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久しぶりに、最近ご活躍の平塚さんと会食。そのまま、取引先企業へ連行しました。マニアは、やはり役に立つ。
2012.01.31
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お台場で開催されたクラッシックカーイベントでお仕事。展示会のアドバイスの仕事は多いけど、屋外+1月+早朝ミーティング は初体験。懐かしい旧車に囲まれて心躍る会場でした。本日は、秋葉原のメイドカフェで打ち合わせ。場所借りるだけです。
2012.01.30
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夜明け前、目が覚めてリビングに移動。ソファは寒いので、コタツに足を入れると・・・若い女性が隠れていた。頭までスッポリ入り込んで眠りこける19才長女だった。女子高生の二女は中学生のころだけ、風呂上がりに少し恥じらいをもって隠すべきところをバスタオルで覆って出てきたものだが、この頃は、皆無となった。あまりの惨状に、今年の我が家のテーマは「女子力」を高めようとなった。その前に「女子力」を定義して共有認識にする事前準備が必要である。二人の名誉のために補足すれば、両人とも肉食系女子で、社交性高く、イケメン好きである。本日は、岐阜日帰り・・・雪かな
2012.01.25
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打ち合わせが終わり、皆で閉店間際の天ぷら専門店へ。とはいっても、閉店時刻の1時間ちょっと前、店内へ入ると、客はゼロ。着物姿の全身から不機嫌オーラを放出する30代女性店員さん、天ぷら鍋を担当する男性職人さんも全身からやる気ゼロオーラ。1ヶ月ほど前にも新宿の店舗で食事したのだが、まったく同じ店員さん達がそのまま移動してきたかのようなクローン状態。大阪の店舗に昔ちょくちょく出かけていたが、そこそこの金額で印象よかったのに・・・一緒だったWEB担当桑野氏も、敏感に空気を感じ取ってアンテナを伸ばして観察中らしい。人間観察のネタになるので、腹立たしいとかはないものの、不機嫌にうっとうしそうに人生の貴重な時間を浪費する目の前の店員さんには、お節介を焼きたい気分となる。やるか、やらないか、ハッキリした方が良いですょ・・・ただ効果的ではないので、せめて愛想良く「ごちそうさま」で別れる。先行き不安を煽り、うまくいかない事例を垂れ流すニュースに感化されやすいこの頃。内向きで保守的で様子見の意見や書籍も目立つが、行動しないことのリスクは益々大きくなっていると思う。職業柄、言って効果的と判断するとお節介を焼くようにしている。もちろん、ワタシの言動を見ている我が家の子どもは行動派だ。社会人となって頑張る長女も、しっかり行動してハッキリ自分の意見を主張する。上司であろうが関係無い。その結果、数ヶ月前に転勤なったばかりで、今日からまた転勤らしい期待されてか、うっとうしいからか、聞く気はないが、思わず、ニヤけてしまう。やるか、やらないか、岡本太郎さんの言ってた「犬生き」だけは恐ろしい。
2012.01.18
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今の若者は周囲から「イタい」と思われることを 極度に恐れる傾向にあることが、あるらしい「イタい」とは、感情が爆発しているような何かに熱くなっている状態を指すらしい。確かに、一昔前の心理操作系自己啓発セミナーや人生のアクシデント遭遇時に依存的にハマる状態を指して「逝っちゃってる」などと揶揄したりしたものではあるが、日常の異性とのつきあいでも、仕事でも「イタい」のは「カッコ悪い」とされる風潮が広がっていると宮台真司教授がネットで語っていた。私の元にも、企業からの講演やセミナー依頼の中で若手社員の「イタさ」に困っているケースは多い。あるいは、自分自身の「イタさ」を自覚しつつも持て余しているケースもある。自称「モチベーションビルダー」を名乗るワタシの得意ジャンルである。どうするのか?そのまま私自身を開いてぶつかるだけである。なんて抽象的な表現とは対極にあるような具体例で「五感を刺激する」効果を解説された書籍が届いた。これまで、ワタシの講演に参加した多くの方々から、「なんだかよくわからないけど元気が出た」「なんだかよくわからないけど営業をやってみたくなった」「なんだかよくわからないけど思いっきりぶつかってみたくなった」という感想をいただくが、この「なんだかよくわからない」を今年はよくわかるように解説していこうと思う。おそらく、ワタシの行動を、イタい度×年齢で算出すれば、日本トップクラス入りは、間違いない
