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もうすぐ米がなくなるので、注文する事に。期間限定ポイントも使いたかったし。ところで、我が家は現在給料日前で厳しい。よって、送料無料の10キロでお買い得を探す。【お米の大将】送料無料《《 新米17年入 》》まぁいいっぺん食べてみて・2(国産100%)複数...とりあえず、これに決定☆ついで?に、送料無料で気になったせっけんがあったので、それも頼んだ。私は洗顔は固形せっけん愛用。もうすぐなくなるので☆私は、ハニー、竹炭、馬油をチョイス☆送料込みでこの価格って言うのと、何種類かの中から好きなのを3点選べるのと、息子にも使えそうなのが魅力でした(●^o^●)
2006年02月28日
Bndleさんから受け取りましたバトンで~す(*^^)v■1:無条件でトキメク~な人を3人。 1、職人系(汚いのはダメ)2、インテリ系(雰囲気重視)3、黙って俺について来い系(それで金がないヤツは例外)■2:無条件で嫌い~なものを3個。 1、口臭2、下品3、不潔(身なりも精神も)■3:無条件でお金をかけられる~を5個 1、息子関係 2、家族の医療費3、自分の精神衛生のためネイル関係 4、たまにの外食5、・・・思い浮かばず。■4:無条件で好きな~を3つ 1、息子2、ネイル3、藤原竜也質問が私には抽象的過ぎてうまく答えられませんでした・・・。
2006年02月21日

昨日届き、さっそく食べました(●^o^●)紅茶のシフォンケーキって結構メジャーだし、私は好きでよく食べるけど、コーヒーのは初めて☆とってもおいしかったです!(^^)!大好きなコーヒーもたくさんあるし。ちょっと幸せです☆
2006年02月20日
正しくは、昨日のこと・・・。息子が元気になったので、その姿を見せに、夜、義実家へ行った。最近の私、息子の入院でテンションも下がり、どうやら気弱になっていたようだ。うっかり義両親の存在にしんみり感謝したりしてしまっていた。今回も、義父にかなりムカついた。うちらが義実家に到着するやいなや、リビングである2階からスッ飛んできて、私に抱かれた息子を無言ではがし取る。そしてとっとと2階へ上がる。今回の義父、少々出遅れたらしく、2階へあがる途中の階段でうちらと顔を合わせた。てか、ここ階段の途中じゃん。こんな狭いトコで、無理やり奪ってかなんでもいいが。こんなん毎回の事だし別にいいんだけどさ・・・。一言、”おいで~”とか言ってくれたらいいのに。したら、しょっぱなから息子もビックリして泣かなくて済むし、私の不快度も急上昇せずに済む。今回も小3時間ほどの義実家滞在。ムカついたこと全てをあげればキリがないので、その中でも義父らしさ溢れまくりな一番ムカついたイチゴ事件を特記することに。義実家には、義妹夫婦が同居し、義妹には息子より3ヶ月あとに生まれた男児が居る。子供達の食事も終わり、子供用のデザートにと用意されていたイチゴが登場。義妹の子はイチゴが大好きらしく、とにかくガッつく。まだ口の中に入っているのに、次々と自分で口へ運び、オエオエしつつも食べ続ける。そして、わが息子。息子もイチゴが大好きなのだが、義妹の子のような食べ方はしない。私は息子に与える用に、イチゴを一口大の半分に割り、ひとつづつ息子に与える。すると義父、息子の目の前に大量のイチゴを置く。そして、義妹の子同様手掴みでガッつかせたいのだろう、次々と息子の手に持たせる。しかーし。息子は、目の前にたくさん出すと気が散って遊んでしまい、食べなくなる。私はそう言って、息子には一口大に切ったひとつだけのイチゴを残し、残りの大量のイチゴを皿に戻し、息子を落ち着かせた。わざわざ”食べ物で遊んじゃいかんよ”とも言った。しばらくもしないうちに、義父はまた、丸ごとのイチゴを息子に持たせる。その間、義妹の子はガツガツとイチゴを消費し続けていた。そして息子、また食べるのをやめてしまい、イチゴで遊び出す。・・・・・。私は、仕方なくフォークを貸してもらい、手元にあったイチゴを全て半分に切り、皿に入れて息子の前に置いた。そして息子のてにはフォークを握らせる。息子、皿のイチゴをひとつづつフォークに刺して、自分の思い通りに食べれるのがうれしいのであろう、グズる事なく、ご機嫌におとなしくイチゴを食べる。かたや義妹の子、イチゴ熱はますますヒートアップした様子、口ん中いっぱいにも関わらず、もっとよこせと騒ぐ。そして義父、息子に向かって、”義妹の子の食べ方を見習え””義妹の子の方がイチゴをたべるのがうまい””お前も義妹の子に食べ方を教えてもらえ”などのたまった。私は、なぜだか義父には、インテリで神経質な女と思われているらしいが、今回、息子が好物のイチゴを目の前にして、おとなしくおりこうに食べている姿を子供らしくないとでも思ったのか。それが、まるで下品なことが嫌いな私が、息子に無理やりそうしつけたかのような言い草をされた。そして、”子供らしく食べろ"とか言って、また息子にイチゴを渡している。義父、しつこ!!!!!私、ムカつく。息子も、ちょっと前までは、義妹の子同様な食べ方をしていた。私はそれを不快に思ったことなどないし、やめさせ・改善しようとしたことなど一度もない。息子は、もう、訳もわからずガッつき食べな時代など卒業しているのだ。そして今は、大人のように、自分で刺して食べるのに喜びを感じている。好きに食べさせてやったらいいじゃん。こんな時、旦那ほど使えないヤツも居ない。私と義父との間で、イチゴを出したり戻したりが何回も繰り返されているのに、のんきにビール飲んで知らん顔だし。てか義父、しつこい。本当にしつこい。しつこ過ぎ!他にも、息子が遊んでいるおもちゃをわざわざ取り上げたり(意味不明)、義父が渡したおもちゃを息子がプイッと投げると叩くし。そんな、本気じゃないけど(本気で叩かれたら大問題だが)、本当に叩いてる訳じゃないからいい、と言う問題でもない。息子何も悪くないのに、怒られたみたいな、かなり気に入らない。帰りも、息子は自分で階段降りたがってるのにまた無理やり抱っこしてるし。ジーさんよ、グズル息子、眠いのではなく嫌がってるんだよそしてうちらが車に乗り込むと、”また入院したらいつでも言ってね♪”だって・・・。(息子の入院していた総合病院、最近改装?されて、1階や入り口付近はめちゃめちゃキレイ。で、義父は気に入ったらしい。)サイテー。この義父と価値観、話の合うときなど永遠に来ないだろうと確信したわ。
2006年02月20日

