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全国で夏祭りたけなわですね(^o^)今日愛知では「豊田おいでんまつり」が最終日でした。筆者は残念ながら今年は行けませんでしたが、本当に盛り上がる凄いお祭りです!豊田市民が一人残らず踊りまくる!・・・と言っても過言ではありません(笑)。おいでんのテーマに合わせて色々なチームがひたすら踊る!正に三河のカーニバル!3日間の最終日は15,000発の打ち上げ花火!筆者の稚拙な文章では凄さを全然伝えられないので、興味を持たれた方は是非ネットで検索してみて下さいませm(__)m 今日仙台では「仙台すずめ踊り」が行われてました。全国的には仙台七夕祭りが有名ですが、筆者は「すずめ踊り」が大好きです。「すずめ踊り」の大きなお祭りは年に2回。5月の「青葉祭り」と7月の「仙台すずめ踊り」です。筆者は去年の7月、今年は5月の「すずめ踊り」を楽しみました(^o^)仙台城新築移転の儀式の宴席で、石垣造りの職人さんが、伊達政宗公の御前で即興で披露した踊りが始まりなんだそうです。両手に扇子を持った各祭連(チーム)の方々が共通のお囃子に合わせて楽しく踊ります!お祭りの現場にいると、「すずめ踊り」を観ながら満足そうにしている伊達政宗の姿が頭に浮かんできます(^o^)・・・てか満足そうな渡辺謙の姿が(笑)。各祭連の踊りは本当に楽しくて見事なんですよ~。仙台に住んでたら筆者も絶対に祭連に参加してますな(^o^)その楽しさもやっぱ文章で伝えるのは難しいです(^_^;)皆様、是非生の「すずめ踊り」を体験してみて下さい!・・・来年に。今日終わったお祭りを今日紹介してお勧めするお馬鹿な筆者でした(+o+)
July 31, 2005
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甲子園出場は愛工大名電に決まりました。OBはイチロー(マリナーズ)、工藤(巨人)などが有名です。そして・・・忘れてならないのが我が楽天イーグルスの山崎!出身も愛知県知多市で筆者は親近感抜群なんであります(^o^)先日フルスタでロッテ戦を観たのですが「ヤマザキ頑張れ~!」と声援している人が多数いました。・・・仙台の皆様、「ヤマサキ」ですので間違えないで下さい(ToT)本人、中日時代から「ヤマザキ」と呼ばれるのを凄く嫌います(笑)。 今年の高校野球愛知県大会は準決勝から会場がナゴヤドームになりました。どういう経緯でそうなったのか分かりませんが、非常にいい事です。筆者は高校野球の夏の大会に疑問を持っています。なんで真夏の炎天下に野球をやらすの?汗と土と涙の美しさってか?もうそんな美化はいいじゃない。真夏の炎天下の試合は明らかに選手の健康に悪い。教育の場と言うなら、美化より健康優先じゃない?だから大阪ドームを使えばいいじゃない。雨天中止も無いから、日程が延長になる影響で発生する余計な経費を使わなくて済むしさ。もっと言うなら、大阪ドームは終日試合で、周辺の甲子園、スカイマーク、藤井寺でナイターのみをやれば日程も短縮される。学校や球児の家庭の負担が軽減されて、球児の健康にもいい。ピッチャーは連投禁止にすればいい。大阪ドームは大赤字で困ってるんだから球場使用料は値切れる。 しかし・・・実は美化が理由で炎天下の試合をやるわけじゃないから厄介だ。高校野球はビジネスです。甲子園周辺の旅館や商店から恩恵を受けている関係者はその旅館や商店を儲けさせなければならない。NHKは制作が楽な人気番組を長期間放送出来るから日程は短縮したくない・・・とかね。美化はあくまでも建前で、色々なビジネスが球児を炎天下に送り込むのです。 表は汗と土と涙を演出して、裏は選手の進路を含めたビジネスの世界。これが教育の場って言うんだから笑っちゃいません?
