とコメントしている。さらなる問題は、公的資金の注入を受けている大手銀行13行が、99年7月現在で日榮と商工ファンドの商工ローン大手2社に1,480億円も融資をしていることである。信用秩序安定という“錦の御旗”の下に国民の税金で自己資本を増強してもらっている銀行が、問題企業に多額の融資をしている姿は? 「日栄」に過払い金返還を求める判決(福岡地裁小倉支部)「日栄」(本社・京都市)から、利息制限法の上限(元本が100万円以上の場合年15%)を超える年37%の利率で融資を受けていた北九州市小倉南区の元自営業者が「6年間に73回もの新規契約の形で融資されたため、元金がいつまでも減らず、利息が増えた」として、同社に過払い分66万円の返還を求めた訴訟で、福岡地裁小倉支部の中嶋功裁判官は11月3日までに、原告の訴えを全面的に認め、日栄に66万円の支払いを命じる判決を言い渡した。 「新規契約」の形で貸し付けと決済を繰り返し、元本を残したまま利息を取り続けるのが日栄の典型的な商法(▽利息制限法の上限を超える高金利で融資▽返済期限前に元本相当額を新たに融資▽これを元に最初の融資分を返済をさせる――という流れ)であるが、これまでの判決では、日栄側の主張通り「貸し付けはそれぞれ別個のもの」と判断してきたが、今回の判決は、「各貸し付けは実質的に1個の取引」とし、原告の主張する元本への自動的充当を認めた。その理由として判決は、「貸し付けは当初から上限を1000万円とする5年間の取引として設定されており、2回目以降の借り入れは申込書も不要。頼みもしないのに日栄の担当者が電話をかけてきて『手形の書き換え』を依頼した」ことなどをあげている。この種の訴訟は全国で多数起きているが、今後の判決に影響を与えそうである。
2006年04月18日
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2006年04月17日
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今日も先週と同じ行動パターンになってしまいました。お花見はお預けです。 オン・ザ・エッジ の成分の分析結果オン・ザ・エッジ の59%は下心で出来ています:下心満載です。オン・ザ・エッジ の19%はペンキで出来ています:剥げ落ちましたオン・ザ・エッジ の11%はオイルで出来ています:どろどろしてますオン・ザ・エッジ の5%は硫黄で出来ています:溶けましたオン・ザ・エッジ の3%は汗と涙で出来ています:そのとおり。オン・ザ・エッジ の2%はカボチャだんごで出来ています:美味しいと思います。オン・ザ・エッジ の1%は大渋滞で出来ています:今渋滞です(株)オン・ザ・エッジ の成分の分析結果(株)オン・ザ・エッジ の78%は硫黄で出来ています(株)オン・ザ・エッジ の11%はトホホな思い出で出来ています:もてない社長。(株)オン・ザ・エッジ の8%は小麦粉で出来ています:白いコナとも言います(株)オン・ザ・エッジ の3%は気の迷いで出来ています:迷走中(株) オン・ザ・エッジ の成分の分析結果(株) オン・ザ・エッジ の60%はナトリウムで出来ています:辛口ですね(株) オン・ザ・エッジ の15%は住宅ローンで出来ています:今、滞納してます(株) オン・ザ・エッジ の11%は餃子のたれで出来ています:脇役(株) オン・ザ・エッジ の7%は当初の勢いで出来ています:勢いがありました(株) オン・ザ・エッジ の5%はパワーで出来ています:(株) オン・ザ・エッジ の2%は長続きで出来ています:判りません株式会社オン・ザ・エッジ の成分の分析結果株式会社オン・ザ・エッジ の36%はカルシウムで出来ています:骨太・・・なのか株式会社オン・ザ・エッジ の26%は半ズボンとランドセルで出来ています:半ズボンに黒Tシャツです株式会社オン・ザ・エッジ の20%はアイスクリームで出来ています:甘くて冷たい株式会社オン・ザ・エッジ の11%は梅肉エキスで出来ています:汗は脂身株式会社オン・ザ・エッジ の5%はイチゴで出来ています:かつての彼女は甘酸っぱかったのでしょうか株式会社オン・ザ・エッジ の1%は自動販売機で出来ています:お金の自動販売機です株式会社オン・ザ・エッジ の1%は契約内容で出来ています:とうぜん。株式会社 オン・ザ・エッジ の成分の分析結果株式会社 オン・ザ・エッジ の63%は感動で出来ています:選挙で感動した!と首相。株式会社 オン・ザ・エッジ の30%は未公開映像で出来ています:未公開企業です株式会社 オン・ザ・エッジ の7%はマーガリンで出来ています:まがい物ですエッジ の成分の分析結果エッジ の59%は自動販売機で出来ていますエッジ の32%は汗と涙で出来ています:血も混じってるかもエッジ の5%は美肌で出来ています:美人とは言いがたいが、腰元もいます。エッジ の2%は後ろ姿で出来ています:後ろめたいのか・・・。エッジ の1%は洗剤で出来ています:アム●ェイでは無いです。エッジ の1%はスイッチで出来ています:切り替えが早いので有名(株)エッジ の成分の分析結果(株)エッジ の65%は美しい暮らしで出来ています:夢の暮らしです(株)エッジ の14%は相撲で出来ています:勝負は時の運(株)エッジ の8%はあきらめない心で出来ています:ベンチャースピリット。(株)エッジ の5%は4コマ漫画で出来ています:最後は必ずオチです(株)エッジ の3%は患者で出来ています:心が病んでます(株)エッジ の2%は想像力で出来ています;想像力=キモい。(株)エッジ の2%はお茶で出来ています:お茶を濁すという言葉もあります(株)エッジ の1%は駐輪場で出来ています:競輪をやる人と競馬をやる人は交じり合わないんですね。株式会社エッジ の成分の分析結果株式会社エッジ の54%は長続きで出来ています:5年続きました株式会社エッジ の41%は独特の雰囲気で出来ています:いろんな意味で。