年末に頼んだ、コーヒーの福袋。大人気のため1月いっぱいは配送不可能とのことで、2月のしかも10日過ぎに(給料日が10日なので)、わざわざ日にち指定して注文した。息子の入院でバタバタし、旦那も日中は仕事、その足で息子の元へと病院に来ていたため、年末にコーヒーを頼んでいたこと、不在通知に気付く事も、もちろん商品を受け取る事もできなかった。昨晩、保管期限が今日まで、っつーことで、夜の9時過ぎに郵便局から電話がかかってきて、その存在にようやく気付いた。そして、今日受け取った。この福袋、おまけと称してシフォンケーキが付いていた。このオプションは、私がこの商品を頼む際の決め手になるくらい、結構なウエイトを占めていた。”届いてそのままおやつできるじゃん!”と。そのことは、箱を開け、放置しすぎてすでにカビの生えたシフォンケーキを見て、初めて思い出した。くっ・・・。こんなことになるなら、わざわざ日にち指定なんてしなきゃぁ良かった。したら、息子も入院していない月初めには届いて、楽しく幸せな時間が過ごせたのに。今年のわたくし、さすが大殺界。小さな幸せにまでかげりが・・・。でらやりきれん。。。そして、アウトルックには、澤井コーヒーからの、心配を装った丁寧な文章の、”ちょっと入金まだぁ?”メールが来ていた。やりきれない気持ちを抱えつつ、まだ昼前だったので、息子をベビーカーに乗せて、郵便局までお散歩。確かに振込みました。そして、澤井コーヒーに返信のメール。土日を挟むので、日付が月曜になってしまうかも知れないが本日入金した、(聞かれてもいないし知りたくもないしわざわざ書く必要もないが、)1歳の息子が入院してしまいどうしても受け取れなかった、おまけのケーキを楽しみにしてたのにカビていて非常に残念、今後もぜひこーゆうおまけ付き企画をやってくれ、という内容を書いた。すると、澤井コーヒーさん(笑)から、シフォンケーキを再送してくれるとの返信が来た。なんだか催促してしまったみたいで申し訳ないわ。メインはコーヒー、何の問題もなかったのに。(確信犯か?)でも、初めて注文した、しかもセール品なのに、とても親切で、かなり嬉しく思いました!!次回もまた澤井コーヒーで頼もう、って思ったのは言うまでもありません(●^o^●)
2006年02月18日
息子が歩けるようになりました。もう付いてまわらなくても大丈夫なくらい。こうなると、大騒ぎしていたのがちょっと恥ずかしいくらい(>_
2006年02月17日
息子がだいぶ歩けるようになった。まだ以前のように、飛んだり跳ねたりは出来ないが、いちいち支え付いてまわらなくても、転んだりはしなくなった。これは、とても嬉しいことだ。それ以外は、体の湿疹もきれいにおさまり、機嫌や食欲、おしゃべりなど、普段の息子に戻った。子供の回復力には、ホント脱帽。
2006年02月16日
今日になり、最初に出た顔や首の湿疹がスゥっときれいにおさまった。昼夜関係なく、とにかく寝るたびにグングン良くなってく感じ。今日は、すぐ転ぶものの、10歩くらいまで、ヨロヨロと歩けるようになった。まだまだつきっきりでいなくてはならないが、明らかに回復。一時は、このまま歩けなくなったらどうしよう、などとても心配したが、ほんとに良かった。ところで、退院する時に、”退院証明書”なるものがもらえる。これは今後他の医療機関にかかる時必要で、3ヶ月間保管しなくてはならない。これには病名が記されている。これを思い出し、ふと取り出し見てみた。息子の病名。”突発性発疹”。・・・・・・・。こんなひどい目にあって、と、突発だとぅ?はぁ?安心して気が抜けました。
2006年02月15日
昨日息子は無事退院することができました☆詳しくは、過去の日記にさかのぼり、暇をみてちょこちょこ書いていきたいと思います。☆本日の息子☆今朝になり顔や首など、最初に出た部分の湿疹が引いてきて、だいぶきれいな顔になってきた。まだ今までのようにまともには歩けないけれど、昨日までに比べたらマシになってきた気がする。自ら遊びたがり、歩きたがっている様子。そして私も少し安堵。相変わらず眠ってばかりだが、朝食後の起きている時間が少し長くなった。顔色も良く食欲もあり、水分も自力で摂っている。たくさん眠って早く元気な息子が戻ってきますように(-人-)
2006年02月15日
無事退院(●^o^●)その後の息子。熱はないが、ほとんど寝ている。まだまだ疲れているのだろう。食欲もだいぶ回復。発熱中は拒絶していたミルク、今日は飲んで寝た。顔や腹の湿疹の後を追うように、手足の湿疹がさらに増えてきた。まだ歩けないものの、ヨロヨロ自分で立とうとトライしている。でもまだ立てないし歩けないので、倒れて頭とかぶつけそうでとても目が離せない。あんなにワンパクで、毎日走り回って転んでスリキズだらけだった息子。本人歩ける気で居るようで、何度もトライするが、出来なくて泣く。ヨロヨロ立ち上がり、ぺしゃんと崩れる。そのブザマな姿、見ていて涙がこぼれてくる。
2006年02月14日
朝起きると、息子の顔が大変なことに。顔も首も、ものすんごい湿疹。調べて見ると、腹や腕、足にも出てる。熱もすっかり下がっているではないか。息子、風邪だったんだ!!!医師も確認し、息子は無事退院となった。ものすんごい心配してめちゃめちゃ大変だったのに、すべてがいとも簡単に、且つ一気に終わってしまった。そして、今日は、息子は自力で座ることができた。このまま時間薬で治るだろう、とのこと。息子は今までと違って、歩いたり走ったりできるまで育った。それに伴い、首や腰の筋肉や神経も成長しているので、寝たきりやハイハイの赤ちゃん時代よりは、髄液採取の痛みを強く感じるようになったらしい。それに加え、最初に発熱してから約1週間、息子はまともに歩いていない。足の筋肉を使っていない。急には無理なので、徐々に、歩けるようになるのではないか、と。そしてなぜか今日、仕事が休みらしい義父が迎えに来る事に。(ビミョウ)
2006年02月14日
今日になり、ようやく息子の主治医が決まった。前回の熱性けいれん時も担当だったY先生と、尿路感染の疑いも視野に入れてか、N先生。そして今日になり、息子の熱が38~39度台に下がってきた。原因はいまだに不明だが、このまま熱が下がり続ければ、ウイルス性の風邪と言う診断になるらしい。どうかこのまま、息子の熱が再び上がる事がありませんように。あと、息子が自分でお座りしようともがくようになった。(まだ自力で座ることはできず。)息子は今日もほとんど眠っている。昼も夜も、グズることなくよく眠る。あんなに活発でよくグズる、手のかかる子だったのに・・・。たくさん眠って、ゆっくり休むのだよ。。。と、今日もこれで終わりと、見舞いに来てた旦那、息子寝る前の最後のオムツ変えをした。すると、腹に細かい湿疹を発見。息子は過去に突発を2回やっているが、2回とも相当軽かった。明日になったらこのポツポツは消えてしまうかも知れない。慌ててナースコールをし、医師に確認してもらった。突発じゃなくっても、ウイルス性で熱を出したあとに湿疹がでるのはよくあることらしい。このまま熱が下がり続け、湿疹もたくさん出てきたら、今回はウイルス性の風邪に確定となる。先が見えてきた感じで、少し気持ちが楽になる。
2006年02月13日
息子が二度目の熱性けいれんを起こしてしまい、また入院しています↓息子が病気すると本当テンションが下がる(>_
2006年02月13日
