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昨年のラッキョは200gの種ラッキョウを買物して植えた08月27日 12個を植え付け09月04日 発芽 8日目10月下旬 花が咲く11月下旬 長く咲いていた花も枯れる02月13日 追肥をしておく02月-6月 何もせず 放置 放置 放置したまま06月06日 収穫 まあまあの根っ子で収穫できた 今年もラッキョウの植え付けの時期が近づいてきたので hcでラッキョウを買ってきた今年の袋は500gの袋で398円 中身は30個くらいありそう 昨年は200gで198円で中身12個よって 今年ラッキョウの植え付けは昨年の倍以上となるラッキョウは することは追肥と土寄せだけ追肥は10月・11月(定植1ヵ月後と2ヵ月後)は分球促進のためと2月上旬・3月中旬の4回土寄せは追肥と同時にやっておく 収穫は6~7月頃に葉が枯れてきたら掘りあげて収穫するが 実際にはラッキョウは追肥は1回のみ あとは放置したままで6月に収獲した 今年のラッキョウの栽培8月31日 ラッキョウの根っ子 植え付けする9月10日 発芽している が 最初から花蕾の小さいのがついている9月20日 ようやく見て判る位の大きさになってきた9月21日 どの株も蕾が先についている10月15日 蕾の広がりも大きくなった そろそろ花の開花が近い ???10月28日 花の蕾の色がついてきたが 開花はまだ 遅い 遅い11月02日 花が咲いた 結構と綺麗である12月06日 種をみたら やっぱり中身はない 種なしだなあラッキョウの花ラッキョウは、種ができず地下の球でふえるのに ?? 何故に花が咲くのかなあ ??ネットで調べたら 4倍体なので種が不稔性となっているらしい4倍体には ジャガイモなどもある 3倍体にはマンジュシャゲがある これも種なしネットを読んでみたら同質倍数体三倍体や四倍体では細胞・器官・植物体全体が大きくなる傾向があり、農作物の遺伝的改良(育種)に利用されている。倍数体は種子ができにくいこと(不稔・部分不稔)もあるが、逆に三倍体の不稔を利用して「種無し」の品種を作ることにも利用されている。人工的に倍数性を増加(倍加)させるには、コルヒチンなどの薬剤を使う。また、倍加に伴って環境適応性が向上することがある。この現象は、高緯度地帯に倍数性が高い植物が多いことの一因と推定されている。--4倍体の物--ラッキョウは秋に抽台して紫色の小花を着けるが、遺伝的に同質四倍体のため種子はほとんど稔りません。したがって、増殖は株分けによって行います。似たように物にワケギ ニンニク ラッキョウと4倍体--3倍体の物--セイヨウタンポポは3倍体で、単為生殖で種子をつける。似たものに 3倍体で両性生殖の種無しの バナナ フキ 種無しスイカ異質倍数体の例 普通コムギ (Triticum aestivum、2n = 6x = 42、ゲノム構成 AABBDD) タカナ(Brassica juncea、2n = 4x = 36、ゲノム構成 AABB)、セイヨウアブラナ(B. napus、2n = 4x = 38、ゲノム構成 AACC) 上記 2 つの植物は、A ゲノム種(B.rapa、2n = 10 : ハクサイ・日本在来アブラナなど)、B ゲノム種(B.nigra、2n = 16 : セイヨウカラシナ)、C ゲノム種(B.oleracea、2n = 18 : キャベツ・ケールなど)のゲノムを持つ複二倍体である。 ??????何か判らないけど 品種改良されたのは これらの野菜が多いらしい ??はた坊
2008.12.07
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雑草 抜いて1か月で こうなっている雑草は 肥料になるのかどうかnetの記事をみてみた抜いた雑草を埋めると肥料になるのでしょうか? 今日草取りをしていて、取った草をまとめて放置しておきました。(捨てるために乾燥) 数時間後見てみると、爺さんが花壇の隅に埋めてしまいました。 せっかく綺麗にした庭に何故埋めるのかと聞くと、爺さん曰く腐って肥料になると。 確かに腐れば理屈的には肥料になるは理解出来ますが、再度生えてきたり、種となっていずれまた生えてくるという事はあるのでしょうか? 腐れば肥料になるということは判りますが 肥料は入れているので、肥料としても余分な事だと思うのですが、どうでしょうか肥料の効果はあまり期待できません。 然し土には成りますのでお爺さんのした事は正解です。 問題は草の種類と、結実期の問題は残ります。簡単に申しますと種子が出来た状態で埋めると植えたと同じことに成り 子孫が出てきます。 又宿年草の種類だとこれまた来年にまた です。かなり深く埋めるか、熱処理して 埋めると、絶やす事が出来ます。 埋めないで、積み上げた状態でホームセンターなどで 苦土石灰等を買ってきて振りかけて置くと 良い肥料に成るでしょう抜いた雑草を埋めると肥料になります再度生えてきたり、種となっていずれまた生えてくるという事はありません と言うより、土中には通常10年分の雑草の種が蓄積されています 草を土に埋める肥料を緑肥と言い江戸時代の二之宮金次郎以来昭和初期までの農家が無料で手に入れる事が出来た唯一の肥料です 化学肥料の使用で里山での草刈も無くなり山林は荒れ放題肥料にはなりませんね、まぁ上手く腐食すれば堆肥にはなりますがね しかし、今日抜いた雑草でしょ 埋めた深さにもよりますがほぼ間違いなく、再生されてくるでしょうね雑草の生命力は半端じゃないからねよく昔の人は、食べ残しとか野菜の切れ端とかを畑に埋めますよね でも実はそのまま埋めただけでは肥料になるまでにとても時間がかかります でもいつかは土に還り肥料になります ご質問の雑草については、根までしっかり乾燥していれば埋めても芽は出ないと思います でも余分とゆうことはないですよ自然から出来た天然の有機肥料ですから、大事にしてください埋めてしまえば基本的に日光は当たらないので、再び生えてくる心配はほとんどありませんが、雑草は強いです。 ましてや土の中に根っこがついた状態でいるのですから、そう簡単に肥料になってはくれません。 たとえ腐っても、量が多ければカビが生えて他の植物に影響するのでお勧めできませんね うちでは抜いた雑草はまとめて日光にさらしておきます。 かなり時間はかかりますが、放っておけばミミズ君が食べてくれて、色の濃いきれいな土になるんです。 これをふるいに掛けて庭の土に足していますが、よく育つし、非常にいい感じですいろいろと 書かれている雑草に 土をまぜて 石灰と肥料分をいれてまぜあわせて 堆肥にしていけば むだがない一年をかけて ゆっくりとやれば 良い堆肥となってくれるはた坊
2017.02.03
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水玉のような ゼリーみたいなものnetでみると どうもサカマキガイの卵らしいサカマキガイ(逆巻貝)、学名 は、有肺目サカマキガイ科に分類される淡水産の巻貝の一種。和名は、殻が多くの巻貝類とは逆の左巻きであることに由来する。外見や生息環境はモノアラガイ類にやや似ているが、殻の巻く方向が逆であることや、触角が細長い鞭状であることなどから区別できる。最初に記載されたのがフランスのガロンヌ川であったため、従来「ヨーロッパ原産」と言われていたが、実際には北米原産とされる。汚染や環境の変化に強く、水草などに付いて世界各地に移入・帰化している。日本でも全国に分布するが、特に富栄養化の進んだ用水路などの止水域、半止水域に多産することが多い。雌雄同体で他個体との交尾もするが、しばしば自家受精もする。卵生で、透明なゼラチン質の卵嚢(あるいは卵嚢塊)を水中の物体に付着させる。水温が一定以上であればほぼ1年を通して繁殖し、水槽内などでは瞬く間に増えることもある。水面に逆さにぶら下がって移動する生態も有名であるが、サカマキガイも含め、淡水生の有肺類は蹠面(せきめん:足の裏面)の繊毛運動で移動するため、足の裏を観察してもカタツムリなどのように筋肉運動が帯状に見えることはない。有肺類でありながら、水を満たして密封した容器内で何日も平気で活動できることも知られている。これは先述の偽鰓や皮膚呼吸などで酸素を取り入れているからだと考えられる。主に付着藻類などを歯舌で擦り取って食べるが、食性は幅広く、植物遺骸や動物の死体、デトリタス、浄化槽内の微生物層などもよく食べるため、一見餌が無さそうな所でも生息していることがある。他の個体が死ぬとすぐにその肉を他の個体が食べることもよくあるが、これは同じような環境で見られるヒメモノアラガイでも観察される。このような呼吸法や食性の幅の広さ、自家受精による産卵などによって、劣悪な環境や不安定な水域での繁殖も可能となり、世界各地に分布を拡大した。日本のものも1935年~1940年頃、水草などと共に持ち込まれたとされる外来個体群である。相撲 おべんきようその024立合い詳細は「立合い」を参照拳をついた状態から互いに目を合わせ、両者同時に立ち上がってぶつかる。普通は正面からぶつかり合うものであるが、必ずしもそうしなくても良い。この試合の始まりを立合いという。立合いは世界では見られない日本独自の方法で、その開始は両者の暗黙の合意のみで決まる。仕切りを繰り返すうちに両者の気合いが乗り、共にその気になった瞬間に立ち上がるのが本来の形で、行司は一般のスポーツのように開始を宣言するのではなく確認するだけである。ただし、現実には時間制限などが設けられる。土俵に拳をつける立ち合いは江戸時代の元禄の大相撲力士の鏡山仲右衛門が始めたものが広まったものである。仕切り線ができたことにより発達した。それ以前の時代の写真から立会いの距離制限が無く頭と頭をつけた状態から開始されることも多かったことがうかがえるはた坊
2017.04.07
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ニンニク4年前は9月01日に植えつけして9月15日には最初の芽が出てきた 4月17日にはトウ立ちして6月4日には全量を収穫した 普通のニンニク20粒と中国産の芽ニンニク54粒の合計で74粒 3年前は8月21日 在庫のクズ60粒植える 芽が出たのが10月16日で2ヶ月もかかったこの内 生き残りはたったの8本 5月30日 この8本のニンニクだけが収穫出来た 植えたニンニクの種ニンニクが小さすぎで途中で消滅したのがほとんどで失敗であった2年前は 新たに 種ニンニクをhcで買ってきた芽ニンニク 1袋 玉が8個 8粒づつくらい 64pc普通の宮崎ニンニク1袋 40粒くらい ??芽ニンニク8月31日 芽ニンニク40粒を植えておく05月21日 全部を収穫 干して乾燥して保存とする普通のニンニク8月31日 普通のニンニク40粒を植え付けする05月21日 全部を収穫 干して乾燥して保存とする植えたニンニクは106個 収穫したニンニクは100個 重さを量ったら11.4KGSだった1個のニンニクは11.4/100PCS= 114グラムの大きさのニンニクとなっていた昨年 秋のニンニクの植え付けの用意とりあえず hcでニンニクの苗を買ってきたニンニクは0.5kgsの宮崎の分芽ニンニクの0.5kgsの中国の分合計で1kgsの種のニンニク芽ニンニクの植え付け m-708月16日 m-7の畝に植え付け 100個くらい 根っ子を植え付けしておいた08月23日 まだ発芽していない08月30日 まだ発芽はない まあ ゆっくりとしている09月06日 やっと発芽してきた 遅い 21日目09月22日 ほとんどがやっと発芽してきた これで安心09月27日 やや大きくなりだした10月04日 ?? 発芽した苗 枯れてきたのが出てきている ???10月11日 やや元気はないが 発芽は揃っている 全部が発芽している10月25日 数がかなり減少してきている 20-30本くらいしかない ????11月01日 数をカウントしたら10本のみ 少ないなあ 12月01日 そのまま10本 生き残り その後変化はなし01月04日 雑草とりをしておいた これで良し04月04日 その後も10本は成長している ok04月25日 ニンニクのトウが立つ 来月には収穫出来そう ??ニンニクの植え付け g-2208月23日 g-22に植え付け 80個くらい 根っ子を植え付けしておく08月30日 まだ発芽はしていない これも ゆっくりとしている09月06日 これは まだ 発芽していない 遅い 遅い 水をかけておく09月22日 1つ目がようやく発芽した かなり遅い どんどん水をかけておく09月27日 10個くらい発芽してきている10月04日 かなりたくさんの発芽となってきている ok10月11日 遅れていたこちらのニンニクの発芽 やっと全部が発芽した ok10月25日 こちらの方のニンニクは元気に育っている11月01日 こちらは 元気で問題はなし12月01日 まわりに雑草が多いな これは除草しないと12月20日 雑草とり 忘れた 次にしよう01月04日 雑草とりをしておいた これで良し01月11日 ニンニクは元気 青々としている02月07日 除草をしておく02月21日 追肥をしておいた これで成長を始めるかな 02月28日 1週間だけど やや大きくなった感じがする ?? 成長は開始しているな03月06日 かなり大きくなりだした03月14日 順調に大きくなっている まあまあ03月21日 横にある青梗菜が大きくなりすぎている 日陰になっている04月04日 横の花が咲いた青梗菜はカットして整理したおいた 日光がたっぶりになった04月25日 ニンニクのトウが立つ 来月には収穫出来そう ?? 芽ニンニク 10本のみ 普通のニンニクは80本 合計で90本今年もニンニク 90本 5月に収穫する予定トウが出てきたら、葉先よりある程度伸びてからつみ取る(茎は茎ニンニクとして利用できる)トウが出ないと異常球になる。トウも収穫して炒め物に 根っ子は5月下旬に4-5割黄変した頃堀上げ乾燥はた坊