株式会社エッジ の4%は姫で出来ています:姫=女性株式会社エッジ の1%はお昼ごはんで出来ています:コンビニ弁当は食べてるんでしょうか株式会社 エッジ の成分の分析結果株式会社 エッジ の95%はマッサージ椅子で出来ています:違う意味のマッサージのような気もします株式会社 エッジ の3%は好奇心で出来ています:好奇心で命を落とすことも株式会社 エッジ の2%は硫黄で出来ていますライブドア の成分の分析結果ライブドア の43%は駐輪場で出来ていますライブドア の22%はパン粉で出来ています:さくっと騰がりますライブドア の16%は姫で出来ていますライブドア の11%は当初の勢いで出来ています:当初の勢いはドコへ言ったんでしょう・・・ライブドア の8%はジャパネットたかたで出来ています:いまならなんと、94円です!!(高田談(株)ライブドア の成分の分析結果(株)ライブドア の80%はドキッとしてしまう仕草で出来ています:肝が潰れた人もいます(株)ライブドア の12%はパワーで出来ています(株)ライブドア の5%は清潔で出来ています:微妙な数字です(株)ライブドア の3%は汗と涙で出来ています(株) ライブドア の成分の分析結果(株) ライブドア の79%は年齢制限で出来ています:寝れれば誰でもいいみたいです。(株) ライブドア の15%は森の緑で出来ています:国破れて山河在り(株) ライブドア の4%は白い歯で出来ています:あの女優とも寝たんでしょうか・・・(株) ライブドア の1%は糸くずで出来ています:ほつれます(株) ライブドア の1%は精神で出来ています:宗教ではありません株式会社ライブドア の成分の分析結果株式会社ライブドア の31%はビートルズで出来ています:やはり1名死にました株式会社ライブドア の25%はバランスで出来ています:バランスゲーム株式会社ライブドア の18%はホットドッグで出来ています:い熱い犬と書きます株式会社ライブドア の10%はしつこいヨゴレで出来ています:確かにしつこいかも株式会社ライブドア の8%は反則で出来ています:8%じゃなかった気が・・・株式会社ライブドア の4%は花見ムードで出来ています:どこで見てるんでしょう?株式会社ライブドア の4%は黒酢で出来ています:健康にはいいです株式会社 ライブドア の成分の分析結果株式会社 ライブドア の73%は暴力で出来ています:怖いお兄さんが絡んでます株式会社 ライブドア の22%はオリンピックで出来ています:金メダルは剥奪株式会社 ライブドア の5%は未公開映像で出来ています:未公開なので誰にもわかりませんlivedoor の成分の分析結果livedoor の63%はドイツで出来ています:たぶんあったと思いますlivedoor の13%はテレビショッピングで出来ています:たかた社長にきいてみますか?livedoor の13%は未公開映像で出来ていますlivedoor の5%は鳥肌で出来ています:立ったら収まりませんlivedoor の3%はペンキで出来ています:はがれますlivedoor の3%は感謝で出来ています:少しの感謝。(株)livedoor の成分の分析結果(株)livedoor の70%は梅の味で出来ています(株)livedoor の28%は動画で出来ています:ブログで。(株)livedoor の2%はしまうまで出来ています:黒と白。(株) livedoor の成分の分析結果(株) livedoor の26%は和の心で出来ています:日本人です(株) livedoor の26%は殺虫成分で出来ています:市場のごみは消えました。(株) livedoor の21%はスポットライトで出来ています:今は当たってません(株) livedoor の9%は硫黄で出来ています(株) livedoor の8%は新聞記事で出来ています:最近は新聞に載りませんね(株) livedoor の8%は独り言で出来ています(株) livedoor の2%は住宅ローンで出来ています株式会社livedoor の成分の分析結果株式会社livedoor の45%は梅の味で出来ています株式会社livedoor の18%はあきらめない心で出来ています:まだ諦めてない人多いです株式会社livedoor の17%は罰ゲームで出来ています:間今から始まります株式会社livedoor の10%は友情で出来ています:もろかったんですね株式会社livedoor の5%はカボチャだんごで出来ています株式会社livedoor の5%は白い歯で出来ています株式会社 livedoor の成分の分析結果株式会社 livedoor の61%は自社スタジオで出来ています:自社で劇場です。株式会社 livedoor の19%はひとりごとで出来ています:彼は独り言を行ってます株式会社 livedoor の14%は生きる力で出来ています:みんな生きてます株式会社 livedoor の3%は味の素で出来ています:提携はしてません株式会社 livedoor の2%は燃料で出来ています:燃え尽きました株式会社 livedoor の1%は特別チャリティー公演で出来ています:チャリティーしてたのかも。
2006年04月17日
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ということで、かれこれorderから3週間経過してやっと入手。アマゾンといえど、海外経由とはこんなものなのか・・・・。というか、ただ単に品薄だろ・・・。おい。 とkまあ、そんなことはどうでもよく、早速中身拝見。 おおおおお・・・・・。 すげぇ・・・・。 全部英語だwwwまあ、読めれば問題じゃないからいいんだけど、かなり重い。かなり分厚い。国内で買うより3割近く安いのが魅力だが、割愛されてるのも載ってそうというのが理由。 まあ、この手の本は写真でわかりやすいから読めなくともなんとでもなるというごく単純な理由。関税いらなかったのが唯一救いかな。 では、これから翻訳作業に....