☆本日の息子☆熱は下がらず。相変わらず39~40度超を行ったり来たり。食欲が少し出てきた。水分は自分で取れている。1日の間、食事以外の時間はほとんど寝ている。自分から起き上がろうとはしない。下痢になったが、ひどくないので問題ないらしい。原因も治療方針も主治医もまだ決まらず。あせりとイライラがつのる。
2006年02月12日
昨夜はゆっくり寝れる・・・、かと思いきや、熱の下がらない息子、しんどくて眠れないらしい。夜通しグズグズしっぱなしで、私も全然眠れなかった。同じ病室の人たちには申し訳ないが、こればっかりは、持ちつ持たれつなので仕方がない。午前中、小児科の先生達が来た。息子の診断は、やはり”不明熱”。検査の結果、何も問題はないのに、40度以上の発熱。もう4日目だ。ウイルス性の何かか、体の湿疹と目の充血が確認できたので川崎病の疑い、はたまた尿路感染か。ウイルス性の何かって、、、いわゆる風邪ですよね・・・。そんな、原因不明で居て、疑われるのがただの風邪から川崎病までなんて、幅が広すぎる↓てか、尿路感染違うって言ってたのに、何で???息子は一体どうなっちゃうの?もう、不安で不安でしょーがない。が、まだ病院が土日体制なので、息子の治療方針も主治医も決まらない。Y先生は、”やっぱり昨日入院させてあげればよかったね、ごめんね。”と息子の頭をなでていた。尿路感染の主治医のN先生も来た。”今回尿はきれいだが、息子は尿路感染の原因がわかってないし、尿がキレイでも尿路感染を起こすこともまれにあるので、尿路感染の疑いはかなり低いけど、今使っている抗生剤は尿路感染にはあまり効かないので、このまま熱が下がらないようだったら、尿路感染の疑いも視野に入れる”とおっしゃった。でら恐ぇ・・・。息子は、8日に発熱してから高熱のためかずっとぐったりして、自分から起きようとしない。立たせても立てない。座らせても、すぐもたれたがって崩れてしまう。私は、これが心配でしょーがない。今までこんな事なかったし、前回のけいれんでは左手に麻痺が残るかも、と言われる事態に陥った。今回のけいれんはちゃんと左右対称にパタパタしていたからそんな心配はないが、なにしろ発熱の原因がわからないので、気になってしょーがない。考えられるのは、熱でフラフラしてるのと、けいれん止めダイアップの副作用(普通は1日半で回復するらしいがまだ正常の範囲内らしい)、髄液を抜いたので、首や腰が痛いはず、らしい。1週間経っても自分から立とうとしなかったり歩けなかったりしたら、結構やばいらしい。これは、今すぐ検査など調べてどうこうではなく、経過を見るしかないらしい。前回は、まだ熱が高い時でも、私が離れると、ベッドの柵につかまり立ちして私の後を追ってきていた。今回は寝てばっかで、息子、全然動かない・・・。息子がなぜ歩けないのか。原因が何なのか。このふたつが気になってしょーがない。
2006年02月11日
今日はたまたま旦那の仕事が早く終わり、夕方前には帰宅してくれた。病院での詳細を話し、私達心配しながらも安心した。あと、息子が歩けないのは、高熱のせいと、けいれん止めのダイアップの副作用が考えられるらしい。これは様子見となった。旦那もここにこてようやく安心できたのだろうか、思い出したように語り始めた。”息子がけいれんおこしておさまって、うんうんうなり出したがやぁ?あん時息子よぅ、うーん、ってうなるので腹に力が入るんか知らん、プッ、プッ、プッ、ブブゥ、って屁ぇこいとったんだがぁ。こんな時なのに、俺はそれを聞いて我に返ることが出来た。”息子・・・。こんな時なのに、連続でおなら。か、かわい過ぎる・・・(>_
2006年02月10日
昨夜はさすがに疲れたのか、息子はよく眠ってくれた。朝検温したところ、熱も37度台に下がっているではないか!息子はやはりただの風邪だったのか。熱が下がると、予約ナシでいちいち総合病院まで行かなかんのが面倒臭くてしょうがない。私 ”熱下がってきてるけど、やっぱ行かなかんよね?”旦那 ”当たり前だ。行っとけ。”・・・はい。いそいそと息子におしっこパックを取り付け、待ち時間が予想できないので早めに出かけることに。総合病院は、あらゆる病人が集結する、恐ろしい境界だ。過去の入院で院内感染を経験し、母子ともにひどい目にあった私に、昨日の夜に当たった医師(K先生)は、予約制だしみんな紹介状持って来る人ばっかりだから、そんなにインフルエンザ移される心配しなくていいよ、と優しく言っていた。なので、普段に比べたらいくらか安心感があった。今日は予約がない息子。前回のけいれん入院時に担当だった医師、Y先生の名前が外来表にあった。この先生に診てもらいたいが、可能かどうかと受付に申し出る。受付の返答、Y先生は本日ただでさえ予約が多いし、予約ナシでもY先生希望の人が多い、そのため待ち時間が読めない、最速でも1時間以上は確実にかかるし、予約の中でも重症の方がみえたらもっともっとかかると言われた。神経や不明熱、脳系の先生は他に居ないのかと聞くと、今日はY先生だけだと言う。今日は他に担当された事のある、面識のある医師の名前はなかった。うーん。。。専門医や今までに面識のある医師に診てもらいたいのは、旦那も一緒だ。私一人の一存では決めかねる、と、旦那に電話相談をしに行く。仕事中の旦那、子煩悩で過保護な旦那に対して、家と子供のことは嫁に任せろな親方。旦那に申し訳なく思いつつも、昨日の激込みだった小児科のトラウマがある+病院通いと息子の看病で睡眠不足で疲れ果てて居た私、熱も下がってきてるし別にいーじゃんの自分とせっかくここまで来たんだから納得行くように診てもらおうよな自分の決着が付けられない。(疲れによる判断力の低下ってやつですね。)案の定、そんな事くらい自分で決めてくれよ、みたいな、そんなんで仕事中電話かけてくんなよ、みたいな、また親方にブーブー言われるがや、みたいな、そっけない話しぶりだった。だって、息子はあんたの子でもあるのに、あんたなんかめちゃ溺愛しとるくせに、面倒な時だけ私任せってどうなんだよ!?それが男らしいなんて私は認めんよ!任せたって言うなら、明らかに私の過失で息子に何かあっても私のせにしないでよね!それがお前に出来るんか!?、って言うのは旦那にも常々言ってあるので、私の気持ちは旦那もわかっている。旦那もそんな風には思っていない。ただ、職人社会での親方に対する世間体。これは私にもわかるので、今回は普通に申し訳なく思った。結局Y先生希望で待つことにした。長時間待ちを見込んで、売店に食料の買出しに行く。その途中、昨夜救急外来で診てもらったK先生にバッタリ出会う。向こうから声をかけられ気付いた。挨拶もそこそこに、”Y先生今日大人気らしくて受付の人にウザがられたんだけど、別にY先生にこだわらなくてもいいんですかね?”と聞く。したら、K先生は、”だめだめ、絶対Y先生じゃないと。N先生にも話が通りやすいし。あ、昨日のことはN先生にも言っといたからね。”と。ちなみにN先生とは、息子の持病の主治医である。このK先生は小児科部長。息子主治医のN先生は副部長。