全57件 (57件中 1-50件目)
![]()
2001年【米】なかなかブラックで笑えました。吹替版を見ましたが、山ちゃんがエディ・マーフィを感じさせていた。ラストのオチは、、、予想外でした(爆)
Jul 31, 2006
コメント(0)
![]()
満員御礼と会場300万人達成記念で。鎌倉銭洗弁財天水かけ五円玉入りとドリンク券付き。しっかし、本当に充実したイベントでしたね。初生No Name Horsesも予想通り素晴らしかったし、寺井尚子さんも今までちゃんと聴いた事なかったのですが、一曲目のBirdlandから、オリジナルと、ディジー・ガレスピーのBebop等カバーを交えて、最後のピアソラの曲まで突っ走っていって、気持ちよかったですね。貞夫さんは銀座の只ライブ以来でしたが、その時のメンバー(“ドラム語”晃さん、順さん、秀樹さん、石川さん、ンジャセ・ニャンさん)でいつも通りのグルーヴを繰り出していました。アンコールには多分横須賀の艦隊バンドから三名のホーンと、寺井さんと小曽根さんが参加して、多分いつもやってるハランベ?という曲。小曽根さんがピアノに座る時と曲の演奏が終わった時、晃さんとガッチリ握手してたのが見れて、なんか嬉しかったです。音楽によって、すごく幸せになれた一時でした。本田雅人さんが、似たような感じの事を会報最新号にも書いてたけど、音楽の力って、やっぱ素晴らしいと再認識させてもらいました。
Jul 30, 2006
コメント(0)
今回でこのイベントに来るのは、3回目です。貞夫さんのバンドと、小曽根さんのビッグバンドがお目当てで、チケット購入してました。そういえば、小曽根さんはここで一度見た事あるだけだし、ここに来た3回とも貞夫さん見てますね。
Jul 30, 2006
コメント(2)
![]()
2004年【米】フルCGクリスマス映画。監督ロバート・ゼメキスに、自分が作りたい映像があって、それにストーリーがのっかってる、という感じの映画。遊園地のアトラクション、ジェット・コースターのシュミレーションに乗ってる時のような画像がいっぱい。トム・ハンクスのCG車掌役は、ほんとにトムが演じてるのでは?と思うぐらい似てて逆になんかこわい。(帽子を脱いだら、、、大笑い)俺には鈴の音は聞こえないんだろうなあ。。。
Jul 29, 2006
コメント(4)
1 飴色の街 2 RATIRAHASHA ~ Time For Kari 3 Knock My Door 4 CINDERELLA 5 Polar 6 OKINAWA 7 Reason… 8 End of The Night 9 Moonlight Tokyo Bay 10 New Year's Eve1989年【日】凍結前のアルバムで、“Before The Daylight”に次いで、好きなアルバムです。 こちらは、前作のように全面、外人ミュージシャンでなく、 前作の音も取り入れつつ、ミュージシャンは和洋折衷になってます。 青木さんは9曲目のMoonlight Tokyo Bayのみの参加です。 ドラムは、Steve Gadd。“存在の証明”でも青木さんとの素晴らしいコンビネーションを聴かせてくれてますね。 (新作でも、この組合せで聴きたかった。。。) そして、ピアノは、リチャード・ティー。。。 このアルバムはなんと言っても1,2曲目と6曲目が大好きですね。 もうメロディ、アレンジ、音色が大好きです。 1曲目は青木さんも大好きなティム・ボガード(BB&A)のベースとポンタさんのドラム、というスゴイ組み合わせ。 2曲目も引き続き、ティムのベースとポンタさんのドラム。 このコンビのリズムは、なんか際立ってて、気持ちいいですねえ~ OKINAWAは、確か凍結前一番チャートが高かったシングルでは? リズムが好きです。 で、OKINAWAは12インチにもなってて、RATIRAHASHAも収録されてて、そのバージョンも好きです。 New Year's Eveは年越しライヴで演奏されたのが、印象に残ってます。
Jul 29, 2006
コメント(2)
BEFORE THE DAYLIGHT1 I Can Give You My Love 2 Lost My Heart In The Dark 3 Thinking Of You 4 Get Your Feelin' 5 Can't You See 6 Remember You 7 Lady In The Night 8 I'd Like To Be Your Fantasy1988【日】初めて聴いた角松さんの歌モノのアルバム。 当時、確かレコードをレンタルで借りてきて、マクセルのカセットテープUD2に録音しました。 A面、B面の最後に同時に借りた渡辺美里のシングルを一緒に録音して。 だからCDで買い直すまで、このアルバムと美里の歌声はセットで記憶してましたね。 海外録音で、日本人ミュージシャンは全く参加してないはずです。 プロデュースは、ナイル・ロジャースとか数人でやってます。 