2006年04月16日
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2006年04月15日
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よくあるパターン。そして、楽天アフェリエイト。はっきりいって、ここは儲からない。ただの遊びにしかならないほどにツマラナイリターン率。そう。それほど低すぎるので、最近アフェリもどうでもよくなってる。あえて言うなら、すぐに減額になる楽天どうにかしろよ。 さて、話変わって最近なんか環境がいいんです、。良くわからないけど周囲が微妙に明るいんです。 良くわからないけど・・・。ま、いっか・・。
2006年04月15日
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今更ながら、光通信のお話。ほんとは、ワーキングロードでもパクってやろうかなとか考えた。(それだけの面白いネタもあるし・・・) でも、とりあえずこの辺終わらせたい。 では、はじめます。 先に言った光通信。知らない人が炒ればそれはそれで知っておこう。昔、HIT SHOPという携帯販売店が山ほどあった。それが、ある時期を境にぱったりと消えた。 その辺のお話です。(話が長すぎるので、以下コピペ使用)「百年に一度の事業機会が、当社の事業の延長線上にある」「私が描く当社の将来像に比べると(株価は)安すぎると思う」――。光通信の重田康光社長が金融専門紙のコラムで語った感想は、今となっては異次元の世界の出来事であったかのように虚ろに響く。重田社長が「安すぎる」と言い切った時点の光通信の株価は二十万円。額面五十円の四千倍である。その半月後には二十四万一千円の最高値をつけた。それからわずか三カ月半、熱病から覚めた株価はまさに「釣瓶落とし」。六月一日には五千円を割り込み、翌二日には三千七百六十円まで下げた。高値のわずか一・六%。ピーク時に七兆四千六百億円に達した時価総額のうち七兆三千五百億円が泡と消えた。黒いチューリップの球根に家屋敷を賭けたオランダの投機熱と同様、熱病は覚めてみると馬鹿らしいことこのうえない。まっとうな取引所が存在しなかった十七世紀ならともかく、今の証券市場に突然熱病が蔓延したのはなぜなのだろうか。ここ一年の光通信の株価チャートは、インサイダー取引や株価操作を封じる手立てが講じられる以前の、典型的な仕手株の値動きとそっくりだ。 「所詮は他人のカネ」 投機熱が蔓延する条件はいくつかある。まず、売買の対象になる商品に一定の希少性があることが前提だろう。そしてその商品が時代性に裏打ちされていること、そしてブームを煽る情報と、無節操な価格で買い上がる投機的な資金だ。光通信株はこの条件に見事に当てはまった。携帯電話やインターネットという時代性に加え、株の希少性も高い。光通信の発行済み株式数は三千九十八万株あるが、六割は重田社長個人と資産管理会社「光パワー」が保有、実際に市場で流通しているのは一〇%あるかないかだと言われる。本来なら流動性の乏しい銘柄の上場は取引所が認めるべきではないのだが、目玉企業が欲しくて仕方がない東証は「一部上場」という看板まで与えた。東証の問題は置いておくとして、最大の問題は「投機的な資金」がどこから出てきたかだ。世界的に投機資金の出所は、富裕な個人と相場が決まっているが、光通信の場合かなり様子が違った。小口の投資家のカネを集めた「投資信託」が大量に買ったからだ。二月末現在の投信の持ち株比率は三・八%。大半は昨年夏から今年初めにかけて購入したとみられる。仮に平均単価十万円で投信に組み入れたとして、千二百億円の資金が光通信株に向かったことになる。株価下落の過程で早めに売っていればよいが、持ちつづけていれば一千億円の損が出てもおかしくはない。ジャーディン・フレミング投信の「新成長株オープン」という投信(六月初旬現在の純資産百三十七億円)の場合、組み入れ銘柄の上位には、ヤフー(組み入れ比率八・三五%)、ソフトバンク(同八・〇六%)に次いで光通信(七・四七%)が並ぶ。一時は一〇〇%を超える利回りだったが、ここ三カ月でみると三〇%を超えるマイナスになっている。外国系ばかりではなく、野村アセットマネジメント投信の「小型ブルーチップオープン」という純資産約千四百億円の投信の場合も、一月末で光通信を七・一五%組み入れている。投信で最も「光通信バブル」を煽った一人が、ジャーディン・フレミング投信のファンドマネジャーだった藤野英人氏。「Earning(利益成長)」「Equity(株主資本重視)」「Expertise(専門性)」を会社を選ぶ基準の3Eとして掲げ、光通信の「時価総額経営」を賞賛していた。ピカツーバブルに乗ってファンドが好成績を上げた藤野氏は、花形ファンドマネジャーとしてマスコミにももてはやされた。横並び意識が強いファンドマネジャーの世界のムードも、ピカツーバブルを膨らませた。「流通株数が少なく価格変動リスクが高いことは分かっているが、上がっている以上、買わざるを得ない」と国内大手投信のファンドマネジャーは苦笑する。一銘柄にまとまった金額を投資する投資信託の場合、大手が買うことで株価が上がり、売ろうと思った瞬間株価が下落して売れなくなってしまうリスクがある。だが、「皆で渡れば怖くない。自分だけ買わずに成績が上がらなかったら責任問題になる」(投信幹部)というわけだ。最近でこそ、投信の運用成績や組み入れ銘柄について情報を購入者に開示する動きが広がったが、「所詮は他人から預かったカネだという気安さがある」と国内投信の元役員は言う。「プロによる運用で安心して資産を増やしたい」という願望で集められた資金が、額面の四千倍にかけ上がったと思ったら六十四分の一にまで下がる株式に平気で向けられているという実態には、投信購入者は余り気づいていない。もっとも、投信運用者が買うにはそれなりの免罪符が必要。その役割を果たしたのが証券アナリストのレポートである。「携帯電話会社間の競争は激しく、光通信の販売力への依存は続く」「子会社の光通信キャピタルは九十億円の投資を終えた模様だ。米国の類似ファンドをみると平均的には投資額の四十倍程度の収益は見込める」――。アナリストの中でもとりわけ、日興ソロモン・スミス・バーニー証券のトーマス・ローズ氏のレポートは引っ張りだこだった。アナリストにも同情すべき余地はある。ジャーディンのファンドマネジャーだった藤野氏は、光通信を担当する外資系証券のアナリストに、積極的にレポートを書くよう求めていた、と言われる。株式売買を仲介する証券会社にとって、投信のファンドマネジャーは重要顧客。アナリストのランキングなどはファンドマネジャーらの評価で決まっていることもあり、「言うことを聞かないわけにはいかない」(外国証券の日本人アナリスト)。