Y先生はペーペーではないが肩書きナシ。K先生、あんたなんていい人なんだ。医者と言う体育会系的なこのタテ社会で、あんたの一言があるとないとじゃこの先大違いなんだよ、涙。Y先生の診察を待つことに躊躇がなくなり、食料を持ち、小児科外来へ上がる。昨日の小児科で散々待たされたから、待つことにはもう慣れてるぜ。いくらか前向きになる。ペリペリとフタを開け、息子とプリンを食べた。暇だし、プレイスペースでも行こうかな?でも、今息子歩けないんだよな、おっと今日はこれも聞いとかなきゃ、など思っていたら、いきなり息子の名が呼ばれた。かなり待つんじゃなかったのか?Y先生よ。まぁいいだろう。そして診察。とりあえず、採血と尿検査、念のため胸のレントゲンを撮ることに。検査が多いから先に呼ばれたのかしら?てか、カルテ見ないとそんなんわからんし。もしやさっきのK先生、何か言ってくれたのかしら???そこからが結構時間がかかったが、せっかく来たんだし、と、それほど苦にはならず。そして診断の結果。息子、以上ナシ(T_T)ここまでやって、良くも悪くも何もないなんて・・・。風邪の症状もないのに。しかしY先生、救急に3回も来てるし、土日挟むと病院も休み体制になっちゃうし、明日土曜は祝日だから、個人の開業医も休み、心配だったら念のため入院してもいい、でも今熱も下がってきてるし、入院したからと言って、これと言ってすることもないんだよね(点滴とかの治療)、入院するかどうかはお母さんが決めていいよ、と申された。心配は心配だが、このまま何もなかったらと思うと入院も退院もしづらい。下手に入院してまた別の病気に院内感染してもつらい。Y先生からは、この先様子をみて、息子の熱がまた上がったり、嘔吐が続くようであれば、すぐ救急に行き、その時はまた色々な検査をして確実に入院になるとの説明を受けた。そして私は、また待たされたりペーペー医師に振り回されるのは嫌なので、その時は、Y先生の名前を出し、すぐに小児科専門医に診てもらえるよう約束を取り付けた。(救急外来は、子供なのに診るのは皮膚科、とか、とりあえず”医師”の診察になる。そこで重症と判断されなければ小児科医に診てもらうことはできない)そして、また熱が上がった、とは、38度以上、嘔吐を繰り返すとは、泣きむせたついでに吐いた、とかではなく、何を与えても片っ端から吐く、半日以上まともに水分が摂れて居ない状態、と、具体的に指示を出してもらった。そして、熱の下がった息子とともに、今回は安心・納得して帰宅することができた。
2006年02月10日
3回目のインフルエンザの検査を受けに、病院へ。さすがに3回目ともなると、原因解明にあせる気持ちとはうらはらに、ちょっと大げさなのではないかと不安もよぎる。息子も十分疲れているので、受診の前に、その病院の医師に電話で相談した。息子の状態を聞かれ、まだ熱が高いようであれば、3回目の検査も有効かも知れないと言われる。そして迷うことなく受診した。結果は今回も陰性だった。昨日の救急や、昼間行った息子いきつけの小児科で言われたことなどひととおり説明する。昼間行った小児科は激込みだったので、医師も激務だったからか、説明も超早口だったし、ゆっくり話が聞けなかった。そしてこの病院の先生の見解。1・こんな高熱がでる程喉がはれたり、他に風邪の症状もない。 突発にしてはぐったりしていて元気がなさ過ぎる。2.息子が歩けないのは、熱のせい、 もしくはけいれん止めの副作用のせいもあるかも知れない。3.インフルエンザでもないとなると、ちょっと心配。 今回、息子のけいれんは単純型との診断になったので、高熱のたびにやられていた髄液採取はまぬがれていた。今回、髄膜炎の検査はしていない。そして、髄膜炎などを疑われ、紹介状を書いてもらうことになり、その足で再び息子かかりつけの総合病院へ向かった。病気ばっかで赤ちゃんの頃から入院ばっかりしていた息子。小さな体で毎回毎回、高熱や採血、めちゃめちゃ痛い検査に耐えてきた。ちゃんと産んであげれなかった私のせい?と、息子に申し訳ない気持ちで泣いてばかりだった。ここ最近、何事もなく平和に暮らしてきていたので、今回のこの急な発熱は私にとってもかなりショックであった。午前中、小児科専門医が診察して大したことなさげな診断だったのに、内科・アレルギー科も併設している小児科専門ではない医師に、やばいかもな診断をされるとこちらもビビる。(逆のパターンはよくあるけど・・・)不安で私は涙が止まらなくなり、総合病院に向かう車に乗る時、横抱きした息子の頭をサイドミラーにぶつけてしまう。旦那に”落ちつけっ!!”と怒鳴られた。紹介状があったせいか、2日の間で3回も救急外来に来ているせいか、今回待つこと少々ですぐに呼ばれた。そして医師も、見習いみたいな専門医でもないショボイ医師ではなく、名札に”小児科部長”と書かれた貫禄のある医師が登場。今回の経過を説明。。。ただでさえ病気・入院・検査の多い息子、今回の発熱だけでも3つの病院にかかっている。経過がわかりにくく先生も把握しづらい。その間ただぐったり抱っこされ待ち続ける息子。息子の持病である尿路感染症も、2回繰り返して良いタイミングで検査入院したにも関わらず、なぜだかまだ原因がわかっていない。次回からは、高熱を伴いこのかかりつけの総合病院を救急受診した場合、待ち時間や手続きなどがいくら面倒でも経過見の診察は近所のかかりつけ小児科ではなくこちらに来るよう勧められ、私もそう思った。そして診察の結果。息子、以上なし。。。熱はあるものの、尿検査も血液検査も異常なし。インフルエンザでもない。ここに来て熱も39度台に落ち着いてきた。水分も自力で摂れているし、脱水も起こしていないので、特に処置や当薬の必要もない。血液の炎症反応も若干高いものの標準の範囲内なので、髄膜炎の検査も今のところ必要ないらしい。もしかしたらインフルエンザかもしれないが、(インフルエンザの検査も100%ではない。90%を何回かけても100にはならないので。医療と言うのは何でもそうだけど、とのこと。)インフルエンザもウイルス性なので、タミフルを飲んだからといって治る訳ではなく、4日でおさまるのが3日で済む程度で、基本的には寝ていれば治る病気。ただ、強力なウイルスなので、関節痛や高熱など、耐えるのが大変。他の風邪ウイルスよりははるかに壮絶なので、免疫の低い乳児・子供や老人などはほかっといたら死に至ってしまうので、即入院+緊急に治療が必要になる。そのイメージだけが強過ぎて、みんな大騒ぎしているだけ、らしい。インフルエンザ自体が恐いのではなく、”インフルエンザによる○○(←合併症)”が一番恐いのであると。今回の息子は、尿も血液も異常ないので、おそらくウイルス性の何かではないかと。息子の持病もそうだが、細菌性の何かだと、白血球や血液の炎症反応の数値がガン!と上がり、処置に急を要するものの、調べればすぐわかる。恐い恐いと思われている髄膜炎。これも、ウイルス性であれば、治療は必要だが後遺症や命の危険など、何も問題ない。