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「其の壱」で最後に書いたタイヤサイズについて書きます。225/60-18 7.0J18(多分114.3 5H)「其の壱」でも書いたように225/60-18というサイズはコレオス1(225/55-18)よりもタイヤ外径が20ミリ位大きいです。因みに225/55-18だとおよそ705ミリ。225/60-18だとおよそ727ミリ。ワシのコレオス純正サイズだと225/60-17ですから、およそ702ミリ。25ミリちかく大きい事に。更に因みに225/65-17のT32エクストレイルは724ミリ。かなり昔のエントリーでタイヤのサイズを「上げて欲しい」と書いていたワケですが、希望が叶っています。タイヤの直径と言うのは走破性や乗り心地に大きく影響するので、個人的にはホイールベース共々に増やしてもらいたかったので嬉しい。ルノー的にはクルマのサイズが大きくなったので、タイヤの外径も増やさないと見た目がアンバランスで「カッコ悪いじゃん」と、言うところかと。伸びたホイールベース。広げたトレッド。径を増したタイヤ。低められた全高。これらの相乗効果によって、車体のサイズよりも広く低くスタイリッシュな「見かけ」を作り出すことになっているかと。その上で、前後のフェンダーやボディサイドのパネルを凹ませるデザイン等によって筋肉質な雰囲気を出し、フロントフードとグリルからドアへ続くクロムのモールによって力強い押し出し感を、下品にはならないギリギリの所で実現している感じに見えます。さて、タイヤのサイズが大きくなって嬉しいのですが、悲しいと云う現実も有るわけです。ナニがかと言うと、お分かりの方もおられると思いますが、やはり「重くなる」と言うのは脱着のことを考えると痛い。まだまだ正確なデーターは無く、コレオス2のホイールのインセットなど不明なのですが、できるなら今持っているホイースは次のクルマでも使いたいな、と、思ってるワケです。という訳で新たに軽量ホイールを買うという選択肢は排除の方向で検討してゆかなければならんわけです。ともあれ、このあたりは国内に導入されてから心配することにwしましょうか。(ヽ´ω`)
2016.08.30
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それでは197節のデーターです0197-469.0Km/59.91L= 7.8km/ オンボードコンピューターの数値。468.4Km/56.1L・12.0L/100Km= 8.3Km/L でした。 次に「A700」のデータです。•生涯燃費= 8.8km/l•平均燃費= 7.9km/l•一般燃費= 7.9km/l•高速燃費=----km/l でした。 7月に入って暑い日が続いていて、想定通りに燃費も落ち始めました。(^_^;) ここまでのところ給油間隔はさほど変化ないのですが、移動回数が多くて一回あたりの移動距離が2/3くらいに減っています。また同じように一日あたりの走行距離も若干ですが減っています。 今回の値が7.8キロと言うことですが、ワシの想像によるともっと悪化するはずなので、今年はエアコンを少し控えて、「やや苦行僧」の様相を呈している、今日このごろであります。(ヽ;`ω´) 今節の給油間隔は21日間。移動回数は82回。一回当りの移動距離は5.7キロ。一日当たりの走行距離は22.3キロでした。 さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は6.8km/l平均は8.7km/l 今のところナントカ持ちこたえていますw エントリーの上げ間違いをしていたので、修正アップロードしました。
2016.08.28
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さて「A700」による、2016年6月分の月間記録をアップロードします。2016年6月集計走行回数120回走行距離 1059.8km月間燃費 10.9km/lでした。オドメーターからの走行距離は1062.0km。その差は約2.2km。6月もほぼ通常運行。エンジン停止時にデーターの欠落が起こらないように注意していたにも関わらず、一度「やらかした」のでその差が2.2キロ。まあ、順当な値です。「A700」の燃費データーは、極近距離や短時間の走行を伴わないエンジン運転のみは記録しないようで、実燃費よりも良い傾向が有るように見えます。(ヽ´ω`)6月の一回当たりの走行距離と区間燃費は8.8km*10.9km/lでした。
2016.08.27
