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銀魂'第252話 © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックス早速やるやる詐欺だったよー。金魂ねーよ。金さん登場は「ごめんなさい」の為だったのかよww © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックスいきなりモザイク使い切っちゃう勢いだからね。でも、こんなごめんなさい誰も見たくないからね(笑) こっからは『カメラに向かってごめんなさい!!』シリ~~~ズ! © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックスさっちゃんが可愛すぐる~~~♪ツッキー泥酔でカメラに酒瓶投げつけてったよww東城、あんなところでイってしまってごめんなさいって・・(爆) © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックス長谷川さん・・謝罪の人生・・頑張ってねヅラ。タバコすいません・・って、すいませんの意味違うからwもっさ~ん♪蓮舫レンホウ篇良かったよ~w © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックス「謝るって?殺しちゃうぞ」・・そうだよね、神威登場一回だもんね。うん。 凄いの登場させちまったよ~~プ○キュア~~~~~“わずか数秒で様々な関係者各位にご迷惑を”ってwお偉い人からまた怒られるんじゃね? © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックス子安高杉に “すまなかったな” 言わせたなスタッフ、殺されるぞwオチは『大江戸青少年育成条例○○』だったけどなw © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックスあのカッケエ次郎長との対決シーンで捏造すんのやめてくんない。次郎長さんに「ごめんなさい」言わせたスタッフ!四分の三殺しな。 © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックスビックリはゴリラ原作者登場!CV見たら空知英秋って!手紙、直筆をそのままアニメ仕立てにしてるのか?ま、オチがコレだけどな(笑) © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックス実は一番お気に入りの“ごめんなさい”は 『ぎんたま懺悔室』(^^)(ひょうきん族知ってるかな?)でもゲロを美しい音楽で誤魔化すって(笑) © 空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックス「それでは皆さん、永久に不潔ですんまっせんでしたァァ!」 銀魂らしいグダグダ最終回にグッジョブスタッフ! 銀魂スタッフの皆様、待ってるから。一年後、信じて待ってるから。今は取り敢えず、お疲れ様でしたァ! ← 実は4月から深夜枠で『よりぬき銀魂さん2』とかやってなくね?
March 27, 2012
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R15なホラー画像あり苦手な方は即刻逃げ去るべしもちろんネタバレもあり 夏休みに入った事だしホラー映画三昧 なんていかがっす?( ̄▽+ ̄*)せっかくなので(何が?)この夏は電ハムのライフワークホラー&スリラー映画紹介なんぞしちまおうかなどと・・ 「SAW 6」 あちこちでパロられてる超有名作品だから知ってる人も多いだろうが 今なら準新作、気になる方はお早めにどうぞ 2004年に始まったソリッド・シチュエーション・スリラーのSAWシリーズ今年その6作目が日本公開となったわけで。低予算映画ながらも自分らの意表をついて翻弄する巧みなストーリー展開とラストのこれまで経験した事のない大どんでん返しに完璧にノックダウンされたもんだが今回はちょっと違うまず十八番の大どんでん返しが無い。