死ぬほど痛い思いをしてまでなぜ検査しなくてはいけないのか。確率的には相当低いがごくまれに、細菌性の場合もある。脳に細菌が入り込んでしまうと、脳症や脳死などいきなり危険度が上がる。抗生物質は細菌にしか効かない、と言うか、細菌は抗生物質でしかやっつけられないので、抗生物質がかなり有効となり、たとえ高熱が出ていても、抗生物質を投与すれば解熱剤なんか使わなくても熱は下がる。現在の医療としては、最悪の可能性がある以上、徹底的に調べる。それで助かればこの上ないし、何もなければ両親や本人の安心にもつながる。・・・らしい。私たち夫婦は、息子の持病を通してこのことを知っていた。熱だけでは人は決して死なないし、脳がやられるなんて事もない。まだまだ幼い息子にとって、気楽に解熱剤を多用することのほうが安全ではないし、この先の元気で健康な体づくりにも良くない。原因もわからないのにとりあえず投薬、は嫌いだ。(私だったら迷わず飲むが。私はもともと、胃も痛くなってないのに風邪薬と一緒に出される予防的な胃薬も無駄な気がして嫌い。てか、でらいらん。私はもう大人だし、意思も自分で伝えれるからね。)なので、今回も、解熱剤の使用+知識のないけいれん止めの使用に躊躇してしまったのだ。さらに、普通の親は、子供が何度の熱を出したらビビるのだろうか。息子は赤ちゃんの頃から、発熱と言えば40度超。しかもいきなり。こればっかを何回も繰り返しているので、38~39度では様子を見てしまう。熱だけでは死なないという、実績に基づいた先入観もある。つまり40度を超えなければまったく危機感を感じれない。高熱に慣れすぎて、ついほおっておきがちなので(もちろんマメに検温や様子を見たり、冷やしたりはするが)、けいれんを誘発してしまったかも知れない・・・。過ぎてしまったことは気にしても仕方がないが、昼間のあのアホ医師の説明不足に強く憤りを感じる。あの時一言、”お母さん(←お前を産んだ覚えなどないが)、何をそんなに恐がっていrんですか?”とか、声をかけてくれたら良かったのに。とっとと決めろよ、使わんのならそれでいーけどこっちは勧めた、って認めといてよね、みたいな、あの言い方・・・。そしてそして、明日、血液検査の結果が記された紙切れ、これを必ず持って、当院の小児科を受診するように言われた。おそらく明日も血液検査はするだろうから、今日小児科でもらった薬(クラリス)は、もう飲まなくていいよ、と言われた。これは、後から理解できたのだが、クラリスも抗生剤らしく、明日再度検査するってわかってるので下手に薬飲んで炎症反応を抑えないほうがいいよ、そうすれば正常な数値が取れるよ、ってことだった。この、経験と知識を生かした連携プレイ、医者ってすごいなぁ、と軽くときめいた。そして息子、やはりただの風邪なのか?ただ、熱だけ・・・。頑張れ息子。早くなんとかしてあげるからね。早く明日になって欲しい(>_
2006年02月09日
一夜明けて、いきつけの小児科を受診した。息子の発熱の原因はまだわかっていない。はやくインフルエンザの検査をして、それならそれで良い薬を処方してもらい、早く楽にさせてあげたいものだ。いきつけの小児科は予約制で、昨夜の時点で取れた予約は10:45。到着すると、”ただいま30分遅れ”の看板が出ており、待合室は座る場所もないくらいの、ものすんごい人!!!息子が今回インフルエンザじゃなかったとしよう。こいつらみんなインフルエンザキッズだったとしたら、この受診でもらってしまう可能性大じゃんか。プレイスペースに行きたがる息子を捕獲し、順番が来るのを待つ。そして、朝から怪しげだった息子の異変を確証する。息子が歩けなくなってる!!!熱のせいなのか何なのか。フラフラでちゃんと歩けない。倒れた拍子に頭をぶちそうだし、本人歩ける気で居るのでじっとしていないし、支える私の手もうざそうに払ってくる。でら目が離せん。そして、いつまで経っても呼ばれない。待ち時間の長さに私のイライラはピークに。結局昼過ぎまでかかり、息子はインフルエンザではなかった。高熱以外に風邪の症状はないが、持病の尿路感染でもないし、血液検査も異常なし。息子は突発を2回やっているのだが、2回ともめちゃめちゃ軽かったので、もしかしたら3回目の突発かも、とも言われる。突発を3回やる子もまれに居るらしい。よくわからんが、一応、って感じで風邪薬を処方された。てか、昨日救急車で運ばれた子連れて、こんなに待って、ただの風邪!?そんだけかよッ!!みたいな。疲れた上に、インフルエンザもらってないか不安だし、こんなに高熱出てるのに、ちゃんとした原因もわかっていない。ちょっと泣きそうになった↓帰宅して旦那に電話で報告した。旦那も、原因がハッキリわからないのが嫌らしい。とこで昨日の救急外来受診でうちら夫婦、インフルエンザの検査は、発熱から24時間以下で4割、24~48時間で8割、それ以降は1割、の確立で陽性反応がとれる。検査は100%ではないので、インフルエンザなのに最後まで陽性が出ない場合もある、と聞いてしまった。今日の夕方また検査したら陽性がとれる可能性があるんじゃないか?息子の病名を原因を知りたいばっかりな私たちは、夕方も受診しようと決めた。それで結果がでたら、どちらでも安心できるし納得できる。しかし昼間受診した小児科、今日は午後休診。検査だけだし、ってことで、私がアレルギーの治療で通っている内科・小児科・アレルギー科の病院に連れて行くことにした。ここなら息子も一緒に連れて来ていたので場慣れしているし。そして夕方になり旦那が帰宅し、一緒に病院に連れていった。高熱の息子を引きずりまわしてしまい申し訳ない。。。そしてこの受診で私たちは再びえらい目に合うことになる。
2006年02月09日
8日の続きです☆まもなく救急車が到着。その間に私は大目のおむつを用意(どんだけ待たされるかわからないし入院になるかもしれないので。過去何回かの救急外来受診で学習しました)など、出かける準備をした。旦那はずっと息子を抱っこし続け、救急車の到着までに息子のけいれんもおさまった。昼間救急を受診した時、ブーブー言わずに息子にけいれん止めと解熱剤を処方してもらえばよかった。こんなことになるなら・・・。息子に申し訳ない気持ちでいっぱいになる。けいれんに対してあまり知識がない私たち夫婦。40度くらい発熱していても、熱だけで脳がおかしくなったり死ぬ事はない。今までの高熱、入院でも解熱剤は使ったことがなかった。1歳にして病気で入退院を繰り返し、結構薬漬けの息子。これ以上、むやみに薬を使うのにためらいがあった。後から聞いた話、けいれんっちゅーのは、日本全国、それこそ世界中でも対処の仕方は同じだとか。だったら、それに使われる薬だって、副作用がすごく恐かったり、変なものではないだろう。昼間あたったアホ医者め、もっときちんと説明してくれたらよかったのに。旦那到着の前、解熱剤を使いたくないのは旦那と決めてることだし、私ひとりでは即決できない、などと私が投薬に躊躇していたら、”じゃあこっちが勧めた、ってことだけは認めてくださいよ”とか言ってきた。