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テレビ東京 12:00~この時間枠で最後の放送。東京JAZZで共演した二人(今晩、明日と「東京JAZZ」がNHKハイビジョンで放送されますね。。。)とっても楽しみです♪公式HP#新しく「みゅーじん」となっての時間枠は、日曜日22:54分からで、いきなり明日10月1日(日)、杉山清貴さんがゲストです。
Sep 30, 2006
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今回から3回NYから放映。まずは、NYのあるマンションを移しながら克也さんのコメントでそれがダコダアパートだとわかる。■ OPENING JOHN LENNON「(Just Like) Starting Over」 このPVを以前見た事があったけど、素晴らしいです。涙が出て止まりませんでした。PVの最後の場所がここだったとは知りませんでした。■ STAR OF THE WEEK 1 SCISSOR SISTERS「I Don’t Feel Like Dancin’」初めて聴きましたが、なかなか80年代このPVのヴィジュアルは狙ってやってるんでしょうか?(笑) ■ TIME MACHINE JIMI HENDRIX「Wild Thing」 ■ STAR OF THE WEEK 2 THE ZUTONS「Why Don’t You Give Me Your Love?」 ■ REQUEST BILLY JOEL「Honesty」今度来日しますね。いい曲です。
Sep 29, 2006
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TOSHIKI KADOMATSU 25th Anniversary Performance 2006.6.24 YOKOHAMA ARENA12月13日発売予定だそうです。ライヴレポ
Sep 28, 2006
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曲目01: 僕のサラダガール 作詞:奈良橋陽子 / 作曲:タケカワユキヒデ 02: 君は恋のチェリー 作詞:H.E.R.Barnes / 作曲:ミッキー吉野 03: ミラージュのテーマ 作詞:奈良橋陽子 / 作曲:武川行秀 04: ガンダーラ 作詞:山上路夫 奈良橋陽子 / 作曲:タケカワユキヒデ 05: モンキー・マジック 作詞:奈良橋陽子 / 作曲:武川行秀 06: ビューティフル・ネーム 作詞:伊藤アキラ 奈良橋陽子 / 作曲:タケカワユキヒデ 07: ハピネス 作詞:山川啓介 奈良橋陽子 / 作曲:武川行秀 08: はるかな旅へ(アバランチ・エクスプレス愛のテーマ) 作詞:奈良橋陽子 / 作曲:タケカワユキヒデ 09: 銀河鉄道999 作詞:山川啓介 奈良橋陽子 / 作曲:タケカワユキヒデ 10: ホーリー&ブライト 作詞:山上路夫 奈良橋陽子 / 作曲:タケカワユキヒデ 11: リターン・トゥ・アフリカ 作詞:山上路夫 奈良橋陽子 / 作曲:タケカワユキヒデ 12: ポートピア 作詞:伊藤アキラ 奈良橋陽子 百田直裕 / 作曲:タケカワユキヒデ 13: ナマステ 作詞:山川啓介 奈良橋陽子 / 作曲:タケカワユキヒデ 14: ドキ・ドキ・サマーガール 作詞:Will Williams 岡田冨美子 / 作曲:タケカワユキヒデ シングル曲以外、全く知りません(笑) しかし、よくわかんないタイトルが並んでますね。 「僕のサラダガール」って、なんなんでしょう!? そういえば、最近西遊記のDVD-BOX出ましたね。 やっぱ、孫悟空は、カトリクンではなく、まちゃあきですよね。 完全に刷り込まれてますから。 「生」まちゃあきさんは今年のTOWER OF POWER@ブルーノート東京で、 お見掛けしました。 かまやつさんと、友人の方々と、後、若いお姉様方と(笑) ゴダイゴの「999」は、小学校の掃除の時間の曲でしたね。 だからと言って、この曲を聴いて、掃除をしたくなるわけではない。。。
Sep 27, 2006
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9月26日(火)深夜0:00屋敷豪太さんがホストで佐藤竹善さんが第一回目のゲストの番組。収録は、青木さんがホームグランドにしてたBAJ。スガさんの収録は当然、FCでもWOWOWでも応募して9月16日(土)の収録日は予定を空けてたのに、外れました。。。よっぽど収録日にBAJに行こうかと思いましたが、思いとどめました。番組が今から楽しみです♪==============================================オンエア1.Progress2.EVERYTIME YOU GO AWAY3.夜空ノムコウ4.(Just Like)Starting Over5.午後のパレード6.19才BAJで見たかった。。。リズム隊は松永さん×屋敷さんというMUTE BEATコンビ。SAX&ギターに藤井尚之。面白い組合せですね。カバーはシングルで収録されてる曲ですね。午後のパレードで、CDもドラムは屋敷さんで、CDそのままな感じがして驚いた。公式HP
Sep 26, 2006
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■オープニング Phantom Of The Opera/Iron Maiden → Light Up The Sky/Van Halen Metal Guru/T.Rex ■フジヤマグレイテストヒッツ 1 Ziggy Stardust/David Bowie 2 All Through The City/Dr.Feelgood 3 Hot Cookin'/G.Love ■ハナウタ湯 1 Superstition/Beck,Bogert & Appice 2 Rock And Roll,Hoochie Koo/Rick Derringer 3 Can The Can/Suzi Quatro ■お笑い!ロックまんが道場 1 フレディ・マーキュリー → ♪We Will Rock You/Queen 2 エルヴィス・プレスリー → ♪Hound Dog/Elvis presley ■ロック・ミーツ・ザ・ライジングサン ♪少女A/中森明菜 → Get Your Hands Off My Woman /The Darkness ■Shellyのバラードに抱かれて Europe/Carrie前回は、番組開始が15分ずれてて、前半部分が見れなかったのだが、今回は、別に起きて見るつもりはなかったのだが、リアルタイムで見てしまった。(よく、考えると前回も放映時間に起きてたのだが、録画してるから大丈夫と思って、チェックしてなかったんだよなあ。今回ゲストもよかったし、何といっても、お笑い!ロックまんが道場!!!!(爆)マーティの絵のど下手さが露見(笑)この企画は、とてもツボにはまりました。あと、「少女A」はもともと歌謡曲と言っても、ロックぽい気がするのですが、どうでしょう?しかし、何事もないように、次回3クール目に突入。すごいね。嬉しいね♪
Sep 25, 2006