2012.01.16
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10代、暗黒のトンネル、20代、競争に明け暮れ、30代、有頂天と急降下、40代、遂に開き直り、虚勢から解放され、50代のスタートを前に気を抜いていたら・・・昨年末から、起こるわ、現れるわ、昂ぶるわ・・・ものすごい刺激と変化に対面して、しばし忘れていた焦燥感、執着なんて感情に襲われてアタフタワタシの人生、休息とは無縁のようです
2012.01.13
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ここ最近、ビジネスパートナーのウェブに詳しいK氏と同行することが多い。K氏は実にバランスの取れた多才な好男子なのだが・・・いつも服装はぶっ飛んでいる。といっても、女性や子どもには、とってもウケが良いセンスだ。色彩鮮やかで原色でモリモリというイメージ。その服装で平日の昼間オフィス街や新幹線で一緒に移動すると、スーツ姿の男性から「怒り」を感じるという。一緒に歩いて頷いた。確かに「怒っている」人もたまにいるのだ。K氏は、それを観察するのが面白くてせっせと新着原色を重ね着する。ギラギラ目ヂカラ男と原色芸術系K氏が並んで歩くビジネス街、K氏との移動はとってもたのしい時間である
2012.01.12
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なんだか、年末あたりから、こう、モヤモヤとしたエネルギーの塊みたいなものが、出口を求めて身体の奥のほうに溜まっていた。塊はどんどん密度が濃くなってイメージとしてはブラックホールみたく、なにもかも吸い込んでいくかのようだった。久しぶりの感覚だ。小学生のころより、自分の生のエネルギーが突然モリモリっと沸き上がってきてもてあました。思春期あたりから爆発させるステージがみつからず暗黒の時期を過ごす。時がきて、社会に出て「営業」で一気に爆発させた。2度、限界を超えて出血多量で臨死体験もした。今回、久しぶりの再現となった。なんとも苦しくもどかしい感覚・・・でも新鮮で、もうひとりの自分が「生」の実感に歓喜している。ひとしきり暗黒でもがいたら、やはりトンネル出口に辿りついた。私のエネルギーは全然衰えていないようだ。2012年が本格始動した。
2012.01.11
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明日は成人式我が家からも長男が参加。大学カヌー部で鍛え上げた筋肉は成長を続けて、1年前に購入したスーツが早くもピチピチで裂けそうな気配。親としての感慨は薄いものの、同じ時代を生きる同志として、エールを贈りたい。未来は明るいぞ 青年その証拠に、父は49才でも20才の気持ちで自分に挑んでいる。熱い情熱はちっとも枯れることはない。躓いてもコケても笑われても恥じることはない。岡本太郎さんのコトバを一部借りれば、「その瞬間に爆発すれば「永遠」なんだよ」「人間にとって成功とはいったい何だろう。結局のところ、自分にどれだけ挑んだか行動したかどうか、ではないだろうか」成人式のみなさま おめでとうございます。
2012.01.08
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行動しながら、強くイメージし続けていると、ある日パッと実現する。戸惑うほどあっけなくそれはやってくる。これまで何度も何度も繰り返してきた光景だ。数多く体験すると、そろそろかな、どんなだろう・・・とお迎えする感じだ。行動はせずとも、意識のどこかで思い続けていることも、あるとき、目の前にパッと現出する。忘れるくらいの月日を経てやってくるので、行動を起こすことなく見過ごすケースもあるかもしれない。人生に転機というチャンスは数回訪れる、なんてもっともらしいコトバを聞くが、著しい環境変化の時代においては、数十回はやってきていると思う。ワタシは見送らない
2012.01.07
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仕事が混んでいるときは、寝ているときも次のことを考えている。寝ててもちょくちょく目が覚める。まとまった休みがあると、もう少し次の未来を考える。悩むでいるのとは異なるが、いつもずっと考えている。なので、昨日のことも、さっきのことも、みんな忘却の彼方となる。でも、年賀状で懐かしい恩師の名前と懐かしい筆跡に触れると、たちまちタイムスリップする。記憶はスゴイとしみじみ思う。
2012.01.03
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