2010.04.26
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にんにくのトウ今年のニンニク やや 成長が遅れていたが追肥をどんどんしたら 一気に大きくなった これで 良し昨年の記録をみると04月18日 ニンニク 葉がやや黄色になっているのもある04月29日 芽ニンニクに芽がついてきている 06月01日 芽にんにく 収穫をしておいた 60個となっている そろそろ 芽ニンニクができて収穫するのは 6月なので あと 37日後になる ニンニクは 今年も 良く育っている いうこと なーーし だなあよく見ると 芽ニンニクがついてきているあらあら 時期的には できるようになっている04月26日 芽にんにく ついていた 昨年とほぼ 同様なりちゃんと 育っている 今年もニンニクは豊作なり東日本大震災 3月11日発生4月27日 既に3年と2か月と16日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「健康と長寿」の根源を語る02 血圧の多様性を理解する(2)「2014042415001500.mp3」をダウンロード「血圧が高いほうが健康で、血圧が低いほうが命の危険が低い」という考え方は正しいでしょう? それとも「血圧の正常値は130、至適血圧119」という表現がより正しいのか?もし厚労省が新鮮味のある政府機関で、医学界が製薬業と分離されていて、学会のボス同士の勢力争いなどがなければ、「至適血圧119」を信用してよいでしょう。でも、今の状態では「自分の命と健康」を「政府と審議会の言うこと」に託することは少し無理があります。そこで、本当のことを良く知っておきたいと思います。第一回は、「血圧は必要があって高い」ということを整理しました。血圧が低いと病気になりやすい傾向があることは間違いありませんが、かといって高くても良いということでもないのではということを指摘しました。まずは「低ければ低いほど良い」という現在の認識はややバランスを欠くと思われるからです。第二回目は「正常値120」というのは、1)個人に適応できるのか、2)血圧に「正常値」というものがあるのか、について整理をしてみます。あることを論理的に考える時には、最初に「前提」を決めておいた方がしっかりします。この時「前提」が正しいかどうかを最初に考えると堂々巡りをするのだ、最初は「とりあえず、そうする」ぐらいに曖昧に決めるのが、頭の整理には便利です。この場合は、「現代の60歳代の日本の男性は健康だ」として、血圧の問題を考えてみます。現代の60歳代の日本の男性は「健康な生活」をしていると厚労省もWHOも認めていますので前提としては一応の根拠があるでしょう。Bandicam_20140424_193439800 人間ドッグ学会は全国で測定されたデータベースをそのまま公表していますので、これまでのメタボのように「何を根拠に数字を決めたのか」もわからないという状態ではないのですが、それでもなかなか理詰めで行くと不明なデータもあります。まず、従来から60歳代の男性の「平均の血圧(高いほう)」は142とされています。しかし、これまで「正常な血圧」は120から129とされていたので、この値を使うと、60歳代で健康な男性はわずか22%となり、「60歳代は健康だ」という他の厚労省のデータとも反します。この結果を少し丸めて整理しますと、60歳の男性の平均的な血圧は140で、130から下の人が22%です。もし血圧の分布が平均から見て対象的なら、150以上の人も22%で、残りの56%の人が130から150の範囲に入っているということになります。ややブロードな分布で、もともと血圧と言うのは個人差が大きいものだとされる多くの意思の方の感覚と合います。つまり、血圧は人によって大きく違い、60歳代でも血圧が100ぐらいでも健康で、180でも健康な人が結構おられるということになります。人間ドッグ学会の発表では生データのばらつきはHDL-コレステロールが示されていますが、60を中心として30から90ぐらいにばらついていて、人間の体のコントロールのばらつきはその程度とも考えられます。血管壁が強く、心臓も強く、病気になりにくい人というのは、(免疫や遺伝気質など多くの要因がありますが)血圧が高く、血流量が多い場合もあるでしょう。これに対して、血管が太く、あまり曲がりくねっていないので、血を送るときにあまり圧力が要らない人は血圧が低くても血流量を保つことができるので、健康であるということも言えます。つまり、あまりにも当然ですが、「人によって「正常な血圧」というのは違い、少し内輪に言えば110ぐらいから160ぐらい」という感じです。低いほうは平均の140から見て30、高いほうは20ぐらいの差を取ったのは、「血圧が高いと顕在的な問題がある」という知見を少し取り入れたのですが、本当は110から170と思い切って数学的に処理して、さらに考えたほうが良いとも思います。とりあえず、まず第一に「60歳代の男性で血圧が160で正常・健康な人がいる」としてみます。おそらく教育的配慮ではなく医学的見地なら、まずはこの前提で「おかしい」と思われる医師はいないと思います。Bandicam_20140424_160304545 次に血圧の季節要因ですが、このグラフで分かるように、外気温と血圧は密接な関係にあります。外気温が25℃の時には120だった人は、外気温が10℃になると126になります。上昇率は5%です。したがって、160が正常な人が寒いところで血圧を測ると、168という血圧になります。次に一日の時間でいつ血圧を測るかについて整理をしてみます。血圧は人間がある状態の時に必要な血流を確保するための圧力ですから、当然、体が横になっていてエネルギーの消費量が少ない睡眠中は下がり(だから寒くなって布団をかける)、張り切っている時には高くなります。Bandicam_20140424_160056779 このグラフは1日の血圧の変化で、張り切っている午前中は血圧が高く、眠くなる午後にはいったん下がり、睡眠中はずいぶん低いことが分かります。寝ている時は別にして、起きている時でも午前中に血圧を測ると138の人が午後に測定すると133になります。つまり4%の差があります。厚労省がこれまで言ってきた「正常血圧」というのが、外気温が何℃で、血圧の測定時間が午前か午後かを明示していませんので、そこはいい加減ではないかと思いますが、60歳代で160の人は、気温が低く、午前中に測定したら175にもなることになります。さらに有名な「白衣血圧」があります。血圧は「必要に応じて高くなる」のが「正常」ですから、危険が迫る(医師の前にでる・・・自分の体にメスを入れる人の前)と血圧が上がるのは普通で、緊張症の人は平均値より20も上がる人がいるとされています。日常生活で測定された血圧より病院で測定した場合、5%程度上がる場合は「白衣高血圧」と診断されます。もし先ほどの男性が該当する場合、病院では184までありうることになります。つまり「正常な血圧は130」と言っても、「平均的な60歳代の人で、やや血圧は高めで元気な体質の人」は病院で測定すると184も「ごく普通に」ありうるということになります。私たちは血圧をどのように考えればよいのでしょうか?(平成26年4月24日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.04.27
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今年から 種まきを やってみることとした苗は 5月になってから 買ってきて 畑に植えつけをしていたこれまでは この バターンで やってきているしかし 時間がたっぶりとあるので 家で 種を発芽させてから 苗付作りしてそれを 畑にもっていくとして やってみよう畑には 風除けの 小型の ビニールのカバーをつけて一応 保管してみる家で 発芽させた 苗を 畑にもっていって 風除けの保温の場所におくとする5月まで 育てて それを 畝に 植え付けるとするこれで やってみよう 施設がないので 適当なものでやってみようまずは トマトからこれは 発芽させるのは 4日で 発芽してくれているこれを土のいれた ちいさな ブラに移動してそれから potにいれて 畑にもっていって 苗を育ててみようこれから いろいろやってみて いろいろ 失敗するとおもうけど試行錯誤して それなりの やりかたで いろいろ やってみよう1番手 4日で発芽したこれを畑に移動する3-4-5月の 苗を畑で 育てることができるかどうかこれから やってみよう施設があれば できることだけとねえ施設なしで なんとか やれないか いろいろ やってみようまずは みにとまと 1番手畑の保温のカバーの物3/4 仮の保温のカバーつける3/8 追加の仮の補助のカバー 2つ作る3/18 もう すこし おおきな保温器を1つとりつける実験その01 ミニトマト 発芽は 4日で 発芽した ブラ容器移動して それからpotにいれて畑にとりあえずは ミニトマトは 一応 発芽した実験その02 とまと レイカ これも 発芽したので 畑にpotにいれて もっていった しばらく 様子をみていたが 朝の気温が低いので 発芽したのが すぐに 枯れてしまってまだ 寒すぎるなあ 無理みたいその03ふしみ あまなが 種の発芽 そして ブラの箱にたねを移動したもの発芽には 4日くらい その後は ブラの容器の入れて様子見しているそのご 双葉になったら potにいれて 天気がよいときに 畑の温室に移動する予定どんどん やっていこう その04ばくち これも 発芽させて それから ブラの容器において 様子見をするばくちは 発芽が かなり 遅いなあ 発芽率も やや 低いなあでも 土にまくよりは 発芽率は 良い感じ あとで 畑に移動する 予定なりその05中とまと これも 家の苗で 発芽させてから 畑にもっていこうどんどん 実験中発芽は わりと カンタンにできているしかしながら 苗の生育が なかなか できないなあ家のなかでは 無事だけどねえ外の畑にたしたら またまだ 寒いのて 寒さで すくに 苗はいたんでしまうなあみにとまと 2/15種まき 4日で発芽 2/20ブラに入れる 3/6畑に移動中とまと 2/20種まき 4日で発芽 2/24ブラに入れる 3/7畑に移動こーん 2/20種蒔き 7日で発芽 2/27ブラに移動 3/3畑に移動なすび 2/24種まき 7i日で発芽 3/3ぶらに移動 3/11畑に移動おくら 3/01種まき 2日で発芽 3/3ぶらに移動 3/11畑に移動しそ 3/08種まき 10日で発芽 3/18ぶら移動 3/18畑に移動伏見 3/07種まき 4日で発芽 3/11ブラに移動 3/24畑に移動れいか 3/02種まき 4日で発芽 3/7ブラに移動 3/11畑に移動ししとう 3/03種まき 5日゛て発芽 3/8ブラに移動 3/24畑に移動さつまいも 3/08いものめだし 3/08に畑に移動おおば 3/08種まき 3日で発芽 3/11ブラに移動 3/18に畑に移動ばくち 3/08種まき 8日で発芽 3/16ブラに移動 すいか 3/11種まき 5日で発芽 3/16ブラに移動ごうや 3/11種まき 5日で発芽 3/16ブラに移動かぼちゃ 3/16種まき 5日で発芽 3/21ブラに移動にんじん 3/17種まき 3/17畑で種まきじゃがいも 3/11種まき 3/11畑で植え付けg-09においた仮の 温室 手作り 苗の保管の場g-09においた買い物してきた温室 苗の保管の場g-09につくった仮のテント 苗の保管の場g-09につくった仮のテントno-2 苗の保管の場g-09につくった仮のテント no-3は これは さつまいもの発芽用発芽 おべ゛んきょう その 033人間との関係[編集]植物の種子発芽や、菌類、細菌などの胞子発芽については、古くから多くの研究がなされてきた。特に作物として重要な種や、病原菌など人間活動に害をなす種などでは、その発芽に関する知見が蓄積され、さまざまな方法で活用されている。はた坊
2024.03.28