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1984年【米】すごいです。超ショート・ショートと挿絵という形態です。アイデアが面白いのですが、やはりそれに応えうる絵がそこにあるという事です。これなら原文にあたっても、意味がわかりそうですね(笑)
Sep 24, 2006
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ドリカムの今年のツアーのライヴの様子が22日のWOWOWで放送されました。 WOWOWと録画機器の接続が上手くいってなくて アタマ30分ぐらい見れませんでした。。。 ただ、再放送も10月4日にあるみたいだし、 DVDも出るみたいなので、まあ安心なのですが。DREAMS COME TRUE / CONCERT TOUR 2006 THE LOVE ROCKS 【初回生産限定版】 5月の横アリに見に行った時は、 「来月の横アリの予習です(笑)」とか思ってたのに。。。 で、放映されたのは6月25日の代々木体育館でのライヴ。 前の日も代々木体育館で、ドリは、ライヴやってるんですが、 その時は私は当然、横アリにいたわけで。 横アリとかアリーナだと、ライヴの最中は細かいところがよく聴き取れないのですが、 こうやって映像とか見ると、元JIMSAKUサポートの武藤さんのギターとか 大儀見さんのPer、史郎さんと吉田治さんのホーンもよく聴こえてきて 「こんな演奏してたのね」と今更わかります(笑) まあ、アリーナとライヴハウスでは、多少楽しむポイントが違うところもありますからね。 新しいアルバムの曲ももちろん好きなのですが、 やっぱり、Ring!Ring!Ring!とかSAYONARA~笑顔の行方~眼鏡越しの空 辺りは、一番思い入れの強い時期の曲だから、感動も違ってきますよね、自然に(笑) “Ring!Ring!Ring!”とか“笑顔の行方”は大昔コピーして、結構な人の前で演奏しました。 その時のメンバーの中で一番若輩&下手だったのですが、今でもいい思い出です。ドリームズ・カム・トゥルー/ワンダー3
Sep 23, 2006
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pinkyさんの日記とかで知ったのですが、 渋公(渋谷公会堂)のネーミングライツをサントリーが買って、名前が変わります。 その名も“C.C.レモン・ホール” なんじゃ、そりゃああああああああああ、ですね。 初めて渋公に行ったライヴが、パール兄弟。 確か、ぴあの先行で取ったのですが、1階の後から数えた方が早い列でした。 そのライヴで、Gの窪田晴男さんが脱退を表明。 バカボンさんを初めて、生で見たライヴでしたね。 で、"渋公”で見たライヴをざっと思い出すと、 CASIOPEA T-SQUARE Resonance Vox(見事に2階は1人もお客さん入っていませんでした。。。) ドリ・カム オリジナル・ラヴ PSY・S Incognito The Power Station King Crimson って、感じかなあ。 まだ、あるような気もするが、思い出せん。。。
Sep 22, 2006
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■ OPENING JAMES BROWN(1987LIVE)「Papa’s Got A Brand New Bag」 ■ HOT MENU THE WHO(1967LIVE)「My Generation」BOB DYRAN「LIKE A ROLLING STONE」 AL GREEN(1984)「Let’s Stay Together」 ■ STAR OF THE WEEK TOTO(1990LIVE)「Hold The Line」 インタビュー付き。とってもルカサーが皮肉屋。。。 ■ TIME MACHINE KING CRIMSON(1984LIVE)「Larks' Tongues In Aspic Part II」 ERIC CLAPTON(1996)「Change The World」 ■ REQUEST GEORGE HARRISON「Got My Mind Set on You」 今回は TIME MACHINE SPECIAL。とっても楽しかった。毎回、これでいいのに(笑)
Sep 21, 2006
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今日が、ナイトクラブのガードマンに殴られたジャコが19年前に亡くなられた日です。 ジャコの名前を知ったのが、高校時代に読み始めたベースマガジンで、 その頃はもう作品も出せなくなってた状況でしたが、インタビューとかは載ってたんですね。 その後、ベーシスト必聴100選とかで選ばれていたWeather ReportのHeavy Weatherを聴いて ぶっ飛びました。 で、やはり、ベース・マガジンで逝去のニュースを知りました。 今みたいにネットがあるわけでなし、ベース・マガジンも季刊誌だったから、 情報の伝達はかなり遅かった気がします。 (新聞とかに出てたらしいですが。) 亡くなられる直前はいろいろ大変な状況でしたが、 死後いろいろ生前に発売されなかった作品が世に出されたり、 トリビュート盤が出されたりして その名前がしっかりと世に残されてきている気がします。 そして、今、Heavy Weatherを聴きながら、思いを馳せています。 今頃、天国でセッションされてるのかなあ。。。 #全然関係ないんですけど、自分の育った町が半年前に合併して名前がなくなってた事に、今日気付いた。。。
Sep 21, 2006
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2002年【日】収録曲1.WHAT’S GOIN’ ON(A.Cleveland-M.Gaye-R.Benson)2.SHORT CUT(Tomohito Aoki)3.WIND AND LEAF(Satoru Shionoya)4.FAST TRACK(Masato Honda)5.ALAMODE(Masato Honda)6.STEAMY CITY(Satoru Shionoya)7.EGRET(Tomohito Aoki)<初回限定盤封入 8cmCDシングル> 1.I WOULD DO ANYTHING(Kenneth Loggins-David Foster) 1曲目、Saltのピアノからだんだん音が重なっていく事で、ライヴが始まっていく興奮感が思い出される。SHORT CUTのスピード感、FAST TRACKの“一人多重演奏”本田さんの離れ業、STEAMY CITYでのベース・ソロ、そして、叙情感溢れるEGRETまで、4人は、有機的に絡み合っていた。そして、その空間は二度と生では蘇らない。残された記録、記憶を辿るしかない。以下オフィシャルより1stアルバムでフュージョン・シーンに旋風!人気・実力ともNo.1プレイヤー4人が結成した話題のフュージョン・ユニット、フォー・オブ・ア・カインドのデビュー・ライヴでの熱演。2002年4月15日から5月1日にかけて東京・大阪・福岡のブルーノートで25公演が行われたが、チケットは全てソールド・アウト!アルバムでは聴けないライヴならではのアレンジを施したベスト・テイクを収録。全フュージョン・ファン注目の名ライヴ盤が完成!初回限定盤には、全公演の中で1度だけ演奏された「アイ・ウッド・ドゥ・エニシング」(ケニー・ロギンス)を収録した8cmCDシングル封入!