別の業界のアナリストの中には「前向きのレポートを書けと求められて断ったら、オレの言うことを聞かないなら取引はできないと切られた」という証言もある。もともと店頭公開から上場に移って間もない光通信の場合、正式な調査対象としていた証券会社は多くない。一吉証券のように中小型株に特化したところを除けば、上場企業を基本的にフルカバーしているのは野村と大和ぐらい。「長期にわたって会社を分析しようというアナリストが減った」(ベンチャー・キャピタルの役員)影響も大きい。そこへきて、株価を当てて自分の証券会社や顧客に利益をもたらしたアナリストが「優秀」と判断される傾向が強まっている。「どうしても自分の推奨企業の株価を上げるような発言になってしまう」と外資系で働く日本人ベテランアナリストは言う。光通信の場合も日興ソロモンのほか、メリルリンチ証券やジャーディン・フレミング投信など、売買手口が多いところとアナリストが積極的に推奨していたところはほぼ一致している。 「時価総額経営」の陥穽 もちろん、証券界の空騒ぎに踊ってしまった光通信自身にも問題はある。「本日の時価総額は三千億円。KDD、丸紅を抜いたぞ! 十年後には十兆円だ。必ず日本一になるぞ!」重田社長はインターネットを通じて社員にこう檄を飛ばしていたという。本業は単なる携帯電話販売に過ぎないのに、ソニーなどと並べ「時価総額経営」と賞賛するマスコミもあり、社内は完全に浮き足立ってしまったのだろう。メディアも罪を免れまい。ともあれ大手企業が軒並み持ち合い解消に苦しんでいる中で、重田社長の標榜した「時価総額経営」は耳新しく、だからこそ「変化を買う」外資系投信の人気の的になった。しかも、昨年の秋口からネットバブルが加速するのとほぼ同時に、株式売買委託手数料が自由化され、ネット証券の設立が相次いだ。これによって、投資経験未熟な個人投資家の資金が大量に流入したことも、ピカツーバブルに拍車をかけた。光通信は市場の過渡期が生んだ鬼っ子だったのだろうか。兜町にはしきりに「Xデー」の噂が流れている。証券取引等監視委員会が証券各社に対して昨年来の光通信株の売買手口の提出を求めているという話もある。無節操な投信運用者と実績作りを焦るアナリストに踊らされた被害者なのか、株価上昇を会社の目的だと履き違えた加害者か――。いずれにせよ、「ピカツー」には到底御しきれないモンスターが市場に棲んでいることだけは間違いない。 と、2000年の記事であるがなんか似てる部分が結構あるわけで・・・。まあ、元々がこれをまねてたわけだからしょうがないといえばそれまで。そうそう、それでもって、結局代理店へのインセンティブの不渡りというか、契約回線の架空計上がばれちゃったんだわ。代理店への支払いが滞り、当然大問題に。そして、問題となった代理店は入るはずの収入も無く店を閉めていきました。今から考えると、ついこないだの出来事だったんだね。
2006年04月14日
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遂に明日14日、上場廃止の日を迎えます。かれこれ適当に面白いネタを提供してくれていましたが、これで終わりのようです。よくよく考えればわかるものを、良くあんな会社にあのバカ高い株価でみんな買ったもんだとある意味感嘆しています。分割後の株価で底値9円、高値が790円、簡単計算で79倍。平均でも・・・・・そう、私が最後に買ったのが550円くらい、これでも十分高かったんですが、あの状態なら手数料くらいは抜けるだろうと10株購入(楽天で525円片道。)=5995円で、思ったとおりに騰がって(四半期にトレードしないとマーケットスピードが有料になっちゃうから・・・というだけの理由)、うろうかな^^~とか思ってたら、いろいろでてきて700円台に。12・22に740円くらいで売っちゃったんだけど、結局その辺が最後の高値だったんだね。履歴見てみたけど、エッジ時代までが頻繁な取引だったわ。子の頃は資産の4割以上いれちゃってたんだわ。 まあ、ライブドアに社名変更した頃から、子の会社危ないんじゃねーのと、直感的に感じ取ってたので、資金も遊び金しか入れてなかった。え?情報つかんでたのかって?? そんなリンク、俺は持ってねーよ。 大体、写真見たらその人のオーラがわかるじゃん。なんつーか、三木谷や損みたいな強引って言うほど利己主義経営でもないんだよね。 なんか良くわからんが、重田っぽいのが感じた。 えーと・・・。 株はじめだしたのが、光通信24連続ストップ安の終わった頃。つまり、ITバブル崩壊の序章が終わった頃。いろいろ調べ捲ってたから、なんとなく判るんだ。そこで、とある良書を見つけ出して、その本を暗記した。 それが今の投資スタイル。 安全にして確実な投資先を見つける。 これがバカに出来なくて、未だに的中率85%という数字を維持してる。まあ、それまでにいろいろやっちゃってるから、それくらい出来なきゃおかしいんだけどね。 で、帰ってこないと判っててもとんでもない会社の株買っちゃったりして損したりしてる・・・(これがなきゃ儲け捲ってんだよ。これを止めてればね) まあ、こんな糞会社と同じ匂いがしだしたわけ。ライブドアに。 えーー。 ところで、子のライブドアという会社、もともと倒産してた会社なんだ。それは知ってるかな?倒産した会社を吸収合併して、ライブドアという会社に社名変更した。倒産会社にはやっぱり垢がついてるのかね?この会社もオン・ザ・エッジのころはまだまともだったと思うんだけど・・・。 さて、いったいどうなるんでしょう。先に紹介した本にかかれてあるように、このつながりが意外に深くて、T部だけじゃないんだわ。あ、このT部って、なんで部外者の堀江なんかの応援演説をしちゃったんだろうね。金貰ってないなら尚更。幹部の彼が、自民党非公認の彼の応援演説を手伝うだけの価値があるのか?と考えれば・・・・やっぱり黄金最中を受けとったんかね。 まあ、これは絶対表に出ないだろうね。今のマスコミじゃ。だから藪の中。
2006年04月13日
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ってご存知ですか?村上ファンドならぬ鮎川ファンド。と、当然主は、例の騒動でおなじみのあの人です。私もつい最近知りました 驚くのはここからです。村上ファンドとなんかごたごたがありました。 それだけです。 いえ・・・。 ライブドアのあの一連についても、間接的になんたら・・・・。 まあ、それだけなら「ふーん」でおわります。 えーー。。 マスコミに、「一切私のことに触れるな」とかいう警告?が昔にありましたね。 なるほど、そりゃ、触れ回られたくないわな・・・と思われる内容の記述が先日紹介した書籍に書いてありました。 いや~~~、やっぱ凄いわ。 お・・・・・・・。 んなこと書いてるうちに、何書くかど忘れしたみたいです。 ではまた~~~
2006年04月12日