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3年前の青梗菜春蒔き3月から種蒔きして 収穫は5月から6月にかけては早い分は収穫もまあまあ 5月の後半に種蒔きしたのはトウが立つのも早くダメであった 春は取れたが 夏はさっぱり虫さんの消費となり収獲できたのは5月6日から6月20日まで7回の収獲のみ 6月20日以降駄目秋蒔き9月25日が第一陣 10月8日が第二陣 10月22日が第三陣として 3回蒔いてこれは収獲済み 11月から2月まで11回で収獲11月19日の第四陣の分 寒かったので育ちが悪い やや小さい でも収獲は出来た12月20日の第五陣の分 一部は花芽 しかし小さいままでも収穫2年前は青梗菜 ブランターで1回 畑で5回の 合計6回 これも秋のみ第一陣 ブランターで栽培9月07日 種蒔き ブランター4つ使用12月11日 第五回目の収穫をする この分は終了第二弾 これは畑の畝 m-79月30日 ブランターのボット16個に種蒔き01月23日 第九回目の収穫 これも収穫は終了 終わり第三弾 これは ブランターから畑の畝 m-7に移動する10月09日 種蒔きする ボット16個02月05日 第九回目の収穫で終わり 終了第四弾の種蒔き 畑の畝 m-710月19日 種蒔きする ポット16個03月05日 第15回目の収穫 でこの分も終了した第五弾 m-7の畑11月27日 ポットに種蒔き 8個05月24日 種が大きくなってきたので 枯れてもきたので 抜いてそのまま畑において乾燥中第六弾12月13日 ポットに種蒔き 8個05月24日 実も大きくなってきている 放置して種の採取をする昨年は 青梗菜の種蒔きは3回 秋のみまずは第一弾9月06日 種蒔きする9月10日 発芽する 16pot9月13日 畑のm-20の畝に移動する第二弾10月04日 種蒔きする10月08日 発芽する 16pot10月12日 畑のg-22の畑に移動する青梗菜 第三弾10月12日 種蒔きする10月17日 発芽する 場所が空いていないので 待機中11月30日 g-10の畑に移動する今年の収穫01月17日 やっと三回目の収穫をした かなり大きくなっている01月24日 続けて4回目の収穫をした 01月31日 5回目の予定だったが 収穫を忘れた02月07日 5回目の収穫02月14日 6回目の収穫 これで終わり青梗菜が沢山残っていたが ほとんど花蕾がでて トウ立ちの状態になってきたで 2月14日で収穫はお終いとした今年は 秋のみの種蒔きとする 春蒔きは虫のえさになるのでやらない一回目の種蒔き9月19日 種蒔きを開始9月26日 発芽しているのが16pot 10月3日 畑に移動 g-22の畑に植え付けておいた11月14日 そろそろ収穫できるサイズになりつつある次は2回目の種蒔き10月10日 どかーんと 種蒔きするぞーーと思ったがタネがなかった 種をhcで購入10月17日 さあ タネも買った 種蒔した 32potsを用意している10月24日 全部が発芽している 来週に畑に移動しよう11月14日 1個のプランターの分 m-20の畑に移動青梗菜 かなり遅めの種まきとなりそろそろ最初の分は収穫できるサイズになりつつある2回目の分も畑に移動中 ゆっくりとしすぎかな ?? もう寒い これからだと あまり大きくはならないかも ??? はた坊
2010.11.19
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2016年 01月10日 m-20のごぼう そろそろ 収穫してみよう 01月31日 ごぼう 収穫をした まあまあである 02月06日 ごぼう 2回目の収穫をした 03月06日 ごぼう 3回目の収穫をした 03月26日 g-01のごぼう そろそろ収穫してみよう 04月29日 g-01ののこりのごぼう また 大きくなってきている 05月03日 その後もg-1のごぼう 様子見をしている 収穫しようか どうするかな ?? 第一弾 04月09日 ことしの種まきの種 かってきた そろそろ 種まきもしよう 04月10日 庭で種まきをしておいた 04月24日 発芽した第一弾 g-3の畑の畝に移動して植え付けた 第二弾 04月23日 追加で 種をまた買ってきて 庭で種まきをしておいた 05月05日 発芽してきている 05月08日 全部が発芽したので m-20の畑の畝まで 移動して植え付けをした 第三弾 05月03日 庭で 追加の種まきをしておいた 05月11日 発芽した 05月15日 畑に移動した g-09の畝に植え付けをしておいた 05月21日 g-3の第一弾のごぼう ちいさいが まあ 無事なり 05月22日 g-1の畝ののこりもののごぼう どんどん大きくなってきている が 虫がたくさんいる 05月25日 g-1の畝の残りもののごぼう 大きくなって 花蕾ができてきている カットしよう 花が咲くようになれば 終了だなあ 撤去しよう 今年は ごぼう たくさん 植え付けた にぎやかになりそうだなあ こちらは ぼちぼち 生育してきている 06月04日 g-3のごぼう まあまあ ゆっくりと生育してきている 06月11日 g-3のごぼう 追肥をしておいた やや 効果ありかな 06月18日 g-3のごぼう すこし 大きくなってきている 08月06日 m-20のこぼう まあまあ 生育をしてきている 08月11日 m-20のこぼう もう 収穫できそうになってきている 09月24日 m-20のごぼう 収穫をしておいた まあまあである 08月21日 hcでの売り出しの種 ごぼうも 買ってきておいた 新規に また 9月より種まきをする予定なり 09月11日 庭で種まきをしておく 09月17日 ごぼう 発芽した が まだ1本だけ もうすこし 時間がかかりそう 09月24日 ごぼう 畑に移動した m-20の畑の畝に植え付けをした 10月02日 ごぼう m-20の畑の畝のごぼう 苗は無事なり 雨がよくふるので生存率は高い 10月08日 m-20のごぼうの苗 まあまあ 無事なり 追肥をして 雑草とりしておいた 10月15日 m-20のごぼう 雑草とりしておいた 雑草との競争となっている 10月16日 ごぼう 残っているのも 収穫をしておいた 10月17日 ごぼう また 収穫をしておいた 10月22日 m-20のごぼう まあまあ 無事なり 11月03日 m-20のごぼう すこし 生育してきている 11月06日 m-20のごぼう まあまあ いい感じ 11月19日 m-20のごぼう 雑草とりして 追肥をしておいた 11月26日 m-20のごぼう こちらにも もみがら かけておいた 12月03日 m-20のごぼう 安定して生育してきているなあ 無事なり 12月10日 m-20のごぼう もみがら 追加をしてかけておいた 12月17日 m-20のごぼう これで 越冬の準備はokである 12月23日 m-20のごぼう 霜がおりているが 無事なり 2017年 01月02日 ごぼう ちいさいが それでも 無事に育っているよしとしよう 02月04日 ごぼう 霜で凍っている 葉も枯れてしまっている感じだなあ 02月11日 ごぼう 昼になると 葉はまだある そろそろ 収穫かな 02月11日 ごぼう 種を買ってきた これは 4月より種間きする予定なり 02月26日 ごぼう 収穫をしておいた 来週も収穫して この場所 じゃがいもに渡す予定 02月27日 ごぼう m-20にじゃがいもを植えるので ここの分 収穫してしまおう 03月04日 ごぼう 残りも収穫をしておいた 04月02日 庭で ごぼうの種まきをした 04月15日 庭のごぼう 発芽してきている 04月16日 発芽したのは g-09の畝に植え付けた 04月16日 また ごぼう 第二弾の種まきをした 04月22日 ごぼう 第二弾も発芽してきている 04月23日 第二弾の発芽したごぼう これも g-09に植え付けておいた 04月24日 ごぼう 畑で もみがらをかけておいた これで 良し 04月30日 ごぼう g-09の畝のごぼう 小さいながらも 無事なり 05月05日 ごぼう その後も 小さいが 無事なり 05月13日 ごぼう g-09の畝の分 少なくなっているが それなりに成長中 05月20日 ごぼう 少ないな まあ それなりに 生育はしてきている 05月28日 ごぼう それなりに 無事に 生育してきている 06月24日 ごぼう 結構と大きくなってきている 07月08日 ごぼう もう 収穫できるくらいになっている 07月22日 ごぼう 日照りで よわってきている感じになっているなあ 09月02日 ごぼう まだ 収穫できそうなものもある 秋になったが まだ 収穫できそう 09月24日 ごぼう 残っている分 すこし 収穫をしておいた 秋のごぼう 09月17日 hcで ごぼう 種をかってきた 今年も どんどん こぼう 植えよう 09月24日 ごぼう 1週間がたつが 発芽は まだなり やや 遅いなあ 10月01日 ごぼう やっと 2週間目て 発芽した 畑の畝に移動した12月02日 ごぼう たくさん種まきしたが 残っているのは m-07の2本くらいだなあ発酵 おべんきようその07学問としての発酵学の興りこれらの論争に決着をつけたのがルイ・パスツールである。彼は酵母を様々な条件で培養し、酵母の発育の結果としてアルコールを生じること、ただし酸素が利用できる条件ではアルコールは発生せず、酵母の成長はその方がよいことなどを発見し、アルコール発酵は酸素呼吸の代用として酵母が行うものであること、それらが酵母が生活のためのエネルギーを得るために行う反応であると述べた(1876)。はた坊
2017.12.06
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2018年04月08日 hcで しその苗がうっていたので 早速 植え付けをしておいた04月14日 g-05の畝では しその発芽が大量にでてきている04月29日 g-05の畝のしその発芽 結構と大量に発芽して育ってきている05月03日 m-08の4本のしそ 収穫できるくらい 葉も 増えてきている05月04日 しそ たくさん 発芽して 成育してきている05月12日 しそ g-09の発芽したもの たくさんある 05月19日 しそ たくさんある 収獲できる大きさになってきている 06月03日 しそ 赤しそも あちこちと生えてきている にぎやかである06月10日 あかしそ これも かなり 大きくなりだしてきている06月23日 しそ あおシソ これは たくさんある あちこち いっぱいある06月30日 あおしそ あちこちに 生えている たくさんある07月01日 あかしそ これも あちこち たくさんある07月07日 あかしそ 葉も見事に赤になっている 見ているだけでも 綺麗である07月08日 あおしそ こちらも たくさんある しそは こぼれ種からの物がおおい07月14日 あおシソ 葉も 新鮮なのが なってきている08月12日 赤しそ もう 葉も元気がなくなってきているなあ09月09日 あおシソ 穂がついてきている09月23日 あおしそ 穂の香りが いい 感じ09月24日 あかしそ こちらも たくさん ある 毎年 たくさん生える2019年03月31日 しそ hcの苗 もう 売られていた すぐに 4本の買い物とした04月06日 しそ 4/1-3日に 霜がおりたので しその苗 枯れてしまった04月07日 しそ 2回目のしその苗 買ってきて また 植えておいた04月27日 しそ その後 petで風除けをしているので 無事に育っている05月05日 しそ petをはずしておいた 支柱に紐で固定しておいた05月18日 しそ その後は 成長を開始してきている まあまあである05月19日 しそ 発芽してきているのもある 勝手に生えるしそは頼もしいな06月01日 しそ gの畝でも 勝手に生えてきている 赤しそ 青しそ どちらもあり06月08日 しそ 4本の苗からの分 収獲できるくらいになっている06月15日 しそ その後も おおきくなってきている06月22日 しそ 葉もたくさんついている どんどん 収獲していこう06月29日 赤しそ こちらも 生えてきている神社 おべんきょうその040主な信仰主な神社名 本社 主な祭神 主な神使春日神社 春日大社 武甕槌命・経津主命 鹿はた坊
2019.07.04
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2023年01月01日 きゃべつ 葉が ようよく 巻いてきている かなり遅いが まあまあ01月20日 きゃべつ 寒さて あまり生育しないなあ まあ 寒い 寒い01月25日 きゃべつ 葉が すこし 丸くなってきつつあるなあ02月10日 きゃべつ そろそろ 収獲だなあ02月20日 キャベツ 収獲はokである02月22日 きゃべつ そろそろ 収獲しよう秋のきゃぺつ08月31日 hcで きゃべつの 小さい苗 4つのsetのものをかってきておいた09月01日 g1の畝にうえつけておいた09月05日 まいにち みずやりをつつけておいた09月10日 きゃべつ なんとか 無事に 生育してきているなあ09月20日 きゃべつ その後も まあまあ 無事に 生育してきている09月25日 きゃべつ まあまあ 生育は良し なんとか かんとか 無事なり10月10日 きゃべつ そのごも まあまあ 生育は よし10月20日 きゃぺつ その後も 4つ共に 順調に 生育してきている10月25日 きゃべつ 4本ともに まあまあ 元気である11月05日 きゃべつ 葉は ゆっくりと 生育中だなあ11月15日 きゃべつ 葉は まだまだ 巻いていないなあ11月20日 きゃべつ 葉が すこし 巻きだしてきている12月01日 きゃべつ 葉が すこし巻いてきている これから もう少し時間かかりそうだなあ12月05日 きゃべつ 葉も 巻きだしてきている 小さいなあ12月30日 きゃへつ 元気なり もう 収獲してもokだなあ2024年01月01日 きゃべつ まあまあ 育っている 元気なり01月10日 きゃべつ 1個は 収獲できる まあまあだなあ01月20日 きゃべつ 1個はokだけどね 残りの3つは小さいままでだめだなあ 玉ねぎくらい02月10日 きゃべつ のこりの物は まだまだ ちいさいなあ 1つだけはok03月30日 きゃべつ 最後の 1個 収獲しておいた まあまあだなあ春の きゃべつ05月20日 hcで きゃぺつ 苗で 4つseのもの 買ってきて植えてみた05月25日 きゃべつ 秋には うえたこともあるが 春に植えたの葉 初めてなり05月30日 きゃぺつ その後も まあまあかな しばらく 様子見なり06月01日 きゃべつ 成育は それなりに 良い まあまあだなあ06月10日 きゃべつ その後も 成育は 良し06月15日 きゃべつ その後も 葉はおきくなっている すこし 穴があいているが無事なりアリ おべんきょう その054他の生物との関係他方で、その量が多いことから、これを専食する動物も知られる。ツノトカゲ属、モロクトカゲが有名で、この両者は形態や行動にも似たところが多く、収斂進化の良い例である。日本ではアリスイ、アオオビハエトリやハリサシガメがある。名前の上ではオオアリクイというのがあるが、これはむしろシロアリ食である。はた坊