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それでは196節のデーターです。0196-468.0Km/35.27L=13.3km/L オンボードコンピューターの数値。467.8Km/34.3L・ 7.4L/100Km=13.5Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= 8.9km/l平均燃費=13.5km/l一般燃費=12.7km/l高速燃費=15.2km/l でした。 この節は6/10に給油をして、12日に「神庭荒神谷遺跡」と「加茂岩倉遺跡」へでかけた時のものです。したがって10日11日分の日常の走行が30キロ(燃料にして約5リットル分)程度が含まれたデーターになっています。 また「A700」のデーターで今回気づいたのですが、 「尾道松江道」を走行している時に「高速道路」とは認識していないようなのです。(´・ω・`)まあ、大した事ではありませんけどね。走行区分はさて措き、値としては標準的なものかと。やや悪い感じもしますけれど、「中国道」「尾道松江道」はアップダウンも多く、カーブも多いですし、気温も湿度も高くて省燃費と言う観点から見ると良い条件の少ない日でした。おまけに帰路では雨が降りましたしね。どうも「尾道松江道」を走ると雨が降るな。 今節の給油間隔は2日間。移動回数は20回。一回当りの移動距離は23.4キロ。一日当たりの走行距離は234キロでした。 さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は6.8km/l平均は8.7km/l でした。遠乗りをすると平均が伸びますね。
2016.08.24
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「8」です。が、今日は奮発して「コース」で!定番のお惣菜が前菜です。カポナータと肉のパテパイ包み。魚介のマリネとベビーホタテのバーニャカウダソース。フォカッチャとぜっぽr-、あれ?一つ無いぞ!アクアパッツァ風。(大盛りw)黒鯛のアクアパッツァ。(大盛りw)へへへヘヘッ、今日はなんとドルチェのドッピオ(+250円)!(大盛りw)ボネにブラッドオレンジのシャーベットに、コーヒーの風味しか感じられないパンナコッタ。そしてキンボ。ゴチソウサマ\(^o^)/デシタ。
2016.08.21
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それでは195節のデーターです。0195-434.0Km/54.92L= 7.9km/L オンボードコンピューターの数値。434.6Km/51.9L・12.0L/100Km= 8.3Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= 8.8km/l平均燃費= 7.9km/l一般燃費= 7.9km/l高速燃費=-----km/l でした。 さて給油をしたのが6/10と云うことで、そろそろ極日常的リズムが取れてきた頃合いかと思います。そういった観点から見ると、まあワシの想定よりも良いかな?と言った感じ。(・ω・) これからはエアコンの影響が強くなって来るので、7キロ台でも極めて6キロに近い値になって行く事が想定されます。 今節の給油間隔は19日間。移動回数は66回。一回当りの移動距離は6.6キロ。一日当たりの走行距離は22.8キロでした。 久しぶりに給油時にA700のOBDリセットをしくじってしまい、直前の数キロ分のデーターをロストしてしまいました。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は6.8km/l平均は8.6km/l でした。
2016.08.18
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この先、尾根沿いに墳墓跡が続いているようです。 「西谷墳墓群史跡公園 出雲弥生の森」。 大規模な墳墓の痕跡で、この画像の再現墳墓は展示館内でジオラマなどを使って詳しく取り上げられています。 何がしかの儀式などが行われた(かも知れない)柱や棺の痕跡。 ここは二号墳内の再現展示。再現墳墓内部には発掘資料(事実)に基づく展示が行われています。この墳墓群のすぐ脇にも展示館が有るのですが、この日に訪れた中では見応えの有る展示でした。 しかもここはすべての展示が無料ですw 実はここまで休みなく史跡見学を続け、お昼は15時近くになっていました。