July 30, 2005
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仙台をブログタイトルにしているのに今まで1度も語ってませんね(^_^;)万博シリーズが完結したら、曜日を決めて仙台シリーズを開始致しますm(__)m筆者は仙台入りする際には、主にANAの超割を利用します。何故JALじゃないのか・・・1.筆者的にJALのボーイング機よりANAのエアバス機の方が好き。2.JALは怖い(また今日も不祥事が!!!)3.ANAの方がマイルを貯め易い。てな感じですかねぇ。具体的には仙台シリーズで述べて行くつもりです!ちなみに「アナ」ではなく「エーエヌエー」です。「チケットレスはエーエヌエー♪」ですよ!・・・ANA機の頭にペイントされてるスターアライアンスマークですけど、飛行機が怒ってる様に見えませんか?(笑)上にアップした写真でなんとなく怒る飛行機の感じ、分かりますでしょうか? で、10月以降のANAの超割スケジュールが発表されました(^^)*10月19日~25日(先行受付8月 7日 11:00スタート)*11月17日~23日(先行受付9月 4日 11:00スタート)*12月 2日~12日(先行受付9月18日 11:00スタート)旅行にお得に出掛けましょう♪
July 26, 2005
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東海地方に台風接近中!明日の万博は朝からゴンドラ、トラム、ベロタクシーが運休します。台風次第で閉場時間も早まります。・・・これはチャンスじゃないでしょうか?何故か夏休みに入ってから入場者激減の万博。平日は10万人以下で土日が10万人台。台風が接近している明日は5万人位になるのでは・・・。雨の日ならトラム等に乗らなくても移動は苦にならないし。今まで人気パビリオン観覧に恵まれなかった方は是非出掛けてみてはいかがでしょうか?でも公共交通機関を使う方は早目に切り上げないと大変な事になりそうですけど(笑)。今日、長久手南駐車場の横を通ったんですけど、ガラガラでした。明日は車で行けば足の心配も無く、パビリオン見放題!?・・・多くの人が同じ事を考えて大混雑だったりしても筆者は責任を負いません(笑)。
July 25, 2005
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最近、名古屋は磐田に負けませんねぇ(・o・)今日はテレビ観戦でした。日曜のナイトマッチは出掛けるテンションが下がります。翌日仕事なので「まあ、テレビ中継あるからいっか。」って感じです(笑)。筆者は毒舌グランパスメルマガの発行者で、現場で唄ったり手を叩いたりのサポートをしながら忙しくライブメルマガを配信してました(笑)。でも今年は現場へ出掛けるテンションが下がり、メルマガも休刊状態です。 今年ほど現場へ出向かないシーズは初めてですねぇ。ん?モチベーションが上がらない理由?1シーズン制で、既に名古屋は残り全てが消化ゲームだからかなあ(笑)。マルケスとウェズレイが去った影響もあります。外国人選手に頼り過ぎるのもどうかと思いますが、名古屋の日本人選手だけではゲームに感動は生まれません。個々のスキルがまだまだ低い。組織的な面も未成熟だし。はっきり言って「今の名古屋は金払う価値がない!」でもリーグ戦再開からはルイゾンが加入するので面白そうだ。次節からは現場に本格復帰しようかと思います。毒舌ブログにご期待下さい(笑)。直志・・・今日は君の素敵な髪形を全国にアピール出来て良かったね(笑)。
July 24, 2005
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ひょんな事から大相撲を観に行く事になりまして、今日観に行ってきました(^-^)格闘技好きの筆者ですが、相撲観戦は始めて。その日が来るのが楽しみで楽しみで仕方ありませんでした。席はマス席の前のタマリ席!恐らく、こんな良い席で観られるのは最初で最後だろうなあ(^-^; 市役所駅を出て愛知県体育館に向かう途中、取り組みを終えた若手力士と何度もすれ違います。表情のすぐれない力士や足取りの重い力士がいて、「ああ、この力士は負けちゃったのかなあ。」とか感じちゃいます。中には携帯で誰かに負けの報告をしながら歩いている力士もいました(^-^;そして15:00前に愛知県体育館入りしたのですが、先ず感じたのが「土俵ってこんなに狭いのかあ。」でした。やっぱりテレビ観戦とは会場内の全ての雰囲気が違います。「あ、貴乃花!」筆者の斜め前に今話題の貴乃花親方が!