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ライブドアとの闘いの日々さて、ライブドアの話題もなくなり、そろそろ上場廃止の日が間近に迫ってます。 今回は、面白い本を見つけたので紹介です。 この本、かなり面白く書いてます。 面白いといったって、どこかの三流スポーツ新聞のように、デマだらけではなく、真実だらけというのがミソです。しかも、出版元の記事が、暴露系サイト、二階堂さんの運営によるものです。 中身をぱらおぱらおと捲ってみると・・・・・・。おお・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ すげぇ・・・ うほほほほ!!!ええのぉ~~~~(亀仙人風) と、かなり奥深くまで斬ってくれてます。 やばいのギリギリまで書いてますので、興味あるひとは是非読んでみましょう。 つい数ヶ月前話題になった某週間誌即日完売のすっぱ抜き暴露記事よりも迫力あります。
2006年04月11日
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今日は面白い本の紹介をしようと思ったのですが、例のお話です。 えーご察しがついてる方もいると思いますが、当然お話はあの件です。 「あんた、女で身を滅ぼすわよ」 さて、飛べない豚のお話。 何で捕まったんでしょう・・・。テレビで言われていることだからでしょうか? いえいえ。あれはただの煙に巻く行為です。 「あんた、そんなもんしてんの?」 と、腕を見ていったあの占い師。 腕に巻かれたバンド・・・?ホワイトバンドの仲間じゃん・・・。と思う人いますね。 さて、フリーメーソンです。 つまり秘密結社。 ダヴィンチ・コードの映画にも出てくる、まさ世界の枢軸にある秘密結社。 それだけ?まあ。それはおいおい出てくると思うので暇なときに。 次。 女について。 えー、テレビに出てた、木内、西村(手切れ金受け取り・・・??)、乙部、その他めちゃくちゃ多数。 サテ、ドコからそうなったのかは側近に聞かな、わからんわ。 次。 裏の裏は真っ黒。 とりあえず、やばいものが一杯ありそうですよ。とだけ書いておく。 良くわからんので自分で調べてくれ。
2006年04月10日
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今日は天気もよく、黄砂もあまりありませんでした。 お昼ご飯がこれです。 ちなみに、その前に赤い狐食いました。 ひさびさにカフェでランチ 意外にまったるい時間が流れました。
2006年04月09日
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2006年04月09日
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オヤジの遺書で、日本に拳法の秘伝書を探しに着ている兄弟がいるとかテレビで言ってますよね。 でもね・・・・・・・・・。 彼等は旅行に来てるんだよ。 何で冬に山に行ってたのかというと・・・・ ネイチャリングしたかったからというのと、雪が見たかったという理由。 その証拠に、お花見で2日潰してその後青森へ来てる。 そう、これって、朝の情報ツウ900の後の番組、テリー伊藤がメインの朝の番組で昨日本人が語ってたんだよね。 勿論、秘伝書なんてものがる湖とは現地から来てた彼等も初耳だったそう。 これって、マスコミの私利私欲のための風説というか、メディアの弊害だよね。 なんで、その番組用にわざわざ極真空手の絶版の秘伝書探して用意してたADさん、日の目見ることなく裏で「チクショー!!!」って唸ってたって、その本テリーが持って、ADのほうをスポット当ててましたよ。
2006年04月08日
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「お魚のフィッシュバーガーですね。」(*^_^*)と、可愛い子に言われると、萌えを感じる微妙な年頃・・・。 さて、そんなことは今回は置いといて、今回はモスバーガーお魚です。280円単品。食べると、以外にあっさりしてていくらでも食べれそうですね。 別にこれといった特徴もなく、シンプル・イズ・ベスト。 シンプルなだけに飽きの来ない味です。 さて、最近、匠を見かけなくなったんで少し寂しいです・・・
2006年04月08日
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ロッテリアの新発売です。 魚は、たらではなくすずきっぽい味。 プリプリ新鮮です たれはタルタルソース。 非常にさっぱりとしつました 付属のハラペーニョでさらにあじにメリハリ。 モバイルクーポンで半額。 これはおすすめです
2006年04月07日
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2006年04月07日
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ということで、途中経過です。中京医薬品、MMの威力を発揮しております。みごとに、サーキットブレイクしており、461円スタートで現在71%上昇の320円↑くらいまで。 さて、ここも赤がついてるので、今から買わないように・・・
2006年04月07日
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と、先日書いた傍から下げトレンドに転向。まあ、所詮糞株なのさ・・・。と、気を取り直して(とはいえ、きっちり利益が出たのには自分でも驚き)、今回は、トレードなんたらについて、勝手に書いちまおう!ってものです。・今流行のデイトレード。いわゆる、DAY-TRADE。つまり、1日で結果を出すこと。もっと解り易く言えば、「日計り商い」、1日で買う⇒売ると、短期決済の方法。これは結構簡単で、バカでも出来るので、今流行です。というのが、資料も何も必要なくて、騰がるかな~~♪下がるかなー♪の感覚だけでもそれなりに儲かる。逆に言えば、これで未練たらたら言うならやる意味無いというか、才能云々以前の問題だよ。・スウィングトレードとか言うもの。自分でも良くわからないが、いわゆる短期投資。普通に、テクニカルチャートを見て、こうかなーーとか予想して売買する。えーと。。売買って言う意味についてだけど、株券を買う行為や、売る行為のことを言う。実際に手元においておくわけでなく、権利を買うという意味です。まあ、これも1朝一夕に覚えれるほど付け焼刃では太刀打ちできません。・短中期投資。(自分で言うところの)これが一般的な投資トレンド。一般的と言っても、ツイ2年前まではこれが普通に謳われていた。子の短中期についてだが、短期が保有期間1年~、中期が保有期間3年~。ちなみに長期については10年単位のことを言う。少なくとも、これを基準にすれば、大して損することは無いはずなんだが、最近は雑魚(と言っても、メディアに左右されるド素人)ガ多いので、これの中期投資期間になる頃には、相当数が入れ替わってることだと思う。とはいえ、人のことは言えないもので、初めはたいてい今やり始めた人と同じような気持ちでやり始めたのも抗えない事実・・・。えーと、日経平均が新高値更新しちゃったんで、そろそろ防衛策撮りましょうね。
