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映画『Open Diver』のチケットを取ってそのまま赴くままにSt.Petersburgのbeachにむかった。Tampaとは違う雰囲気で街もとても住みやすそうで綺麗なところだった。ClearWaterのbeachとはまた違って、砂浜の砂はClearWaterの方が気持ちがいいけど、beachはSt.Petersburgの方が静かで綺麗で雰囲気が好きだった。海に沈む太陽に力強い光を受けて友人との話も正直にいろんなことも話せた。初めて夕陽の沈んでいく様子を海で見て言葉にならなかった。服のまま海に飛びこんでびしょびしょになった服と体を乾かしきらないまま車に乗り込んで慌てて帰った。『Open Diver』の上映時間に間に合うようにシャワーを浴びてご飯をたべて。この映画は本当にリアルすぎてなんともいえなかった。『The Blair Witch Project』のように主要人物だけで成り立っていてまさかこんな怖い映画だとは思わなかった。実際にありえそうな感じの映画で海にとりのこされた2人のカップルがサメに食べられて終わるとゆう・・。こういった映画は本当に私はだめで。リアルすぎて当分海に入りたくなくなってしまった。とゆうより、ダイビングしたくなくなってしまった。
2004.08.31
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帰国準備をしないといけない。あっとゆう間に日本に帰る日も近づいて、だけどやせられない現状。恥ずかしい。ただただ恥ずかしい。こんな体で帰れないよ。
2004.08.30
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昨晩、友達数人と久し振りにクラブに行った。気乗りしないまま。最近の私は少しずつ取り戻し、お酒も気持ちよく酔えないでいる。もともとお酒は好きじゃないので、こんな時は余計に乗り切れない。ほんの少量飲んだだけで帰り道で・・。死にかけのまま朝目が覚めた。記憶はもちろんある。お酒はまだ私の体の中にあって。そんなに飲んでないのにな。やっぱり行きたくないとか飲みたくないとか無理はするもんじゃない。小さな無理もこんなに拒絶反応がでる。今日は一日ゆっくりした日を過ごした。夜、やっと体も落ち着いて映画でも観る事にした。友人のTommyが私みたいだなぁっていって勧めてくれたこの映画。DVDを買いに行って観たんだけど本当におもしろい映画だった。なんて感想を書いていいのかわからないけど、とにかくおもしろかった。こうなれたらいいなって、ただそう願った部分。
2004.08.29
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もちろんトランスの中にも好きなものと好みでないものもある。今まで、私が聞いてきた音楽はほとんどクラッシックだった。邦楽や洋楽も聴くし、ジャズやダンスミュージックもきいたりその他にも機会があれば多くの国の音楽に触れてきた。でもそれは上辺だけでよほど一目惚れでなければ一度聴いてもう聴くことはなかった。それはとても惜しいことをしていることもわかっている。曲には何度も聴くうちに好きになってものすごくはまってしまうものも少なくない。だからとても惜しいことをしている。今まで聴かなかったとゆうよりも聴けなかったが正しい。そんな余裕もなかった。時間がなかった。聴く音楽はよほどのお気に入りか勉強の為の音楽だった。ダンスミュージックに関しては本当に好きだったので何度か借りて聴いたけどそれを聴く場所がなかった。ここに来て友人のCDを借りて聴きだしたのがトランス。やばいなぁと思いながらずっと聴いています。私はこの先どうなっていくんだろう。どんな形で音楽と繋がって行くんだろうか。
2004.08.28
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このタイトルにある背中は最近近くにいてくれる友人のこと。その友人Tommyはゴルフをしていて時々ついていく私は彼の背中をみて思うことが沢山ある。ゴルフをする彼の姿はとても素敵で一球一球大切に打つ。時には激しく打つこともあるが丁寧さに自分の歌う姿を重ね合わせたり、何よりも彼は楽しんでいる。楽しいかと問えば即答できる余裕がある。歌を歌っていて楽しいかと言われれば即答できるし事実ものすごく楽しい。でも、そこに付着してくる何かが私を窮屈にさせる。声帯を閉めてしまう。好きかどうかとゆう質問の間に何があるのか。そういったことは関係ない。それを彼は知っていてゴルフを楽しむ、楽しいからする。そのもっとも大切な部分は何者にも汚されていない。彼は楽しむとゆうことを知っている。とにかく彼のかく汗はとても美しい。