Sep 20, 2006
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4月から欠かさず見てきたNHKの「サラリーマンNEO」のSeason1も残すところ、特別編の一回を残すのみ。寂しいなあ。。。・社内スタントマン(序列決め)・がんばれ川上くん(できる女・香織)・サラリーマン体操(スーパーサラリーマン)・父と娘5(エリートの彼氏)・「Re:」 20/20・サラリーマンNYao・部長の親(最終回後半)・エクスプレス(終わり)連続モノもちゃんとオチがついて、終了。「Re:」 の田口さん、スゴかったですね~是非、Season2、作ってほしいですね。
Sep 19, 2006
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1996年【日】1. Are you Gonna Win?2. Se.le.ne 3. Autumn River 4. Illusion 5. Break Out 6. This Time 7. Jungle Dancer 8. Beat #5 9. Lost in a Maze初めて買ったDIMENSIONのアルバム。1,5,8はチョーお気に入りです。5は最近のライヴでは、音が分厚いアレンジなので、このバージョンを聴くとなんとなくすっきりした感じ。8のオノキンのソロとそれに絡みつくリズム隊がすさまじいです。以下、オフィシャルより。・1996年3ヶ月連続アルバムリリース第一弾&初のライブアルバム、六本木PIT INNにて2日間のライブレコーディングを敢行。MCを完全収録でライナーノーツにすると言った、ユニークなアイテムが同封されている。2ndに続き、'96 年ADLIB誌ベストジャパニーズフュージョン部門受賞。・ライブサポート・ミュージシャン B.青木智仁、Dr.石川雅春
Sep 19, 2006
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なぜか15分遅れで番組は始まり、半分しか録画出来てなかった。。。#ゲストの人、知らないんですが(笑)■オープニングI'm Not Okay(I Promise)/My Chemical Romance → Magic/Pilot Walk This Way/RIN-DMC ■フジヤマグレイテストヒッツ 1 You Oughta Know/Alanis Morissette 2 Enter Sandman/Metallica 3 One Step Closer/Linkin Park ■ハナウタ湯 1 Hash Pipe/Weezer 2 Suck My Kiss/Red Hot Chili Peppers ここまでで、次の曲の出題をしてる最中に切れた。。。Suck My Kissは、このリフどっかで聴いたなあ、、、と思いつつ、曲名が出てこなかった。マーティとROLLYも出て来なかった(笑)
Sep 18, 2006
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ドリが特集された時に買った時以来。スガさんの処女小説が載ってます。春樹さんには読まれたくないらしい(笑)内容はこんな感じ↓特集:スガ シカオ新連載!|処女小説「SPEED」フォトストーリー|BEFORE THE PARADEロングインタビュー|10年の軌跡、今語られる現在過去未来レビュー|追憶の10枚、10本、10冊(音楽、映画、本)対談1|スガシカオ×テリー伊藤対談2|スガシカオ×羽海野チカ手紙|岩井俊二からスガシカオへ 第2特集:Fasion Issue玉木宏+宮崎あおい× CITIZEN ALTERNA横山剣(CKB)× TOMMY HILFIGER映画『パビリオン山椒魚』×THEATRE PRODUCTS松雪泰子 × as know as OTEHR LINE UP矢野顕子デビュー30周年特別企画対談|坂本龍一 × 糸井重里「やのあきこをめぐって」/インタビュー|矢野顕子フォトセッション|綾瀬はるか、夏のダイアリードキュメント|山口智子、北斎を語るドキュメント|写真家 大橋仁レポート|サマーソニック'06対談|映画『エコール』監督×古屋兎丸インタビュー|ベースメントジャックス/bird ほか MONTHLY 藤代冥砂|神様トリップ大森克己|「アイサツ」佐藤可士和+村上隆|床の間ミーティング片岡義男|書き下ろし小説 「フォトーグ」 第10話田中直樹のサスティマティック人間|富永まい小林武史|ap bank通信BOOKSTORE EXPLORER|夏目房之助@ジュンク堂池袋本店
Sep 18, 2006
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大滝詠一/EIICHI OHTAKI Song BookII 大瀧詠一作品集 VOL.2(1971-1988)1995年【日】1.夢で逢えたら 吉田美奈子 2.すこしだけやさしく 薬師丸ひろ子 3.快盗ルビイ 小泉今日子 4.ドレッサー3 アン・ルイス 5.DREAM BOY アン・ルイス 6.あの娘に御用心 沢田研二 7.お先にどうぞ かまやつひろし 8.がんばれば愛 クレイジー・パーティ 9.うなずきマーチ うなずきトリオ 10.邦子のアンアン小唄 山田邦子 11.うさぎ温泉音頭 角川 博 12.実年行進曲 クレイジーキャッツ 13.冬のリヴィエラ 森 進一 14.熱き心に 小林 旭 15.ゆらりろ 大瀧詠一 16.時にまかせて かねのぶさちこ 17.イエローサブマリン音頭 金沢明子 図書館で借りてきたCD。 大瀧詠一氏の'76年~'88年のプロデュース及び作品提供曲を集めたオムニバス・アルバム。 KYON KYONから小林旭、うなづきトリオまで幅広いアーティストによる構成になってます。 ひょうきん族世代なので、9,10辺りはメチャメチャつぼにはまってますね(笑) 大瀧さんの詳しい解説付きなのですが、 スタ・レビファンには有名かもしれませんが、 8のボーカルは根本さんだそうです。 「夢で逢えたら」はラッツ&スターで有名ですが、 この美奈子さんのバージョンが一番最初なんですね。
Sep 17, 2006
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19日発売日ですが、定期購読をしているので、 今日宅配便で届きました。 (3連休の間には並んでる本屋もあるかもしれません) 読んでいると胸がいっぱいになってきます。 以下 ベース・マガジンHPより ■追悼特集 青木智仁 去る6月に急逝した、青木智仁。 1980年代からプロとして活動を始め、数え切れないほどのセッション・ワークやアーティスト・サポートを行なってきた屈指のプレイヤーであり、生涯を通してベースを深く愛し、こだわり続けてきた職人肌の名手でもあったこの偉人を偲ぶ、追悼特集。 青木がたどった軌跡、参加作品、愛用してきた機材、そして親交の深かった多くのミュージシャンたちが寄せるコメントから、ベーシストとしての実像を振り返る。 ■BM SELECTED SCORES 「カム・オン、カム・オーヴァー」青木智仁
Sep 16, 2006
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M1『哀愁のカサブランカ』 郷 ひろみ、スガシカオ、武部ApfM2『Progress』 kokua M3『君が泣ける場所になる』 郷 ひろみ、武部ApfM4『午後のパレード』 スガシカオM5『LIFE』 郷 ひろみスガさんと郷ひろみ、という不思議な組合せが見れた。
Sep 16, 2006