だから、音色とかアレンジがもろ洋楽だったのが、特にはまった理由で、 今でも一番好きで、一番聴いたアルバムかもしれません。 (凍結前の作品としては、絶対そうですね) 会話、そして電話のベルから始まる1曲目の“I CAN GIVE YOU LOVE”が特に好きで、 (確かミッチーも好きだってWOWOWのインタビューで言ってましたね。) 本田さんがカバーして、リズム隊は青木さん×タカさんで、そのバージョンももちろん大好きです。 確かカラオケで歌って、失敗した記憶が。 当時流行った12インチ・シングルもこの曲と“Can't you see”と2枚出てて、このバージョンも好きでした。 そういえば、FlowやElasticのツアーで演奏されてて、“THE PAST & THEN”にも収録され、 6月の横アリでも放映された“Lady in the Night”もこのアルバムの曲ですね。
Jul 29, 2006
コメント(4)
![]()
M1「奇跡の地球」作詞:桑田佳祐、Tommy Snyder/作曲:桑田佳祐 オリジナル:桑田佳祐&Mr.Children(1995)Vo:桑田佳祐/Vo&Guitar:櫻井和寿Keyboard:小林武史Guitar:小倉博和/Bass:亀田誠治Drum:山木秀夫/Percussion:藤井珠緒Sax:山本拓夫/Trumpet:西村浩二Strings:四家卯大ストリングス M2「to U」作詞:櫻井和寿/作曲:小林武史Vo&Guitar:櫻井和寿/Vo:SalyuKeyboard:小林武史/Guitar:小倉博和Bass:亀田誠治/Drum:山木秀夫Percussion:藤井珠緒/Sax:山本拓夫Trumpet:西村浩二Strings:四家卯大ストリングス M3「生まれ来る子供たちのために」作詞/作曲:小田和正オリジナル:オフコース(1979)Vo&Guitar:櫻井和寿/Keyboard:小林武史Guitar:小倉博和/Bass:亀田誠治Drum:山木秀夫/Percussion:藤井珠緒Sax:山本拓夫/Trumpet:西村浩二Chorus:イシイモモコ/Chorus:登坂亮太Strings:四家卯大ストリングス 不思議なのは3曲とも、初めて聴いた時よりもいい感じに聴こえてきた事だ。ライヴだからか?櫻井さんの表現力が増しているのか?とりあえず、3曲ともよかったです。
Jul 28, 2006
コメント(4)
![]()
出演するそうです。スガさんがいる福耳も、もちろん気になりますが。(27日の「うたばん」に米米CLUBが出たみたいだけど、知らなかった。。。)======================================================レッチリは、どうせ、口パクだろう、と思ったら、生演奏!サイトで募集してた観客が大盛上がり!!!いいなあ。チャドは、途中でスティック落としてたりしてたね(笑)ポコ○ンに靴下つけてたバンドがゴールデンタイムの日本の音楽番組に出るなんて、予想もしなかったなあ。演奏の後、司会のタモリが「やっぱ、生のバンドはいいねえ~」って。おいおい、そのコメントはちょっとまずくない?(笑)
Jul 28, 2006
コメント(8)
![]()
■ OPENING BEASTIE BOYS「Triple Trouble」しろうと50人にライヴを撮らせて、それを編集してます(笑)アイデアがすごいな。 ■ HOT MENU PHARRELL WILLIAMS f/ KANYE WEST「Number One」 ■ STAR OF THE WEEK THE CHARLATANS「Blackened Blue Eyes」 ■ TIME MACHINE BOB DYLAN「Knockin’on Heaven’s Door」 スゴイ歌が聴けますね(笑)EXTREME「More Than Words」演奏には参加していないリズム隊のメンバーがちゃんとPVに参加してるとこにメンバーの仲の良さを感じます。2回、横浜でライヴ見たなあ。 ■ REQUEST PRINCE「I Wanna Be Your Lover」 若い!!髪の毛長い!!きしょい!!でも好き(笑)全楽器、プリンスが演奏してるPVです。日本で言うなら本田雅人さん?
Jul 27, 2006
コメント(0)

1952年【米】BS-2で昼間放送してたので、思わず録画して、ひっさし振りに見たけど、ハワード・ホークスの撮ったこのバカバカらしいドタバタコメディがたまらなく面白かったですね。博士(ケーリー・グラント)とその妻(ジンジャー・ロジャース)の薬によって若返っていく様の演技がドンドン暴走していくのが、とても強烈で、大爆笑です。で、これから売り出し中って感じのモンローがとてもキュートでかわいいですね。ちょっと、怒った顔のモンローの表情が、これまたよかったです。(なぜか、モンローが主役のようなDVDのジャケが多いけど、彼女は準主役ぐらいな感じです。)チンパンジーに演技賞をあげたいぐらい芸達者なシーンがありました。あれ、どうやって撮影したんだろうか?