土俵から4列目の席なので本当に間近に花田光司さんが座っている!「テレビで見るより髪形変じゃないね。」やっぱりテレビ観戦とは会場内の全ての雰囲気が違います(笑)。席は一人分のスペースがとても広くて、座布団に座って本当にゆったりと観られます。タマリ席は残念ながらテレビ映りを考慮して飲食が一切禁止なんですが、マス席で飲食しながらゆったり観戦…実に楽しいんじゃないでしょうか? タマリ席は飲食出来ないけれど、そのぶん迫力満点でした!(^O^)力士の一挙手一動作の全てが間近にはっきり見えます。時には力士と目が合ったりして照れちゃいますね(笑)。話しは変わりますが、場内の案内係の人もいい雰囲気を醸し出してました。「いらっしゃいませ。」みたいな雰囲気ではなく「はい、ちょっとごめんよ!!」みたいな鯔背な感じ(^O^)「おお、これぞ正に頭の中に描いていた相撲ワールドだ!」って変な所に感動しましたね(笑)。それから場内は色がテレビと全然違います。土俵は実物は赤っぽくてひび割れがとてもリアル。俵もテレビでは合成繊維っぽいけれど、間近で見ると正に俵!それから行司さんの衣装がとても綺麗なんです!これがテレビと生観戦の一番の違いかなあ。金ぴかなんですよ。本当に高そうな立派な衣装でした。 周りに目を移すと、いかにもクラブのママさんっぽい人がいたり、若い男女がいたり本当に様々でした。勿論一番多いのは年配の方々ですが、筆者の斜め後ろには今をときめく?名古屋嬢の二人組。かなり通みたいな感じで、二人声を合わせてタイミングよく声援をしたりしてました。会話もかなりマニアック。え~っと。名古屋の地元誌編集の皆様、名古屋嬢の定義に「相撲が大好き」と付け加えておいて下さい(笑)。 さて、土俵に目を移すと、本当に伝統と格式を感じました。呼出さんの見事な美声。一人位声が裏返ったりしないかなあとか思ったりしたんですが(笑)正に完璧。行司さんも見事な仕切り。テレビでは全然気付かなかったけれど、行司さんの技術は凄いです。闘っている力士の傍を、接触しないようにスレスレで動き回る。筆者だったら絶対に力士に巻き込まれるなあ(笑)。そしてなんといっても進行がスムーズ。スタッフが伝統的な進行を淡々と熟して行く。実に素晴らしい。相撲ワールドは正に日本の伝統って感じでした。 そして力士達。鋭い眼光にあの気迫。カッコイイっすよ。今まで様々な格闘技を観たけれど、あの緊張感は相撲が一番かもしれない。考えてみたら、相撲程一瞬にかけるスポーツって他に無い。力士のぶつかり合いのあの迫力、緊張感、一瞬で決まる勝負…筆者はすっかり相撲生観戦の魅力に取り付かれました。 朝青龍はやはりカッコイイですねぇ。他の力士とオーラが全然違いました。取り組み前のあの気迫のポーズは本当に自然に出ている。高見盛の気合いのポーズなんてただのお約束のポーズみたいで凄くわざとらしい。やんちゃな横綱朝青龍…筆者はさらに好きになってしまいました。 帰り道には太鼓やぐらから太鼓の音が響いて雰囲気抜群。相撲…本当にいいじゃん!…帰宅してYahoo!を見たら、太鼓やぐらに名古屋市教育委員会がクレームを付けているって記事が!そんな事大目にみればいいじゃん(-_-)てか史跡に体育館があるのは問題じゃないのかね?気になる方は検索してクレーム内容を読んでみて下さい!m(__)m 懸賞金のスポンサーに「アメーバブログ」が出ていたのに驚きました(^-^;あとハローキティも。しかも場内に相撲キティが売られていてビビりました。キティちゃんが猫を飼っている事を知った時と同じ位の衝撃です(笑)。頭がキティちゃんで体が力士(^-^;思わず買っちゃったよ(*_*)
July 23, 2005
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今日は8/20に会場入りする為の事前予約をしました。今回は三井・東芝館と、ワンダーサーカス電力館の予約を取りました(^^)v中々事前予約が取れないとお嘆きの方へ・・・筆者なりのコツを伝授致しますm(__)m先ず、筆者はボーダフォンからアクセスしています。少なくともドコモ、PCのブロードバンド、ケーブル回線よりはつながり易いです。光回線やツーカーは筆者も友人達も試していないのでわかりません(^_^;)受付開始の9:00前にパビリオン選択画面まで進めておくのは基本中の基本です。受付開始時刻少し前からアクセスを開始し、混雑画面→戻る→再アクセスを気長に繰り返して下さい。9:00前に繋がってしまった場合は戻って再アクセスです。時々「このページは表示出来ません。」と出ますが、つながればちゃんと表示出来ますので、画面をキープしたまま再アクセスして下さい。 それでも「1つも取れへんかった!」「1つしか取れなかった(T_T)」という方もいらっしゃる事でしょう。しかし諦めないで下さい!実は・・・実は・・・11:20から予約が整理されて、再び受付が始まるのです!再受付は数は少ないですが、情報を知っている人が少ない為、朝一の時よりつながり易いんですよ!(^^)vしかも別の日の分も若干出ます!朝一と同じ要領でチャレンジしてみて下さい(^.^)事前予約を活用して、無駄なく万博を楽しみましょう♪
