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ここ数か月、家族で視聴を楽しんできたドラゴン桜がとうとう終わってしまいました。最終回の大どんでん返しには、びっくりです!まさか、IT会社の社長・佐藤と教え子・米山が味方だったとは!恩師との絆は固かったということでしょうか。また、岸本弁護士の恐るべき陰謀。最後の最後で、オセロの白と黒を一気にひっくり返すような心地よさ。いやー、すっきりしました。そして、東大合格者。藤井くんと、早瀬さんは受験結果は残念でしたが、藤井くんは、トラウマを克服し、人間的に大きく成長したようです。また、早瀬さんも、結果より頑張る過程が大事ということを示してくれたように思います。ちなみに、私の予想は、健太くんがハーバートなどの海外大学に、岩崎さんが大学医学部に進むなど、何人かが東大を超える大学に進学するというものでした。結果として、東大合格が5人未満、実際には東大5名以上の成果を残して、学園を残すというウルトラCの幕切れでしたが、全く当たりませんでした。残念・・・。桜木先生が、初回に「東大なんてクソくらえだ!」と言っていたセリフに引きずられました。大外れでした。それでも、ハッピーエンドの結末には、大満足です。来年は、ドラゴン桜効果で東大受験者が増えるかもしれませんね。
2021.06.30
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ここおゆみ野は、新興住宅地でファミリー層が多く、中学受験・高校受験のための塾がしのぎを削っています。市進、栄光ゼミナール、臨海セミナーといった大手塾と、京葉学院、クオードなどの地域に根ざした塾が乱立しています。その中でも、実績では誉田進学塾が№1ではないでしょうか。また、誉田進学塾は、合格実績だけでなく進学実績をアピールしているところも信用できます。1人で複数の合格するため、合格実績では実際の進学状況が正しく表されないからです。週末の新聞折り込みの中に、誉田進学塾のチラシが入っていました。2021年の合格実績でも、実に偏差値67以上の最難関校(渋幕・市川・県千葉・昭和秀英・県船橋・千葉東・佐倉)に卒業生の37%、偏差値62以上の難関校(市立千葉・日大習志野・市立稲毛・長生など)まで含めると卒業生の72%以上が進学しています。実は我が家の娘も誉田進学塾に、この3月までお世話になりました。出来るようになるまで教え続ける徹底した面倒見主義と、塾生たちの切磋琢磨する雰囲気で、通わせて良かったと思っています。誉田進学塾、ありがとうございました!
2021.06.29
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ウサギ界では、メス(オス)だと思ってた子ウサギが、実はオス(メス)だったということは、あるある のようです。ウサギは、性成熟する生後4か月くらいしないと、オス・メスの判別がつかないからです。そんなこともあり、我が家は、オスでもメスでもいいように、モフィ と いう名前をつけました。それでも、我が家のモフィは、オスなのか?メスなのか?家庭内でも熱い議論になっています。私自身は、メスのような気がしています。今のところ、オスに多い おしっこを巻き散らかすスプレー行為はないし、乗っかってくる マウンティングも ないからです。それに、あごの下に心なしか、エリマキのような肉垂が少しあるような・・・。いずれにしても、間もなく判別できるはず。オスでも、メスでも 可愛いんですけどね。
2021.06.28
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世にも奇妙な物語の放送を楽しみにしています。ホラーあり、ファンタジーありで、奇想天外なストーリーに惹きつけられます。昨夜の放送では、三途の川アウトレットパーク が秀逸でした。来世での生まれ変わりに必要なものを購入できる 三途の川アウトレットパーク。前半は、思わず笑ってしまう展開でしたが、主人公の人生の振り返りから一気にシリアスな雰囲気に。アウトレットパークで知り合った少年と、前世で唯一、心を通い合った女性が来世での生まれ変わりにも、重大な影響を与えます。結局、前世を引きずって、前世を清算しようとする主人公に、思わず目頭を熱くしてしまいました。ラスト、少年がプロ野球でヒーローインタビューを受けるシーンで、三人それぞれが幸せそうに生きているのが救いでした。悲しいけど、人間っていいなと思える話。調べたら、寺田浩晃という漫画家の作品で、youtubeでも見ることができました。録画を、もう一度見たくなります。
2021.06.27
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今朝は、瀬又からハチミツ牧場への里山ジョグ。のどかな里山コースでリフレッシュです。ハチミツ牧場は、一面の緑になっていました。近づいてみると、緑の正体はヒマワリのようです。一面のヒマワリ畑になるのでしょうか。今から夏が楽しみです。ハチミツ牧場から村田川に向かう途中、道路に横たわる ヘビ に遭遇。小型ですが、黒い模様がありました。マムシかもしれません。細い道なもので、思い切って、ヘビをまたぐようにして一目散。自然とペースがあがってしまいます。ヘビが苦手な私。その先、木の枝を見るたびにヘビかとビクビク。さらにペースがあがってしまいます。ヘビに追われた18kmのジョグでした。
2021.06.26
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ここ数日・・・エントランスで、庭で、モフィーが足元にまとわりついてくるようになりました。そして、私の両足をグルグルと回ってくるじゃありませんか。最初右回り、一度止まって左回り。最後は両足の間を、ジグザクにすりぬけます。まるで八の字ダンスのようです。試しに、手もついて四つん這いになって誘ってみたら、離れていってしまいました・・・モフィーは、足が好きなようです。ウサ本「うさぎが教えるうさぎの本音」によれば、これって、うさぎの 大好き! とか どこにも行かせないぜ!といった気持ちがあふれている時の行動だといくことです。飼い主冥利につきますね。モフィー、ありがとう!