Jul 27, 2006
コメント(0)
このドラマの最大の弱点は「時間が足りない」という事ではないだろうか?多分2時間ドラマぐらいの内容を1時間でやってる感じだから、なんか余韻もなく粗筋だけ語って終わってしまってる感じがして、もったいない。今回もマンガの時、とてもグッときたエピソードだったのが、なんかグッとくる間も持たさずにラストにきてしまったような。最後の刑事の皆さんの各家庭の状況はマンガを読んでる人はわかるがテレビだけの人は理解出来るのかな?#次回もとても印象に残ってるエピソードだけにどう展開するのかが興味深い。
Jul 26, 2006
コメント(0)
![]()
【初回生産限定盤】【通常盤】2006年【日】1. UGAM 2. Movin’ 3. You made it 4. 恋の落とし穴 5. Still know nothing at all 6. かなし花 7. 日照雨(SOBAE) 8. アイシテル 9. Mannequin 10. 黙想 11. Prayer 12. Smile(album version) special track of remembrance13. 初恋(2003.11.15 YOKOHAMA ARENA) To beloved Bassist and a dear friend TOMOHITO AOKI とジャケットのインナーに書かれていました。 続きに、 Thanks to you in so many great ways,I am who I am today. I will never forget the time we spent together and what you meant to me. Rest in peace my friend ... and I will see you later. とありました。 それを電車の中で見ただけでも、目が潤んできました。 もしかしたら、この文章が横アリの最後に出てたモノかもしれません。 (Official Special Thanks To:の最後に FUMIE & RISA AOKIと書かれてあります。) そして、アルバム最後に収録されている special track of remembranceの 13. 初恋 (2003.11.15 YOKOHAMA ARENA)。 こればっかり、リピートして聴いてます。 ベース・ソロで頭が真っ白になります。 映像作品で見たい!!! (でも、こわい)
Jul 25, 2006
コメント(4)
本田雅人with VOICE OF ELEMENTS~須藤満・則竹裕之・松本圭司~2006年【日】収録曲01. 4P layers02. Destiny in the tube03. Polka04. Her life and two doves05. Bulldog06. Lautan Hindia07. Bop Factory08. Mandrake09. マエストロと少年10. Knotty Sticky11. 夕凪一番熱中してスクエアを聴いてた事を思い出させる作品ですね。
Jul 25, 2006
コメント(6)
☆オープニングJust One Fix/Ministry → Action/The Sweet Guerrilla Radio/Rage Against The Machine ☆FUJIYAMA GREATEST HITS 1 Smells Like Teen Spirit/Nirvana 2 Heaven Tonight/Yngwie J.Malmsteen's Rising Force 3 Carved Inside/Soulfly ☆ハナウタ湯 1 Enter Sandman/Metallica2 Party Hard/Andrew W.K. ☆ロック身体測定 1 <動体視力>→Gun's N' Roses 「Appetite For Destruction 」→Rage Against The Machine 「Evil Empire」 2 <体内時計>→♪Angel Of Death/Slayer→♪Not Going To Bed/Andrew W.K. 3 <瞬発力>→レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン→ガンズ・アンド・ローゼス→アンドリュー・W.K.→ニルヴァーナ ☆ロック・ミーツ・ザ・ライジングサン ♪瑠璃色の地球/松田聖子→Bohemian Rhapsody/Queen ☆Shellyのバラードに抱かれて Is This Love/Whitesnakeなんか、ダンダン“ヘビメタさん”っぽい雰囲気が出てきて嬉しい♪
Jul 24, 2006
コメント(0)
![]()
NHK-FM 22:00~メンバー:池田 達也(b)、増崎 孝司(g)、河野 啓三(p, kb)、村石 雅行(ds)、竹本 一匹(perc)勝田 一樹(sax)、落合 徹也(Vl)、Tina(vo)、小湊 昭尚(尺八)SET LIST1.C JAM Blues2.Who's It? 3.Come On-A My House 4.Senkawa Dori 5.雨の白浜 6.いつかどこかで聞いた歌 7.サマーギフト#池田達也“たつやせっしょん”
Jul 23, 2006
コメント(0)
![]()