こんな時にそんな言い方されたら、”じゃあもぅどーなっても知らんでね。勝手にすれば?”と聞こえるではないか。話は戻って、今回けいれんを起こすのは2回目なのだが、息子の様子が前回と全然違う。1.前回は、覚醒後、すぐ泣き出して私と目も合った。 つまり、普通の状態に戻っていた。2.けいれんは普通手足の動きが左右対称らしいのに、 息子は右手しかパタパタしておらず、左手は動いてなかった。3.そして、けいれんは普通、熱の上がり際に起こすものらしいが、 息子は40度以上発熱して半日以上経ってから起こした。4.病院に搬送後も左手が麻痺した状態で、様子を見ないと今後は まだわからない(=麻痺が残るかも)と言われる。5.2,3、の様子から、息子のけいれんは複合型と診断され、 脳の断面を撮るやつ(名前がよくわからん)や、心臓のレントゲン など、さらには息子にとって3回目となる髄液採取など、 色々な検査をされた。6.けいれんが複合型だったので即入院となった。 退院後に脳波の検査をした。 ちなみに普通のけいれんは単純型といい、そのまま帰宅できるし この先も何も心配もなく問題ないらしい。今回は、けいれんがおさまった後も視点が定まらない感じで、私と目が合うこともなく、ずっとうーん・うーん、とうなり続けていた。これは、病院に搬送後まで続いた。けいれん中の手足の動きは今回は左右対称だった。そして、私が何より気になること。昼間一瞬おかしくなった、あのけいれんもどきは何だったのか?あれがもしけいれんだったら、息子は1日の間、しかも短時間で2回のけいれんを起こしたことになる。しうしたら、今回も複合型になってしまう。診察の結果、診断は微妙なかんじで、心配な面もあるけど今回は単純型でいいんじゃないかと言われる。息子は熱が高いので点滴をし、複合型くさい単純型なので、けいれん止めを入れられた。てか、けいれん止めは座薬なのだが(注射だと強すぎるらしい)、息子、座薬を入れるたびにちゃびっとずつウンチしてしまい、2回入れなおした。しかしまたうんちしてしまったので、”キリがないから”と言われ、いきなり人生初の浣腸をされてかなりビビった。今日はバタバタして息子はずっとまともに寝てなくて、今になってようやく寝だした矢先なのに、こんな時に、しかも浣腸って・・・。腹が差し込むのであろう、せっかくウトウトしていたのに、怒って大泣きする息子。可哀想に・・・。こんな感じで今回は単純型なので、入院はできず帰宅することになった。6時間後にもう一度けいれん止めの座薬を入れて、インフルエンザの検査は昼間やったし、今やってもムダなので、明日小児科を受診して検査してもらうようにと言われる。このまま帰宅してまた何かあったら、でら不安。でもしょーがない・・・。今夜は長い夜になりそうだなぁ。。。
2006年02月08日
今朝起きてしばらく経って、息子が何となく熱いような気がした。気になって熱を計ってみる。38.6度。もう昼前だったので、しばらく様子をみて、夕方の診察に行こうと、行きつけの小児科に予約を入れる。息子は食欲、元気もあり、普段と変わった様子はない。息子、風邪でもひいてしまったか?病気がちで入院ばっかしていた息子、1歳を過ぎ、高熱を出したり派手に風邪を引いたりすることもなく、順調に育っていた。最近はそんなだったので、一気に少し不安な気持ちになり、私のテンションも下がる。お昼が近づくにつれて、息子もしんどくなってきたのか、だんだん元気がなくなってきた気がする。眠そうにして見えたので、昼食を待たずにミルクを飲ませ、このままお昼寝させようかと思った。ストローでは面倒臭そうだったので、だるいのかなと思い、来月1歳半になる息子に、哺乳瓶でミルクを作る。調子悪い時は、飲ませ方より飲む事が大切。(by小児科医)私のヒザに横になり、ミルクを飲む息子。飲み始めてしばらくすると、なんだか息子の動きが止まった気がした。口元から哺乳瓶の乳首が離れていたが、目は開いていてテレビを見ている。私は再び息子の口に乳首を入れる。が、入らない。てか、顔は起きているが唇は寝ている時の様に、力が入っていない様子。もういらないんかな?まだ全然飲んでないけど・・・。なんか変だなぁ・・・。と、思ったその時。息子の目が変になった。けいれんを起こした時の、あの目!!!えっ!?と思った瞬間、息子の顔色がサーーーーッと真っ青になり、唇も一瞬で紫色に。唇の端からは、口中に溜まったツバがターっと流れてきた。息子の体をとりあえず横向きに倒す。体は固く、動かない。硬直したようだ。こ、これは、もしかして、またけいれん?息子は以前にも熱性けいれんを起こしたことがあった。しかし、前回のように手足がパタパタしない。これって絶対おかしい。たまらない+軽くパニくってしまい、私は息子に激しく呼びかけてしまった。(揺さぶったりはしていないが)すると、息子が回復して泣き出した。顔色も元に戻ってる。と思った瞬間、息子がガタガタ震え出した。てか、熱い。さっきまではこんなんじゃなかったのに、息子の体が熱くなってる。慌てて熱を計ると、40.2度。ビビる。そして今震えていると言う事は、息子は今寒い?これから熱が上がるのか?よくわからんが、息子の手足は超冷たかったので、息子を毛布でくるんだ。てか、今の何?けいれんみたいだったけど、パタパタしんかった。けいれんじゃないの?でも明らかに熱の上がりに変になったし。でも今普通だし。回復してるし、救急車呼ぶほどでもないのか?とりあえず、不安だし恐くてしょーがない。小児科の夕診までなんてとても待っとれん。今すぐ救急に連れて行くことにした。半泣きで仕事中の旦那に電話し、状況を伝え、タクシーを呼ぶ。その間に、大目のオムツと飲み物をバッグに入れ、慌てて出かける準備をした。この間、何分経ったんだろう?タクシー到着のまぁ遅い事と言ったら。長く感じてしかたない。タクシーに催促の電話を入れる。そして、救急に到着。いきなり40度以上の発熱。これは、息子の持病の特徴でもある。今月2日の定期診察で、薬の量が減ったばかりだったので、再発かもしれない。そう思った私は、あらかじめ家からおしっこパックを貼ってきた。が、例のごとくもれてしまいおしっこは採れていなかった。時期的に、インフルエンザの疑い一点張りの医師に食い下がり、おしっこパックを貼りなおしてもらい、尿検査もしてくれと頼む。したら、さっきのはけいれんかも知れないので、けいれん止めと解熱剤をいれられそうになり、私はまたムカつく。まず尿検査をして、それは結果次第でと先延ばしにしてもらう。てか、このときの医師、お前なんか所詮サラリーマンなんだゎっ!!と思えてしょーがなく、やる気なさげな印象。息子のおしっこパックだって、もれてるから貼り直してくれって頼んだのに、今まで貼ってたのをそのまま貼り直した。もれてたんだからもう粘着が機能しなくなってんじゃないの?何で新しいの貼り直してくれんの?救急は忙しいからしょーがないかもしれないが、私はムカついた。