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M1「遠く遠く~'06ヴァージョン~」 槇原敬之(#096) M2「夏色」 ゆず(#061) M3「丸の内サディスティック」 東京事変(#091) M4「アポロ」 ポルノグラフィティ(#022) M5「野生の風」 今井美樹(#014) M6「全力少年」 コブクロ×スキマスイッチ(#087) M7「デイ・ドリーム・ビリーバー」 ウルフルズ×忌野清志郎(#041) M8「Saving All My Love For You」 平原綾香×Crystal Kay(#001) M9「タイガー&ドラゴン」 CRAZY KEN BAND(#068) M10「決戦は金曜日」 DREAMS COME TRUE(#094) M11「POISON」 布袋寅泰(#057) M12「さとうきび畑」 森山良子(#021) 見たコトある回もあるし、見てないのもあってなかなか面白かった。布袋さんの、擬似SOLID BRASSの「POISON」は何度見てもいいなあ。
Sep 15, 2006
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2004年【独】今日の昼までに返却しなきゃいけない(結果的に今朝)ので、昨晩家に帰ってから見ました。ツレが見たいというので借りてきて、タイトルだけしか知らず、映画自身について、全く何の予備知識なく見ましたが、すごく吸引力を持っている映画で、2時間35分、目が離せませんでした。すごくリアルな感じな映画なのです。もちろん、第二次世界大戦末期の話なのにまるで、現代のどこかで起きている戦争のように私は感じました。それは多分、短いシーンにしか出てこない人物でも、感情がひしひしと伝わってくるような、人物描写・演出をしてるからじゃないか、というのと地下のシーンが多かったから?と思いました。この映画を見て思ったのは、戦争の終焉が近づいた時、意外にナチスの上層部の中も一枚岩ではなく、崩壊し始めてたんだな、という事でした。残酷なショットは短めにしか映らないので、そういうシーンが苦手な私には助かりました。ただ戦闘シーンが、普通の会話のシーンより、突然音が数倍デカくなるのは、ちょっと困ってしまいましたが。あと、エヴァを演じてる女優が松金よね子さんに似てました。映画を見終わった後、特典の予告編とかCMを見ましたが、オイオイそれ、事前に見せるべきじゃないだろう、と思うシーンが結構あたりました。公式HP
Sep 15, 2006
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■ OPENING NEIL YOUNG(2001LIVE)「Imagine」 ■ HOT MENU EVANESCENCE「Call Me When You're Sober」 ■ STAR OF THE WEEK JUSTIN TIMBERLAKE「SexyBack」 ■ TIME MACHINE LYNYRD SKYNYRD「Sweet Home Alabama」 SHERYL CROW「All I Wanna Do」 ■ REQUEST KENNY LOGGINS「Danger Zone」二ーる・ヤングのイマジンは感動しました。デンジャー・ゾーンのPVはほとんどトップ・ガンのCMでしたね。
Sep 14, 2006
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なかなか視聴率も上がらず盛り上がりに欠けたドラマだったけど放映当初感じたマンガとの違和感が、途中からなくなって大分馴染んで、手堅い演出で安心して見れたドラマだった。刑事それぞれのバックボーンの話が最終回でよかったのか?というのはあったけど。
Sep 13, 2006
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今日、仕事中に突然アタマの中で「パラパラパラ~」とEW&FのSeptemberが鳴り始めた。「えっ?最近聴いたわけでもないのに、なんで?」としばらく意味わかんなかったのだが、そう言えば、その直前に腕時計をいじってて、間違って、日にち表示が狂ったので、September、Septemberってアタマの中でつぶやきながら、ねじ巻き廻してたっけ。。。おそるべきサブリミナル効果(笑)#Septemberといえば、いろいろカバーされてますが、私は熱帯やシアターが印象に強いですね。#2だんだん涼しくなってくると寂しい気持ちになってきません?って、去年も同じ事考えてる。。。去年の日記
Sep 13, 2006
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1.ピーチ・シャーベット 作詞:松本隆 作曲:杉真理 編曲:瀬尾一三 2.マイアミ午前5時 作詞:松本隆 作曲:来生たかお 編曲:大村雅朗 3.セイシェルの夕陽 作詞:松本隆 作曲:大村雅朗 編曲:大村雅朗 4.小さなラブソング 作詞:SEIKO 作曲:財津和夫 編曲:瀬尾一三 5.天国のキッス 作詞:松本隆 作曲:細野晴臣 編曲:細野晴臣 6.ハートをRock 作詞:松本隆 作曲:甲斐祥弘 編曲:大村雅朗 7.Bye-bye Playboy 作詞:松本隆 作曲:財津和夫 編曲:大村雅朗 8.赤い靴のバレリーナ 作詞:松本隆 作曲:甲斐祥弘 編曲:瀬尾一三9.秘密の花園 作詞:松本隆 作曲:呉田軽穂 編曲:松任谷正隆 10.メディテーション 作詞:松本隆 作曲:上田知華 編曲:大村雅朗 1983年【日】「僕らの音楽」でaikoが秘密の花園を歌ってて、その時はただ「懐かしい!」って感じでしたが、ユキノアシタさんの日記を見てて、この頃の聖子が聴きたくなってた。というのも、兄が大ファンでよく一緒に聴いてたからだ。(次の年のシングル“ピンクのモーツァルト”は毎朝、朝食の時かけてたから、もうアタマに刻み込まれてます。)で、近くのレンタル屋でこの頃のオリジナル・アルバムで唯一置いてあったのが、まさに“秘密の花園”が収録されている“ユートピア”だった。(当然、実家にはレコードがあるんだけど)好きな曲は、シングルの5,9(5のギターは鈴木茂、9のドラムは林さん、TPは数原さん。のちのち、ライヴとかで、生で見るとは、この当時全然思っていない)、それから“セイシェルの夕陽”(歌詞カードに、註:セイシェル・・・インド洋に浮かぶ島って入ってるところに時代を感じる)、甲斐さんの“ハートをRock”が当時お気に入りだった。ほんと懐かしい。。。参加ミュージシャンDrums : 島村英二 / 滝本季延 / 林立夫E.Bass : 高水健司 / 美久月千春 / 細野晴臣 / 岡沢茂E.Guitar : 青山徹 / 今剛 / 松原正樹 / 鈴木茂F.Guitar : 吉川忠英 / 笛吹利明Keyboards : 国吉良一 / 山田秀俊 / 永田一郎 / 細野晴臣 / 日向啓介 / 鈴木左衛子 / 富樫春生 / 松任谷正隆Computer Programmer : 松武秀樹Synthesizer : 細野晴臣Percussions : 斉藤ノブ / 橋田政人Harp : 山川恵子Flugelhorns : 数原晋Trumpet : 数原晋Strings : 加藤絃楽グループ / トマト絃楽グループChorus : 瀬尾一三 / 浜田良美 / 香川喜章 / 広松美和子 / 比山清 / 山田秀俊 / 山川恵子 / バズ / イブ / 木戸泰弘 / 山川恵津子島村さんって、私としては青木さんがいたNOBU CAINEのイメージが強いんですが、メインは歌モノですもんね。佐野さんのSOMEDAYにも参加してるし。
Sep 12, 2006