2021.06.25
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眼の筋トレ体操を始めて、眼精疲労が激減ししました。(2021.6.10)眼の若返り大作戦 眼の筋トレ体操それと同時に、視線を上にする際に瞼の重みを感じることに気が付きました。パソコンの画面を見る時間が長い私は、ついつい視線が下になっていたに違いありません。そこで、強制的に視線を上げようと、パソコンをリフトアップすることにしました。職場の同僚が使っていたパソコンデスクの感じが良さそうだったので、同じものをamazon で購入。価格も3,399円とリーズナブルです。思ったよりもパソコンの位置が高くなりすぎて、少し見上げるくらいになってしまいましたが、今のところ、眼精疲労による瞼の奥の痛みはもちろん、眼の疲れもなく、快適です。仕事の能率やモチベーションも、気持ちあがったような・・・。良い買い物ができました。
2021.06.24
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あるところに、うさぎとおじさんが住んでいました。うさぎは、朝夕の散歩が楽しみで、ドアが開くと同時に庭に飛び出し、縦横無尽に走りまわるのが日課でした。ある時、うさぎがいいました。「おじさん、おじさん、僕と競争してみませんか?」おじさんは言いました。「いいとも」そして、競争が始まりました。庭のはじからはじまで20m。往復40mのコースです。一目散に走るうさぎ。はやくも往路のゴールです。「ちょっと、クローバーでもかじりますか」庭のクローバーを食べて寄り道です。その間に、おじさんは復路に入っています。「こっちには、タンポポもあるじゃん!」うさぎは、すっかり庭の草に夢中になっています。ゴール!おじさんが先に往復しました。うさぎは、あわててピョンピョンと追いかけてきましたとさ。おしまい。
2021.06.23
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我が家のモフィー(ウサギ)、庭を走るのが本当に楽しそうです。しかも、めちゃくちゃ速い。調べてみたら、野生のウサギは時速70km。あの、ウサイン・ボルトでさえ、時速40kmですから、とてつもなく速いです。仮に、時速70kmのペースで走ったら、1kmわずか51秒!42.195kmを35分51秒!! で走りきってしまいます。とてつもない世界記録です。ただし、悲しいかな、肺が小さいため、すぐにスタミナ切れを起こしてしまうようです。我が家のモフィーも、全力疾走はほんの5mほど。お庭を走るのも、ファルトレクのような感じです。週末、モフィーと遊んだ後にジョギング。ウサギの走るイメージが頭から離れず、ついついペースがあがりがち。おまけに、時々、ウサギが乗り移ったように、ダッシュをかましたくなります。スピードの変化をつけながら、8km地点まではサブスリーペース。その後、ペースダウンしましたが、ウサギ走りで良い刺激を与えられました。
2021.06.22
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同じ千葉県内に住む両親とは、1年半以上会えていません。新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、重症化しやすい高齢者の父・母との面会を遠慮しているためとはいえ、義理を欠いているようで、少し後ろめたい気分です。せめて気持ちだけでもと思い、amazonから ハイドロフラスク の 真空ボトルを ペアで贈りました。カラーは、気分が盛り上がる鮮やかなものを。父にはパシフィック色。母にはウォーターメロン色です。これからの、梅雨時・盛夏に向けて、コロナ禍であっても、運動不足にならないようこの真空ボトルを持って、散歩やスポーツクラブで活動して欲しいです。父さん・母さん、いつもありがとう!