行きがけに寄って、目星を付けていた道の駅「さくらの里きすき」まで戻って、非常に遅い昼食をとりました。流石にその時間でコレだけじゃ無いだろうって? もちろんですw行きがけに寄った時、目星を付けてたんですから。 コレ。 ほれほれ、コレですよ木次乳業さんですからね。食べないワケにはイカンでしょう? ほらコレも。(*´ω`*) ねっ?画像でも少し分かるかと思うのですが、粒状感が半端ない。その粒状感が脂肪球的な雰囲気で、ソフトクリームなのに噛まないと食べ難いというwソフトクリームとしてはアレな出来のような、コレはコレでまた別の食べ物のような… アイスの方はそこまででは無かったのですが、紛うことなき「木次の牛乳風味」。あの黄色と赤のパックのパスチャライズ牛乳の風味がしますよ! てな事を話しながら、ふと、見上げると地味に手作り感のあるポップとともに目に入ったものは…何だwコレは。(ヽ´ω`)
2016.08.15
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この写真の下側と上側に駐車場が有るのですが、いぜんに訪れた時は…上側の辺りだったでしょうか?今回はナビに導かれるママ、下側へ駐車。上の写真に有る真ん中の池がコレ。まえ来た時には空き地にプレハブ式のような資料館が有って、他には何にもなかった様な記憶があるので、それ以降にわりと大規模に公園化されたようですね。こんなパネルも有りました。道標に従って遺跡(再現)を目指します。途中の説明板。古代蓮の花が綺麗でした。「日本最多の青銅器出土地」の割には「加茂岩倉遺跡」同様、展示としては物足りない感じです。再現現場の説明板。コレが再現遺跡。同じく説明板。資料館も有りましたが展示の殆どはレプリカで、レプリカ銅鐸やレプリカ銅矛をズラズラと並べて有るだけという、イマイチな展示でした。まあ、「(青銅器が)有った」と云う事実以外は空想の域を出ないので、展示するにもナカナカ難しいものが在ろうと言う事は想像できます。「何時」、「誰が」、「何故(何のため)」、「埋めたのか」。コレが解き明かされる事は未来永劫ないのではないかと思われます。そう言った意味で、ここの資料館は「少し」空想が過ぎるように感じました。あ、因みに「加茂岩倉遺跡」は無料。ここ(資料館)は有料でした。
2016.08.12
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という名目でダンパー交換のインプレッションを確認して来ました。(*´ω`*)閑話休題。「加茂岩倉遺跡」の駐車場です。奥に見えるのは「中国横断自動車道 尾道松江線」です。「加茂岩倉PA」というのが有って「尾道松江線」から「徒歩」で直接公園に行くことが出来るのですが、「加茂岩倉PA」まで行ってしまうと「尾道松江線」が「有料区間」wになってしまうので、手前の「三刀屋木次IC」から下道へ降りました。上の駐車場は第一駐車場。実際に駐めたのは第二駐車場です。第二駐車場からすぐのところにこのような立て看板があります。しばらくこの様な道を歩いて行くと…この様な概説を記した看板が、所々にあります。中心的な遺跡が有る辺りを俯瞰した地図です。(おそらく)再現した写真での解説。休憩所が見えます。休憩所の下にある道を歩いて登り、まずは休憩所を目指しました。この写真は遺跡の辺りから休憩所を写したものです。休憩所からのパノラマです。中央の道を登って来たわけです。写真の左から木道が続いていて、画像中央右寄りの辺りに発掘を再現した施設があります。この日は日曜日だったせいか、管理されている方が一人いらっしゃいました。休憩所は小規模なもので、展示自体も極小規模です。基本的には常時VTRを流しているようですが、途中から入場した時は、お願いしなくとも「始めから流しましょうか?」って始めから流してくれました。日差しは無かったものの蒸し暑く、坂を登って来たのも有って汗もかき、暑かったのですが、温かいお茶を提供してくださいました。(*;´Д`)熱を持って熱を制す!さて、パノラマ写真の左手に続く木道を通って遺跡の再現現場を目指します。この様な感じですね。最初に偶然掘り出された時の様子を再現したもの。それぞれの説明板。立地や予算の条件など様々な理由は有ろうかと思いますが、弥生時代の銅鐸発掘数が日本で最も多い遺跡の展示施設としては、ちょっぴり物足らない感じもします。10年以上前にも一度訪れていたのですが、当時の面影はあまり分かりませんでした。一応、綺麗に公園として整備されているということかと。まあ、何にしてもこの遺跡の周辺をはじめとして、日本国中掘り返せばいたるところにこの様な遺跡って有るんだろうなあと言うような感想を抱く施設でした。この後、「神庭荒神谷遺跡」へと向かいました。