2024.06.20
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昨年はカボチャは4月12日に3本の苗を畑に植え付け 2本の苗が生長して収獲は7月23日に7個今年はただ今 10本の苗の生育中 m-8に2本 m-7に8本の苗を植えているカボチャは昨年の収獲した栗カボチャの実からとった種を使っている3月23日 17個のカボチャの種を発芽セットにいれる3月28日 17個が発芽4月11日 10個の苗を畑に定植 このうち2本が育てば良い4月25日 全部の苗が生長中5月01日 高さ13センチとなっている 予定は2本 でも10本が育っている5月13日 高さやっと30センチ そろそろ蔓も延びるのかな ??? 5月17日 m-7の支柱は隣のスナップの物をそのまま利用とする 新たに支柱はしない5月20日 m-8のカボチャには支柱を新たに作っておいた これは斜めにしておく5月31日 カボチャが蔓が延びだした どんどん200センチを超えてきた 雌花もあちこち6月05日 カボチャの雌花が沢山つきだして花を咲かせている ピンポン玉くらい6月08日 実を捜してみると沢山出来ている 今年何個できるか ??? 楽しみに6月17日 カボチャの実の大きくなりだしたのが増えてきた 15センチサイズなどが約14個6月18日 実が重くなってきたので 補強を入れておく 風でも吹けば倒れそう ???6月23日 数も増えて 実の数は20個になった7月08日 ためしに4個 小さいが収穫をしておく 4つで3.8kg 1個0.9kgsでやや小さい7月19日 残りのカボチャも収穫して11個となった 残りは9個くらい ??7月28日 カボチャは15個の収穫 残りは5個くらい カボチャは1mくらいの畝に植えた物で 支柱に這わせて 場所を節約して何とか20個は収穫出来そう 全部が空中の栽培となった 結局地面は使わずでエンドウ豆の支柱での栽培となった はた坊
2008.07.29
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ソラマメについて ネットに載っていた色んな情報のアラカルトネットには 様々 色々 面白い話があちこちに ???そらまめ 空豆 蚕豆 1.ソラマメ、野菜、それとも穀類一般的には大粒種(百粒の重さが110~125g)と小粒種(百粒の重さが30~120g)があり、日本には大粒種の方がシルクロードを通って伝来しました。大粒のものはお多福豆と呼ばれ、全国的に栽培されていましたが、今では多くが輸入品です。 利用の仕方は、1.野菜(レグメス・ベジタブル)とし、青まめの頃に収穫し、油炒めにしたり、単独で塩ゆでにして食べるほか、2.乾燥豆を穀類として、例えば、フライビーンズや炒り豆、煮豆や菓子類・味噌の材料として利用されています。ヨーロッパやアメリカでのソラマメは、人より家畜に愛されており、主に飼料作物として取り扱われています。家畜からお裾分けされた極一部が人間用のスープの材料として使われている ところで現在、野菜用として売られているソラマメの殆どが大粒種となり、子実の緑も濃い品種が作り出され、塩ゆでなど調理した時の見映えがよくなりました。今も昔も、日本人て料理をまず、目で食べるのですね。なお、昔から「お多福豆」「一寸豆」などと呼ばれているグループは、この大粒種に入ります。 以前は、早出し用には小~中粒種、その後は大粒種と分かれ、豆の大きさにも変化がみられました。もちろん莢の形や大きさにも変化があり、細長い莢に7~8粒の子実が入っているものから、ずんぐりタイプの莢に平均2粒の子実しか入っていないもの(一寸豆)までありました。現在でも地方へ行くと、小~中粒の在来種が見られることもあります。お目に掛かれた時は、まさに幸運。消え去るものの哀しみと共に、その風味をユックリ楽しんで下さい。 穀類として利用される完熟乾燥種子も、その子実の形や大きさ、色彩に多くの変化が見られ、なかには一円玉より小型のものもあれば、緑色や赤色のもの、炒めると種子が簡単にはじけるものなど、珍しい種類もあります。 2.ソラマメの履歴書1 名前の由来 ソラマメを漢字では空豆とか蚕豆と書きます。莢(子実)が直立するように空に向かって伸びるために空豆、また蚕(かいこ)が繭(まゆ)を作る頃に美味しくなるため蚕豆と書くとも、莢の形が蚕に似ているためとも言われています。また、4~5月頃に旬を迎えることから、四月豆あるいは五月豆とも言います。黒く着色した煮豆を於多福豆とも呼びます。これ以外にも日本各地には色々な呼び名が残っています。例えば、大和(奈良県)で多く作られたので大和豆とも言い、西国では唐豆と呼び、また夏豆、がん豆などの呼び名もあります。名前にも地方色が感じられるものですね。 2 ソラマメの古里ソラマメは祖先種も原産地も、まだはっきりしていませんが、野生種と思われるものが北アフリカからカスピ海南岸付近にかけて見つかっており、北アフリカや南西アジアが古里でないかと、考えられています。特に、肥沃な三日月地帯と呼ばれるチグリス・ユーフラテス川流域で新石器時代に栽培化され、エジプトでも4,000年ほど前から栽培されており、ピラミッド遺跡からソラマメが発見されています。 地中海地方でもかなり古くから普及しており、古代ギリシアでの栽培記録や有名なトロイの遺跡から化石化したソラマメが見つかっています。恐らく盲目の詩人・ホメロスや彼の語る物語に登場する英雄達もソラマメを食べていたのでしょう。古代ローマでも、乱行と放蕩の末に18才で殺された少年皇帝・ヘリオガバルスが琥珀入りのソラマメを好んで食べたとの、記録があります。この様に、ギリシャ・ローマ時代から、人々の食卓にソラマメは登っていたのです。 一方、中国へは2,000年ぐらい前に、中央アジア、シルクロード経由で伝わったとの説もありますが、現在の大粒種のソラマメはローマ時代の後期(6~7世紀)に出現しており、中国へは12世紀末から13世紀頃に伝わった考える方が妥当でしょう。 日本への伝来は、奈良時代・聖武天皇の頃(729~749年)、インドの僧・仙那が中国から来日した折り、名僧・行基にソラマメを贈ったとの伝説があります。行基はこれを兵庫県武庫村の岡治氏に試作させたそうです。 実際に記録登場するのは、江戸時代の「多識篇(1631年)」で、初めて蚕豆(ソラマメ)の名が出てきます。また、『農業全書』には「百殻に先立って熟し、青き時から莢ながら煮て菓子にもなり、また麦より先にできるゆえ、飢饉年にとりわけ助けとなる。また、麦と合わせて飯にしてよろし、または粉にして、餅に作り食するもよし」と、その有用性が述べられています。なお、18世紀初めには「近年外国から渡来したので、西国ではこれを唐豆(とうまめ)と呼ぶ」との記述があります。さらに明治初期に多くのヨーロッパ、アメリカ系の品種も導入・試作され、これらの中から現在の品種の基礎が作りだされました。3.ソラマメの特性と旬・選ぶポイント1 その特性と癖 茎は直立性で、株元から数本~十数本分かれて出ます。草丈は矮性系で30センチ内外、高性系で150センチぐらいです。まさに、小人と巨人の違いです。日本で栽培されている生食用品種は殆どが高性系です。茎は中空で方形、その色は淡緑色です。葉は互生で、短い葉柄があり、羽状の複葉で、各小葉は無柄で卵形~楕円形、葉色は淡緑色です。 花はマメ類の中では大きく、蝶の形をし、茎と葉の間、葉腋と言いますが、に着きます。その色は白または淡紅、淡紫色で、中央の花弁に暗黒色の条斑があります。莢は扁平で長楕円形、4~18センチで、中に1~5個の種子があります。種子の大きさは品種により異なり、小粒系は15mm×12mm、大粒系は30mm×25mm程度です。その形は腎臓形で扁平、種皮色は最初は淡緑ですが、成熟が進に連れ赤褐色となります。品種によっては褐色、黒色となるものもあります。ヘソ部は大きく目立ち、最初は緑、成熟がすすむと黒色となります。 ソラマメは生育適温が16~20℃と狭く、20度を超えると生育が抑えられます。一般的には耐寒性・耐暑性とも劣りますが、幼苗期には耐寒性があります。むしろ、その頃一度低温に遭わないと、花芽分化(花の基が出来ること)・開花・結実しない性質があります。 ところで、ソラマメは生育が進み、茎葉が伸長するにつれて、耐寒性が落ち、出蕾期以降は霜害を受け易くなります。 さて、生食用のソラマメは新鮮さが命です。収穫する時期が早過ぎたり(未熟)、遅過ぎたり(過熟)すると、食味が著しく劣りますが、例え、適期に収穫されたものでも、1日おくと5%以上もの水分が失われてしまいます。それに伴い美味しさの主成分・遊離の糖やアミノ酸も減少します。ソラマメは出来るだけ新鮮なものを選び、買って来たら、出来るだけ早く調理することが、美味しく食べるコツです。収穫後時間の経過とともに、品質や食味が急速に落ちて行くソラマメは、言うなれば命を食べています。まさに、冷蔵庫でなく胃袋に貯蔵するタイプの野菜です。4.生産と流通 ソラマメは温帯地方を中心に冬作のマメとして、世界で約400万トン(乾燥子実)が生産されています。最も栽培の盛んな国は中国で、全生産量の約6割を占めています。恐らくソラマメを一番食べているのは中国人と言えるでしょう。もっとも中国でも、北部や南部地方での栽培は比較的少なく、どちらかと言えば中部地方でよく作られています。 日本でも一時は4万haも栽培面積がありましたが、最近では、1,000ha程度の栽培面積で、1,000t程度の生産量に留まり、栽培が消え去りつつある作物の一つです。生産量は鹿児島県が圧倒的に多く、全体の30pct程度を占めています。第2位は千葉県(20pct弱)で、香川(10pct程度)、宮城(10pct弱)、愛媛(8pct弱)と続きます。 ソラマメは乾燥(完熟)種実を殻用、加工用にも用いますが、日本での生産は殆どなく、野菜用が主です。野菜用品種としては、1 早生群(房州早生、伊豆早生、清水早生等)、2 長莢群(金比羅、讃岐長莢、長莢大粒等)、3 大粒群(於多福、武庫一寸、陵西一寸、清水一寸、芭蕉成等)などがあります。早生群は関東地方で、長莢群は四国で、大粒群は関西で成立した品種群です。6.調理・料理 野菜としてのソラマメを美味しく食べるには、火が通り易いので、加熱し過ぎないことがポイントです。また、塩ゆでにした時、皮がしわになりがちですが、形よく仕上げるには、ちょっと皮を切っておくことです。 塩ゆで以外にも、未成熟ソラマメは、肉や他の野菜と共に油炒めにして食べる地方もありますし、また淡い塩味でソラマメご飯にすると、エンドウご飯とはひと味違った風味があり、コチラの方が好きだと言う人もいます。 一方、殻類としての利用法で代表的なものは、まず甘露煮があげられます。大粒種を使い、形を崩さず、黒光りさせて煮上げるためには独特のコツがあります。乾燥種子をもどす時、水でなく熱湯でもどし、しかもその温度を長時間保つように保温するのが一つのポイントです。 菓子用としては、はじき豆があります。単に直火で炒って種皮をはじけさせたもの(炒り豆)と、油で揚げてはじけさせたもの(フライビーンズ)とありますが、子実のお尻の部分できれいに種皮が二つに割れるのがよいとされます。中国にはこれに最適の品種もあります。 また、菓子用のアンにもソラマメが用いられます。赤ソラマメ、小豆ソラマメと言った種皮の赤い品種は黒餡用、他のものは白アン用として使います。小豆アンとはまた違った風味を出すのに重宝がられています。なお、製粉して米や麦と合わせた飯餅も珍しい食物ですし、大豆の代用として味噌や醤油の原料にされたこともあります。7.ミニ情報 ソラマメは、昔は油であげたり、茹でたりした塩味をつけて、子供のおやつにしましたが、今では酒席でビールやウイスキーのおつまみ(フライビーンズ)として重宝がられています。 ソラマメやエンドウマメが、スナックとしてお酒の好きな人たちに愛されているのは、理に合っているといえます。なぜなら、東洋医学の「五色」の理論から言えば、ソラマメやエンドウマメの青は肝臓機能を強化するからです。お酒を飲まない日という意味で「休肝日」という言葉が一般化したくらい、お酒が肝臓に及ぼす悪影響はよく知られるところです。その点、ソラマメやエンドウを口にしながらだと、その心配も少なくてすむわけです。 それは東洋医学の「五色の理論」に因ります。すなわち、色が生命に及ぼす影響は、古来の東洋医学では「五色の理論」として明確に示されています。つまり、赤は心臓、青は肝臓、黄は膵臓、白は胚臓、黒は腎臓であり、それぞれの色が各臓器の機能を高め、活性化するというのです。この考えは、何千年にもわたる臨床経験の中から生まれたものだけに重みがあります。2 ピタゴラス殺しの犯人はソラマメ ソラマメに独特の物質が含まれ、俗にいうソラマメ病を引きおこすことは古代ギリシャ・ローマ時代から恐れられています。かつてソラマメを食べることをタブーとした習慣が地中海地方はありました。 植物はいろいろな生理活性物質を含みますが、ソラマメ病に見られるように、時には人間に害を及ぼす物質も含まれています。それを有害物質といいます。マメ科植物には有害物質を含むものが多く、百以上の有害物質があると指摘する学者もるくらいです。 なぜこれほど多くの有害物質が植物に含まれているかといえば、それは、動物や昆虫に果実や種子を食べられないようにするためばかりでなく、微生物などによる加害からも自らを守る自衛手段なのです。 などなど 色々はた坊