2004.08.27
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朝起きてまた大好きなドーナツ屋さんでTommyと朝ご飯を食べた。こうやってまたでぶっていく体。ありえないお腹。ありえない腕。ありえない足。ありえない顎。やばい。ご飯を食べた後、そのままゴルフについて行った。ゴルフをする度に感じることがあって、またそれを感じたくてついて行く。ゴルフをしていると何かを少しづつ発見している。
2004.08.26
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今日もピアノを弾いて歌を歌った。その後久し振りに映画を観に行った。やっぱりプリンセスものははずせない。前は日本で1を観たんだけど邦画名は『Pretty Princess』だったような。とにかくそれに続く映画だった。なんかこうゆう映画は本当に楽しくなれる。『Pretty Woman』から始まってこういった映画は結構あるけど、何回観ても飽きない。どこかでこんなことがおこればいいのになんて憧れ。現実的にありえないけど。
2004.08.25
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昨日、友人もついてきたこの練習室。今日は一人で練習室に足を運んだ。自分の声に正直愕然とした。でも、新しい気持ちではじめられる気がした。ピアノも同じ。もう一度はじめようと心から思った。でも、実際体がまだついていけない。少しずつでもまずは体に力をつけてはじめよう。歌を歌おう。
2004.08.24
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秋の風が吹いた。今日は、NYから帰った。久し振りのタンパ。なんだかんだ恋しかった。やっと落ち着いて眠れるかな。自分の部屋のベッドで引越ししてきてから兄が来るまでしか寝てなかったから、今日はやっとゆっくり眠れそう。しかしながら、あんなに沢山NYで歩き回ったのに体重が3キロも増えてる。。Unbelievable...秋の匂い。日本にいるときに感じたこの風。タンパに帰ったら秋の風などなかった。NYに行ってから音楽をしたくて仕方なかった。歌を歌いたかった。ピアノを弾きたかった。とても寂しかった。そのことを友人に伝えたら夜中に練習室に連れて行ってくれた。友人は聞いていたけど、本当に自分の出来なさに苦しかった。でも、楽しくて仕方なかった。歌いたい。歌いたい。歌いたい。でも、何をすればいいのかまだわからないでいる。
2004.08.23
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今日ギターを買った。NYにきてギターを買おうと思っていたんだけど、一目惚れしたギターがあった。前、日本で一緒にいた人が使っていたギターに少し似ている。Takamineのギターで中古だけど今の私には結構な値段がしたけどでも、それでもこのギターが良かった。夜、友人と待ち合わせをしてシカゴを観にいった。本当は今日はあまり乗り気じゃなかったけど友人が観にいきたがったので断れなかった。こんなこといってる私は最悪。映画と内容は同じだったけど映画の方が断然迫力もあっておもしろい。
2004.08.22
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お昼、ペンシルバニアに住む友人がブロードウェイに連れて行ってくれて『lent』を観にいった。友人のお勧めだとゆうこのストーリーに歌、ミュージカルは本当によかった。正直英語が理解できない部分もあったけど友人の説明だいたいは理解できた。この作品はオペラPucciniの『La Boheme』の現代風にアレンジしたロックミュージカルで、友情、愛と死、生きることが語られていた。この日の夜は音大でパーカッションを専攻していた友人と待ち合わせしてJazzに連れて行ってもらった。彼はClassicからJazzに転向しNYに来た。今日のアーティストが誰だったかは忘れてしまったが、とてもよかった。タップダンスも交えたセッションもあって本当に素晴らしかった。素敵だったこのピアニストはとても有名な人で、ドラムは少々うるさかったがピアノの繊細さとはマッチしていたのかもしれない。
2004.08.21