2006年04月06日
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さて、タイトルがすこしばかり短歌的要素を含んでまふ。久々に・・・1ヶ月ぶりほどに、まともに長ったらしく書いてみようと思います。さて、先日の続きでサンライズテクノロジーを斬ります。http://money.www.infoseek.co.jp/MnStock/4830.q/schart.html?search=1元々、2000年上場(だったと思う)、元々、東証システムの権利を持ってました。本来ならば、これだけで相当強みですね。さて、ところがところが。しょっぱなから、いろいろダークなことやってくれてます。大分昔のことなんで、その辺忘れたけど、株価的に言えば、800円(今で言う800000円)から、どんどん一度も上げることなく下がり続けてます。そして、とうとう1円に。(前の話ね)そのまま1円でこう着状態。いや、正確に言えば、1-2円で売買され続けたので、大証システムがぶっ壊れちゃったんだ。そのために、当分、株価表示が1本気配値のみになっちゃってた。まあ、気分はマーケットメイクだわ。これに関しては、東証でもライブドアでもあったけど、かなり負担だよね。で、このとき120万株買っちゃったわけ。勿論、なくなってもいいかなとは思ったけど。で、1000分割へ。そうすると、まあまあ、あれあれ。一気に250円へ奈落へ落ちるが如く、一気に暴落。そうして今103円か。まあ、それはそれでいいんだけど(よく無いって人もいるが)、ここまで毎回株主裏切る会社をドコまで信用できるのかというのが今言いたいことなんだ。騰がるときには便乗したいが、深追いはしたくは無いなというのが個人的な意見。損するならまだしも、いつ潰れてもおかしく無いんだわ。はっきりいて、IRの真偽自体が疑問だもんね。さて、それでもここを買ってます。危ないけど買う。そのココロは・・・・・・ハイリスクハイリターンが株なのさ。
2006年04月05日
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4830サンライズテクノロジー、短期トレードで400円まで見ていきましょう。ほかのもいろいろあるけれど、利ざやの遊びにはこれくらいでちょうどよさそうなので・・・。と、まずは仕手っぽいものを。
2006年04月04日
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憂鬱ったって、別に損したとかじゃないですよ。サンライズテク、買戻しで単純に95000円抜き達成。まあ、下げてもいいや。って具合で。そんなのはどうでも良く(どうでも良く無い人もいるわけだが)、それよりも、新入社員なんたらとかだよね。あれで、どよーんって感じになったわけだよ。なんでって、普通は、先輩、よろしく~~~ってな感じで年齢を感じるわけだが、なんてったって、入ってないわけだから、未だに変わらないわけだ。当然待遇は依然変わらず。
2006年04月03日
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暇ついでに、交換してきました。知らない人もいると思いますが、ハイウェイカード、もう使えません。原則、購入価格での払い戻しになります。なので、1円単位で計算して支払われます。http://www.nexco.ne.jp/ticket/highway_card/haishi.php#etc_tukekae早めに現金化しといたほうがよさそうです。6740円(元3万円券)で、6259円(92%)でした。
2006年04月02日
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戦前の大本事件から、ライブドア事件を考える【PJニュース 03月23日】- 東京地検特捜部は今年1月、証券取引法違反に該当する風説の流布と偽計取引の容疑で、ライブドア本社など関連数カ所の強制捜査に乗り出した。同月23日、ライブドア堀江貴文前社長ら4人を逮捕し、2月13日起訴した。東京地検次席検事は、「犯罪立証には、十分な自信を持っている。ライブドアグループが、急成長を遂げた鍵が、証券取引の公正を害する犯罪行為にあったことを公判で明らかにしていく。本件は、あくまでもその一端で、徹底的に捜査する」と、検察として異例のコメントを出した。 さらに、東京地検特捜部は同月22日、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で、ライブドア堀江貴文前社長ら4人を再逮捕し、さらに、ライブドア前代表取締役の熊谷史人容疑者(28)を逮捕し、3月14日、証券取引法違反(有価証券報告の虚偽記載、偽計取引、風説の流布)の罪で起訴した。起訴された被告のうち3人は、起訴後、東京地裁に保釈請求が認められた。一方、ライブドア堀江貴文前社長と熊谷史人前代表取締役の保釈は却下された。このような流れが、東京地検によるライブドア事件の一連の捜査であった。 一方、政治家や有識者の間では、東京地検が、一連の捜査に踏み切った、いわゆる「ライブドア事件」について、戦後最大の国策捜査だと断言され、今後の捜査の進展を見守っていきたいとしている。ところで、戦前最大の国策捜査とは、どのようなものだったのだろうか。記者が調べたところ、「ライブドア事件」に似ている「大本事件」という事件が、戦前にあった。ここでは伊藤栄蔵著『大本教祖伝』(天声社)を参考に、「大本事件」を紹介しつつ、「ライブドア事件」を考えてみたい。大本事件 大正9年8月、大本を率いる出口王任三郎氏は、大阪の日刊紙・大正日日新聞を買収して、紙上を通して世の立て替え、立て直しを伝え、社会の革正をうながす大論陣をはった。たちまち当局の反発を誘発し、大正10年2月12日、当局の大弾圧をこうむった。いわゆる、第一次大本事件である。容疑は、不敬罪および新聞紙法違反だった。 第一審、第二審とも、出口氏は不敬罪によって5年の判決を言い渡され、大審院(現在の最高裁)では、「前判決に重大な誤信がある」として、事実審理をやり直す過程において、大正天皇の大喪にあい、大赦令によって免訴となった。 この事件を節として、当局の圧迫とはうらはらに、大本は発展した。