全25件 (25件中 1-25件目)
1
さてと、残りの写真も載せておかなくちゃいけないんだったね。 昼間に撮ったんだけどちょっと暗いのは勘弁してね。 あんまり片付いていないので、全部見えちゃうのは、恥ずかしいんだよね。 まあー、Monitor SpeakersとComputer関係を全部持ってくれば、一応搬入は終了ということです。 こんなことでも、体調の良いときしかできなかったから、約3ヶ月かかったんだよね。 あとは、AnalogのMixerとDigital Interfaceをどうやって両立させていくのかが、最大の懸案事項と言えるかもしれないね。 Channnelの数自体は、充分に足りているんだよね。 Analog Mixerは、Inputが、24chあるしね。全部をDrumsに使わないにしても、かなり贅沢な使い方ができそうだよ。 ところで、畳は気分がいいねえ? Studioに入ったところで、気分爽快だねえー。 もっと、畳を買うぞおおおー!
2005.11.30
コメント(1)
こんなにも、自分の音楽について誠実な人を私は他に知らない。 今、EnyaのNew Albumであるところの「Amarantine」を聴いているのである。これまでにReleaseされた音源は、すべて聴いてきたが、彼女の音楽は年を経るほどに美しさを帯びていくように感じられるが、諸君はどのように感じるだろうか? きっと、彼女の音楽は、時代が変わろうとも色あせる褪せることなく我々の琴線に響くことだろう。 虚飾の現実世界では、本当に信じられることも少なくなってきた。 人々は心の置き所に迷い、感情の表現に四苦八苦しているのだ。 癒しという言葉と音楽が結びつき「癒し系」なるカテゴリーを生み出しているが、その発端とも言えるものこそが、彼女の清純さが紡ぎ出す伝統に培われた侏儒の音楽であると感じているのである。 きっと、彼女の生活には、静かな創作環境があるのだと思う。 Irlandの海の香りとさざ波の音、そして、森のざわめきなどが溢れているのではないかな? そんな私の想像力まで刺激してくれるのである。 そんな彼女の音楽は、古くて当たらしいのである。 Back Groundに流れる音は、決して重厚でもないが、巧く曲調に合っているし、彼女の声のLayerを美しく響かせる効果もあるのだ。 彼女の声を最大限に引き立てている。 さて、今回の目玉というのは、なんと日本語で歌ってくれているのである。 Irlandと日本では、同じ島国で生まれ育った人間同士でも、伝統も文化もぜんぜん違うのであるなあ。 でも、本当に心を鷲づかみにされている感じを受けるのは何故なんだろう? Enyaは、近年中に、私が会ってみたいArtistsの一人なのであるが、あの清純さを目の前にしたら、言葉を失いかねない自分がいるのも確かなのである。 彼女こそが、本当のMuseなんだよ。 ただ、単に才能があるだけでは、美しい曲はかけないし、心を打ち抜く演奏もできないものだよ。 ますます、音楽に磨きがかかる彼女に祝福あれ!
2005.11.30
コメント(0)
時間に、だんだん加速度がついてきたような心持ちがしないでもない昨今である。今年も残すところあと1ヶ月という実感ともに、果たして、病身の自分にとって、2005年とは有意義な年であったのだろうか?と今年を振り返ってみるのである。 年明け早々から、病気が好転してきたのだが、気候が暑くなるにつれてShift Downしてしまった。 また、なれなれしく親切にしてくれる人間にうっかり金を貸したら、借用書も書かずに持ち逃げされそうになるなんていうこともあった。 こんな自分であるから、家族に心配をかけっぱなしの2005年であったと振り返っているのだ。 困っているときに親切になってきた奴に絶対に金は貸すな! 金があっても、ないと言うことだ。 私から金をだまし取ろうとした奴は、さんざん私を信用させようと大学時代の写真を見せるのだ。Rugbyの選手で雑誌にも載ったことがあるとか、そのときの仲間が有名某TV局にいるとか、某航空会社のパーサーで首相専用機のパーサーもやったことがあるとかだ。 じゃー、聞くけど、一体、おまえは、何やってるんだ? 私を信用させてから、金を持ってドロンを決め込もうとして、私におまえの親の所在を知られて、その悪行を話されたので、私の妹の家族に散々嫌がらせをしたじゃないか? みなさん、昔有名選手で活躍しても、今落ちぶれている奴なんか信用してはいけません。 こんな奴は人間の屑です。 ちなみに、こいつがレイザーラモンにそっくりで、50才には郷ひろみみたいな男になろうと家族を捨てて(離婚されて)、毎日自転車をこいでいるんですよ。 どうですか? こんなのは、人間の屑でしょう? 未だに、過去の「ちっぽけな栄光」に囚われているんですよ。 自分を超美化したいナルシストな若年禿げなんですよ! 禿げたら剃れ!と言いたいね。