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オフブロードウェイの『de la guarda』。ボストンの友達に急に会うことになって連れて行ってくれたのはここ。初めは訳がわからないまま始まって台詞の全くないこのショーは観客を巻き込んで参加型のショー。帰りには服も何も水にぬれてぐちゃぐちゃになっちゃったけど楽しかった。
2004.08.20
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朝、目がさめて友人に電話をしSOHOに行ってきた。可愛いピアス屋さんや、PatagoniaのSHOP。街並み。昼過ぎからとったブロードウェイのチケット『Beauty and the Beast』美女と野獣。8時になり開演され、序曲を聞いてすぐ胸がいっぱいになってきました。とゆうのも、中学高校で吹奏楽部に入っていたとき、よく演奏していたこの曲。あの時の私。今の私。音楽の力や、一生懸命さ。このミュージカルの間中ずっと感じていた。特に、『一生懸命』。この言葉が心に突き刺さって取れなかった。アメリカに来て、いつも書くけどゴルフプレイヤーの友人の姿をみて、同じ物を感じる。その度、自分の情けなさを感じるときもあるけど、このミュージカルを見ているときのようにもっと強いものを感じる。そこに私の心が寄り添っていって自分も前に向かって進もうとしているその姿勢になろうとしている。そんな自分に気付く。ミュージカルは人間じゃないけど、人間付き合い。難しい。疲れちゃったって放り投げたいよ。でもそうゆうわけにいかない。それをしてしまったら私は人間失格か。そんな一時的な気持ちで感情的になってはいけない。こんなに周りを愛して止まないのにどうして上手く表現できないんだろうか。
2004.08.19
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後で書き込もうと思って題名だけ書いてもう2ヶ月。なんだったか忘れてしまった。
2004.08.18
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今日はNYに来て初めて晴れた。こっちに来てからとゆうものずっと曇りで雨がずっと降っていて優れなかった。こんな久し振りのいいお天気に兄の帰国。もう一日でも早く晴天の日が来てくれたらよかったのにって思いながら兄を空港まで見送った。ちょうど兄がきて三週間。あっとゆう間に過ぎていつもみたいに喧嘩もして話もして日本にいるときと何もかわらない時をすごしていって、なんかだからものすごく寂しくなった。バイバイする背中みたら涙でてきて恋しくなった。見送ってマンハッタンに戻りもっとブロードウェイだ!と思うものを見たいと思いチケットをとった。オペラでも見たことのあるアイーダ。ものすごく良かった。兄とこれをみればよかったなってとも思った。観劇中、涙が止まらなかった。こうゆうものをしたいんだと思っていた自分の気持ちをまた掻き立てるように、でもそれは漠然としかまだ自分でわかっていないもどかしさと焦り。この先、私はどうゆう風にして音楽と共に生きていけばいいのか。私はそう思う自分に“行動”とゆう文字を送った。歌おう。私は自分で気づいているのにしていないだけだと思った。私の中の重要なもの。音楽も私もアメリカに来て落ち着く暇はなかったとしても、少しクールダウンできたんじゃないか。そう思った。『Aida』を見ているとき、彼のことを重ね合わせてしまう自分がいて苦しかった。ミュージカルを見ていて気づかされる部分もあった。あの時、こうゆう気持ちでいてくれたんだろうか、と。
2004.08.17
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こんなんじゃないはずだ。もっともっとExcitingできるはずだ。毎朝早起きで、その上ずっと雨。どうやって楽しもうか後の一週間。どうしようもない気持ちになったらBostonに行きます。NY。自由の女神のある島からみたマンハッタンの部分だけとてもどんよりしてみえて薄暗かった。やはり少し悲しくなった。この先私はどうしていけばいいのか。自然との共存とか思う中でいいアイデアは自然破壊になるし、9・11のところへもとても苦しくなる気持ちと共に行ってきたけどそこにまた新しい高層の近代建築のビルが建つと思うとそれもまた複雑。矛盾だらけの世の中。世の中は矛盾。だから成り立っているものもあるのでしょうか。
2004.08.16