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■オープニング I love NYC/Andrew W.K. → The Riot Of Your Time/Scorpions Ain't Talkin''bout Love/Van Halen ■ロック百人一首 1 2 Minutes To Midnight/Iron Maiden 2 Crazy Night/Loudness 3 Freewheel Burning/Judas Priest 4 Black Out/Scorpions 5 Captain Nemo/The Michael Schenker Group ■AC/DCスペシャルセッション Riff Raff/AC/DC ~Let There Be Rock/AC/DC ~Whole Lotta Rosie/AC/DC ~Walk And Over You/AC/DC ~Back In Black/AC/DC ~Magic Music/木村カエラ ~Hells Bells/AC/DC ~Girls Got Rhythm/AC/DC ■ROCK A TO Z Walk This Way/Aerosmith (Don't Fear)The Reaper/Blue Oyster Cult Don't Cha Stop/The Cars Stand Up And Shout/Dio Turn To Stone/Electric Light Orchestra I Just Want To Make Love To You/Foghat Basket Case/Green Day End Of The World/Gary Moore Barracuda/Heart In-A-Gadda-Da-Vida/Iron Butterfly Foxy Lady/Jimi Hendrix Elephant Talk/King Crimson Stairway To Heaven/Led Zeppelin Looks That Kill/Motley Crue Smells Like Teen Spirit/Nirvana Steel Away(The Night)/Ozzy Osbourne Talk Dirty To Me/Poison Tie Your Mother Down/Queen Blitzkrieg Bop/Ramones The Spirit Of Radio/Rush He's A Woman She's A Man/Scorpions Hold The Line/TOTO Sunday Bloody Sunday /U2 Edge Of A Broken Heart/Vixen Helldorado/W.A.S.P. Miscast/X Japan Long Distance Runaround/YES Tell Me What You Want/Zebra ■Shellyのバラードに抱かれて Every Rose Has Its thorn/Poison ポール・ギルバートも日本人と結婚したらしく、マーティ程ではないが、日本語を操る。この二人が日本語を喋りながら、日本の深夜テレビ番組に出るなんて、学生時代には想像も付かなかった事だ。で、確かにマーティの言うようにAC/DCは多分海外ほど、日本では評価されていないような気がする。格好でどちらかというとキワモノ扱いな感じ(笑)“ROCK A TO Z”では、引いた玉に書いているアルファベットのバンドの曲を弾くというコーナーでよくこんなに曲が出てくるな、と思いつつ、MでMEGADETHやMr.Bigを弾くか期待したら、Motley Crueだった(笑)
Sep 11, 2006
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佐野元春/The Essential Cafe Bohemia(DVD付)スガさんの“PARADE”を聴きながら、 「先行シングルがいっぱい収録されてて、 その上アルバム全体かっこよくてはまった作品」で ふと佐野さんの“Cafe Bohemia”('86)を思い出していた。 シングル(もちろんドーナツ盤)を集め、 12インチシングルも集め、 そして、アルバムは農道みたいな道をチャリンコ飛ばして、 となりの街に買いに行った。 (自分が育った町にはレコード屋なんてものは 未だに存在していない) カセットテープにも落としたが、 レコードも何度も何度も聴いた。 スガさんもラジオで“Young Bloods”をかけて、 すごく好きだったことを話していた。 で、今度12月6日に、 オリジナル収録曲をリマスター収録したDisc1、 初CD化となるリミックスやライヴバージョンを収めたDisc2、さらに貴重なライヴ映像、当時のプライヴェート映像を収めたDVDが付属する3枚組として、“Essential Cafe: Bohemia”が 発売される、と聞いて嬉しくなった。 SOMEDAY、VISITORSと同じようなリマスター企画盤が出て (もちろん買ったけど) “Cafe Bohemia”は出ないのかなあ、と思ったら、キタね。 EPICのファン心理を狙った商品だけど、 狙い通りに買うつもりです(笑)“Cafe Bohemia Live!”
Sep 11, 2006
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一曲目から、私は立ちたかったのですが、なんかそういう雰囲気ではなく、 途中からみんな立ったので、そっから、立ててよかったです(笑) で、ツアー初日にも関わらず、カメラが入っていて、 どうも作品になりそうです。 とても充実したいいライブだったので、 作品が楽しみですね♪ VOICE OF ELEMENTS
Sep 10, 2006
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1983年【米】1993年【米】近くの図書館に行って、(著)クリス・ヴァン・オールズバーグ (訳)村上春樹 のペアの絵本でそこに置いてある作品を借りてきました児童室にあったので、そこに入るのには、ちょっと抵抗がありましたが、借りた本に「村上春樹」という名前が入っていたので、図書館の窓口の人も「ああ、春樹のファンなんだな」ていう感じに普通に対応してたのでよかったよかった(笑)映画の原作になった作品よりも、本としては、こちらの方が面白いですね。美しい絵、そしてちょっとウィットのあるストーリー。何度も読み返したくなります。「大人」の絵本かも(笑)“西風号の遭難”の最後に訳者後書きが載ってて、春樹さんがクリス・ヴァン・オールズバーグのどこに魅力を感じているかを書いています。“ハリス・バーディックの謎”も素晴しい作品だそうなので読んでみたいと思います。
Sep 10, 2006
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ユキノアシタさんから言霊バトンが回ってきましたので、やってみます。【1】好きな言葉は?“NO MUSIC,NO LIFE” “ONE NATION UNDER THE GROOVE”“一期一会”【2】あなたの口癖は? そうそうそうそう、とか短い言葉をリピートする。(そうだよね、そうだよね)【3】あなたにとって最大の褒め言葉は? “ベース上手いね”【4】普段、出来るだけ使わないようにしている言葉は? 人を貶す言葉【5】最近、言われて一番腹の立った言葉は? ○○(ボーカル担当)の(遊びでやってる)ドラムがお前のベースよりまし。【6】一度言ってみたいが、きっかけが無かったり。 “君の瞳に乾杯”【7】普段何気なく使ったりするけど、実は意味を理解していない言葉は?うーん、出てきて、わかんない言葉は、その場では訊かずに後で調べてから使いますね(笑)【8】普段の生活において思ったことの何%くらいを実際に言葉に出してる? スイッチが入ると出しまくるが、普段は抑えてる。【9】面と向かっては言えないけど、メールでなら書けることってどんなこと? “君の瞳に乾杯”って、メールでは意味ないなあ(笑)そういうのたくさんあるような気がしますね。【10】プロポーズとして、言いたいor言われたい言葉は? “あなたのベースに惚れた”【11】今日で死ぬとしたら、最後に誰に何を言いたい? ツレに「いろいろ迷惑かけて、すまん」【12】人生において「ありがとう」と言った数と言われた数は? いっぱい。【13】現時点で最後に発した言葉は? うーーん、思い出せない。ごめんなさい。【14】あなたにとって言葉とは? 人生に欠かせないモノ【15】バトンを回す人5人バトンは回しませんので、やりたい方はどうぞ。