2005.11.30
コメント(0)
本日、StudioにDrumをSetしてきましたですよ。 ちゃんと写真も何枚か撮ってみましたので、載せておきましょう! まだ、録音はしないので、Monitor SpeakerもSetしてありませんが、見た印象で言えば、アトリエ、あるいは、実験工房的な佇まいになってきたでしょうかね。 実は、まだ、Recording Studioに名前が付いていないんですよ。 何となく、Simpleかつ意味深長で格好良くFunkyな名前ってないですかねえ? えええええーっ、また、どうでもいいようなことを書いてるってー?! まあ、人間やPetsでも、固有の名前で呼ばれれば、自分のIdentityも育つっていうもんですから、Studioに名前があってもおかしくはないでしょう?! 私個人の愛着が湧くような、そんな名前を付けたいなと不意に思い立ちました。名前が付いたら、Name Plateを作って、入り口に付けたいと思います。 Private Studioは、あまりに和みの空間化しすぎると「ただの遊び場」になってしまいそうで心配でもあります。その結果、ぜんぜん録音しないなんていうことにもなりかねないので、ある程度の緊張感を持続しつつRelaxできるように努めたいと思います。 こう書いている張本人も、この「矛盾」にどう打ち勝とうかと検討中ですので、ご意見お待ちしております。 そんなわけで、師走を前に発進します!
2005.11.29
コメント(3)
本日、Drumsを取りに行って参りました。 実物もなかなか良さそうな感じでして、明日叩くのが楽しみでもあったりするわけです。 まだ、車に積んだままなので、Studioで組み立てる物もあったりするのですが、Drumを置く場所も作ってあるので、後は音を出してみて音場調整ということになるでしょう。 今まで、Drum Machineなどを鳴らして、それに合わせて弾いてみても、何故かしっくり来ないんですよ。やっぱり人間が相手を意識しながら演奏するのと機械が正確にRhythmを刻むのとでは、絶対的な違いがありますね。 機械では、ぜんぜんGrooveできないんですよねえー! まあー、中には、機械とでも上手に合わせちゃう人もいますけど、私はすぐに飽きちゃうのでだめですねえー。 自分のGrooveしやすいRhythmっていうのがあるので、それを自分で演奏しちゃった方が早いんですよ。 今は、どうだか知りませんけど、Lenny Kravitzなんかも初期の頃は、曲によって自分が演奏したDrumを採用して独特のGroove感を出していました。 ここまでくるのに、実に、15年間も迷ってしまいました。 実際に、踏ん切りがつくと早いんですけど、そこまで行くのにこんなに迷うものなんでしょうかねえ? 以前は、分業制じゃないですけど、「餅屋は、餅屋」っていう考えが強すぎたんですよ。ましてや、まさか、自分が、Drumを演奏するなんていうIdeas自体が存在しないし、そういう自分の姿を想像できなかったわけですよ。 それが、実際に具体性を帯びてきたのが、ここ3ヶ月くらいの間のことでしょうかね。 人に頼らず、全部自分でやってみよう! ここまでくるのに、迷いに迷いました。 それというのも、海外Recordingも考えましたが、私の体の調子では、とても一人での海外渡航は困難だと判断したからです。 そこで、不意に思いついた質感をデッサンでも描くような気楽な感覚で、具体的な音像にしてみればいいと思い至ったわけです。 「アトリエのような、ちょっとした実験場があってもいいな」と思っていた矢先だったので、気分的には、渡りに船という感じでしょうかね。 明日、DrumsをSettingしたら、写真もUploadしてみましょう。 Chao!