July 20, 2005
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トヨタ館を出ると、予約してあるJR館の入館時間まで1時間を切っていた。他の予約や整理券を取る事も出来ないので、お土産ショップを覗いたりグローバルループをふらふらしてからJR館へ向かった。 予約者専用入口からウェイティングスペースへ。そこでは鉄道の歴史を語る映像を見せられる。真剣に見ている人は少ない。だが結構雑学的に役に立つ映像だ。まあ、鉄ちゃんにとっては常識以前の映像だろうが(笑)。そしていよいよシアターへ。大迫力3D映像との触れ込みなので、入口で受け取ったメガネを装着しながら期待に胸を膨らませていた。 …は?自分の3Dメガネ壊れてる?…映像に全然立体感が無い。しかし暫くすると、何となく立体な感じがしだした。ディズニー並の立体映像を期待していた筆者はかなり拍子抜けした。しかも映像の内容が超つまらない。プラレールみたいなショボイリニアの走行映像がダラダラ延々と続く。…眠い。てか次第に腹が立ってきた。ショボイ映像にはリニアをアピールする自画自賛のナレーションが付く。それだけでおしまい。…嘗めとんのかゴルァ!こんなパビリオンを万国博覧会に出展して良いわけ?JRの企業体質って本当にチープだね。西日本も東海もさ。恐らくJR東海の上層部はこのふざけたパビリオンを大満足で送り出したんだろうなあ。じゃなきゃOK出さないでしょ。自己満を世界の人々に曝すな!!! 最低の気分でシアターを出ると、超伝導リニアの実物見学へ。これも本物の迫力との触れ込みだったので多少は期待していた。しかし超伝導リニアの中へ入ると…「は?新幹線じゃん。」そうなのである。既存の新幹線そのもの。撮影可能だが、撮った所で既存の新幹線の中の様にしか見えないので、友人に自慢もできない。もう最低最悪パビリオンだ! こんなパビリオンを予約してしまうなんてとても腹が立って仕方なかった。しかし良く考えたら長時間並んで見たら怒りは倍で済まなかったに違いない。あ~予約して見て良かった(笑)。その8へ続く…。
July 18, 2005
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トヨタ館潜入 整理券の集合時間にパビリオンに着くと、既に多くの人達が列をつくっていた。ウェイティングスペースには屋根もあり、真夏でもそんなに苦になりそうもないな…と感じた。もっとも、要整理券なので長時間並ぶ必要が無いパビリオンなのだが。列の入り口で貰ったリーフレットを見ると、ショーの前半で、会場の人々がロボットの演奏に合わせて唄う演出があるらしい。曲は『聖者の行進』だ。筆者は頭の中で歌詞を曲に合わせてリハーサルをしていた。でも途中から歌詞が「Oh grampus eight~♪ Go marching in~♪」になっていた。グランパスサポーターの悲しい性である。要整理券ではあるものの、ウェイティングスペースで20分位待たされる。その間にお茶を濁したような前フリのモニター映像を見せられる。これはどこのパビリオンでもお約束なのだが。 さていよいよ入場。筆者は通路を挟んだ上段の最前列の座席だ。座席は順番に詰めて案内されるので、自分で選ぶ事は出来ない。 MCの兄ちゃんが出て来ていよいよショーの始まりだ。MCの後ろからトランペットを持ったロボットがのそのそ歩いて来る。ASIMOなどを見た事が無かった筆者はそのロボットの動きに感動した。「人間じゃん!」と言葉を発したのもつかの間、続いてロボットがワラワラ出て来る。ドラムのロボットは足が無く、タイヤになっている。非常に軽快なトークを繰り広げる兄ちゃんとロボット。導入からいきなりショーに引き込まれる。そしていよいよロボット達の演奏が始まった。もう感動の一言だ。だって、ロボットがトランペットを吹いてるんだから。人間だってなかなか音を出せない楽器をだ。「別にロボットの中に曲をインストールしてりゃいいじゃん。」なんて吐かす奴は見るな!(笑)実際、ロボットがトランペットを吹く事実の凄さを理解している人は少なそうだったけれど。実際に吹いてるって説明も無いので、曲がインストールされてると思った人も沢山いるかもしれない。