2021.06.21
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3週間前のお庭デビューでは、不安気な様子を見せていたモフィー。2021.5.27 モフィーのお庭デビューこのところの、連日の朝夕のエントランス、犬走でのウサンポで、すっかり お外が大好きになりました。今や、ゲージのドアを開けると、玄関にまっしぐら。エントランスで喜びの八の字ダンス(人の脚の間を八の字を描くようにステップ)を舞った後は、犬走で ジグザグ・ジャンプを交えたウサギ走り。そして、ついに お庭に進出です。広いお庭で、走る・走る。インターバルトレーニングかと思うくらいの ダッシュを繰り返します。そして、ひねりを加えたジャンプのダブル。難易度Eですが、着地も決まって、10点満点・金メダルです。嬉しそうなモフィーを見ていると、こちらまで嬉しくなります。但し、成長するにつれて加速力が増し、後ろ脚での強烈なキックを身につけたモフィーをゲージに戻すのは並大抵ではありません。右腕は、モフィーに引っかかれたミミズ腫れが目立ちます。
2021.06.20
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ウサンポが終わると、まずはご飯です。我が家はウサギが飽きないように、メディラビット と パルoneラビットフード をブレンド。そのうえに、圧ペン(大麦)をふりかけ状にまぶし、さらに、タブレットを1錠乗せるという、念のいれようです。どちらのラビットフードの方が食いつきがいいか、混ぜ混ぜせずに、左右により分けて与えてみました。カリッ、カリッ、小気味良い音をたてて、気持ちが良くなるくらい食べます。パルoneラビットフードが圧勝。食器の右側に入れたところ、モフィーは首を傾けて右側ばかり食べていました。パイナップルとマンゴーのフルーツ味。美味しいはずです。我が家のモフィは、ラビットフード優先で、牧草(アルファルファ)を残しがちなのが気になるところです。アルファルファを食べてもらうために、ラビットフードを押さえた方がいいかもしれません。食後はトイレです。教えてもいないのに、しっかりトイレで用を足します。これまで、トイレを外したことがないしっかり者のモフィです。
2021.06.19
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巷で噂のシャトレーゼのチョコバッキー。予想外のところからガツンと飛び出すチョコレートが楽しみです。あまりに美味しいので、歌を作ってみました。チョコバッキーの歌、聞いてください。チョコバッキーの歌 作詞 わたくし 作曲 わたくし(1番) 今日もアイスは チョコバッキー ♬ バキッ バキッ バキッー チョコバッキー (バニラー!)♬ マーブル模様は ホルスタイン (うし!)♬ やつがたけー の ホルスタイン ♬ バキッ バキッ バキッー チョコバッキー (バニラー!)♬(2番) 今日もアイスは チョコバッキー ♬ バキッ バキッ バキッー チョコバッキー (ミント!)♬ エメラルドブルーの リフレッシュ (爽!) やつがたけー で リフレッシュ ♬ バキッ バキッ バキッー チョコバッキー (ミント!)♬
2021.06.18
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昨日、またまた巻き込まれました。外房線の動物との接触事故による遅延。今回も、前回と同様に 御宿~浪花間とのアナウンス。この区間には、サバンナのような動物の楽園でもあるのでしょうか?想像が膨らみます。気になって調べてみると、JR千葉支社管内で、動物との接触事故が急増しているようです。2019年度は、なんと内房線で52件!!外房線でも28件もの接触事故が発生。動物は、イノシシ、シカ、キョンなど。JRの労使交渉でも議題になっているとか。ネットの設置や除草などに加えて、驚いたのは、オオカミの尿(!)を設置するという対策。そりゃ、シカやキョンは、恐ろしくて近づかなくなりますよね。JRもあの手、この手で取り組んでいるようです。頑張れ、外房線!! (過去記事) 2021年4月にも動物との接触事故
2021.06.17
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我が家のモフィ、時々、首を傾けて、短い両手で片耳を挟んで撫でつける仕草をします。これって・・・ティモテ♪ ティモテ♪ ティモテー♪テ モ テ でお馴染み。 ティモテシャンプーのポーズじゃありませんか!!一心不乱に耳を撫でつける仕草に、家族みんなで歓声をあげて熱狂しています。とはいえ、ティモテのポーズは、滅多に見られるものではなく・・・。今日も、家族で、ティモテ♪ ティモテ♪ ティモテー♪ の歌で、ティモテポーズのおねだりです。↓ 幻のティモテポーズに、手が震えてピンボケです。