Sep 9, 2006
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M1「Progress」Vo:スガシカオGuitar&Chorus:小倉博和/Bass&Chorus:根岸孝旨Drum:河村 "カースケ"/Piano:武部聡志Strings:四家卯大ストリングス M2「慕情」サザンオールスターズ(1992)Vo:スガシカオ/Vo:SalyuGuitar:小倉博和/Piano:柿崎洋一郎Percussion:中島オバヲ M3「午後のパレード」Vo&Guitar:スガシカオGuitar:小倉博和/Bass:松原秀樹Drum:河村 "カースケ"/Keyboard:柿崎洋一郎FenderRhodes:武部聡志Chorus:斉藤久美/Chorus:吉川智子Strings:四家卯大ストリングス BGM1「愛について」BGM2「Progress」BGM3「ココニイルコト」BGM4「午後のパレード」Piano:扇谷ケント/Guitar:古池孝浩今日はFamily Sugarなのかどうかなあ?と思ってたら、いきなりほとんどKokuaバンドが登場してビックリ!!!(ProgressってどっちかというとKokuaバージョンの方が好き)で、SASの慕情を歌う!すっかり自分の曲にしてるところがスゴイね。この頃のSASに小倉さんも根岸さんも参加してたね。途中、石田さんが救われた曲ということで「ココニイルコト」を弾き語りで演奏。24歳くらいの時、初めて書いた詞だそうだ。へぇ~。で、石田さんとの対談にイントロが被りながら、午後のパレード。ベースは秀樹さんになったり、コーラスは最近のパターンとは違うAMAZONSの組合せだったり。そういえば、「Progress」も「午後のパレード」も、CDではドラムは屋敷豪太さんなのにどっちもカースケさんになってたのは興味深かった。(ちなみに「午後のパレード」のCDのベースは有賀さん)
Sep 8, 2006
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■ OPENING OUTKAST f/SCAR & SLEEPY BROWN「Morris Brown」 ■ HOT MENU THE RAPTURE「Get Myself Into It」 ■ STAR OF THE WEEK NELLY FURTADO f/TIMBALAND「Promiscuous」 ■ TIME MACHINE CANNED HEAT「Rollin' And Tumblin'」 ■ REQUEST STARSHIP「Sara」 いやあ、いい曲ですね~これと「シスコはロック・シティ」“We Built This City”「愛はとまらない」“Nothing's Gonna Stop Us Now”は、STARSHIPの80年代3大ヒット曲ですね。どれも好きです♪#なぜか、最近スティーヴ・ウィンウッドの「ハイヤーラヴ」がアタマの中でグルグルまわってる。聴いてないのに(笑)
Sep 7, 2006
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サポート:鳴瀬善博(B)・石川雅春(D)■会場:六本木STB139スイートベイジル ■日程:・11月10日~開場18:30開演20:00 ・11月11日~開場17:30開演19:00 ■チケット料金:\5,500(税込み/飲食別) ■チケット予約~ ・STB139 スイートベイジル~・Tel: 03-5474-0139(受付:月~土 11:00~20:00) チケットぴあ 0570-02-9999 ローソンチケット 0570-00-0403 ・チケット一般発売9/29(金) ナルチョがサポートのDIMENSION!!!どんなライヴになるんだろう?“IMPRESSIONS”/DIMENSION
Sep 7, 2006
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今クール、唯一見てたドラマですが、マンガのイレギュラーな雰囲気がすっかり普通のドラマになっている感じがする。(舘さんは、全然普通の刑事っぽくないけど(笑)) それが悪いって意味ではなくて、演出がしっかり出来てて安心して見れる感じがするから。今回のストーリー、感動してしまいました。来週、最終回。はやい~
Sep 6, 2006
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2006年【日】収録曲 1. 奇跡 <2005 ABC高校野球統一テーマ> 2. 38分15秒 3. 19才 <TBS系TVアニメ『×××HOLiC』オープニングテーマ> 4. 斜陽 5. 夏陰~なつかげ~ <テレビ朝日・ABC系列『熱闘甲子園』エンディングテーマ> 6. タイムマシーン 7. Rush 8. Hop Step Dive 9. 真夏の夜のユメ <映画『デスノート』挿入歌> 10. 7月7日 11. 午後のパレード <積水ハウスシャーメゾンTVCMソング/ 日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』9月オープニングテーマ> -additional track―12. Progress(Family Sugar Version) <NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』主題歌>DVD・「奇跡」 ・「夏陰~なつかげ~」 ・「真夏の夜のユメ」(オリジナルver.) ・「午後のパレード」 のPVシングル曲が多くて、新鮮味がなかったり、アルバム曲とバランスが悪かったりするかと思ったりしてたけど、そんな事は全くなく、サウンドも歌詞も自分の好みに直球ドハマリ!!!曲順もバッチリですね~もう既にヘビロテ状態です。何曲もカラオケで歌いたい曲があったりします(笑)今から11月の国際フォーラムが待ち遠しくて仕方がないっす。
Sep 6, 2006
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2006年【日】01.夢で逢いましょう(a capella version) 作詞 並河祥太 作曲 荒木真樹彦02.ET ENCORE 作詞 大山潤子 作曲 久保田利伸03.Process 作詞 大滝裕子 作曲 森 俊之04.赤い花咲いた 作詞 吉川智子 作曲 間宮 工05.Life・・・ 作詞 斎藤久美 作曲 スガシカオ06.bianca 作詞 沼澤 尚 作曲 The family sugarFAMILY SUGARが全面的にバックアップしてるので 統一感もあるし、生演奏のグルーヴ感もあるし、 最後の曲は、なんか仏茶さんと秀樹さんとタカさんがやってた Three's co.(綴り自信なし)みたいなインストの上に AMAZONSの英語によるコーラスが乗ってる感じで この曲の作詞がタカさんだといっても、 歌詞、この曲だけ載ってないし(笑) (他にAMAZONSとスガさんのアルバムにちこっと英詞をやってます。ほんとにちこっとだけ)
Sep 5, 2006
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ハワイのパレードの話で終わってしまいましたね。是非、ビデオ見せてほしいです(笑)
Sep 5, 2006