その後、満州事変を契機として、日本は国家権力が異常に高揚し、偏狭な国家主義、軍国主義に進む中、出口氏は、平和主義、国際主義や普遍愛主義を掲げ、昭和9年に昭和神聖会を設立。出口氏の政治、経済、教育などについての見解は、国民の共感を呼び、多くの賛同者を得たという。機関紙の人類愛善新聞は百万部を頒布したという。しかし、このときもまた、当局は出口氏の思想を問題視し、昭和10年12月8日、ふたたび徹底的な弾圧を加えた。綾部と亀岡の大本本部は、武装した430名あまりの警察官の包囲を受けた。本部、幹部宅の天上裏から床下まで捜索し、大本関係の物件をことごとく押収した。これが、近代史上に類例をみない宗教弾圧といわれる第二次大本事件だという。マスコミによるペンの暴力 マスコミ、いわゆる、当時の新聞各紙は、読者の好奇心をかきたてるように、妖教だの怪教だのと書きたて、「聖師(出口王任三郎)は、死刑もしくは無期懲役になるだろう」と、予断を持った記事を繰り返し報道した。こうした情け容赦ないペンの暴力によって、大本は社会から孤立してしまったという。 当局は、警察でも検事局でも予審でも、自白を強要した。自白といっても、すべて前もって準備していた結論に強制的に導こうとするもので、ことに特高警察の取り調べは残虐としか言いようのないものであったという。頑強に否認し続ける者は、拷問で失神させ、調書に指をつかせるのだという。 昭和11年3月13日、出口氏は起訴され、未決監で収監を余儀なくされた。起訴された者は、すべて独房に入れられ、看守に監視されながら、一坪あまりのせまい部屋で寝起きする。一定の時間に起きて寝て、昼間は医者の診断がなければ横になれない。監房の冬はとても寒いが、もちろん火の気はない。夏は暑苦しく蚊はとびかう。身体は蒸されるようで部屋はくさい。入浴は週1回で、それもわずか5分間ですまさねばならないといった具合だったという。一日一回のつかの間の運動も、高いレンガ堀に囲まれた狭い庭で、監視されながらのものであった。法廷闘争 すさまじい当局の弾圧とマスコミ批判の中で、裁判所によって大本事件の法廷闘争がはじめられた。被告人たちは、真実を自由に陳述する機会が与えられ、拷問による調書を是正すべく訴えたという。大検挙以来、4年3カ月の歳月の流れた昭和15年(1940)2月29日、京都地方裁判所の陪審大法廷で、判決の言い渡しが行われた。出口氏は無期懲役、ほかの被告人も15年から2年の懲役。罪状は治安維持法、不敬罪、出版法、新聞紙法が適用された。公判での被告人の弁明や証人の証拠は採用されず、ほとんど予審尋問調書をとりあげた判決で、権力による大本抹殺の規定方針がそのまま裁判に反映した。判決によって、「国賊」「非国民」などの烙印が押された。 大本側は、ただちに控訴した。第2審の公判は、昭和15年10月16日を皮切りとして120回に及び、裁判が進むにつれて真相が究明された。昭和17年7月31日の判決の言い渡しでは、裁判長が、2時間半に渡って判決文を読んだという。判決は、結局、第一審の判決は、大本を宗教の仮面をかぶった政治的陰謀団体と見たが、二審の判決では、大本の教えは教義であると評価された。そして、治安維持法違反の罪については一審の判決が覆り、治安維持法違反はすべて無罪、不敬罪ならびに出版法違反、新聞紙法違反だけが残された。そこには、裁判長の権力に屈せぬ非常な勇気があったという。これによって、聖師は昭和17年8月7日、6年8カ月ぶりに保釈出所できたという。 さらに、大審院で、検事側、大本側からの上告を審理中に終戦を迎え、昭和20年9月8日、大審院は双方の上告を棄却し、治安維持法違反の無罪が確定し、不敬罪も消滅したという。虚偽報道をしたマスコミが、その後、真相についての報道をしなかった ところが、当局の弾圧が起きたときには、虚偽の報道を煽情的に大々的に展開したマスコミが、事件の解決やその真相についての報道は、ほとんど行わず、以降、長い間、大本信徒は周囲の白眼視に耐えねばならなかったという。そもそも、大本事件は誤解にもとづくものであったが、一面、当局の弾圧のために、無理にデッチあげられた事件でもあったという。ホリエモンを犯人扱いする報道は、法廷が開始されても慎むべきだ 上記が、戦前の検察による国策捜査のようだ。記者にとって、大本事件の出口氏の姿とライブドア事件のホリエモンの姿が重なり合う。現在、ホリエモンは、納得がいかない取り調べに関する調書への署名は行っていないという。このマスメディアの報道は、真実なのだろうか。もし、真実なのであれば、ホリエモンは、自分自身の考えに間違いがないのだと信じているに違いない。ホリエモンは、検察の主張が違っていることを、年月がかかっても、法廷の場で証明したいのであろう。記者は、そういう考えのホリエモンを支持し続けたい。 マスメディアは、判決が出るまでは、ホリエモンを犯人扱いする報道は大いに慎むべきである。戦前戦後の国策捜査と言われる「大本事件」と「ライブドア事件」には、幾ばくか、因縁めいたものを感じるものの、一方、マスメディアの真実の報道とは何なのか、ライブドア事件から、あらためて考えさせられた。【了】
2006年04月02日
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戦前の大本事件から、ライブドア事件を考える【PJニュース 03月23日】- 東京地検特捜部は今年1月、証券取引法違反に該当する風説の流布と偽計取引の容疑で、ライブドア本社など関連数カ所の強制捜査に乗り出した。同月23日、ライブドア堀江貴文前社長ら4人を逮捕し、2月13日起訴した。東京地検次席検事は、「犯罪立証には、十分な自信を持っている。ライブドアグループが、急成長を遂げた鍵が、証券取引の公正を害する犯罪行為にあったことを公判で明らかにしていく。本件は、あくまでもその一端で、徹底的に捜査する」と、検察として異例のコメントを出した。 さらに、東京地検特捜部は同月22日、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で、ライブドア堀江貴文前社長ら4人を再逮捕し、さらに、ライブドア前代表取締役の熊谷史人容疑者(28)を逮捕し、3月14日、証券取引法違反(有価証券報告の虚偽記載、偽計取引、風説の流布)の罪で起訴した。起訴された被告のうち3人は、起訴後、東京地裁に保釈請求が認められた。一方、ライブドア堀江貴文前社長と熊谷史人前代表取締役の保釈は却下された。このような流れが、東京地検によるライブドア事件の一連の捜査であった。 一方、政治家や有識者の間では、東京地検が、一連の捜査に踏み切った、いわゆる「ライブドア事件」について、戦後最大の国策捜査だと断言され、今後の捜査の進展を見守っていきたいとしている。ところで、戦前最大の国策捜査とは、どのようなものだったのだろうか。