2021.06.16
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台湾ご出身の知人からライチを頂きました。ホテルのバイキングでいただくライチと甘いのは同じですが、瑞々しくてすっきりしていて、別の果物と思うくらいの違いがありました。今回頂いた 玉荷包(ぎょくかほう)は、緑がかっています。調べてみると、グリーン種という希少種で、冷凍ではなく生で食べられるのはわずか2週間ということでした。貴重なものをいただきました。台湾の季節のフルーツ、貴重品なので、少しづつ。ごちそうさまでした。
2021.06.15
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昨日のランニングも、村田川に向かいました。コロナ禍の中、マスクをしているとはいえ、なんとなく呼吸の荒くなるランナーとしては、気兼ねをしてしまい、ついつい、ひと気のいないコースに足が向きます。案の定、朝の村田川沿いは、ほとんど人出がなかったので、100mほどのウインドスプリントを織り交ぜました。オンリージョグのこの頃、急な大きな動きに違和感ありありでしたが、3本目くらいから気持ち良くなってきました。結局、10本で打ち切りましたが、刺激が入って体が喜んでます。これまで、私のウインドスプリントは、ジョグの最後に、秋の道公園の芝生や、おゆみ野南中下の緑地帯で行うことが恒例でした。ジョグの中途に、村田川のアスファルトに組み込むのもありですね。6月は、週1回の恒例にしたいと思います。
2021.06.14
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このところ、退屈するウサギのために、20分ほど エントランスから犬走の空間を開放し、夜のウサンポを楽しんでいます。モフィーは、玄関のドアを開けると、喜び勇んで外に飛び出します。最初は、エントランス周りをクンクン。慣れてくると、犬走に進出。砂利の上を、ものすごい勢いで走ったり、飛び跳ねたり。犬走ならぬウサギ走です。前足も後ろ足も地面と平行に伸ばして、体を一直線にして駆けるさまは、飛んでいるよう。見ているこちらまで楽しくなります。家の門灯や、窓から漏れる明かりだけの暗闇の中、動物の本能を垣間見た思いがします。かつてシンガポールでいきいきとした動物を見た際の、ナイトサファリの興奮を思い出しました。蚊が出るまでのしばらくの間、ナイトサファリ・ウサンポでお互いに楽しもうと思います。夜のお散歩が終わると、モフィーは直ぐに寝入ってしまいます。おやすみなさい。
2021.06.13
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鉄道オタクにも、いろいろな人種がいるようです。車両を研究する 車両鉄。鉄道撮影を生業(!?)とする 撮り鉄。時刻表を研究する 時刻表鉄 なる人種もあるそうです。子供の頃から、電車に乗ってさえいればご機嫌だったという私の場合は 乗り鉄 ということになるのでしょうか。車窓からの風景を眺めていると、飽きることを知りません。このところ、朝の外房線の先頭車両、運転席の真後ろが私の定位置。がぶりつきで前面展望を楽しんでいます。先頭からは、路線のカーブや傾斜がリアルに感じます。鎌取駅を出ると蘇我まで、列車は緩やかな下り坂を滑るように走ります。いつも蘇我駅直前で大きく揺れるのは、線路のポイント部分だったんですね。この前面展望があれば、満員電車もへっちゃら。電車通勤の楽しみです。
2021.06.12
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座った地面から立ち上がろうとする時、手をつかないと立ち上がれないこと気がつきました。ショックです。娘は、当然のように手をつかずにスッと立ち上がります。ショックです。これは拙いと、ひさかたぶりに筋トレです。まずは、基本のブランク。体幹が鍛えられている感じがします。30秒を2セット、雑誌を読みながらでもできそうです。次は、ヒップリフト。以前は、片方の脚をあげて、片足だけでお尻を持ち上げていましたが、無理をせず両脚をつかいます。両脚だと余裕です。そしてスクワット。ひざが前にですぎないように、30回を2セットです。歯磨きしながらでも、出来そうです。その他、ランニングの前後はランジ。電車の中では、ドローイングも。時間をかけずとも、様々な筋トレができそうです。今月は、勝手に筋トレ強化月間。面倒くさい、時間がないと言い訳せずに、日々、取り組んでいきたいです。
2021.06.11