2005.11.28
コメント(1)
全楽器をやることを宣言してみたもののDrumとKey Boardは下手なんだよ。 そこで、Drumの練習はすることになるけれど、Key Boardは極力使わないっていうことにしたいな。 基本的に、土台がきちんとしていないとBassやGuitarも乗せられないからね。 Drumsが、Studioに搬入できるのが、今週の火曜日あたりになりそうだから、12月中は、毎日練習しなくちゃいけないんだな。 「これくらいなら録音してみてもいいかなー?」っていうくらいになるには、恐らく1ヶ月くらいはかかるだろうから、2006年になってからじゃないとRecordingできないかもしれないなあー。 練習もしなくちゃいけないのだが、今出版社から執筆依頼も来ているので、そっちもやらなくちゃいけなくなったのだ。 ちょっと、話が早いかもしれないが、来年は、執筆活動と作曲、Live活動の2本立てで行くかもしれないな。
2005.11.27
コメント(4)
Classic Rockをすべて一人で演奏して、その上、しっかり歌って本物以上の物を作ってやろうという企てがあるんです。 私のリハビリ用の自己満足Private Recordingですから、門外不出でしょう! やるときは、とことんやるのが私の主義なので、たとえ遊びであっても、究極のCover曲にしたいですね。 それでは、例を挙げてみましょう! 1一人 de Deep Purple/Burn 2一人 de Led Zeppelin/Black Dog 3一人 de Queen/Brighton Rock 4一人 de Cream/Sunshine of your love 5一人 de Jimi Hendrix/Foxy Lady これから、年末に向けてお遊び大会の始まりです。 有名な曲ばかりですねえー? まあ、これは序の口ですからねえ。 しかし、機材のSettingも全然違う曲なので、さてどうしたものやらねえ? みんなも、炬燵で暖まりながら録音するのがいいんじゃないかな? ただ、録音するときには、Noiseが入らないように炬燵の電源を切ってね。 作品は、ServerにUploadしてくれ給えよ。 作品には、コメントとつけさせてもらうからね。
2005.11.25
コメント(2)
最近、昔よく聴いていたのだが、現在所有していないCDなどを無性に聴きたくなり買いあさっている自分がいるのだ。 まるで、抜け落ちてしまった記憶の糸をたどるように何かを求めている。しかし、なかなか、それを聴いた当時の記憶が戻ってこないので困ってしまっているのである。 現在、同じ音楽を聴いてみると何故か聞こえ方が違うのである。 私自身が、昔と比べて変わってしまったのであろうか? 音楽そのもの自体は、当時と比べても変わっていないはずであるのだからね。 正直言って、ここ数年、音楽を心から聴きたいと感じたことがなかったのである。心が、からからに干からびすぎてしまっていたのだ。だが、ここ数ヶ月で、それも少しづつだが変わってきているように感じるのだ。 その最大の変化とは、私自身が音楽を貪るように聴き出したからの他ならないのだ。 まるで、乾いたスポンジが水を吸収するように、私の心が、そして、感性が、聴きたい音楽を欲しているのだ。 今日を生きたい Funkyに Groovyに Classicalに よいと感じる音楽をみんな聴いてやろう。 これは、体作りに栄養が必要なことと同じなのだ。 よい音楽作りには、よい音楽を聴くことが早道であるし王道であるのだ! そう信じて、明日に希望をつなごうと思うのだ。 街角で、寂しくて泣いている君にだって、明日は必ず微笑むはずなのだ。 前だけ向いて、涙を拭いて立ち上がろうじゃないか? 僕も泣き虫で寂しがりやだから、君と一緒に歩いてもいいよ。 まあー、ある意味では、「道連れという名の運命共同体」だな。 Good Times,Bad Times,On and On................ 歩いていこうよ。
2005.11.24
コメント(1)
これから調子を上げてゆくためと個人練習もかねて、「一人Queen」や「一人Led Zeppelin」「一人MSG」なんかをやって遊んでみたいと思います。 ちょっと、QueenのSoundはかなり特殊なのでああいう音楽を作るのは難しいですね。 実を言うと、Queenの音楽が自分のRecording Lifeの切っ掛けになったと言っても過言ではないのですよ。高校生の3年間は、どうやってあの独特のSoundを出しているのかかなり試行錯誤したのですよ。 20数年前のAmplifier Simulatorもない時代のことですから、手持ちのMicrophoneを持って、一日部屋の中をぐるぐる回ったこともありました。 