結局インフルエンザは陰性。尿検査に出すためのおしっこが溜まるのを待つ。が、結局またもれて、取れていない。(当たり前だ)ちゃんと新しいのを貼り直してくれと再度頼む。あのアホ医師のせいで、ただムダに飲ませて出た息子のおしっこと過ぎていった待ち時間。息子はどんどんぐったりしていく。怒りとあせりからイライラもつのる。そうこうしているうちに、たまたま仕事が早く終わった旦那が病院に駆けつけてくれた。助かった。ようやくおしっこが採れたので、検査に出す。しばらくして再度診察室に呼ばれた。結果、尿検査も陰性。熱は39度台に下がっていた。インフルは発熱後すぐだと陽性反応が出にくいので、明日また小児科に行くよう言われ、風邪薬を出され、帰宅する。このとき、私だけだった時は面倒臭そうに失笑までされつつとにかくでら感じ悪かったこの医師。今回はいきなり、色付きめがねに袖からは墨が顔を出し(急いで来たから着替えられなかっただけで決して威嚇用ではない)、冬なのに真っ黒に日焼けした、現場仕様で見るからにガラ悪そうな旦那が入ってきた。それが関係あるのかどうかは不明であるが、私だけの時とは打って変わって親切丁寧に説明してくれた。なめられたか私!?あー腹立つ。3人で帰宅し、ぐったりした息子と持病の再発を心配して抱っこし続けるする旦那。私は夕飯の準備に取り掛かった。今のうちにと、旦那の明日の弁当も作った。旦那はそれはマメに熱を計り、息子の熱はまた40度超えた。息子は全然寝てないし可哀想なので、解熱剤を入れよう(座薬)という事になった。ちょうど夕飯もできたので、キッチンから出てテーブルに置いた薬を取ろうとしたその時。”おいっ!!この子けいれん起こしとる!!”旦那がものすごい声で叫んだ。息子を抱っこする旦那、オロオロしだす。”目をそらしちゃいかん!顔つきと目の方向、手足の動きをちゃんと見て!!!”と怒鳴る私。そしてなぜか入院の準備をしだす私、”救急車呼べ!”と旦那に怒鳴られる。慌てて受話器を取るも、間違えて110番してしまう。明らかに動揺している。息子が起きたので続きはまたあとで(>_
2006年02月08日
夜、義実家に行った。セクハラじじぃの相手に疲れた。義実家には正月に顔を出した以来。2週間前、義父から旦那に電話。(これ自体めずらしい)”remiちゃんと喧嘩してるの?最近来ないから”だと。1月の日曜remi家は、旦那の連れが来たり、家族で外食したりしていた。うちらは喧嘩なんかせず仲良くやってますよ。とろい事言っとんなって。うちらの日曜はてめぇらのためにあるんじゃねーんだよ!息子に会えないのを私のせいにすんな。そんなに会いたいなら会いに来い。アホか。(翌週、義実家在住の義妹の子が風邪だったので、息子に会いたいならと、旦那がウチに招待したら断られた)私の機嫌が良く、自ら行く分にはいいが、催促されたりガッつかれるのは本当にうざい。夕食団欒中、ビールを勧められ飲む。”こりゃ今週中もたんなぁ。アピタに買いに行かなかんなぁ。”by義父来たら飲むって毎回毎回わかってんじゃん。だったら呼ぶな。でらうぜぇ。鍋の具材に白子が。しかし白子が苦手なうちら夫婦。義父、”人生の10分の9は損しとる。バカだ。バカだ。”誰も返事しなかったため、しつこく言い続ける。手土産の”柚子小町”、文句タラタラ。”コレはジュースだな””酒じゃないな””息子が飲んでもおかしくない味だ”だったら飲むな。でしゃばって一番最初に試飲ガッついたくせに何なんだお前は。おいジジイ!タバコを吸って洗いもしてないニコチンだらけの汚い手で掴んだイチゴを息子に食べさせるな!いらん、っつっとんのに嫌がるしつこくあげようとすんな!こうして嫌われてゆくが良い。そして、第二子妊娠中の義妹。”remiちゃんはまだなの?”by義父出たー!!!このセクハラうすらハゲめ。まだですが何か?てか、”まだ”って何だよ?義妹が妊娠したら私も妊娠しないといかんのか。アホ旦那、それに対して”経済的にどーのこーの”と返答。義父に同居を勧められる。義父 ”割り切って住んでみたら?みんなで住めるようにって、 大きい家にしたんだし”旦那 ”4世帯同居になるの?” (義実家1階には義祖母在住)義妹 ”でもお兄ちゃんたちが来るならうちら出てくよ”義父 ”なんで?嫌なの?”義妹 ”だって、女が3人も無理だって。remiちゃんだって、台所とか やりにくいだろうし、こんな姑と小姑がいたら嫌だって”義父 ”義妹ちゃんの口からこんなセリフを聞くとは思わんかったなぁ”義妹 ”それだけじゃなくって、マスオ(義妹の旦那・仮名)も 今でさえ同居で気を遣ってるのにこれ以上遣わせたら可哀想じゃん” (てか、本人目の前に居ます)義父 ”そうか。義妹ちゃんが嫌なのか。じゃあこの話は保留だなぁ”てか!!!私も嫌ですから!!!!結果安心したものの、うちらの同居話をお前らだけで勝手に進めておわらせてんじゃねーよ!ジジイはうちらの意見などに興味はないらしい。旦那も黙って聞いとんな!?およそ3時間ほどの滞在なのに、ジジイのせいだけでもう不快指数全開。ジジイが日曜休みの仕事に転職したせいで、義実家に行くと必ず義父が居る。今まで関わってなかったので免疫もない。ここに来て姑の嫌味などかわいいもんだとさえ思える。今日の私はもともと鍋な気分じゃなかったのに鍋だったので、ごちそうさまのありがた感もなく、嫌悪感が引き立った。帰宅後は久々旦那にムカつくし、今日はとても嫌な日だったゎ(=_=)
2006年02月07日
昨晩、息子が夜泣き?した。私が床についた時、なんか今日よく転がってるから起きるかも知れん、と旦那に言われた。旦那の予想的中、息子が12時前にグズり出してしまった。いつもと違って、あやしてもまったく寝ない。こんなん久々+何をやっても全然ダメで、寝たのは結局午前3時過ぎだった。げんなり。昔は、息子は本当に本当にいちいち手のかかる子だったので、こんなことも睡眠不足も日常だった。加えて病気がちで産後すぐから入院ばっか、心労とお世話に疲れは溜まる一方、私は心身ともにゆっくり休める事などなくずっと大変だった。息子は徐々に夜型になっていき、てかしょっちゅう調子悪いもんで朝方に切り替えるタイミングもくそもねぇ、って感じで最後の方は12時過ぎに寝て昼前に起きるのが普通。息子と一緒に寝起きする私、家事も具合悪い。このままでは健康的にも絶対良くないとも思いつつも、腰痛や手首の腱鞘炎+睡眠不足など、育児生活に疲れ果てていた私は寝かし付けを放棄。息子が自力で寝るまでショボショボしながらただただ時の経つのを待つ。頼れん実家をひたすら恨む。そしてついに。息子の就寝時間、午前4時を記録する。でらありえん。日に当たらない息子の病弱化は加速するばかり。私もマイナス思考でウツ気味か?と、やっと本気であせることができ、保健所の育児相談に電話した。ワラにもすがる思いとはこの事ね。こーゆう窓口って、虐待しちゃうとかそーゆう人も思い詰めてかけてくるんだろうか、怒られるかと思いきや担当者、とってもやさしい語り口で、否定・批判されることが一度もなかった。