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会社で出願した特許の報奨金が12月の給与で出ていたので、その金額内で何かを購入しようと思い、ネットで見つけたこのフェンダーのアコースティックギターを購入しました。フェンダーのアコギを購入したのは今回で2回目。前回購入したものは、とても気に入っていたのだけど、理由があって手放してしまってました。今回は、その時のものよりワングレード高級品です。高級と言っても、趣味で音楽を興じている身分なのでそんな高額なものは購入できません。お小遣い生活者が、時々発生する余剰金で購入するレベルに於いては素晴らしい性能だと思います。弾きやすいし、鳴りも良いです。昨日より冬季連休に突入していますが、宮崎県宮崎市の今年の年末は、とても暖かい年末です。いつもの年より、大掃除も捗ってます。大掃除の合間合間で、昨日届いたばかりのフェンダーのアコースティックギターを弾いて、時々唄って、また大掃除してます。娘たちも、トイレの掃除をしてくれてます。恙なく大掃除も進行しており、のどかな年末です。
2012年12月29日
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※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※これも思い出日記です。栃木県さくら市の持ち家での何気ないエピソードですが、あの頃の生活の記憶が呼び覚まされました。あの頃も、ロック・ミュージックと共に家族と楽しく生活してました。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※朝起きてブレックファーストの後 PINK「PINK」を聴く数年ぶり位に聴いたが土曜の朝一番で聴くにふさわしい元気の出るアルバムであった花と野菜に液肥をあたえ花の手入れ芝生の雑草除去途中 毛虫二匹を発見し駆除(ヲウヲウヲww)大きい方の車のタイヤ交換の準備タイヤ交換やっと冬タイヤから夏タイヤに履き替えた家族で昼食後 雨が降ってきたタイヤ交換早めに終わらせといて良かったせっかく雨が降ってるので(※)芝生に施肥 ※施肥後の水やりの水節約の為夕刻若干うたた寝妻と長女は自転車で近くのスーパーへ買い物おいらは次女と留守番 60年代のローリング・ストーンズのベスト盤 少年ナイフ「レッツ・ナイフ」等々を聴く妻と長女が買い物から帰宅長女が 自転車乗り足りないと言うので二人でサイクリングで鬼怒川の堤防へ堤防で自転車を走らせていくと突然謎の建築物が建築中ごく近所なのだがこんな建築物が建築中だとは全然知らなかった 六本木ヒルズビル? バベルの塔?いやいやこんな田舎に六本木ヒルズのビルは必要ないしだいたいここは六本木じゃないしバベルの塔を建築されて砂の嵐を巻き起こされた日には近所迷惑でしょうがないもっと現実的に推理しよう 温泉施設?やった~こんな近所に温泉施設が出来れば家族でサイクリングがてら温泉に来れるやった やった~この際温泉でなくても大衆浴場でも良いよ良いよ~と喜びつつ工事の説明の看板を探した「浄水場」だったがっかし勝手にぬか喜びしちゃったそんなこんなの土曜日でしたこれから若干遅めのお風呂後晩メシです
2012年12月11日
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これでもう、4回目くらいの再掲です。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※あの時、苦労して入手したVHSビデオ「吐き気がするほどロマンチックだぜ」が、DVDで再発売だそうです。結構流通数が少なかったんで、再発されてしかも、価格もお手ごろでファンは大喜びだと思います。http://diskunion.net/detail.php?goods_id=IND0937&genre_id=9この日記は、2005.04.04の楽天ブログの日記の再掲です。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※このネタはWeb上で過去2回程使ったネタであるが、ネタ下がおいら自身なんで著作権上の問題は無いであろう。インターネットで、遠藤ミチロウ及びスターリン再結成関連グッズを購入の際、遠藤ミチロウ全詩集「お母さんいい加減あなたの顔は忘れてしまいました」ザ・スターリン再結成ライブ「吐き気がするほどロマンチックだぜ」を注文した。しかし、その商談を成立させる為には、料金の郵便振り込みが必要であった。しかし、おいらは悲しいサラリーマン。郵便局が営業している時間帯は仕事中である。そこで、おいらは「妻」に振り込みのお願いをした。妻の答えは、「その様なタイトルを郵便振り込み用紙に書き込む事は拷問である。」というものであった。さもありなん。妻の主張は全く持って正当である。そこでおいらは、ミチロウのオフィスに問い合わせをした。「ロマンチック」「お母さん」という記述通じるか。回答はOK!!であった。随分と心温まるタイトルに変貌した。そうして、おいらは、「お母さんいい加減あなたの顔は忘れてしまいました」と「吐き気がするほどロマンチックだぜ」を掌中に納めたのであった。2000年夏だったのかなぁ??※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
2012年12月09日