毎週聴いてる小曽根さんのJ-WAVEのラジオ番組。NO NAME HORSESから、エリック宮城さん(TP)→片岡雄三(TB)と続いてのゲスト。この方、JAZZフィールドだけでなく、先日の角松さん@横アリにも出てるし、邦楽で自分が聴く音楽にも参加されてます。以前、NHKセッション505でご自身のバンドの演奏を見たのですが、それも曲も演奏もかっこよくてCD化してほしいなあ、と思ってます。今回、ご自身が楽団長をつとめるブラス・オクテット=侍BRASSの8月25日にリリースされるデビュー・アルバム『葉隠(HAGAKURE)』から1曲オンエア。オンエアされた曲は、クラシックとジャズの融合みたいな感じでなかなか面白い出来に仕上がってましたね。“侍Brass”公式HPでも30才なんだよなあ。若いよなあ。6才からトロンボーンを始めて、その時は身長よりトロンボーンの方が長かったそうです!#小曽根さんと中川さんが参加してるBIG BAND“NO NAME HORSES”来週、生で見る予定なので楽しみです♪
Jul 22, 2006
コメント(2)
![]()
1996年【米】2より全然スパイ映画になってますよね。デパルマっぽいシーンと演出で、いいですね。TV版を全然見ていないので、「オチ」に関しては全然怒りを覚えません(笑)水槽を爆破して、脱出するシーンとTGVにカメラがだんだん近づいてくるシーンが好きですね。エマニュエル・ベアールが先週、8人の女たちで歌の下手な家政婦を見たばかりだったので、そのイメージが強くて困った(笑)
Jul 22, 2006
コメント(2)
![]()
2004年【日】楽しいミュージカルかと思いきや、思いっ切り、清順ワールドが炸裂してましたね~~これが今、作れたという事にわたしゃビックリしました。よく制作費が出たなあ(爆)見る人を選ぶ作品に見事仕上がってました。白井良明さんらよる音楽はツボにはまりましたけど。うっかりハチベエの「極楽蛙」の曲はかっこよかったなあ。途中出てくる楽団はスカパラかと思ったら、メンバーは谷中さんだけで白井さん本人とか、永瀬正敏さんとか、田中要次さん(はわかった)出てたんですね。 そうそう、狸姫の4人お付きの女性の中にドリカムのコーラスの浦嶋りんこさんがいたのを見付けた時は嬉しかったですね。あと、由紀さおりさん、演技も歌も凄かったです。一番この映画で印象に残ってるな。#美空ひばりのデジタル出演の意味がちとわかんなかったけどそんなの求めても仕方ないのかな(笑)サントラ
Jul 22, 2006
コメント(2)
![]()
M1 渚のメドレー 渚のオールスターズa)『SUMMER DREAM』b)『DAY IN VACATION』c)『SUMMER GIRL』d)『シーズン・イン・ザ・サン』e)『BE MY VENUS』M2 新しい渚のメドレー 渚のオールスターズa)『太陽のテイクオフ』b)『君はボクの青空』M3 新しいTUBEのメドレー TUBEa)『B☆B☆Q』b)『Your Home Town』勝田さんとますやん出てますね。
Jul 22, 2006
コメント(4)
![]()
いきなりダチョウ倶楽部のマネしてるし!この“ヤー”をやる時、 「右手が前ですか?左手が前ですか?」とスタッフに尋ねていたと スタッフの日記に書いてるんですが、 質問したのは、神保さんかな?Feel like makin' Love とTornadoの演奏をしてくれました。 もっとライヴ見たかったな。 新譜“以心伝心”TELEPATHデビュー作
Jul 22, 2006
コメント(0)
![]()
2006【日】1. GRASSHOPPER 2. Energy 3. R246 4. Blue ‘G’ 5. Remember 6. Splendid Yellow 7. La France 8. Mosquito 9. Despair~Worrying Composer~ 10. Dear 11. White Candle 12. Turandot Image Style今、ずっと繰り返し聴いてます。 ヴァイオリンのNAOTOさんという方の新譜なのですが、青木さんが参加してる、と情報を入手して、購入しました。R246という曲で、アレンジは松本さん、青木さんと松本さんの他にはドラム則竹さん、サックス本田さん、ギター遠山哲朗さんという方と演奏してます。この曲では、特に本田さんがソロ吹いてる時、 「本田バンド?」って錯覚するくらい テクニカルなフュージョンって感じがします。 (NAOTOさんのHPに本田さん&T-SQUAREを意識して作曲したら、ご本人が参加してくれた、と書いてました)途中で4ビートぽいラインも出てきたりして、 青木さんと則竹さんが楽しそうに一緒に演奏してる「画」が 頭に浮かんできました。 (則竹さんのソロも楽しめます。) 7月19日発売のアルバムなのですが、いつ録音だったんだろう?
Jul 21, 2006
コメント(0)
![]()
2004年【日】大ヒットしてたり、酷評があったりして、結構「見ず嫌い」な感じだったのですが、見始めると不思議ですね、見てる間はすっかりハマリました。キムタクの声は、いつものキムタクじゃない感じで、顔も浮かんでこなかったし、そんなに悪くなかったと思います。抑揚が少ない感じもしましたが。呪いが「スパーン!」って、解けないところがやっぱ、スッキリしなかったけど、予想外に面白かったですね。「千と~」より、こっちの方がすき。犬のヒンが一番気に入りました。久石さんの音楽は、本当に映像を盛り上げますね。凄いです。で、映像としては、初っ端から浮遊感、溢れる映像。ストーリーは、結構とっちらかってる部分、大ですが、この空をとぶ画だけで、宮崎さんの作品らしさがにじみ出てくるところが好きです。
Jul 21, 2006
コメント(10)
![]()
1998年【米】とってもB級です。学園モノ+エイリアンモノがB級テイストに、ロバート・ロドリゲス監督が演出してます。○○洋画劇場にぴったりな映画です。で、主役がロード・オブ・ザ・リングのイライジャ・ウッドで、他にパール・ハーバーのジョシュ・ハートネットにあと、ターミネーター2のロバート・パトリックが出てます。そうそう、24の第2シリーズに出てたローラ・ハリスも出てます。この映画は「見るぞ~」といって見るんじゃなくて、「おっ、またテレビでやってるなあ。なんだ、この気の抜けたSFXは。アハハハ」といって見る方がよろしいかと(笑)