2009.01.15
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芽キャベツ雪の中で 無事にたっているがしたの茎はもう 枯れてしまっている明日には 収穫してしまおう2月11日は 建国記念 の 日 建国記念日ではない1872年(明治5年)に制定 紀元節は『日本書紀』が伝える初代天皇である神武天皇即位の日1948年(昭和23年)に制定された国民の祝日に関する法律附則2項で、廃止された。1957年(昭和32年)2月13日には、自由民主党の衆議院議員らによる議員立法 廃案となった。1966年(昭和41年)6月25日、「建国記念の日」を定める祝日法改正案は成立した。「建国記念日」の設置を定める法案は、9回の提出と廃案を繰り返すも、成立には至らなかった名称に「の」を挿入した「建国記念の日」として 日付の決定に当たっては各界の有識者から組織される審議会に諮問して やっと 成立した建国記念日を作るのに18年もかかっても成立せず結局 の をいれて やっと 成立 できたのは 建国記念 の 日 になったまあ 日本的な議論の を いれたら 何でもできるというのは 何のことかいな ????日本は 議論してきめるのではなくて 議論したら喧嘩になる でも 妥協したら 議論したことを全部 忘れてしまうのは なぜかいな ??? 植物学のお勉強 その 155二次師部では古いものほど外側に存在するが、肥大成長に伴って破壊され、順次はがれ落ちてしまう。そのため二次木部が年々増加していくのに対して、二次篩部の量はあまり変わらない。 特殊なものとして、二次木部の中に点在する二次篩部が見られることがあり、材内篩部(inclided phloem, interxylary phloem)とよばれる。これは二次木部内にできた異常形成層(後述参照)による場合が多いが、Cambretum(シクンシ科)では通常の位置にある維管束形成層の一部分が短期間だけ内側に二次篩部をつくることによる。いつもながらの 例外がある 例外のない例外はないはた坊
2014.02.11
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2023年05月10日 hcての さつまいも 苗があったので かってきておいた 10本だけ パープル05月15日 g-3の畝に植え付けておいた みずやりして なんとか 無事かな05月25日 hcで まだ さつまいも 苗が売られていた べにはるか 10本買っておいた06月01日 さつまいも なんとか 無事に 定着している06月05日 さつまいも 紅あるか 植え付けている まあまあ 無事なり06月15日 さつまいも 紫 こちらは 元気である 10本ともに 無事なり06月17日 さつまいも 紅はるか なえも立ち上がだしてきている06月19日 さつまいも 紫しっかりとしている 蔓が 伸びてきている06月22日 さつまいも 紅はるか まあまあ 元気になってきている06月25日 さつまいも 紅はるか 蔓ものびてきて 元気なり07月01日 さつまいも べにはるか 支柱にのぽりつつあるなあ 元気なり07月10日 さつまいも 紫 支柱くくりつけている まあまあ07月11日 さつまいも ぺにはるか これも 支柱にのぼりつつるあ 楽しみなり07月20日 さつまいも 紫 元気なり07月21日 さつまいも べにはるか こちらも 元気なり07月25日 さつまいも むらさき こちらも まあまあ 元気なり08月10日 さつまいも むらさき 元気があるなあ かなり 生育してきている08月15日 さつまいも べにはるか こちらも 元気なり08月20日 さつまいも むらさき こちらも 元気なり 葉はよく茂っている08月25日 さつまいも はるか こちらも 元気で よく葉も茂っている09月01日 さつまいも はるか 来月くらいには 収獲だなあ どうかいな09月10日 さつまいも むらさき 元気がある まあまあ09月12日 さつまいも はるか こちらも 元気なり09月14日 さつまいも むらさき こちらも 元気だなあ10月01日 さつまいも はるか 試し掘りをしておいた まあまあ だなあ10月03日 さつまいも また 追加で すこし 掘り出しておいた10月05日 さつまいも 残りの芋 全部を 収獲しておいた2024年03月08日 さつまいも 昨年の芋の残り物が まだ 家で 保存していた あまりもの03月09日 今年は さつまいもも 芋から 発芽させてみるとするかな03月10日 さつまいも 畑にもっていって もみがらかけて植え付けおいた03月11日 さつまいも 芋をうえたは所に マルチの透明のものをかけておいた03月12日 さつまいも 芋をうえておいて もみがら かけて カバーして 暖かくしておいた03月20日 さつまいも その後 発芽は まだなり いつ発芽するかなあ 5月くらいかな ???04月01日 さつまいも 種いもからの発芽はまだなり04月10日 さつまいも 種イモからの発芽は まだまだ゛ なり04月20日 さつまいも 種イモの発芽が遅いので hcの苗を10本買ってきて 畑に植えつけた04月21日 さつまいも また芋の金時画あったので30本 買ってきて植え付けた04月30日 さつまいも 金時 葉も 定着している 元気なり05月02日 さつまいも べにあずま また 10本 買ってきておいた05月10日 さつまいも 種イモ 植えているか 発芽が まだなり 遅いなあ 遅いなあ05月20日 さつまいも 金時 まあまあ 成育してきている 05月21日 さつまいも べにあずま また 苗をかってきておいた05月25日 さつまいも べにあずま また また 苗をかってきておいた05月30日 さつまいも 今年は たくさん植え付けている さつまいも カンタンで良いなあ06月01日 さつまいも 金時は40本 植えている 元気なり ほかにも30本植え付けている06月03日 さつまいも 金時 雑草が増えてきてる そろそろ 雑草せいりもしていこう06月10日 さつまいも 昨年の残った芋 発芽のために植えていた物 ようやく賑やかにOpenAI おべんきょう その0262023年11月の取締役会の内紛2023年11月20日[編集]2023年11月20日、イリヤ・サツケバーが「取締役会の行動に参加したことを深く後悔している。OpenAIを損ねるつもりはまったくなかった。一緒に構築してきたものすべてが大好きで、会社の再統合のためにできる限りのことをするつもりだ」とXに投稿した。[64]取締役のイリヤ・サツケバー、前暫定CEOのミラ・ムラティ等、2023年11月20日14時10分の時点で770名中738名(96%)の従業員が、3名の社外取締役の退任を求め、サム・アルトマンとグレッグ・ブロックマンの復帰も求め、実現しなければ退社しマイクロソフトに移籍する可能性があると警告する文章に署名した。文章には「あなた方の行動は、OpenAIの監督に必要な能力がない。あなた方の主張に関する具体的な事実の要求にもかかわらず、書面による証拠は一切提供されない。あなた方が職務を果たす能力がなく、不誠実に交渉している。初期の決定から2日で、再び会社の最善の利益に反して暫定CEOのムラティを交代させた。使命と従業員に対する能力、判断力、配慮が欠けている人々と一緒に働くことはできない。OpenAIを辞めて、アルトマンとブロックマンが率いる新たに発表されたマイクロソフトの子会社に参加することを選ぶかもしれない。マイクロソフトは、すべてのOpenAI従業員にその子会社でのポジションがあることを保証している。社外取締役3名が辞任し、ブレット・テイラーとウィル・ハードを取締役として任命し、サム・アルトマンとグレッグ・ブロックマンを復職させない限り、このステップを踏み出す。」と書かれている。[65][66][67]はた坊
2024.06.13
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2023年05月30日 あおしそ 発芽してきている あちこちにでているなあ06月20日 赤しそ こちらも 発芽して あちこち 出てきている06月30日 赤しそ 発芽して 葉も おおきくなっているなあ まだ 背は低い07月05日 青しそ こちらは あちこちに どんどん生えてきている 元気だなあ07月15日 青しそ おおきくなって 葉もよく茂ってきている 元気なり07月20日 赤しそ こちらも まあまあ おおきくなってきている07月25日 青しそ こちらも まあ 大きくなってきている08月01日 青しそ あちこち 元気で ある しその葉 なかなか良い08月10日 青しそ 葉は たくさんあるなあ まあまあだな08月20日 赤しそ こちらも まあまあ 元気だなあ08月22日 青しそ こちらも たくさんあるなあ 元気なり08月25日 赤しそ こちらも たくさんあるが 雨がすくないので 葉も よれよれだなあ09月01日 青しそ まだまだ 元気であるなあ いい 感じ09月15日 青しそ その後 穂が すこし でてきているなあ09月20日 青しそ 葉は たくさん しげっているなあ 大量にあるなあ09月25日 赤しそ またまだ 元気だなあ たくさんある10月05日 青しそ これも 穂だらけになってきている にぎやかだなあ10月10日 赤しそ これも 穂が いっぱいに ついてきているなあ 元気なり10月20日 青しそ まだ 花がさいているのもあるが ほとんど 枯れてきつつある11月10日 しその葉はなし 枯れてしまっている が そのまま 支柱として利用しよう12月05日 しその場所には えんどう などを 植えている 支柱として利用していこう2024年01月01日 しその枝 そのまま ぬかずにおいてある 豆さんの支柱に利用していこう02月15日 ことしも しその葉の苗でなくて 種を買ってきた 今年は種から やるかな03月01日 しそ いつもは勝手に生えてきてている これでは場所の管理がむつかしい 種まきとしよう03月08日 しそ 家て種まきをしておいた03月16日 しそ 発芽してきている03月18日 しそ 発芽したのを ブラの容器に移動した03月19日 しそ ブラの容器の発芽したしそ 畑に移動した これでよし03月20日 しそ 予定では 4本だけ できればよいとしていた が 無数に発芽した03月22日 しそ 余ったものがあるので また potにいれて畑に移動した03月24日 しそ 余っているので 家の庭にも植えておいた03月26日 しそ まだ あまっているので また 畑に移動した04月10日 しそ 苗はたくさんある どんどん 畑に移動している04月13日 しそ 苗のあまっているのは 庭の温室においている04月15日 しそ 予定では 4本くらいの苗をつくる予定が40本くらいで多すぎ04月25日 しそ 家で保管しているしその苗 畑の畝に どんどん 移動中 畑でも 勝手に生えてきているしその葉 あちこちに 出てきている 賑やかに05月01日 しそ まだ 家の温室に しその苗 在庫あり どんどん 畑に移動していこう05月05日 しそ あちこちに 植え付けておいた 05月10日 しそ ぼちぼち 成育ししてきている やはり 勝手にはえてくるのはまだ小さい05月15日 しそ ししとう ふしみ しそ これらmixで植え付けている まあまあ だなあ05月30日 しそ 発芽させてうえつけのは もう 葉が どんどん おおきくなっきてつつある06月01日 赤しそ こちらも あちこちに 生えてきている06月10日 青しそ 種からの発芽の分 もう おおきくなって 葉はたくさん収獲をしている いつものシソの発芽は あちこちで大量にでてきているが まだ 小さいな06月13日 赤しそ こちらも たくさん あちこちに生えている 06月15日 青しそ たくさんある 収獲をしておいた どんどん 収獲していこう06月20日 赤しそ こちらも たくさんあるなあ 青も赤も たくさんあるなあ06月25日 あおしそ また 収獲をしておいた06月30日 あおしそ その後も 成育はよし シソの葉は よく茂ってきている07月01日 あおしそ あちこちにはえているが 大きくなるのと ちいさいままのものがある07月02日 あおしそ こちらは おおきく育っている これはキレイな葉ができているなあ07月03日 あかしそ こちらも 勝手に生えてきている 一度うえると毎年 発芽している07月05日 あおしそ たくさん 葉がある どんどん利用していこう07月07日 あおしそ 葉はたくさんある また 収獲をしておいた中国野菜 おぺんきょう その018日本への輸入主な品種ヒユナ漢字で莧菜。ヒユ科。ハゲイトウの食用品種。人間との関わり[編集]食用の近縁種については「アマランサス#食用」を参照観葉植物として利用される。花壇の背景、農家の庭先を飾る植物として、広く栽培されている春まきの草花。種子は細かいが、発芽は比較的よく、こぼれ種でも生えるくらいである。排水と日当たりの良いところに4月下旬頃に直まきし、種子が見え隠れする程度に覆土する。古代南米のインカ文明などでは、種子を穀物として食用にしてきた。これはトウモロコシや豆類に匹敵する重要作物であった。19世紀に入るとインドなどでも大規模に栽培されるようになった。日本へは江戸時代に、主に観賞用として伝来した。東北地方では小規模ながら、アカアワなどの名前で食用にも栽培されていた。中国では、中国語(北京語)で 莧菜(xiàncài、シエンツァイ)、広東語で 莧菜(yin6choi3、インチョイ)、上海語で 米莧 (ミーシ)と呼び、緑色の葉と茎を食用にしている。英語では、一般に chinese spinach(中国のホウレンソウ)などと呼ぶが、オーストラリアでは、広東語を英語風に書いた een choy(イーンチョイ)を野菜としての標準名としている。独特のえぐ味と濃い風味がある。炒めると葉に含まれる色素が油に溶出して、紅色に染まる品種(ハゲイトウ)が多いが、赤くならない品種もある。アフリカの一部では、ホナガイヌビユの葉が食用とされている[6][7]。ジャマイカでは、カラルー(英語版)と呼ばれ、モルディブでもディベヒ語で massaagu と呼ばれ料理に使われる[8]。ほか、インドでも野菜として食され、サンスクリット語で Tanduliya と呼ばれる伝統的なアーユルヴェーダ医学のハーブとして利用されている[9]。葉以外の種子も水で茹でたり、ビスケットにしたり、スナックとしても食用可能である[10]。はた坊
