JINさんの陽蜂農遠日記

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2017.12.20
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カテゴリ: JINさんの農園

そして帰路に江の島シーキャンドルのあるサムエル・コッキング苑に入場する。 

明治時代の英国人貿易商「サムエル・コッキング」に由来した和洋折衷で昼間であれば

南国ムード溢れる植物園。

中国の伝統的な建築物「騁碧亭」(ていへきてい)も黄色のイルミネーションに囲まれ。

ライトアップに朱の柱が輝いていた。

更に近寄って。 

111_R.jpg

黄色の光のトンネル。

苑に入って直ぐの四角いモニュメント。

紫のシャンデリアが美しく。

DSC00144_R.JPG

光のトンネルと江の島シーキャンドル。

光のトンネルの中に。 

IMG_4359-720x480[1]_R.jpg

江の島シーキャンドルも定期的に色を変えて。

赤から薄紫に。

光のトンネルを江の島シーキャンドル側から。

small[1]_R.jpg

光のトンネルの中から江の島シーキャンドルを。 

171212_enoshima07[1]_R.jpg

なかなか撮影するのは難しい。やはり三脚が必要であったが・・苑内は使用禁止?

別の場所から。

一面の青の世界。

木道に沿って青の世界の中を。



江の島シーキャンドルには上らなかった。



そして帰路に。

途中正面下にヨットハーバーの灯りが。

再びみどりの広場に。黄色の広場に変身中。

帰路も黄金の世界に迷い込む。

DSC00168_R.JPG

ようやくイルミネーション撮影の要領も掴み始めたが・・・。

DSC00170_R.JPG

江の島の猫もイルミネーションを見に来ていた。

昔、我が家に来ていた野良猫「クロクン」の姿を想い出す。



朱の鳥居と仲見世通りが眼下に。

そして江の島永代橋からの相模湾沿岸の灯り。



小田急線片瀬江ノ島駅もライトアップされていた。

赤い光を纏って竜宮城は更に赤く輝いていた。

朝の3時前からの長い一日の行動を終えて自宅に19:30に帰宅したのであった。






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Last updated  2017.12.20 07:40:51
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Re:江の島・2017『湘南の宝石』(その2)(12/20)  
ライトアップ撮影は、三脚は使用できないのですかね

年内に行きたいですね
15時ごろから歩いて行こうかな (2017.12.20 09:45:59)

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