Jul 20, 2006
コメント(0)
待ちに待ったスガシカオさんのファンクラブが発足、 今日の12時からPC&携帯で受付開始。 丁度、移動中で携帯からアクセスするが、アクセスが集中して手続き出来ず。。。 仕事中、合間を見て、パソコンから手続き(笑) 会社が入ってるビルのローソンで振込完了、 即行、入会完了と会員番号のお知らせメールが来ました。 17000番台。。。 とりあえず、今度のツアーのチケット優先申し込むぞ!!!SHIKAO AND THE FAN-KEY-TRAIN
Jul 20, 2006
コメント(2)
今クールは、そんなに見たいドラマもなく、連続ドラマ見てるのは、これだけかな。あと下北サンデーズもちょっとだけ気になるけど。
Jul 19, 2006
コメント(0)
このページを発見した途端、眼が潤んでしまった。堀井勝美さんの連載コラムにも、もちろん青木さんへの思いが述べられています。角松さんの25周年ライブのレポも載ってます。来月号にも追悼記事が載るそうです。
Jul 18, 2006
コメント(2)
オープニングSails Of Charon/Scorpions → Come As You Are/Nirvana (I Can't Get No)Satisfaction/The Rolling Stones FUJIYAMA GREATEST HITS 1 My Generation/The Who 2 Cradle Rock/Rory Gallagher 3 Eddie's Gun/The Kooks ハナウタ湯 1 All Day And All Of The Night/The Kinks2 Crossroads/Cream ギター ワールドカップ 1 <早弾き部門>→マーティ vs サム・トットマン 2 <SE部門>→ローリー vs ハーマン・リ ドラゴンフォース×フジヤマ ロック・ミーツ・ザ・ライジングサン ♪男はつらいよ/渥美清→Into The Arena/Michael Schenker Shellyのバラードに抱かれて I Don't Want To Miss A Thing/Aerosmith ムッシュかまやつさんの着てたブライアン・ジョーンズのTシャツって、この前のビートルズ特集@NHKでも着てたっけ?あれ、わかんないや(笑)
Jul 17, 2006
コメント(0)
![]()
まだ、3回目だったんですね。 もっと、やってたかと思ってた(笑) 今回は、ドレス・コードというものがあり、海っぽいもの、または青いものを身に付けてこい、という事なので、キング・クリムゾンの“Beat”のアーティスト・Tシャツが水色なので、それを着て行きました。しょっぱな、いきなり、今年出たDVDのアウトテイクのミスしまくりで“ROUND TRIP”の映像から(爆)このライブは行ってなく、DVDの部分しか知らなかったので、非常に面白かった。ディメンションのメンバーと一緒にディメンションのライヴの映像を見るというシチュエーションが面白かった。で、次は、ドレスコードの青についてお客さんをかまって下さい、と進行表で勝田さんが指示受けてたみたいでさらっとお客をいじって終わり(笑)私も一応「君も青だね」と勝田さんと目が合って、言われたから、このTシャツを着た甲斐があったのか?で、毎回お約束の恥ずかしい写真コーナー(ますやんのB.B.QUEENSの写真に合わせて、出演しなかったけどメンバーだったという事で、紅白の出演者に送られるトロフィーを事務所の倉庫から持ってきてました。)長崎での勝田さんと石川さんの写真が一番強烈で笑いを誘っていた気がします。で、Q&Aコーナーがあり、その後、プレゼントコーナー。レア・グッズとか、晃さんの北海道土産とか、勝田さんのサングラスとかあって、最後はますやん使用のゴルフ・クラブ3点セット!!!私の左前の方が当たってました。最近、全然やってませんが、なんとなく羨ましかったです(笑)そして、その後、噂の「仏壇1」(勝田さん作曲のボツ曲)のデモテープを場内にかける。もっとひどいものを想像してたんですが、まあ、ディメではないが、プログレっぽくて、俺は気に入ったんだけど(笑)最後は、お約束のライブ・コーナー。ディメの演奏を見るのは、昨年末のイベント以来だったので、なんか凄く久しぶりだったけど、改めて、ディメ好きだなあ、と実感しました。1.Get with it(Hearts)(カラオケの上で演奏なんだけど、このリズム隊って、松原さん×山木さんなんですよね)2.Yellow Sunshine(3rd)3.Place(15th)(ますやんのCS番組のエンディングを思い出します)4.Impressions(Impressions)(滅多に間違えない晃さんがコード間違えて、苦笑いしてたのがおかしかったですね。とはいっても、この曲の3人のソロは、ほんとかっこよくて大好きです。)よく考えると、昨日のライヴと同じ楽器構成なのに、全然印象が違いますね。#今、15日のオンエアのミュージック・フェアの最後の部分だけ見たら、来週(22日オンエア)予告の「渚のオールスターズ」に勝田さんらしき人が映ってました。間違ってたら、ごめんなさい。
Jul 17, 2006
コメント(6)
![]()
2005年【米】実は、今までのバット・マン・シリーズ、そんなに熱心に見てたわけでないし、見たのもテレビでちらっと見て、あんまのめりこめなかったのだが、今回のは面白かった。リーアム・ニーソン、マイケル・ケイン、モーガン・フリーマン、ゲイリー・オールドマン、ルドガー・ハウアーとこれでもかって、脇がしっかりしてましたね。しかし、ゲイリー・オールドマン、今までの役柄と全然違う。。。クリスチャン・ベールと、あのケイティ・ホームズもわりとよかったし、この続編は見てみたいですね。(しかし、次の怪人は?メンバーは引き続くのか?とかありますけど)で、謙さんは、あっっっという間でしたね。。。謙さん期待してた人は切れただろうな。。。