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オープニング Hash Pipe/Weezer → She/KISS Are You Gonna Go My Way/Lenny Kravitz PV祭 1 Smells Like Teen Spirit/Nirvana 2 Roll With It/Oasis 3 Basket Case/Green Day 4 Wherever I May Roam/Metallica 5 Californication/Red Hot Chili Peppers 6 Today/The Smashing Pumpkins 7 Devils Haircut/Beck 8 Guerrilla Radio/Rage Against The Machine 9 Buddy Holly/Weezer 10 Pretty Fly(For A White Guy)/The Offspring 11 Hunger18/Megadeth 12 Creep/Radiohead 13 Jeremy/Pearl Jam 14 The Beautiful People/Marilyn Manson 15 Rocks/Primal Scream 16 Freak On A Leash/KORN 17 Girls&Boys/Blur 18 If It Makes You Happy /Sheryl Crow 19 Bitter Sweet Symphony/The Verve 20 Nookie/Limp Bizkit この辺りは、なんとなく名前は知ってるけど、曲に馴染みが薄い方々が多いですね。まあ、ニルヴァーナが1位なのは、わかるんですが、レッチリが思ったより低いし、マーティがいるメガデスが10位に入ってないのはロックフジヤマらしいなあ(笑)後藤輝基がギターフェチなのがよくわかった。■ロックテール岩尾 俺に歌わせろ!! 1 Lust For Life/Iggy Pop 2 The Beautiful People/Marilyn Manson 3 Rock This Town/Stray Catsなんで、これで曲がわかるんだ(爆)■ロック・ミーツ・ザ・ライジングサン ♪恋人よ/五輪真弓 → Creeping Death/Metallica ■Shellyのバラードに抱かれて Alone Again/Dokken
Sep 4, 2006
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今のところ、スガさんが出てる辺りだけちゃんと見る(笑)(福耳も後で見なくちゃ)各バンド、ライブが始まる前のバックステージの様子が映る。 どこも和気あいあいな雰囲気。 そういや最近生タカさん見てないなあ、とふと思う。 打込みデジタル・ファンク「19才」が見事にバンド・バージョンに。 この前、アコギ+ストリングス・バージョンは見たけど、早くこっちも体感したい。 この曲で、裕子さんが、コーラスをしつつ、キーのリフを弾いてましたね。 ちょっと緊張してるような(笑) 「ホームにて」でもキーボード弾いてましたね。(AMAZONSの新譜も楽しみです♪)後、「真夏の夜のユメ」で終了。MCが長めに入ってて、それは嬉しかったんですが、もっと見たかったなあ。。。
Sep 3, 2006
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OPENING ACT 小沼ようすけ & 太田剣小沼ようすけ(g)、太田剣(sax)、大槻“カルタ英宣”(ds)、金子雄太(org) 太田さん、先週と同じ曲が聞けましたが、メンバー構成、会場が違うので、また違った感じで聞けました。今度、小沼さんと太田さんの新作チェックしようと思いました。 DAY 12:30~Blue Note Tokyo meets 東京JAZZ1.ジョイス・ウィズ・スペシャルゲスト・ロベルト・メネスカルジョイス(vo,g)、ロベルト・メネスカル(g)、ナイール・プロヴェータ(cl,sax)、ロドルフォ・ストロエター(b)、トゥチ・モレーノ(ds) とても心地良いボサ・ノヴァでした。2.デイヴ・コズデイヴ・コズ(sax)、ブライアン・シンプソン(key)、トニー・メイデン(g)、ビル・シャープ(b)、スティーヴォ・シアード(ds) 全く知らないアーティストでしたが、スゴク楽しめました。「ザッツ・エンターテイメント」という感じでしたね。ベーシスト反則だよなあ、体でか過ぎ!ベースがとっても小さく見えます(笑)この人、聴いた事ないはずなんだけど、1曲聴いた事あった。誰かのカバーか?3.ラリー・カールトン・ウィズ・スペシャルゲスト・ロベン・フォードラリー・カールトン(g)、ロベン・フォード(g,vo)、ジェフ・バブコ(key)、トラヴィス・カールトン(b)、トス・パノス(s) ラリーが、ま○やんに見えて仕方がなかった(笑)アンコールのラリー・カールトンとロベン・フォードの二人だけで演奏したのが一番よかった4.インコグニートジョン・ポール・“ブルーイ”・マウニック(vo)、イマーニ(vo)、ジョイ・ローズ(vo)、トニー・モムレル(vo)、アンディ・ロス(sax)、シド・ゴールド(tp)、トレヴァー・マイアス(tb)、マット・クーパー(key)、トニー・レミー(g)、フランシス・ヒルトン(b)、リチャード・ベイリー(ds) 最後にZEPP TOKYOで見てから、7、8年振りのIncognitoのライヴ。ホールで見たいんですよね、私はこのバンド。最初のイマーニ(fromスリランカ)のボーカル・アカペラ・ソロ(Always There)でぐっと来て、Colibriのブルーイのカッティングでますます高揚して、(ほんと、職人芸ですね、この人のカッティング)で、ベースがなった瞬間、ガックリ。。。モコモコしてて何弾いてるかよーわからん。この曲は、それじゃだめっしょ。彼が悪いのか、PAが悪いのか、よくわからんけど。。。次の“labour of love”では低音出過ぎてたし。。。次の曲では、随分よくなりましたが。その新譜“ビーズ&シングス&フラワーズ”に収録予定Roy Ayersの“Everybody Loves The Sunshine”では、もう一人の女性ボーカルが客との掛け合いが大失敗。だって、客の歌出しがよくわかんないんだもん。続いて、“Talkin' Loud”。いやあ、懐かしいわ。インコグ流TOPオマージュ。リチャード・ベイリーのドラムが相変わらずかっこいいです。ブルーイがここで「パーティだ!みんな立とう!」と言って、お客が総立ちになったところで“Who Needs Love”この辺りのアルバムからライヴを見ていないので、生で聴けて嬉しい。途中のカッティングがDURAN DURANのNOTORIUSにソックリなんだけど、それって結局CHICって事か。この辺りから怒濤のダンス・ナンバー連発!出世作“Always There”で、ヒート・アップ、 続けて、“Morning Sun”。この曲もライヴでは初めて。CDよりかっこいい。そして、チョー好きなEveryday。アゲアゲです。やっぱ、何度聴いても好きだなあ。丁度、このアルバムのツアーの時、初めてライヴ見たなあ。 そしてアンコールのStill A Friend Of Mine。客席みんなが、このグルーヴに合わせて、手を振ってます。 最後、ブルーイのMCの後、ボブ・マーリー“ONE LOVE”でメンバー退場。よくMCで言ってる“ONE NATION UNDER THE GROOVE”という台詞が大好きです。(ジョージ・クリントンがオオモトのような気もしますが)また、ライヴ見たいですね。ネオ屋台村スーパージャズ presents 東京JAZZ Open Stage秋田慎治(17:00~17:30)大槻“カルタ”英宣(ds)鈴木央紹(sax)鳥越啓介(B)昼の部が終わってから、会場に行くと、黒山の人だかりでした。人の頭の間から演奏を見、聴いてました。約三十分でしたが、まるで鈴木さんメインのようにかっこよかったです。(秋田さんが全く見えない位置で見てましたし。。。)PAが、角松さんやってる人でしたね。 何度も客席に行って、音をチェックしてました。 NIGHT 18:30~ENCOUNTERS 1.マーカス・ミラー & スペシャルゲスト フランク・マッコムマーカス・ミラー(b)、フランク・マッコム(vo,key)、キース・アンダーソン(sax)、プージー・ベル(ds)、グレゴリー・マレット(hca)、ボビー・スパークス(key)、パッチェス・スチュワート(tp) 1曲目“HIGHER GROUND”。