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久しぶりに美術館へ行った。近代美術館で近代建築なども展示されていてとても面白く、今もなおすごく心が満たされた気分のままです。ここにあるもの全てを展示されている訳ではなく倉庫にまだ沢山あるらしいのですが、有名な物でAndy Warholの作品も多く『Gold Marityn Monroe』『Self-Portraits』や近代だはないですが、『郵便配達夫ルーラン』などもありました。改装中のMoMAで展示品もそう多くはなかったけれど、本当に満たされた気分の今日行った所はMoMAだけです。特にumberto boccioniの『states of mind』が私の中で残っています。何か心のどこかで共感しているような寄り添っているような、吸い込まれていきそうな気分でした。絵画やオブジェだけではなく、近代建築のモデルや写真なども展示されていて、未来のWTCのモデルもありましたが、やはりあのLondonの高層ビル。一番好きです。でもこうゆうのを見ていると、色々自分の中で矛盾点が出てきて苦しくなるときがあります。オーストリアやメキシコシティの近代建築の高層ビルでも、そのビルだけが超高層で周りはほのぼのとした歴史あふれる街並み。すごく悲しくて苦しい気持ちになりました。じゃぁまわりがみんな高層だったらなんとも思わないのかとゆうとそうゆうわけではないけれど、そうゆうところはそっとしておきたい。そうゆう気分になりました。MoMA。本当に素敵な美術館です。
2004.08.15
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NewYorkに着いて二日目。早起きをして兄と二人でブロードウェイの割引チケットを買い求めに行きました。アパートから歩いてTimesSquearまでいったんですが、30分程でしょうか。やっとNYに来たんだなとゆう実感と街並み。なんか都会の空気がとても懐かしかったです。どこか落ち着いている自分が日本にいたときを思い出していました。ブロードウェイのチケットも手に入り、それまでエンパイアステイトをのぼったり散策したりして街の雰囲気を楽しみました。『42nd Street』とゆうミュージカルを観たんですが、TapDanceが中心のダンスとゆうのでこれを選んだんですが、本当に楽しかったです。早くTapDanceまた始めたい・・。ここに来て、本気で移住計画を考えてしまう今日この頃です。でも、まだTampaにいるけどね。今の私にはそこにいる必要がある気がするし、そこでもう少しゆっくりしてからでいいんだとおもいつつ。『42ndStreet』Dance好きにはかなりいいです。でも、何かどこか私には物足りなかったような気がして。帰るまでにまた見に行こう。
2004.08.14
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ハリケーン『チャーリー』に追われつつ無事に飛行機も飛び、ハリケーンの遅れで救われました。早朝に友人のトミーが迎えに来てくれて兄と私を空港まで。なんかここの所お世話になりっぱなしで、それなのに疲れた顔一つ見せないで朝本当に早くに送ってくれた彼に感謝しています。ありがとう。そんな彼の助けもあり無事到着したNY。バスと電車の乗換えでマンハッタンのアッパーウエストサイドにある借アパートに向かいました。NYに着いてすぐ二人が声を合わせていった言葉は、とにかく人が小さい。とゆうか、フロリダデカイ。この一言です。みんなお腹そんなに出てないし、背もガタイもごつくなくて本当に日本にいるときのような感覚。自分が相当太ったんだとかなりの実感。フロリダのあのゆっくりしている空気はかなりゆっくりしているんだと感じて焦りを覚えました。ものすごく・・。このフロリダにいる時の感覚に慣れてしまったらいけないのかなって思ってしまったり、そんな事ないのに。でも、今の私にとってTampaを選んだのは大正解だったと心から思えた。NewYorkには私がやりたいと思っていることが手を伸ばして足を運べば出来る気がして期待がここにあるような感じがします。何故?。何?。なんだかんだで到着したのは夕方でスーパーにいってご飯食べて寝ました。お疲れ様。
2004.08.13