筆者が感動して見ていると、いよいよロボットの演奏に合わせて唄うコーナーが!「さあ、唄うぞ!」と気合いを入れたものの、場内の盛り上がりはイマイチだ。MCの兄ちゃんも必死に盛り上げてるし、コンパニオンの方々もお約束通りにお遊戯をしている。…でも唄う人はまばらだ。ヘタレな筆者は、その空気の中でとても大声で唄う勇気は無く、悔いを遺したのであった…。多分、盛り上がってる回もあるんだろうな…。 ロボットと兄ちゃんが去ると、いよいよメインショーの始まりだ。未来型自動車「i-Unit」が繰り広げるパフォーマンスだ。スタンドの通路にまで登場する。電飾されたその車は見事なシンクロを見せる。早いスピードでぎりぎりクロスしたりする。このパフォーマンスも知らない人はプログラミングされた軌道を移動しているだけだと思うだろう。でも実は「絶対にぶつからない車」のデモンストレーションなのだ。これも事前に説明が無い。トヨタはなんとも潔い。後から見たパビリオンは殆どが自らの技術力をアピールしまくっていた。そういう点でもトヨタ館は素晴らしい。また、i-Unitのパフォーマンスに合わせて、ワイヤーロープに繋がれた生身(衣装は着てます)の人間が演舞を見せる。これがまた凄く素晴らしい!なぜ空中であんなにゆっくりと美しい演舞が出来るのだろう…。 メインショーの最後に、人が操縦する二足歩行ロボット「i-foot」が出て来る。実は筆者はこれを見るのが一番の目的だった。そして実物のi-footを見た時に筆者は確信した。「モビルスーツが開発される日は近い!」と(笑)。でも本当にこれは凄い事です。バリアフリーが整って無い場所でも、お年寄りや体の不自由な方が自由に移動出来ます。 満足してパビリオンを出ると、グッズ販売コーナーが!やっぱ日本人は商売が上手い。ショーの余韻に浸った直後にグッズを見せられたら買ってしまうがな(笑)。筆者もトランペットロボットのピンズを買ってしまいました…。次回は「潜入!JR館」です…(^-^;
July 17, 2005
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トヨタ館の第二回上演は10:20からなので、整理券を入手→即並ぶ・・・って感じになりました。それでも少し時間があったので、近くの三井東芝館へ当日予約をしに向かったのですが・・・他の予約の絡みで当日予約を取ることが出来ませんでした。予約前後は2時間あけなければなりません。筆者は11:55~12:10をJR館、15:00~15:50を日立館で事前予約をしていました。これは大失敗です。間の時間は物理的に他の観覧は不可能。筆者が観覧可能な17:50以降は予約機を覗いた時は予約受付表示がされていませんでした(ToT)さて、いよいよトヨタ館に潜入なわけですが、その模様は明日にドキュメンタリーバージョンで(笑)お伝え致します。
July 16, 2005
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そんな感じで10分位走っただろうか。「企業パビリオンが見えた!」砂漠で遭難した時にオアシスを見つけたらきっとこんな気持ちになるのだろう。それ位の感激があった。なにせ一心不乱に走っていたのだから。しかし「あの階段を下ればゴールだ!」と思ったのもつかの間、視界に信じられない光景が広がった。東口から続く道から企業パビリオンへ下る目の前の階段が封鎖されていたのだ。恐らく、パニックを避けるために開門直後だけ封鎖しているのだ。その先の階段へ向かって企業パビリオンゾーンへ折り返すと更に5分以上かかってしまう。そこで集中力が途切れそうになった。もう間に合わないと思ったからだ。しかし万博協会の術中にはまるのが凄く腹立たしくなったので(笑)最後の力を振り絞って、企業パビリオンへ大きく迂回するかたちで走り続けた。そしてようやくトヨタ館の前へ・・・。見事に第二回上演の整理券をゲット出来たのであった(^_^;)明日へ続く・・・。 筆者の友人は、平日にかなり早くから北ゲートに並んでいたら、トヨタ館の第一回上演にそのまま入れたそうだ。しかしトヨタ館を出てきた時は既に他のパビリオンの当日予約は無くなっていたと嘆いていた。
July 15, 2005
