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息子2、いきなり退院が決まりました。今度の土曜日、つまり、あさってです(@_@)今日も、いつも通りNICUへ。コットコーナーは昨日とは一転、赤ちゃんの数が増えてすごい混みよう。保育器が一台入って来ていたので、その分余計狭くなっている。隣の子のコットをつめて隙間を作り、せまぜまとお世話に励む。さらに反対側のコットの子は本日退院らしく、そのパパがDVD回しまくりでチョロチョロうざい・・・。NICUは、どのコーナーも、増えたり減ったり・常に入れ替わりが激しい。緊急時、めでたく受け入れられるか、”満床”で断られるか否かは、まったく運だなとしみじみ感じる。 担当の看護士さんが、そろそろモニター外してもらわないとね、と言い出したので、えーなんでー!?と思っていたら、主治医登場。息子2の授乳、今までは、時間と量が決められていたが、2日ほど前にフリー(泣いた時など飲みたい時飲みたいだけ飲んでOK)になった。したら、とたんに息子2の呼吸が安定しだしたらしい。息子2にはどうやら自分のペースで飲むのが合っていたようだ。飲みたい時に飲みたかったんだねー。(って、誰でもそうかな?)今では1回に70~100ccを一日5~6回飲んでいる。そんな少なくていいんだ(回数)、とちょっとビックリ。この授乳回数でもわかるとおり、息子2はNICUでは今んとこよく寝る子らしい。自宅に戻って環境がかわっても、よく寝てくれるといいなぁ。そんな感じで息子2は、今日は心拍一度もガクンと落ちることなく大変調子良いらしく、週末には退院しようと、トントンと話が進んでしまった。まだ多少は落ちるが、正常の範囲内の数値らしい。って、そんな、今日一日だけの話で決めちゃっていいもんなのか?と一抹の不安。でも、それは何百人もの未熟児ちゃんをシャバに送り出している専門医のご意見。きっと大丈夫なんだろう。。。自宅ではベビーベッドも完備、息子2グッズも全部揃い、受け入れ態勢はバッチリ。でも、産んでから間が空きすぎて、夫婦共にイマイチ実感がないのも事実。今日、夕飯の洗い物をしながら、あさっての今頃はこの空間にフツーに息子2が居るんだよなぁ・・・。と思った。でら想像できんし。二人育児、やっぱり大変かな!?ペースを掴むまでがしんどいだろうな。どうなるんだろう!?不安!!でも、夢にまで見たこの日。めちゃめちゃ嬉しいのも事実。そして、息子1との3人の生活も、いきなり明日で最後だ。思う存分、息子1とベタベタしたーい!最後の夜が事前にわかって、それを満喫できるのも、未熟児を産んだ特典かな?と言う訳で、明日は夕飯は出前か出来合いにしよう☆息子1とゆっくりお風呂に入ろう☆明日の夜は、搾乳<息子1で、早く、一緒に寝よう☆remi家はまもなく、新しい生活が始まります。
2006年11月09日

1033gで生まれた息子2の体重が、先日ついに2500gを越えました\(^o^)/病院の方針?では、体重だけなら2300gを越えると退院できるらしい。息子2はまたひとつ、退院への階段をUP☆息子2に残された課題はあとひとつ。哺乳時の心拍低下や無呼吸がなくなれば、めでたく退院の日を迎えることになる。息子2は、泣いた後とか寝起きとか眠い時だと、呼吸を忘れてしまって、まだうまくミルクが飲めない時が多い。出産予定日が11月16日だったのだが、息子2の今の状況から先を読んでも、やはりその頃になりそうだ。と、主治医談。11月16日を過ぎると、その翌日から生後一日目として再スタートを切ることになる。今までは、在胎日数で数えていた。未熟児はややこしい。。。健診の時とかこんがらがりそうだ。生まれた時を振り返ると、肉付きも良くなり、まるで赤ちゃんのようだ。って言うか、もう普通の赤ちゃんになったんだ。体もだいぶしっかりしてきて、私も取り扱いに慣れてきた。今までは、簡単にポキッと行ってしまいそうに細かった息子2におそるおそる触れ、たかがオムツ変えにもビクビクオドオド、毎回どえらい時間がかかり、一度のオムツ変え中におしっこ2回もかけられたりしていた。が、今ではまるで普通のママのように自然に抱っこしたり、息子1の時の勘を取り戻しつつもあり、オムツ変えもすみやかにできるようになった。息子2を抱っこしながら、スヤスヤ眠る寝顔を見つめていると、ぷっくりホッペにチュッチュコしたくてしょーがない衝動にかられる。息子2、でらかわいい・・・!かわい過ぎて倒れそうになる(>_
2006年11月08日
いきなり何を思ったのか、帰宅してからずっとルナシーを唄い続ける旦那。今夜の旦那にはどうやらルナシーの神様が舞い降りたらしい。曲目は、デビュー直後のまだビジュアル系臭が漂うものばかりをチョイス。しかも伸びるトコとかでらリュウイチ風。(ものまねなのか?)その歌声は息子1を風呂に入れている時(我が家の息子1お世話ファイナル項目)にも消えず、風呂上りの息子1ルナシーを口ずさむ。覚えたらしい。♪こわれそおなほ・ほ~ こわれそおなほ・ほ~(ホントは → 壊れそうなほど 狂いそうなほど・・・TURE BLUEですね☆)何を隠そう、私は中学生の頃にビジュアル系にハマり、XやBUCK-TICKのだーいファンとなり、ライブハウスに入り浸り、学校サボってコスプレや追っかけみたいなことをしていた恥ずかしい過去を持つ。ルナシー(大昔はLUNACYだったんだよん、うふ)も大好きだったので、それがたとえあの旦那(どんな旦那だ)の歌声であっても、心地よいものである。若い頃熱かった頃の思い出の曲を聴くと、なんだかその頃の感情が蘇る感じ!?あの頃はよかったなぁ~、何も考えてなくてただ毎日が楽しくて、と思わず遠い目。若い頃になんでもいいから、夢中になれるものがあったのはとりあえずいいことだなと思った。よくわからんけど、今の私にはやり残した感がなく、今の年齢を素直に受け入れられてると思えるので、なんとなくいい感じかも。充実した青春時代?こーゆうのがないと、子に自分の無念、夢を託す(押し付ける?)、教育ママになっちゃいそうな気がした。
2006年11月07日
同じマンションの上の方の階の人が飛び降りたらしい。ひ~(>__
2006年11月02日
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