そのかわりに用意されたのは、今回のターゲット、ウィリアムが助けようとしてる家族が誰であるかを観る者は勘違いさせられたままラスト突入で え”え”え”!? そしてもう一つの大きな違いは‘生死の選択権は本人にある’というこれまでと違い今回はゲームに参加させられた人間の生死の選択権がウィリアムという一人の男に委ねられているということ。 さて、本編。 とにかくオープニングからグロイエグイ。自分の肉をより多く切り取った者が助かるってゲームなんだから・・腐腐腐お腹の肉切り取り << 腕切り取り これはほんの導入部この先保険会社の査定員チーフであるウィリアムのが始まるわけで・・このウィリアムってWOWOWで観てたカナダのドラマ「リ・ジェネシス」の主人公サンドストローム博士なんだけど知ってる?ファンなんだよね。 ジグソウが自分が癌だとわかって保険金の請求に行ったが、キビシイ査定で受けたかった治療が無駄と判断され受けれず命を大切にしない奴は大嫌いだ!な、ジグソウの逆鱗に触れで、今回の報復に到ったって話なんだけど、ま、身勝手っちゃ身勝手。査定も仕事だしね。そりゃかなり酷いんだけど、この査定って奴も。 ところで、彼は3作目ですでに死んでいる。今回は3代目ジグソウの犯行なのだが、実は全て亡きジクソウの指示によるもので三代目のホフマン刑事は遺言に従ったジグソウの元妻ジルに踊らされてるだけ。 さて、 彼は部下の誰を助けて誰を生かすのか?保険の仕事で人の生き死にを査定して来た彼に課せられた残酷ゲーム。 もちろん、ジグソウ逮捕に警察側も動いてる声を入手して、掛けられたエフェクトを排してみるとホフマン刑事の声に・・・・って、ここでも真実を知りえた警察はアッサリと皆殺しの憂き目に。 回転木馬のように椅子に張り付けられた部下6人。降りられるのは二人だけ。「君たちが殺した保健の解約率三分の一と一緒。二人を決めるのは君次第」残酷なジグソウの声が響くゲームを乗り越えたウィリアムが最終目的地の‘家族’の居る部屋へ。ここで、観ていた者は勘違い(いつものどんでん返しの代わりなんだろう)に気付く。 ずっとこの親子がウィリアムの家族だと(自分もそう思ってた)実はその隣の部屋にいたメディアの女性こそが彼のたった一人の妹。そして彼の生死はこの親子に委ねられる。実は父親が彼の査定で治療に必要な保険金が貰えず見殺しにされた過去があるのだ。 母親は恨んではいるが殺せないと泣き崩れるが、息子は躊躇なく父の仇を討つ。ウィリアムの腹部に体を溶かす薬剤が注入され生きながら・・・アーメン。そしてホフマン刑事もジルに殺されかかったのだが(それさえも亡きジクソウの指示!)根性で生き延びる。 SAWは9作まである予定らしいが、ホフマンが生き延びた点、エンディングの過去にアマンダが隠した少女の謎やら新たに??? それにしても、残忍残虐な仕掛けやショッキングなグロ映像も、すっかり慣れっこ(人間って怖ろしい)逆に謎解きに集中出来るという不思議現象。 SAW,興味の湧いた方、ぜひどうぞ。でもこの手のはやっぱり最初が一番面白いのよね、残念ながら。 ← SAWを観た事無い人!最初のSAWは傑作!!見ないと損してるよ。マジ。
July 22, 2010
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ハガレンはホラーファンタジーである。ホラーだからね!ホラ~~~~~今回「第19話 死なざるものの死」はこれまでで一番萌え燃えだった。肉の焼ける臭い・・「焼死体が近くにあると、その脂肪で唇がベタついてくる」こういうダークなセリフにゾクゾクする。へんた~い 殺ったと思ったラストの反撃に倒れるハボックハボック、前作と違ってほとんど活躍の場がないまま昇天(じゃないけどね)つまんないね。ラストの胸から賢者の石を鷲掴みでエグり取るロイの迷いの無さも怖いでぇ~~ ‘ロイとラスト’の戦い。凄い迫力!血肉の焦げる臭いが漂って来るようで・・・( ̄∀ ̄) うっとりホラーな映像にワクワクまたも再生したホムンクルスのラストに致命傷を負わされるロイだがラストと最後の対決へ「死ぬまで殺すだけだ」 「完敗よ。その迷いの無い真っ直ぐな目 好きよ。楽しみね、その目が苦悩に歪む日は」 ラスト姐さん、ファンだったんだけどね。次回の復活を待つわ! 次週、ついにホーエンハイム登場。・・って新鮮味無いんだけどね ← 手ブロでたま~に修行中 ← 更新もお絵描きも時間不足で停滞気味...orz 仕事&家事優先だよね?ね?