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朝早くに起きてNASA、ケネディー宇宙センターに行きました。Tampaにきて兄の悔いのないようにとOrlandのDisneyWorldに行く倍の時間もかかるのに、満疲れにもかかわらず、Tommyが連れて行ってくれてすごくすごく感謝してます。NASAの宇宙センターでは本当に感動したのはここからロケットが発射されていると言う事。発射台や本物のロケットもあって楽しかった。なによりケネディーの演説が感動した。帰りの車の中で大きなハリケーンが北上しているときいて急いで帰りましたが、帰りの風は、台風の時のにおいがしました。明日飛行機飛ぶかな。
2004.08.12
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兄がここでずっと行きたがっていたゴルフに友人のトミーが連れて行ってくれました。私もついていってはじめはDrivingRange、打ちっぱなしに行ってからコースを回って。私も兄も本当に初心者。兄の体はがちがちで私以上にものすごく全体に力が入っていて。Tommyに一から教えてもらっている兄の姿と一生懸命ボールを打つ姿。体ごと吹っ飛んでいくんじゃないかって思ってしまうくらいの力が、上半身にはいっているのが見えて兄の一面がそこでまた見えたり不思議な感じでした。本当に一生懸命で。終わった後、力入れすぎで両手の親指にできたまめがつぶれて皮がめくれていた。もうすこし力抜いて脱力したらいいのにと思うけど、私も同じこと。多くの点、兄弟似ているなと実感。・・・。本当に実感。しかし会う人会う人が顔も性格も似ているって言う。初めてそう言われた。やっぱり兄弟なんだな。
2004.08.11
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免許証の写真すっごく気に入ってたんだけど、やはり取り直しになりました。とゆうのも、引っ越したので住所の書き換えをするのにソーシャルセキュリティーナンバーがなく、オンラインでできなかったのでオフィスに行ってきました。住所変更だけなのですぐに終わりました。またTemporaryの免許証のかわりの紙をもらいまた数日待たねばなりません。はやくこないかなぁ。やはりなんだかんだいっても免許あるととても便利。しかし相変わらず毎日こんでるライセンスオフィス。
2004.08.10
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ここに来て少しずつ慣れてきた英語力。兄が来てからとゆうもの正直日本語しか使わない生活にとても苦しい気持ち。でも、この時間は本当に大切なものだとおもっているしだから帰ってから勉強もできるし問題ではないと思おうとしているんだけど、実際3週間しゃべらないことはすごく苦しい。こんなことこうやって日記に書くものではないのかも知れないけど、どうやってこの気持ちを整理したらいいのかわからない。苦しい。こうやって思うのにも色々理由があって、私がバイトでもしたり働いていたならそうは思わないのかもしれない。あと、日本人コミュニティーだ。大切なのは良くわかるけど今の私はそこに入りたくない。でも、兄が来て私は車がなくそこに頼るしかなくなる。そして兄もそれが好きだから。私、潰れそう。なんかすごく苦しい。もう少しいいじゃん。とかゆったりした気持ちでいられたらいいんだけど。
2004.08.09
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Key Westを朝は朝早くに出発。苦手なKeysは兄に運転してもらいそこから何時間だろう。長く運転した。だいぶん目も疲れ霞み始めていた。TurnPikeを使って一気にOrlandへ。Orlandのお店で少し遊んでからTampaに帰った。まだ夕方で友達を誘って買い物に行きコリアンの子が来てやたらカラオケに行きたがったのでカラオケへ。私は本当にタフだと思った。今日のタイトルがどうして無事に到着となっているのかとゆうと、借りたレンタカーはとてもやばかった。とゆうのも、75mile/hour を超えるとものすごいバイブレーション。2つ目はブレーキの音。そしてもう一つは時々エアコンが動かない。訳のわからない3つの理由で運転はいつも緊張。バイブレーションには疲れました。明日車を変えてもらいます。
2004.08.08