2024.07.10
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2023年01月15日 やまのいも 残りもの また ほりだしておいた05月01日 やまのいも g-1のもの 発芽してきている05月10日 あちこち たくさん やまのいも 発芽してきている05月15日 支柱にまきついて 上に 上に 上がってきている06月01日 g-1など たくさん 支柱につるが上がってきている まあまあ06月10日 やまのいも 支柱をまいている 上からあまりは また 下にいってまた昇っている07月01日 やまのいも まあまあ 元気にそだってきている 葉もよく茂っている07月05日 やまのいも 支柱のまきついて 元気である 葉はかなり増えてきている07月25日 やまのいも かなり 葉も茂ってきている 元気なり08月31日 やまのいも その後も 元気なり09月10日 やまのいも ここのは よく葉も茂っている まあまあだなあ10月20日 やまのいも 秋だなあ もう 葉も黄色になってしまってきている 10月30日 やまのいも もう そろそろ 収獲できる できているかな11月20日 やまのいも まだ 放置している12月20日 やまのいも これから 半分くらいは 収獲していくかな 場所をみてからやろう2024年01月01日 やまのいも たくさん畝があるのだけど 管理していないのて 何本あるのかなあ02月02日 やまのいも 今年は pipe゛があるので これを使用してみるかな03月03日 やまのいもpipeのながさが ながすぎる こんなに おおきな いもはできないなあ04月04日 やまのいも piepeをcutしておいた これで まあまあ 使えるかも 04月10日 やまのいも pipeをしようできる 発芽したものがあれば 利用してみよう04月20日 やまのいも 家の庭にあちこち生えているヤマノイモ 畑に移動中04月30日 やまのいも その後も あちこち やまのいも 支柱に どんどん 上っている05月10日 やまのいも 支柱に どんどん 上ってきている たくさん 伸びてきている05月15日 やまのいも 家の庭にあるものが多いので 畑に移動している05月20日 やまのいも あちこちの畝にやまのいも はえている g-5の溝にも植えている05月22日 やまのいも 支柱に どんどん 上っている けっこうと生えてきているなあ やまのいも じゃがいも さといも こちらは 一度植えたら 毎年生えてくる05月25日 やまのいも この支柱のものも 上に 上に 上に 上がってきている 空ちゅうにふらふら05月30日 やまのいも 支柱につるかまきつくよう 紐で固定していつている06月05日 やまのいも どどん 成育してきている 6月なので 元気になっているOpenAI おべんきょう その020技術Whisper[編集]Whisper は自動音声認識のモデル。2023年現在、有償API版[43]と無償オープンソース版[44]がある。単純なテキストの他、SubRipファイルやWebVTTなどの字幕ファイルで出力できる。2022年12月6日時点で68万時間の訓練データで学習させている。訓練データには97言語を含み、英語以外の言語は11.7万時間、英語以外の言語の音声から英語の文章に翻訳と音声認識を同時に行った訓練データが12.5万時間ある。モデルは特に大きな工夫は無くTransformerを採用。訓練データの量と質を上げることに手間をかけていて、量を増やすことで誤認識率が下がる。[45]はた坊
2024.06.10
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2023年04月25日 コーン HCでの苗のもの すこし 買ってきた05月05日 コーン 水やり続けているが あまり 元気ではないなあ どうかいな05月25日 コーン その後 生育はしてきているが 色がかなり薄いなあ06月01日 コーン すこし 伸びてきている まあまあだなあ06月10日 コーン まあまあ おおきくなりだしてきている06月12日 コーン そろそろ 雄花 でてきている まあまあ06月20日 コーン 雄花も 花粉をばらまいている まあまあ07月05日 コーン 1個 収獲をしてみた くったら 結構と美味かった07月07日 コーン 実がついているのて どんどん 収獲していこう07月10日 コーン 残りも 収獲をしていこう まあまあだなあ07月15日 コーン また 収獲をしておいた まあまあ2024年02月10日 コーン 今年は 種を買ってきた 種から そだてていこう02月15日 コーン まずは 発芽させてから そだてていこう 早めにやってみるかな02月20日 コーン 家で 種まきをしておいた02月27日 発芽せず だめだなあ また hcで コーンの種を買いに行く02月27日 2回目のコーン また 家で 種まきをしておいた03月01日 コーン 発芽した03月06日 コーン 発芽したのを potにいれて 畑に移動しておいた03月10日 コーン 畑の温室なかで とりえずは 様子見をしている そだつかな どうかいな03月20日 コーン 苗は畑でおいているが potで水が不足しているのかな 消滅しつつある03月25日 コーン 残りは1本だけとなってしまってきている あれれ これでは ゛ためだなあ03月26日 コーン potのなえが育たないので 追加の種をかってきて また 家で種まきした03月28日 ゴーン こんどは 種まきは 畑の温室の中で potのとろこに 種まきしておいた04月01日 ゴーン 第一回目の発芽は1個のみ 発芽まちは5個あり04月04日 コーン 第二弾めの種蒔きの物は まだ 発芽していない こちらは 水やりしている03月26日 こーん 第二弾のもの 発芽してきている03月28日 こーん 第二弾のもの ブラの 容器にいれておいた03月30日 コーン 第二弾のもの 畑に苗として 移動しておいた 発芽しているのはすくないなあ04月10日 コーン 畑での種まきしている分 すこし 発芽してきている04月13日 コーン これで 苗の発芽したのは 10本くらいになつている04月15日 コーンの苗 発芽したもの8本を畑の畝に 植え付けておこう 小さいが04月20日 コーン 畑に植えつけたが 数がすくないので 追加の苗をhcでかってきて植え付けた04月30日 コーン また 安い苗があったので 追加の2potsをかってきておいた05月10日 コーン 発芽したものと 追加の苗の2つ なんとか ゆっくりと生育中05月15日 こーん 発芽の分 hcの苗の分 hcの苗の2つめの分 これが 2つめで小さいな05月20日 こーん これは 3つのもの hcでの苗をかってきて うえつけておいた 05月22日 こーん 最初の発芽させたコーンは いちばん 小さいままだなあ05月23日 こーん 鶏糞をかけておいた でも あまり 成育はよくないなあ かなり 小さいな05月25日 コーン すこしづつ 成長してきている まあまあかな05月27日 コーン 3回にわたって コーンを植え付けた すこしづつ バラバラになっている06月01日 コーン 3つのコーン まだまだ 小さいなあ 肥料不足かも06月03日 コーン 種まきからのもの 色も良くなって 元気になってきている まあまあだなあ06月05日 コーン 3つ目のもの 弱弱しいが 鶏糞をかけておいた これで なんとかなるかな06月10日 コーン 横のネギが邪魔なので すこし刈り取っておいた みずやり もっとしておく06月11日 コーン 雄花もでてきてるなあ06月15日 コーン 雌花も でてきている これで 良し 順調にいっている06月17日 コーンの色が 薄いので 鶏糞をばらまいておいた これで 良くなるかな06月18日 コーンの雄花 花粉が たくさんついているなあ 下は雌花がでている さすがにイネ科だなあ お米の似たような雄花だなあ 花粉症にもなるなあ06月19日 コーン 小さいなりに 雄花 雌花が咲いてきている06月22日 コーン 3つの場所に ばらばらと植えている 小さいなりに 実はついてきている06月23日 コーン 実がついてきている もう10日くらいすれば 収獲できそうだなあ06月24日 こーん 3つめのコーンも 遅まきながらも ちいさい雌花が出てきている07月05日 こーん 第一弾 第二弾はもう 収獲できそう 第三弾は まだまだ ちいさいなあ07月10日 コーン また 収獲をしておいた まあまあだなあ気温 おべんきょう その014冬日(ふゆび)日最低気温が0°C未満の日。熱帯夜(ねったいや)夜間の最低気温が25°C以上のこと(気象庁の予報用語による)。気象庁が統計しているのは熱帯夜ではなく、正確には「日最低気温が25°C以上の日」である。真冬日(まふゆび)日最高気温が0°C未満の日。はた坊
2024.07.21
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2023年04月25日 コーン HCでの苗のもの すこし 買ってきた05月05日 コーン 水やり続けているが あまり 元気ではないなあ どうかいな05月25日 コーン その後 生育はしてきているが 色がかなり薄いなあ06月01日 コーン すこし 伸びてきている まあまあだなあ06月10日 コーン まあまあ おおきくなりだしてきている06月12日 コーン そろそろ 雄花 でてきている まあまあ06月20日 コーン 雄花も 花粉をばらまいている まあまあ07月05日 コーン 1個 収獲をしてみた くったら 結構と美味かった07月07日 コーン 実がついているのて どんどん 収獲していこう07月10日 コーン 残りも 収獲をしていこう まあまあだなあ07月15日 コーン また 収獲をしておいた まあまあ2024年02月10日 コーン 今年は 種を買ってきた 種から そだてていこう02月15日 コーン まずは 発芽させてから そだてていこう 早めにやってみるかな02月20日 コーン 家で 種まきをしておいた02月27日 発芽せず だめだなあ また hcで コーンの種を買いに行く02月27日 2回目のコーン また 家で 種まきをしておいた03月01日 コーン 発芽した03月06日 コーン 発芽したのを potにいれて 畑に移動しておいた03月10日 コーン 畑の温室なかで とりえずは 様子見をしている そだつかな どうかいな03月20日 コーン 苗は畑でおいているが potで水が不足しているのかな 消滅しつつある03月25日 コーン 残りは1本だけとなってしまってきている あれれ これでは ゛ためだなあ03月26日 コーン potのなえが育たないので 追加の種をかってきて また 家で種まきした03月28日 ゴーン こんどは 種まきは 畑の温室の中で potのとろこに 種まきしておいた04月01日 ゴーン 第一回目の発芽は1個のみ 発芽まちは5個あり04月04日 コーン 第二弾めの種蒔きの物は まだ 発芽していない こちらは 水やりしている03月26日 こーん 第二弾のもの 発芽してきている03月28日 こーん 第二弾のもの ブラの 容器にいれておいた03月30日 コーン 第二弾のもの 畑に苗として 移動しておいた 発芽しているのはすくないなあ04月10日 コーン 畑での種まきしている分 すこし 発芽してきている04月13日 コーン これで 苗の発芽したのは 10本くらいになつている04月15日 コーンの苗 発芽したもの8本を畑の畝に 植え付けておこう 小さいが04月20日 コーン 畑に植えつけたが 数がすくないので 追加の苗をhcでかってきて植え付けた04月30日 