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2年ほど前から、時々、眼の奥が重く感じる時があり、酷い時には頭痛が出るほどです。対策として、血行改善のためのビタミンEを含む、アリナミンEX(のジェネリック)を、毎朝服用してきましたが、とうとう効き目が悪くなってきたようです。そこで、薬だけに頼らず、根本から対策として、眼のセルフケアに取り組んでみました。眼の奥の血行を促し、眼をを支える筋肉も鍛えちゃおうという、眼の筋トレ体操です。眼を閉じて、上→右→下→左 とそれぞれ6秒間、見続けるというもの。実際にやってみると、上を見るのに、瞼の重みを感じます。きっと、眼の周りの筋肉が衰えているのでしょう。この眼の筋トレ体操を始めて、先週はなんと眼精疲労がありませんでした。眼の若返り作戦、まずは地道に継続です。
2021.06.10
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海浜幕張駅に行ったら必ず寄りたくなる、中華料理の名店です。13時を過ぎたこの日は、待つことなく入店できました。ガラス越しの料理場で、中華鍋から高々と炎があがるのを見て、食欲が増します。この日は、ランチのBセットの鶏肉炒めを注文。甘辛い味付けも絶妙の美味しさ。山盛りのメイン料理は食べ応えがありあり。一緒に頼んだ餃子を持て余すほどのボリュームです。味もボリュームも大満足。毎回、来てよかったと思えるお店です。食べたいメニューがたくさんあるので、次回は、周辺の稲毛海浜公園・幕張の浜や花見川をしっかり走って、腹ペコになってから来たいですね。ごちそうさまでした。
2021.06.09
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週末は、久々にかずさの道を走ってみました。かずさの道は、ちはら台の住宅地を縫うように通る遊歩道。約4kmの間、車道を全く通ることのない、ランナーにとっての夢のようなコースです。散歩している方も多いため、コロナ禍の現在、ずっとマスクつけたままで走ります。それでも、木々や芝生に囲まれたコースは、気持ちいいです。アップダウンは、ちはら台桜小付近、ちはら台南中付近、帝京平成大学付近、そしてちはら台駅付近の4か所。小刻みなアップダウンがあるおゆみ野・四季の道と比べると、平坦で走りやすいです。コースの両脇に大木が生えている箇所が多く、梅雨や暑くなるこれからの時期にもピッタリです。
2021.06.08
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ゲージの中に中を覗いてみると、モフィが箱型になっていました。箱型になると、生後3か月とは思えない、堂々たる佇まいです。ウサギにとって、箱型は、休みながら危機に備えるニュートラルな姿勢らしいです。ゲージから出ると、ピョンピョン飛び跳ねる仕草をします。モフィーダンスです。そして、素早くジグザグに進むながら、ジリジリと私を部屋の隅に追い詰めます。モフィーフェイントです。肉食動物が獲物を追い詰めるような動きです。ひょっとして、先祖代々、追い詰められてきたオオカミやキツネの真似でしょうか。草食動物のウサギも、肉食動物への憧れがあるのでしょうか。オオカミごっこで疲れた後は、満足してお腹を見せて爆睡です。
2021.06.07
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5月もあっという間に終わっていましました。ランニングは引き続き低調。ランニング6回で、距離は86.25km。2か月連続で走行距離100kmに届かず。また、ポイント練習がなし。ラストでウインドスプリントを3本程度入れるだけのオンリージョグの月間でした。(1kmあたりの平均ペースは、5分23秒)元々、距離を踏むタイプではありませんが、それにしても体が鈍っています。体重もベストより3kg重い63kg。体脂肪率もついに二ケタの10パーセントまで上昇。自慢だった体年齢も35歳になってしまいました。6月こそは、少なくとも100km超え、できれば150kmは走りたいところです。梅雨時ですが、週3のランニングを心掛けたいと思います。
2021.06.06
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娘の高校入学後、初めての定期テストの結果が返ってきました。各科目ごとに学内順位と学内偏差値が表示されています。気になる我が娘の結果は・・・概ね上位20パーセントでした。得点合計の上位者(概ね学内順位1/3以内)は、順位と氏名を校舎に張り出されたそうです。名前を見つけて娘の気分もアゲアゲだったようです。全ての教科で学内偏差値50を超えて、安定して良い成績でしたが、特に、出色の出来だったのが英語。コミュニケーション英語やリスニングの高得点は自信になったようです。同時に夏期講習のお知らせが配られました。夏休みの間も、ほぼ間断なく開講されるようです。前評判どおりの学校の面倒見の良さと、切磋琢磨する向学心あふれる学友たち。親子ともどもこの学校に入学して良かったと思っています。高校生活・学習とも、この調子で頑張って欲しい。まずは、ロケットスタートが切れて良かったです。