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愛・地球博 筆者は4/23と6/18に出かけました。・・・両日ともその時点で最高入場者数で、6/18はいまだに入場者数最高記録ホルダーです(-_-;)でも、本当に無駄なく周る事が出来たのです!今後訪問される方の参考になればと思いまして、筆者の行動を綴ります。 今日は4/23編です。(開幕間もない?日だったので今と状況が少し違うかもしれませんね。)先ず、事前予約は必須です!「えっ!なかなか取れないじゃん!」って?ノーノー。根気良くトライすれば可能ですよ(^^)vで、4/23は「JR館」と「日立館」を取りました。ちなみに事前予約は訪問日のひと月前から受付なので、4/23の予約受付開始は開幕前だったんすよ。それが「JR館」を事前予約してしまう失態を生みました(笑)。口コミ情報は大切ですね。 さて、先ず会場入りの方法ですが、当時はリニモを使う経路は地獄と報道されていたので、名古屋駅前から直通名鉄バスを使う方法を選択しました。これが本当に楽チン楽チン。(余談だが世間では「楽天イーグルス」を「楽チンイーグルス」と呼ぶそうですね。更に余談だが、先日仙台駅の売店で「楽勝弁当」なるものを発見。筆者がお連れに「楽勝され弁当やん!」と言うと、売店のおばちゃんが必死に笑いを堪えていた。)定員制で確実に座れるし、名古屋駅からわずか35分で到着!ただし、このルートには問題があるのです。名鉄バスは会場東口に到着します。東口は瀬戸会場寄りで、企業パビリオンゾーンから凄く遠いのです(+o+)でもそのせいか、開門時間1時間前を切っていたにもかかわらず、ゲート前先頭付近をゲット出来ました(^^)vおかげ様で開場間もなくゲートイン!そこからが戦いの始まりです(笑)。トヨタ館を目指して開門ダ~ッシュ!しかし企業パビリオンまでの道のりには多数の刺客(警備員さん)が配置されています。走ると怒られます。なので警備員さんの前では小走り、警備員さんと警備員さんの間はダッシュ・・・の繰り返しという高度な走法が必要になります(^_^;)果たして筆者はトヨタ館をゲット出来たのか・・・今宵はここまでにしとうございますm(__)m明日へ続く・・・。*この内容は別のキャリアで筆者がブログに掲載した内容の再掲載になります。未完です(笑)。こちらで完成させます!
July 14, 2005
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先行上映で観てきました(^O^)残念ながら諸般の事情で先々行へ行けなかったので、本当に待ちに待った感じでした。インターネット予約をして19:30から観たのですが、何と!観客は5人だけ(+_+)まあ、いつも穴場なシネコンなんですが・・・。この盛り上がりの低さはどうなんだろう(-_-;) ともあれ、遂に28年のサーガが終結(ToT)毎度お馴染みの「ジャーン!」ってオープニングを見たときは感極まって泣きそうになりました(^-^;感想は…ストーリーがある程度判ってる話しをよくここまで面白く出来るものだと感心してしまいました。中身の濃いストーリーがスピーディーに展開していきます。エピソード2の展開から3では中心になるだろうと思われた○○○○はあっさりやられるし(2と3の間のアニメで活躍します)、○○○○はあっさり裏切るし。ちなみに筆者はSW作品であればつまらなくてもOKなんです。エピソード2みたいに(笑)。SWは作品が公開されればそれでいいんです!そんなスタンスなんですけど、今回は文句無く面白かったです。最後のオビワンとアナキンの闘いの迫力は本当に凄かった。…でもさあ。エピソード4のオビワンvsアナキンはそれのリターンマッチになるわけですよねぇ。それにしてはあっさりし過ぎじゃないかなあ(笑)。ベーダーはもっと憎悪むき出しになると思うんだけど(^-^;まあ、エピソード3が後から出来たんだから仕方ないかな。出来ればアレックギネスをマクレガーに差し替えてリターンマッチのシーンをリメイクして欲しいなあ。DVDのエピソード6でアナキンがヘイデンに差し替えられたみたいに。なんて語り始めるときりがないので、皆様とにかく観て下さいということで(笑)。 映画は今回が最後ですけど、今後はTVシリーズが展開されるので楽しみです。ちなみに小説ではエピソード6の第2デススター破壊直後からストーリーが続いています。宇宙人が来襲してきたり(てかシリーズに出てくるのみんな宇宙人じゃん)、ルークがジェダイアカデミーを始めたり皇帝が何度も復活したりしてます。…そりゃあねぇ。皇帝がベーダーに投げられてあのまま死んでたなら、実は皇帝はめちゃくちゃ弱いって事になるからなあ(笑)。でも『最後はアナキンが皇帝を倒したからクワイガンのヨミは間違ってなかった。』って説に矛盾するんだけど(^-^;ソロとレイアは結婚します。二人の子供の名前は『アナキン』です♪
July 2, 2005
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