コーン また 安い苗があったので 追加の2potsをかってきておいた05月10日 コーン 発芽したものと 追加の苗の2つ なんとか ゆっくりと生育中05月15日 こーん 発芽の分 hcの苗の分 hcの苗の2つめの分 これが 2つめで小さいな05月20日 こーん これは 3つのもの hcでの苗をかってきて うえつけておいた 05月22日 こーん 最初の発芽させたコーンは いちばん 小さいままだなあ05月23日 こーん 鶏糞をかけておいた でも あまり 成育はよくないなあ かなり 小さいな05月25日 コーン すこしづつ 成長してきている まあまあかな05月27日 コーン 3回にわたって コーンを植え付けた すこしづつ バラバラになっている06月01日 コーン 3つのコーン まだまだ 小さいなあ 肥料不足かも06月03日 コーン 種まきからのもの 色も良くなって 元気になってきている まあまあだなあ06月05日 コーン 3つ目のもの 弱弱しいが 鶏糞をかけておいた これで なんとかなるかな06月10日 コーン 横のネギが邪魔なので すこし刈り取っておいた みずやり もっとしておく06月11日 コーン 雄花もでてきてるなあ06月15日 コーン 雌花も でてきている これで 良し 順調にいっている06月17日 コーンの色が 薄いので 鶏糞をばらまいておいた これで 良くなるかな06月18日 コーンの雄花 花粉が たくさんついているなあ 下は雌花がでている さすがにイネ科だなあ お米の似たような雄花だなあ 花粉症にもなるなあ06月19日 コーン 小さいなりに 雄花 雌花が咲いてきている06月22日 コーン 3つの場所に ばらばらと植えている 小さいなりに 実はついてきている06月23日 コーン 実がついてきている もう10日くらいすれば 収獲できそうだなあ06月24日 こーん 3つめのコーンも 遅まきながらも ちいさい雌花が出てきている07月05日 こーん 第一弾 第二弾はもう 収獲できそう 第三弾は まだまだ ちいさいなあ除草剤 おべんきょう その054参考文献[編集]山本出 監修『農薬開発の動向―生物制御科学への展開』シーエムシー出版CMCテクニカルライブラリー、2008年 ISBN 978-4882319740はた坊
2024.07.10
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2023年04月22日 おくら hcでの苗があったので 買ってきておいた05月25日 おくら 種のものも 買ってきておいた 種まきしよう g-7に種まきした05月27日 おくら hcでの 安い苗があったので 2本 かってきておいた06月10日 おくら 2本のなえ すこしだけ 生育してきているかな でも まだ 小さいな06月15日 おくら 種まきした分も 発芽してきている06月18日 おくら 種まきした分 すこし 生育してきている06月20日 おくら 赤おくらの苗の分 まあまあ すこしづつ 大きくなりだしてきているかな07月05日 おくら 葉には 穴があいているが やや 成長してきている07月07日 おくら 葉には 穴だらけ 穴だらけ おおきくなるかな 07月10日 赤おくら こちらも ゆっくりと生育中だなあ まあまあ07月15日 赤おくら また 1本 収獲をしておいた07月20日 赤おくら また また 1本 収獲をしておいた07月22日 赤おくら 実が 1個 また ついているが 遅いなあ07月25日 おくら まだ 苗はちいさいな 葉も 穴だらけのままだなあ07月30日 おくら まだ 小さいので みずやりをもっとやっていこう08月03日 おくら みずやりしたから やや 元気になってきているかな08月10日 おくら かなり 元気になってきている 実 付きだしてきている08月11日 おくら 赤のもの 1つ こまめにとっておいた08月12日 おくら また 収獲をしておいた08月13日 赤おくら また すこし 収獲をしておいた08月14日 おくら また すこし 収獲をしておいた08月15日 赤おくら こちらの苗も ようやく 元気になってきている 遅いなあ08月16日 おくら ようやく 苗も 元気になって 普通になってきた 元気なり08月20日 赤おくら こちらも まあまあ 毎日 実がつくようになってきたかな08月25日 おくら 葉は おおきくなってきている ようやく しっかりと 生育してきている08月30日 おくら どんどん 収獲をしている これくらいでよいのかな 適量だなあ09月01日 おくら 実の収獲を どんどん している いい感じになっている09月20日 おくら ようやく おおきくなって 実もどんどん つくようになってきた09月25日 おくら 普通のは大きくなっているが 赤おくらは 小さいままだなあ09月28日 おくら また 収獲をしておいた10月05日 おくら また 収獲をしておいた10月10日 おくら まだ すこし 実がついてきている10月15日 おくら すこし 収獲をしておいた10月20日 おくら また すこし 収獲をしておいた10月25日 おくら 赤の分 これも 最後の実かな そろそろ お終いに10月30日 おくら また すこし 収獲をしておいた11月05日 おくら また 収獲をしておいた11月20日 おくら もう これで お終いになった 終了なり11月25日 おくら 最後の 最後の おくら これにて 終了なり2024年02月10日 hcで おくら 種をかってきておいた02月15日 おくら 今年は 種をかってきて 発芽させてから 畑にもっていこう 100円なり03月01日 おくら 家で 種まきをしておいた03月07日 おくら なんとか 発芽した まあまあだなあ03月17日 おくら 家で 様子見しておく 発芽下だけだなあ03月18日 おくら とりあえずは 畑の温室に移動してみる03月19日 おくら 苗は 12本ある 温室においておいたが さて どうなるのかな03月24日 おくら 苗はやや よわりつつあるなあ 高温と低温てよわっているみたい03月25日 おくら よわりつつあるので 追加の種をかってきて また種まきしておいた03月26日 おくら 前の残りか まだ 確定していない 追加の物で かなり苗が増えそう04月01日 おくら 発芽してきている おお これでいくと かなり苗だらけになりそう04月10日 おくら 第一弾の苗もすこし残っている 第二弾も 発芽してきている04月15日 おくら 第二弾の発芽もしてきているので 発芽したら 畝にうえつけよう04月17日 おくら 畑の温室のオクラの苗は保管しても弱るのみ だめだなあ やはり日陰の温室だな04月20日 おくら 発芽したなえは はたけの畝にうえつけておいた05月01日 おくら なんとか 8個くらいは 残っているなあ05月02日 おくら hcで苗があったので2potの買い物しておいた 4本増えた05月10日 おくら 鶏糞をかけておいた これでよし05月15日 おくら これで 今年のオクラの苗 そろっている これで 良し06月10日 おくら 苗が まあまあ 成育してきている 色がわるいが なんとかなるだろう06月20日 おくら 苗を植えてから2か月がすぎた でも まだ 苗は小さいなあ 成育が遅いなあ07月01日 おくら 苗はちいさいが 実がおおきいのがついてきている まあマあ だな07月03日 おくら すこし 収獲をしておいた07月05日 おくら やや 背が高くなってきているかな まあまあ 成育はゆっくりだなあ07月15日 おくら 7月より 苗がちいさい時から実を収獲している 苗も やや 成長してきている もう 大きい実もついてきている 順調におおきくなってきている 8本あるのでokだなあ07月16日 おくら また すこし 収獲をしておいた07月17日 おくら また また また すこし 収獲をしておいた07月18日 おくら また また また また すこし 収獲した07月22日 おくら 雑草の中で なんとか かんとか 成育中 まだ ちいさいな07月24日 おくら その後も 雑草のなかでも ぼちぼち 成育はしてきているかな07月26日 おくら また すこし 収獲をしておいた07月28日 オクラ 成育は ゆっくりしているが すこしづつ 大きくなってきている07月30日 おくら また すこし 収獲しておいた08月01日 おくら また すこし 収獲をしておいた国立情報学研究所 おぺんきょう その 01国立情報学研究所(こくりつじょうほうがくけんきゅうじょ、英語: National Institute of Informatics、NII)は、東京都千代田区一ツ橋の学術総合センタービルにある日本の大学共同利用機関。情報・システム研究機構を構成する。はた坊
2024.08.03
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2023年04月19日 ししとう hcでの苗を買ってきて 2本植え付けておいた04月19日 伏見アマナガ これも 買ってきて 1本植え付けておいた04月19日 びーまん こちらも hcでの苗を買ってきて 2本植え付けておいた04月22日 ししとう また 追加で 2本 買ってきて 植え付けた04月23日 伏見アマナガ これも追加で 買ってきて 1本植え付けておいた05月01日 ししとう 6本 伏見アマナガ2本 ピーマン2本 合計10本植えている05月03日 ししとう まあまあ 元気である05月05日 ししとう 6本ある まあまあ みずやりしているのて 元気なり05月07日 伏見アマナガ 2本 苗が やや弱っているかもねえ05月08日 ピーマン 2本 苗は まだ 小さいままなり 5月だけど まだ 寒いなあ05月09日 ししとう その後は みずやりにしでも なんとか 無事に残っている05月15日 伏見アマナガ 2本 まあまあ 無事かな これからだな05月17日 ピーマン 2本 こちらも ちいさいが 無事なり05月18日 ししとう 6本 まあまあ 元気なり05月20日 ししとう 6本 そろそろ 1月になる まだ 小さいなあ05月22日 伏見アマナガ 2本 まだ 小さいままだなあ 遅いなあ05月24日 ピーマン 2本 こちらも まだ ちいさいなあ05月25日 ししとう 6本 まだまだ ちいさい でも なんとか 無事だなあ05月28日 ししとう まあまあ だなあ 梅雨になって大きくなるかな06月01日 この ししとう まだ 小さい 雑草の日陰になっているなあ06月02日 伏見アマナガ こちらも まあまあ だなあ ゆっくりと生育中06月03日 ピーマン こちらも 2本 まだまだ 小さいなあ06月04日 ししとう その後 やや 元気になっているのかな まだ 小さいけど06月06日 ししとう 6本 ちいさいままで 実が すこしついてきてるなあ06月08日 ピーマン 実がついていたので すこし 収獲をしておいた06月09日 ししとう 実がついてきているので また すこし収獲をしておいた06月15日 伏見あまなが これも 苗は ちいさいままだなあ でも 花はついている06月16日 ピーマン これは 花が咲いて 実もついてきたが まだ 小さいままなり06月18日 ししとう 日陰なのか 雑草にまけている 小さいままだなあ06月22日 ぴーまん ちいさい実が ついてきている でも 小さいなあ06月25日 ししとう 実は すこしだけどねえ ついてるので どんどん 収獲していこう06月27日 ぴーまん まあまあ 元気だなあ でも ちいさいままだなあ06月28日 ししとう 実が ぼちぼち ついてきている 苗はまだ 小さいけどねえ06月30日 伏見アマナガ 実がすこしづつ ついてきている 苗は ちいさいまま07月01日 びーまん 実は どんどん ついてきている 苗はまだ ちいさいねえ07月02日 ししとう こちらも 実はどんどん ついててきている 辛いので 美味いなあ07月03日 ぴーまん 実は すこしつづつ ついている まあ まあ07月05日 ししとう 実はすこしづづだけど まあまあ ついてきている 辛くてうまい07月07日 ぴーまん また 実を収獲しておいた まあまあだなあ07月09日 ししとう こちらも また 収獲をしておいた これは 辛くて 美味い07月11日 伏見アマナガ 実はすくないが とりあえずは 収獲をしておいた07月12日 ひーまん また すこし 収獲をしておいた07月14日 ししとう また 収獲をしておいた ししとう 美味いので良いなあ07月20日 伏見アマナガ まだ 小さいままで 実もあまり ついてこないなあ 少ない07月25日 ふしみアマナガ すこし また 収獲をした 少ないなあ07月30日 ししとう すこし また 収獲をしておいた08月01日 ピーマン また すこし 収獲をしておいた08月05日 ししとう また すこし 収獲をしておいた08月10日 伏見アマナガ また すこし 収獲をしておいた08月15日 ピーマン また すこし 収獲をしておいた08月20日 ピーマン また すこし 実がついてきているなあ08月22日 ししとう そのご また すこし実がついてきている08月25日 ししとう その後 また また 花がたくさん咲いてきている08月27日 ぴーまん また すこし 収獲をしておいた08月29日 ししとう また すこし 収獲をしておいた08月30日 伏見アマナガ すこし また 収獲をしておいた すくないなあ09月20日 伏見アマナガ その後 実はついているが 少ないなあ 