記者が調べたところ、「ライブドア事件」に似ている「大本事件」という事件が、戦前にあった。ここでは伊藤栄蔵著『大本教祖伝』(天声社)を参考に、「大本事件」を紹介しつつ、「ライブドア事件」を考えてみたい。大本事件 大正9年8月、大本を率いる出口王任三郎氏は、大阪の日刊紙・大正日日新聞を買収して、紙上を通して世の立て替え、立て直しを伝え、社会の革正をうながす大論陣をはった。たちまち当局の反発を誘発し、大正10年2月12日、当局の大弾圧をこうむった。いわゆる、第一次大本事件である。容疑は、不敬罪および新聞紙法違反だった。 第一審、第二審とも、出口氏は不敬罪によって5年の判決を言い渡され、大審院(現在の最高裁)では、「前判決に重大な誤信がある」として、事実審理をやり直す過程において、大正天皇の大喪にあい、大赦令によって免訴となった。 この事件を節として、当局の圧迫とはうらはらに、大本は発展した。その後、満州事変を契機として、日本は国家権力が異常に高揚し、偏狭な国家主義、軍国主義に進む中、出口氏は、平和主義、国際主義や普遍愛主義を掲げ、昭和9年に昭和神聖会を設立。出口氏の政治、経済、教育などについての見解は、国民の共感を呼び、多くの賛同者を得たという。機関紙の人類愛善新聞は百万部を頒布したという。しかし、このときもまた、当局は出口氏の思想を問題視し、昭和10年12月8日、ふたたび徹底的な弾圧を加えた。綾部と亀岡の大本本部は、武装した430名あまりの警察官の包囲を受けた。本部、幹部宅の天上裏から床下まで捜索し、大本関係の物件をことごとく押収した。これが、近代史上に類例をみない宗教弾圧といわれる第二次大本事件だという。マスコミによるペンの暴力 マスコミ、いわゆる、当時の新聞各紙は、読者の好奇心をかきたてるように、妖教だの怪教だのと書きたて、「聖師(出口王任三郎)は、死刑もしくは無期懲役になるだろう」と、予断を持った記事を繰り返し報道した。こうした情け容赦ないペンの暴力によって、大本は社会から孤立してしまったという。 当局は、警察でも検事局でも予審でも、自白を強要した。自白といっても、すべて前もって準備していた結論に強制的に導こうとするもので、ことに特高警察の取り調べは残虐としか言いようのないものであったという。頑強に否認し続ける者は、拷問で失神させ、調書に指をつかせるのだという。 昭和11年3月13日、出口氏は起訴され、未決監で収監を余儀なくされた。起訴された者は、すべて独房に入れられ、看守に監視されながら、一坪あまりのせまい部屋で寝起きする。一定の時間に起きて寝て、昼間は医者の診断がなければ横になれない。監房の冬はとても寒いが、もちろん火の気はない。夏は暑苦しく蚊はとびかう。身体は蒸されるようで部屋はくさい。入浴は週1回で、それもわずか5分間ですまさねばならないといった具合だったという。一日一回のつかの間の運動も、高いレンガ堀に囲まれた狭い庭で、監視されながらのものであった。法廷闘争 すさまじい当局の弾圧とマスコミ批判の中で、裁判所によって大本事件の法廷闘争がはじめられた。被告人たちは、真実を自由に陳述する機会が与えられ、拷問による調書を是正すべく訴えたという。大検挙以来、4年3カ月の歳月の流れた昭和15年(1940)2月29日、京都地方裁判所の陪審大法廷で、判決の言い渡しが行われた。出口氏は無期懲役、ほかの被告人も15年から2年の懲役。罪状は治安維持法、不敬罪、出版法、新聞紙法が適用された。公判での被告人の弁明や証人の証拠は採用されず、ほとんど予審尋問調書をとりあげた判決で、権力による大本抹殺の規定方針がそのまま裁判に反映した。判決によって、「国賊」「非国民」などの烙印が押された。 大本側は、ただちに控訴した。第2審の公判は、昭和15年10月16日を皮切りとして120回に及び、裁判が進むにつれて真相が究明された。昭和17年7月31日の判決の言い渡しでは、裁判長が、2時間半に渡って判決文を読んだという。判決は、結局、第一審の判決は、大本を宗教の仮面をかぶった政治的陰謀団体と見たが、二審の判決では、大本の教えは教義であると評価された。そして、治安維持法違反の罪については一審の判決が覆り、治安維持法違反はすべて無罪、不敬罪ならびに出版法違反、新聞紙法違反だけが残された。そこには、裁判長の権力に屈せぬ非常な勇気があったという。これによって、聖師は昭和17年8月7日、6年8カ月ぶりに保釈出所できたという。 さらに、大審院で、検事側、大本側からの上告を審理中に終戦を迎え、昭和20年9月8日、大審院は双方の上告を棄却し、治安維持法違反の無罪が確定し、不敬罪も消滅したという。虚偽報道をしたマスコミが、その後、真相についての報道をしなかった ところが、当局の弾圧が起きたときには、虚偽の報道を煽情的に大々的に展開したマスコミが、事件の解決やその真相についての報道は、ほとんど行わず、以降、長い間、大本信徒は周囲の白眼視に耐えねばならなかったという。そもそも、大本事件は誤解にもとづくものであったが、一面、当局の弾圧のために、無理にデッチあげられた事件でもあったという。ホリエモンを犯人扱いする報道は、法廷が開始されても慎むべきだ 上記が、戦前の検察による国策捜査のようだ。記者にとって、大本事件の出口氏の姿とライブドア事件のホリエモンの姿が重なり合う。現在、ホリエモンは、納得がいかない取り調べに関する調書への署名は行っていないという。このマスメディアの報道は、真実なのだろうか。もし、真実なのであれば、ホリエモンは、自分自身の考えに間違いがないのだと信じているに違いない。ホリエモンは、検察の主張が違っていることを、年月がかかっても、法廷の場で証明したいのであろう。記者は、そういう考えのホリエモンを支持し続けたい。 マスメディアは、判決が出るまでは、ホリエモンを犯人扱いする報道は大いに慎むべきである。戦前戦後の国策捜査と言われる「大本事件」と「ライブドア事件」には、幾ばくか、因縁めいたものを感じるものの、一方、マスメディアの真実の報道とは何なのか、ライブドア事件から、あらためて考えさせられた。【了】
2006年04月02日
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サンライズで元手30万~>46万で売り確定できました また上がりそうなのは事前に情報だします
2006年04月01日
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を見てたら偶然。殷周伝説が、遺作・・・・え・・・・・?死んじゃってんの??この人、あれだよ。三国志を漫画にした人。まあ、あの本全巻そろえるにはよほど財力がいったけど。そっか・・・死んだのか・・・
2006年04月01日
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