Jul 17, 2006
コメント(4)
![]()
塩谷哲グループ「C Jam Blues」 (1分40秒)「Mr.Tap-man」 (7分34秒)「Yesterday」 (6分56秒)「Azami」 (3分47秒)「Enharmonie」 (6分32秒)「Parkside Street」 (6分48秒)「Skinny-Dipper」 (6分25秒) (ピアノ)塩谷 哲 (ギター)田中 義人 (ベース)平石カツミ (ドラムス)田中 栄二 (パーカッション)海沼 正利 ~NHKふれあいホールで収録~すっかりソルト・バンドもメンバー替わっちゃいましたね。でも、このメンバーもかっこいいですね。ラストの曲、CDの時から気に入ってましたが、ライヴもかっこいいなあ。生で見たいですね。最新作“グイードの手”NHK-FM THE SESSION 2006 公式HP
Jul 16, 2006
コメント(0)
出演:本田雅人(sax)松本圭司(key)梶原 順(g) 今回はSAXその他管楽器&KEY(主にPIANO)&ギター(アコギ多用) というリズム隊なし編成。 1. 夏の蜃気楼(T-S/夏の惑星) 「夏の惑星」ツアーも見てるんですが、 この曲を聴くと、大好きだったCarry Outツアーを思い出して 勝手に頭の中でベースラインを足しながら聴いたりしてました。 2. A Distancia(Cross Hearts) 3. 君はエスパー(Assemble A Crew) 座って吹くEWIが凄く不思議な感じ。 4. K.B.T.(松本圭司“life”) この曲、好きですねえ。 5. Crescent Moon(Growin’) Growin’ツアーを思い出してしまいました。 6. みんなSWING(Illusion) 曲が始まった時、リズム隊がいないので、音圧がなかったが 演奏が進むうちに慣れた。 1. Tokyo Train(Real Fusion) この曲だけ、本田さんは立ってバリトン・サックス(台付き) を吹く。 順さんもこの日、初めてエレキを持つ。 ワウ調カッティングが気持ちいい。 2. 夏の終りに(Carry Out) 本田さんが季節が違う、という事を前説で言おうとして 順さんのお天気予報好きの話になる 3. Grand Blue(Real Fusion)本田リコーダー メドレーでやった時は、転調する前に次の曲に移るから 楽だったが、今日はそこもやるのでヘンな音が出るかも、 と言って、ほんとに変な音が出てた。 4. Machu Picchu(梶原順) K.B.T.をやった時、この曲がくるかな?と予想した。 初めてこの曲を聴いたのはSourceで、だ。 5. Traffic Jam(T-S/Impressive) 松本さんの本田バンドデビューライヴ@REAL-FUSIONツアー@札幌でのTraffic Jamの熱演を思い出した。 で、あのツアーは渋谷の様子がDVDになってる。 ギューギュー詰めのOnAirで、遅れていったので、 その日の客で一番ステージから遠かった記憶がある。 6. CIAO!!!(T-S/B.C.A.D.) これは、アコースティクな編成から、 新宿厚生年金の次の日のFCイベントを思い出してしまった。 E.C.1. Megalith(T-S/NEW-S) 三吉さんがやったアコースティック・バージョンはインド風だったが、 今日の順さんはえせ?スペイン風になってました。 本田さんのフレーズはインドぽかったけど。 2. JOY(Growin’) この曲は、この曲は、私は、勝手に3人が青木さんに向けて 演奏してる、と思いながら聴いてました。 (一言も青木さんの事はライヴの時にメンバーは触れてません。) で、自分で勝手に眼が潤んでました。 ベース・ソロがあるべきところで 松本さんや順さんがソロを弾いて、本田さんがバリトンをちらっと吹く。その場所での3人の思いはどうだったんだろう? まあ、勝手な客の想像です。普通に演奏してたのかもしれません。 自分でそう思いたかっただけです。 ライヴ全体を通じて、5人でなく、3人で演奏すると、 ほんと3人の音が凄く鮮明に リアルに伝わってきて、3人の音の世界に浸れて、 とても気持ちがよかったです。
Jul 16, 2006
コメント(6)
インフォメーション・コーナーの1ページ、 青木さんの事に触れてます。 追悼特集は来月号以降だそうです。
Jul 16, 2006
コメント(0)
![]()
1999年【米】いやあ、単純明快「誰が生き残るのか、パニック映画もの」としては、上出来じゃないでしょうか?「ダイ・ハード2」も「ロング・キス・グッドナイト」も好きな私としては楽しめましたね。
Jul 15, 2006
コメント(0)
![]()
2002年【仏】これ、舞台を映画化したんですよね?舞台で見た方が楽しめたのかな?色調は原色を使って、綺麗な画面にはなってましたが、私はミュージカル映画嫌いじゃなく、どっちかと言えば好きなんですが、歌のシーンも、中途半端な取り扱いで、意味不明。使うなら使う、やらないならやらない、はっきりした演出にしてほしい。なんかストーリーの語り口もダラダラしてる感じで、途中で事件の謎解きはなんとなく見えた。ラストは、あ~なるとは思わなんだが。カトリーヌ・ドヌーヴとファニー・アルダンはやっぱ存在感バリバリあるますねえ。二人の絡みのシーンは見応えありました。それにしても、 スイミング・プールも自分としては、ダメだったし、この監督とは合わないのかな?