そのおかげで、自分のSoundを作る耳が培われたとも言えるんですけどね。 さて、みなさんは歌っていますか? 一人で歌っていると分からないんですけど、Chorusを重ねていくときにだんだんずれて気持ち悪く感じることがあるんですよ。 Guitarなどの楽器もそうです。 時間が経つとだんだん音程がずれてきます。 使う楽器の本数が増えれば、狂い方がまちまちになるので大変です。楽器の癖をよくつかんでおくことが大切です。 また、Octave Tuningが完璧に合わない楽器?もあるのでRepair Shopに出してください。もともとBridgeのついている位置がScaleに合っていないんですよ。 楽器の特性をよくつかんでやれば、頭に描く音が出そうです。 ただ、安易にSimulatorを使うだけでは、誰が出しても同じ音になってしまいそうです。
2005.11.23
コメント(2)
今日、Drumsの場所作りに行ってきました。 今度から、自分で機材の操作から演奏までの全部をしなければならないので、StudioのLayoutを変える必要があるんですよ。 それに加えて、畳を数枚購入して、壁に立てかけてみました。 Drumsの場所には、遮音用のPartitionも置く予定ですが、まずは場所を作ってやらないと何事も始まりませんからね。 まあー、とりあえずは、いろいろとやってみてから、手作りの音を録っていきたいと思います。 そういうわけで、音楽を聴く部屋ではなく作る部屋に少しづつ移行中です。
2005.11.22
コメント(2)
Studioの音場調整と反響を減らすために何がいいかを考えた。 最近は、部屋鳴りなどよりも、直接音が気持ちよく響く空間が作れれば、それでいいと思うようになってきたのだ。 それに、Engineeringも自分でやりながらだから、隔てられたControl RoomでMonitorするわけでもないのだ。 ただ、Partitionで、Drumの周りだけは囲ってやらないと音が響きすぎてしまうのである。 また、GuitarのAmplifierも音を録音する場合にも反響が気になるので、何か対策が必要だと考えてみた。 私は、日本人であるし、畳を壁に取り付けて反響の少ない状態にしてしまおうと思うのだ。(∩.∩) それに、新しい畳のにおいはとても気持ちがいいのだ。(*^_^*) Studioは木の床だから、Amplifierの周りに敷いてみたり、正面の壁にあたる部分に置いて定在波を防止するのに使ってみてもおもしろそうだ。 本来は、でこぼこの多い方がいいのだが、Audioの専門家連中が言ってるようなことは、実際のRecordingにはあんまり関係がないのだ。 まあー、考えてばかりいるよりは、実際に音を出してみて試行錯誤する方が精神衛生上はよいと思うのである。 これから、畳を買って敷き詰める予定だ。 まさに、畳みかけるような音を作っていくからねえー。(^_^)b
2005.11.21
コメント(2)
迷いに迷ったあげくに、Drumを始めることにしましたよ。 昨日、地元の新星堂RockinnでPearlのDrumを発注しました。 今までは、自分にDrumを叩けるはずがないというNegativeな先入観に囚われていましたが、このままでは、Ideasを形にせずに終わってしまうという危機感に突き動かされて、購入に踏み切った次第であります。 人間、いくつになっても、新しいことに挑戦することは気持ちのいいことですなあー? まず、私自身にとっては、未知の領域であるが故に挑戦しがいがあるように感じられますよ。 最近、やっと普通の音楽も聴くことができるようになってきたので、Drumを叩くことで浮かんでくる曲もあることと期待しています。 まあ、たとえ技術志向でなくても、味のあるRhythmを刻んでみたいと考えています。曲の底辺を支える土台としてのDrumをPlayできれば本望ですねえ。 そんなことで、Drum Stickの持ち方も楽器屋さんで教わりました。 困ったことに、自分の中でRhythmは鳴っているんだけれど、その前に、どう構えていいのか分からないんだよね。 楽器のSet upができたら、壊さないように2時間くらいづつ叩きまくりたいと思います。 自分の専門が違えば、超初心者に逆戻りだけれど、じっくりやりますのでよろしくね。 おそらく、諸君の方が、よっぽど私よりDrumのことに精通しているよね。 でもね、私の体格だと一発ごとの音が重いんだよ。 たとえて言えば、Led Zeppelinの故John Bonumみたいに叩くからね。 来月発売されるCharのAlbumも、収録曲の大半の楽器を自分で演奏しているんだよね。 彼も、自分自身に挑戦している。 私も、自分でしか作れない曲を目指してやるからね。 Let's give it a try!