2021.06.05
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マラソン大会は、いい歳をこいたオジサン達が、熱くなれる貴重な場です。チーム戦である駅伝となると、さらにボルテージがあがります。青葉の森リレーマラソン、通称 リレマラ。この名称を聞いて、血が騒ぐランナーも多いのではないでしょうか。青葉の森公園内の1周 約2km(1走とアンカーだけ距離が長い)のコースを21周。フルマラソンの距離を、チームで襷をつないで走りきるレース。かつて、私も職場の同僚を誘って3回ほど参戦したことがあります。自主的もしくは半強制的(?)に参加ランナーを募り、20~30人で、2~3チーム編成で出場していました。雰囲気は大人の運動会。天気が良ければシートを敷いて、悪天ならばタープやテントを張って、ワイワイ。アップダウンの激しいコースで、私の場合は1周6分50秒程度(キロ3分25秒程度)で、3区間程度、出走するのが常。レぺテーション的なトレーニングになりますが、仲間と一緒だと、ゼーハーするまで本気になれます。一度、チームは10位以内に入った時は、打ち上げのビールも格別でした。コロナ禍の中でも、今年は5月23日に縮小して開催された模様です。コロナが収束したら、仲間たちと、是非、出場したい大会です。そして、一緒に走れる喜びをわかちあいたいです。
2021.06.04
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知人からラスクを頂きました。ガトーフェスタハラダ の GOUTER de ROI Noir(グーテ・デ・ロワ・ノタール) です。今回の商品は初見ですが、ガトー・フェスタ・ハラダのグーテ・デ・ロワは大好物なので、大いに期待して、黒い袋の封を切ります。ダークチョコレートで、カカオの味が濃厚です。いやー、美味しい!コーヒーにピッタリの大人のお菓子です。甘いものがあまり好きでない妻も、美味しいと喜んでいました。製造しているガトー・フェスタ・ハラダ社のホームページを見たら、美味しそうな商品がズラリ。次は、ストロベリーのラスクと、レーズンサンドを食べてみたいです。
2021.06.03
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このところ眼精疲労が激しく、リフレッシュしたくてついついこのコースに足が向きます。特に、ハチミツ牧場は、訪問のするたびに風景が変化するので、楽しみです。2週間前は、クリムゾンクローバーが真っ盛りでした。ところが、花の命は短くて・・・。同じ場所で、このありさまです。近くで見ると、ねこじゃらしのような実になっていました。巣箱のハチたちも、このありさまでは蜜源を求めて遠征でしょうか?次は、どんな風景をみせてくれるでしょうか?しばらく、癒しの里山コースへのジョグが多くなりそうです。
2021.06.02
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我が家の3月のスマホ利用料金は、家族3人で3万3千円程度。娘はsoft bankのほぼ無制限(60GB)のプランで約8千円、私と妻はauの2GBのプランですが、毎月データ容量オーバーで、結局それぞれ1万円以上という状態でした。三大キャリアが揃って格安プランを打ち出したこともあって、ようやく我が家も通信料金の見直しに着手。そんな中で、契約したのが、UQ mobile です。UQ mobileを選んだ理由は、・通信会社がKDDI(au)であることの信頼感、・通信速度が格安スマホの中では速いこと、そして何より・我が家3人の使用量にあったデータ容量プラン(15GB・Mプラン)があり、・利用料金が安い!ことが決定打となりました。なんといっても、学生である娘が契約すれば、家族全員が学割プランの恩恵に与れるというメリット。さらに、5月31日までの契約で、12か月間は、月々990円という破格の料金です。電話かけ放題770円や、auスマートパスを追加しても、家族3人で7千円弱。月々2万6千円程度の削減に成功です。乗り換えには、店頭で都合3時間程度かかりましたが、家族3人大満足で、思わずCMのフレーズである UQ だぞ を口ずさんでしまいます。
2021.06.01
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