August 11, 2009
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注:原作のネタバレあり 視聴率ってわかんないな。JIN,他の地方の高視聴率ぶりに比べて何故、北部九州(福岡)は・・前回の第9話もベスト20に入ってなかった為、数字は不明。ところが裏の『マルモ』が福岡じゃ16.4%でベスト20入り。JINより上に来た・・・10話と最終回に期待しよう。 龍馬斬られる・・先生によって変わったように見えた龍馬暗殺の歴史だったが、結局、政敵による暗殺が、仇打ちに変わっただけだったってことなのか?歴史の流れは絶対で、龍馬が生きながらえる事を許さなかったのか!?必死の手術で龍馬を救おうとする仁。意識を取り戻した龍馬は、その間に見ていた未来の話を語り、仁のように違う世界に生きたかったと。仁もまた、龍馬を親友で悪友で自分のヒーローだったと。助かったかに見えたのだが、急変。必死に蘇生を施す仁の心に話しかけてくるのは龍馬の魂!?“もうやめるぜよ先生” “ほれ、一緒にいくぜよ” ・・・どこへ?龍馬の死を前に号泣するしかすべのない仁。 ついに龍馬が逝ってしまった。前作から、大沢・仁と共にこのドラマを牽引して来た内野・龍馬。これまで見て来た龍馬の中で最も魅力的だったんだがな。ひょっとして、ドラマは原作と違って龍馬が生き残る世界を作る?とか思ったりもしたがそうなると、あの四海兄弟が・・あわわわ・・だからやっぱりこうなるんだな。 同じ頃切腹して命果てる東修介。遺書には斬った理由を書いてはあったが、西郷はこう推測する。幕府にやられたのなら龍馬のした仕事は水の泡に帰すが、これがただの仇討ならば誰も文句は言わない。龍馬の尊厳を守ったのだと。そっか、この歴史では仇討で死んだってことになったんだよな。歴史が少し変わった?そうだ、忘れてた。原作ラストで先生の命救うのは東なんだけど?これはどうなるんだ? 江戸に戻った仁を待っていたのは偽ペニシリンの顛末。原作では仁が牢屋に入れられてアレヤコレヤあるんだけどね。仁を潰す為に裏で動いていたあの三隅もあっさりバレて捕まっちゃったし。そうそう、こっちもだ。原作ラストで仁の命を奪おうとするのが三隅なんだけど・・・う~~~んどうするんだドラマ?あのあたりの話がないと、未来と過去と・・・あわわわな部分が丸く収まらなくなるぞ? 一方、勝海舟と西郷の会談では仁に励まされた勝によって無事江戸総攻撃を免れる。©村上もとか/集英社 野風はまだ江戸に居るし、やっぱり沖田総司は全く出て来ないし、この後の福沢諭吉なんかも当然出て来ないだろうし。これが半年でもあれば、素敵な逸話がたくさん盛り込めたのに・・あ~勿体ない。しつこいけど、沖田総司は出して欲しかった。龍馬の死に関わる重要人物だったってだけじゃないぞ。猫の車椅子のエピとかね。何か諦め難いんだよねww 自分に出来る限りのことをこの時代に伝えて行こうと決心した仁。その心に響く龍馬の声!!例えでは無く、龍馬の声が本当に聞こえる!?自分は壊れていくのだろうかと不安になる仁。 くぁぁぁぁ~次回いよいよ最終回2時間SP原作と違って一番運命に翻弄されてる恭太郎はどうなるの?あそこで修介に代わって仁先生を守るのかな?咲も原作より悲しい思いをすることが多くてこっちが可哀想で見てらんない。 原作ラストはこのドラマの流れの先にあってもおかしくはないけどな。 ← 帰ったら不在伝票が!銀魂ベスト2だァァァ! でも再配達は明日・・・う~だよ、う~~~ この記事のトラックバック送信URLです。http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/hamuteikoku/10931456711/0a870b53送信先は【電脳ハムスターの異次元ルーム】(ミラーサイト)で、TBはこちらに反映されますTBはお手数ですが上記にお願い致しますm(_ _)m
June 22, 2011
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来ると予想してたからね。やっぱ今週のジャンBANGは『銀魂×SKET DANCE』コラボ特集! © テレビ東京・電通・集英社・空知英秋・篠原健太 この二作品は共通点が多い・・っつーか、カブッてるよな?って話でいつものようにカブッてる芸人さん対決!ってww我が家VS平成ノブシコブシ!コレどーでもよかww 二作品の共通点として三つ。1・・男2人と女1人の3人組2・・篠原先生は空知先生の元アシスタント3・・銀さんとスキッチの声優が杉田智和 うんうん。確かにね。他にもイッパイだけどね。 とにかく来週の連続コラボが楽しみ!!皆さま月・木お忘れなく! © テレビ東京・電通・集英社・空知英秋・篠原健太 ウキャ~~~(〃∇〃)色紙でもコラボぉぉぉ~!すんげえカッコイィィィ~!! ジャンBANGのEDは久しぶりの銀魂“サムライハート”SPYAIRのアルバムが出たってことで、彼らからのビデオメッセージが。なんと、発売日の新星堂アルバムランキングでは第1位だったとか。銀魂効果もありだよね?アルバムのCM銀さんやってるし(笑) ← SPYAIR、自分も応援してます!