2005.11.19
コメント(4)
なんだか、やけにバトンリレーが忙しくなっています。1、回してくれた方に対しての印象をどうぞ あーちゃんは、自分に正直に生きようとしているんだけど、周りのことも気になってくじけてしまいそうになるんだよ。 挫折なんてするのは、若者の特権じゃないかあああー? 紆余曲折を経て人間は、強くたくましく成長するんだよ。 なんか、印象じゃなくて、応援になってしまいました。2、周りから見た自分はどんな人だと思われますか?5つ述べてください1人間ブルドーザーだと思われている2筋肉質で不経済な体3理解と予測不可能な行動原理の男4変人21号5異世界の人3、自分の好きな人間性について5つ述べてください。1天然ぼけ2石の上にも3年くらいいるかなあ?3頭に浮かんだことは、必ず実現する4変態なところ5人は、みんな、それぞれだから、それでよい。4、では反対に嫌いなタイプは?1目立ちたがり屋2他人を利用して、自分を大きく見せようとするやつ3依存心の強いやつ4Sportsばか(特にラグビーなんてマイナーなものを崇拝しているやつ)5女をSexの対象にして欲求不満のはけ口に使うやつ(ナンパすることしか脳のないやつだよ!)5、自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか? 私は、武士(いつからいったい!?)なので、勧善懲悪をしながら自己実現だあああああー! 石田梅岩が好きだあああああー! 江戸時代の実学の哲学者はみんな好きだああー。 Jet LiのしなやかさとSpeed、ジャッキーチェンの愛嬌。6、自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。 人に、嘘はつくなよ。 ましてや、自分に嘘をついちゃー、死ぬときに、この世に未練が残る。7、そんな大好きな人にバトンタッチ15名!(印象つき) きっと、回された人が迷惑だろうなあ? そーっと、回そうかな。
2005.11.18
コメント(1)
それでは、音楽の趣味について、ちょっと語ってみましょうかねえ。□最近、今聴いていている音楽は?? Funk Musicを中心に聴きつつ、時々Bluesなんかを聴いています。 本日は、James BrownのHot Pantsでした。 Funkyな気分で一日を送りたいときは、なんかこういう風?に、「腰からGroove」できないとだめなんですよ。 □最後に買ったCDは? James BrownのSex Machineでしょうかねえ? 彼が、Funk Musicを始めたと言ってもいいくらいの存在ですから、彼抜きでは、Funkyな気分にはなれません。□よく聴く、または思い入れのある曲。 1 Journey/Wheels in the Sky 高校1年生の時に、これをTV番組で観て世界観が変わった。 2 TOTO/St.George and The Dragon この曲のMelodiousなGuitarを聴いて、これからは、自分も「Hard Rock野郎」で行こうと思った。 3 Four Tops/Reach out 気分をGrooveするには、こういう昔のMotownのいい曲を聴こう! 4 Steve Stevens/Theme of Top Gun 言わずとしれた、どこかで聴いたことのあるあの曲ですよ。適度にHard RockしていながらもPopであるというよく練られた名曲だよ。 5 Johnny Cash/Personal Jesus,cats in the cradle 昨年、惜しくも亡くなりましたが、American Country&Folk Musicの大御所です。彼の曲は特にこの2曲をあげておきます。いい曲です。 そんなわけで、5人にバトンを回します。 誰になるかは、それは秘密だね。
2005.11.17
コメント(4)
本日は、遙々ギリシャからの訪問、大変恐縮しております。 ここのところ、連日見慣れない文字を見ているので、なにやら頭が混乱しております。 さすがに、慣れてきて文字の感じで、だいたいどの辺の国か分かるようになってきましたが、ギリシャ語は全く分からず苦労しましたよ。 Wifeに聞いたら、あっさりと「これは、ギリシャ語よ!!!」って言われてしまいました。(^_^;) 私は、てっきり、第六感で、「これは、もしかしたら、エジプト語ではないのかな?」とか思ったのですが、地中海からの訪問とは思いませんでした。f(^ー^; 残すところ、大まかなところでは、アフリカ大陸と北極、南極、アイスランド、アイルランドからの訪問をもって世界中からの訪問者があったと言いたいですねえー。 世界一周旅行ではないですが、訪問者各国のContentsを読んでみて、より身近に感じ始めているところであります。 近日中に未訪問の国の方々の訪問希望!\(^O^)/
2005.11.16
コメント(2)
