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ずっと大きな大人になっても子どものような心を持ってチャレンジしよう。妙な知識が邪魔をして君の一歩を踏み出す勇気を奪うかもしれない。でもやっぱり一歩踏み出そうよ。やってみたら簡単かもしれない。何もしないことが幸せなんて私は思わない。
2009.10.26
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朝が来るとおひさまが昇り私たちを照らしてくれる。まるで闇の存在なんて無かったかのように。どんなに部屋を暗くしてもおひさまは明るさをくれる。どんなに明るい照明もおひさまにはかなわない。今日もおひさまは私たちを照らしてる。自然体でいることを受け止めるだけで今日も明るく過ごせます。
2009.10.23
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ベネズエラのエルシステマを紹介するドキュメンタリー番組を見たんだけれどベネズエラがどこにあるかも知らなくて地球儀を持ってきて確認したのです。地球儀を見ていたら世界中の国の位置さえまともにわからなくて知っているつもりになっていた自分を発見。世界中にたくさんある国のこと少し調べてみると生きる世界が広がる。エルシステマはベネズエラ政府が無償で子どもたちに提供している音楽教育のこと。音楽を学ぶ子どもたちがきらきらしているのを見ると思わず笑顔になってしまう。貧しい子どもにもチャンスを与える政策はとてもすばらしいですね。「天国に行けばいくらでも休めるからね。」と言って休まず働くエルシステマの創設者アブレウ博士のエネルギーのすごさ。エネルギッシュに生きるすばらしい大人が子どもの未来を作るんだなあ。「死んだら思い切り眠れるんだもん。睡眠時間はできるだけ減らしたい。」と言いつつ、グダグタ寝ている私とはわけが違います。大変なことをやり遂げるためには「信念」が必要でございます。
2009.10.21
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ああ~良かった。セーフだった。と思うことは誰でも時々ある。包丁をふきんで拭こうとして誤って右手首の内側に当たってしまった。まだ、よく切れる包丁だったものだから傷みも無くかすったところから血が出てきた。かすっただけだったから良かった。ああ、良かった。大けがしてたらしゃれにならない。セーフ。セーフ。気をつけなくちゃね。
2009.10.21
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どうしてもだいじょうぶじゃないわけは何だろうね?どうしたら大丈夫になるんだろう?大丈夫になるまで考えてみたらどうなるかな?
2009.10.19
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つらさを乗り越える時にだれかいてくれたらきっと乗り越えられる。一緒に乗り越えてくれる人がいるならあなたは幸せ。幸せは気付くものなんだね。
2009.10.19
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ぼくの生きていくところはここにある。そうわかると心に魔法がかかる。どんなものにも負けることの無い強い力が湧いてくる。ぼくたちはみんな強い。
2009.10.17
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ぜんぜんダメって思えることでもコツコツ続けて練習してたら必ず上達するものなんだね。やっぱりダメだって思うとついついやめたくなっちゃうんだけどやめないでずっと上手になりたいって思って続けていく。ダメダメでも根性だけはあるんだって強いとこ見せよう。誰も認めてくれなくってもやめちゃダメだよ。やめるのはいつでもできるんだから、ね。1分でいいから努力しよう。
2009.10.16
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オレが成功できないのは親のせいだ。ダメな親が何も残してくれなかったからこうなってるんだ。40歳を過ぎた男性の口から出てきた言葉だった。確かに若いころ無茶をした親だったそうだが今の姿は力無く 子供の言葉を聞いているだけの親だった。10代ではなく40歳を過ぎてなお与えられるのを待っていると言うのか?大人になるとだれも叱ってはくれない。親が叱れなかったら子供はずっと気付かないのだ。親が与えてくれないから・・・なんてひ弱な雛でもあるまいし大の大人が言う事ではないだろう。本当に大変な時は親なら誰でもわが子を助けたいと思うもの。親はがんばって大人になるまで育ててきたのだ。親のせいでこうなったなんて彼はいつまで被害者でいるつもりなのだろう?自分の人生にいい種をまくのは自分だよ。親はいつだって子供を助けたいと思ってる。どんなに非力な親でも。