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この文章は、mixiの過去日記からの抜粋なんですが、これを書いた当時、「結構面白いな。」と思って、細君に読ませたら、「町田康の影響が端々に出てるね。」と言われてしまいました。「いや、鋭い、流石おいらの奥さんだ!!」とその時思いました。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※2005.3.5「栃木県河内町・梵天の湯」の露天風呂の源泉の近くで考えていた事、、、※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※雪見露天風呂でも洒落込もうってんで、「梵天の湯」に行って来ました。そこは、女風呂と、男風呂が日替わりなんです。でも私は、檜風呂の露天風呂の方が好きなんです。本日は、檜風呂の露天風呂の方が男風呂でした。「ウキキッ、やったぁ~。」などと、心の中でガッツポーズをしたんだ。檜風呂の露天風呂の源泉が出てくる付近の場所が大好きなんです。それは、私ひとりでは無く、その露天風呂に来る人全員が、源泉の近くが大好きなんだ。他の事には、かまっちゃいない、ただ一直線に「源泉」を目指しました。そして、約1時間、「源泉じじい」として源泉を守るのである。いや、守ろうと思っていたのだが、先に守っている人がいました。「源泉じじい」が、既に、源泉を守っていました。「もう守らなくて良いんだ。」「源泉を守る役割は、この私が引き継ぎます。」「ささ、もう引退なさってください。」その様に、「念」を送った。しかし、この源泉じじい、筋金入りの源泉じじいであった。「風雪に耐え抜いて生きてきた70年(推定)」「まだまだ若造のてめぇ~にや~ゆずれねえな。」とでも言いたげな、完璧な源泉の守り様であった。時々、「か~っ、ぺっ!!」みたいな感じで、た○を吐きだしたりしてして、実に渋い。感動したっ!!だが、源泉を守る役割はしたい。じわじわと、プレッシャーをかける。巌の様に動じない源泉じじい。激しい神経戦である。そこに、30歳前後の、まだミトコンドリアがアルファーリポ酸を生成し続けているかの様に贅肉の少ない、屈強な体つきの茶髪でロン毛の若者が、この争いに加わって来た。なかなか格好良い若者だ。マツケンサンバのおっさんに似ている。即座に、「ヤングマツケン」と命名した。そのヤングマツケン、暴虐無人というか、礼儀知らずというか、、ある一線を、明らかに越えていた。「遠慮」という言葉を知らない様であった。ずけずけと、源泉じじいの聖域に侵略して来る。「こんガキャ~!!」「そこは、源泉じじい様の聖域ぢゃ~。」などと、呪詛し、いつの間にか源泉じじいを応援している自分に気付いた。「源泉じじい」は、まったく動じていなかった。立派なお方だ。「キング・オブ源泉じじい」もしくは「ザ・レジェンド・オブ源泉じじい」その様な称号にふさわしいお方だと、尊敬の念を抱いてしまった。というか、「ヤングマツケン」と「キングオブ源泉じじい」の熾烈な戦いを目の当たりにして疲れ果て、いったんサウナへ引き下がった。。。サウナに入り水風呂に入り、体重計に乗ってあまり体重が減っていない事実を確認し、ほんの少しがっかりして、、、そして、意を決し「源泉」へと向かった。愕然とした。「ザ・グレート源泉じじい」と「ヤングマツケン」の戦いは続いていた。そして、彼(源泉じじい)は、源泉を守り通していた。私は自分を恥じた。戦いを放棄し、サウナなどで発汗につとめていた自分を恥じた。そして、戦いに再び参加した。と、その瞬間、、歴史は動いた。。。偉大なる全国民の太子様、元祖源泉じじい様は、あっさりと源泉を明け渡した。歴史の瞬間に立ち会い、またまた猛烈に感動した。そして、戦い続けた「ヤングマツケン」にこそ、次に源泉を守る資格があると私は考え、源泉を守りに行かなかった。そこでヤングマツケンが意外な行動に出た。源泉を守る事無く、さっさと上がって行った。彼もまた、消耗していたのだ。ありがとう、素晴らしい戦いをみせてもらった。源泉は私が守ろうではないか。てんで、漁夫の利を得た。待ちに待った「源泉じじい」の座である。約30分源泉を守り通し、すっかり満足して帰宅の途に付いたのであった。。はは呑気だね。
2012年12月09日
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2008年夏の思い出日記です。、、、昨日はクリニックのお盆休み前最期の通院であった長女もついて行くというので長女を連れてクリニックへGOES名前を呼ばれ診察室に長女もついて来るドクターが「そろそろ歩く練習をしましょう。」というのでおいらは長女の手前もあり自慢げにびっこひきながらも一生懸命歩いて見せた2~3歩だったけどね 「どんなもんだい?」 「なかなかのもんだろ?」ってな感じそしたらドクターラフィンノーズって感じであ、鼻で笑うって感じなんですけどね 「全然駄目です。」 「びっこで歩いても仕方ない。」と冷たく言い放ったそしてアキレス腱を延ばして見せろという長い間ギプスで固定していた影響でアキレス腱は90°よりも鋭角に曲げられないのだがドクターは自ら実演しながら 「はい、もっと延ばして~。」 「もっともっと~。」ってな感じで冷や汗流しながら必死にアキレス腱延ばしてるおいらをせき立てるおいらは長女の手前で屈辱であったドクターは追い打ちをかける様に 「次は左足に体重をかける練習です。」などと言い松葉杖を使いながら左足に体重をかける練習をドクター自ら実演しながらおいらにも強要する 「はい、もっと体重かけて~。」 「もっともっと~。」ってな感じで冷や汗流しながら必死に左足に体重かけてるおいらをせき立てるおいらは長女の手前で更に屈辱であったおいらの脳内で大きな大きな器に入ったフルーツポンチならぬ 屈辱ポンチが出来あがっていたドクターがこんなにサディスティックだったとは昨日初めて知った屈辱ポンチ大量生産と言う名の診察が終了しリハビリテーションという名の電気治療を待つ間心配する長女の声かけもうつろに聞き流しおいらは 「ダチュラ」とつぶやいた自宅に帰り冷静になったおいらは気を取り直しアキレス腱延ばし運動と左足に体重をかける運動にいそしむのであった長女が妻に 「おとうさんびょういんでひどい目にあってたよ。」と告げ口していた
2012年12月06日
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