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ケニアへ毎年一回、17年間行き続けています。特にトルカナ族のカラコロ村へ、食糧を10年届けました。99年夏に届けて11月に脳内出血になり、アフリカ行きは2000年にも出かけました。トルカナへの食糧配布は中断し、パラダイス孤児院支援を続けてきました。今年、久しぶりにトルカナを訪ね、食糧もトラック一台分ですが、運ぶことができ喜んでもらえました。
意味があるのですか?と詰問されることもあります。しかし、下記の聖書の言葉に従い、励まされながら継続しているアフリカ宣教です。お祈りとご協力をお願いします。
伝道者の書
ずっと後の日になって、
あなたはそれを見いだそう。
11:2 あなたの受ける分を七人か八人に分けておけ。
地上でどんなわざわいが起こるか
あなたは知らないのだから。
11:3 雲が雨で満ちると、それは地上に降り注ぐ。
木が南風や北風で倒されると、
その木は倒れた場所にそのままにある。
11:4 風を警戒している人は種を蒔かない。
雲を見ている者は刈り入れをしない。
11:5 あなたは妊婦の胎内の骨々のことと同様、風の道がどのようなものかを知らない。そのように、あなたはいっさいを行われる神のみわざを知らない。
11:6 朝のうちにあなたの種を蒔け。夕方も手を放してはいけない。あなたは、あれか、これか、どこで成功するのか、知らないからだ。二つとも同じようにうまくいくかもわからない。