ちゃんと対応してんじゃん、捨てたもんじゃないな市政、みたいな。そして、子持ちの友達全員にメール。1日の生活タイムテーブルと、子の寝かし付けかたを聞きまくる。最初の2日は息子大泣きでどうなる事かと思ったが、無事に8時起床21時就寝の朝方キッズに生まれ変わった。したら、年中称し悪かった息子が、それ以来風邪もひかなくなり、丈夫になってきた。こんな生活は夢のよう。他のママ達は普段こんな楽してたのか!?赤ちゃんかわいいばっかで育児でら楽しいじゃん、など思う。あぁ、太陽様。ビタミンパワーをありがとう(-人-)それからは、息子の生活リズムが崩れないような生活に夫婦一丸となって取り組む。そして無事1歳を過ぎ、ますますかわいい息子。だが、人間には誰しも適応能力と言うものがあり、ちょっと楽をするとすぐ慣れてしまうものだ。このように、最近はすっかり平和に暮らしていたので、何をしてもグズる息子を一晩中抱っことか、”息子と一緒に寝ればいいし”的な自分リセット、今やれと言われても無理である(=_=)抱っこすると怒るし、下に降ろすと怒るし、ミルクもいらん、お茶もいらん、オムツも違う、オモチャもいらん、ビデオも観ない、外に出るには寒すぎるし、転がって泣いて暴れて、泣いて泣いて、暴れて自分で勝手にどっかぶつけてさらに泣いて。息子も寝たいのにうまく寝れない様子で、グズグズもヒートアップする一方。こんなに泣いて、可哀想に・・・。上手に寝かしてあげれなくて申し訳ないよ。しかし、グズり泣き声を延々聞き続けるのは結構こたえる。もー疲れたよぅ。母はとっくにネムネムだよ。てか、どーしろっちゅーんだて!?眠いとどんどん余裕もなくなるし、思わず息子を叩きそうになる。そんな自分にも自己嫌悪。”そのうち自分で勝手に寝る+一緒に寝るのやだとか言い出すんだし””今しかないし。振り返ったらこれもいい思い出だし””今手をあげたら私は負け犬だ”などなど、呪文のように自分に言い聞かせる。こんな母でごめんよ息子・・・(/_;)息子があまりに泣き続けるので、ついに旦那も起きてくる。旦那に軽く八つ当たりし(息子に手を上げるよりはマシだ)、トイレに行って(息子を抱っこから降ろせなくて結構ガマンしていた)タバコ部屋でタバコを吸って自分を取り戻す。落ち着いた。パパ登場で気分転換できたのか、息子は普通に遊び始めた。旦那は明朝いつもより早い日なので、息子にバレぬようスキを見て寝室に消える。息子はその後すぐおとなしくなりウトウトした?と思いきやソッコー落ちた。(←眠りの世界に)そして私、とても疲れた。久々ってキツいよなー。今日は朝遅くなっちゃったから、その分お昼寝も30分しかさせてないし、ちゃんと寝てくれるといいけど。日々の規則正しい生活って、私にとっては同じ日常の繰り返しで、社会復帰への不安をあおる。変化がなくて、ハッキリ言ってとてもつまらん。でも、今の息子にとってはこの変化しない生活がいかに大切なのか。生活パターンは変化しなくても、息子は毎日成長している。十分楽しめるはずなのに。。。あせりを捨てて、この一時期は息子だけ見ていられるようになりたいと、心から思った。
2006年02月07日

マンゴー紅茶 50g (まんごーこうちゃ) 【送料無料!】今日は息子の持病の定期検診。朝イチの予約でかかりつけの総合病院へ行くので、朝からバタバタと過ごす。いつもよりやや早く起こしてまだ半分寝ている息子(全く動かずおとなしい)に、検尿に出すため採尿しなかんので、おしっこパックを装着。※1回目は失敗したものの、なんと2回目には成功。うまく取れたのはめちゃめちゃ久しぶりなのでかなり嬉しい。インフルエンザが流行っているこの時期に、わざわざ総合病院へ行かなくてはならん私達。今回は待ち時間の短縮に期待☆超マイペースないつもの私らしからぬ、チャキチャキと食事+身支度を整え、昨晩のうちに予約しておいたタクシーに乗り込み、病院へ。結果、経過は良好だった(*^^)v着々と成長を遂げる息子、腎機能も大きくなってきたため、今回からは超音波で経過を追っていくらしい。大泣きする息子を押さえつけつつ、画像+説明を受ける。正常の範囲内ではあるものの、腎臓にちょっと気になるところがあるらしい。そして、抗生剤の投薬は続行されることになった↓でも、今まで1日1回→2日に1回、となったので、まぁ良しか。今まで薬のおかげで再発を免れていたとしたら、急にやめてしまうのも恐い。また入院のなるのも嫌だが、ダラダラと抗生物質を摂り続けるのも嫌だ。母の胸がちょっと痛むところである。息子を狙い、かまわず話しかける+無許可で接触してくるおばさん・ばーさんの攻撃をかわしつつ、薬を待って(長期分だからかいつもうちだけ待ち時間が長い)、急いで帰宅。昼前に、現在プ~の姉が遊びに来た。彼女はウチに来る前に名駅(名古屋駅・地元人はめいえきと言う)に寄りたかったらしいが、私が”今インフルエンザがピークらしいよ”と伝えると、寄らずに来た、実に実直な人柄。姉は、精神的苦痛?(居心地が嫌ってこと)な理由で、誰もが知っている超有名な会社をあっさり辞めてしまった。彼女はかなーり高学歴なので、再就職など考え躊躇しないのか。うらやまし~ぃ。。。私は(旦那も)世間に誇れるような華々しい学歴はないので、それでも稼ぐために、職人系に徹して生きています(^_^;)ここまでは前フリで(でら長ぇ)、姉と息子と3人で、近所にあるremiお気に入りの中華料理屋にランチに行った。この店は、中華なのに懐石風な出し方で、くどくないし重くないし、食器や盛り付けなどトータルで、女性にはたまらんだろう的なランチが1,500円で頂ける。この店に来るたび、これで1,500円は安いよね!+いい店で食うんはやっぱランチに限るて!、と、毎回思う。最後にデザート+中国茶が出てくるのだが、今日は”マンゴー紅茶”だった。中国茶に興味のない私、フルーツのマンゴーは大好きだが、マンゴー紅茶なんて初めて。あやしげなので、ちょっと警戒。香りはものすんごく良い。飲んでみると、ほんのり甘い。砂糖とかじゃなくって、甜茶系?みたいな、自然な感じの上品な甘さ。。。ぽ~(●>_
2006年02月02日

今日、デパートに行ったら、ちょうどバレンタインフェアで、ロイズの生チョコを発見。迷わず2種類を即買い☆ロイズ生チョコ シャンパン↑↑↑コレと、あと”山崎”(ブランデーの)を購入。シャンパンは女性向けか?上品な味と香り。山崎は酒感抜群でかなりおいしい☆あと、グランマルニエ(オレンジブランデー)も大好きだが、バレンタインまでまだまだ日にちがあるし、チョコばっかわんさかあってもしょーがないので、生今日買ったのを食べ終わったらまた後日買いに行く事にした。今日はバタバタして忙しかったので、夕食後に一粒ずつ試食した。相変わらず、いつ食べてもホントにおいし~(>_
2006年02月01日
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