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2007年01月20日
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カテゴリ: ぼんぼんのこと
昨日は,月に1回の親の療育相談の日でした。

今行っているところは、主に未就学児対象の施設。

ぼんぼん自身は、もうこの半年は全くお世話になっていません。

私の相談場所としてのみ、受け付けてもらってる感じ。

で、今回心理の先生に、

「これからぼんぼんが大きくなってきて,自分の問題に直面する時がくる事を考えた時、ここだけではなく、他の機関にも通った方が良いと感じ始めているのでが」と伝えてみました。

心理の先生も,

「ここでは、小学6年生まではとりあえず見ているけど,その先の一番難しい思春期になる時に、新しいところを探さないといけなくなる。難しい時期になるだけに,なるべく小さいうちからの様子を理解してくれている場所を平行して探しておく事は、大切だと思う。」

と言われました。

しょんぼり

集団の場(小学校)での問題については,就学した段階で,主に学校との直接対話でしか解決しない事は,わかってきました。

それとは別に、それも含め、ぼんぼん個人の問題についてもフォローしていける場所が、もうここでは望めない段階に来ていると感じていたので。

公的な機関の限界というか,お役所的な対応というか。

わかってはいましたが,ちょっと突き放された感じで寂しい気持ちになりました。

現状、小学生以上の個別の療育は,民間か法人の機関しかなく,お金がかかります。

そう裕福ではない経済状況のうちには厳しい現実。

でも、本人が自分と周りの違いに気付き,悩んだ時に、

「そのことは、恥じる事でも,卑下する事でもなく、ありのままのあなたで良いんだ」

と親だけからではなく,第3者としての立場からも伝えてもらうことは必要かと。

これから,親には言えない事が沢山出てくる年になった時に、相談できる場所や人を1人でも増やしておくためにも。

ということで、これから学校の事とともに,個人的な療育先も本格的に探していかなければ!!







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最終更新日  2007年01月20日 22時38分02秒
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