私は、何時でも空を見上げていたいと思うのだ。 なんとなくだが、下を向いているよりは、気分が楽に感じるのだ。 しかしながら、これは天気がいい日のことであり、もしも、悪い場合は、やはり、下を向いてしまうかもしれない。 天候が変わっているときは、暗雲の隙間から差し込む光を見るたびに、心洗われる気持ちになるのである。 そんな紫の空を見るたびに、「救世主降臨」の物語を思い出してしまう私なのである。 さて、もうすでに、あたりは、暗闇に包まれてしまっている。 晩秋の夕暮れ時は、つるべ落としのごとくに訪れ、そして、一瞬にして、深い闇へと導くのだ。 秋の残照も、まるで暗闇に吸い込まれてしまうかのようである。 明日の天候はどうであろうか? 日増しに本格的な冬に向かって進んでいるようでもあるが、私にはそれがよく分からないのであったりするのだ。 なにせ、基礎体温が高いからなのだ。 この季節でも、私には暑くてしょうがないので、時々は、冷房も使っているくらいなのである。 ところで、感傷に耽るには、秋が一番なのだが、これにはホルモンの働きが絡んでいることが科学的に証明されているのである。 もう一つあるぞ。 ある年のことである。豪雪地帯で、1週間くらい交通網が麻痺して通勤もできなくなり家で過ごすことになったということである。 さぞ手持ちぶさたで困ったろうなあ? そう思うのは、早計である。 やることが、あったのであった。 興味深いことに、次の年の秋に、どういう理由か知らないが?、新生児の届け出が例年の20倍以上もあったということである。 そういうことなので、実りある秋から、楽しい冬へ準備してくれ給えよ。
2005.11.15
コメント(1)
ブラジルの方、はじめまして! ようこそ、お越しくださいました。 本日は、スウェーデン、デンマーク、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アメリカからもようこそ。 最近、特にヨーロッパ方面からの訪問者が多いのは、どういう訳なんでしょうねえ? 政府関係者や大学職員、大学生ということは分かっているんですけど、繰り返し来てくれているところをみるとEssayをずいぶんと読んでくれているようですね。 わざわざ、遠くから来ていただいているので、おみやげの一つも持って行っていただきたいくらいですよ。 ブラジルの方、地球の真裏から来ていただいているのには感銘を受けましたよ。またのお越し、お待ちしております。
2005.11.14
コメント(2)
同じような物が、どこにでも溢れていて、本当に良い物が見過ごされがちな昨今である。 何とか鑑定団ではないが、人とは違う自分らしさを発見して、それを堂々と主張しようよ。初めからみんな違うんだから、他人のことなんか気にせずに、君らしく胸を張って生きればいいじゃーないか? さてと、今回のお題は、君だったらどう表現するかってことだよ。 初めは教則本の通りやってもいいけど、人の生き方も人それぞれなのと同じで、自己表現の仕方も千差万別なんだよね。 今を生きているなら、ずっと前の時代の音楽をよく聴いて、そのエッセンスを自分なりに表現してみるといいだろうね。 雑誌なんかの情報も、それを載せれば、それを買う人がいるからこそ、成り立ってるんだよね。その情報から、何かを自分なりに推測したりできないといけないよ。 ところで、自分を表現する場合に、「無から何も生まれはしない」のは、承知しているよね? あくまでも、既存の音楽を聴いて、それを自分なりに消化した物が自分の音楽なんだよ。 最初から、無理して個性を出そうとしないで、好きな物の方向性を定めていけばいいと思うんだよ。物事の上達には、ただ自分に情報をInputすべき時期っていうものがあるんだよ。次にそれらを整理していくんだけど、Inputしていない人は、そこまで行かずに止まってしまうね。 このInputっていう言葉を、「刺激」って言い換えることもできるね。 絶えず、刺激に対して何かしらの反応をするように、人間の体はできているんだよ。 落ち込んでいるときに、よい音楽を聴いて涙することもあるし、元気をもらうことだってあるんだよ。 君らしく生きるには、自分の中に好きな物を育てようよ。 植物に水や肥料をやって育てるのと同じなんだよ。 雨は、気分が落ち込むけれど、植物には恵みの雨だものね。 次は、それを素材に花を咲かせたりするんだよ。 花の色だって、いろいろあるんだよね。 君は、どんな色の花を咲かせるんだろうね?
2005.11.14
コメント(1)
世界中からの訪問ありがとうございます。 本日は、デンマーク、フィリピン、香港、スウェーデン、イギリス、フランス、アメリカ、ニュージーランド、オーストラリアからのお客さんたちですねえー。 心ゆくまで見ていってくださいね。 楽天以外の訪問者には、書き込めないようにしているので申し訳ないです。 どうして書き込めないんだ、こらー!とお怒りの貴兄姉に書き込める機会を提供しますよ。 しかしながら、できましたら、英語でお願いできますか? ロシア語やスペイン語は全く分からないんですよ。(^0^;) タガログ語やポルトガル語もだめなんです。σ(^◇^;) フィンランド語やスウェーデン語も分かりません。…>_
2005.11.10
コメント(2)