Jul 15, 2006
コメント(2)
![]()
2006年【日】■収録曲1.吾輩讃歌2.漱石のテーマ3.家庭内デート(パセリとオムレツ) 4.通勤と自転車の関係5.パズル早送り6.ひなたもぐら7.屋根裏の花売り8.家庭内デート(ソルト&ペッパー) 9.アングラキャプテン10.郵便ボーイ11.晴れの日・これから12.再出発13.あひるの腰ふり体操14.踊る洋ナシ体型15.運命のトマト16.思い出演奏会17.明日朝が来たら18.呼ぶ声19.追い来るもの20.夢.あれ?夢?21.Drops are my tears(未来の約束 ver.)22.頭上注意23.家庭内デート(ゆめはな)24.ふり返る景色25.吾輩空を飛ぶ26.アーリィライザー〈BONUS TRACK〉27.魚は目を開けて眠る28.Drops are my tears29.その男マドロス30.その日暮らしの貴婦人買っちゃいましたよ。 洋画のサントラは何枚か持ってますが、 自分が見てた日本のドラマのサントラ、買うのは初めてかも。 (ドラマとは関係なしにミュージシャン見て買ったのは あると思う) 参加ミュージシャン見たら、 知ってるのはTpが佐々木史郎さんで(ほとんどホーンの曲ないけど) ギターはドリカムの前のツアーでサポートしてた人ぐらいだった。 曲を聴いてると、ドラマのシーンが蘇ってきますね。 最後に劇中で使われたミュージカル仕立ての曲が4曲収録されてます。 (ミッチー、斉藤由貴、川平慈英らが歌ってます) これがまたいいっすね。
Jul 15, 2006
コメント(2)
![]()
毎日楽しみに見てた「吾輩は主婦である」も40話で終了。 へこたれてた時期以外は毎日深夜録画を必ず見てから寝てました。 クドカン×斉藤由貴×夏目漱石で、絶対面白いだろうな、とは思ってましたが ここまですごくハマルとは思ってませんでした。 今週の分、もう一回見直しました。クドカン、天才!!!そして、俳優、みなさんいいですよね~~最終回のみ、お姿が登場した本田博太郎、面白過ぎ。 終わり方もWetでもDryでもなく、なんか続きそうな感じで、またやってほしいなあ。。。DVD-BOX、買う気になってます。 (先立つものが。。。)サントラ、今日買おうと思ってます。公式HP
Jul 15, 2006
コメント(6)
![]()
久し振りに僕らの音楽を見たな。完全に「日本沈没」の番宣になってましたけど。M1「Keep Holding U」/SunMin thanX Kubota作詞/作曲:久保田利伸Vo:久保田利伸/Vo:SunMinGuitar:石井完治/Bass:Carlos HendersonDrum:Ralph Roll/Dj:Scott MelkerKeyboard:柿崎洋一郎/Keyboard:Philip WooChorus:Tyrone Stephens/Chorus:Felicia EnexChorus:Yuri KaminoStrings:藤堂昌彦ストリングス
Jul 14, 2006
コメント(0)
■ OPENING CASCADA「Everytime We Touch」 ■ STAR OF THE WEEK BEN HARPER「Better Way」 ■ TIME MACHINE DONALD FAGEN「New Frontier」北米でツアーしてたみたいですが、来日しないかなあ。 THE ROMANTICS「Talking In Your Sleep」 ■ REQUEST EDDIE MURPHY「Party All The Time」 ゲロ、懐かしいっすねえ。。。
Jul 14, 2006
コメント(0)
![]()
ドラマガを立読み。表紙はタカさん。 タカさんへのコメントで、スガさんが「スケジュール取りにくいので、もっと暇になって下さい」とか「あまい果実」のグルーヴがあわなくて、大もめしたとかなかなか興味深いコメントと載せてた。8月に代々木のJ-WAVEのイベントで久し振りに生ファミシュガを見れるのだが、 その日のドラムはタカさんではないようだ。残念。 そのスガさんだが、9月に新譜、その後ツアーみたいで、 関東近辺の週末の日程は11月26日(日)の東京国際フォーラムだけみたい。 これは今度出来るFCに入って、チケットゲットだ!!! と思ってる今日この頃です。スガさんNEW SINGLE!↓スガシカオ/午後のパレードそして、こんなのも出るみたい!楽しみ♪↓AMAZONS with SHIKAO&THE FAMILY SUGAR/タイトル未定
Jul 13, 2006
コメント(2)
マンガとはテイストは違うんですが、原作者と脚本家が一緒だから底に流れる源流はおんなじ感じがして、結構じわじわとハマッテくる感じですね。マンガは型破りな感じだったのに、ドラマは意外に安心して見れる感じの作りですね。
Jul 12, 2006
コメント(0)
HELLO LOVERS/渡辺美里1992年【日】1:Lovin'you 2:泣いちゃいそうだよ 3:やるじゃん女の子 04:サマータイム ブルース05:ムーンライト ダンス06:跳べ模型ヒコーキ07:My Revolution-第2章-08:シャララ09:GROWIN'UP10:さくらの花の咲くころに11:青空12:男の子のように 彼女の初期から90年代初頭までの曲から、リアレンジして収録されたベスト・アルバム。発売当初から聴こうと思ってて、10数年経ち、図書館で見つけて借りた。ジェフ・ポーカロが2曲ぐらい叩いてたり(その曲のギターはルカサー)バンドっぽいアレンジだった曲が打ち込みに替わってたり、と元の曲を知ってる人には楽しめるが、知らない人は元のアレンジから聴いてほしい感じがした。この頃の曲がやっぱり好きだなあ、と再認識した。
Jul 11, 2006
コメント(0)
![]()