September 23, 2011
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宮崎駿が「ナウシカ」を本気で諸星大二郎に描かせたがってたの知ってる? 電ハムが宇宙一!愛し、敬い、常に影響を受け続けている漫画家さん、その名は『諸星大二郎』もちろん全作品揃えてっつーか新装版だの改訂版だの出ればそれもきちんと揃えてる。(明らかな無駄遣いだから旦那や子供には内緒ね)諸星大二郎マニア。オタク・偏執狂、何とでもお呼び下され。 先日諸星(もろほし)センセの最新刊が出ていたのでイソイソとお買い上げ。 深淵を覗きこむが如き魔の魅力・・・ ところで冒頭の続き。宮崎駿は“「ナウシカ」を‘諸星大二郎’に描いて欲しかった”かなり前の宮崎駿氏の雑誌インタビューでの本当の話。業界には諸星大二郎ファンってメチャメチャ多い。宮崎駿の他に、庵野秀明、京極夏彦、星野之宜 etc。。。。。YMO時代の細野晴臣は、諸星マンガの「マッドメン」から‘The Madmen’という曲まで作ってる。庵野監督も「エヴァンゲリオン」でオマージュ捧げてるし。でも宮崎駿監督、やっぱ「ナウシカ」の絵、願望だけにしといてよかったと思うよ。うん、マジ。 注:電ハムが勝手に諸星風に描いたナウシカばってん『諸星大二郎(以下、モロ☆先生)が@ナウシカ@をもし本当に描いていたら!!』ってことで、電ハムが無謀にもモロ☆タッチで描いてみた。銃器は間違いなくグニョグニョだね。出て来る生命体も全部グニョグニョだ。あの絵ではメルヘンでなく、ホラーになってたと思うから・・・あくまで電ハムが描いたヘタレ絵です。モロ☆センセは一切こんなん描いてません。宮崎&諸星両先生、ごめんなさいm(_ _)mでもモロ☆ファンならこんなこんな感じよねってわかってもらえるよね? これがモロ☆センセの描かれる闘う美少女。 モロ☆先生はこういう奇想天外な物語を得意とされる御仁です。この世にあるはずの無いモノ。この世にあってはなら無いモノ。この世にありようの無いモノ。そんなモノ達を描かせたら他の追随を許さず。かの手塚治虫大先生が「今時の漫画家のマネなら私だって出来る(大友克洋とか他有名処を列挙して)」「しかし彼‘諸星大二郎’は僕には描けない」と、あの負けず嫌いの大御所に言わしめるほどの才能と独特の絵柄。まさしく唯一無二、One&Only 電ハムが中二の頃にインターネトがここまで普及していたら、間違いなくホームーページを立ち上げて日本一の‘モロ☆ファンサイト’を目指していたと思う。今からでも遅くは無いと言うがもうこの身に時間無し。残念。少しでもファンを増やすためにちょっとづつ洗脳して行こうとは思っているが・・・代表作「西遊妖猿伝」 「栞と紙魚子シリーズ」 「稗田礼二郎のフィールドワークシリーズ(妖怪ハンター)」他多数。 中学の時から彼の‘奇想’に魅せられ今も諸星大二郎の世界を彷徨い続けている・・・ ← 拍手絵更新。ヘタレ攘夷4人衆のプルプルアニメ。 頑張れポチっとな、あるいは突っ込みポチっとなもお待ちしています。
April 29, 2009
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