最近は、iTunesで音楽を聴いたり、iPodで音楽を外に持ち出すことも多いんだけど、1曲単位で異なる年代の音楽を無作為に聴いていると感じることがあるんだよ。 それというのも、その時代時代の特徴的な音の質感っていうか空気感が分かるんだよね。 たぶん、Album単位で聴いていたら、こういった違いに気づくことは、あんまりないんじゃないかな? 曲単位で聴いているとその違いがよく分かるんだよね。 ただ、最近の音楽は、良くできている反面、違いがよく分からないんだよね。 オケの質感が、あんまり似ていると曲がもう違う人の曲に変わっているのに、同じ人が歌っているように聞こえるから困っちゃうんだよ。 やっぱりさ、手作りの良さを実感できるようなものを作りたいね。 たとえば、工業製品っていう物は、品質や見た目はそろっているけれど、どれも同じじゃないかい?それじゃーつまらないんだよね。 音楽は、Musician自身の影であり、分身なんだよ。 あまりにも、流行の音に流されちゃって、どれを聞いても同じに聞こえてしまうんだよね。 こうやったら、もっと売れるとかじゃなくて、「自分の心に忠実な音楽を作って欲しいなあー」なんて感じてしまいました。 業界では、際だった実力がなくても、「Visualと資本力で乗り切っちゃえば勝ち」みたいな所が未だあるけど、上手い人は無名だけどいっぱいいるんだよね。 そういう人たちに、もっと発表の機会を与えて欲しいし、世界に発信できるような音楽を作れる人に育って欲しいね。
2005.11.08
コメント(2)
私は、このEssayで以前にも述べたとおり武闘派Musicianなのである。その私が、自分の脳裏に去来する両者のイメージの共通点や相似点について、ちょっと述べてみたいと思うのである。 まずは共通点からいってみようか。 なんといっても、反骨精神は、そっくりだと感じるがどうであろうか? MusiciansもStage上での観客との闘いを忘れてしまっては、ただの見せ物に過ぎなくなってしまうのである。反骨精神と真剣勝負が大切なのである。 もし、真剣ならば、絶対に次はないのである。 たった今だけの瞬間における自分の存在意義を音楽という名の剣によって、観客という敵に突きつけるのだ。 観客は、味方では決してないぞ。 ともに対峙する敵同士だと思った方が、真実の姿によりせまれると痛切に感じるのである。 武道では、常に心身の鍛練を怠らずにいるのであるが、研ぎ澄まされた刃のように自分自身を保ちつつも、心は静かな湖の水面のように波紋もたたないのである。 Rock Musiciansもこういう境地に達するように日々精進するべきであると思うのだ。 おもしろいのは、武術の刀剣選びにしても、楽器選びにしても、業物を見抜く目が大切という部分では、かなり似ている気がしてならないのである。 さて、かの剣豪で有名な宮本武蔵は、刀をさやに収めてからは再び刀を抜くことなく、絵の道に自分の境地を見いだして、五輪書という剣術の極意を書き残した。 これは、どの道にも通じていると言えるのである。 私は、よくこういう境地を山頂にたとえるのだ。 それは、たとえ、人生の山頂を目指して上り始める登山口は違っても、達人の達する境地は皆同じなのである。 じっくり生涯をかけて、より高い山の頂を目指して欲しい。 しかしながら、志半ばで夭逝してしまう人もいるのを忘れてはならないのである。 昨日亡くなられた歌手の本田美奈子さんの冥福を心からお祈りいたします。 あなたの志を継ぐ者は必ずいるはずです。 Rest in Peace
2005.11.07
コメント(1)
今は便利になったもので、楽器店や書店でも楽器に関する本を見つけるのは、かなり容易になっているね。 私も、教則本は参考に買っているのだが、その内容にいくつか落とし穴があるのに諸君は気づいているだろうか?1 初級向けと明記していないし、あまり弾けない人でも、それを買えば弾けてしまうような錯覚を起こさせるような記述があること。2 Rhythm楽器に合わせて練習しないと意味を成さないようなフレーズでもその旨の指示があったりなかったりすること。 3 フレーズが速くさえあればいいという感じを受けるものがあること。4 弾く人の個性を出す方法に言及しないで、こういう風以外に弾いてはいけないと言っていること。 まあー、実用的なことは、自分でつかむことに心がけるなら、こういう教則本も有効活用できるだろうけど、上級者じゃないと弾けないフレーズやあんまり実用的じゃないものまで紹介されていて、反ってありがた迷惑だったりするのである。 私が弾くやり方だと間違いの部分に入ってしまうものまでいくつかあったぞ! たかが、Rockなんだから、お堅いClassic専門講座みたいな書き方をしないでもらいたいね。 最近、個性と気骨のあるMusiciansが少ないのも、こういうものを鵜呑みにしているから、小さく固まっちまうんだよ。 本来、楽器を弾くのはRock Spirits的な言葉で表現すれば、それは、すなわち「自由」になるためだったんだよ。自分で殻に閉じこもってしまうようなものじゃないんだよ。 ましてや、Rockは、すべての音楽的要素を包含した音楽なんだから、弾き方はこうでなくちゃいけないなんてないんだよ。 第一に、Rockができた当初は、反体制的な色彩しかなかったんだよね。 Rock=不良なんだからさ。 Electric Guitar=停学なんだからさ。 今となっては過去のことだけど、出発点を知らなければ、どんなに上手に弾いていることでも意味を成さないんじゃないのかな? まあー、情報に縛られずに、自由な境地で創作に親しんで欲しいと思うね。 「自分ならこう弾く!」っていう姿勢がないと他人のCopyで弾けた気になっている。 それじゃー、一段上の次元に上るのはちょっと無理だよ。 方法論は無数にあるけど、自分の中で消化して再構築したものが、「自分らしさ」だと信じてやることが大切だよ。 Good Luck!