■オープニング Paint It Black/The Rolling Stones → American Idiot/Green Day Stranded/Airplay ■ハナウタ湯 1 Show Me The Way/Peter Frampton2 July Morning/Uriah Heep ■FUJIYAMA GREATEST HITS 1 Awaken/YES (マーティ) Mood For A Day/YES 2 Tarkus/Emerson, Lake & Palmer 3 Time After Time/Rod Stewart ■ジェイクのイントロドン 1 Purple Haze/Jimi Hendrix 2 Europa(Earth's Cry Heaven's Smile)/Santana 3 Stairway To Heaven/Led Zeppelin ■ジェイクLIVE While My Guitar Gently Weeps/George Harrison ■ロック・ミーツ・ザ・ライジングサン ♪Pride/今井美樹→Roundabout/YES ■Shellyのバラードに抱かれて More Than Words/Extreme今週から新コーナーも登場。TMが好きで、YESもEL&Pも好きな私には最高の回でしたね。今回流れた8人YESのライヴも見てるし、EL&Pのライヴに行った時は、当然TarkusのTシャツも買ったし。マーティとジェイクによるWhile My Guitar Gently Weepsも泣けるほど素晴しかったし、PrideとRoundaboutのミクスチャアもかっこよかった。
Jul 10, 2006
コメント(0)
![]()
CX系 23:15~SunMin thanX Kubota/“Keep Holding U”1986年の「流星のサドル」のビデオがよかったなあ。コーラスがAMAZONSだったし。
Jul 9, 2006
コメント(2)

そういや、昔2ショットの写真取ってもらったなあ@千葉のジャズフェス。で、ブルノのライヴ見た時にスタッフにCD渡してサインを頂いたのも思い出しました。日本のボサノヴァといえば、この方って感じですよね。今回、パパのインタビューまでありました。演奏曲目1.イパネマの娘歌詞と和訳が出てて、こんな歌詞だったんだと思いました。これを題材にした村上春樹さんの短編があったような。2.ジャンバラヤ
Jul 8, 2006
コメント(0)
M1 『異邦人』渡辺美里、女子十二楽坊作詞曲:久保田早紀 原曲:久保田早紀 M2 『時の流れに身をまかせ』渡辺美里、女子十二楽坊作詞:荒木とよひさ 作曲:三木たかし 原曲:テレサ・テン M3 『メロディ・フェア』女子十二楽坊作曲:Barry Gibb/Maurice Gibb/Robin Gibb (映画『小さな恋のメロディ』より) M4 『WHAT A WONDERFUL WORLD』渡辺美里作詞曲:George David Weiss、Robert Thiele 原曲:ルイ・アームストロング M5 『誰も寝てはならぬ』女子十二楽坊作曲:プッチーニ (歌劇「トゥーランドット」より) M6 『おねがい太陽~夏のキセキ~』渡辺美里作詞:渡辺美里 作曲:伊秩弘将 WHAT A WONDERFUL WORLDの美里バージョンはCMで流れてるヤツですね。新曲、ギターは稲葉さんだったけど、他のメンツわかんなかったな。
Jul 8, 2006
コメント(2)

とうとう、後テレビ放映が一週間を残すのみとなった「吾輩は主婦である」ですが、DVD-BOXが上下巻発売が決定しました!!!(といっても10月、11月の事ですが。。。)上巻「みどり」下巻「たかし」ほしいなあ、特典DISKがとてもほしいよ。。。でも上下買ったら、高いし。。。今からためるか(笑)
Jul 7, 2006
コメント(4)
■ OPENING THE ROLLING STONES「I’m Yours She’s Mine」 ブライアン・ジョーンズ追悼フリーコンサートのライブの模様。ミックの格好がとっても変です。最近ブライアン・ジョーンズに関する映画が公開されたばかりで克也さんが熱く語ってました。■ HOT MENU CORINNE BAILEY RAE「Put Your Records On」 ■ STAR OF THE WEEK ANDREW W.K.「Not Going To Bed」 ■ TIME MACHINE SANTANA「Black Magic Woman」 DIONNE & FRIENDS:ELTON JOHN ,GLADYS KNIGHT and STEVIE WONDER「That’s What Friends Are For」 ■ REQUEST KAJAGOOGOO「Too Shy」 リマール。。。懐かしい。。。ベースの人は、今もいろんなサポートとかで活躍してるそうで。PVでも弾き方、様になってるしなあ。
Jul 6, 2006
コメント(0)
マンガが大好きだったヤツのドラマ化。一回目はまあ可もなく、不可もなく「テレ朝クオリティ」という感じか。ストーリーの原作者が脚本家してる割に、事件に対する扱いがさらっとしてる感じであんま話がころがっていかない感じがした。意外に舘の黒田はあってたかも。留美さんは、もうちっと年上の方がよかったかも。。。
Jul 5, 2006
コメント(2)
![]()
1956年【米】こちらもずっと見たかったヒッチコック作品。得意の巻き込まれ方で、しかも実話。主人公のヘンリー・フォンダの職業がベース・マンだった事にちと嬉しくなる。しかし、奥さんの演技がすごいです。これまたやり切れないエンディングですね。あーこわ。
Jul 4, 2006
コメント(0)
![]()
1953年【米】ずっと見たくて、やっと見れました。「懺悔の内容は完全に守秘するものである」というネタから走り始める映画なんですが、途中から恋模様も絡んできます。神父のモンゴメリー・クリフト、とルース(アン・バクスター)がとってもいいですねえ。 イヴの総てを随分前に録画したけど、まだ見てないや。最後は、なんともいえない気持ちになる結末でした。
Jul 3, 2006
コメント(2)
全57件 (57件中 1-50件目)
![]()

![]()