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朝起きて、今日の宿を取ったものの同じ宿に空き部屋が出たのでもう一泊同じ宿に泊まることした。バイクや自転車、カートを貸しているお店があちこちにあって、スクーターを二人乗りして走りまくろう計画があったんだけど、結局自転車に。好みの雰囲気の店員さんがいて目の保養。自転車でふらふらしながら、ヘミングウェイの晩年過ごした家へいき、灯台にのぼり、海をみてふらふら。世界各国の蝶々のお店があって凄かった。これは昨日宿を紹介してくれた人のお店なんだけど。でも、私はちょと無理だな。蝶々の剥製のようなものが売られていてものすごく蝶々は綺麗だけど、私にはどこか受け入れがたいものがありました。ものすごくぞっとして、寒気が走った。ヘミングウェイの家。リアルとゆうかここでこうしていたんだろうなとか、色々思うことがあってずっしりと重たい感じがした。猫の手6本。ほんとに6本です。
2004.08.07
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これはどうかともおもったんだけど、クラブから帰ってきてそのまま早朝に出発。兄が来ているのでいる間はその時間を楽しんでほしいしなんて思ってかなり無理をしたけど、でも一瞬ねたら気分がまたまた高揚してきて出発。ずっとしゃべりながら車を走らせお手洗い休憩をとった時にはもうすでにアリゲーターアリも出口に近く、ちょうどガソリンもなくなりかけ。あっとゆう間にマイアミ近くへ。フォートローダデールで給油し、そのまま南下。Key Westへ向かうHome steadからの道のりは私には耐え切れず兄に代わってもらったほど。6時間半ほど運転して兄が残りを運転したその道はただただ一本道。寝そうだ。宿はやっとこさみつかり、それも周りの人たちのおかげで安くでいい宿がとれ涙がでた。兄のいらいらを感じるので、泣き出しそうな気持ちでずっといて宿がきまった時、その優しさに涙。夜、キューバ料理を食べて爆睡。大体9時間いやもう少しかそれぐらいかかったかな。以外とすんなりこれたけど途中のスコールのような繰り返しがすごかった。
2004.08.06
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今日はGraduation Ceremonyがあって、1セメスター終わるごとにある。3ヶ月だと言えどもものすごくさみしくて涙が出た。Ceremonyの前に国に帰ってしまった友達もいてものすごく寂しかった。寮の友達は特にいなくなるのが寂しかった。ほとんどの生徒がその後クラブにいったらきていてかなり驚いた。ほとんどだったから。
2004.08.05
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友人と二人で夕方6時ごろオーランドに向かった。360度見渡せる空の下車を走らせて窓全開で気持ちいい。パノラマのプラネタリウムみたい。ここに来る前までこんな空を見たことがなかった。空まで自由で大きくてアメリカ人。友人の指差した方向をみると虹。うっすらと。車ですすむとなんと2本。近づくにつれてくっきりとみえる大きな半円を描く虹の上にもう一つ大きな虹があって、ふもとがもうそこに。どんどんふもとに近づいて近づいて。ふと虹が消えてここがふもとなんだろう。ともった瞬間、雨。光の屈折。そんなことよりもただただ夢の中の気分でした。
2004.08.04
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手ごたえも何も全く勉強できなかった。ちょうど兄もきていたので、その事も大きかったけど、それ以上にしていない私。なので、本当に授業を受けて宿題してその成果。とゆうかんじで。一番のびたのは、やはりEssayでしょうか。Writingの授業のはじめの授業。そして課題を思い出して今から考えられないくらい書けなくて、苦しんでたなって。試験中。この先生がこのセメスターがおわるとユタの大学に行くと思うと悲しくて一番苦労した授業だった分、涙が止まらなかった。現に初めに比べると最終試験のこのEssayは上達したかな。
2004.08.03
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次のセメスターはUSFに行くことをやめ、違う学校に行くことにした。もう試験も受け、今日提出したApplicationForm。10月3日から始まります。早くI-20手に入れておかないとね。日本に帰れません。木曜に出来るらしい。以外と思ったより早い。しかしながら今の学校の友達がかなりここの学校に。
2004.08.02
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楽しむとは何か。楽しいって何か。それを感じに。
2004.08.01
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