2005.11.06
コメント(0)
焼き芋屋さんも、巡回ご苦労様です!! いしーやーきーいーもー、早く来ないといっちゃうよー!と連呼しつつ、トラックで売り歩いている芋屋さん。 私の田舎では、不景気のため夏も巡回していますみたいな状況で、焼き芋屋さんのtheme Songの調子も業者によってまちまちなのである。遠くから音が聞こえてくるのだけど、「ああー、また新しい焼き芋屋ができたんだなあ」とか思って、物は試しなので通りに出てみる。 私 芋屋さん、今度は、夏にも巡回するんですか?おじさん ええ、リストラで仕事がないんで、先週始めたばかりなんですよ。 私 先週始めたばかりの焼き芋で大丈夫なんだろうか?と思いつつ試しに買ってみる。 家に帰って食べてみるが、芋がほかの業者より小振りである。 うーん、ちょっと、ばさばさしてるなあ? とまあ、こんなことも、たまにはあるのである。 海外の方にも、機会があれば、ぜひ、石焼き芋(Baked Sweet Potato)を試していただきたいですね。でも、よく似ているんですけど、スクワッシュはだめですよ。 さて、海外の大学生並びに教育関係者一同様、ようこそいらっしゃいました。 ずずいーっと奥座敷までと言いたいところですが、なにぶん楽天からただで間借りしている故に、あんまりContentsもおけないんですよ。 それでもよければ、地球内ならどこからでも来てくださいな。 但し、地球外からのAccessは、ただいま受け付けておりませんのでよろしく。
2005.11.04
コメント(5)
いらっしゃいませ! あなたは、どちらからいらっしゃいました? はあー、そうですか! ずいぶん遠くから、遙々と辺境の地まで来ていただいて本当に申し訳ないですねえー。 お疲れでしょう?! まあー、お茶でもどうですか? 喫茶去で一服したら、是非、旅の話でも聞かせてくださいよ........。 遙か遠方の地より、私のWebに来ていただいている人たちには、畏敬の念とともに、ふとこんな気分になってしまうのである。 地球規模で私に会いに来てくれているようで、とてもありがたいのである。 相手の顔さえ、見えなくてもいいのである。 地球の裏側の人と一瞬でもつながるなんていうことは、20年前だったらまったく考えつかなかったぞ。 ありがたいとは、ご存じのように「有り難い」と書くのである。 有ることが、かなーり稀なのであるから、ありがたやーと言いたくなるのは、人種や生活習慣の壁を一足飛びに飛び越した気持ち、すなわち、是、人情というものでしょう? さて、地球の温暖化のおかげで日本の気温も上がっているようですな? ここだけの秘密ですが、実は、私の「基礎体温?」は、高いんですよ!!! 夏なんて、鍋の中で蒸し焼きにされているようで、死にそうですよ! 今でも、T ShirtsとHalf Pantsは、何時でも着られるように待機中ですよ。 真冬になれば上に重ね着しても、夏のようにのぼせてしまうこともなくなりそうで、一安心なのである。 訪問者の人で体温が高い人もいるはずだよ。 どうやって、この暑い国の季節をしのいでいるんだい?
2005.11.02
コメント(3)
毎回の訪問ありがとう! そして、ようこそ! 私は、努めて堅く書いているのではないが、自然とこういう文体になっているのである。筆者は、かなり柔らかいので、堅物じゃんとか言って勘違いしないでくれ給えよ。 さて、海外の大学からAccessされているということは、大学生に私の文章が読まれていたりするわけですか? 「日本人のくせに誤字脱字だらけじゃん!」とか言われないように気をつけますよー。 フォー!! ところで、私の文章読みやすいですか? それとも、意味不明で意味深長でしょうか? まあー、それでもいいやあー。 オッケー、フォー!!! P.S. Charactorの人物が不明ですみません。 私は、一体、だーれ?
2005.11.01
コメント(1)
全25件 (25件中 1-25件目)
1