2016.08.09
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「7」です。生ハムとオレンジのサラダ。バルサミコドレッシング旨々。ゼッポリーニとフォカッチャ。牛フィレ肉とパプリカのトマトソース(大盛りw)。今日はなんだかサッパリとした感じで、チョッと物足らなかったかな?カボチャのプディング。今日はカボチャよりも卵の風味が強かった。あれ?キンボの写真が無いぞ?と、思ったら有りましたwゴチソウサマ\(^o^)/デシタ。
2016.08.06
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毎年後半の恒例「MX-8(次期主力自家用車-8) 選定計画 第四章」の始まりはじまり~ワー\(^o^)/ワー 未だ導入の気配すらない、今はまだ6月。 こんなに早い時期から下書きをしてリライトにリライトを重ねて上げる文章が「この程度」という文才の無さを恥じ入りもせず、相変わらずの戯れ言を書き連ねてゆく、それが「MX-8(次期主力自家用車-8) 選定計画」ナノであります!(ヽ´ω`)丿 このようなくだらない書き出しから始まると言うのはナニを意味しているかというと、内容(ネタ)が無いよう。と言うことなんですな。(ヽ´ω`)丿 さて本日更新するのは8月1日をもって「オーストラリア連邦」にて「新型コレオス」の販売が開始されたことを記念いたしまして、以下、グズグズと戯れ言を書き始める前に、「ルノー・オーストラリア」による(おそらく正確な)スペックを書いておこうと思います。全長4672全幅1843全高1678ホイールベース2705トレッド前1591後1586最低地上高210と言うことで、以前取り上げたエントリーの数値とは微妙に異なっています。全長4670全幅1840全高1678ホイールベース2710最低地上高213コレが以前に上げていたもの。因みにT32エクストレイルは…全長4640全幅1820全高1715ホイールベース2705トレッド前1575後1575最低地上高205残念ながらホイールベースがエクストレイルと同じでしたね。(T_T) しかし他所の国のメディアという奴は、どうしてこうも出鱈目な数値を当たり前みたいに出すんでしょうね?え?「ルノー・オーストラリア」の数値は正しいのかって?(ヽ´ω`) まあ、この手の数値はメーカー計測と当局への届け出数値とで違いが有るのも珍しい事では無いので、±5ミリくらいはしょうがないですかね。 全体的に数値を眺めてみた感想をば。 最も目を惹いたのはトレッド。 トレッド広い。 T32よりも10~15ミリ、コレオス1より36~46も広い。 コレオス1はリヤのトレッドが広めで、コレオス2はフロントが広め。 走安性についてホイールベースとの関係も有るので一概なことは書けないですが、背が高くて長めのクルマは「カッコ悪いからな~」的なノリで広くしたのでは無いかとwフロント、リヤのエクステリアデザインを見ると、現代的且つお洒落で人目を惹くデザインにしようと言う気迫wを感じるので、なんとしてでも「広く、低く」見せたかったのではないかと。 さて、気を取り直してワシが興味を惹かれた別の数値に「オーバーハング」が有るんですが、コレオス2のそれをチョッと書いてみます。フロント930リヤ1038ホイールベース2705で、因みにコレオス1の数値は…フロント955リヤ875ホイールベース2690 面白いことに三つの数値を合計しても、全長の数値と一致しないんですwまあ、その辺りは適当で良いんです(笑) それよりも見た目の印象よりフロントのオーバーハングが短いので、少しビックリ。 で、積み上げグラフにしてみたんですが、思ったよりも分かり難いw フロントオーバーハング(青)、ホイールベース(赤)、リヤオーバーハング(橙)という訳で、コレオス1のフロントから後輪車軸までが3645ミリ。コレオス2が3635ミリ。その差は-10ミリで、コレオス2の方が短くなってますね。 150ミリ近く伸びた全長の殆どはリヤのオーバーハングになっているワケですわ。 コレはワシ的には朗報と言わざるを得ませんな。 ナゼにコレが朗報かというと、我が家のガレージに置いてある輪止めのブロックをそのままにしておいても「ほとんど」関係ないと言うことかと。 しいて言うならタイヤ外径が20ミリくらい大きいので、その分の影響がどのくらいかと言うことくらいでしょうか。
2016.08.03
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