今年は失敗だなあ09月24日 ひーまん 実がすこし ついているが もう そろそろ 終わりだなあ09月26日 ぴーまん すこし 実がついてきている 雨がふらないので 弱ってきている09月28日 ししとう また すこし実がついてきている 雨がふらないなあ 水の不足なり09月30日 伏見あまなが また すこし 実がついている そろそろ 終わりだなあ10月01日 ぴーまん 実がついているが やせているなあ 水の不足のためだなあ 水不足なり10月02日 伏見アマナガ すこし 収獲をしておいた10月04日 ぴーまん その後も すこし 収獲をしておいた10月06日 伏見アマナガ また すこし 収獲をしていおた10月10日 ししとう また すこし 収獲をしておいた10月12日 伏見アマナガ すこしだけ また 収獲をした10月15日 びーまん また すこし 収獲をしておいた10月20日 ししとう また すこし 収獲をしておいた10月25日 びーまん 実が最後の1個が ついている10月26日 ししとう これも 最後の 1個の実 おしまいだなあ10月30日 伏見アマナガ これで お終いだなあ11月01日 ピーマン これで おしまい なり11月05日 ししとう 収獲をした これで おしまい なり2024年02月15日 今年は ししとう ふしみアマナガ この2つ種から やってみるかな02月16日 のこりの万願寺と ピーマンは 苗から 買ってみるかな03月01日 伏見アマナガ 種をかってきている これも 種から やってみよう03月07日 伏見あまなが 家で 種まきしておく03月11日 伏見アマナガ 種の発芽が開始してきている03月25日 伏見アマナガ 発芽した苗 畑に移動しておいた03月01日 ししとう 種を買ってきている03月07日 ししとう 家で 発芽させてみよう03月11日 ししとう 発芽した03月25日 ししとう 苗をぶらにおいている03月26日 ししとう 苗のpotにいれたもの 畑に 移動しておいた03月28日 ししとう また 苗がたくさんあるので 畑に移動しておいた04月01日 ししとう 苗は たくさんあるなあ どんどん 畑と庭の温室にいれて様子見してみよう04月02日 伏見アマナガ こちらの苗もたくさんあるので 温室に どんとん いれておいた04月04日 ししと苗がう こちらも 苗を どんどん 畑と言えの温室にいれておいた04月10日 ししとう あまっている苗は 畑の温室にも移動させている04月15日 ししとう あまっている苗は 家の庭の温室にも 保管している04月17日 ししとう たくさんある 4本くらいでよいのだけどねえ 余っている 様子見している04月17日 伏見アマナガ こちらの苗もたくさんあるが 予定は4本のつもりだけど 余っている あまりたくさんあるが 一部は 畑の温室にいれて のこりは家の温室においている 畑の温実にいれていると 生育はよくない 庭の温室のは生育が良いなあ 不思議なり04月20日 伏見アマナガ 苗はたくさんある 5月になったら 畑に植えつけよう04月25日 g-1の畝にマルチをしておいた ここに ししとう 伏見などの苗の植え付けをしていこう04月26日 hcでの苗 予備として 買ってきておいた 苗と予備の苗の2刀流で いこう04月28日 hcでの苗 また 予備として 1本 かってきておいた 発芽と苗 どちらが得になるか04月30日 ふしみあまながの苗 残っいるのがあるので これは 畑に移動して植えていこう05月01日 伏見アマナガ 苗がたくさんあるので 畑に移動していこう これで 苗は在庫はお終いに05月05日 伏見アマナガ 在庫の全部の苗 g-1のばしょに移動した これで よし05月10日 伏見アマナガ 家で発芽させた苗 ちいさいが 畑に植えつけている 05月15日 ピーマン 4本 hcでの苗を買ってきて g-01の畝に 植え付けておいた05月20日 ピーマン まあまあ 元気だなあ すこし 成育してきている05月22日 ししとう 苗のもの こちらは 元気なり05月24日 ししとう 苗はたくさんある これから ゆっくりと成長する予定なり05月25日 ぴーまん 4本ある 1本は元気だけど 残り3本はまだ 色がよくないなあ05月27日 ししとう まあまあ 無事に成育中なり05月29日 ししとう まだまだ ちいさいのと 成育の遅いのもあり ゅっくりだなあ05月31日 ししとう 発芽からのものは ちいさいが まあまあ しっかりとしてきている06月01日 ししとう 6月になったので これから 成育が良くなる 楽しみだなあ06月03日 ピーマン こちらも またまだ ちいさいな 色も悪いなあ06月05日 ししとう まだ ちいさいが しっかりと している これから これから06月10日 ピーマン 4本かっているが 1本はおおき 3本はまだ 小さい でも 実はついている06月11日 伏見アマナガ こちらは まだ 苗もちいさいので ゆっくりしている06月12日 伏見あまなが すこしづつ 成育してきている 来週からは梅雨いりして成育するか06月13日 ししとう まだまだ ちいさいが これから 27cくらいになっているので 成長をしてくる06月14日 ししとう 実が すこしづつ ついてきているなあ06月15日 ししとう 発芽させた苗のものは まだ 実がついていないなあ06月20日 ピーマン hcで買ってきた苗は 家で育てている苗より 2倍の大きさとなっている06月23日 ぴーまん また 収獲をしておいた06月25日 ししとう また 収獲をしておいた06月26日 ぴーまん これが 一番 実が たくさん つくものだなあ06月27日 ししとう こちらも 実がすこしづつ ついてきているなあ06月28日 ぴーまん 実がたくさん たくさん ついてきている ししとうは少し 伏見も少し06月29日 ししとう まだ すこし ちいさいなあ もっと もっと おおきくなれ07月01日 ししとう また 収獲をしておいた すこしづつ 実がつきだしてきている07月02日 びーまん たくさん取れている 次は ししとう取れている その次は 伏見の実だな07月05日 伏見アマナガ 実がつきだした 苗のおおきさも かなり大きくなってきた07月06日 ひーまん どんどん 収獲できている たくさん 実がつくものだなあ07月07日 伏見アマナガ 花と実 これから どんどん 実が付きだしてくる07月08日 ピーマン いちばん 実がつくのが 早いなあ 結構と収獲できている07月09日 びーまん また 収獲をしておいた07月09日 ししとう また すこし 収獲をしておいた07月10日 ししとう ようやく 実がつきだしてきている これは 長く収獲できるので楽しみなり07月12日 ししとう 花が咲いている 実も とあとから どんどん ついてきている07月14日 ぴーまん こちらも またまた 花が咲き 実がつきだしてきている07月16日 ししとう またまた 収獲をしておいた07月17日 伏見アマナガ また すこし 収獲をしておいた07月18日 びーまん また 収獲をしておいた たくさんあるなあ07月19日 びーまん また また 収獲をしておいた07月20日 シシトウ また すこし 収獲をしておいた07月21日 伏見アマナガ また すこし 実がついてきている07月22日 びーまん 実が 小さくなってきているなあ 猛暑なので水やりしておいた07月23日 伏見アマナガ 小さい苗が大きくなったなあ 実も大量についてきている07月25日 伏見アマナガ また 収獲をしておいた07月26日 伏見アマナガ また 収獲をしておいた07月27日 伏見アマナガ 収獲をしておいた07月28日 ピーマン また 収獲をした07月30日 ししとう 収獲をした 夏になって 辛くなってきているなあ07月30日 ししとう こちらの苗は 発芽したものだけど 成育が遅い分 かなり 小さいな07月30日 伏見アマナガ 猛暑で水不足になっている みずやり しっかりしておく07月30日 ししとう また すこし 収獲をしておいた 07月31日 ふしみあまなが また 収獲をしておいた08月01日 びーまん また すこし 収獲をしておいた08月02日 ぴーまん その後も すこしづつ 実がついてきている08月03日 ししとう 畑のは 早くから実がついているが 庭のししとう 実がいまごろついてきた08月03日 ししとう 畑の実の収獲 すこし しておいた だんだん 辛くなってきている08月10日 伏見アマナガ 実が 色がついてきている すこし 減ってきているなあ08月11日 ピーマン また すこし 収獲をしておいた08月12日 ししとう また 収獲をしておいた08月14日 伏見アマナガ 実の色が ついてきている みずやりして なんとか もっている08月15日 ししとう 夏なので 実が すくないなあ みずやりしている08月17日 ししとう 猛暑なので みずやり しっかりと している なんとかもちそう日本銀行券 おぺんきょう その074外部リンクお札新しい日本銀行券特設サイトお札に登場する動物たち(2) man(a)bouまなぼうはた坊
2024.08.21
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2023年04月25日 コーン HCでの苗のもの すこし 買ってきた05月05日 コーン 水やり続けているが あまり 元気ではないなあ どうかいな05月25日 コーン その後 生育はしてきているが 色がかなり薄いなあ06月01日 コーン すこし 伸びてきている まあまあだなあ06月10日 コーン まあまあ おおきくなりだしてきている06月12日 コーン そろそろ 雄花 でてきている まあまあ06月20日 コーン 雄花も 花粉をばらまいている まあまあ07月05日 コーン 1個 収獲をしてみた くったら 結構と美味かった07月07日 コーン 実がついているのて どんどん 収獲していこう07月10日 コーン 残りも 収獲をしていこう まあまあだなあ07月15日 コーン また 収獲をしておいた まあまあ2024年02月10日 コーン 今年は 種を買ってきた 種から そだてていこう02月15日 コーン まずは 発芽させてから そだてていこう 早めにやってみるかな02月20日 コーン 家で 種まきをしておいた02月27日 発芽せず だめだなあ また hcで コーンの種を買いに行く02月27日 2回目のコーン また 家で 種まきをしておいた03月01日 コーン 発芽した03月06日 コーン 発芽したのを potにいれて 畑に移動しておいた03月10日 コーン 畑の温室なかで とりえずは 様子見をしている そだつかな どうかいな03月20日 コーン 苗は畑でおいているが potで水が不足しているのかな 消滅しつつある03月25日 コーン 残りは1本だけとなってしまってきている あれれ これでは ゛ためだなあ03月26日 コーン potのなえが育たないので 追加の種をかってきて また 家で種まきした03月28日 ゴーン こんどは 種まきは 畑の温室の中で potのとろこに 種まきしておいた04月01日 ゴーン 第一回目の発芽は1個のみ 発芽まちは5個あり04月04日 コーン 第二弾めの種蒔きの物は まだ 発芽していない こちらは 水やりしている03月26日 こーん 第二弾のもの 発芽してきている03月28日 こーん 第二弾のもの ブラの 容器にいれておいた03月30日 コーン 第二弾のもの 畑に苗として 移動しておいた 発芽しているのはすくないなあ04月10日 コーン 畑での種まきしている分 すこし 発芽してきている04月13日 コーン これで 苗の発芽したのは 10本くらいになつている04月15日 コーンの苗 発芽したもの8本を畑の畝に 植え付けておこう 小さいが04月20日 コーン 畑に植えつけたが 数がすくないので 追加の苗をhcでかってきて植え付けた04月30日 コーン また 安い苗があったので 追加の2potsをかってきておいた05月10日 コーン 発芽したものと 追加の苗の2つ なんとか ゆっくりと生育中05月15日 こーん 発芽の分 hcの苗の分 hcの苗の2つめの分 これが 2つめで小さいな05月20日 こーん これは 3つのもの hcでの苗をかってきて うえつけておいた 05月22日 こーん 最初の発芽させたコーンは いちばん 小さいままだなあ05月23日 こーん 鶏糞をかけておいた でも あまり 成育はよくないなあ かなり 小さいな05月25日 コーン すこしづつ 成長してきている まあまあかな05月27日 コーン 3回にわたって コーンを植え付けた すこしづつ バラバラになっている06月01日 コーン 3つのコーン まだまだ 小さいなあ 肥料不足かもキャベツ おべんきょう その07結球キャベツに限らず結球する野菜は、葉の成長ホルモン(オーキシン)が裏側に偏ることで、その形態をとる。一般に流通しているグリーンキャベツの場合、外葉が18 - 21枚になってから結球が開始し、葉序に従い螺旋状に茎頂を包む。結球時、茎はほとんど伸長せず、短縮茎となる。断面を見ると、中心に近い葉ほど内側を向いている。これは外側が先に育ち、内側はその後から出葉して次第に混んでくるためである。消費者が店頭でキャベツを選ぶ際に、大きさではなく重さで選ぶことが多いのは、こうした理由による。はた坊
2024.06.04
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