大好きな曲です。レッチリもカバーしてたような。ベーシストが好きになる曲かな。特別ゲストのフランク・マッコムの事全然知らなくて。彼を立ててたせいか、彼が出てきてから、あんまりマーカスにフォーカスが当たらなくなってたような。予定通りのアン・コールの後、大勢の客が、席を立って、ロビーに向ってるところで、いきなりメンバー再登場して、“COME TOGETHER”を演奏。マーカス・バージョンも大好きだったので、嬉しかったな。その時、私も席を立って、ロビーに向かってたので、通路で見てました。一番盛り上がったな。その時、PAのSETLISTが見えたのですが、本編に本当は“COME TOGETHER”あったみたい。なんで、こういう変更したのか?多分、特別ゲストがいたのが関係してるのかも。2.チック・コリア meets 上原ひろみチック・コリア(p)、上原ひろみ(p)二人ともYAMAHAのCMに出てるので、YAMAHAのピアノだったような?チックと上原さん、アドリブの応酬合戦凄すぎ。上原さん、ドリカムとのジョイントコンサートの模様をラジオで聴いただけなので、今度ちゃんと作品聴いてみようと思った。3.ザ・グレイト・ジャズ・トリオ by ハンク・ジョーンズスペシャルゲスト 渡辺貞夫(with ジョン・パティトゥッチ and オマー・ハキム)ハンク・ジョーンズ(p)、渡辺貞夫(sax)、ジョン・パティトゥッチ(b)、オマー・ハキム(ds) ハンク・ジョーンズは晃さんが好きなピアニストで名前を挙げてたので一枚CDを買ってたんですが、まさか生で見れるとは思わなかった。パティトイゥッチの生は10年以上前のチック・コリア・エレクトリック・バンド以来でウッドは生は初めて。でも、チック・コリア・アコースティック・トリオは発売当時よく聴いたので懐かしい感じ。で、オマーはマーカスと国際フォーラムでイベントやった時、見た以来かな。この二人、毎曲、ソロを取りますが、私的にはかっこよくて、全然OKなんですけど、「ソロ、多過ぎ」って思った人もいるかも。最後は、チック・コリアに上原ひろみにオースティン・ペラルタが加わって二曲。アンコールが終わった後も名残惜しそうにたくさんのお客さんが残って、拍手をしてました。今年、5つ目のフェスでしたが、どれも見応えがあって楽しかったですね♪
Sep 3, 2006
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2006年【米】DISK 11 I Wanna Be Your Lover (02:58) 2 Uptown (04:11) 3 Controversy (07:16) 4 1999 (03:38) 5 Delirious (02:41) 6 When Doves Cry (03:50) 7 I Would Die 4 U (02:58) 8 Purple Rain (08:42) 9 Sign "O" the Times (03:42) 10 I Could Never Take the Place of Your Man (03:41) 11 Alphabet St. (05:39) 12 Diamonds and Pearls (04:21) 13 Gett Off (04:32) 14 Money Don't Matter 2 Night (04:47) 15 7 (05:10) 16 Nothing Compares 2 U (05:04) 17 My Name Is Prince (04:04) DISK 2 1 Let's Go Crazy [Special Dance Mix] (07:36) 2 Little Red Corvette [Dance Remix] (08:27) 3 Let's Work [Dance Remix] (08:05) 4 Pop Life [Fresh Dance Mix] (06:19) 5 She's Always in My Hair [12" Version] (06:32) 6 Raspberry Beret [12" Version] (06:36) 7 Kiss [Extended Version] (07:16) 8 U Got the Look [Long Look] (06:43) 9 Hot Thing [Extended Remix] (08:32) 10 Thieves in the Temple [Remix] (08:08) 11 Cream [N.P.G. Mix] (04:52) プリンスのベストは三枚組の持ってるが、 今回は12インチ・バージョン付き。 これをずっと待ってたんですよ。楽しみ♪
Sep 2, 2006
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しかし、いきなり松田聖子を歌い出すとは、ビックリ。#ゴゴラジの杏子さん&福耳が本編と全く関係なかったな。
Sep 2, 2006
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M1「Story」作詞:AI/作曲:2SOUL for 2SOUL MUSIC INC.Vo:AIConductor:服部隆之/Piano:中西康晴Flute:高桑英世/Flute&Piccolo:大澤明子Oboe:成田恵子/Clarinet:山根公男Clarinet:黒尾文恵/Fagotto:坪井隆明Harp:田口裕子/Trumpet:菅坡雅彦Trumpet:荒木敏男/Trumpet:河東伸夫Trombone:Fred Simmons/Trombone:佐藤洋樹Trombone:会田芳之/Tuba:佐藤潔Horn:岡村陽/Horn:広川実Horn:中澤幸宏/Percussion:大石真理恵Percussion:小竹満里/Chorus:Paula JohnsonChorus:KD Brosia/Chorus:Robbie DanzieStrings:RUSH by takashi kato M2「We Are The World」オリジナル:USA for AFRICA(1985)作詞/作曲:Michael Jackson、Lionel RichieVo:AIGuitar:古川望/Guitar:古川昌義Bass:高水健司/Percussion:大石真理恵Harmonica:八木のぶお M3「I WANNA KNOW」作詞:AI/作曲:AI、DJ WATARAI、JINVo:AITapDance:熊谷和徳/Dance:Flii StylzGuitar:Zaindre Yarborough/Bass:日野賢二Drum:Lorenzo Braceful/Keyboard:Penny-KKeyboard:Kaleb James/Chorus:Paula JohnsonChorus:KD Brosia/Chorus:Robbie DanzieStrings:RUSH by takashi kato 1曲毎メンバー構成が違ってて、なかなか豪華でしたね。特に2曲目がよかったなあ。カメラカットもよかったし。この人、日頃はリミッターかけてるのかな?この前のJ-WAVEのライヴも結構押さえてた感じが今回のテレビを見て思った。
Sep 1, 2006
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スガさんが新曲“午後のパレード”でMUSIC STATIONに登場!画面を見ながら、一緒に歌ってましたが 難しいですね~ でも、カラオケで歌うんだ、絶対に(笑) #サビでバンドメンバーが立ち上がって踊るか楽しみにしてたのに(爆) 「過去20年間で”もう一度見たい・聴きたいうた”の リクエストを大募集致します。是非、ご協力下さい!!」 という企画をやってるみたいです。NEW ALBUM“PARADE”
Sep 1, 2006
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