2009.10.14
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今はつらいこともあるかもしれない。でも生きて生きて生き抜いてください。あなたのつらさを誰もわかってくれないかもしれない。よくがんばってるねって誰も言ってくれないかもしれない。でもあなたはすごくわかってる。もしもあなたと同じ人生を歩んでる子どもがいたらあなたはきっと抱きしめてよくがんばってるって愛してるって伝えるでしょう。子どものころのあなたに会ったら大変なこといっぱい乗り越えてきたんだそれでも生きてるよって伝えられるでしょう。つらくても一日だけなら。あなたには底力がある。信じられないほど強い力が秘められている。つらくても生きていてくれてありがとう。あなたのぬくもりを感じることができます。あなたの頬に流れる温かい涙を受け取ることができます。あなたの温かさをおびえる小さな子に与えるために生き抜いてください。最期の一日まで希望を持ち続ける強さと明るさを次の世代に伝えるために。あなたはすばらしい人です。
2009.10.13
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子供のサッカー教室の親子サッカー教室に参加しました。当初、パパが参加する予定だったのですが野球の試合が入っちゃった・・・と言う事で私が参加する事になりました。サッカーの経験は全くありません。やることなすこと、初体験。全く同じ練習を3時間こなすのですけれど何だか、子供の邪魔してる・・・って感じでした。ミニゲームで私と一緒のチームになった子供達にうちの子が文句言われたそうでかわいそうなことしちゃったな、と反省しつつ反撃。自分たちが下手だからってサッカーやってるお父さんと同じレベルを求めるな!下手なお母さんもケアできるくらい上手になればいいのよ。上手な子は下手なお母さんお父さんのこと文句言わないんです。本当に面白いくらい言動に差がある。親子サッカー教室の目的は3つ。1.親子のコミュニケーション。2.子供が普段している練習を知る。3.親同士のコミュニケーション。3はともかくとして1と2はクリア。一番上級レベルクラスは親がほぼ全員参加。お母さんの参加は約8割。2番目のレベルのチームは親の参加率は半分以下。お母さんの参加は3名のみ。意識の違いなんでしょうか?子供達に文句言われながらも子供の練習の様子がよくわかって参加して良かったと思いました。そうそう、準備体操は完璧でしたよ。(笑)
2009.10.13
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目の前に二つの道があるとしたらどちらを選んでも私の人生なのだ。自分の人生は自分で生きるしかない。どんなに望んでも他人の人生は生きられない。他人に自分の人生を生きてもらうこともできない。苦しいと言って顔をゆがめても苦しさが変わらないなら苦しみを笑い飛ばして明るく楽しく生きる道を選びたい。様々な理由で恵まれない子供たちが存在している。彼らの望みはいつもとてもささやかなものだ。苦しみはいつか笑える過去に変わる。絶対に笑えるようになる。だから笑って過ごそう。笑顔の素敵なあなたが一番。
2009.10.09
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希望の石と言っても何の変哲も無い普通の石。そこらへんの道端に転がっているようなもので間違っても他人様の家の庭の石や神社の石ではいけないのだ。一つの事を決心した時に目に止まったかわいい石ころを小さな袋に入れていつも持ち歩き手にしては決心を思いだす。希望を何度も石に話しかけるようにしながら手の中でころころと転がす。決心したことが実を結ぶまで一緒にいる。何の変哲も無い石ころが唯一無二のパワーストーンになるのかもしれない。
2009.10.04
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私にとって、一番の幸せはみんな笑顔でごはんを食べる時間。私は食いしん坊なのでみんなでごはんを食べてる絵が好き。絵本でもついついそういう絵のついているものを選んでしまうし。映画もそういうシーンのあるものが何となく好き。ああ、大きい大きいテーブルが欲しいな。
2009.10.02
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